数字 フォント かわいい。 おすすめフォント

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数字 フォント かわいい

見る人が読みやすいかどうかを常に意識しましょう。 では、どんな文字なら読みやすいのでしょうか。 「数字」フォントを選ぶときに気をつけたい2つのポイントをご紹介します。 ポイント1:見やすさ パッと見たとき、全体的なデザインとして見やすいか?• サイズは一定か?• 文字幅は一定か?• 線の細さ・太さは一定か? 全体的なデザインとして見やすいかをチェックするときは、上の3つの項目を確認しましょう。 文字サイズが文字ごとに変わることなく一定であるかどうか、文字と文字の幅が等幅かどうか、線の太さは一定であるか、チェックすることが必要です。 ポイント2:読みやすさ じっくり読みたい人が、気持ちよく読めるか?• アルファベットと日本語のフォントはデザインが揃っているか?• 太字や斜体に対応しているか?• 誤読しにくいか? 読み手に正しく理解してほしい場合、個性的なフォントは使わず、読みやすいフォントを使うことが求められます。 フォントを選ぶとき、アルファベット表示や太字・斜体に対応しているかチェックしましょう。 アルファベットと数字で書体が変わったり、斜体に対応していなかったりすると、読みづらい文章になってしまいます。 また、「a」と「o」で書体が似ているなどの誤読しやすいフォントは、なるべく選ばないようにしましょう。 まとめ いかがでしたか? 数字がどう見えるかは、フォントを選ぶときに重要なチェックポイントです。 この記事が、お気に入りの数字フォント選びの参考になれば幸いです。

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おすすめフォント

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商用にも使えるおすすめの数字フォントをまとめてみました。 一部、商品版購入で商用利用できるものも含まれていますが、よさそうなフォントなので取り上げています。 フォントについては、こちらもチェックしてみてください。 かわいい数字フォント あめちゃんポップ Lite版 商用OK 丸みを帯びたフォントとなっていて、その名の通り飴などの写真を添えると一層映えそうです。 Light版は制限がありますが、良さそうなら製品版を検討するのもいいでしょう。 めもわーる 商用OK Memoir(メモワール)はフランス語で記憶や思い出のこと。 リンク先のページ上でお試し入力も可能です。 ふぁんしーはーと 商用OK ところどころにハートが散りばめられた可愛いフォントとなっています。 にくきゅう 商用OK にくきゅうをイメージしたフォントとなっており、キュートな仕上がりになっています。 ニコカ 商用OK 二次創作によるニコニコ動画のロゴをフリーフォント化したものです。 うたミンフォント 小2 商用OK 歌う文字というコンセプトで作られた明朝体ベースのフォントです。 うたミン「ほし」 商用OK ところどころに星が散りばめられた可愛い数字フォントです。 まるっかなフォント 非営利の場合フリー これもインパクトがあるので、気に入ったら営利利用が可能な製品版を検討するのもいいでしょう。 みつバッチフォント 商用OK にくまるフォント 商用OK 丸みを帯びた太めの数字フォントです。 手書き数字フォント りいもなか 商用OK 紙に書いた文字から作った、手書き風かなフォントで、通常の黒ベタフォント「くろ」と袋文字フォント「しろ」のタイプがあります。 ほにゃ字 商用OK 手書き感のあるフォントで、罫線代用として絵文字も使用できるフォントです。 アボカド 個人利用 サインペンによる手書き感のある数字フォントとなっています。 こちらも商用利用をしたい人は製品版を検討するのもいいでしょう。 らくまに手書きひらがな 商用OK 商品のPOPに使えそうな手書き感のある数字フォントです。 ゆな字 商用OK 不揃いなフォントサイズにより手書き感が増しています。 こころフォント 商用OK 筆で書かれたような丸みを持った数字フォントです。 殴り書きクレヨン 商用OK ある程度の大きさがないと、視認性にかけるので使用時は気をつけた方がいいでしょう。 うずらフォント 商用OK おすすめな手書き数字フォントの一つです。 ユニークな数字フォント Cheese eye 個人利用 インパクトはあるので、商用利用をしたい人は製品版を検討するのもいいでしょう。 九ピン 商用OK ユニークなデザインの数字フォントです。 Origami 商用OK これもユニークなデザインの数字フォントで、遊びに使えそうですね。 できそこないフォント 商用OK 説明するまでもありませんが、ドラクエなビットマップ風フォントです。 かっこいい・おしゃれ数字フォント 和音Joyo-R 商用OK お試し版ではウェイトが一種類しか使用できないのですが、その細身がオシャレ感を感じさせる数字フォントとなっています。 数式フォントかな(難解) 商用OK おしゃれ・かっこいい・遊びがあるフォントと言ったところでしょうか。 ちはやチョーク 商用OK チョーク、スプレー、あるいはペンキで描かれたような数字フォントです。 使い所は色々とありそうです。 Neon Tube 商用OK ネオンをイメージしたフォントです。 Lato 商用OK Googleフォントで配布されている人気のおしゃれフォント「Lato」です。 Open Sans Condensed 商用OK これもGoogleフォントで配布されている細長おしゃれなフォントです。 Indie Flower 商用OK 欧米スタイルの書き方がなされている手書き数字フォントです。 Dancing Script 商用OK 個人的な好みです。 関連記事•

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無料でダウンロードできる♡オシャレな【英語フォント】20選**

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ポスターやスライド、その他の資料を作るときのおすすめのフォントをまとめておきます。 書体の選び方や使い方の項目で解説したように、重要なのは、可読性、視認性、判読性を意識しながらの「 TPOに合わせたフォント選び」です。 すでに説明した通り、「短文か長文か?」、「読みにくいフォントではないか?」、「太字・斜体に対応しているか?」ユニバーサルデザインか(=判読性が高いか)?ということに着目しておすすめフォントを紹介します。 これまで触れてきませんでしたが、フォントを選ぶときには汎用性・互換性にも注意しなければなりません。 最後にPowerPointにおけるフォント関連の便利なテクニックをいくつか紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 とはいえ、MSゴシックやHGゴシックなど、あまり美しくなく、可読性や判読性の低いフォントはオススメできません。 「視認性と判読性の高さ」と「太字に対応しているか(複数のウェイトがあるか)」でフォントを選ぶことが重要です。 まずは、オススメの定番ゴシック体フォントを紹介します。 Windowsならば、 メイリオ(Vista以降)がおすすめです。 遠くからでも読みやすい視認性と判読性に優れたフォントで、RegularとBoldの2つの太さが用意されています。 なお、個人的な印象ですが、メイリオは、スクリーン上では本来の力を発揮するものの、印刷物は少し苦手なようです。 字面が大きいためWord書類などの文字が小さくなる資料には不向きです。 Word書類でタイトルや小見出しをゴシック体にしたい場合には、下で述べるような游ゴシックやヒラギノ角ゴシックの太字などをおすすめします。 また、メイリオは字面が大きいため、字間が窮屈になり、読むときに読み手にストレスを与えがちです。 このフォントをプレゼン資料で使う場合は、 を忘れないようにして下さい。 注:メイリオと似た名前のフォントにMeiryo UIというフォントがあります。 このフォントは、ひらがなとカタカナの文字幅を無理やり狭くしたフォントです。 同じ文字数でもメイリオよりも省スペースになるという利点がありますが、決して読みやすいフォントではありません。 したがって、Meryo UIはオススメできません。 一方、 Macならば、 ヒラギノ角ゴシックファミリーというフォントファミリーがオススメ。 とても読みやすく、スライドやポスター向きで、太さも10種類用意されています。 太さに迷う場合は、プレゼン資料ではW4を基本にして、細字にW2、太字にW7を使っていくとよいでしょう。 Windows 8. 1以降のPCやMac OS 10. 9以降では、 游ゴシックというフォントが標準搭載されています。 このフォントは非常に綺麗で読みやすいフォントで、太さのバリエーションも豊富ですので、使い勝手がよいでしょう。 メイリオよりクラシックで大人っぽい印象のフォントです。 プレゼン資料で使う場合には、游ゴシックMediumくらいがちょうどよい太さです(注:游ゴシックMediumはBボタンを押しても擬似ボールドにしかなりません。 太字を利用したい場合は、Bボタンを利用せず、游ゴシックBoldをフォントリストから選ぶようにします)。 Windows 8. 1以降であれば、游ゴシックは標準搭載ですが、Windows 7であれば、Microsoftの公式サイトからダウンロードして使用してすることができます。 游ゴシックと游明朝は最新のMS Officeソフトでは標準フォントに採用されており、今後、MS系フォントととって代わることが期待されます。 ただし、現時点では、互換性を考えるとほとんどのWindows PCやMacに搭載されているメイリオを使っておくのが安全かもしれません。 ゴシック体のフリーフォント IPAexゴシックやMigMix1Pなど、使い勝手のよいフリーフォントはいくつかありますが、現時点で最もよいゴシック体のフリーフォントは「(別名:源ノ角ゴシック)」です。 モダンで、視認性、可読性、判読性の全てが高いゴシック体フォントです。 MSゴシックやヒラギノ角ゴよりも現代的で、メイリオほどはデジタルな印象がなく、素朴で優しい字形をした美しいフォントです。 しかも、従属欧文(半角英数字を表示するためのフォント)が等幅ではなくプロポーショナルですので、このフォントだけで欧和混植の文章でも美しい書類を作成できます(つまり、わざわざ英数字だけフォントを変える必要がない)。 そして何より素晴らしいのが、ウェイトが7つもあるということ。 これだけあれば、見出しから本文まで様々な用途に使うことができます。 メイリオや游ゴシックよりも使い勝手がよいかもしれません(互換性の問題は除きます)。 ダウンロードは「」から。 注)当然ながら、 フォントはインストールされていないパソコンでは表示されません。 その場合、別のフォントに置き換わってしまうので、他人のPCで開いたり編集したりする可能性のあるファイルでは使用しないほうが無難です。 他人のPCでプレゼンをする場合は、ファイルをPDF化するか、フォントを埋め込む(ページ下部のコラム1を参照)ようにしましょう。 表情のあるゴシック体フォント ちなみに、ここまでで紹介したフォントは、ある意味では無表情のフォントです。 内容を正確に伝えたい場合や内容に集中してもらいたいときにはこのような無表情のフォントが向いています。 しかし、ときには優しい印象やよりクラシックな印象、個性的な印象の資料を作りたい場合もあります。 このようなときは、以下に挙げるような、少し表情のあるフォントを使ってもよいかもしれません。 ヒラギノ丸ゴ(Macのみ)は優しい印象ですし、HGS創英角ゴシックUBはWindowsに搭載されている太くて表情のあるフォントです。 小塚ゴシックはIllustratorなどのAdobe製品に付属しているフォントです。 優しくてかわいい印象があります。 凸版文久ゴシックはMacに搭載されたオールドスタイルのフォントです。 なお、AdobeのCreative Cloudなどを使用していて、 が使えるのであれば、もっとたくさんの美しいフォントが使えます(解説は省略)。 さらに上を目指すあなたへの有償ゴシック体フォント 有償のフォントならば、美しさと読みやすさを兼ね備えたフォントはたくさんあります。 ゴシック体の中でもよりモダンで視認性の高いフォントとして「 新ゴ」があります。 これは駅のサインや看板などいろいろなところで使われています。 さらにモダンなゴシック体には「 AXIS」というフォントがあります。 新ゴよりやや字面が小さくて優しさを感じるフォントです。 とても有名な読みやすい書体です。 サンセリフ体(欧文書体) WindowsでもMacでもいろいろあります サンセリフ体の定番は何と言ってもArialですね。 このフォントは、それほど可読性や視認性がそれほど悪いわけではないのですが、初期設定でしばしば使われるフォントですので、ちょっと手抜きに見えてしまいます。 もちろん、Arialは太字や斜体にも対応しているので、これを使って不便はないのですが、せっかくですのでArial以外の使い勝手のよいフォントも紹介します。 まずおすすめしたいのが、Segoe UIです。 視認性が高いのはもちろん、判読性も高いので、おすすめです。 太さのバリエーションもたくさんあります。 文字の一つ一つの形も美しいです。 日本語フォント(ゴシック体)との相性もとてもよいです。 その他、WindowsならCalibriというフォントもおすすめなのですが、このフォントは、字面が小さいので、日本語フォントとの相性がいまひとつ。 とくに字面の大きいメイリオと合わせるのはおすすめできません。 Macならば、Helvetica Neue というフォントが搭載されています。 このフォントは、Helvetica を現代的なデザインにリニューアルしたものです。 Helvetica よりもさらに可読性が高くなるように作られているばかりではなく、極細から極太まで様々な太さのフォントが揃っているのでとても使い勝手がよいです。 上記の定番フォント以外には、Macに限られますが、MyriadやAvenirなども美しく使い勝手のよいフォントです。 Gill Sansはやや個性のあるフォントですね。 ここでは紹介しませんが、可読性・判読性の高い「Frutiger」や「Univers」などのフォントも美しいフォントです。 明朝体(和文書体) ここからは、明朝体のおすすめフォントを紹介します。 予算申請書やレジュメを作ったりするときなど、比較的長い文章を書かなければならないときに活躍します。 ゴシック体では、複数の太さ(ウェイト)が揃っていることが重要でしたが、明朝体には太さが一つしかなくてもそれほど問題はありません。 明朝体で書いた文章でも見出しや強調箇所には、「 ゴシック体」を使えばよいからです。 Winなら游明朝、Macならヒラギノ明朝も Word書類は一般に文量が多いので、明朝体で書くことが基本です。 Windows(Windows 8. 1以降)には、游明朝体というフォントが標準搭載されています(太さは3種類)。 このフォントは可読性が高い上に非常に美しいフォントです。 線が細くかすれ気味のMS明朝の代わりに游明朝を使えばどんな資料も美しく生まれ変わります。 最新のWordでは、WinとMacともに初期設定が游明朝になっています。 MicrosoftもそろそろMSフォントから卒業ですね。 なお、Windows 7ならば、Microsoftの公式サイト游ゴシックと遊明朝をダウンロードできますが、Windows XP以前のWindowsでは、残念ながらMS明朝以外の選択肢はほとんどありません。 Macには、「 ヒラギノ明朝」という可読性が高く美しいフォントが搭載されています(太さは2種類)。 Macならほとんどの場合、このフォントを使っておけば問題ありません。 フリーの明朝体フォント 游明朝かヒラギノ明朝があれば、普段の書類作りで困ることはほとんどありませんが、フリーフォントを使えば、もう少し判読性を高めることもできます。 一つ目は、Noto sans CJK JPの親戚のです。 字面が大きめで、フトコロも広めで、判読性の高いフォントです。 ウェイト(太さ)が7種類あるので、游明朝やヒラギノ明朝よりもさらに幅広い場面で使えます。 ダウンロードは。 表情のある明朝体フォント 少し個性的な書類を作りたい場合は、もう少し表情のある明朝体を使うとよいでしょう。 例えば「小塚明朝」や「りょう明朝」です。 これらは、Adobe製品(Illustratorなど)をインストールすれば使えるようになります。 いずれも太さのバリエーションも豊富ですので、なにかと重宝すると思います。 最近のMacなら凸版文久明朝なども選択肢に入れてもよいかもしれません(かなりクラシックな印象になります)。 セリフ体(欧文書体) Win、Macともに多数ありますが、Centuryはイマイチ セリフ体では、CenturyとTimes New Romanが定番です。 しかし、Centuryは、斜体や太字に対応していない上に、可読性も低く、美しくもないので、使わない方が賢明です。 一方、Times New Roman(Macでは、Timesがほぼ同じ)は悪くなく、普段使いにはもってこい。 もう少しこだわりたい人は、Minion ProやPalatino、Cambriaがオススメです。 Minion ProはTimes New Romanよりも美しい上に、太さのバリエーションも豊富なのでかなりオススメ。 Adobe製品をインストールすれば、Adobe Garamond Pro や Adobe Caslon Pro、Adobe Hebrew などの美しいフォントも使えるようになります(Adobe Typekitが使えれば、もっとたくさんの美しいフォントが使えるようになります)。 これらは、Times New Romanよりも伝統的で品格のある印象の書体です。 コラム1:PowerPointにフォントを埋め込む 他人のパソコンを使用してプレゼンをする場合は、そのパソコンに自分の使ったフォントがインストールされているかどうかが大きな問題になります。 インストールされていなければ、フォントが勝手にMSゴシックなどに置き換えられて表示されます。 そうすると、読みやすさが低下するばかりか、レイアウトも滅茶苦茶になってしまうことがあります。 もちろん、汎用性の高い書体(例えば、MSゴシックやHG創英角ゴシック)だけを使う方法や、PDFファイルに変換したスライドで発表するという手もありますが、実はWindows版のPowerPointにはファイルに「 フォントを埋め込む」という機能があります。 この機能を使えば、どのパソコンでも自分の好きなフォントでプレゼンすることができます。 下記の手順に従ってフォントを埋め込んでください。 ファイルの保存時に「名前を付けて保存」をクリックした時に出てくるウィンドウの下部にある「ツール(L)」をクリックし、「保存オプション(S)」を選択します。 新たにウィンドウが現れます。 このウィンドウの中央よりやや下の「ファイルにフォントを埋め込む」にチェックを入れ、「使用されている文字だけを埋め込む」を選択します。 これでフォントの埋め込みが行なわれます。 この方法だと、ファイルサイズは比較的小さく済みますが、他人のパソコンで自分のファイルを編集することができなくなりますので、十分にご注意ください。 他人のパソコンでもファイルを編集できるようにするためには、「すべての文字を埋め込む」を選択してください。 ただし、すべての文字を埋め込むとファイルサイズはかなり大きくなると思いますので、お勧めできません。 使用するフォントの種類を減らせばファイルサイズが比較的小さくなるかもしれません。 *この方法は、Windows版のPowerPointでのみ使える方法ですのでご注意ください。 *フォントを埋め込んだ場合、設定によっては、他人のパソコンでファイルを編集できなくなります。 コラム:全ページのフォントを一括で変更する PowerPointで過去に作ったいくつかのスライドを集めて新しくプレゼンするなんてことはよくありますが、過去の遺産の寄せ集めをすると、ページごとにフォントがバラバラになったりします。 ふつうにスライドを作っても、ページごとにフォントが統一されていなかったり、過去の自分のフォントのセンスに愕然として、フォントを心機一転したいこともあります。 しかし、すべてのフォントをひとつひとつ確認して、ひとつひとつ修正するのはちょっと面倒です。 そんなときは、PowerPointの「フォントの置換」という機能を使うととても便利です。 下図のように、<書式>の中の<フォントの置換>を選択すると、置換前のフォントとして、現在のファイルで使用されているフォントの一覧が出てきます。 ここでどのフォントをどのフォントに置換するかを選択すれば、全ページのフォントを一括で置換することができます(詳細な説明は省略)。

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