しぃあんたな。 千昌夫 あんた 歌詞&動画視聴

あんた!大ウソつきじゃん!愚痴です。

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エビをかたどった船場橋の橋柱燈 あんたがたどこさ さ 肥後どこさ(もしくは「さ」) さ 熊本どこさ 船場(せんば)さ 船場山 にはがおってさ それをがで撃ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ それを木の葉でちょいと隠(かぶ)せ あまり知られていないが、もう一つある。 あんたがたどこさ 肥後さ 肥後どこさ 熊本さ 熊本どこさ 船場さ 船場にはえびさがおってさ それを漁師が網さで捕ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ また、九州では「それを木の葉でちょいと隠(かぶ)せ」ではなく、「うまさのさっさっさー」になっている場合が多々あり、実際、歌の舞台となっている船場橋(の停留場名としては「」の表記となっている)一帯でも「うまさのさっさっさー」の歌詞で広く伝わっているため、こちらが原型であるという説もある。 この歌詞でまりつきをする時は、歌詞の「さ」でまりをついた手とまりの間に足を通す。 また、最後の「隠せ」ではまりを袴で覆ってしゃがむ。 まりが袴から転がり出してしまったら失敗となる。 和服を着ていなければスカートで代えることができる。 ただしズボンではこれが出来ない。 異説 [ ] 「あんたがたどこさ」をのとする資料・研究が多方面からなされている。 実際、唄われている歌詞はではなく完全なである、と古くから研究者の指摘が多い。 熊本のことが触れられているだけで、熊本で生まれた童歌ではない、とする熊本の研究家も少なからずいる。 この童歌の発祥地は、()とする説である。 「あんたがたどこさ」のような「問答歌」は、から初期に生まれた手鞠歌の形式である。 史実として時に、軍が東征軍としての残党である振武隊を追ってに進駐し、城に隣接する仙波山に駐屯していた。 仙波山とは仙波古墳群のある周辺一帯の別名である(熊本には船場川はあっても船場山や仙波山という地はない)。 仙波山付近の子供たちが兵士にどこからきたのか尋ね、出身の兵士が答える様子が歌詞に描かれているという。 「肥後どこさ 熊本さ」という問答は肥後(熊本)に不案内な関東だからあり得る会話で、官軍に帰順した川越藩の子供たちが立派な銃を所持している官軍兵士のご機嫌を取っている場面が唄われている、などの説である。 川越の仙波山は、「古狸」と呼ばれた開祖のを祀る「日本三大東照宮」のひとつ、がある。 また川越城内には「」の発祥の地とされている(異説あり)もある。 これに対し、放送の『』で熊本市が取り上げられたときは、熊本市新町付近は堀が作られ、その堀を作ったときの土を盛り上げた土塁を「せんば山」と呼んでおり、そこに狸がいたことが示されている。 なお、この異説の元となっている『童謡を訪ねて』には、この説について「地元川越市の郷土史研究家によって明らかにされています」とのみ説明している が、その出典は明らかにされていない。 一方、川越郷土史研究家で川越市史の編纂に当たった岡村一郎は、川越でなく「熊本城下の洗馬山のほうが正しい」としている。 脚注 [ ] [] 注釈・出典 [ ]• のの上にあるの事• 岡村一郎『川越歴史新書5-川越歴史小話』川越地方史研究所刊、1973年改版、1ページより引用 関連項目 [ ] ウィキソースに の原文があります。 - 歌の舞台となったといわれる船場町の近くにある。 また、電車接近時にこの曲のインストが流れる。 - 「電線音頭」に「それを猟師が〜」以下のフレーズが使われている。 - の。 「あんたがたどこさ」のメロディが使用されている。 - 作曲の。 によるの(第29回受賞作品)。 「あんたがたどこさ」の旋律を用いて様々に変容する風のである。 この項目は、に関連した です。

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【お寺の掲示板の深い言葉 35】「あんたが悪いと指さした」

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あんたがたどこさは ボールを使って1人で遊べるゲームです。 基本1人で遊ぶゲームとなりますが、2人や3人で友達と一緒に遊ぶこともできます。 正式な題名は 肥後手まり唄と言います。 他の遊びと違ってひとりでも遊べるのが特徴で、遊べば遊ぶほど毬つきが上達します。 小学生に上がりたてかその前後くらいの子供向きの遊びとなります。 ボールがつけるところならどこでも構いませんが室内だと物を壊してしまうかもしれないので基本的には外で遊びましょう。 今回はこの、あんたがたどこさの遊び方や楽しく遊ぶためのコツや、ひらがなと漢字の歌詞を2番まで紹介しますのでぜひ参考にしてください。 タイトル あんたがたどこさ カテゴリ 使う道具 利用目的 必要人数 難易度 所要時間• 集まった人数で一緒にボールをつく• 「さ」の部分で別の人にパスをする• 「さ」の部分で別の人にバウンドさせながらパスをする など複数人で遊ぶと盛り上がります。 また誰が一番続けられるか競い合ってもいいですね。 では次に、あんたがたどこさの歌詞について紹介します。 1番は歌えるけど、2番は知らないという人も多いのではないでしょうか。 今回は1番と2番の歌詞を、ひらがなと漢字でそれぞれ紹介します。 次にこちらの歌詞が作られた時代や意味についてみてみましょう。 意味 昔の童歌は、徳川埋蔵金や別の文章が隠されているなどの暗号もあると未だに研究がされています。 そんな中、「あんたがたどこさ」は歌詞に熊本が出てきますが、関東地方の童歌とする資料が残されています。 さらに歌詞は熊本弁ではなく関東方言になっているため歌で熊本のこと、熊本市船場地区を舞台として触れているだけとも言われています。 しかし、船場の部分は埼玉県川越市の仙波山のことを指していたり、狸は「徳川家康」のことを指しているかもしれないという噂もあります。 歌詞をそのまま解釈するならば、熊本の船場、もしくは埼玉県の仙波付近の子供たちがどこから来たのか訪ねている様子を表しています。 まとめ 今回は、 あんたがたどこさのルールや遊び方を紹介しました。 他にもお手玉やリズムに合わせてジャンプする遊び方もありますね。 私が小さい頃、友達がよく公園や家の前で遊んでいたのを覚えています。 男の子というより遊んでいたのは女の子の方が多かったです。 小学校から帰るとあんたがたどこさでボールをついて遊び、練習し、次の日に学校で友達とどっちが上手が勝負する。 そんな日を繰り返していました。 いい思い出です。 しかし、ひとりでも遊べるあんたがたどこさには 注意点があります。 ボールをついて遊ぶので室内はおすすめしませんが、外でも場所をきちんと選びましょう。 道路に面したところではボールが飛んでいき危険が及ぶので必ず公園や広い敷地で遊ぶようにしてください。 小さい頃に、友達が道路に飛び出して危険な目に遭っているのを何度も見ているので、遊ぶときは本当に気を付けてほしいです。 ぜひ、今回紹介した遊び方と楽しく遊ぶコツを混ぜて遊んでみてくださいね。

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あんたがたどこさ

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>「あんた」っていろんな意味合いで使われると思うんですが 親しい意味合いをこめて、っていうよりも 相手を甘く見て、言ってるような気もします。 「標準語」の世界では「あんた」は侮蔑のニュアンスがあるのは確かです。 「演歌」の世界では、「特に親しいアナタ」以外の何者でもなく、 ある階層の人にとっては「あなた」は非常に気取った言葉で使いにくい。 結局、親しい人から、侮蔑する人までほぼ80%は全部「アンタ」の人が非常に困るわけです。 私も「あんた」嫌いです。 そして、そういう言葉を一般的「you」として使う階層の人々が どうも、最近、忌避したほうがいいかなとさえ思う。 そう、「不快」ですね。 演歌の世界観での「アンタ」の感情の持って生き方はま・・・よしとしても、そこは熱く萌えても、「アンタ」ではなく、 「あなた」と実際にはあることなら呼ばれたい。 「アンタ」と呼ばれた段階でアウトです。 タダの、育った環境、生活、風習だから、悪い意味はなくても 「アンタ」=不快と思わなくなるのは非常に難しい。 私も職場で使うことには不快ですね。 理由は深く考えた事はないのですが、やはり、「下に見られている」気がしますね。 実際に言われた事がありますが・・・ 言ってきた人が、たまたま、周囲に攻撃的な人で、私も嫌な思いをさせられていた、というのもありますが、 「わ、(いつも人に対してキツい上に)そんな(人間性の)人なんだ」と思いました。 強烈に不快に感じたので、思い切り不快そうな表情を返したら、 分かったのか、以後、「あんた」とは言われなくなりました。 「あんた」と言われても平気に感じる相手もいますが、 そういう場合は、明らかにこちらが下だ、と分かっている場合ですかね・・・。 (ケンカしたら負けそうとか、ものすごく人生の先輩だとか) でも、一緒に働く人には、言われたくないなと思います。 やはり職場にはそぐわない響きがあると思うので・・・ 南満州鉄道という企業の調査部には 当時の日本の最高の頭脳が集っていたのですが 彼らは<アンタ>で呼び合っていたということを どこかで読んだのを思い出しました。 <アンタ>は<アナタ>のもつ余所余所しさを減じて 親しみをだすための変形でしょうが……ここでは <アナタ>は上から目線と指摘する人がいるくらいですから <アンタ>が《相手を甘く見て言っている》と感じる人がいても 不思議ではありませんね。 私がデパートや航空会社の人たちと一緒に作法を習ったころは <アナタ>はいい言葉だったのですが……いま、 自己中心主義者・他罰的な人・自罰的な人が増殖しているのと同様に、 呼ばれ方に拘る人が増殖しているのですね。 A ベストアンサー 生まれも育ちも大阪人です で、「あんた」っていうのはもうごく普通の言葉として使っていますね。 でも、間違っても目上の人には言えませんし、使ってはいけない言葉と思っています。 親しい間柄だから言える・使えるくだけた言葉なんですよ。 こういう環境で育ってられないあなたのような人にた「あんた」っていう言葉がそう聞こえるというのも理解でしますが、言ってるほうはけして言ってる側が偉いとかそういう立場であんたと言ってるわけじゃないんです。 また馬鹿にしたりってそういうこともないでのですが・・・ あなたっていう言い方では大阪などでは他人行事過ぎる・そんな親しみの無い間柄やないやん・・とか思ってしまうんですよ。 その点を理解してやってくれませんかね? 大阪人ってたいていそういう気持ちで「あんた」っていう言葉で親しい人に向かって言ってるんです 大阪弁の「ほんでなあ~」とか「なんでやねん」とかそういう系統の日常の話言葉であるんですよ。 ですので、敬語を使わなくてはいけないときには言ってはいけない言葉なんだと私は思っています A ベストアンサー 良くも悪くも、近しい間柄ってことでしょう。 私は女ですが、ダンナも私もお互い「あんた」呼ばわりです。 何となく名前で呼ぶのが当初から照れくさくて呼べずにいたら、結局結婚後もこんな風になってしまいました。 また、中には名前で呼ばれるのを嫌う人もいまして、そういう人と付き合ったら結局あんたとしか呼べませんし。 ウチの社長が奥さん呼ぶときも「あんた」です。 私個人は「おまえ」よりも亭主関白度が低くっていいんじゃないかって思いますけど。 しかし逆の意味もあります。 私は事もあろうに親のことをあんた呼ばわりします。 でもこれには理由があります。 いい年こいてしかも母子家庭なのに、ずっと専業主婦だったっていう理由だけで社会に出たくないなんて甘ったれたことを言ってるし、祖父の遺産をくれないからと一方的に祖母と絶縁するその浅はかさに呆れ果て、幻滅した私はそれ以来どうしても親としての尊敬と信頼を持てなくなったからです。 こんな母をかわいそうだからと同情する人もいるかもしれません。 しかし幼少時代からかなりの苦労を強いられた私にとって、そんなことで甘ったれてる母を自分より上の存在として認めたくない気持ちがどうしても存在するのです。 大人げないかもしれませんが。 と、いうわけで「あんた」には親愛と見下しと2種類の意味合いがあります。 良くも悪くも、近しい間柄ってことでしょう。 私は女ですが、ダンナも私もお互い「あんた」呼ばわりです。 何となく名前で呼ぶのが当初から照れくさくて呼べずにいたら、結局結婚後もこんな風になってしまいました。 また、中には名前で呼ばれるのを嫌う人もいまして、そういう人と付き合ったら結局あんたとしか呼べませんし。 ウチの社長が奥さん呼ぶときも「あんた」です。 私個人は「おまえ」よりも亭主関白度が低くっていいんじゃないかって思いますけど。 しかし逆の意味もあります。 私は事もあ... A ベストアンサー 日本語は二人称が非常に難しいのは、ご承知のとおりです。 特に東京は様々な人々が住んでいますので、二人称は慎重に使った方がいいと思います。 「おまえ、あなた、お宅」など、使った瞬間にその人と相手の関係ができてしまいますので。 私も、見ず知らずの人に急に「あんた」って言われたら、かなりむっとします。 コンビニの店員に、「あんた」って言われたら、まず間違いなく「なんだその口調は?」と言い返すと思います。 で、一番無難なのが、二人称抜きでしゃべり続けることです。 電車に乗って、見知らぬ人のカバンがじゃまな時に、「あんたのカバンが当たっているのですが」というより、「お持ちのカバンが当たっているのですが」と言った方が、たぶん無難でしょう。 前者の答え方だと、相手の虫の居所が悪い時には、「なんだよ、やるのかよ?」とからまれる可能性もあります。 二人称を使わないといけないときは、名前で呼ぶか、役職や社会的ポジション(部長とか、お客様とか)にした方が無難であり、それを知らない時は、苦しくても、ひたすら二人称抜きで話すのが無難でしょう。 「あなた」も決して万能ではありません。 デパートの店員に「あなたの住所と電話番号を記入頂けますか」と言われたら、すごく変な気がしますし、上司から「あなた」よばわりされるのもいやです。 (もちろん社長とかの殿上人で、こちらの名前を知る由もない場合は、仕方がありませんが) ちなみに東京では、親しくても「あんた」はまず使いませんし、たいていの場合は馬鹿にされていると思うのではないでしょうか?私は、だいたいの場合は名前で呼びますね。 なお、英語は二人称はyouだけなので、うらやましいです。 日本語は二人称が非常に難しいのは、ご承知のとおりです。 特に東京は様々な人々が住んでいますので、二人称は慎重に使った方がいいと思います。 「おまえ、あなた、お宅」など、使った瞬間にその人と相手の関係ができてしまいますので。 私も、見ず知らずの人に急に「あんた」って言われたら、かなりむっとします。 コンビニの店員に、「あんた」って言われたら、まず間違いなく「なんだその口調は?」と言い返すと思います。 で、一番無難なのが、二人称抜きでしゃべり続けることです。 電車に乗って、... Q こんにちわ。 私は女性ですが、彼氏に「お前」「あんた」と呼ばれるのが本当に大っ嫌いです。 普段からそういう言葉遣いの人だったら、仕方ないって諦めるし、友達や身内から呼ばれるのは全然構わないんです。 でも、彼氏が普段からそういう言葉を使わないのに怒ったときなどにあんたやお前呼ばわりされるのがすっごく腹が立ちます。 何だか突き放されてるというか、見下されてる感じがして、悲しいやら腹が立つやら・・・です。 とにかく結構ショックなんです。 今まで何度か使われたことがあって、でも我慢してたんですが、どう考えても嫌なもんは嫌なので、ケンカのときでも「お前」と「あんた」は絶対使わないで!次使ったら別れるよ、くらいの勢いで言ってました。 が、昨日「あんた」と言われたので今怒ってます 怒怒。 男女問わずに質問なんですが、「あんた」「お前」と呼ばれるの嫌な人いますか? 逆に、「あら、そんなのぜ~んぜん気にならないよ!」って人はいますか? どちらの方も、理由まで添えて教えてください。 A ベストアンサー あんたと呼ばれるのがイヤとのことですが、そういわれる原因を作っているのはあなたなのでは 笑 ? 私もついつい元彼には怒った時に『あんたさ~』と言ってしまっていました。 『あんた』『オマエ』と普段から平気で使う人はイヤです。 それもニュアンス的に高圧的に使う人がイヤですね。 あなたは学生かもしれないのでわからないかもしれませんが、会社の上司で男性部下に対し平気で『オマエ』と呼ぶ人間が居ます。 私は言われることはないですけど、聞いていて『あんたこそ何様のつもりなの??部下はあんたの子分でも弟子でもないんだけど…』と思います。 そういう上司に限ってたいした仕事も出来ないし色んな意味でちょっとズレています。 A ベストアンサー 私の観点から申し上げさせて頂きますと、仕事で「あんた」と呼ばれるのは見下しか、嫌いな証拠ですが、世間話で「あんた」は若干、気を許している感じがします。 少し、前進したように思えます。 「親しい仲にも礼儀あり」とも言いますが、下に見ている気はしません。 男性の性格の問題でしょうか。 言葉遣いが、そんな感じなんだろうとお見受けします。 私は「あんた」とは言いませんが、もしショックならば、男性の行動も見ておいた方が良いかもしれません。 例えば、優しい笑みを浮かべながら「あんた」と言われるのは、親しくなった感じですし、表情がこわばった感じであれば、EX777様の事が、そんなに意識していない事でしょう。 「あんた」という表現に変わっているのですから、男性の方にも、EX777様に対する感情の変化があったと思います。 今度からは、そういったEX777様に対する行動も見て判断してみてはどうでしょうか? Q 二人称は「君」「あなた」「おまえ」「貴様」「おぬし」など様々ですが、このうち「あなた」という呼び方をされて不快に感じる人がいることを知り、少し意外でした。 私は、「あなた」はむしろ丁寧な呼びかけ方の範疇に入ると思っていたのです。 「あんた」ならば、育った地方や、口調の強さによっては不快に思う人がいるというのは判るのですが……。 「人を見下した呼び方」であるとか、「私はそう呼びかけられるのが嫌いだ」ということを言う人をweb上でちらほら見かけて、興味がわきました。 今後はうっかり他人に「あなた」と呼びかけたりしないほうがよいのかもしれません。 ところで、実際の所、不快に感じる方はどういう理由でそう思われるのでしょう。 「あなた」という語句自体に嫌なものを感じるのでしょうか(何らかの差別的な、あるいは階級的、上下関係的なニュアンスを感じるなど?) それとも「あなた」という語句を、どういう場面で用いるか、あるいは誰が誰に対して用いるかによって、その印象が変わってくるということなのでしょうか。 つまり、使い方や口調の問題なのでしょうか。 あるいは案外、単に嫌なやつに薄笑いを浮かべつつ「あなた」呼ばわりをされて何かむかついた、とかそんなようなことなのでしょうか。 可愛い女の子に甘い声で囁かれたりすると違うんでしょうか。 「あなた」がお嫌いな方、「あなた」という呼び方の問題点についてご存じの方、教えていただけると幸いです。 また「あなた」が駄目な場合、他にどういう呼び方をすればよいかについても、書き添えてもらえると嬉しいです(冗長な文章ですみません)。 二人称は「君」「あなた」「おまえ」「貴様」「おぬし」など様々ですが、このうち「あなた」という呼び方をされて不快に感じる人がいることを知り、少し意外でした。 私は、「あなた」はむしろ丁寧な呼びかけ方の範疇に入ると思っていたのです。 「あんた」ならば、育った地方や、口調の強さによっては不快に思う人がいるというのは判るのですが……。 「人を見下した呼び方」であるとか、「私はそう呼びかけられるのが嫌いだ」ということを言う人をweb上でちらほら見かけて、興味がわきました。 今後はう... A ベストアンサー 厳密に言いますと、そもそも日本語には人称という概念はなかったようです。 このことが、「あなた」と呼ばれること自体に無意識裡で不快を感じさせる根本原因だと思われます。 たとえば、「われ」、「手前」、「おのれ」とかはいずれも一人称として使われますが、不思議なことに、同じ語を「わりゃー」、「てめー」、「おのれー」と使うと二人称になってしまいます。 しかも、これはケンカ相手を罵って呼ぶときに用いる二人称ですよね。 要するに、ケンカ相手や気軽な友達、目下を呼ぶ場合はともかく、相手に尊敬の気持ちがある場合、日本人は、古来相手を二人称で呼ぶなどということなどとてもできないと感じてきたということです。 そもそも、日本人が人称とか時制とかという概念を持つようになったのは、英語などのラテン文法を学ぶようになったからであって、日本語にそういう概念を当てはめること自体にそもそも無理があるのではないでしょうか。 たとえば、「あなた」にしても、その原義は「彼方」ですから、もとは相手への畏敬の念から、相手を直接指すことを憚り「かなた(あなた)」などという迂遠な言い方なら失礼になるまい、という考えから生まれたはずですが、その後相手を直接呼ぶ言葉として使われるようになると、とても目上の人に対しては畏れ多くて使えなくなってしまった、と考えられます。 すなわち、「あなた」という言い方が失礼なのではなく、「あなた」が相手をあまりにも露骨に、かつ直接的に呼ぶ言い方だから失礼になるのだと思います。 昔から、日本人が目上の人を、「殿」、「お屋形様」、「御台様」、「奥様」などという建物や部屋などの名称や肩書きで呼んできたのも、家族でもないのに「オカアサン」、「オバサン」と呼んだりするのも、日本語に人称意識がないという事実を如実に示す証拠だと思います。 ということで、「あなた」と呼ばれて不快に感じた方は、本人がどこまでそうと自覚しているかどうかはともかく、相手からあまりにも直接的な二人称である「あなた」と呼ばれたことに対して不快に感じたのである、と考えられます。 厳密に言いますと、そもそも日本語には人称という概念はなかったようです。 このことが、「あなた」と呼ばれること自体に無意識裡で不快を感じさせる根本原因だと思われます。 たとえば、「われ」、「手前」、「おのれ」とかはいずれも一人称として使われますが、不思議なことに、同じ語を「わりゃー」、「てめー」、「おのれー」と使うと二人称になってしまいます。 しかも、これはケンカ相手を罵って呼ぶときに用いる二人称ですよね。 要するに、ケンカ相手や気軽な友達、目下を呼ぶ場合はともかく、相手... Q 冷静に見ても、 「ハキハキしていてポンポン物を言い、弁舌滑らかでキツめの毒を普段から吐く(軽口を叩くことが簡単にできる)性質の人たち」というのは、 逆のタイプ(「おっとりした物言いで、言葉を選びながらしゃべり、反論・悪口を言う事無く、いろいろと我慢してしまう性質の人」が犯したミスにはキツくあたることが多いです。 また、このような人達(ハキハキしている強気の人)は、仲間内のミスには優しく甘く、まるでなかったことのように接するのですが、逆のタイプ(おっとりしていて反論しない人)のミスには、一つ一つ騒ぎ立てて目くじらを立てます。 彼ら(気が強い人達)は、自分たちの態度や見方の不公平さに、気づいているのでしょうか?不公平さに、引け目を感じることがないのでしょうか?ターゲットにした大人しくて弱く見られがちな人に聞こえるように、言葉でボコボコに攻撃すれば、彼らは満足感が得られるのでしょうか?一体、どういう心理なのでしょうか?おっとりした人を、精神的に追い込んで、周囲にもその人のミスを認知させ、追放しよう(辞めさせよう)と努力しているのでしょうか? 冷静に見ても、 「ハキハキしていてポンポン物を言い、弁舌滑らかでキツめの毒を普段から吐く(軽口を叩くことが簡単にできる)性質の人たち」というのは、 逆のタイプ(「おっとりした物言いで、言葉を選びながらしゃべり、反論・悪口を言う事無く、いろいろと我慢してしまう性質の人」が犯したミスにはキツくあたることが多いです。 また、このような人達(ハキハキしている強気の人)は、仲間内のミスには優しく甘く、まるでなかったことのように接するのですが、逆のタイプ(おっとりしていて反論しない... A ベストアンサー たぶん、その人たちは、そうすることで自分を守っているんでは。 自分がおとなしくないなら色々言われないだろうって思っているか、おとなしい人を責めとけば、みんながそのおとなしい人が仕事出来ないと思うから、自分は仕事出来ないとは思われないと思っているとか。 または、人とつるみ、人にこびることで自分のミスをごまかしてもらおうとしているとか。 だれかを標的にして自分を守るしかすべがないのかも。 中には他人にきつくあたることでストレス発散している人もいます。 私の職場にそっくりですね。 どこも同じなんですね。 あきれる。 私は、むやみやたらにすみませんを言うのはやめました。 そして、言い訳にならないようにはっきり堂々とものを言うようにしました。 そしたらだいぶ変わりましたよ。 会社では別人格になりましょう。 演技です。 そして、私はミスをなくす努力をたくさんしました。 仕事がはやくなるように努力もたくさんしました。 でも、まだ、誰にも何も損失をあたえないささいなミス(誰もいない、何も置かれていない場所を歩いていてうっかりこけそうになっただけで叱られるとか)を拾い上げてつつかれます。 わざわざ拾い上げてやろうと必死な人もいます。 だから、いびりに慣れるしかありません。 いびりが当たり前、いびられて給料がもらえると考えるしかありません。 私なんて腕が人に少し軽くあたっただけで、骨折して病院に行くことになったら病院代払えよ、会社休んだら休んだ分の保証を払えよ、骨折したらどう責任取るんじゃって言われました。 そんなの毎日です。 たぶん、その人たちは、そうすることで自分を守っているんでは。 自分がおとなしくないなら色々言われないだろうって思っているか、おとなしい人を責めとけば、みんながそのおとなしい人が仕事出来ないと思うから、自分は仕事出来ないとは思われないと思っているとか。 または、人とつるみ、人にこびることで自分のミスをごまかしてもらおうとしているとか。 だれかを標的にして自分を守るしかすべがないのかも。 中には他人にきつくあたることでストレス発散している人もいます。 私の職場にそっくりですね... Q 人に嫌なことうを言われた時や、ばかにされた事を言われたときなど、頭にわくるのですが、何も言い返すことができず、冗談にしたり、聞かない振りをしたり、話を変えたりしてしまいます。 このような、態度でいるとあの子には何を言っても平気と思われてしまうみたいで、他の人にはひどいことやひどい行動をとらないのに、私にだけなんで!! と、思うことがよくあります。 もともと、短気のせいか何か言われると頭にはくるのですが、なにもうまく言い返す言葉がみつからず、それなら怒ればいいのですがそんな勇気もなく・・・。 特に会社ではしったぱのせいか何かわからない事があった時に、教えてもらえなくなると、と、思ってしまうと、頭にくるようなことを言われても、何も言葉が思いつかず黙ってしまうことが多いいです。 そのせいか、会社ではなめられっぱなしです。 こんな時、その人との仲が終わらず、うまく言い返す方法はないでしょうか? A ベストアンサー 私は、人のことをバカにしたような言葉を吐く人を信用してないし、不快です。 ひどいことを言われたときは頭にカッと血が上って、言葉を無くしてしまいます。 なめた口をきかれたときははっきりと「あんたと話してると気分悪くなるから黙っててくれない!!」と言ってしまいますし、明らかに態度と顔にでてしまいます。 そういう私ですから、広く浅いつきあいの友達はいません。 もっと密で私を解ってくれる人が友人としてつきあってくれます。 態度に出すことによって、「あいつは下手に何か言うとかみついてくるからな」と周りの人は私に対してバカにした態度はとらなくなりました。 >その人との中が終わらず、うまく言い返す方法は・・・ うまく言い返す必要はありませんよ。 それよりあなたがいかに不愉快かを、態度でも顔でも「うるさい」の一言でもいいから示すべきです。 そしてそんなことをあなたに対して言う人との中を終わらせてしまいましょう。 あなたの人生からそんな人たちは一人残らず追い出してしまって下さい。 人に暴言を面白がって吐く人は、信用のかけらも無い人です。 ・・・ちょと興奮してしまいました・・・済みません あなたの曖昧な態度で、相手はあなたの心の傷をかすり傷くらいにしか感じていないのかも。 あなたの本心が分かれば、相手の態度もきっと変わります。 負けないでね。 私は、人のことをバカにしたような言葉を吐く人を信用してないし、不快です。 ひどいことを言われたときは頭にカッと血が上って、言葉を無くしてしまいます。 なめた口をきかれたときははっきりと「あんたと話してると気分悪くなるから黙っててくれない!!」と言ってしまいますし、明らかに態度と顔にでてしまいます。 そういう私ですから、広く浅いつきあいの友達はいません。 もっと密で私を解ってくれる人が友人としてつきあってくれます。 態度に出すことによって、「あいつは下手に何か言うと...

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