メイド イン アビス カートリッジ。 メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)

「メイドインアビス」劇場版公開でコラボカフェ開催決定 ボンドルドの拠点“前線基地”を再現 : ニュース

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さて、最新話。 問題は俺たちのプルシュカですよ。 ボンドルドの娘、プルシュカ。 かわいい。 こんなにもかわいいプルシュカですが、最近の話では一気に不穏なことになっています。 それが決定的になったのが最新話のひとつ前、35話でのこと。 ナナチによってボンドルドがアビスの呪いを克服している秘密、「カートリッジ」について明かされます。 その正体はなんと、 人間を解体して詰めた呪いよけというあまりにおぞましいものでした。 カートリッジの正体 そしてこの瞬間、訓練された読者は思い出してしまいました。 4巻の最後でプルシュカがどうなっていたかを。 黎明卿の「紅を付けたものは全て破棄してください」という不穏なセリフと共に。 え、ちょ、やめて。 これはつらい。 ここまで救いがないことがあってたまるかよ。

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メイドインアビスの映画がR15+になったのですが

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レグが姫乳房を見つけたときに言った「これら遺物の正体」について考察してみる。 まず二級遺物のユアワース命を響く石 あなたの価値とでも言うのだろうかこの遺物は白笛を作るときの原料になる。 このときもう一つ描写されていたのがメイニャでカートリッジから出てきた液体をペロペロ舐めている。 メイニャの正式な名前はメイナストイリム 変化の子 メイニャがゲップをしてからブルシュカがユーアワースになっている。 他の白笛達の「白笛」が作られてたときの原料のユーアワースにメイニャが側いたとは限らないのでユーアワースの作り方にメイニャが必要なわけではないと思うが、どうやればユーアワースを作れるのかが疑問だ。 ナナチはカートリッジの作り方は、頭の中身とそれに続く背骨を残して、あとの呪いの妨げになる感覚器官は切除と言っている。 ポリタンクみたいなのに入れたらブルシュカは液体となって出てきてユーアワース「遺物」になった。 工程は関係なく思いや意思だけでいきなり人間がユーアワースになれるのか。 なにかしらの工程と原料が必要になるのではないだろうか。 成れ果て村のタラちゃんが遺物を作っているのか リコさん隊が成れ果ての村の辿りついたときに入り口にあったパーツ、キーワードが 耳、つめ、あご、あばら ナナチがカートリッジの作る説明のときにでてきたパーツとキーワードは 目、耳、下あご なんだか類似点があるようにぼくは思える。 いかにも穴の中になにかを入れるような思わせぶりな描写だ。 そして人の絵をよく見て見ると頭と背骨というパーツと描かれていると認識できるのではないだろうか。 頭と脊髄どこかで聞いたようなキーワードだ。 ぼくの空想では、奈落に挑んだけど行き場所をなくして成れ果てになることを選び命を差し出した者達を 三賢達が、ボンドルドがブルシュカにやったことと同じように頭の中と背骨を残してあとの感覚器官は取り除いた。 成れ果て村の入り口にあったパーツはそのときのもので悪趣味で飾ってある。 そして、頭と背骨をタラちゃんの腹の中に入れるとあのタラコ唇からユーアワース見たいなものが出てくる。 ミーティの不死身の身体のパーツをタラちゃんの腹に入れて調合して遺物を作ると想像してみたが、それ以前から遺物はあるので昔にもミーティのような存在がいなければ成立しない タラちゃんが作っているとして他の層から遺物がでてきたのは昔、深界六層は地上にあったからではないかと想像してみた。

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「メイドインアビス(カートリッジ)」 屑屋の九六

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大前提で劇場版は尺の関係でカットされている部分があります。 補完のために原作読了を推奨。 1 NO。 上昇負荷=呪いのみを肩代わりさせる為のもの。 思いついたのは自身を白笛にした時だろうと問い詰められたが、ハッキリ思いついたのはミーティとナナチの事例からと思われる。 人間かどうかの判定は精神性で行っており祈り手では役に立たない。 2 そもそもエネルギーを与えるとかそういうものではない。 ) 全員の名前を覚えていることから、全員がプルシュカ並の愛情をもって育てられていた可能性がある。 3 なぜこんな短期間で強く思うことが出来たのか、という点。 ミーティとナナチが出会ったのも買われた後のごく短い期間だった 4 戦闘に耐える祈り手も装備も全て消費しており追えない状況にある。 結果が腐れ外道な割に、動機は人類の発展とアビスの謎の解明で完全に善意に基づいており、必ずしも自分がしなくてもいいと思っている素振りすらある。 実際自分の命すら発展の前には軽い。 5 感想に関しては各個人毎に異なるものだから貴方がそう思ったならそれが正しい。 ただ、言わせてもらえばまだ表面上しか見ていないようなので残念。 設定についても大きく誤認しているし。 作中の度し難さでは一つのピークで、リコも相当イかれてる事が分かる場面。 映画は観ておりませんが、原作をさらっと知っている者の意見としてお受け取りください。 つまり、あのカートリッジ自体は形は物とはいえ、子どもなのです。 そして、ナナチはミーティに呪いを押し付ける 押し付けさせられた ことによって、生還できました。 それと同様にカートリッジに呪いを押し付けることでボンドルドには上昇負荷がかからない仕組みになっています。 なので、パワーアップするというよりは上昇する際にアビスの呪いがかからないと考えるべきでしょう。 恐らくボンドルドは大切に愛情深く育てることで結果に差異が出るのかどうかを見たかっただけなのではないかと考えています。 それと同様にプルシュカもまた冒険に対して憧れの強い女の子でした。 しかしながら、ミーティと同じくボンドルドの手によって、冒険という道が絶たれてしまいました。 そこでミーティとプルシュカが重なったのでしょう。 プルシュカのあたりで感動のあまり泣いてしまったという人も多いようですし…。 もしかすると、もう一度見るとまた違った感想が生まれるかもしれませんよ。 長々と失礼いたしました。 ちゃんと作中で説明がなされている事柄に対して、よくわかりませんでした。 というのは、 寝ていたのか携帯でも弄ってたのか知りませんがあまりに理解力に乏しい質問です。 1、違います。 上昇負荷を無理やり肩代わりさせています。 持ち運びを楽にするために小さく解体しています。 2、ボンドルド本人との絆が重要だから。 呪いのみを肩代わりさせて上昇負荷に含まれる「祝福」 詳細は不明、もふもふになる だけを受けようとしていました 3、その前の会話で「短期間しか一緒にいない奴のために... 」という事を言っています。 文脈が読めていてストーリーを覚えているなら短期間で絆を深めたミーティを思い出して直前の自身の言葉を否定するものだと気が付くはずです 4、ナナチが欲しかったし、レグも研究したかったが、戦闘用の個体が無くなったので干渉できなくなった。 5、個人的な感想に同意を求められても困ります。 あなたがそう思っているなら、それで構いません。 上昇負荷には呪いと祝福があり、カートリッジに呪いを受けさせて、ボンドルドは祝福のみを受け取る。 これはナナチに起きた現象と同じ。 カートリッジとなった者がカートリッジ使用者のことを愛していると、呪いと祝福の選別がうまくいく。 いまいちよくわからない。 大切な相手だから? 4. アビスの発展。 謎の探求。 リコたちに負けて戦う術が無くなったので放置。 リコたちとしてはもう戻らない場所なので先に進めれば問題ない。 テレビアニメより微妙でした。 尺がないので多くのシーンがアクションに使われて、冒険要素が薄かった。 層を跨がないこともあり、独特の世界観を感じるシーンがなかった。 仕方ないかもしれないが、話も分かりにくい部分があった。

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