ポテト チップス 料理。 ポテトチップス

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ポテト チップス 料理

OFFです。 果てしない余談を。 連休を利用してハワイに来てます。 ハワイはイイです。 旅行初心者向けの旅先と見せかけて、旅暦関わらず老若男女を魅了する魅力がハワイにはあります。 私が思うハワイの魅力、3つだけ紹介しておきましょうか? まず1つ目、洗練されたビーチリゾートであること。 海が綺麗なリゾートは東南アジアにも沢山ありますが、街並みが綺麗でショッピングモールなどが充実しているのはダントツハワイです。 インフラがしっかりしているので東南アジアの多くの国と違って街歩きも快適。 発展途上国のようにボッタくってくることもなく、日本と同等の高いサービスを受けることができます。 つづけて2つ目、ご飯が多彩で美味しいこと。 人気リゾート地なので、レストランの競争が激しいです。 美味しくない店はドンドン潰れていきます。 アメリカらしいステーキやハンバーガーばかりではなく、和食、ベトナム料理、タイ料理、中華料理、韓国料理、なんでもあります。 (写真はアヒポケというハワイのローカルフードをテイクアウトしてきたもので、簡単に言うといろんな味のマグロのヅケです) そして最後3つ目。 それは「マウイスタイル」があることです。 マウイスタイルご存じないですか?なんという油断。 油断が過ぎますよ(言いたいだけ) マウイスタイルとはハワイのコンビニなんかで買うことができる果てしない美味さを誇るポテトチップです。 現物はこちら。 ひとつ前の写真にもコッソリ写りこんでます。 右のものがキホンです。 偉そうに書いてますが、このポテトチップ、初めてハワイに行ったときに知ったのです。 ハレクラニという有名な人気ホテルに「ハウスウィズアウトアキー」というレストランがあってですね。 調子に乗ってそこで夕食を食べてみたことがありました。 で、ビールを頼んだら一緒にポテトチップがついてきたんです。 「まったくツマミがポテチとかアメリカ的だぜ!」なんて毒づきながら食べてみたら、これが美味いこと美味いこと。 ポテトチップのお代わりをくださいとお店の人に頼んだのを覚えています。 「あの美味さただものじゃねぇ」とレストランを出た後にネットで調べたら、どうもハワイで市販しているマウイスタイルというポテトチップスらしいということが発覚したのです。 さっそく次の日にABCマートで購入をして実食。 「これこれ。 これが食べたかった!」 帰りに空港で見かけたので思わず数袋買って日本に帰ったことが思い出されます。 そんなマウイスタイルに今回の旅で再会しました。 アヒポケを買うために立ち寄った店で発見。 「あ!マウイスタイル!買ってくか!」と即決して購入してきました。 ブログ記事をこれで書くかと決めたこともあっていざ開封。 そうそう、これこれ。 カルビーの堅あげポテトってあるじゃないですか。 基本的にはあれを想像してもらうと近いです。 しかしいざ実食すると・・・ やっぱり美味いな。 カルビー堅あげポテトが相手にならねぇ。 「やめられないとまらない」のフレーズをこのチップスに渡してやってくれ! と言った感じでしょうか。 ひたすらシンプルな塩味。 シンプルだからごまかしが効かないが、ごまかす必要がない美味さ。 イモ本来の美味さなのか?添加物については欧米の方が厳しいから添加物の加減なのか?良い油を使ってるのか? 塩味が強すぎることも無く素晴らしい味のバランス。 厚めのポテトは噛みごたえも素晴らしい。 次の1枚を獲る手が止められません。 「アメリカ人の舌など基本大味で繊細な味などわからないだろう」なんて酷いことを密かに思ってましたが、参りました。 このポテチうまい。 日本のポテチじゃ敵わない。 見かけたら是非買ってみてください。 類似品に注意ですよ。 「マウイスタイル」ですからね。 今日はこのへんで。 それでは。 初めてこのブログにお越しいただいた方は YouTubeチャンネルはツイッターは 「友だち登録」でblog更新情報をLINEで通知します! アーカイブ•

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ポテトチップスは最強の調味料!簡単アレンジレシピ9選!

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野生のものを含めると2000~3000種類はあるといわれるジャガイモ イギリスの食卓に欠かせない食材といえばジャガイモ。 日本では肉じゃが、コロッケといったメインもしくは副菜として扱われることが多いが、イギリスでジャガイモは主食のような位置付けだ。 国連食糧農業機関の調査によると、イギリス国民一人当たりの年間ジャガイモ消費量は100kg以上であり、約25kgの日本人と比べて4倍も食べている計算となる。 スーパーマーケットでも、ジャガイモ売り場のコーナーは生鮮野菜とは別。 種類もさまざまなジャガイモがズラリと並んでいる様は圧巻だ。 ジャガイモはもともと南米原産で、イギリスに入ってきたのは16世紀後半。 16世紀末にはロンドンでも栽培が始まり、アイルランドではたちまち広まったものの、イングランドとスコットランドではそこまで浸透しなかった。 ところが18世紀後半に産業革命が始まると、安くて栄養価の高いジャガイモが労働階級から優れた食材として求められるようになり、爆発的に普及。 冷涼な気候を好むジャガイモはイギリスの土壌で育ちやすかったこともあり、ピーク時の1948年頃にはイングランドとウェールズで栽培面積が40万ヘクタールにも上ったという。 ホクホクのFluffyタイプのジャガイモは、ローストやジャケットポテトに最適 マッシュポテトにはFluffyタイプのジャガイモがおすすめ。 毎日のようにジャガイモが食卓に並ぶイギリスでは、その調理方法も多彩だ。 代表的なものは「チップス」、いわゆる太切りのフライドポテトで、フィッシュ&チップスはもちろん、卵料理にも肉料理にも豆料理にも、あらゆるメニューにチップスが付け合わせで出てくる。 チップスにはケチャップではなく、モルトビネガー(麦芽酢)をかけていただくのがイギリス流だ。 それ以外にも、茹でる、ローストする、蒸す、つぶす(マッシュ)、パイにする、サラダにする、スープにするなど、ジャガイモ料理は多種多様で、イギリスではメニューによって品種を使い分けるのが当たり前。 タイプ別に大きく3つに分けられるジャガイモの代表品種とおすすめ料理を見ていこう。 日本でいう男爵のようなホクホクした食感のジャガイモで、ベイクやマッシュ、また皮付きのままオーブンで焼くジャケットポテトに向いている。 Fluffyの代表格は、イギリスで一番人気のあるマリス・パイパー(Maris Piper)。 1960年代から栽培されている品種で、イギリス全土で広く見られる。 ゴールドの皮と白い実を持ち、水分は少なめ。 クリーミーな味わいで、スープにしてもおいしい。 もうひとつ、キング・エドワード(King Edward)もイギリスで一般的なFluffyタイプのジャガイモだ。 クリームカラーの皮のところどころに赤い模様があるのが特徴。 1902年からイギリスで栽培されている古い品種で、チップスに最適。 Fluffyにはほかにスコットランド原産のシェットランド・ブラック(Shetland Black)、皮も実も赤く、ロンドンのサボイホテルでブルゴーニュ公爵へ供する料理の色付けに使われた歴史を持つハイランド・バーガンディ(Highland Burgundy)、スコットランドのアラン島で品種改良されたアラン・ヴィクトリー(Arran Victory)などがある。 ねっとりした食感のWaxyタイプのジャガイモは、サラダやシチューにすると絶品! 小ぶりでねっとり食感のWaxyはサラダポテトとして人気。 ワックスのようにねっとりとした食感のジャガイモで、水分が多め。 Fluffyよりも全体的に小ぶりで、日本ではメークインに近い。 イギリスではサラダポテトとも呼ばれ、イースター頃から初夏にかけて収穫される新じゃがや、7~8月頃が最盛期のセカンドアーリーがこのタイプ。 茹でたり蒸したりしてシンプルにいただくほか、ローストや、煮崩れしにくいのでシチューにも適している。 Waxyで最もよく見られるのがシャーロット(Charlotte)。 イギリスでは一番人気のあるサラダポテトでサイズは小さめ。 丸ごとローストにしてもおいしい。 もうひとつ、新じゃがの中でも群を抜いて美味といわれるのが130年以上前からジャージー島で栽培されているジャージーロイヤル(Jersey Royals)。 ジャージー島に打ち上げられる海草を肥料に使い、急斜面の多い海岸線の畑で栽培されており、植え付けや収穫はほぼ手作業。 栽培に手間がかかるため、値段もほかの品種の数倍するが、大地の恵みを感じる香りと味わいは格別。 EUから「The Protected Designation of Origin」の認定を受けており、ジャージー島以外で同じ品種を栽培しても「ジャージーロイヤル」とは呼べないことが保証されている。 大ぶりでかためのSmoothタイプのジャガイモは、ウェッジズやグラタンにピッタリ 冬の定番料理ジャガイモのグラタンにはSmoothタイプを試してみよう。 滑らかな食感のジャガイモで、実がかたく、茹でても崩れにくいタイプ。 イギリス定番のウェッジズ(皮付きのチップス)やフランス発祥のポテトドフィノワーズ(ジャガイモのグラタン)に適している。 Smoothを代表するのが1960年代にオランダで品種改良されたデザレイ(Desiree)。 赤い皮と黄色の実で見分けやすく、イギリスでも広く流通している。 イギリスのオーガニックファーミング(有機農業)のパイオニアであるレディ・イブ・バルフォーから名付けられたレディ・バルフォー(Lady Balfour)もこのタイプ。 ベイク、マッシュ、ロースト、チップス、ウェッジズといろいろな料理に使える万能ジャガイモだ。 このように、「ジャガイモ」とひと括りにできないのがイギリスでジャガイモが広く愛される大きな理由。 イギリスに出かけたら、ぜひさまざまな種類のジャガイモを楽しんでみよう。 Text by M. Grooby/グルービー美子.

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油を使わない!手作りポテトチップス レシピ・作り方 by 柿とあずき|楽天レシピ

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ハムも短冊切りにして具材の大きさをそろえておくといいでしょう。 マヨネーズとごま油、にんにく、しょうゆを混ぜて入れます。 よく完成です。 ポテトチップスにも味がついていますので、そこまで濃いめの味付けをつけなくても、しっかり味がします。 うすしおやコンソメなどいろいろな味付けがありますので、お試しください。 ジャーマンポテトチップスオムレツ ポテトを使ったオムレツなどがありますが、ポテトチップスを入れたオムレツも味がしっかりついているのでけっこうおいしいです。 ポテトチップスに味がしっかりついてますので、卵とポテトチップス混ぜてオムレツにすれば完成です。 子供さんのおやつにもいいでしょう。 ポテトチップス一袋に対して、卵は二つが目安です。 卵は半熟のとろとろ状態がふわりと柔らかくておいしいでしょう。 ケチャップをかけてお召し上がりください。 ポテトチップスの炊き込みご飯 ポテトチップスを炊き込みご飯に混ぜるとじゃがいもの食感が戻ってきます。 ポテトチップスが大量にある場合などにお勧めの食べ方になります。 ポテトチップスに味がついているので、味付けは薄目でいいでしょう。 洋風のたきこみご飯になります。 使うポテトチップスは厚切りのギザギザのものなどだとじゃがいもの食感がしっかり残った炊き込みご飯になるでしょう。 おやつに最適。 ポテトチップスチョコレート 市販品でも売られていますがポテトチップスにチョコレートのかかったおやつはいかがでしょうか。 ポテトチップスのしょっぱさとチョコレートの甘さが病みつきになるでしょう。 ポテトチップスは厚切りのザクザク感のあるものだと食べ応えがあります。 チョコレートは明治などの板チョコを使用するといいでしょう。 板チョコを湯煎で溶かして柔らかくします。 厚めのビニール袋に入れて先を切って絞り口を作ります。 湯煎している間にポテトチップスを重ならないように並べます。 湯煎で溶かしたチョコが柔らかいうちに、ポテトチップスにかけていきます。 涼しいところでチョコが乾くまで冷やしたら完成です。 お子さんと一緒に作るのも楽しそうです。 まとめ ポテトチップスを使ったレシピについてご紹介していきました。 卵やご飯など家に常備してあるものと組み合わせることで簡単に一品作ることが可能です。 ポテトチップスのパリパリの食感を楽しむのもいいですし、水でふやかしてジャガイモ感覚でいただくのもいいでしょう。 味が濃いめについていますので、調味料もあまり多く必要ありません。 オムレツなどにすると朝食にもぴったりです。 ふわトロの状態でお皿に盛りつけるとおいしく頂けます。 唐揚げの衣にポテトチップスを使うという手もありますので、小麦粉がアレルギーがあるという場合には片栗粉やポテトチップスを使うのもいいでしょう。

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