パワーストーン ワークス。 「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「2」

パワーストーンとの瞑想、ワークでさらに石と深くつながる方法

パワーストーン ワークス

スペック 内寸約15. 5センチ ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。 なんか当たり前過ぎて工夫がないのでは? という感もあったのですが(笑)最高クォリティを一同に介してみたかったのが、最初の動機です。 このスギライト、ラリマー、チャロアイトが登場し、三大ヒーリングストーンと呼ばれ大々的にコマーシャルされ流通する、その不動の地位を獲得するきっかけとなったのは、ご存知かもしれませんが、過去のスピリチュアルブームの勃発に伴う、天然石ブームによるものでした。 それまでにも、地球上には彼らは存在していたはず(笑)ですが、私達が知るところとなったのは、ずっとあと、そして、スピリチュアルブームという、「観えない世界」のことが、一般の普通の人にとって身近な世界になるマインドシフトが起こりはじめた時期とクロスしています。 癒やし、手放し、浄化といったようなプロセスの概念が、過去には特殊な一部の人々のものであった世界から、ポピュラリティを持つようになった時代。 懐かしいですね(笑)。 それまでの時代にも、「ほんとは必要だった」ことなのだけど、それを大きな声でそれをクチにする人間があまりいなかったのです。 考えてみると、実は…10代の頃から、実は、「石ってなんか好き」だったのです(笑)。 でもそれは…「ひそかにあんまり人に言えない感覚」ではありました。 (「石が好き」って、「きもい」と人に言われてしまう…そういう領域の話だった時代でした^^。 内面領域のことを真面目に考えたり、感覚で生きるようなタイプは「ヲタク」的なきもい人間、小説読むのが好き、みたいな人、絵を描いたりモノを書くことが好きみたいな人も、ちょっとNG感がある時代でしたよ^^。 だからね、私は世の中の大半の人々って、問題なく幸福なのかと思っていたんですよ(笑)。 そういうことでもなかったようでしたよね。 それに時代は変わりましたよね〜。 そうそう、ブログ始めてみたいけど思うように書けない、という、まぁまぁ年齢がいってる人は、きっとそういう「凡人が何かを表現することをキモいと思う感覚」とか、何かしら刷り込まれたブロックがどっかにある人もいると思いますよ。 とくに「文才」なんていらないのよ(笑)。 でもそれが必要だと思っていたりね) 当時は日本初の天然石ショップと言われる(第一次パワストブームを牽引した)お店が原宿に小さな小さなお店を構え。 私は…そこで、なんてことない、普通の水晶ペンダントトップとか、買っています。 高校生だったと思いますが、アメシストやローズクォーツなどの天然石タンブルなど、原宿へ行くたびに、なんとな〜く手に入れたりしていました。 その後はそこで石に開眼する、なんてことはなく、大人になってからは、同じ石ですが、「ジュエリー」と呼ばれるタイプの宝石系が好きになっていきましたが、とくに「石の意味」を知ったりと言っても表面的なことだけで、「石が本当にパワスト」であることに気がついたのは…ずっとずっとず〜〜〜っとあとになって、ずいぶん大人になってからのことでございます(石の意味なんて全然気にしてなかったのですけれど、手に入れた石たちが「人生の岐路、要所要所」に顕れていて、その意味どおりの仕事をし、助けてくれていたことがわかった時は、驚愕でした)。 私自身も、のちのスピリチュアルブームと並行していたところがあったと思います。 そして、その「追い風」の恩恵を受けていた部分もあったと思います。 ただ、私の場合、「巷の」流行りのエハラさんですとか(笑)そういうのではないですし^^、もちろん(?)ヘミシングとかでもなかったし、スピ技のヒーリングメソッド伝授系でも天使系^^でもチャネリング系でも占い屋でもなかったし。 願望実現自己啓発系スピリチュアルでもなかったし。 ひたすら、石街道でございました。 この世の人間のやることを信用していなかったというわけではないのですが(笑)、へんな話…石をうわまわる感じがなかったよね。 今このタイミングで三大ヒーリングストーンに向き合っていて、気づいたことは。 この世に「癒やされない問題はない」ということです。 問題一生抱えて生きる、その決意を胸に生きる人は別ですが(笑。 それならそれでいいのですよ。 その人の選択なので)。 本人が、本来の魂の自分を生きようと意図し(意図はしていないかもしれないけど流れとしてそうなることはあります)囚われているものを手放していく、そうしていこうとする時、その都度、都度に、必要な石たちは顕れます。 これは、三大ヒーリングストーンだけではありません。 三大ヒーリングストーンカップリングは…「岩」みたいな^^その囚われているタイプの世界、見た目いちばん本人にとってのネックというか、どうしても自分では動かせる感じがしないような…そういう重たい囚われであっても、なんとかできるエネルギーの石たちのカップリングだと思います。 私自身も(笑)「これはもう無理だな」みたいな、「まだあったのか…」というよりは、まぁ、あったことは知っていましたが、絶対に「消せない過去の事実」的な…そこ由来のもの、ってあるじゃないですか。 そこは「寝た子」にしておいたのよ。 自分としては「終わったことだから」と切り替えてきたつもりで。 そしてなんなら墓場まで持っていく、それでも仕方ないな、という感じでした。 封印が解かれる日がいずれくる…って思って怯えて棚上げして生きてきたわけじゃなくて、本当に、忘れることができていたの。 忘れるというより、もちろんすべて認識しているけれど、「でもそれら含めてすべてが今の自分に全部つながってるしなぁ…」の、その、「今の自分」をようやくなんとか、好きになれたというか、そこそこ満足というのか(笑)、たぶん、向き合えるベースがようやく仕上がってきた感があるから、今、向き合うことになっています。 人間、自分にとってイイコト、納得のいくことばかりにまみれてその現実を生きられたら、それはほんとにいいですよね(笑)。 願望実現メソッドやそれ的ヒーリングにむらがる人々の気持ちもまぁ、わかりますよ、だから。 そうじゃない人生はつらいものね。 私も過去にそうでしたから。 私の場合は、「そうじゃない人生」から「そう思える人生」へのゆるやかなシフトを経験してくることができましたので。 「違い」がわかるようになって言えることなのですが。 「そうじゃない人生も、ある種の、計画のうちだった」と、必ず、人間、言える時は来ます。 本当は、「そうじゃない」ほうというのは、それがなければもっとスムーズだったのかもしれません。 予定ルートではなかったのかもしれません。 予定じゃないものをセレクトし続ける人生の人もいると思います。 でも、どこかの時点で、高次と繋がった人は、予定経験ではなかったものを経験していても、必ず迂回して、這い上がって、そっち(魂が実現しようとする自分)へ向かいます(本人に気づかせるように仕向け、そっちへ連れてくのが高次の愛っちゃ愛です)。 それが、その人の、過去のその人にとっての酷い経験などの癒やしで、囚われはずしです。 で、、、へたすると、「だからこそ、自分は、今、こうできる…」という、人格的成長、霊的成長を、この世で実際に活かしていくことさえできてしまう、「その人にとっての豊かさメイキング事項」として、彩られた実力形成経験(高次見地ですよ。 人間目線では事実として無理だったりしますから、あったことは事実としてそのままです)になっていたりするのです。 今の自分を手放しましょう、というより、そっくりそのまま、「認めらないところを残さない」っていうのが、実は「癒やし」なんですね。 その「認め方」の変容のヘルプとして、三大ヒーリングストーン、ラリマー、スギライト、チャロアイトはやはり、脱帽系のスグレモノ石たちだと思います。 ヒーリングストーンの最高峰トリオ、今月の記事でもお伝えしておりましたが「ちゃんとつくれるのか」ドキドキでした。 いったん制作し始めたら…そういった「うたがう」思考も止まり…ラリマー、スギライト、チャロアイトの織りなす世界に完全にシフトしていました。 とても心地よかったです…。 なぜ彼らが三大ヒーリングストーンと呼ばれるのか。 きっとその理由が理屈ではなくわかる作品だと思いますよ。 人生に「もう遅い」は絶対にありませんので。 そして「変えがたい」もありません。 もし、もう遅いとか、変えがたいとか、そのくらい強固な絶望的過去の事実や、そういう自分を抱えていたりする、そこ由来の現実をどこかで引きずり続けている認識があったりしても。 変えられますし、遅くはないですよ。 「でももうこの年だし…」だとか^^「そんな時間ないし」とか、自分が手付かずにしたい「言い訳」のほうがまさっているうちは^^「寝た子」のままでもいいし、「そのことへの感情がフリーズしている」場合は、無理に向き合わなくてもいいです。 (どっかの得体のしれないヒーラーに頼ったり、向き合いが拷問になる場合、また、「自分の問題」として最終的には自分一人で向き合うつもりがないのであれば、新たな囚われ形成に繋がる可能性もありますしね) 私も、20年以上まともには向き合いませんでしたから。 意味付けを先延ばしすることをしていたというわけではなく、パーツパーツで、ジグゾーパズルのように、理解を埋めていったところがあります。 きっと、そのジグゾーパズルがもうすぐ完成間近のピースのところへ来ているのだと思います。 高次は、その猶予というか、「向き合える状態のところまで来たら、向き合わせる予定」を組んでいたんだな…と(笑)しみじみ感じます。 ちなみにですね、これ、物理的に当たり前のことなのですが、生きている時間は有限です。 だから、「いずれ…」と言っていて、ほんとうに最後にそこに取り組める余裕のあるばあさんじいさんにすんなりなれればいいですが(笑)ワタシ的には、「その気力のあるうち」でないと、人間には現実にできないことも出てくると思いますので。 上述と言ってることが矛盾しますが(笑)時間切れになる前に。 そして、できれば、自分でわかっているなら、早く取り組みスタートさせてください。 これはあんまりセリフとして好みではありませんが、「一歳でも若いうちのほうが」という^^まるで子育ての世界で言われる話のようですけど(笑)、そりゃ有利で当たり前です。 それらは「体力的に有利」と言われる部分なのですが、この肉体伴う三次元世界では肉体の有効期限を無視はできませんから。 だからって「遅いからもう無理」ということではないのよ。 ただ年とったあとだと、そこからの取り組みって確かにそれだけ人によっては精神的に大変にはなっていくよ。 もう物理的に変えられないことも多くなりますからね。 建てちゃった家を、そうそう建て替えってできないでしょ。 そこは本人が引き受けなきゃなりませんし、それだけ積み重ねているものは年月経っているぶん観えないけれど重さがさらに生まれて、より重さの経験値重ねてるぶんもあるから、人によってはですけど、より動かし難くなると思うよ。 年をとっていても、囚われていない人(その荷物を都度都度おろしてきている人や、人生経験からの囚われを蓄積していない人)は、いくらでもその人にとっての新しいこと、チャレンジを死ぬまでやろうとします。 傷の手当は早いに越したことはないでしょ。 早期発見、早期治療。 その前の予防をするにも、すでに持っている持病を知らないと(笑)違った予防に走る人生になっていくこともあると思いますよ^^。 現実がまさに切羽詰まっていて息詰まっているような人は、まず、自分に正直になって、目の前のことを一生懸命やって、で、物事がだんだんによくなっていく世界を生きていくのがいいのですが(そこでこちらの高次理解が進んでいきますから)、その先に、本当に理解しなければならないことの「ステップアップ」は用意されていますよ。 ちゃんと「それができる時」に。 人間おうおうにして、バッドタイミング(病気や事故や財産喪失や失職や会社倒産や死に別れ…まぁ数えだせば人間いろいろありますね^^)を用意されるショック療法で、はじめて気づく、それでも気づかない、色々なんですが、こういった「酷い目や不幸っぽい現実」には該当していない、そこまではないしな〜の「ふつうに幸せ、まぁまぁそこそこ幸せと言えるかな」レベルなんだけど、実は実は、心の底からそうは思えていない、何が原因かはわからないけれど、「ホントはハートレベルでは実はそうじゃないな」ということを、うっすらは感じていたりする場合。 ほんっとうは、心の奥にしまったまんまになっている手付かずの棚上げマターそのものはある…もしくは、あるような気がする…という人、それで、今、向き合い余裕がある人は、その暇のあるうちにやっとくと、まだ楽というか(笑)へんな話、これぞ「大難が小難に」の世界でもあり、ほんとの意味の「運の良さ」とも言えるし、ほんとうに澄みきった気持ちで魂の自分を実現していくための、はずせない過程でもあるかなと思います。 下は、サイズが大きめのお写真になります。 ブレスレット本体のみが商品となります。 鮮やかな紫色発色オンリーの大玉スギライトの極上タイプです。 ラリマーも極上品質ラリマーで、濃いブルーの波模様が大変美しく出ております。 チャロアイトの大玉も、最上級チャロアイトと呼んでいい品質です。 スギライトの大玉で、こういった品質のビーズは今現在も軒並み価格上昇の一途をたどっている石なので、もうスギライトの紫を、しかも14ミリ巨石で持っているというだけで宝状態になってきている石です。 そのくらい流通量が、とくに大玉の高品質タイプは激減中ですね。 ラリマーも大変上質です。 以前にパーフェクトラリマーと言って極上ラリマー使ったブレスをお出したことがありますが、そのクォリティのハイクォリティーラリマーで、しかも今回15ミリ大玉。 まぁ、ラリマーはクォリティという点では天井知らずな石で、これよりもっとさらにものすごい青の発色の極上品質というのは、あるにはあります(ちょっと目の玉飛び出るお値段だったりはしますが)ので、パーフェクトと呼んでしまうとそういうわけではないのですが、このクラスであればじゅうぶんと言えるのではないかな、という品質。 三大ヒーリングストーンのハイクォリティ系をまとめて全部ひといきに欲しい方は買ったほうがいいブレスです。 このクォリティの大玉ブレスを全部バラバラにお買い求めになられるよりは遥かにリーズナブルかと思います(笑。 そういう問題じゃないかもしれませんが)。 センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。

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[ パワーストーン・ワークス ]

パワーストーン ワークス

ブレスレットに使われている石は、以下の通り。 ・ロードクロサイト ・ロードナイト ・ターコイス ・ゴールドルチルクォーツ ・タイガーアイ パワーストーン・ワークスの過去記事に、「この世を首尾よく生きるためならこの組み合わせで十分かも」というようなことが書かれていたタイガーアイとゴールドルチルクォーツの組み合わせがほしくて購入。 タイガーアイが入っているブレスレットを実は持っていなくて、初タイガーアイ入りブレスレットでもあります。 丸玉やダイスでは持っているのですが、ブレスレットに入れると「いかにも金運がほしいダサい人」に見えてしまう気がして、持てなかったんですよ。 ですが、愛光堂のブレスレットを手に入れて以来、自分のブレスレットの付け方が一年中長袖で他の人には見えないようにしか付けないことに気づいたのと、上記の「首尾よく生きるため」がほしいという気持ちが強くなったことで抵抗がなくなりました。 見た目は、ピンク度が高いからか意外と女の子らしい気がします。 なので、恋人といる時にも付けたりします。 効果の方は…入手したのは11月上旬の連休明けなのですが、入手してから一週間経つか経たないかの時期に転職先が決まりました。 現在と同じ職種で、正社員。 会社が自宅から近い上に給料は確実に今より上。 とは言え、特定派遣の仕事なので実際の出勤場所 派遣先 がどうなるかはまだわからないのですが。 まあ、派遣元が近いのはいいことです。 現在は派遣先も派遣元も遠いので。 年内で現在の派遣契約を終了し、年明けにまずは契約社員として新しい派遣先にいきなり行くか、派遣元で研修を受けたりするかの予定です。 同職種で特定派遣の仕事も過去にしたことがあるのですが、正社員と言えども派遣先に行けば派遣社員と同じような立場なので、意外と気楽でした。 今度も気楽だといいな。 ブレスレットに使われている石は、以下の通り。 ・ハイパーシーン ・ブロンザイト ・カコクセナイトinクォーツ ・エレスチャル水晶(ブラジル産) 購入理由は「Mental Builder2013」と同じく、ハイパーシーンが使われているから。 カコクセナイトinクォーツとエレスチャル水晶を組み合わせた「一段上がろう。 」というブレスレットがパワーストーン・ワークス内で問い合わせが殺到するくらい大人気になったそうですが、よく考えるとこのブレスレットもその組み合わせですよね。 その割にはオークションで即売れ切れた、わけでもなく…。 他の石が違うからでしょうか? エレスチャル水晶に膿出し 風水で言う毒出しと同じだと思います の効果があるからか、「一段上がろう。 」の説明文にある「あんまり楽しくもないことに直面しないとも限りませんが、霊的スキルアップ最短コースを用意してもらってるのだと捉えられる時が、そう間を置かずに実感できると思われます。 」という目には遭っているような気がします。 でも、ここ最近で一番の膿出しだと感じた出来事があった時には身に着けていなかったんですよね…。 家に置いといても働いてくれるのでしょうか? ブレスレットに使われている石は、以下の通り。 ・ハイパーシーン ・ブロンザイト ・スモーキークォーツ ・レッドジャスパー ・カンババジャスパー ・ダルメシアンジャスパー 購入理由はただひとつ、ハイパーシーンが使われているから。 パワーストーン・ワークスでは、ハイパーシーンというのは即効性がある願望実現石として、神崎さん自身の経験などが書かれています。 その経験をものすごく簡単にまとめると、神崎さんが本業は派遣社員で、石のお仕事をあくまでも副業としていた頃に「派遣の契約を終了してから次の仕事を探している時にハイパーシーンを手に入れて、すぐに仕事の話が見つかったんだけど結局なくなって、その二週間後に新しい仕事に就くことができた」ということがあったそうです。 私も現在派遣社員として働いていて、現在次の契約先もしくは転職先を探している最中なので、上記の話にあやかりたくてハイパーシーンがほしかったのです。 「Mental Builder」シリーズの最新作ということで、過去に発売していた作品の最新作というのはやはり人気が高いらしく、無事に購入した後もヤフオクの出品リストを見ていたら、このシリーズはすぐに売り切れたようです。 購入後届いた次の日に、さっそくよさそうな求人を見つけまして。 さらに次の日に求人元の派遣会社に電話をして、派遣会社との面接がさらにその次の日、ブレスレットが届いて三日後に決まりました。 面接では比較的リラックスしていたのですが、仕事内容は求人で見た通りだったのですが、期間が一年限定。 期間に関してはいっさい書かれていなかったので、てっきり一年以上の長期案件だと思っていたため、その時点でちょっとテンションが下がってしまって。 対応してくれた派遣会社の方からも、「現在就業中の方に、一年限定の仕事を紹介するのも…」というニュアンスのことを言われ、案の定この話は流れました。 実は落ちた時に、「ハイパーシーンを手に入れて、すぐに仕事の話が見つかったんだけど結局なくなって、その二週間後に新しい仕事に就くことができた」という神崎さんの経験と似通っているな、ということは二週間後にいい仕事に就けるかも…!! と浮かれてしまい、落ちたことへのショックはぜんぜんありませんでした。 そして、ハイパーシーンを手に入れて二週間どころか一ヶ月経った2013年10月現在。 二匹目のドジョウはいないようです。 転職に関する願望は叶っていませんが、その他の小さい希望 電車で座りたいとか、お金がない時に親から連絡が来たのでお金くれないかな、とかその程度です は叶えてくれています。 そういえば、時給も30円程度ですが一応アップしました。 仕事とはさらに関係ないところですと、ゲーム 購入時はモンスターハンターポータブル3rd、略してMHP3 をやる時に身に着けていると、完全にランダムで手に入る金冠がいつもより手に入ったり、恋人と一緒にやっている時にうろたえすぎて大騒ぎして怒られる流れが、まず大騒ぎしなくなったりという、いいことと言えばいいこともありました。 そんなにいいことがあるなら、とこのブレスレットを身に着け続けていたのですが、恋人と一緒にいる時に身に着けるにはあまりにも色気がないのか、どうも恋愛という雰囲気からは遠ざかっている気がします。 現在は、恋人といる時にはピンク系の他のブレスレットをし、このブレスレットはそれ以外の時に付けるようにしています。 該当記事に追記すればいいのですが、あまり前の記事に追記しておいても読む人は少ないと思って、新しい記事にしました。 目覚ましが鳴っていても気づかないくらいに。 そのおかげで、午前中に仕事の打ち合わせがある日に寝坊してしまい、打ち合わせ自体には間に合ったものの呆然としたこともあります。 それ以来、寝る時に身に着けるのは、次の日に何も予定がなくて何時まで寝ていても問題のない日だけになりました。 アンバーは「愛光堂の石ものがたり」によると心身の回復を促すそうです。 その効果のためか、上記のように心身の回復を優先して寝るように仕向けるのかもしれません。 心身の回復には、睡眠が一番の薬ですから。 発売前の記事で、写真付きで紹介されているのを見て惹かれたため購入。 直感能力がアップするから、「直感能力を信頼する」ようになるとか。 ちなみに、現時点での最高額品です。 前に買ったネックレスとブレスレットのセットよりも数千円高かったです。 品物の紹介記事は…スピリチュアル関係に疎い私には興味を持てない内容でした。 それでも購入したのは、見た目に惹かれたのと、使用されている石の中に、前から気にはなっている石が入っているからという理由からです。 リビアングラス、ギベオン、アゼツライト、2012クリスタル…いずれも、パワーストーン・ワークスで強く推されている石達の力を、自分でも感じてみたくて。 他のブレスレットですでに持ってはいるモルダバイトやスーパーセブンも入っているし、メインはシリウスアメジストというガイガー・ミネラル社の商品でこちらも相当な力を持っているようだし、強いブレスレットであることは確かなようです。 とは言うものの、身に着けてからのわかりやすい効果にはまだ気づいていません。 紫、青、透明、白、他に緑と金属がちょっとという見た目で、落ち着いた綺麗さには相変わらず惹かれっぱなしです。 一番小さいサイズの、ちょっと黄色っぽい白い石がリビアングラス、真っ白な石がアゼツライトらしいのですが、よーく見ないと同じ石に見えてしまいます。 青のタンザナイトは、自然光の下では群青色、白熱球の下では紫色になり、蛍光灯の下では青色に変化するらしいのですが…光の種類に関係なく、少し青と紫が入っているグレーの石にしか見えません。 しかも傷が入るとその傷が白くて、「この色は白い石に後から何か貼るか塗るかしたのかな?」とつい不安になることも。 その不安は素人考えにすぎないのでしょうが、と思うことにはしています。 効果を求めてではなく、なんとなく身に着けたくなって毎日身に着けている感じです。 ブレスレット自体の意味よりも、プレビューであらかじめ見ていた、鮮やかな緑色の八角形の石 スワロフスキーのオリーブだと思う の見た目に惹かれて、ヤフオクに出た瞬間購入した品です。 あとはパワーストーン・ワークスのモルダバイトについての記事に書いてあった、「自分が思うことが瞬間瞬間に「現実化」していく感覚を味あわせてくれる」効果にも期待して。 コイン型をした、メインのベネチアングラスが大きすぎて他のブレスレットと一緒に付けると違和感があるので、なかなか組み合わせにくい感じです。 初めて黒がメインのブレスレットを持ちました。 他に持っているブレスレットがキラキラ系かパステルカラー系のため、なんだか新鮮です。 「愛光堂の石ものがたり」によると、黒や色の濃い石は石の個性が強くて持つ人を選ぶらしいので敬遠していたのですが、この6月辺りから、黒い石やモルダバイトなどの宇宙系、リビアングラスなどの人工系に惹かれてきています。 前述の「愛光堂の石ものがたり」には 「人は精神的に弱っている時や石に願をかけたくなるような時は、個性の強い石や波動に癖のある石に、ついひかれてしまうというケースが多々あるようです」や、 「色が濃くて存在感に溢れる石は、見た目通り個性が強い場合が多く、人を選んだり癖のある波動を持っています」 とも書かれていて、なんだか見透かされている気すらします。 身に着けてからのわかりやすい効果にはまだ気づいていません。 ただ、パワーストーン・ワークスで見るまで言葉としてすら知らなかったグラウンディングについて自分なりに考えたり、第一チャクラを意識したりはするようになりました。 それと、「愛光堂の石ものがたり」を読んで以来なんとなく避けていた黒い石についての偏見がなくなったことはもしかしたらわかりやすい効果と言えなくもないのかもしれません。 気づいたら偏見がなくなっていたというのは、とてもいいことだと思うので。 パワーストーン・ワークスでは2013年8月現在、デザイン一種類につきブレスレット、ネックレスとブレスレットのセット、ピアスを主に制作しているようです。 過去2回はブレスレットのみ購入していましたが、今回初めてセット物を購入しました。 ネックレスのペンダントトップのデザインに惹かれたのと、ちょうどシトリン・ブルートパーズ・ペリドットの組み合わせが愛光堂のブレスレット以外にもほしいと思っていたことと、パワーストーン・ワークスの過去記事で読んだ淡水パールが気になっていた時だったので、ちょうどいいと思って。 それでも最初は値段の都合上ネックレスは諦めてブレスレットだけを購入しようと思っていたのですが、ブレスレットはあっという間に売り切れてしまい、このシリーズで淡水パールが入ったものはこのセットしか残らなかったため、結局このセットを購入しました。 パワーストーン・ワークスで見た淡水パールの効果、 「「場の空気を浄化する」「自分や自分を取り巻く環境を心地よいものにする」」 その2つの効果も期待して、仕事中は右腕にこのブレスレットを漬けています。 ネックレスの方は、仕事中に付けるには石が多くてカジュアルすぎる気がするので、 首元が見えない服装で出勤する時と自宅にいる時に着けるようにしています。 身に着けてからのわかりやすい効果は、ブレスレットを着けて寝ると、最初の目覚ましが鳴った時に、体を起こすことができるようです。 最初の、というのは、私は毎朝現在スヌーズ機能付きの目覚まし時計を2個、携帯のアラート機能を使用していて、その内の1個のことです。 そして最近気づいたのですが、セットの両方に使われているレインボームーンストーンは ホワイトラブラドライトのことで、ラブラドライトには「自分に合う仕事や環境、人脈を引き寄せる力があると言われ、転職、就職、価値観の合う人、共通点を持つ人に出会いたい時などに効果的。 」 サイト「パワーストーン辞典」より という効果があるらしいので、これにもすごく期待。 ラブラドライト入りのブレスレットを転職用に作るか買うかしようと思っていた時に このブレスのレインボームーンストーンに気づき、 「青い鳥はやっぱり自分の近くにいるんだ……」ということにも気づかされました。 パワーストーン・ワークスの過去の記事を読んでいる時から、非常に気になっていたシリーズ物がありました。 その名も「努力しないで〇〇〇〇」という、アンバー、アメシスト、ゴールドルチルクォーツの組み合わせでした。 神崎さん自身がよそのパワーストーン本で見つけたという「努力しないでお金持ちブレス」の組み合わせを元に作ったところ、メインの3種はそのままで、その他の石を換えて出す度に人気があるそうです。 過去の記事を読んで、「努力しないで〇〇〇〇」シリーズに興味を持ち、最新作を出してくれることを期待していたら、本当に出たのがこのブレスレットでした。 ちなみに、パワーストーン・ワークス内に書かれている説明文の中では、 「「チャンスに満ち溢れた時空間」というポジティブ方向へ、自然に舵を切るように仕向けてくれるサポートをしてくれて、努力が義務感や惰性からではなく「自分がそうしたいからする」という的を得たものとなるように、そしてのそのポジティブな現実の顕現をアシストしてくれると感じます。 」 という文章に一番惹かれました。 見た目の印象は、「あか抜けないけどかわいい」…抽象的で申し訳ないのですが、見た瞬間こう思ったのは事実です。 身に着けてからのわかりやすい効果は、約4ヶ月半経った今も特にはありません。 パワーストーン・ワークスを知るきっかけになったブログでも、過去に「努力しないで〇〇〇〇」シリーズのブレスレットを購入したという記事はあったものの、その後効果についての記述はなかったところを見ると…じゃないでしょうか。 まあ、愛光堂のブレスレットの効果をしみじみと感じたのも、実は身に着け始めてから1年以上経ってからだったので、このブレスレットの効果がわかるのも来年の3月以降かもしれません。 とりあえず、普段から身に着け続けていようとは思います。 パワーストーン・ワークスという、個人でヤフオクのシステムを利用して毎月末にパワーストーンの ブレスレットやネックレスなどを販売しているサイトに出会ったのは2013年2月中旬頃、 とあるブログの記事からでした。 サイト自体はブログ形式で記事がどんどん追加されていくタイプで、扱っている商品についての記事の他、運営主の神崎詞音さんの考えや過去の話、出会った出来事なども書かれています。 「石は荒唐無稽な奇跡を起こせる存在ではない」というスタンスでありながら、 石の波動をあるのが当たり前のもののように語る点が愛光堂さん同様、波動を感じることができない私はたまに首を傾げることも正直あります。 が、過去の記事から読み返していくと、神崎さんが石と出会ってからご本人も周囲の状況もどんどん変わっていっていることがわかって面白いです。 神崎さんの年齢は明記されていませんが、私自身の状況と過去の記事を比べて 「私は今、石と出会った直後の、五里霧中な中の神崎さんと同じ辺りにいるのかな」と勝手に思っています。 そんなパワーストーン・ワークスで初めて商品を購入したのは、2013年2月末発売の 「エネルギーの泉」でした。 仕事ができない人間には容赦しない、自他共に仕事ができると認めているお局様型のキャリアウーマンな女性の先輩に嫌われている状況を何とかしたいと思い、出会ったばかりのパワーストーン・ワークスで見た、 「ちょっと今、周囲との関係性の中で軋轢があるなぁ、ですとか、喧嘩してその影響が長引いていたりなど、なんだか、仲直りしたくても、それが上手に言葉にできず、モノが言えない雰囲気を引きずってしまっているなぁ・・・というような状況の改善なんかも、上手にヘルプしてくれるサポーターとなってくれると思います。 」 という文章に惹かれて購入しました。 見た目の印象としては、モルガナイトがどう見ても白で、 パワーストーン・ワークスでの説明文「桜色ピンクが綺麗な丸玉です」は 正直違うかなという感じです。 一緒に使われているディープローズクォーツの方が、 むしろ夜桜を思わせる色の濃さを持っています。 「エネルギーの泉」を購入し、身に着けるようになったその週のうちに上司と二人で上記の件について話す機会があり、それからしばらくして、件の先輩とは席も仕事内容も離れました。 部署自体は相変わらず同じであるものの、席が離れたため朝礼後は顔すら見ないで済むことが多くなりました。 根本的な解決にはなっていませんが、石というのは「越える必要のない困難からは自然と遠ざけてくれる」ものだと思っているので、つまりこの困難も別に越える必要はないからこんな形で解消してくれたのかなと感謝しています。 ちなみに件の先輩もクリスタルとアメジストのブレスレットを身に着けているのですが、他人に厳しいのは、「愛光堂の石ものがたり」によると「毅然とした態度を意識させる」というアメジストの仕業なのでしょうか…? もしそうならば、アメジストの代わりにローズクォーツのブレスレットでも身に着けてくれればいいのにと本気で思います。

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「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「2」

パワーストーン ワークス

スペック 内寸約15. 5センチ ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。 なんか当たり前過ぎて工夫がないのでは? という感もあったのですが(笑)最高クォリティを一同に介してみたかったのが、最初の動機です。 このスギライト、ラリマー、チャロアイトが登場し、三大ヒーリングストーンと呼ばれ大々的にコマーシャルされ流通する、その不動の地位を獲得するきっかけとなったのは、ご存知かもしれませんが、過去のスピリチュアルブームの勃発に伴う、天然石ブームによるものでした。 それまでにも、地球上には彼らは存在していたはず(笑)ですが、私達が知るところとなったのは、ずっとあと、そして、スピリチュアルブームという、「観えない世界」のことが、一般の普通の人にとって身近な世界になるマインドシフトが起こりはじめた時期とクロスしています。 癒やし、手放し、浄化といったようなプロセスの概念が、過去には特殊な一部の人々のものであった世界から、ポピュラリティを持つようになった時代。 懐かしいですね(笑)。 それまでの時代にも、「ほんとは必要だった」ことなのだけど、それを大きな声でそれをクチにする人間があまりいなかったのです。 考えてみると、実は…10代の頃から、実は、「石ってなんか好き」だったのです(笑)。 でもそれは…「ひそかにあんまり人に言えない感覚」ではありました。 (「石が好き」って、「きもい」と人に言われてしまう…そういう領域の話だった時代でした^^。 内面領域のことを真面目に考えたり、感覚で生きるようなタイプは「ヲタク」的なきもい人間、小説読むのが好き、みたいな人、絵を描いたりモノを書くことが好きみたいな人も、ちょっとNG感がある時代でしたよ^^。 だからね、私は世の中の大半の人々って、問題なく幸福なのかと思っていたんですよ(笑)。 そういうことでもなかったようでしたよね。 それに時代は変わりましたよね〜。 そうそう、ブログ始めてみたいけど思うように書けない、という、まぁまぁ年齢がいってる人は、きっとそういう「凡人が何かを表現することをキモいと思う感覚」とか、何かしら刷り込まれたブロックがどっかにある人もいると思いますよ。 とくに「文才」なんていらないのよ(笑)。 でもそれが必要だと思っていたりね) 当時は日本初の天然石ショップと言われる(第一次パワストブームを牽引した)お店が原宿に小さな小さなお店を構え。 私は…そこで、なんてことない、普通の水晶ペンダントトップとか、買っています。 高校生だったと思いますが、アメシストやローズクォーツなどの天然石タンブルなど、原宿へ行くたびに、なんとな〜く手に入れたりしていました。 その後はそこで石に開眼する、なんてことはなく、大人になってからは、同じ石ですが、「ジュエリー」と呼ばれるタイプの宝石系が好きになっていきましたが、とくに「石の意味」を知ったりと言っても表面的なことだけで、「石が本当にパワスト」であることに気がついたのは…ずっとずっとず〜〜〜っとあとになって、ずいぶん大人になってからのことでございます(石の意味なんて全然気にしてなかったのですけれど、手に入れた石たちが「人生の岐路、要所要所」に顕れていて、その意味どおりの仕事をし、助けてくれていたことがわかった時は、驚愕でした)。 私自身も、のちのスピリチュアルブームと並行していたところがあったと思います。 そして、その「追い風」の恩恵を受けていた部分もあったと思います。 ただ、私の場合、「巷の」流行りのエハラさんですとか(笑)そういうのではないですし^^、もちろん(?)ヘミシングとかでもなかったし、スピ技のヒーリングメソッド伝授系でも天使系^^でもチャネリング系でも占い屋でもなかったし。 願望実現自己啓発系スピリチュアルでもなかったし。 ひたすら、石街道でございました。 この世の人間のやることを信用していなかったというわけではないのですが(笑)、へんな話…石をうわまわる感じがなかったよね。 今このタイミングで三大ヒーリングストーンに向き合っていて、気づいたことは。 この世に「癒やされない問題はない」ということです。 問題一生抱えて生きる、その決意を胸に生きる人は別ですが(笑。 それならそれでいいのですよ。 その人の選択なので)。 本人が、本来の魂の自分を生きようと意図し(意図はしていないかもしれないけど流れとしてそうなることはあります)囚われているものを手放していく、そうしていこうとする時、その都度、都度に、必要な石たちは顕れます。 これは、三大ヒーリングストーンだけではありません。 三大ヒーリングストーンカップリングは…「岩」みたいな^^その囚われているタイプの世界、見た目いちばん本人にとってのネックというか、どうしても自分では動かせる感じがしないような…そういう重たい囚われであっても、なんとかできるエネルギーの石たちのカップリングだと思います。 私自身も(笑)「これはもう無理だな」みたいな、「まだあったのか…」というよりは、まぁ、あったことは知っていましたが、絶対に「消せない過去の事実」的な…そこ由来のもの、ってあるじゃないですか。 そこは「寝た子」にしておいたのよ。 自分としては「終わったことだから」と切り替えてきたつもりで。 そしてなんなら墓場まで持っていく、それでも仕方ないな、という感じでした。 封印が解かれる日がいずれくる…って思って怯えて棚上げして生きてきたわけじゃなくて、本当に、忘れることができていたの。 忘れるというより、もちろんすべて認識しているけれど、「でもそれら含めてすべてが今の自分に全部つながってるしなぁ…」の、その、「今の自分」をようやくなんとか、好きになれたというか、そこそこ満足というのか(笑)、たぶん、向き合えるベースがようやく仕上がってきた感があるから、今、向き合うことになっています。 人間、自分にとってイイコト、納得のいくことばかりにまみれてその現実を生きられたら、それはほんとにいいですよね(笑)。 願望実現メソッドやそれ的ヒーリングにむらがる人々の気持ちもまぁ、わかりますよ、だから。 そうじゃない人生はつらいものね。 私も過去にそうでしたから。 私の場合は、「そうじゃない人生」から「そう思える人生」へのゆるやかなシフトを経験してくることができましたので。 「違い」がわかるようになって言えることなのですが。 「そうじゃない人生も、ある種の、計画のうちだった」と、必ず、人間、言える時は来ます。 本当は、「そうじゃない」ほうというのは、それがなければもっとスムーズだったのかもしれません。 予定ルートではなかったのかもしれません。 予定じゃないものをセレクトし続ける人生の人もいると思います。 でも、どこかの時点で、高次と繋がった人は、予定経験ではなかったものを経験していても、必ず迂回して、這い上がって、そっち(魂が実現しようとする自分)へ向かいます(本人に気づかせるように仕向け、そっちへ連れてくのが高次の愛っちゃ愛です)。 それが、その人の、過去のその人にとっての酷い経験などの癒やしで、囚われはずしです。 で、、、へたすると、「だからこそ、自分は、今、こうできる…」という、人格的成長、霊的成長を、この世で実際に活かしていくことさえできてしまう、「その人にとっての豊かさメイキング事項」として、彩られた実力形成経験(高次見地ですよ。 人間目線では事実として無理だったりしますから、あったことは事実としてそのままです)になっていたりするのです。 今の自分を手放しましょう、というより、そっくりそのまま、「認めらないところを残さない」っていうのが、実は「癒やし」なんですね。 その「認め方」の変容のヘルプとして、三大ヒーリングストーン、ラリマー、スギライト、チャロアイトはやはり、脱帽系のスグレモノ石たちだと思います。 ヒーリングストーンの最高峰トリオ、今月の記事でもお伝えしておりましたが「ちゃんとつくれるのか」ドキドキでした。 いったん制作し始めたら…そういった「うたがう」思考も止まり…ラリマー、スギライト、チャロアイトの織りなす世界に完全にシフトしていました。 とても心地よかったです…。 なぜ彼らが三大ヒーリングストーンと呼ばれるのか。 きっとその理由が理屈ではなくわかる作品だと思いますよ。 人生に「もう遅い」は絶対にありませんので。 そして「変えがたい」もありません。 もし、もう遅いとか、変えがたいとか、そのくらい強固な絶望的過去の事実や、そういう自分を抱えていたりする、そこ由来の現実をどこかで引きずり続けている認識があったりしても。 変えられますし、遅くはないですよ。 「でももうこの年だし…」だとか^^「そんな時間ないし」とか、自分が手付かずにしたい「言い訳」のほうがまさっているうちは^^「寝た子」のままでもいいし、「そのことへの感情がフリーズしている」場合は、無理に向き合わなくてもいいです。 (どっかの得体のしれないヒーラーに頼ったり、向き合いが拷問になる場合、また、「自分の問題」として最終的には自分一人で向き合うつもりがないのであれば、新たな囚われ形成に繋がる可能性もありますしね) 私も、20年以上まともには向き合いませんでしたから。 意味付けを先延ばしすることをしていたというわけではなく、パーツパーツで、ジグゾーパズルのように、理解を埋めていったところがあります。 きっと、そのジグゾーパズルがもうすぐ完成間近のピースのところへ来ているのだと思います。 高次は、その猶予というか、「向き合える状態のところまで来たら、向き合わせる予定」を組んでいたんだな…と(笑)しみじみ感じます。 ちなみにですね、これ、物理的に当たり前のことなのですが、生きている時間は有限です。 だから、「いずれ…」と言っていて、ほんとうに最後にそこに取り組める余裕のあるばあさんじいさんにすんなりなれればいいですが(笑)ワタシ的には、「その気力のあるうち」でないと、人間には現実にできないことも出てくると思いますので。 上述と言ってることが矛盾しますが(笑)時間切れになる前に。 そして、できれば、自分でわかっているなら、早く取り組みスタートさせてください。 これはあんまりセリフとして好みではありませんが、「一歳でも若いうちのほうが」という^^まるで子育ての世界で言われる話のようですけど(笑)、そりゃ有利で当たり前です。 それらは「体力的に有利」と言われる部分なのですが、この肉体伴う三次元世界では肉体の有効期限を無視はできませんから。 だからって「遅いからもう無理」ということではないのよ。 ただ年とったあとだと、そこからの取り組みって確かにそれだけ人によっては精神的に大変にはなっていくよ。 もう物理的に変えられないことも多くなりますからね。 建てちゃった家を、そうそう建て替えってできないでしょ。 そこは本人が引き受けなきゃなりませんし、それだけ積み重ねているものは年月経っているぶん観えないけれど重さがさらに生まれて、より重さの経験値重ねてるぶんもあるから、人によってはですけど、より動かし難くなると思うよ。 年をとっていても、囚われていない人(その荷物を都度都度おろしてきている人や、人生経験からの囚われを蓄積していない人)は、いくらでもその人にとっての新しいこと、チャレンジを死ぬまでやろうとします。 傷の手当は早いに越したことはないでしょ。 早期発見、早期治療。 その前の予防をするにも、すでに持っている持病を知らないと(笑)違った予防に走る人生になっていくこともあると思いますよ^^。 現実がまさに切羽詰まっていて息詰まっているような人は、まず、自分に正直になって、目の前のことを一生懸命やって、で、物事がだんだんによくなっていく世界を生きていくのがいいのですが(そこでこちらの高次理解が進んでいきますから)、その先に、本当に理解しなければならないことの「ステップアップ」は用意されていますよ。 ちゃんと「それができる時」に。 人間おうおうにして、バッドタイミング(病気や事故や財産喪失や失職や会社倒産や死に別れ…まぁ数えだせば人間いろいろありますね^^)を用意されるショック療法で、はじめて気づく、それでも気づかない、色々なんですが、こういった「酷い目や不幸っぽい現実」には該当していない、そこまではないしな〜の「ふつうに幸せ、まぁまぁそこそこ幸せと言えるかな」レベルなんだけど、実は実は、心の底からそうは思えていない、何が原因かはわからないけれど、「ホントはハートレベルでは実はそうじゃないな」ということを、うっすらは感じていたりする場合。 ほんっとうは、心の奥にしまったまんまになっている手付かずの棚上げマターそのものはある…もしくは、あるような気がする…という人、それで、今、向き合い余裕がある人は、その暇のあるうちにやっとくと、まだ楽というか(笑)へんな話、これぞ「大難が小難に」の世界でもあり、ほんとの意味の「運の良さ」とも言えるし、ほんとうに澄みきった気持ちで魂の自分を実現していくための、はずせない過程でもあるかなと思います。 下は、サイズが大きめのお写真になります。 ブレスレット本体のみが商品となります。 鮮やかな紫色発色オンリーの大玉スギライトの極上タイプです。 ラリマーも極上品質ラリマーで、濃いブルーの波模様が大変美しく出ております。 チャロアイトの大玉も、最上級チャロアイトと呼んでいい品質です。 スギライトの大玉で、こういった品質のビーズは今現在も軒並み価格上昇の一途をたどっている石なので、もうスギライトの紫を、しかも14ミリ巨石で持っているというだけで宝状態になってきている石です。 そのくらい流通量が、とくに大玉の高品質タイプは激減中ですね。 ラリマーも大変上質です。 以前にパーフェクトラリマーと言って極上ラリマー使ったブレスをお出したことがありますが、そのクォリティのハイクォリティーラリマーで、しかも今回15ミリ大玉。 まぁ、ラリマーはクォリティという点では天井知らずな石で、これよりもっとさらにものすごい青の発色の極上品質というのは、あるにはあります(ちょっと目の玉飛び出るお値段だったりはしますが)ので、パーフェクトと呼んでしまうとそういうわけではないのですが、このクラスであればじゅうぶんと言えるのではないかな、という品質。 三大ヒーリングストーンのハイクォリティ系をまとめて全部ひといきに欲しい方は買ったほうがいいブレスです。 このクォリティの大玉ブレスを全部バラバラにお買い求めになられるよりは遥かにリーズナブルかと思います(笑。 そういう問題じゃないかもしれませんが)。 センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。

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