ちび まる子 ちゃん 永沢 くん。 作品紹介|ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト

藤木くん&永沢くん|ちびまる登場人物

ちび まる子 ちゃん 永沢 くん

Shigeru Fujiki 藤木くん• 藤木茂。 クラスの男子。 くちびるが青い。 実はクラスで一番背が高い。 1990年の最初のほうからすでに登場している。 いつも永沢君と一緒にいる。 同じクラスの のことが好き。 (ちなみに2番目に好きな人は城ヶ崎さんらしい) 皆からはよく「卑怯」と言われているが根は悪い奴ではない。 両親は共働き。 お母さんの名前はまさえ。 好きな歌手はアグネス・チャン。 スケートが得意でそんな彼を好きになってしまう なのであった。 最近のみどりちゃんは相変わらず藤木君のことが好きなようだが 一方藤木君のほうはみどりちゃんが登場すると顔に縦線が入るようになった。 (以前は入らなかった) 誕生日は第1期の頃はまる子と同じ5月生まれになっていた。 藤木君が歌う曲、「ひきょう者」「青いクチビルのうた」は CD「 」に収録されている。 まる子 「藤木の奴 ちゃんと(みどりちゃんを)送ってくれるんでしょうね・・」 ・・・・ みどり「あの・・(藤木さん)どうもありがとうございました。 まる子も30分以上2人の後をつけて行く。 ) 中友子の他の役:たまちゃんのお母さん、野村さん 紐緒結奈(ときめきメモリアル) Kimio Nagasawa 永沢くん• 永沢君男。 クラスの男子。 1990年の最初のほうから登場している。 家が火事になったことがあって、火の話題になると火事を思い出してすごく暗くなる。 性格は1992年の「永沢君の家火事になる」の巻以降だんだん変わってきたように思える。 弟の名前は太郎。 ちなみに丸尾君とまる子は「太郎」は犬の太郎だと思っていた。 お父さんの名前は一雄。 42歳。 お父さんも玉ねぎ頭である。 5) 牧場に行った時の写真である。 撮ったのは先生。 仲良く写っているが、偶然こう撮られてしまった。 城ヶ崎M「 (がーん・・・) 」 ブー太郎「二人でにっこり笑ってるブー」 ハマジ「ひょっとしてお前ら二人・・!」 城ヶ崎「・・じょ 冗談じゃないわよ! あの時・・ポニーの親子が一緒にあくびして・・」 城ヶ崎「永沢っ あたしと写ろうと思って近寄ったのっ?」 永沢「ふんっ どうして僕が城ヶ崎と写る必要があるんだ? 何か勘違いしてないか?」 城ヶ崎「な なんですって〜!」 まる子「ケンカになっちゃいそうだよ・・」 たまえ「よく撮れてるのに・・」 Copyright(C)2002-2018 CHIBI MARU JOHO-KYOKU (C)さくらももこ/集英社/フジテレビ/日本アニメーション.

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ちび まる子 ちゃん 永沢 くん

お願い:スポンサーの記述はにてガイドラインが制定されていますので、そちらに従って行ってください。 まるまるちびまる子ちゃん ジャンル バラエティ番組・ドラマの 原作 『』() 企画 松崎容子(フジテレビ編成制作局編成部) 脚本 ドラマ部分:樫田正剛 バラエティ部分構成:樋口卓治、都築浩、そーたに、天野慎也、大井洋一、大悟法弘一 監督 ドラマ部分:、 演出 バラエティ部分:中村肇() 出演者 (・) フジテレビアナウンサー (同上)ほか ナレーター (ドラマ)、(バラエティ) オープニング 『おどるポンポコリン』 エンディング ちびまる子ちゃん(歌:) with 『アララの呪文』 製作 プロデューサー ドラマ部分:東康之 バラエティ部分:菅野貴志(ビー・ブレーン) 制作 放送 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 毎週木曜 19:00 - 19:57 放送枠 フジテレビ木曜7時枠の連続ドラマ 放送分 57分 特記事項: スペシャルドラマのレギュラー化版。 爆笑問題は不定期にと出演時間が重なる日がある。 2007年でドラマ3話(第3回、第8回、第10回)を再放送。 2007年9月27日19:00 - 20:54 は拡大版2時間スペシャル(2時間スペシャルの関東地区調べの平均視聴率は、初回からの16回平均視聴率と同じ、10. との2部構成で放送されていた。 番組概要 [ ] 『』枠で放送された『』が好評だったことから、『』の後番組として放送開始。 番組の仮タイトルは当初『 〜まるまる全部ちびまる子ちゃん〜 まるまるちびまる子! 』が挙げられていた。 まる子こと役は、単発シリーズでのに代わり、オーディションで選ばれたが演じた。 また、まる子以外のキャストも単発シリーズから続投となったのは友蔵役のモト冬樹、戸川先生役の笠井信輔のみで、他は全員一新されている。 番組内容は、放送開始当初は前半に通常のドラマ、後半にバラエティーコーナー、エンディングはとのダンスを放送していたが、開始後数回でほぼ、前半にバラエティ、後半にドラマのパターンが多くなった。 番組のスポンサーは『あるある大事典II』の単独スポンサーだったを筆頭とし、前番組『ミリオネア』のスポンサーだったスポンサー(・・・)を含む複数社で、再春館製薬所は後クレの後にCMが流れていた。 ドラマパートは『』で定着した、エフェクトで漫画の表現を再現するというスタイルを継承している。 2007年には枠にて、『 ちびまる子ちゃん豪華夏休みスペシャル』のタイトルで90分スペシャルが放送され、第4話『 お母さんの日』・第9話『 父の日』・第10話『 幸せ極楽、保健室』の3本が再放送された。 2007年には、2時間スペシャルが放送された。 当初の放送予定は半年とされていたが、最終的に約一年間放送された。 民放で枠における児童層を対象にした連続ドラマは約20年ぶり(一応、同局による『』も存在した)、または、〜放送の特撮番組『』(19:00 - 19:30)以来、33年半ぶりである• 一応この間『木曜の怪談』のほか、『』シリーズなどのも存在した。 また在阪準キー局のでは、 - に自社作品『 』を木曜19:00で放送していた(フジ側は木曜17:00の先行ネット放送)。 放送時間 [ ]• 毎週19:00 - 19:57() キャスト [ ] も参照 さくら家 [ ]• さくらももこ(まる子) -• さくらすみれ(お母さん) -• さくらひろし(お父さん) - ()• さくらこたけ(おばあちゃん) -• さくら友蔵(おじいちゃん) -• さくらさきこ(お姉ちゃん) - 3年4組 [ ]• 戸川先生 - (フジテレビアナウンサー)• 穂波たまえ(たまちゃん) -• 浜崎のりたか(はまじ) -• 花輪和彦 -• 丸尾スエオ -• みぎわ花子 -• 土橋とし子 - 當麻真歩• 城ヶ崎姫子 - 梶浦花(現:)• 冬田美鈴 - 高橋麻友• 野口笑子 -• 永沢君男 -• 藤木茂 - 濱本佑太• 大野けんいち -• 杉山さとし-• 富田太郎(ブー太郎) -• 小杉太 - 乙黒勇希• 山根つよし -• 山田笑太 -• 長山治 - 大隈祐輝• 杉浦とくぞう(とくちゃん) -• 笹山かず子 - 森千絵香• 前田ひろみ - 外島千夏• 西村たかし - バラエティパート• いんだたけきち(インチキおじさん) - (さまぁ〜ず)• (当時、フジテレビアナウンサー)• (フジテレビアナウンサー) エンディング• 6月21日・8月16日・11月8日の3回はドラマが放送されなかった。 第1話(4月19日放送)• 『新学期。 まる子、生き物係になる』の巻• - まる子の夢の中のウェイトレス 第2話(4月26日放送)• 『まる子、忘れ物をする』の巻 第3話(4月26日放送)• 『まる子、遠足の準備が好き』の巻 第4話(5月10日放送)• 『おかあさんの日』の巻• - 雑貨屋店員 第5話(5月17日放送)• 『まる子、お誕生会をひらく』の巻• () - 丸尾くんのお母さん 第6話(5月24日放送)• 『今日は家庭訪問の日』の巻• (当時アナウンサー) - お姉ちゃんの6年2組担任( 高島姓) 第7話(5月31日放送)• 『まる子、ブロマイドをなくす』の巻• - 中野さん• 、(いずれも当時フジテレビアナウンサー) - の声 第8話(6月7日放送)• 『まる子、お泊りに行く』の巻• - たまちゃんのお母さん 第9話(6月14日放送)• 『父の日』の巻• カンニング竹山 - 山ちゃん• - 松岡三郎(みまつやのオヤジ)• - 居酒屋のオヤジ• - 幼稚園児のころのまる子• (フジテレビアナウンサー) - 司会者の声 第10話(6月28日放送)• 『幸せ極楽、保健室』の巻• - 保健室の先生 第11話(7月12日放送)• 『20年後の同窓会』の巻• 20年後のまる子と3年4組の生徒たちの様子を描いた特別編。 さくらももこ(まる子) -• たまちゃん -• はまじ - ()• ブー太郎 - ()• 丸尾くん - ()• 小杉くん -• 冬田さん -• 野口さん - ()• みぎわさん - (ハリセンボン)• とし子ちゃん -• 城ヶ崎さん -• 花輪くん -• 大野くん -• 杉山くん - 第12話(7月19日放送)• 『家庭教師がやってきた』の巻• - お姉ちゃんの家庭教師 第13話(7月26日放送)• 『まる子、家出をする』の巻• - 哲也• - 京子(花屋の店員、哲也の母) 第14話(8月2日放送)• 『まる子、意地をはる』の巻 第15話(8月9日放送)• 『終戦記念特別企画・まる子、ヒデじいのお話を聞く』の巻• - ヒデじい• - おヨネ婆さん• - トシ子さん• - 貯蔵• - 甲田 第16話(8月23日放送)• 『まる子、フランス料理を食べに行く』の巻• - フランス料理店の• - 照子さん• - 照子さんの恋人(実さん) 第17話(9月6日放送)• 『転校生のツトム君』の巻• - 田中ツトム• - 田中浩二(ツトムの父) 第18話(9月13日放送)• 『敬老の日』の巻• - 近所でも有名なミタケのじいさん• 第19話(9月27日放送、2時間スペシャル)• 『まる子カンゲキ』の巻• - 魚辰の辰• () - ダーイシ男、モデルは()• (、)• - おみくじのおばちゃん• - 本人 第20話(10月18日放送)• 『涙の結婚指輪』の巻• - まる子の親戚のマキちゃん• 第21話(10月25日放送)• ドラマ『まる子、はじめてのマツタケ』の巻• - 町内会長• - 町内会長の奥さん 第22話(11月1日放送)• 『まる子、自分の部屋がほしくなる』の巻• - ランプの精• (当時、フジテレビアナウンサー) - ランプの精• (フジテレビアナウンサー)- ランプの精 第23話(11月29日放送)• 『まる子と子犬』の巻• - 獣医 第24話(12月6日放送)• 『まる子、を踊る』の巻• - ピンポンパンのお姉さん 第25話(12月13日放送)• 『ほっかほっかのクリスマス』の巻• ()- 石焼いも屋のおじさん 第26話(1月17日放送)• 『まる子、モモエちゃんに会いに行く』の巻• - ちり紙交換のおじさん 第27話(1月24日放送)• 『熱血教師あらわる』の巻• - 教育実習の田所一太郎• (、、) - 給食のおじさん達• - 車掌 第28話(1月31日放送)• 『たかしくんの給食袋』の巻• - たかしくんの母 第29話(2月7日放送)• 『まる子、ひとり旅をする』の巻• - バスの運転手• () - 女学生• () - 警察官 第30話(2月14日放送)• 『お姉ちゃんのバレンタインデー』の巻 最終話(2月28日放送)• 『まる子とお姉ちゃん、南の島に行く』の巻• 上野樹里 - 二十歳になったまる子• パパイヤ鈴木 - バスガイド• 福井謙二(フジテレビアナウンサー) - 福引のおじさん バラエティ [ ] インチキおじさん企画 [ ] インチキおじさんこと、いんだたけきちが作った「ナーベーダー」というマシンにまる子が乗り、・などが放送される。 インチキおじさんの研究所(スタジオ)で行われるケースもあった。 第1回(4月26日放送) - 『動物園』• ゲスト• (、) - 飼育員 第2回(5月10日放送) - 『カーネーション作り』• ゲスト• - お花の先生 第3回(5月17日放送) - 『Mr. マリックのマジックショー』• ゲスト• 第4回(5月24日放送) - 『回転寿司』• ゲスト• ゲスト• 親子で熱唱! フロオケのど自慢 [ ] 投稿ビデオコーナーであり、そのビデオで親子が風呂の中でをしている場面が放送される。 放送された親子には、番組特製の・・アヒル人形のどれかがプレゼントされる(3つの中から、まる子が選ぶ)。 狙いうち3文字しりとり [ ] パパイヤ鈴木司会のコーナー。 の楽曲、「狙い撃ち」の曲に合わせて、ダンスしながら3文字のみでしりとりをする。 数回答えると、曲のスピードが速くなる。 答えられなかったり、リズムに乗れない、既出の言葉を言う、最後に「ん」がつく言葉、人の名前、3文字以外の言葉や訳の分からない言葉を言ったプレイヤーがアウトとなり、そのゲームは終了する。 第2回まではアウトになると罰ゲームとして、そのプレイヤーの顔写真に鈴木がCGで落書きをする。 『番組対抗スペシャル』では、勝利したチームにラウンドごとに決められた料理が振る舞われる(但し、食べられるのはそのラウンドに参戦した3人のみで、控えのメンバーは食べられない)。 第1回(5月17日放送)• 挑戦メンバー• まる子• たまちゃん• 花輪くん• みぎわさん• はまじ• ヒロシ 第2回(5月24日放送)• 挑戦メンバー• まる子• たまちゃん• 花輪くん• みぎわさん• ヒロシ• 子供チーム• まる子• たまちゃん• 花輪くん• 大人チーム• ヒロシ• 第4回(6月14日放送)• 子供チーム• まる子• たまちゃん• 花輪くん• 大人チーム• ヒロシ• () 第5回(6月21日放送)• 子供チーム• まる子• たまちゃん• 花輪くん• 大人チーム• ヒロシ• 『ちびまる子ちゃん』チーム• まる子• ヒロシ• 戸川先生• 『』チーム• 『ちびまる子ちゃん』チーム• まる子• ヒロシ• 野口さん(())• みぎわさん((ハリセンボン))• 『』チーム• VTR出演• 第8回(8月2日放送)• 子供チーム• まる子• たまちゃん• 花輪くん• 大人チーム• ヒロシ• 『ちびまる子ちゃん』チーム• まる子• ヒロシ• 『』チーム• インチキおじさん• (、)• VTR出演• 『ちびまる子ちゃん』チーム• まる子• ヒロシ• お姉ちゃん• 『』チーム• インチキおじさん• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• お姉ちゃん• ゲストチーム• インチキおじさん• (、)• さくら家の特別授業 [ ] さくら家一員と戸川先生とゲスト講師による、特別授業が開催される。 第1回(6月7日放送)• ゲスト講師• ゲスト講師• - テーマ『海の生き物たち』 第3回(7月19日放送)• ゲスト講師• - テーマ『マジックショー』 第4回(7月26日放送)• ゲスト講師• - テーマ『登山家の仕事』 3年4組まるまる新聞 [ ] まる子・たまちゃん・花輪くん・みぎわさんの4人が芸能人にインタビューして新聞を作る。 2007年・の2回放送。 クイズ! まる子検定 [ ] 8月16日のみ実施。 まる子とお姉ちゃんが司会のクイズコーナー。 解答者はヒロシ・お母さん・友蔵・おばあちゃんの4人。 出題者は司会のまる子とお姉ちゃんではなく、副担任の松尾先生がナレーションで担当。 音楽教科書クイズ 唄う! まるまる音楽室 [ ] と男性合唱団が伴奏つきで歌う、音楽科の教科書掲載の楽曲の歌詞を穴埋めして歌う。 さくら家一員4人とゲストチーム4人の対抗戦。 4人全員が正しく歌えるとクリアとなり、1人でも歌詞を間違うとその時点で失敗となる。 クリアすると『おどるポンポコリン』の替え歌で褒められるが、失敗すると『アララの呪文』の替え歌で貶される。 第1回(9月6日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• お母さん• おばあちゃん• ゲストチーム• ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜)• (、)• スペシャルゲスト• 第2回(11月8日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• お母さん• 『』チーム(大塚以外は、いずれも当時フジテレビアナウンサー)• 高島彩• イニシャルワールド [ ] インチキおじさんと松尾アナ司会のコーナー。 賢者(出題者)が読み上げる文章の一部分がイニシャルになっており、それを何の単語かを当てる。 ヒントは3つまであり、それでも分からない場合はパスする事が出来る。 出題する賢者は3人の中から、挑戦者がルーレットを止めて決定する(カーテンが閉まっているため、登場するまで誰なのかは分からない。 制限時間60秒で、多くの得点を獲得したチーム・挑戦者が勝利となる。 勝利したチーム・挑戦者はボーナスゲームに挑戦し、同じイニシャルが書かれた金の箱と銀の箱が登場するのでどちらか1つを選ぶ。 1つは当たりの賞品、もう1つはハズレの賞品が入ってる(例として『 MT』の場合、当たりは( MATU TAKE)、ハズレは( MOKU TANN))。 挑戦者がハズレを引いた場合、当たりの賞品は視聴者プレゼントとなる。 第1回(9月13日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• ゲストチーム• (、)• 賢者(出題者)• 小島よしお• 福井謙二 第2回(10月18日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• お姉ちゃん• ゲストチーム• (、)• 賢者(出題者)• 小島よしお• 第3回(11月1日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• お姉ちゃん• ゲストチーム• (、)• 賢者(出題者)• 小島よしお• (フジテレビアナウンサー) 第4回(11月29日放送)• さくら家チーム• まる子• ヒロシ• 小杉くん()• 『』チーム• 挑戦メンバー• まる子 第6回(1月17日放送)• 挑戦メンバー• ヒロシ クイズ 言われてみればそれ気になーる! [ ] 2007年12月13日放送分から2008年2月14日放送分まで実施。 まる子と福井謙二司会のクイズコーナー。 世の中の様々な雑学に関する2択クイズが出題される。 解答者は正解だと思う選択肢の鉛筆を模した置物を立てて解答する(通常は1個だが、より自身がある場合は2個立てる)。 解答者はさくら一家やインチキおじさんなどレギュラー出演者に加えて、、、などがゲスト出演した。 アニメ版との共通点 [ ]• オープニングテーマ曲がである。 5月10日まではキャスト紹介も含めて1番がフルで流れたが、翌週5月17日以降は冒頭での番組内容の予告や挿入曲として使われるのみとなった。 エンディングテーマ曲も with の『』だが、アニメ版とは異なる新しい振付で、レギュラー出演者がダンスする。 振付考案は、オリジナルと同じく。 初回の4月19日は鈴木が講師として登場し、3年4組の一同に振り付けの指導を行った。 ナレーションもアニメと同様、が担当。 備考 [ ]• 第4話『おかあさんの日』では番宣当時、まる子とお母さんがジェットコースターに乗るシーンが放送されていたが、5月5日にで事故が発生。 本放送時はカットされた。 本作放映時においては原作漫画の掲載誌『』及び、その増刊の『』においても本作のドラマ部分は取り上げられており、特に『あみーご! 』では全4冊出ている内の2冊は本作(アニメ、原作含む)の特集号である。 一夜限りの同窓会スペシャルで大人になった野口さんを演じた箕輪は、後に『』でも中学生の野口さんを演じている。 スタッフ [ ]• 原作・原案 - 『ちびまる子ちゃん』()• 企画 - (フジテレビ)• スーパーバイザー - 関卓也(フジテレビ)• 制作著作 - フジテレビ ドラマ [ ]• ナレーション -• 脚本 - 樫田正剛• 技術プロデューサー - 江花佳恵(フジテレビ)• SW - 白田龍夫• 撮影 - 福澤亮介(バスク)• 映像調整 - 青田保夫(バスク)• 音声 - 堀知也(バスク)• 照明 - 清水智()• 選曲 - 泉清二()• 音響効果 - 壁谷貴弘(SPOT)• VTR編集 - 杉山英希(バスク)• オフライン編集 - 落合真子()• HDエフェクト - 高岡直樹• MA - 上杉春奈(バスク)• 美術プロデューサー - 三竹寛典(フジテレビ)• 美術デザイン - 桐山三千代(フジテレビ)• 美術進行 - 久保典子()• アシスタントプロデューサー - 西澤桂• 演出 - (フジテレビ)、()、樹下直美• プロデューサー - 東康之(フジテレビ) バラエティ [ ]• ナレーション -• 構成 - 、、、、大井洋一、大悟法弘一• 技術プロデューサー - 高瀬義美()• SW - 長瀬正人(ニユーテレス)• CAM - 小池悟志(ニユーテレス)、永澤剛()• 映像調整 - 山下悠介(ニユーテレス)• 音声 - 篠良一(ニユーテレス)• 音響効果 - 高田智彰、山口将史()• VTR編集 - 武藤洋徳()• MA - 円城寺暁(IMAGICA)• 美術進行 - 村瀬大(フジアール)• アシスタントプロデューサー:水田さおり• ディレクター - 城間康男(グスク)、内山大輔(ゴシック)• 演出 - 中村肇(ビー・ブレーン)• プロデューサー - 菅野貴志(ビー・ブレーン)• 制作協力 - DVDソフト化 [ ] 「まるまるちびまる子ちゃん DVD-BOX」 2007年12月21日発売、ドラマをメインに収録。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• 19:00 - 19:57枠 前番組 番組名 次番組.

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藤木くん&永沢くん|ちびまる登場人物

ちび まる子 ちゃん 永沢 くん

へらず口をたたき、お調子ものだが情に厚い優しい女の子。 おこづかいは1日30円。 さくらヒロシ(お父さん) 40歳のまる子の父。 酒にタバコ(ハイライト)、釣り、野球(巨人ファン)が好きな呑気な性格。 さくら すみれ(お母さん) 40歳のまる子の母で旧姓は小林。 まる子には怒ったり、呆れたりするが、いつも世話を焼いてくれるしっかり者。 さくら さきこ(お姉ちゃん) 小学6年生のまる子の姉。 常にクールなしっかり者だが、遠足の日の前は浮かれる。 西城秀樹の大ファン。 さくら友蔵(おじいちゃん) まる子に とてもに甘い、能天気で優しいおじいちゃん。 家族の中では、まる子の味方で仲良し。 実際の祖父は、意地悪なじじいだったが、作者の理想が投影されている。 さくら こたけ(おばぁちゃん) 昔からの知恵をたくさん知っている まる子の祖母。 おっとりした性格だが、たまに鋭い指摘をすることも。 3年4組&学校の人々 井上くん はまじと噂になり困った まる子が丸尾くんに助けを求め「クラスメイト全員を愛してる」と言えとアドバイスされ実行するも、井上くんから「君のことも愛してますよ。 」と言われ、まる子が気持ち悪がった。 上田くん 小杉の牛乳せっけんを盗んでしまった。 えびすくん 3学期の学級委員を丸尾くんと争うが、丸尾くんの勢いに押され辞退する。 大野けんいち(大野くん) 親友の杉山くんと共に、クラスのリーダー的な存在。 正義感が強く、さわやかでサッカーが得意。 折原クン オリエンタルな顔立ちの愛知県からの転校生。 小池くん 隣のクラスの子で、親子大会のクイズで優勝しハワイ旅行に行くことになり、まる子にフラダンスの腰ミノを頼まれ困る(笑)。 モデルが、作者の同級生の弟で、「りぼん」の編集長も務めた小池正夫さん。 校長先生 とにかく話が長いと、生徒たちからも有名な校長先生。 小杉太(小杉) のんきな性格で、食べることが大好きなクラスメイト。 ご飯のお釜を持って逃げるなど、食欲旺盛すぎて母親に病院につれていかれた。 小山くん お姉ちゃんの友人・よし子さんが思いを寄せる人物。 ちなみに まる子は、小山くんを根岸くんと勘違いし、よし子さんに合わないと手紙を書いたことがある。 城ケ崎姫子 クラスで一番美人な女の子。 杉浦とくぞう(とくちゃん) お人好しで優しい性格の男の子。 小杉の牛乳が盗まれたときは、犯人をかばった。 杉山さとし(杉山くん) そばかすがあるガキ大将。 大野くんと親友で、正義感とケンカが強い。 関口しんじ(関口) 意地悪にみえて実は優しい一面もある男の子。 まる子が自転車に乗れないことをバカにするも、練習に付き合ってくれた。 土橋とし子 まる子とたまちゃんと仲良しの眼鏡をかけたショートカットの女の子。 戸川先生 眼鏡をかけた3年4組の担任の先生。 丁寧な話し方で、実直な性格。 はまじ、関口と仲良し。 永沢君男(永沢くん) たまねぎ頭の暗く、ネガティブなことを言う男の子。 仲が良いとされる藤木くにも、辛辣な言葉をかけることがある。 中島くん まる子のクラスメイトでライダーカードを集めている。 自分が掘った落とし穴に、たまちゃんが落ちて怪我をしたときは、きちんと謝った。 中村くん 鼻の形だけは、立派(笑)なクラスメイト。 夏休み明けに自由研究で観察したゴ〇ブリを持ってきた変わり者。 長山治(長山くん) 物知りで賢いクラスメイト。 こはるちゃんという妹を大切にしている。 西村たかし(たかしくん) 朝が苦手でよく遅刻してしまう、 大人しい性格で、男子によくいじめられている。 野口笑子(野口さん) おかっぱ頭のお笑い好きな女の子。 お笑いの部分では、まる子と気が合う。 長谷川健太(ケンタ) サッカー好きのクラスメイト。 大好きな番組「サンダーバード」を見逃しても、サッカーの練習はかかさない。 モデルは作者の同級生で、元プロサッカー選手で現在はFC東京の監督・長谷川健太さん。 花輪和彦(花輪クン) キザだけど優しいお金持ちのお坊ちゃま。 まる子と生き物係をつとめている。 浜崎のりたか(はまじ) ユニークな顔をしている、おもしろい男の子。 永沢くんとは、一応友達で笹山さんのことが好き。 冬田美鈴(冬田さん) パンチパーマ風の髪型で、みぎわさんと並んで、乙女チックで泣き虫な性格。 クラスメイトの大野くんが好き。 穂波たまえ(たまちゃん) まる子の親友。 登下校を一緒にし、放課後も一緒に過ごすことが多い。 優しく、真面目な性格。 学級員の選出前には、選挙のワイロそのままに、年賀状や紙せっけんを配ることもある。 丸尾くんの母 いつも着物姿の49歳の丸尾くんのお母さん。 過保護で、丸尾くんのことを常に心配している。 花輪くんのことが好きで、他の女子が仲良くしているとヤキモチをやく。 山田かよ子(かよちゃん) おっちょこちょいな女の子で杉山くんのことが好き。 山田笑太(山田) 明るい性格で、少しおバカな男子。 山根つよし(山根) 胃腸が弱く、大事なときにお腹がいたくなる。 城みちるの大ファンで、熱血な一面もある。 ゆみこちゃん まる子の仲良しグループの一人で、まる子の誕生会にも呼ばれる。 よし子さん 眼鏡をかけたお姉ちゃんの親友。 クラスメイトの小山君のことが好きで、趣味はグッピーの繁殖。 渡辺くん 坊主頭ではまじと似ている。 親戚ほか あけみとひろあきの両親 まる子の叔父と叔母。 あけみとひろあきの七五三の晴れ姿を、祖父・友蔵に見せにくることも。 あけみ 神奈川県に住む、まる子の従妹で ひろあきの姉。 7歳の優しい女の子。 一郎 ヒロシの兄で、まる子の伯父にあたる人物。 緑茶好きのまる子のために、毎年新茶をくれる。 家庭教師のおにいさん 大学4年生で夏休みの2週間だけ、まる子のお姉ちゃんの家庭教師としてやって来た。 別れ際に、切手を集めていたまる子に切手をプレゼントしてくれる優しい一面も。 キヨシ 友蔵のいとこの正司の息子だが、友蔵は正司の存在を知らなかった。 静岡のおじいちゃん まる子の家から電車で20分の場所に住む母・すみれの叔父であり、まる子にとっては大叔父。 眼鏡をかけ、ヒゲをはやしている紳士的なおじいちゃん。 盆栽が趣味。 静岡のおばあちゃん 母・すみれの叔母であり、まる子の大叔母。 田中みやこ(みやこお姉ちゃん) まる子の従姉で、優しく美人なため憧れの存在。 ひろあき 神奈川県に住むまる子の従弟。 あけみの5歳の弟で、少しなまいきだが姉のことを慕っている。 吉川ミドリ(ミドリちゃん) 眉毛の太い小学3年生の友蔵の知り合いの子ども。 泣き虫でまる子を困らせる。 ヨッちゃん まる子の年の離れた従兄。 まる子たちと遊んでくれる優しいお兄さん。 年金がはいった友蔵が、まる子のリクエストで連れていくが、まる子が高いネタばかりを頼み心配する。 魚忠のおじさん 商店街で魚屋をいとなむ「魚忠」の主人。 おヨネ婆さん まる子と同じ町内の住人。 住み込みで花輪家で働いていた。 永沢くんたちが遊ぶのを止めさすも、大野くんと杉山くんには敗れてしまう。 小山貯蔵 45年前に花輪家でかつて働いていた。 かつてヒデ爺を陥れようとしたが、オヨネ(おヨネ婆さん)に見破られ花輪家を去る。 佐々木のじいさん 友蔵の友人で、30年町内の木を守り、世話をしてきた。 西城秀治(ヒデじい) 花輪家の運転手&付き人。 23歳から45年間もの間 花輪家で働いており、トシ子と結婚し春子を授かる。 誰にでも優しく丁寧な人物。 プサディ 友蔵が商店街であてたクジで当てた旅行をまる子が代わりに行き、その南の島で出会った女の子。 冒険などを通じて、まる子と仲良くなった。 マーク ニューヨークに住んでいる花輪くんの友達。 みまつ屋のおやじ 商店街で雑貨店を営む。 町内のクリスマス会ではサンタ役を担当している。 メアリーさん 伊豆にある花輪くんの別荘で働いているアメリカ人の家政婦さん。 まる子にソックリな孫がいる。 山ちゃん ヒロシの小学校1年生からの親友で、飲み仲間。 理容室マンデーのおじさん 町内の床屋の店主。 まる子が絵画コンクールで入賞した絵のモデルになった人物。 リリー 花輪くんの伊豆の別荘の隣にやってきた女の子。 まる子たちと仲良くなり、特に藤木と親しくなる。 ルリ子 まる子は静岡のおじいちゃん、おばぁちゃんを訪ねて、一人旅をしているときに助けてくれた女子高生。 田辺和江 神奈川に住む まる子の文通相手。 まる子は誕生日プレゼントに清水の次郎長の三度笠とカッパを贈った。

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