江戸川 放 水路 ハゼ 2019。 江戸川放水路の釣り場

江戸川放水路でアサリとマテ貝を捕る

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

もくじ• 江戸川放水路について 市川市妙典付近。 江戸川河口の釣り場。 大潮や中潮の干潮時は河口というより干潟という感じです。 ハゼ釣りのほか、干潟になっているので潮干狩りの場所としても有名です。 初夏から夏ごろの大潮や中潮の干潮時には、アサリ・ホンビノス貝・マテ貝・アナジャコなどがとれます。 ポイント解説 下の画像はいずれも大潮の干潮時に撮影。 地図に示したあたりに駐車可能 周辺のトイレ ポイントA付近は、妙典スーパー堤防自由広場のトイレが使えます。 ポイントB付近には、トイレがありません。 最寄り駅 ポイントAは、東西線妙典駅から850m徒歩10分 ポイントBは、東西線妙典駅・京葉線二俣新町駅・京葉線市川塩浜駅からも徒歩30分ぐらいで遠いです。 関連動画 釣り場を大切に 近年、釣り禁止や立入禁止など多くの釣り場が閉鎖されております。 そのほとんどは釣り人のマナーの悪さが原因です。 ゴミは必ず持ち帰りましょう!• 使用したハリや糸などの細かいものも必ずゴミ袋などに入れ持ち帰りましょう• コマセで地面や柵が汚れたらしっかり洗い流してから帰りましょう!• 外道や毒魚など持ち帰らない魚を釣ったときは海に返しましょう!• 漁港などは漁業関係者の邪魔にならないようにしましょう!漁港は漁業(仕事)をする場所であり、本来釣りをする目的で作られている場所ではありません。 深夜の騒音・大声での会話・路上駐車など近隣の迷惑にならないようにしましょう!• その他、関係者・近隣の方に注意されたら素直に従いましょう!.

次の

2019年03月30日 シーズン初ウェーディング(江戸川放水路)

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

海釣りに行けない気持ちをなぐさめる意味合いも含め、千葉市川付近の江戸川に川釣りへ。 涼しくなってきたこともあって、夕方頃にふらっと行ってみようかな、なんて気持ちになるようになりま… ウナギ狙いとしたにも関わらず、前回・前々回の釣りで釣れたのはニゴイばかり。 ニゴイでも釣れればやっぱり楽しいのですが、今回は3回目ということもあってそろそろウナギを釣りたいところです。 ということで、いつもの千葉県市川市付近の江戸川へ。 今回は先輩も合流しての釣り予定なのですが、日没前後が一番ウナギが釣れるとのことだったので前乗りしての釣り開始です。 釣れるもシーバスにニゴイ…放置していたテナガエビ仕掛けにウナギ!? 仕掛けは前回と同様。 鯉オモリにウナギ針のぶっこみ仕掛けです。 仕掛けは同じなのですが、釣り餌は新しいものを追加してみました。 海釣りではお馴染みの青イソメを使ってみることに。 これまで同様ミミズも並行して使います。 ちなみにミミズは熊太郎が良さそうですね。 前回は大関ミミズを買ってみたのですが、数が少なくて600円とか。 熊太郎は量が多くて安心して使えました。 夕まずめに何投か探っておきたいと仕掛けを投げると、鈴の音が鳴り出します。 あげてみるとシーバス。 まだフッコとも呼べないくらいのセイゴですね。 あらためて見るとシーバスって綺麗ですよね。 辺りが暗くなりだしてすぐかかったのはニゴイ。 ここのところニゴイばかり釣っているので、かかった瞬間にニゴイだとわかりました。 結局日が暮れてから1時間ほどでシーバスとニゴイそれぞれ2匹ずつ。 なんだかんだバタバタしていて、ようやく落ち着ける頃になって先輩合流。 2人でウナギ狙いで並んで竿を出します。 前回・前々回と、テナガエビを餌にしたところアタリが多かったので、手前でテナガエビ釣りも開始。 若干食いが鈍っているものの、日没後しばらくはコンスタントに釣れました。 肝心のウナギ仕掛けに反応があまり無くなった上、前回・前々回と続けてきたポイントが根掛かりが多いということもあって、ポイントを変えることに。 移動するため、放置していたテナガエビ竿を回収してみると、何かかかっていて結構ひきます。 あげてみるとなんとウナギ! テナガエビ釣りしたことある方ならわかると思いますが、テナガエビの針ってすごく小さいんですよ。 ハリスも細いし。 そのテナガエビ仕掛けにウナギ。 初ウナギが思いもよらない形で釣れちゃいました。 とは言っても、まだ小さいウナギだったのでリリース。 ウナギがいるってわかったことだけでも良し。 意気揚々と別のポイントへと移動します。 ついに念願のウナギGET!ギギやシーバス・ニゴイにも遊んでもらいました 別ポイントは根掛かりも無く良い感じ。 先輩がいたことでポイントを移動する気力があったのですが、一人だったら帰っちゃっていたかもしれません。 そして、このポイント移動が功を奏します。 しばらくはアタリがなかったのですが、夜遅くなって魚がかかり始めまして。 何度かかかってきたのがギギ。 初めて釣りましたが、YouTubeのソータローさんのチャンネルで見ていたのですぐにギギだとわかりました。 ギギはナマズ目ギギ科ということでナマズの仲間。 日本の固有種なんだそうです。 胸ビレと背ビレに棘があるので注意。 微量の毒を持っているそうですよ。 この辺りでかなり強風になり、川の流れも速くなり始めたので、アタリがほとんど感じられなくなりました。 一定周期でリールを巻いてみて、重かったら「魚?それともゴミ?」と思いながら仕掛けをあげる感じ。 そんなふうに仕掛けを投げては待つという行為を繰り返していると……。 ついに念願のウナギが我が竿に! 釣りあげると、針を外そうとして糸に絡みつきます。 この反応はウツボやアナゴ、ウミヘビなんかと同じ動きですね。 足元が芝地だったのですが、芝の中をウネウネする姿はヘビのようですね(笑 ) クーラーボックスに入れてエアレーションをかけてお持ち帰りです。 この後もしばらく粘ってみましたが、釣れたのはニゴイやギギ・シーバスといったところ。 納竿して自宅へと戻ります。 自宅に戻ってから、水槽に釣ってきたウナギを投入。 水は水道水にして泥抜きです。 エアレーションをかけて蓋をします。 様子を見ていると、夕方前後に一度暴れる傾向があるように思います。 蓋をしていないと水槽から飛び出てしまいますね。 翌日、明るい中でウナギを観察。 んん……かわいい……。 2週間ほど泥抜きと思っていたのですが、はたして2週間後に食べることができるかわからなくなってきております。 まとめ 3度目の正直!と挑んできたウナギ釣りでしたが、見事ウナギを釣りあげることができました。 良かったぁ。 毎日水を取り替えながらウナギとコミュニケーションをとるのが日課となっております。 ニゴイ・シーバス・ギギ・テナガエビ・マハぜなどなど、ウナギは1本だけという結果でしたが、釣りとしては釣れた魚種も多く楽しめました。 近くの川での釣りでも、これだけ楽しめるんですね。 ウナギ釣り、結構面白いのでまたやろうと思います。 どうやら寒くなる前までがシーズンのよう。 今月もう一回くらいやりたいなぁ。 動画はこちら!• isLog 〜イズログ〜 旅行・旅先でのグルメ情報を中心に綴る雑記ブログ。 taupe トープ フリーランスウェブエンジニアがウェブ全般について綴るブログ。 ウェブサイトの制作・運用に役立つTIPSから、ブログの制作・運用や収益化なんかにも触れています。 モノオモイ — mono. omoi — 大切な人や自分へのプレゼント・ギフトに、オモイを伝えられる素敵なモノを紹介・販売しています。 Exitlog 『ブログ記事1つ1つがアート作品』をコンセプトに立ち上げたアートプロジェクト• CLINK! (クリンク) リンク管理&ソーシャルブックマークサービス• Weather in Japan 天気予報を表示するWordPressプラグインを作りました! アーカイブ•

次の

江戸川放水路のハゼって汚染されてないの?食べれるの?

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

餌は青イソメを1パック購入しました。 いつ見ても気持ちが悪いですね。 笑 江戸川放水路ハゼ釣り当日 江戸川放水路の無料駐車場 まず向かったのは、上州屋のポイントマップで紹介されていた無料駐車場です。 この駐車場は、江戸川の下流で旧江戸川と江戸川放水路が分岐している所にある市営駐車場で、恐らくはこの近辺で唯一の無料駐車場だと思われます。 住所は次の通り。 〒272-0101 千葉県市川市河原4-2 駐車場の利用ですが、4月から11月は朝の5時から空いているようです。 駐車場そのものは結構広いです。 朝の5時時点では数台停まっているのみ。 江戸川放水路はアシがすごい さあ!ポイントを探してすぐに釣り!と思いきや、川辺に降りてみると、この通り、アシが水辺に生い茂っていて、どうやって水辺に行ったら良いのかわかりません。 江戸川放水路の有料桟橋を発見 アシの切れ目となるポイントを探して川下に歩いていくと、何箇所か釣りができそうな場所があるにはありました。 しかし、8月の炎天下、ずっと日向にいては干上がってしまいます。 すでにもう暑くて、子供達はキレ気味に。 困ったなあ、と思いながら、さらに歩いていくと、ボートさんが次々に見えてきました。 その中で、佐野遊船の桟橋釣りの標識を発見。 迷わずここにお世話になることにしました。 有料桟橋エリアまでの車の経路 このエリアに車で行く方法ですが、以下の経路となります。 ナビで行く場合は、以下の住所を設定すると丁度河川敷に入る入り口までたどり着けるはずです。 佐野遊船で桟橋釣り 佐野遊船の外観 佐野遊船の外観です。 佐野遊船の営業時間と桟橋釣りの値段 佐野遊船さんですが、営業時間は朝の6時から夕方4時まで。 桟橋釣りの場合、価格は男性が1000円、子供と女性が500円となっています。 佐野遊船の事務所スペース 事務所には冷たい飲み物も売っています。 決して綺麗とは言えませんが、炎天下でこうした日陰があるのは本当に貴重です。 椅子は無料で貸し出しをしてくれます。 ソファもあります。 あんまり座りたくないですが。 苦笑 手洗い用の水もあります。 タンク式で水の出は悪いですが、手洗いできる場所があるだけ貴重です。 トイレは共通の場所を使います。 佐野遊船の桟橋 佐野遊船の桟橋ですが、以下のように十字架状の桟橋に、ボートがたくさん付いています。 桟橋釣りのお客さんは、ボートの隙間から釣りをすることになります。 そうは言っても、スペースは結構たくさんあります。 有り難かったのは、停められている船に乗り込んで釣りをしてもいいですよ、と佐野遊船の人に言ってもらえたこと。 ここなら、見ての通り、日陰があるので、消耗せずに釣りを楽しむことができます。 桟橋からは地下鉄東西線の線路が見えます。 我々以外のお客さんは、平日ということもあり、ポツポツ程度。 佐野遊船の桟橋釣りの釣果 肝心のハゼ釣りですが、釣れたのはポツポツという感じです。 全部で釣れたのは6匹とハゼ釣りとしては、あり得ないくらい少ないのですが、すぐ横で釣りをしていた常連のおじさんに聞くと、異常事態とのこと。 水温が暑すぎて、ハゼが深いところまで落ちているのでは、と言っていました。 これが本日の釣果。 寂しい限りですが、ボウズよりはましです。 さらに、この桟橋には猫がいるのですが、要注意です。 スーッと寄ってきて、さっと魚を加えて逃げていきます。 我が家も、一番大きなハゼを持って行かれました。 下の子供はハゼが一向にかからないので、カニ釣りに切り替えて遊んでいました。 干潮になると桟橋の半分は干上がる 干潮になると桟橋の半分は干上がります。 可哀想に、ハマったエイが死んでいました。 帰宅後は唐揚げで 帰宅後はハゼの唐揚げで美味しくいただきました。 頭とワタを落とし、片栗粉をまぶします。 あとは軽く揚げるだけです。 ホクホクの美味しい唐揚げが完成です。 流石、新鮮な魚は美味しいです。 まとめ 初めての江戸川放水路のハゼ釣りでしたが、駐車場やポイントも含め、色々と現地のことがわかりました。 次回はハゼクラのルアーなどを試してみたいと思います。 問題は奥様が釣りにいく許可を果たして出してくれるのかどうか。。

次の