プルームテック 新味。 プルームテックの味を全種類試した感想!失敗しないカプセルの選び方

喫味アップ&激安になったプルームテックプラスをレビューするよ!

プルームテック 新味

スターターキット価格:3,000円• ニコチン・タール:含有• 50パフお知らせ機能:あり• 充電時間約30分• 香り:ほとんどなし プルームテックは、タバコポット以外に リキッドアトマイザーを接続してリキッドを楽しむことができます。 本体は上記の価格ですが、コンビニなどで販売されているMEVIUSなどの タバコポットを購入する必要があります。 カートリッジはAmazonや楽天から購入可能です。 1つのフレーバーのみで販売されているため、さまざまなフレーバーを楽しみたい場合、併せてポットを購入する必要があります。 カートリッジとタバコポットで合計4,000円~5,000円ほどになるでしょう。 吸い口の衛生面が気になる人は マウスピースも購入しておくと、保管の際に重宝します。 プルームテックのタバコポット交換時期は、 「煙りの量が明らかに減った」「味がまったくしない」と感じたタイミングで、タバコポットを交換するようにしましょう。 スターターキット価格:7,870円• 50パフお知らせ機能:なし• 充電時間約45分• 香り:あり IQOSは、 Marlboroなどの「ヒートスティック」と呼ばれる、ショートサイズの紙タバコを先端に取り付けて、高温で加熱して蒸気を吸う加熱式タバコです。 IQOSは芋のような独特な香りと味が特徴的で、1回で約6分間の吸引が楽しめます。 充電する際は、IQOS専用のホルダーに本体をさして充電します。 スターターキットには専用チャージャも含まれますが、 プルームテックと比べてお高めの価格帯です。 また、わりと 頻繁に充電する必要があるため、手間もかかります。 吸い終わったら、本体からヒートスティックを抜きますが、タバコ葉が本体に残ったままになることも多いため、 綿棒でふき取るなどのお手入れが必要です。

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【プルームテックプラス】12種類のたばこカプセルを吸った感想|フレーバーの気になる味は?

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メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんにちは、げんちゃんです。 ヘビロテ気味の プルームテック・プラスとは反対に、どうにも出番が減ってきたのが「 プルーム・エス」。 もちろん、プルームテックに比べれば何倍も「タバコ感」はありますし、味の持続力という点ではグローよりも秀でているとも言えます。 せっかくカラバリも増えましたし、なんとか美味しく吸える方法はないかと試行錯誤。 もちろん好みはあるので一概には言えませんが、もしエスに物足りなさを感じている人がいたら、このエントリーはお役に立てるかもしれませんよ。 この記事の目次• プルーム・エスで「アイコースト」 アイコーストを簡単に説明すると、加熱中にヒートスティックを押し込むことで、ドローを重くして喫味を増す裏技。 これをプルーム・エスでやってみるとどうなるのか、検証してみました。 まずは、 加熱ボタンを長押し、点灯した時点でフィルター下の点線が見えなくなるまで押し込んでみます。 ググっと・・・。 うーん、イマイチ。 アイコースト同様にドローは重くなりますが、蒸気も減ってしまいますし、美味しくない。 プルーム・エスは先端よりもタバコ葉の中心あたりを加熱する仕組みのようなので、押し込んでも余り意味がないんですね。 プルーム・エスで「キック・プラス」 なんだか紛らわしい名前ですが、細かいことは気にせずにすすめていきましょう。 まーろさんの記事を参考に、まずは フィルターとタバコ葉の境目あたり(紙が重なっている部分)に1箇所穴をあけてみます。 プスッ・・・。 それでは吸ってみます。 おー! おー! キックが増している気がする!美味いっ! キック・プラスだと、ドローは変わりませんが、喉にガツッとくるキックと、ほんのり蒸気量をアップしてそうです。 ちなみに縦2箇所、前後2箇所バージョンも試しましたが、たばこスティックの場合はさほど変化はなかったので、1箇所穴を空けるだけで良さそうです。 プルームエスに「簡易ブレード」 高温加熱式でアイコスが美味いのはなぜなのか?もしかして内側から加熱しているからでは? そんな仮説から最も簡単で、且つ効果的に内側を温める方法を考えました。 その方法とは、ズバリ・・・ たばこスティックに 「ホッチキスの芯を刺す」という方法です。 中心部分が高温になることでホッチキスの芯を温め、刺さっている部分が内側も温めるのでは?という検証です。 前後にホッチキスの芯を刺した「たばこスティック」を差し込んで、いざ加熱スタート! おやおや? 美味いぞ!キックがかなり増している感じです。 物足りなさは皆無といってもよく、たぶん「キック・プラス」よりも効果が高いと思われます。 通常のたばこスティックで吸ってみたときと比較すると、段違いに喫味が上がってます。 簡易ブレードを試す際の注意点とポイント まず、ホッチキスの芯を刺す場所ですが、 フィルターとタバコ葉の境目部分に前後に縦に刺します。 前後に刺す理由は、より内側を加熱する効果を得るため。 縦に刺す理由は、内側加熱の範囲を広くするためです。 続いて、ホッチキスを採用したのは、線が細く外側部分の断面が広いため熱を吸収しやすいだけでなく、内部にキズをつけにくいと判断したからです。 刺すときの注意点としては、なるべくスティック自体に凹凸が出来ないように押し込むこと。 取り出したスティックを触るときは、ホッチキスの芯がめちゃくちゃ熱くなっているので火傷に注意。 一番重要な注意点ですが、この方法で何か不具合があっても責任はとれませんので 自己責任でお願いしますね。 プルーム・エスの喫味を増す裏技まとめ 一番効果が高かったのは、ホッチキスの芯を刺す方法でした。 ドローそのまま、味そのまま、 キック大幅アップ、蒸気量アップという恩恵ありです。 続いては、「キック・プラス」ですね。 ドローそのまま、味そのまま、キックアップ、蒸気量アップ、 手間と手軽さを考えると一番実用的かもしれません。 ブーストはオススメしません。 この方法は、ヒートスティックの先端に加熱ブレードがあるアイコスだから意味がある方法で、エスのように中心部分を特に加熱するタイプには効果が薄いと思われます。 あとがき 冷静に考えてみると、たばこ1つにここまでやる自分がちょっと気持ち悪いヤツだな・・・と思いました(汗) 以前、プルーム・エス発売時の購入方法で、絶対ゲットしたい人はここまでやると良いですよ、的な記事を書いたんですが、ツイッターで「そこまして欲しくない、引いた」的なコメントをもらったんですよ。 思わず「ですよねー」と返信しましたが、それでいいと思っています。

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プルームテックプラスから新味カプセル4銘柄が11月1日に新発売!

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加熱式タバコの中でもっともニオイの低減を意識しているのが、JTの低温加熱式タバコ「プルーム・テック」だ。 周囲の人間に「くさい」「けむい」と言わせないその特徴は、タバコ臭さを嫌う同居家族がいる場合や、ニオイがついてほしくない車中での喫煙などにも役立っている。 いったい、どんな味に仕上がっているのだろうか。 季節限定フレーバーシリーズ第3弾。 写真左から、「メビウス・抹茶・クーラー」「メビウス・あずき」「ピアニッシモ・さくら・クーラー」。 それぞれカートリッジ1本とたばこカプセル5個入りで、各490円(税込) シリーズ第3弾にして初の「和風」フレーバー これまで、「プルーム・テック」専用リフィルの季節限定フレーバーシリーズは、第1弾の「メビウス・マスカット・クーラー」「ピアニッシモ・レモン・ライム・クーラー」、第2弾の「メビウス・バニラ・アロマ」「ピアニッシモ・ブルーベリー・ヨーグルト・クーラー」と、フルーツ・スイーツ系路線だった。 しかし、ここに来て登場したのが、「メビウス・抹茶・クーラー」(メンソール系)「メビウス・あずき」(レギュラー系)「ピアニッシモ・さくら・クーラー」(メンソール系)という、たばこフレーバーとしては新しい和風味の3種類である。 手前左のたばこカプセル、中央の蒸気発生用のカートリッジ、本体(バッテリー)を合体させて使う「プルーム・テック」。 カプセル+カートリッジで味を作っているので、途中で味を変更したい時は、カートリッジごと交換するのがおすすめだ 和風味は、ノンニコチンでフレーバーを楽しむタイプのベイプ用リキッドでも珍しいフレーバーだ。 ただ、もともと「プルーム・テック」は、紙巻きたばこのタール値で1〜3mg程度の軽やかさが特徴。 タバコ感よりもアロマを中心に楽しむタバコデバイスである。 そう考えれば、このラインアップの登場は自然なことのかもしれない。 まるでお菓子のような、カラフルな箱の内部 茶葉の新芽を思わせるフレッシュな味わい「メビウス・抹茶・クーラー」 「メビウス・抹茶・クーラー」は、インバウンド客人気がひときわ高い抹茶味のフレーバーに、メンソールを加えたフレーバーだ。 それと同時に、ほどよいやわらかなメンソールの清涼感がやってくる。 辛味のない、爽快感を際立たせるための添加だろう。 それが、春のまだどことなく冷たい風のような雰囲気を醸し出し、茶葉の新芽のフレッシュな味わいを感じる。 ただ甘みも感じるので、純粋な抹茶というよりガムシロップ入りのグリーンティーか、抹茶味キャンディーのような味わい。 ニコチン感は意識しなければわからない程度だ。 深く吸えば吸うほど清涼感が増して、リフレッシュ感がある。 海外人気も高い抹茶味に、メンソールをプラス。 しかもレギュラータイプときた。 あずき風味でレギュラータバコというのは、いまだかつて巡り合ったことがない。 いきなり深く吸ったところ、味をよく感じられなかったので、短く軽く吸って吐き出し、蒸気が出始めたところでグッと深く吸う二段階吸いを行ってみる。 鼻で感じるのは「これがあずき?」という香りだが、ゆっくり蒸気を吐き出すと、そこに和菓子店に来たときのかしこまった香りを感じるので、これががあずきなのだと思う。 通常は香ばしく焼いたお餅などと一緒に嗅ぐことが多い香りなので、わかりにくいかもしれないが、落ち着いて地味ながら、癒やしの香り・味わいと言えるだろう。 ニコチン感はやはり強くない。 あずき風味のレギュラータイプ。 カートリッジは「メビウス」ブランドなので黒だが、写真のように白い本体でも問題なく吸える 「和菓子風味を吸う」という不思議 ほどよいフローラル感が好ましい、秀逸な桜味「ピアニッシモ・さくら・クーラー」 春になるとお菓子やフレグランス製品などにもさくら味が増えるものだが、これがけっこう難しい。 酸味が強いと同じバラ科の梅、もしくは梅干しの香りになってしまうし、濃すぎるとバラの香りに感じたり、アメリカンチェリー特有のケミカル臭がしてくることも。 では、メンソールを加えた「ピアニッシモ・さくら・クーラー」は、どんな味に仕上がっているのか。 ひと吸いで感じたのは、華やかなアロマ感。 小じゃれたフレグランスのような上品なフローラル系の香りだ。 そこに涼風のようにメンソールの清涼感が加わる。 アロマ感が強すぎると吸いにくいものだが、これはちょうどいい。 5mくらい離れた位置でそよ風とともに嗅ぐ程度のさくら感は絶妙だ。 甘酸っぱい印象もあるので、やはり女性向けの味仕立てなのだが、男性でもスイーツ好きなら十分おいしいと感じるはずだ。 ニコチン感はほぼない。 今回発売される3つの中で唯一の「ピアニッシモ」ブランドで、カートリッジの色は白 ひときわ難しいさくらフレーバー 春の訪れを体感できる香りと味。 ニコチン感は少ないけれど、軽めのタバコが好きな人なら気に入るはず! タバコというものは嗜好品で、喫味が強ければいいというものでもない。 紙巻きタバコでもタール1mg製品を愛用している人は、そのくらいのニコチンがちょうどいいと感じているのだ。 したがって、タバコ臭さが苦手だったり、香りを主体に銘柄を選んでいる人にとって、「プルーム・テック」はよい選択肢なのである。 そして、今回のようにシーズナルな専用リフィルがあることで、生活にアクセントを付けることができる。 のどに対するキックが弱いというのも、のどに不要な刺激がないと考えればメリットだ。 今回の季節限定フレーバー3種は、ニオイがないだけでなく、ふんわりと上品な香りを楽しむのに最適だろう。 なかでも「ピアニッシモ・さくら・クーラー」はほどよいフローラル感が好ましく、後味もいい。 実に秀逸な出来だと感じた。

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