週刊ポスト 漫画。 【楽天市場】週刊ポストGOLD マネー&ライフ増刊シリーズ:朗読社楽天市場店

週刊ポスト 2016年9/2号 (2016年08月19日発売)

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漫画家・三木もも夫の元に臨時アシスタントとしてやってきた人妻の白戸咲。 初対面から惹かれ合ったふたりは、仕事が終わったある雨の夜、禁断の恋に落ちた。 その後も逢瀬を重ね咲との結婚さえ夢見はじめた三木は、愛する咲を悲しませたくないという一念で、ついにある決意をすることに。 それは、自らのペニスを大きくする「男性器増大」手術を受けて、巨根になることである。 さっそく施術のためにクリニックを訪れたところ、担当医はなんと妙齢の女医だった。 手術前に参考するため、三木の勃起した状態のペニスを診せてほしいという女医のリクエストに戸惑う三木だったが、ズボンをおろし下半身を露わにする。 二人きりの診察室で女医が始めた驚きの「診察」とは……!? 漫画家・三木もも夫の元に臨時アシスタントとしてやってきた人妻の白戸咲。 初対面から惹かれ合ったふたりは、仕事が終わったある雨の夜、禁断の恋に落ちた。 その後も逢瀬を重ね咲との結婚さえ夢見はじめた三木は、愛する咲を悲しませたくないという一念で、ついにある決意をすることに。 それは、自らのペニスを大きくする「男性器増大」手術を受けて、巨根になることである。 さっそく施術のためにクリニックを訪れたところ、担当医はなんと妙齢の女医だった。 手術前に参考するため、三木の勃起した状態のペニスを診せてほしいという女医のリクエストに戸惑う三木だったが、ズボンをおろし下半身を露わにする。 二人きりの診察室で女医が始めた驚きの「診察」とは……!? 人妻・白戸咲と禁断の恋に落ちてしまった漫画家・三木ももおは、彼女を愛するが故に「男性器増大施術」を受けることを決意した。 勇気を出して訪ねたクリニックの美人女医・今岡によって、オペは無事成功。 経過も順調で、あとは咲を歓ばせるだけ、のはずだったのだが……。 幸せの歯車は、「術後のモノの不具合のチェックをしたい」という今岡女医のリクエストに応えたことで狂い始める。 チェックは診察室ではなく、なぜかラブホテルで行なうことに。 そして間の悪いことに、二人でホテルに入る姿を偶然、咲に見られてしまった! そうとは知らず、三木は「リハーサル」などと都合のいい解釈で今岡女医を抱く。 つかの間の快楽に酔いしれる彼のケータイに、咲から1枚の写メが届いた。 それは、まさにいま今岡女医と同衾中のホテルの建物を撮影したものだった! 自ら播いた種とはいえ、動揺する三木。 裏切りを知り「もう会えない」とのメールをよこした咲を追って、彼女の自宅に向かった。 しかし、そこで三木は、驚愕の光景を目撃することになるのだった……。 漫画家・三木もも夫が、人妻・咲との不倫愛に敗れてから数年がたった。 失恋のショックは大きく、雑誌の連載も失い、仕事は激減。 そんなさなかに気分転換も兼ねて三木が始めたのは、子供たちに自宅で漫画の描き方を教える「漫画の家庭教師」だった。 じつはこの仕事、思いがけない「美味しい」ことがあったのだ。 たとえば、ある生徒の貞淑そうな母親は、三木にこんな悩みを打ち明けてきた。 「先生と娘が二人きりの部屋で何か起きたらと心配で……そうならないように私が先生の……」。 そう言ってその奥さんは三木に身体を委ね、やがて快楽を貪り合うのだった。 また別の生徒の母親は、ひょんなことからラブホテルで三木の「マッサージ」を受けることに。 大人の男と女が昼下がりにラブホで「マッサージ」。 最初こそ大人しくお尻を揉んでいた三木だったが、やがてその手は彼女の足の付け根へ。 敏感な部分に近づくにつれ、人妻の喘ぐような声が上がり始める。 そして当然というべきか、必然というべきか、それは激しい愛の交歓へと進むのであった……。 「漫画の実技レッスン」という名目のもと、何度も愛の交歓を交わす二人だったが、やがて三木は「この娘と組んで漫画を作ろう!」と思い始める。 それは有川にとっても、願ってもないチャンスだった。 ある日もう一人の女生徒が三木にモーションをかけてきた。 34歳、美貌の人妻・倉本。 授業が終わった後の誰もいない薄暗い教室で、「先生、お願い。 コツをつかむまで……」そういってマンツーマンの指導をせがむ倉本に、三木の心は乱れる。 「漫画で恋愛感情を描くのならば、擬似でもいい、誰かを好きにならなければ……」そんなイイワケをしながら、「課外授業」の場をラブホテルへと移すのだった……。 漫画学校の教え子・有川優衣菜と越えてはならぬ一線を越え、ついに男女の関係になってしまった漫画家・三木もも夫。 「漫画を描くための実技レッスン」と称しては逢瀬を重ねる二人だったが、ある日その禁じられた仲が「生徒と講師の恋愛絶対禁止」を掲げる漫画学校側にバレてしまいそうに……。 そのピンチを救ったのは、少女漫画家・栗田茶美だった。 三木とは漫画家同期デビューの栗田は、今では超売れっ子漫画家になっていた。 そんな彼女がなぜ? じつはかつて、栗田と三木には肉体関係があった。 あれから20年。 人気漫画家となって派手なオープンカーで颯爽と登場した栗田は、三木を都心の高級ホテルへと誘う。 「しよう」とい甘いう言葉とともに……。 曰くありげな人妻や同期デビューの女性漫画家に手を出しつつも、漫画学校の教え子である有川優衣菜とも身体を重ね続ける三木もも夫。 ある雨の日、三木の前に全身びしょ濡れになった一人の女の子が現われた。 有川と同じ漫画学校に通う生徒・佐伯みすずである。 密かにつきあっていた漫画学校の教師・たざわを切り捨てるために自ら怪文書を流してクビにさせたこの地雷オンナの目的は、今度は三木と男女の仲になって念願のデビューを果たすことだった。 まんまと三木の自宅に上がり込むことに成功した佐伯は、さっそくシャワーを浴びて女の匂いをぷんぷんさせながら三木を誘惑しはじめる。 スケスケTシャツにパンティ1枚という佐伯の艶めかしい姿に、三木は男の本能を押さえられるわけもなく、ほどなくベッドイン。 だがまさにその瞬間、有川が手作りのサンドイッチを差し入れにやってきた。 玄関に置かれた女物の靴と二人のはしゃぐ声を聞き動転する有川は……。 漫画学校の生徒・佐伯みすずとの一夜の浮気がバレてしまい、最愛の教え子・有川優衣菜を深く傷つけてしまった三木もも夫。 しかし、彼女の部屋を訪ね愛を交わすことで、なんとかヨリを戻すことができた。 ホッとしたのもつかの間、三木に漫画雑誌の編集長から新たな仕事の依頼が舞い込んだ。 それは、「SNSで女を釣るルポ漫画を描いて欲しい。 できたら人妻なんかいいねえ」というものだった。 見よう見まねで始めたSNSは、身バレしないよう「イラストレーターの三木彦」という名で登録。 おまけに、「さおりさん、会いたいです。 会ってお話しがしたいです」とメールしたところ、「三木彦さん、私も会いたいです」という、願ってもない返信が帰ってきた! だがこの「さおりん」には、過去に忘れられないトラウマがあるのだった……。 弟子であり恋人でもある有川優衣菜にナイショで、SNSで知り合った「さおりん」と名乗るバツイチ女と一夜限りの逢瀬を楽しむ三木もも夫。 罪悪感に苛まれ、さらに担当の女性編集者・内崎から気になる電話もかかってきて精神的に追い込まれた有川を救ったのは、やはり三木との濃厚な愛の交歓だった。 三木との仲を修復し、さらに無事に漫画家デビューを果たした有川は、内崎に誘われて祝杯を上げに行った店で飲み過ぎて酔いつぶれてしまった。 介抱しようとホテルに連れて行った内崎だったが、あろうことか彼女に覆いかぶさりキスしてしまう。 我に返った彼女が思いついたのは、ホテルに三木を呼び出し、彼の行為だと思わせることだった。 だがやって来た三木は、有川との男女の関係を頑なに否定。 ならば本性を暴き出してやろうと三木に迫る内崎だったが、彼女の心の底に潜む「オンナのカラダの疼き」を見破られ、ミイラ取りがミイラに……。 週刊ポストで話題になった大人の恋愛ラプソディ、堂々の完結編!.

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まんが王国 『ラッキーな瞬間』 とみさわ千夏 無料で漫画(コミック)を試し読み[巻]

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2019年9月2日発売の「週刊ポスト」13日号をめぐり、小学館は2日19時、同誌のニュースサイト「NEWSポストセブン」上に、週刊ポスト編集部名義で「週刊ポスト9月13日号掲載の特集について」と題した謝罪文を掲載した。 同号では「韓国なんて要らない」と銘打った特集記事に対し、ツイッターなどでは作家・ジャーナリストからの批判が相次いだ。 さらに第2特集「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」では、韓国人の10人に1人が、日本で「火病」とも揶揄される「間欠性爆発性障害」であるという韓国の医学レポートを根拠に韓国社会のストレス構造などを批判した。 この内容にネットでは批判が噴出し、同誌でリレー連載「作家たちのAtoZ」を連載していた作家の深沢潮氏は連載から退くことを表明し、小学館の「月刊!スピリッツ」に連載している漫画家のゆうきまさみ氏も「週刊ポスト、僕の漫画に出てくる週刊誌よりひどい」とツイートした。 作家の柳美里氏も同誌を批判するツイートを複数投稿している。 一連の指摘を受けて、小学館は9月2日19時に「NEWSポストセブン」サイト上に、週刊ポスト編集部名義で、 「週刊ポスト9月13日号掲載の特集『韓国なんて要らない!』は、混迷する日韓関係について様々な観点からシミュレーションしたものですが、多くのご意見、ご批判をいただきました。 なかでも、『怒りを抑えられない「韓国人という病理」』記事に関しては、韓国で発表・報道された論文を基にしたものとはいえ、誤解を広めかねず、配慮に欠けておりました。 お詫びするとともに、他のご意見と合わせ、真摯に受け止めて参ります」 と謝罪文を掲載した。 J-CASTニュースでは2日午後、小学館広報に取材したが、これに対しても同様のコメントで回答した。 5ch.

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【雑誌】週刊ポスト、「韓国なんて要らない」特集で謝罪 「韓国人という病理」「10人に1人は治療が必要」が物議、有名作家も多数批判★2│エンがちょブログ

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漫画家・三木もも夫の元に臨時アシスタントとしてやってきた人妻の白戸咲。 初対面から惹かれ合ったふたりは、仕事が終わったある雨の夜、禁断の恋に落ちた。 その後も逢瀬を重ね咲との結婚さえ夢見はじめた三木は、愛する咲を悲しませたくないという一念で、ついにある決意をすることに。 それは、自らのペニスを大きくする「男性器増大」手術を受けて、巨根になることである。 さっそく施術のためにクリニックを訪れたところ、担当医はなんと妙齢の女医だった。 手術前に参考するため、三木の勃起した状態のペニスを診せてほしいという女医のリクエストに戸惑う三木だったが、ズボンをおろし下半身を露わにする。 二人きりの診察室で女医が始めた驚きの「診察」とは……!? 漫画家・三木もも夫の元に臨時アシスタントとしてやってきた人妻の白戸咲。 初対面から惹かれ合ったふたりは、仕事が終わったある雨の夜、禁断の恋に落ちた。 その後も逢瀬を重ね咲との結婚さえ夢見はじめた三木は、愛する咲を悲しませたくないという一念で、ついにある決意をすることに。 それは、自らのペニスを大きくする「男性器増大」手術を受けて、巨根になることである。 さっそく施術のためにクリニックを訪れたところ、担当医はなんと妙齢の女医だった。 手術前に参考するため、三木の勃起した状態のペニスを診せてほしいという女医のリクエストに戸惑う三木だったが、ズボンをおろし下半身を露わにする。 二人きりの診察室で女医が始めた驚きの「診察」とは……!? 人妻・白戸咲と禁断の恋に落ちてしまった漫画家・三木ももおは、彼女を愛するが故に「男性器増大施術」を受けることを決意した。 勇気を出して訪ねたクリニックの美人女医・今岡によって、オペは無事成功。 経過も順調で、あとは咲を歓ばせるだけ、のはずだったのだが……。 幸せの歯車は、「術後のモノの不具合のチェックをしたい」という今岡女医のリクエストに応えたことで狂い始める。 チェックは診察室ではなく、なぜかラブホテルで行なうことに。 そして間の悪いことに、二人でホテルに入る姿を偶然、咲に見られてしまった! そうとは知らず、三木は「リハーサル」などと都合のいい解釈で今岡女医を抱く。 つかの間の快楽に酔いしれる彼のケータイに、咲から1枚の写メが届いた。 それは、まさにいま今岡女医と同衾中のホテルの建物を撮影したものだった! 自ら播いた種とはいえ、動揺する三木。 裏切りを知り「もう会えない」とのメールをよこした咲を追って、彼女の自宅に向かった。 しかし、そこで三木は、驚愕の光景を目撃することになるのだった……。 漫画家・三木もも夫が、人妻・咲との不倫愛に敗れてから数年がたった。 失恋のショックは大きく、雑誌の連載も失い、仕事は激減。 そんなさなかに気分転換も兼ねて三木が始めたのは、子供たちに自宅で漫画の描き方を教える「漫画の家庭教師」だった。 じつはこの仕事、思いがけない「美味しい」ことがあったのだ。 たとえば、ある生徒の貞淑そうな母親は、三木にこんな悩みを打ち明けてきた。 「先生と娘が二人きりの部屋で何か起きたらと心配で……そうならないように私が先生の……」。 そう言ってその奥さんは三木に身体を委ね、やがて快楽を貪り合うのだった。 また別の生徒の母親は、ひょんなことからラブホテルで三木の「マッサージ」を受けることに。 大人の男と女が昼下がりにラブホで「マッサージ」。 最初こそ大人しくお尻を揉んでいた三木だったが、やがてその手は彼女の足の付け根へ。 敏感な部分に近づくにつれ、人妻の喘ぐような声が上がり始める。 そして当然というべきか、必然というべきか、それは激しい愛の交歓へと進むのであった……。 「漫画の実技レッスン」という名目のもと、何度も愛の交歓を交わす二人だったが、やがて三木は「この娘と組んで漫画を作ろう!」と思い始める。 それは有川にとっても、願ってもないチャンスだった。 ある日もう一人の女生徒が三木にモーションをかけてきた。 34歳、美貌の人妻・倉本。 授業が終わった後の誰もいない薄暗い教室で、「先生、お願い。 コツをつかむまで……」そういってマンツーマンの指導をせがむ倉本に、三木の心は乱れる。 「漫画で恋愛感情を描くのならば、擬似でもいい、誰かを好きにならなければ……」そんなイイワケをしながら、「課外授業」の場をラブホテルへと移すのだった……。 漫画学校の教え子・有川優衣菜と越えてはならぬ一線を越え、ついに男女の関係になってしまった漫画家・三木もも夫。 「漫画を描くための実技レッスン」と称しては逢瀬を重ねる二人だったが、ある日その禁じられた仲が「生徒と講師の恋愛絶対禁止」を掲げる漫画学校側にバレてしまいそうに……。 そのピンチを救ったのは、少女漫画家・栗田茶美だった。 三木とは漫画家同期デビューの栗田は、今では超売れっ子漫画家になっていた。 そんな彼女がなぜ? じつはかつて、栗田と三木には肉体関係があった。 あれから20年。 人気漫画家となって派手なオープンカーで颯爽と登場した栗田は、三木を都心の高級ホテルへと誘う。 「しよう」とい甘いう言葉とともに……。 曰くありげな人妻や同期デビューの女性漫画家に手を出しつつも、漫画学校の教え子である有川優衣菜とも身体を重ね続ける三木もも夫。 ある雨の日、三木の前に全身びしょ濡れになった一人の女の子が現われた。 有川と同じ漫画学校に通う生徒・佐伯みすずである。 密かにつきあっていた漫画学校の教師・たざわを切り捨てるために自ら怪文書を流してクビにさせたこの地雷オンナの目的は、今度は三木と男女の仲になって念願のデビューを果たすことだった。 まんまと三木の自宅に上がり込むことに成功した佐伯は、さっそくシャワーを浴びて女の匂いをぷんぷんさせながら三木を誘惑しはじめる。 スケスケTシャツにパンティ1枚という佐伯の艶めかしい姿に、三木は男の本能を押さえられるわけもなく、ほどなくベッドイン。 だがまさにその瞬間、有川が手作りのサンドイッチを差し入れにやってきた。 玄関に置かれた女物の靴と二人のはしゃぐ声を聞き動転する有川は……。 漫画学校の生徒・佐伯みすずとの一夜の浮気がバレてしまい、最愛の教え子・有川優衣菜を深く傷つけてしまった三木もも夫。 しかし、彼女の部屋を訪ね愛を交わすことで、なんとかヨリを戻すことができた。 ホッとしたのもつかの間、三木に漫画雑誌の編集長から新たな仕事の依頼が舞い込んだ。 それは、「SNSで女を釣るルポ漫画を描いて欲しい。 できたら人妻なんかいいねえ」というものだった。 見よう見まねで始めたSNSは、身バレしないよう「イラストレーターの三木彦」という名で登録。 おまけに、「さおりさん、会いたいです。 会ってお話しがしたいです」とメールしたところ、「三木彦さん、私も会いたいです」という、願ってもない返信が帰ってきた! だがこの「さおりん」には、過去に忘れられないトラウマがあるのだった……。 弟子であり恋人でもある有川優衣菜にナイショで、SNSで知り合った「さおりん」と名乗るバツイチ女と一夜限りの逢瀬を楽しむ三木もも夫。 罪悪感に苛まれ、さらに担当の女性編集者・内崎から気になる電話もかかってきて精神的に追い込まれた有川を救ったのは、やはり三木との濃厚な愛の交歓だった。 三木との仲を修復し、さらに無事に漫画家デビューを果たした有川は、内崎に誘われて祝杯を上げに行った店で飲み過ぎて酔いつぶれてしまった。 介抱しようとホテルに連れて行った内崎だったが、あろうことか彼女に覆いかぶさりキスしてしまう。 我に返った彼女が思いついたのは、ホテルに三木を呼び出し、彼の行為だと思わせることだった。 だがやって来た三木は、有川との男女の関係を頑なに否定。 ならば本性を暴き出してやろうと三木に迫る内崎だったが、彼女の心の底に潜む「オンナのカラダの疼き」を見破られ、ミイラ取りがミイラに……。 週刊ポストで話題になった大人の恋愛ラプソディ、堂々の完結編!.

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