アーマーガア構築。 【ポケモン剣盾】アーマーガア入りキュウコンチェリム【ダブルバトル】

【ポケモン剣盾】S2使用構築 ミミパルトガア 最高69位/最終99位【シングル

アーマーガア構築

アーマーガアの基本データ HP 98 タイプ ひこう こうげき 87 はがね ぼうぎょ 105 特性 プレッシャー とくこう 53 きんちょうかん とくぼう 85 夢特性 ミラーアーマー すばやさ 67 アーマーガアの特徴 特性「ミラーアーマー」により能力変化を相手に跳ね返す アーマーガアの夢特性「ミラーアーマー」は自身が能力ダウンを下げる効果を受けた際に、その能力ダウンを無効化し、相手に跳ね返すという優秀な特性を持っています。 たとえば、特性「いかく」を持つウインディを相手が投げてきた場合、 アーマーガアのこうげきランクは下がらず、逆に相手のウインディのこうげきが下がります。 はがね・ひこうタイプの耐性が優秀 弱点がほのお・でんきのみであり、耐久種族値も高いため、突破が困難なポケモンです。 また、 10タイプの技を半減以下で受けることができるので、耐性が優れたタイプの組み合わせと言えます。 アーマーガアの技 有用な攻撃技 アイアンヘッド タイプ一致技。 追加効果の怯みが優秀。 ブレイブバード タイプ一致技。 高威力だが反動あり。 ドリルくちばし タイプ一致技。 ひこう技で反動を嫌う場合はこちら。 ボディプレス ぼうぎょをこうげきの値として計算するかくとう技。 てっぺきと相性が良い。 有用な補助技 てっぺき ぼうぎょを2段階上昇させる。 ビルドアップ タイプ一致技の威力を上げたい場合はこちら。 はねやすめ HPの半分を回復する。 使用したターンの終了まではひこうタイプが消える。 おいかぜ 貴重なS操作技。 しかしアーマーガア自体が早くないので使用したターンでの適用を前提とした立ち回りはしにくい。 ちょうはつ 相手の変化技を止めることは詰め筋として有効であることがある。 まもる 耐久も高く、他に採用したい技も多いのであまり使われることは無い。 ラムのみを持たせることで「おにび」を打ってくるウインディに対して「ダイジェット」2発で返り討ちにすることができます。 「ダイスチル」を打って防御を上げておくことで、ダイマックスが切れた後の「ボディプレス」の火力が上がる点もポイントです。 素早さを高めに設定することで、「ダイナックル」で隣の攻撃を上げながら一気に攻め込むことができます。 この型のアーマーガアを採用したパーティ 集計期間 順位 5位 3位 6位 6位 6位 13位 5位 19位 26位 24位 27位 25位 21位 ランキング外 30位 ランキング外 ランキング外 ランキング外 20位 23位 18位 23位 21位 ランキング外 28位 30位 ランキング外 アーマーガアとの主な組み合わせ ウインディ アーマーガアはてっぺきやビルドアップで耐久を上げて、 詰み展開をすることが多いため、 いかくやおにび、バークアウトで耐久をより高めることができるウインディと相性が良いです。 バンギラス バンギラスはアーマーガアが苦手なほのおタイプに強いので、アーマーガアと 相性補完に優れています。 特性「すなおこし」で晴れ状態をすなあらしにすることができるので、アーマーガアが受けるほのおタイプの技の威力を下げることが可能です。 トリトドン アーマーガアではきついほのおタイプの技をトリトドンが受け、トリトドンが苦手なくさタイプの技をアーマーガアは半減にすることができます。 こちらも 相性補完に優れています。 アーマーガアの対策 ほのお・でんきタイプが 弱点であるので、これらの技を持つ 特殊ポケモンで倒すことが良いでしょう。 また、特性のミラーアーマーによりいかくや「ダイドラグーン」などの 攻撃を下げる効果が効かないため、 「おにび」を打ってアーマーガアの攻撃を下げるのも有効です。 ウインディ アーマーガアに対しては おにび、 ほのお技の攻撃が有効です。 しかし、フレアドライブを採用したウインディでは いかくがミラーアーマーで跳ね返ってしまったり、先に 「てっぺき」や「ビルドアップ」を積まれたりした場合にアーマーガアの突破が難しくなってしまいます。 そのため 対アーマーガアではかえんほうしゃなどの特殊ほのお技を採用したウインディがおすすめです。 ロトム系統 タイプ一致のでんき技でアーマーガアを大きく削ることができます。 また、 おにびを習得するため、隣のポケモンが受けるアーマーガアからの ダメージを減らすことが可能です。 リザードン 特性「サンパワー」のリザードンであれば、 晴れ状態でアーマーガアを一撃で倒すことができます。 コータス コータスは 物理耐久が高いため、ビルドアップやてっぺきを積まれる前ならアーマーガアの攻撃を耐えつつ、晴れ状態のほのお技で倒せます。 さいごに ダブルバトルにおけるアーマーガアの育成論と対策について紹介しました! みなさんのパーティ考察や育成の参考になれば幸いです。 記事内容は追加され次第更新していく予定です。 運営代表であり病弱でもある。 体力づくりのためにランニングをしているが、実はそれが原因で体調を崩していることに気付いていない。 すきなパーティはレヒレグロス。 <主な実績> ゲーム部門WCS2018、WCS2019 Day1出場 関連する記事• 2020. 16 レンタルチームID:0000 0001 R7HC 7X はじめに はじめまして、Fire fir […][…]• 2020. 15 目次 1. はじめに2. 戦績2. 予選中の動き3. 構築経緯3. コンセプト4. 構成4. […][…]• 2020. 02 目次 1. はじめに2. 寄稿される方へ3. 上位リスト3. カ・エール3. たなか3. […][…]• 2020. 07 レンタルチームID:0000 0001 CWPF 9L 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構成 […][…]• 2020. 11 目次 1. ドリュウズの基本データ2. ドリュウズの特徴2. 特性「すなかき」で先制2. 特 […][…].

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【育成メモ】特殊物理の両方に強い!アーマーガア育成論

アーマーガア構築

こんにちは。 さみっとと申します。 今回、剣盾ランクマッチシングルバトルで 最終88位を達成することができたので、簡単ではありますが構築記事をのこしておきたいと思います。 最終2桁順位を取るのも構築記事を書くのも初めてなので慣れないですが、読んでいただけたら嬉しいです。 使用構築 構築経緯 前から弱点保険アーマーガアを使いたいと思っていたので、そこから考え始めました。 良い並びを思いつかなかったので、弱保アーマーガアを軸にしている下記の構築を参考にしました 掲載許可頂いております。 【剣盾S3 最終23位 鳥烏スタン】 上記の構築と以外は同じなので 型は何体か違いますが 、基本コンセプトは同じです。 まず、アーマーガアとの相性補完が完璧で、アーマーガアがきつい系統や炎タイプに圧をかけられるパッチラゴンを採用しました。 次に、弱保アーマーガアはあまりサイクル向きではなく対面寄りの方が動かしやすいと感じたため、対面で強いとドラパルトを採用しました。 また、アーマーガアを選出できない時や、特殊での崩しの方が有効なパーティに対して選出したいックスエースとしてを採用しました。 特性ミラーアーマーです。 構築の軸となるです。 なので明確な調整意図はありませんが、わんぱくの方がはるかに使いやすかったです。 技構成はの枠がちょうはつとの選択になると思いますが、受け構築の少なくフェアリーが蔓延してる環境ではの方が出せる構築が多いと思います。 アイヘにすることで攻撃の範囲が広がりますし、何よりダイスチルで殴りながらB上昇できるのが大きいです。 弱保アーマーガアをなめた選出をされることも多く、こので詰ませて勝てた試合が何回もありました。 ミトムガエン系統の構築にはださないようにしてました。 選出率3位 率2位 ・パッチラゴン ASぶっぱのスカーフ。 何の変哲もないパッチラゴンです。 初めはなかなか選出できませんでしたが終盤は積極的に出していました。 選出した試合ははりきりゲームになるので心臓に悪いですが、当ててほしい場面できっちりとあててくれたパーティのMVPです。 終盤こののおかげで3桁帯をかけのぼることができたと言っても過言ではありません。 このを使うときはなるべく有利対面を作って圧をかけることを意識して、積極的に釣り出しをしていました。 通せそうな試合ではこのにを切ることもありました。 また、このがパーティにいるだけで相手のの選出を抑えることができる 体感です ので、入りに対して多少強引にアマガを選出できたのも良かったです。 どこかで見かけた調整をパクりました どこで見かけたかは忘れました、すいません... 個人的に一番使いやすい。 を切らなくてももちろん強いですが、ダイナックルでAを上げてかげうちする流れが強かったです。 の中では増加していたに強いのも良く、を呼びやすいこのパーティとは合っていたと思います。 の余りは間違いなく特攻の方がいいです。 参考元の構築でも襷呪いドラパルトが使われていましたが、あちらは特殊型だったのに対しこちらは物理型です。 物理型にすることで襷ドラパミラーに少し強くなれるのと、相手が特殊ドラパルトであればだいたい倒せるので数的有利を取れることが多いです。 このパーティは先発でドラパルトをよく出されたのですが、そこにこのドラパルトを合わせてドラゴンアローを打つことで何回も相手のドラパルトを葬ってくれました。 先発ドラパドラパ対面で上からドラゴンアローを打たれたのは記憶の限りだと1度だけでした。 相手が弱保ックス型だと辛いですが、それ以外は引かれるか倒せるかしてました。 また、元々すり抜けで使っていましたが環境に多いに少しでも多くの削りを入れられるようににしました。 実際いかくされる場面は多かったので、この変更は良かったと思います。 のろいがあることで相手の起点にならず、ノーマル&フェアリーのサイクルに気をつければほとんどの構築に対して活躍してくれる万能でした。 ですがCSぶっぱでいいと思います。 HP偶数なのもミスです。 特化珠キッスの火力は信頼感があり、通せそうなパーティに対してはかなり活躍してくれました。 ヒトム入りに出せるのと、ダイロックでピクシーの回復量が減るのが結構偉かったです。 このを出す時は基本的にこのでを切っていました。 は陽気の岩石封じを2耐えするラインまでBに振りました。 この枠はにしたりにしたりしましたが、主にがキツくてしっくり来ませんでした。 そこで、アーマーガアがキツいウィンディなどの鬼火持ち耐久炎に強く、にも一応打点があり、にもで抗えるこのを投入しました。 出した試合もの蜻蛉返りを受けてスカーフかハチマキかの判別だけして後続に倒されたりと、上手く使いこなせませんでした。 そもそもの岩技を考えるとそれほど強くないので、対策としてはイマイチだったような気がします。 この枠は要検討枠です。 無難に強いです。 ドラパミミアマガの場合、アーマーガアをせずににを切ることもしばしばありました。 終盤になるにつれてこちらの選出をする割合が増えていきました。 最後の2,30戦あたりはこちらの選出の方が多かったような気がします。 基本的には上記2パターンの選出が多かったです。 あとは相手の構築によって、通りの良さそうなを出していました。 重い相手 ・ めちゃくちゃ重いです。 だいたい一匹もっていかれます。 ・ ドラパルトをにしたため、選出されたらほぼ仕事されると思います。 幸いにしてから当たらなかったので、マッチングに救われました。 ・天然ピクシー キッスがダイロック打ったりドラパルトののろいで誤魔化すしかないです キツい。 ・あくび展開 だいたいぐちゃぐちゃにされて1匹寝ざるを得ない状況になります 特にはしんどいです。 結果と感想 最終順位 対戦数 シーズン終了直前のスクショです 最後の2,30戦の調子がめちゃくちゃ良くて、1000位台から一気に2桁まで順位を上げることが出来ました。 この2,30戦は3,4回しか負けませんでした。 パッチラゴンを積極的に選出するようになったタイミングとだいたい一致するので、上手くパッチラゴンが有利対面で技を打てる状況を作り、圧をかけに行けたことがキーだったと思います。 もちろん当てるべきところでパッチラゴンが技を当ててくれたおかげでもあるので、運の上振れもあったと思います。 余談ですが、記憶が正しければ切断バグはシーズンを通して2回食らいました。 ではでは。 mutimoumai.

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【剣盾S3使用構築】アマドヒドピクシー受け時々攻めサイクル【最終708位】

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コンセプト:相手にダイマックスを先に使わせる! シーズン1では、USMのレート戦と比較して、メガやZの廃止、ダイマックスの追加、ポケモンのリストラなど様々な変化があり、完全に手探り状態でした。 ポケモンの実況者の動画を見ながら考えていましたが、 相手に先にダイマックスさせて詰めていく動きが強いと感じました。 「カビゴン」「アーマーガア」の高耐久コンビで圧力をかける ダイマックスするタイミングとして、一番わかりやすいと思ったのは「高耐久のポケモンをダイマックスで突破する」場合だと感じました。 そこで 高耐久のポケモンを相手にぶつけてダイマックスを誘発させて、そのあと詰めとしてエースポケモンを通すというコンセプトに決めました。 そのために、 特殊に耐久のあるカビゴンと物理に耐久のあるアーマーガアを使うことを決めました。 詰めのエース「ミミッキュ」「リザードン」 相手にダイマックスを切らせた後に詰めとしてのエースは、まず「 ミミッキュ」を使うことを考えました。 ただ、「ミミッキュ」では、環境に多くいた相手のアーマーガアが突破することが厳しくなります。 その場合のエースとして「 リザードン」を採用しました。 ここまでで、 カビアーマー+エースポケモンという基本選出が完成しました。 苦手な構築に対して「ヒヒダルマ」「インテレオン」 ここまでのポケモンで、ドヒドイデなど耐久の高いポケモンで固めた 受け構築に対して、崩すのが難しいと思い、 ハチマキヒヒダルマを採用しました。 また、アーマーガアがいるのにかかわらず、リザードンを投げづらい並び(バンギアーマー)のような並びに強く出られると思い インテレオンを採用しました。 構築の解説紹介 フィラのみ カビゴン 実数値 努力値 HP 236 4 こうげき 178 252 ぼうぎょ 117 252 とくこう — わざ とくぼう 130 すてみタックル すばやさ 50 ヒートスタンプ せいかく いじっぱり(補正) アイアンヘッド とくせい くいしんぼう あくび もちもの フィラのみ わざ タイプ 威力 命中 PP すてみタックル ノーマル 120 100 15 高火力なタイプ一致技。 ロトムやサザンドラを削ったりします。 他のノーマル技と違い火力があり、反動を利用してきのみを食べることができる点が優秀でした。 ヒートスタンプ ほのお ー 100 10 はがねタイプやくさタイプに打点が欲しいため採用しました。 ほのお技はほのおのパンチもありますが、エルフーンやアーマーガアへの圧力を考えてこちらにしました。 ダイマックスした相手には効かないので注意。 アイアンヘッド はがね 80 100 15 ミミッキュへの打点が欲しいためはがね技を採用しました。 ヘビーボンバーもありますが、ダイマックスミミッキュへの打点がなくなるため。 あくび ノーマル ー 100 10 相手をねむけ状態することにより、 交代やダイマックスをうながします。 非常に重宝します。 あくび+高耐久で優秀な初手要員 多くの試合で初手で投げました。 大体の攻撃は1発耐えるので、あくびで流したり、相手を削ったりします。 あくびはとても優秀で、眠らせないために相手がダイフェアリー・サンダーを打つことになり、 ダイマックスを強要できコンセプトにとても合っていました。 ダイマックスしても強い 相手のパーティをみてカビゴンが重そうだったらダイマックスさせました。 相手のすばやさを下げるダイアタック、防御を上げるダイスチルは無難に強く、ダイバーンで晴れさせれば、リザードンと同時選出しても腐らせることを防ぐことができます。 オボンアーマーガア 実数値 努力値 HP 205 252 こうげき 107 ぼうぎょ 157 252 とくこう — わざ とくぼう 106 4 ついばむ すばやさ 87 ボディプレス せいかく わんぱく(補正) てっぺき とくせい ミラーアーマー はねやすめ もちもの オボンのみ わざ タイプ 威力 命中 PP ついばむ ひこう 60 100 20 32 てっぺき型なのでボディプレス以外の火力は見込めないと思いひこう技をついばむにしました。 後出しロトムの回復実やラムのみ、タラプのみなどを食べます。 たまに役に立つときがありました。 ボディプレス かくとう 80 100 10 攻撃ではなく防御の実数値で計算する技。 この技のおかげで 単なる受けポケモンではなく殴れるようになります。 てっぺき はがね 80 100 15 ミミッキュを役割対象とするため採用。 多くの物理ポケモンを詰ませることができました。 はねやすめ ノーマル ー 100 10 16 耐久ポケモンなので回復技を採用。 ついばむとはねやすめだけPP増やしました。 ミミッキュが役割対象ですが、はがね技は不採用です。 理由としては、「急所さえ当たらなければ勝てる」「ダイジェットが優秀」の2点です。 物理アタッカーを受けるために てっぺきさえ積めれば、多くの物理ポケモンを受けることができます。 相手の特殊ポケモンを処理した後に、アーマーガアで詰ませることで勝つ試合も多かったです。 かなり下の順位からマッチングしてくる人たちにはよく刺さるのでよかったです。 詳しくは単体考察しています。 珠ミミッキュ 実数値 努力値 HP 131 4 こうげき 156 252 ぼうぎょ 100 とくこう — わざ とくぼう 125 じゃれつく すばやさ 148 252 シャドークロー せいかく いじっぱり(補正) かげうち とくせい ばけのかわ つるぎのまい もちもの いのちのたま わざ タイプ 威力 命中 PP じゃれつく フェアリー 90 90 10 ダイフェアリーでミストフィールドを貼れるので、あくびややけどを防げます。 シャドークロー ゴースト 70 100 15 ダイホロウでぼうぎょを下げれます。 単体同士ならヌオーやドヒドイデにも勝ててよかったです。 かげうち ゴースト 40 100 30 先制技。 パーティに先制技持ちが少ないため重宝しました。 8世代でも最強ポケモン ミミッキュは弱体化を受けましたがまだまだ強いです。 みんながいのちのたまで使っていたという理由から持ち物は決定しましたが、かなり強かったです。 スカーフリザードン 実数値 努力値 HP 153 こうげき 80 (A0) ぼうぎょ 99 4 とくこう 161 252 わざ とくぼう 105 オーバーヒート すばやさ 167 252 エアスラッシュ せいかく おくびょう(補正) りゅうのはどう とくせい サンパワー きあいだま もちもの こだわりスカーフ わざ タイプ 威力 命中 PP オーバーヒート ほのお 130 90 5 メインウエポン。 だいもんじ、かえんほうしゃではないのは、H252振りアーマーガアをダイマックスなしで確定1発にできるから。 (だいもんじは62. すばやさが上がるのでかなりの圧力になります。 りゅうのはどう ドラゴン 85 100 10 構築でドラパルトが重いので採用。 ダイドラグーンのこうげきダウン効果もポイントでした。 きあいだま かくとう 120 70 5 いわタイプが辛いので採用しましたが、有効に働く試合は稀でした。 きあいだまに関しては、他の技も試したかったです。 ソーラービーム、げんしのちから、かえんほうしゃなど。 超火力+すばやさ上昇で攻める! 相手のアーマーガアを処理するために採用しましたが、 サンパワー+ダイバーン(晴れ)+ダイジェット(すばやさ上昇)が強力でした。 バンギラスやセキタンザンがいたら出しにくかったですが、その場合はミミッキュを選出していました。 スカーフで奇襲する リザードンの欠点は「ダイマックスしないと弱い」ことです。 そこで ダイマックス無しの場合の役割を広げるために、持ち物はこだわりスカーフをもたせました。 アイアント、ヒヒダルマあたりを先攻で焼くことができます。 また、自分のカビゴンや相手がアーマーガアを無理やり突破するために放ったダイバーンの影響で晴れることも多く、晴れ下で「 メガネとスカーフを持ったリザードン」として使うことも。 ハチマキヒヒダルマ 実数値 努力値 HP 181 4 こうげき 211 252 ぼうぎょ 75 とくこう — わざ とくぼう 75 つららおとし すばやさ 147 252 フレアドライブ せいかく いじっぱり(補正) じしん とくせい ごりむちゅう とんぼがえり もちもの こだわりハチマキ わざ タイプ 威力 命中 PP つららおとし こおり 85 90 10 タイプ一致のメインウエポン。 怯みもあるので強かったです。 フレアドライブ ほのお 120 100 15 アーマーガアを倒すために じしん じめん 100 100 10 ドヒドイデを倒すために とんぼがえり むし 70 100 20 対面操作技、択を有利に進める。 受け構築に対する対策 受け構築を無理やり火力で崩すために採用しました。 場に出した瞬間からA140がつるぎのまいをした状態になります。 と言っても 完璧な対策とは言えず多くの択を生み出します。 また、選出画面での圧力が強く選出がしやすくなりました。 ヤタピインテレオン 実数値 努力値 HP 148 20 こうげき 94 ぼうぎょ 85 とくこう 175 236 わざ とくぼう 85 ねっとう すばやさ 189 252 ハイドロカノン せいかく おくびょう(補正) みがわり とくせい げきりゅう ふいうち もちもの ヤタピのみ わざ タイプ 威力 命中 PP ねっとう みず 80 100 15 命中安定のみず技として採用。 やけどの追加効果が強いと思ったのでねっとうにしました。 ハイドロカノン みず 150 100 5 火力がありそうで強そうくらいの気持ちで採用しました。 みがわり ノーマル ー 100 10 ヤタピのみを発動させるために。 他にもダイマックスを透かす動きもできました。 ふいうち あく 70 100 5 先制技が欲しいため、ドラパルトに打点になるのがよかったです。 高火力な特殊アタッカー 相手の構築に対してリザードンが出したくないが、アーマーガアのような物理受けポケモンがいるときに出そうと思い採用しました。 火力はすごいでます。 ただ、考察も薄く、あまり信用しきれておらず終盤の選出率は低かったです。 もっとドラパルトに強いポケモンを採用したほうがよかったかも、とも思っています。 選出パターン これ以外にもありますが、よく出してたパターンのみ。 基本選出 or カビゴンとアーマーガアで削った後、ダイマックスエースを通すことを考えました。 ただ、相手を詰ませることができると思ったら、カビゴンとアーマーガアでもダイマックスしました。 対ヌルアント 終盤流行っていたヌルアントに対しては、この選出をしていました。 カビゴンのダイマックスやリザードンでアイアントを倒して、ミミッキュで詰めていくようにしていました。 [ヌルアントの構築記事] 対受け構築 カビゴンのあくびを利用して、ダルマドヒド対面を作って択にします。 とんぼもあるので有利な択だと思います。 またミミッキュで強引に突破することも考えます。 まとめ 本当は二桁順位を目指したいと思い潜り続けましたが、2000位以下まで落ちてしまったのでシーズン1は撤退しました。 非常に悔しい結果ですが、せっかく考えたので記事にしました。 シーズン2は私が忙しくなりそうですが出来るだけ潜りたいと考えています。 一応レンタルパーティを公開しておきました。 使ってみて感想をいただけるととても嬉しいです。

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