東方ロストワード信頼度。 【東方ロストワード】知っておくべきこと、知っていると得すること

【東方ロストワード】信頼度の上げ方と上げるメリット【東ロワ】

東方ロストワード信頼度

上の画像は私のレベル47の魔理沙ですが、ずっと使っていたにも関わらず信頼度は初日からずっと『しりあい』のままでした。 ともだちをすっ飛ばした このことから、『 キャラクターは1度お気に入り登録しないと信頼度が上がらない・上がりにくい』という設定になっていることが推察されます。 バグかも? 『ずっと使ってあげてるしハートもタップしてるのに信頼度が上がってない…』という人の場合、1度お気に入りに登録して、ちょっとだけ行動してから確認すると一気に信頼度が上がっているかもしれません。 信頼度が下がるケース 信頼度は1度上がったらそれっきりではなく、下がってしまうことがあります。 下がる条件には『やる気』が関わって来ます。 やる気は仲間画面で、上の画像の赤丸で囲った部分をタップすると確認出来ます。 やる気には『絶好調』『好調』『不調』『無理』が存在し、『絶好調』の時は獲得経験値が1. 2倍になるというボーナスが付き、逆に『無理』の時は信頼度が下がるというマイナスボーナスが付きます。 やる気の低下は『 短期間にキャラを出撃させまくる』『 戦闘に出して撃墜される』などが要因となるので、ここは気を付けておきましょう。 信頼を取り戻すのは難しい… 1度下がった信頼度を上げることは非常に難しく、例えば一度『まあまあ』まで下がって、その後もずっとやる気が『無理』のまま周回を続けて信頼度が極限まで下がってしまったキャラクターは、数百回くらいの出撃を重ねないと信頼度が戻ってくれないという報告も上がっています。 信頼度が一気に上がるバグが存在するので、そこの影響で変化しなかった可能性もある? とにかく信頼度の回復は非常に大変なので、『やる気』はしっかりと管理してプレイしていきましょう。 まとめ 信頼度はキャラクターの性能に大きく関わる要素で、ゲームを有利に進めていくためには決して無視出来ない要素です。 『酷使し過ぎると不信感を持たれる』というのはそりゃそうだよな、という感じですし、キャラをしっかりと労わりつつ、信頼関係を築いていきましょう。

次の

【東方ロストワード】東方LW 攻略と序盤まとめ

東方ロストワード信頼度

レベルアップ• 最も基本となるキャラの育成。 経験値を得る方法は、「探索」「」「に入れる」の3つ。 初期状態でのレベル限界はLv. 70で、下記「限界突破」を重ねることで、最大Lv. 100となる。 現状レベルアップアイテムは存在しないため、気長に周回したり、おつかいや寺子屋で放置したりして、じっくり育てるゲームとなる。 キャラには「やる気」パラメータがあり、「絶好調」だと探索での獲得経験値が増える。 一方、「無理」のときは探索での獲得経験値が減る。 「やる気」は周回を重ねると減少していき、時間経過で回復、寺子屋に入れると回復速度が上がる。 「やる気」の仕様については、に暫定的な仮説がある。 レベルアップに必要な経験値はどのキャラクターも全く同じで共通となる。 限界突破ごとの上限レベルに達すると、そこから限界突破するまでは次のレベルに必要な経験値が表示されなくなる。 NextEXP 累計EXP 1 1 0 2 7 1 3 19 8 4 37 27 5 61 64 6 91 125 7 127 216 8 169 343 9 217 512 10 271 729 11 331 1000 12 397 1331 13 469 1728 14 547 2197 15 631 2744 16 721 3375 17 817 4096 18 919 4913 19 1027 5832 20 1141 6859 21 1261 8000 22 1387 9261 23 1519 10648 24 1657 12167 25 1801 13824 26 1951 15625 27 2107 17576 28 2269 19683 29 2437 21952 30 2611 24389 31 2791 27000 32 2977 29791 33 3169 32768 34 3367 35937 35 3571 39304 36 3781 42875 37 3997 46656 38 4219 50653 39 4447 54872 40 4681 59319 41 4921 64000 42 5167 68921 43 5419 74088 44 5677 79507 45 5941 85184 46 6211 91125 47 6487 97336 48 6769 103823 49 7057 110592 50 7351 117649 51 7651 125000 52 7957 132651 53 8269 140608 54 8587 148877 55 8911 157464 56 9241 166375 57 9577 175616 58 9919 185193 59 10267 195112 60 10621 205379 61 10981 216000 62 11347 226981 63 11719 238328 64 12097 250047 65 12481 262144 66 12871 274625 67 13267 287496 68 13669 300763 69 14077 314432 70 14491 328509 71 14911 342999 72 15337 357910 73 15769 373247 74 16207 389016 75 16651 405223 76 17101 421874 77 17557 438975 78 18019 456532 79 18487 474551 80 18961 493038 81 19441 511999 82 19927 531440 83 20419 551367 84 20917 571786 85 21421 592703 86 21931 614124 87 22447 636055 88 22969 658502 89 23497 681471 90 24000 704968 91 25200 728968 92 26400 754168 93 28800 780568 94 31200 809368 95 36000 840568 96 42000 876568 97 48000 918568 98 72000 966568 99 158400 1038568 100 - 1196968 Rank 必要Lv 必要賽銭 解放スキル・特性 1 1 1000 特性1 2 20 2000 スキル2 3 40 5000 特性2 4 60 10000 スキル3 5 80 15000 特性3• 昇格アイテムには「香木」「巻物」に加え、絵札強化にも使う「華片」、スキル強化にも使う「指南書」が相当数求められる。 キャラによって、昇格に必要なアイテムとその数が大きく異なる。 加えて昇格の度合いに応じて必要な賽銭も高額になり、高RANKになるほど賽銭不足にも悩まされるようになる。 現状、昇格アイテムを集めるのには大変な周回数やおつかい数、賽銭を求められ、キャラ育成の中では最も時間のかかる要素と言える。 信頼度• 各キャラには「信頼度」が設定されており、探索に出る、寺子屋で時々出るハートをタップする、ホーム画面(お気に入り)設定することで上昇していく。 他方、やる気が「無理」の状態で探索に出す、戦闘不能になると下降していく。 信頼度が高いと「つよさ」に上昇補正がかかる。 ステータスの補正は総合つよさ 最終値 に依存している。 もし信頼度度外視の周回要員を用意する場合は、信頼度の補正を受けられないので、ステータスが「しんゆう」のときより9%下がる点に注意。 この値は強化や昇格でのステアップより大きいため、確殺ラインが変わることがある…かもしれない。 ある一定の信頼度 なかよしの半ば程度 に達すると、寺子屋のハート、お気に入り設定での信頼度上昇がなくなる。 「なかよし」から「しんゆう」にするには、探索を周回するしかない。 周回や戦闘不能を繰り返して初期値以下の「まあまあ」になってしまうと、「しんゆう」にするのは非常に時間がかかるので注意。 信頼度は初期値が50、「しんゆう」がMAX100の少し下、「まあまあ」は0~49と推測されている。 未確定情報• 脳死周回をしていたら信頼度が下がっていたという悲劇は起こりにくくなった。 ちなみに、仲間メニュー「詳細」タブでキャライラストをタッチすると、信頼度に応じたセリフを話してくれる。 現状、聞きそびれた信頼度セリフを聞く方法は、意図的に信頼度を変化させる以外の方法はない。

次の

【東方ロストワード】東方LW 攻略と序盤まとめ

東方ロストワード信頼度

さて、バーチャルVtuverの豆猫さんのアプリゲーム紹介。 今回は 「東方ロストワード」の話をしていきます。 とりあえずざっくり自体の説明はすっ飛ばします。 「」や 「」などで知られるゲーム会社、の元社員である ZUN氏が作成した及び世界設定をゲームと共有する一連の創作物(漫画・小説・CD)を指している言葉ですが、「東方とは何か?」の定義論争になると面倒なので… (シューティング以外はじゃない派・アクションもだよ派・は東方じゃないよ派etc. etc. ) とにもかくにもの「二次創作」や「改変キャラ」の類は当初誰も想像しなかったであろう規模まで広がり、今ではすっかりお馴染みのものとなりつつある。 そして近年、その二次創作展開の幅はアプリゲームにまで進出するようになった…とまあ、これくらいの知識があればとりあえずこの記事を読む上では足りると思う。 とはいえ、東方二次創作は大量にあふれていて、アプリゲーすらロストワードが唯一ではない。 オブラートに包まずに言えば「痛々しい」とさえ感じるプロモーションツイートだった。 」のフレーズで…なんて説明するのも馬鹿らしいくらいにはかつて流行ったである。 とはいえ、流石にもう令和やぞ。 ちょっと流石に、選曲が古いというか… むしろそのあたりでハマっていた人向けにプロモーションを仕掛けたくてわざとやっているのか? 分からない。 ちょっと判断に困る広告ツイートだ。 …ってゆうかコレ、もしかして「 天空の」のアレンジ楽曲じゃないの!? と「痛々しい広告」に釣られて開いた動画に見事にひっかかってしまった。 なんだこれ。 私が説明しようとすると、長々とオタク特有の早口で 『この「 天空の」は東方の生みの親であるところのZUNさんの制作した楽曲の中でも僕の中でトップクラスに好きな一曲なんだけど、 これそもそも「のゲーム本編」には一切出てこない曲なんですよね。 俗に「」と呼ばれる東方作品と世界観の一部に繋がりを持った別作品の~』 と語ってしまいそうになる楽曲というだけで伝わるものはあるだろう。 つまりプロモーションの 「う~ん」感とゲームBGMの 「ほほぅ」感の乖離が興味深かったのだ。 実際にゲームを作っているのは「わかっているオタク」でプロモーションは「オタクだったおっさん」がやってるのか…? みたいなズレに興味をもって、結局 「東方ロストワード」に手を伸ばすことになった。 さて、遊びはじめてますます分からなくなった。 東方ロストワード 「東方にわかの作ったゲームか?」みたいな感想と 「こ、これは東方オタクの中でもかなり濃いオタクの作ったゲームですぜ!」みたいな感想とが入り乱れる凄まじいゲームだった。 まずは公式ホームページのキャター一覧を見てほしい。 概ね、序章のメインキャラやガチャの当たり枠や配布枠となるキャターたちである。 非常にアレな言い方になるけど 「にわかのキャラ選」感が否めないというか… このガチャキャラを選んだ人のイメージする「」がどんな感じなのかがうっすらと伝わってくる。 具体的なツッコミとして出力しようとすると 「最初の三作までしか知らないだろ!!」 みたいな感じである。 ここで安易に「最初」と言うと「旧作はどうなんですか?」とか「はよりナンバリングが小さいんですが?」などのツッコミを入れられそうなので発言を訂正しよう。 「 と と のキャラしか知らないだろ!」 このぐらいの言い方の方がいいだろうか? なんにせよ、最新作のナンバリングが 17まである作品群の中から、初期の方のたった3作からの要素が非常に強く出ていて、小説や漫画のみに登場するキャターの痕跡が感じられないキャター紹介ページからはどうしても「にわかっぽい」感じが漂う。 一方でログインボーナスをくれるキャターは 本居 小鈴 (もとおり こすず)、 こちらは逆に漫画版にしか登場しないキャラである。 こっちは若干オタクっぽい。 いや…でも鈴奈庵は比較的最近の漫画で完結済みの名作だし、むしろ東方ライト層の方が知ってそうか…? BGMには前述の「 天空の」同様に秘風倶楽部の楽曲からアレンジを新規書下ろししたものが多く使用するなど、東方にわかではなさそうな雰囲気も出ている。 燕石博物誌のオリジナル楽曲、 の化猫をアレンジ元として持ってくるの素直にセンス良くて悔しいよ。 …そうは言っても や 燕石博物誌知らない人の方が多いでしょ。 (私? 私は両方ちゃんと持ってるけど?) 東方ロストワードには にわかっぽさと 濃いオタク要素が絡まって 混沌としている。 第一回イベントの告知ページ 令和のゲームとは思えないくらい 「昔のでの東方」みたいな雰囲気がする。 序章をプレイした感覚だと、かなり「にわかっぽさ」がある。 一方で、アプリゲームの基本要素とも言える「ガチャ」や「石」の概念を東方作品らしい文脈で説明しつつ、それらも「東方原作っぽさ」と「二次創作っぽさ」の混ざりあった加減で出してくるところは割とガチな二次創作のオタクが作るゲームのようにも思える。 ますますよくわからない。 しかし これらの「わからなさ」は序章をクリアして1章に入ると氷解する。 間違いなくは 濃いオタクであるというある種の「信頼」が発生するのだ。 まず1章へと進める際にシナリオパートに挟まれる「この作品は二次創作ですよ」という注意書き。 いやまあ、確かに注意書きはどこかしらに必要だろう。 あくまで公式のコンテンツではない。 それはそう。 しかし、それをなぜストーリー部分に仕込むんだろう? そう思うや否や、画面いっぱいに映る 『海』 そう、 海である。 僕はこの時点で笑ってしまった。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に 海が登場しないのだ。 もちろん完全に存在しないわけでなくわずかな例外があるわけだけど…と例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブだろう。 一旦、そのことはわきにおいてほしい。 そう、「幻想郷に海はない」のに海を出してくる。 この瞬間に僕の中の「にわかっぽさメーター」が凄い勢いで「にわか」の側に触れた。 ストーリーの先を読むよりも早くスクショしてツイートしてしまったほどだ。 突然、シナリオ中に「本作は二次創作です」の念押しがあったので「突然どうした?」と思ったら海が出てきたので爆笑してる。 ただし、ロストワードにおけるこの 海のシーンを読み進めると、 にわかっぽさではなく オタクっぽさが色濃く表れ始める。 まず、海を見たとの反応だ。 彼女たちは「海を知らない」ムーブを取ったりはしない。 そう、二人は海を知っているのだ。 さきほどの僕の書いた部分を改めて引っ張ってこよう。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に海が登場しないのだ。 もちろん完全に存在しないわけでなく わずかな例外があるわけだけど…と例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブだろう。 一旦、そのことはわきにおいてほしい。 わずかな例外がある。 幻想郷から見える月。 その表面に広がる荒涼とした幻の『裏』には高度に発達した月の世界がある。 この世界の月には海がある。 クレーターとしての海ではなく青々と水をたたえた海が。 書籍版のみのエピソードや後期作品で、とは 海のある「月の世界」を訪れているのだ。 先ほど僕は 「例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブ」だと書いたけど、ここの海のシーンで月に言及するのは、まさにそのオタクムーブの表れであり、の熱意…というかプライドが伝わってくる。 「こういう海のシーンを書くと、『原作には海がない』とかマウントを取ってくる奴らが出てくるだろうけど、シナリオ担当の私は当然その程度のことは知っていますが?」みたいな筆者の気持ちが滲み出ているように感じる。 その後のシーンで先ほどの海の描写は「異変により幻想郷の地上と月の世界とが折り重なって生まれた景色」であるという事実が明らかになる。 というか、メインキャラを除いて1章で一番最初に出てくる名前付きのキャターが 奈 おきな なのはもう完全にオタクライターじゃなきゃ出てこない。 そしてこれらの 「ガチなオタクっぽさ」こそがロストワードに漂う「にわかっぽさ」の理由であることにも気づく。 さあ、は渾身のオタクシナリオを書いた。 するとどうだろう…? 運営スタッフ側の悲鳴が聞こえてこないかい? 「こんな濃いオタクの二次創作シナリオ投げられても困るんですよ!」 「もっとライト層に遊んでもらわないと運営はできないんですって!」 一章以降のシナリオでは 「もちろん原作はすべて履修されていますよね?」と言わんばかりにポンポンと原作の 「マイナーキャラ」 あえてこう書いたけどライト層には余り知られていないだけで 原作では立派にボスを務めたりしてるキャラ の名前をチラチラ差し込んだり、 「原作では過去にこんなことがあったよな~」みたいな会話を端々に詰め込んでくるのだ。 わかるか! (いや、僕はオタクなので菫子が着てる服とか言われても、わかりますけど?) そう。 「僕はオタクなので分かりますけど」なんだよな。 ロストワードのメインシナリオに感じるものは。 ここまでブログ記事を書きながら何度か 打消し線を引きながら書いた私自身のオタク的な指摘や自慢、そういった部分と同じ匂いがロストワードからは香り立つ。 運営がライト層のプレイヤーを集めたくてガチャキャラなどを「にわか受けがいい」ようにしていくと、どうしてもゲーム自体も「にわかの作ったゲーム」っぽくなる。 それに対して、が 「そうじゃなくてこのゲームを作ってる側は濃いオタクなんだよ。 ちょっと東方に便乗して儲けようとかじゃなくて、東方で、俺たちの二次創作ストーリーをゲームにしたいんだよ!」という熱いアンサーをロストワードに叩き込んでいるんだ。 しかし、「にわか受けがいい」ということ自体は悪いことではない。 それはつまり、参入障壁の低さであって「より多くの人が楽しめるゲーム作り」を運営側が選んだ頑張りの証だ。 「にわかっぽいキャラ選出」の正体は、誰でも知っている人気キャラを多めに起用することで「幅広いプレイヤーに遊んでほしい」「プレイヤーの敷居を下げたい」といった ライト層に楽しんでもらうための施作なんだ。 ライト層向けに頑張る運営チーム ディープ層に難癖をつけられないように頑張るライター その2派が同じゲームを作っている。 結果的にゲーム全体の何とも言えないふわふわとした「なんだこれ?」という空気感がうまれる。 しかし、それこそまさに 「東方二次創作」っぽさなのかもしれない。 ゆるい敷居とガチなif作品。 どちらも等しく東方のファンには違いないのだから。 そして二次創作だからこその手つきが凄まじく入れ込んである。 このゲーム、が複数用意してあるのだ。 原作に声がないゲームだからこそ生まれてしまう「原作と声が違う」なんてオタク特有のイチャモンに対して、を1人につき複数用意してプレイヤー自身に選ばせる。 その上、キャターごとにボイスのオフも選択できるのでどうしても 「ニコニコで聴くようなの声」じゃないと嫌だって人は のボイスをオフにして のセリフはボイスオンのままにできる…など細やかな気配りが二次創作だからこその凝り方である。 もちろん、まったくゲーム自体に不満がないわけじゃあない。 込み入った戦闘システムが最初の章ですべて解禁されるけれど、 それらの多くは使わずにある程度進められる。 進められるので、それらが必要になるころにはどういうシステムだったかをつい忘れてしまう。 このあたり、プレイヤーである私の過失だと言われればそれまでだけど、 それらの「戦闘オプション」とでも言える操作は最初はオミットして、それが必要なくらい敵が強くなってから解禁してもらえるとが正常に機能するんじゃないかなあ…とか。 正直この辺は「90点の作品が95点じゃないことにイチャモンをつけている」感じなのであまり致命的な欠点ではないだろう。 ゲームバランスとかは運営を続けていくうちに安定するはずだ。 東方ロストワード、これからも期待して追っていきたいゲームである。 の東方オタクに「あれ?このネタわからないっすか?」みたいな嫌味を感じ取らないためにも原作の再履修も進めておこうかな。

次の