ジャーボンテイ デービス。 ジェルボンタ・デービスVSユリオルキス・ガンボア LIVE

ジャーボンテイ・デービス VS リカルド・ヌメス 海外の反応

ジャーボンテイ デービス

タブロイド紙の見出しみたいでしょ。 亀田三兄弟が来てから人が変わったとも。 詳しくは本編をご覧下さい。 — 金平桂一郎 kyoeikanehira こんな感じの反論だったと思う。 ・ジムを開く話はTBSのプロデューサーから又聞きで聞かされた ・2人が挨拶にきたのはジムオープン直前 ・1時間説教したかもしれないが、内容覚えてないし、TBSのプロデューサーから聞かされたんだから説教されてもしょうがないでしょ。 ・先に竹原会長がYouTubeで攻撃してきたから、自分もYouTubeで反論した ・これでおあいこ 抗争激化 ふたたび竹原陣営がYouTubeをアップ。 血の気の多い特攻隊長を連れて…。 詳細は動画をご覧ください。 金平会長の言い分の方が筋が通ってると思うこともあるんだけど、、クドクドしつこくて…。 この抗争の結末を示唆している動画を見つけたので紹介してお別れです。 えい! 世にも珍しいダブルノックダウン! 痛み分けという事で終わりにしましょうよ。 本当は、まだまだ見たいけどね。 笑 さよならー 最初に……長文失礼します!! 日本のボクシング系動画の中では、圧倒的な再生回数ですね、あのチャンネル。 でも登録者数はイマイチですね、登録しろって言わないと、マニアでない一見さんはしないのでしつこく言ったほうがイイかも。 金平会長の方は、精力的に動画アップしてて、私もほぼ見てますが、悲しいくらい皆さんは見てないですね……… 個人的に、私はやっぱり畑山さんが動画で喋っているところが見られるのが嬉しいです。 竹原さんは、しばしばテレビに出てるので、ありがたみは薄いかも。 もちろん嬉しいですけども。 トカちゃんは自分のチャンネルももってて、そっちもしばしば見てますが、相変わらずの喋りっぷり(笑)トカちゃんがそもそもタレントボクサーのイメージが強いですね。 二人よりも。 ハタケのキャラクターや声質、言うことも、話しぶりなどもいちいち好きなので良いですね。 現役時代は、辰吉と同じく、殆ど防衛出来なかった、しかも引き分け防衛だったりしましたね。 冷静に今、ボクシングファンとして分析すれば、世界レベルでは決して強いボクサーとは、残念ながら言えません。 2階級制覇が、あの当時はまだ日本人では少数派だったのが、目立つくらいです。 昭和の残像がまだまだある時代でしたね…… イ・スンチュン、今何してるのかな〜 気になるな〜 日本人とハーフで、キャリア晩年日本で活動したりしてましたが…… 竹原さんと会ってほしい。 あの両者の対極的な体型で、ダブルノックダウンは、失礼ながら若干コミカルですらありました(笑) 懐かしい。 ミドルで160センチ(笑)またあんなボクサー見たいな〜 韓国ボクシングは復活してほしいですね〜 溢れ出てしまいました……失礼しました。

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ジャーボンテイ・デービス VS リカルド・ヌメス 海外の反応

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) 試合をご覧になった方、ご覧になってなくても両選手のことを知っている方ならわかると思いますが、この両選手はとても似ています。 身長リーチから始まり(身長は166㎝で同じ)、スタイルもスピードを活かしたボクサーファイター型だからです。 インディーは以下の2年前のブログの時からそれは感じていました。 しかし、タイトルにもある通り、両選手には主に3つ違うところがあります。 今回この違いのうち特に最初2つが両選手の差として試合に影響していました。 まずは、 「新」と「旧」。 もちろん新がデービス選手、旧がガンボア選手なので、今回は新旧対決でした。 年齢が25歳と38歳なので13歳差があり、スタイルが似ているので、当然そう見られるわけです。 勢いとスピードの面で影響があり、最も重要な差として挙がる違いでしょう。 次に、 「柔」と「剛」。 前者がデービス選手、後者がガンボア選手です。 スピードがある両選手でも持っている速さの質は少し違います。 僕はいつも速さの質はざっくり分けて「回転の速さ」と「瞬間の速さ」があると言っているのですが、そうすると 回転の方は両選手同じ、瞬間の方はデービス選手が上、となるでしょう。 回転の速さが目立つ選手は固さを感じます。 ガンボア選手だけでなく、リナレス選手やカーン選手もそうです。 一方、瞬間の速さの方が目立つ選手は、柔らかさを持ち合わせている印象です。 メイウェザー選手なんかがそうです。 デービス選手は瞬間のスピードをベースに、攻めるときに回転のスピードが増していく選手なので、両方兼ね備えているというヤバい選手なのですが、固さより柔らかさの印象があります。 柔らかさのある選手は打たれ強いと思っています。 ダメージをある程度身体で流してしまうからです。 逆に固さのある選手は、攻撃力が目立ったりコンビネーションが鮮やかだったりするのですが、打たれ弱い選手が多い気がします。 攻めに行く姿勢になりきってるせいかもしれません。 なので「剛」と呼んでも違和感は無いはずです。 今回の試合では、デービス選手のパンチが強力だったからガンボア選手が倒れ、ガンボア選手の足が本調子でなかったからデービス選手は効かなかった、とも言えるでしょうが、元々の打たれ強さの違いも影響しているのではないでしょうか。 最後の 「左」か「右」かについては、特に言うことはありません笑。 両選手の似てるけど違うなーってところを素直に感じただけです。 ここに有利不利の差は無いでしょう。 以上のような違いが結果として現れた試合だったと思います。 終始、デービス選手が圧倒しました。 しかも最後はちゃんとKO勝利にしてしまうのがスターの証です。 狙ったパンチ、同じパンチやリズムの繰り返しでKOできるのも、観客をさらに惹きつけ、アート的な面も感じさせます。 多くの人がおっしゃる通り、センスの塊だと僕も思います。 しかも、 12R強いパンチを出せるスタミナ、相手の速いパンチに対して頻繁に当てるカウンターが見られたため、初めて僕もロマチェンコ選手を倒せる可能性が高い唯一の現役選手だと確信しました。 正直、メディアがよく言ってるロマチェンコ選手を倒せるほどの選手ではないだろうと思っていたインディーでしたが、それもこの試合でガラッと印象が変わりましたね。 スピードのある選手との試合が見れてとてもよかったです。 ロマチェンコ選手は、対戦相手に困っているでしょうから、十分実現可能な試合だと思います。 まあ、デービス選手の所属するメイウェザー陣営が慎重になりそうですが。。 あー、クロフォード選手がライト級時代に見たかったなー、、! 以上。 3月は面白い世界戦は無さそうだなー。 ではでは。 indii.

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ガーボンタデービスの強さは?メイウェザーの弟子が那須川天心と試合決定!?【ボクシング】

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試合内容 ビデオ見つけました。 初回はヌネスの強打を警戒して様子見。 左を上下に伸ばします。 デービスは地味にボディーショット上手いんだ。 ヌネスは臆することなく攻撃しますが当たりません。 2回、デービスは既にヌネスに対する敬意を失い襲い掛かります。 ホールドされた状態から強烈な左でヌネスを後退させ、ロープに追い詰めて猛攻。 フィニッシュでは一度下を向いて上に左。 デービス得意のパンチが炸裂、ヌネス全く反応できませんでした。 パワーやスピードだけでなくチャンスの場面でこの引き出しを開けられるのがデービスの強みですね。 素晴らしいフィニッシュでした。 感想 ファーマーとは前々から罵り合って犬猿の仲ですね。 DAZNとPBCですが実現できるのかな。 ファーマーのディフェンスと言えどデービスの瞬発力は持て余しそうです。 ファーマーはペドラサの敗戦からどれだけ成長しているか。 あの試合では力の差がありましたが、デービスはペドラサを破壊しています。 ペドラサをKOできるなんてデービスは本当に普通じゃありませんよね。

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