物理受け 剣盾。 【ポケモン剣盾】バンバドロの育成論と対策【育てやすい物理受け!殴られると固くなるドMポケモン】

【ポケモン剣盾】バクガメスの育成論

物理受け 剣盾

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 強固な物理受けとして活躍 特性「ふしぎなうろこ」は、 状態異常時に防御が1. 5倍になる効果。 かえんだまでやけどになることで能動的に発動できる。 じこさいせいによる回復も可能。 やけどを負っているため耐久ポケモンの弱点である猛毒が効かなくなるのもポイント。 特殊耐久は元から高い ミロカロスは素の特防種族値が高い。 D方面に振らずとも、特殊受けとして十分に使える。 特化させているわけではないので、過信は禁物。 技候補がどれも優秀 まもるを使えば安全に「ふしぎなうろこ」を発動できる。 ミラーコートは特殊アタッカーを返り討ちに。 くろいきりとこごえるかぜは積みポケモンやダイマックスによる起点化を回避できる。 総じて 技候補に優秀なものが多い。 くろいきりでリセットされても諦めず、居座って積むスキを窺おう。 ちょうはつが有効 ミロカロスは補助技で立ち回るのが主流。 素の攻撃性能は低いので、ちょうはつを使えば機能停止させられる。 ただし、ねっとうのやけどやこごえるかぜで最低限の仕事はされてしまう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ウインディの型紹介①物理耐久型②チョッキ型③アタッカー型④物理特殊両受け型【ウインディ育成論】

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アーマーガア 種族値 HP 98 攻撃 87 防御 105 特攻 53 特防 85 素早 67 ひこう はがね 合計種族値 495 特性 プレッシャー 相手がわざを使用した時に2減るようになる きんちょうかん 相手がきのみを使用できなくなる ミラーアーマー (隠れ特性) のうりょくがランクダウンする効果を相手に跳ね返す アーマーガアの特徴 アーマーガア の長所 優秀なタイプ アーマーガアは半減と無効を合わせて10タイプを受けることができる優秀なタイプになっています。 流行りのポケモンであるミミッキュに対しても強く出ることができるので、物理環境で非常におすすめです。 ミラーアーマーが優秀 夢特性である「ミラーアーマー」は相手から受ける能力のランクダウンを全て跳ね返すことができます。 これによって、能力ダウン効果のあるダイマックス技に対して受け出しすることも可能です。 ドラパルトが使うダイドラグーンやダイホロウ等、読みやすい技も多くあるので対策としてのアーマーガアが刺さりやすくなっています。 ポケモン名 対策方法 ヒートロトム 炎電気で最も対策しやすいポケモン。 他のロトムでも、メガネならほうでんで高乱数1を取れるためおすすめ ウインディ 陽気帯フレアドライブで75. 特殊型や耐久型であれば余裕持って対策可能 パッチラゴン 意地はりきりA252でんげきくちばしで確1。 アーマーガアがダイマックスして耐えても、Sでパッチラゴンが勝っているため倒せる 一般的なHBアーマーガア対策をするためには特殊炎・電気を持ったポケモンをパーティ入れるのがおすすめです。 他には、ちょうはつやおにび、一撃必殺技でも対策することが出来るので、環境に出始めているHDアーマーガアの対策をするためにもどれかは持っておいた方がいいでしょう。

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【ポケモン剣盾】物理受けガラルマタドガス育成論

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【ポケモン剣盾】ハガネールの育成論と対策【超物理耐久&最強種族値】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はハガネールの育成論と対策を考えていきたいと思います。 個人的にハガネールは初登場のときから結構好きなポケモンで、今作でも比較的早目(S1)で育成していたポケモンです。 ごつい感じがかっこいいですよね! ハガネールの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ハガネールの特徴1】物理防御に異常特化したステータス ハガネールの一番の特徴はなんといっても防御種族値200という異常に高い物理耐久でしょう。 ツボツボに次ぐ第2位となっていますが、ツボツボはアタッカーになりえないのでアタッカーの中ではハガネールが第1位といえます。 その耐久力はHB特化した場合、タイプ一致弱点でしかも攻撃力の高いドリュウズの地震を超高確率で2回耐えるほどです。 また、物理防御の高さはこうげきではなくぼうぎょの数値をダメージ計算に採用するボディプレスとの相性もよく、ボディプレスを使うときに限り実質的に攻撃種族値200のバケモノになります。 ただし物理防御が高い反面で特防は非常に低く、弱点をつかれなくても一撃で致命傷になってしまいます。 【ハガネールの特徴2】優秀な鋼タイプ 鋼タイプは半減タイプが多くタイプ受け性能が非常に高いですが、ハガネールも名前の通り鋼混合タイプです。 18タイプ中10タイプを半減以下に受けることができ、しかもその中には• ドラゴン(ドラパルトなど)• フェアリー(ミミッキュなど)• 飛行(エース全般のダイジェット)• 鋼(ドリュウズなど) といったランクバトルで頻繁に撃たれる強力な技を半減で受けられるので、多くの場面で受け出ししやすいでしょう。 相手のダイマックスを読んで後出しすればハガネールで3ターン枯らすことも珍しくはありません。 とはいえ環境で採用されやすいタイプの弱点もそこそこ多く、特殊相手に出してしまうと2発目を耐えることは難しいかもしれません。 【ハガネールの特徴3】相手の攻撃を確実に耐える特性:がんじょう ハガネールはただでさえ耐久が高いですが、特性がんじょうによってHPが1だけ残ります。 きあいのタスキをデフォルトで持っているようなものですね。 今作は相手のダイマックスターンを枯らすことが勝ち筋を作るのに有効な戦略の1つですが、ハガネールのこの特性はそれに一役買ってくれるでしょう。 また、特殊耐久がペラペラという弱点もこの特性のおかげで必ず1回は行動できるという強みがあります。 物理技はつららばりやドラゴンアローなど、きあいのタスキを貫通してくる強力な技がありますがハガネールはそれを耐えることができ、一方で特殊の多段技を採用しているポケモンはほぼ皆無なので基本耐えてくれます。 一応いしあたまとちからずくという特性もあるものの、ハガネールはほとんどがんじょうを採用します。 炎技持ちのトゲキッスも、ジャイロボールで一撃で返り討ちにできるのはやはり強いです。 (返り討ちにされるのは相手もわかっているので毎回うってくるわけではありませんが) ハガネールの育成論と戦い方 ハガネールは基本的には起点作成ポケモンや物理エースを相手にするための型が多い印象です。 【ハガネールの育成論】鉄壁の眠るハガネール• 特性:がんじょう• 個体値:CS抜け4V• もちもの:カゴのみ• わざ:てっぺき・ボディプレス・ジャイロボール・ねむる 特徴 基本は2番目以降に温存しておくポケモンです。 トゲキッスやニンフィアなど、特殊弱点相手にはもちろんジャイロボールをうって頑丈で耐えてからの返り討ちを狙っていきます。 相手のダイマックスに対しても、物理相手ならねむるを絡めつつ耐えてダイマックスターンを枯らしましょう。 ねむるハガネールはS1で初めて育てた型でしたが、想像している以上に物理相手には強いのでおすすめです。 ジャイロボールの威力が誤差レベルで上がる。 防御が高く素早さが低いハガネールと相性がいいです。 ベースとなる数値が高いので、鉄壁のB上昇効果もアーマーガアなど防御種族値が並のポケモンとは比べ物にならないほど上昇します。 ねむるハガネールを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 ハガネールの対策 特殊アタッカーで倒すのがいいでしょう。 物理耐久はとてつもなく硬いハガネールですが、特殊耐久はとてつもなく紙なので特殊アタッカーなら戦いやすいです。 おすすめはハガネールのボディプレスが効かないゴーストタイプです。 トゲキッスも強力ですが、頑丈で耐えられたあとにジャイロボールが飛んできて大ダメージを受ける可能性があります。 あらかじめステルスロックやあられで頑丈を潰しておきましょう。 大抵は頑丈で耐えられたあとジャイロボールやボディプレスが飛んでくるので、潰しておくと安定するでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ハガネールの育成論と対策【超物理耐久&最強種族値】 いかがでしたでしょうか。 非常に尖った性能を持つハガネール、活躍できる場面とそうでない場面がある意味明確な面白いポケモンですので育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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