シュバルゴ 技。 シュバルゴ (しゅばるご)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモンGO】シュバルゴのおすすめ技と対策:ハイパーリーグの評価とおすすめ編成|ポケらく

シュバルゴ 技

シュバルゴ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 シュバルゴは第5世代で登場したポケモンだ。 ポケモン剣盾(ソードシールド)での育成論について紹介していく。 炎が4倍ダメージとなるが、それ以外に弱点がなく9タイプについて半減以下に抑えられる優秀な耐性を持つ。 合計種族値は高くないが、使わない特攻と素早さが低く攻撃・防御・特防の3つが高くなっており、配分は悪くない。 特に攻撃は高く、虫タイプの中でも火力に優れたポケモンと言える。 覚える攻撃技の攻撃範囲が狭いことが弱点だったが、第8世代では「インファイト」、「シェルブレード」を覚えられるようになり改善された。 同タイプかつ同じような能力傾向で先制技を持つハッサムが第8世代では登場しないこともあり、シュバルゴの価値は上がっている。 ただし、炎4倍の弱点が致命的なのは相変わらず。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではめざめるパワーの廃止で、めざめるパワー炎で奇襲される危険性が減っているのはいいが、 役割対象となるエスパーやフェアリーの中には第8世代でマジカルフレイムを覚えられるようになったポケモンが多いので注意したい。 具体的には「サーナイト」、「ピクシー」、「トゲチック」、「ニンフィア」「バリヤード」など。 「もらいび」持ちや炎に強いポケモンをパーティメンバーに入れて対策しよう。 5倍になる。 ) シェルアーマー (攻撃を急所に受けない。 ) ぼうじん(隠れ特性) (天候によるダメージを受けない。 粉系の技・特性「ほうし」を無効化。 ) 考察 優先度が高いのは「むしのしらせ」と「ぼうじん」。 「むしのしらせ」は発動機会が限定されているものの、威力の増加量が大きい。 「みがわり」などを使ってHP調整してでも発動させる価値はある。 「ぼうじん」も天候ダメージを防ぎ、 「きのこのほうし」や「ねむりごな」といった厄介な技を防ぐことができるので有用。 急所に当たる確率がたった24分の1しかないことを考えると「シェルアーマー」の価値はほとんどない。 耐久は高いが回復技が不足しており、何度も相手の攻撃を受け続けるといったことにはならない(その前に倒れる)。 よって、選ぶべきではない特性と言える。 スポンサーリンク シュバルゴの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 メガホーン 虫 120 85 なし タイプ一致技。 威力は高いが命中不安。 シザークロスの威力が低いのでこちらのほうが優先度は高い。 シザークロス 虫 80 100 なし タイプ一致技。 命中安定だが威力80ではメガホーンに比べ見劣りする。 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30% タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 素早さが低すぎ怯み30%は活かしづらい。 スマートホーン 鋼 70 - 必中 タイプ一致技。 必ず当たるが威力70では使いづらい。 だが、一致技が通らない炎・電気・毒・鋼などに刺さるので優先度は高い。 だが苦手な炎に刺さる。 インファイト 闘 120 100 自身の防御と特防が1段階低下。 タイプ一致技。 威力が高く命中安定のメインウェポン。 ただしそこそこある耐久を削ってしまう。 はたきおとす 悪 65~97 100 相手が道具を持っている場合除去・威力増加 相手の道具を落とせる優秀なサブウェポン。 つばめがえし 飛 60 - 必中 キノガッサピンポイントの技。 どくづき 毒 80 100 毒30% 刺さる相手は少なく優先度低め。 水・フェアリーや草・フェアリーに。 すてみタックル 無 120 100 反動3分の1 多くの相手に等倍がとれ威力が高いが、反動で耐久を削ってしまうのが痛い。 からげんき 無 70・140 100 状態異常時に威力2倍 火傷対策として使える。 きしかいせい 闘 20~200 100 自分の残りHPが少ないほど威力が高くなる。 「みがわり」などを利用してHPを減らして使うといい。 カウンター 闘 - - 物理攻撃を相手が仕掛けてきた場合倍返し。 耐久があるので物理攻撃さえ読めれば一撃耐えて反撃でき非常に強力。 メタルバースト 闘 - - そのターンに相手から最後に受けた技を1. 5倍にして返す。 物理・特殊にかかわらず技を返せる。 素早さが非常に低いので失敗することもない。 トリックルームやおいかぜでサポートしたい。 元々高い物理耐久を更に強化できる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みなどで使っていこう。 「むしのしらせ」発動のためのHP調整にも使える。 ねむる 超 - HP全回復・状態異常回復。 2ターンの間眠る。 カゴの実やラムの実を組み合わせることで、1ターンで全回復してねむりから覚めることができる。 ねごと 超 - ねむり状態の時、自分が持っている技の中からランダムで技を出す。 主に催眠対策。 「ねむる」を使う場合にも選択肢にはなる。 性格を素早さ低下の性格にするのは「トリックルーム」の対策のため。 持ち物は「こだわりハチマキ」が最もおすすめ。 炎4倍で居座りが苦手なポケモンなので、最高火力で相手に付加をかえておきたい。 「ドリルライナー」とシェルブレードのどちらをサブウェポンとして選ぶかは悩みどころ。 「ドリルライナー」であれば、炎以外にも電気・地面・鋼の広い範囲に刺さる。 だが、一番苦手な炎により刺さりやすいのは「シェルブレード」。 第8世代の現環境ではリザードンやヒートロトムなど地面無効の炎タイプが多いからだ。 技構成の残り1枠は一貫性の高い「はたきおとす」の優先度がやや高い。 「こだわりハチマキ」をつけないなら補助技も候補となる。 「むしのしらせ」の特性を使うなら「みがわり」を覚えさせ交代読み・HP調整で使うのも選択肢。 5倍にして返すことができる。 炎技を持っている相手が来たら逃げねばならないのがシュバルゴの最大の弱点であるが、 この型であれば相手の炎技を強引に「きあいのタスキ」で耐え、「メタルバースト」で倒す立ち回りができる。 特性を「ぼうじん」にしておけば、「あられ」の状態異常になった場合でもタスキを潰されずにすむ。 炎タイプを一撃死させる反撃手段を得たことで非常に立ち回りがしやすくなる。 だが、「ステルスロック」などで「きあいのタスキ」をつぶされるとどうにもならないので注意。 スポンサーリンク シュバルゴのパーティメンバー考察 シュバルゴの弱点は炎1つのみ。 よって、炎無効のポケモンをパーティに入れておくだけで相手は容易に炎技を撃てなくなる。 例えばおすすめなのは炎・ゴーストタイプの シャンデラだ。 特性「もらいび」なら炎技を無効にでき、炎タイプの技の威力を上げることができる。 ただし、きあいのタスキ型シュバルゴを使うなら、むしろ炎技を撃ってもらうために炎が弱点のポケモンをもう1体くらい入れておくのもいい。 シュバルゴは素早さ種族値が20と非常に低いため、 「トリックルーム」を覚えたポケモンをパーティに入れておくのもおすすめだ。 シュバルゴの対策 シュバルゴは火力・物理耐久・特殊耐久に優れる。 第7世代以前とは異なり、「シェルブレード」や「インファイト」を覚え、攻撃範囲が拡大している点にも注意が必要。 炎タイプを出し、先制攻撃で一撃で倒すのが理想。 ただし、相手控えの炎タイプ対策ポケモンには十分注意する必要がある。 リザードンや ヒートロトムであれば、相手の控えに炎を防がれても、もう1つのタイプで攻撃でき、圧倒的不利には陥りにくい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

次の

【ポケモン剣盾】シュバルゴの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

シュバルゴ 技

5倍になる。 自分への攻撃は急所に当たらない。 天気『あられ』『すなあらし』によるダメージを受けない。 1 つつく ひこう 物理 35 100 35 通常攻撃。 1 にらみつける ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 1 ファストガード かくとう 変化 - - 15 必ず先制でき、そのターンの間、自分と味方は相手の先制攻撃の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 1 ダブルニードル むし 物理 25 100 20 1ターンに2回連続で攻撃する。 4 にらみつける ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 8 ファストガード かくとう 変化 - - 15 必ず先制でき、そのターンの間、自分と味方は相手の先制攻撃の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 13 ダブルニードル むし 物理 25 100 20 1ターンに2回連続で攻撃する。 16 みだれづき ノーマル 物理 15 85 20 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 25 みねうち ノーマル 物理 40 100 40 この『わざ』のダメージで相手の『HP』が0になる時、相手の『HP』を1にする。 32 きりさく ノーマル 物理 70 100 20 急所に当たりやすい。 40 てっぺき はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 44 シザークロス むし 物理 80 100 15 通常攻撃。 49 きしかいせい かくとう 物理 - 100 15 自分の残り『HP』が少ないほど威力が高くなる。 52 つるぎのまい ノーマル 変化 - - 30 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 56 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 06 どくどく どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 - 100 15 自分の個体値によって『タイプ』と威力が変わる。 15 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 17 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 あまごい みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最高102。 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最高102。 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 つばめがえし ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 44 ねむる エスパー 変化 - - 10 『HP』と状態異常を全て回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 15 相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 15 『すばやさ』に関係なく、他のポケモンもわざ『りんしょう』を続けて使用でき、威力も上がる。 ダブルバトル・トリプルバトルで有効。 54 みねうち ノーマル 物理 40 100 40 この『わざ』のダメージで相手の『HP』が0になる時、相手の『HP』を1にする。 68 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 75 つるぎのまい ノーマル 変化 - - 30 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 81 シザークロス むし 物理 80 100 15 通常攻撃。 87 いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 分身は状態異常にならない。 01 いあいぎり ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 BW2 てっぺき はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 BW2 いびき ノーマル 特殊 40 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 BW2 はたきおとす あく 物理 20 100 20 相手を『どうぐ』を持っていない状態にする。 戦闘終了後、『どうぐ』は元に戻る。 BW2 ギガドレイン くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分の『HP』が回復する。 BW2 ねごと ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。

次の

シュバルゴとは (シュバルゴとは) [単語記事]

シュバルゴ 技

ページ:• 投稿者:烏龍茶• コメント 11 みんなの評価 :• 投稿者:かぶとむし• コメント 2 みんなの評価 :• 投稿者:kilo• コメント 4 みんなの評価 :• 投稿者:ペペロンチーノ• コメント 26 みんなの評価 :• 投稿者:紙390• コメント 3 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:ぬかみそ• コメント 40 みんなの評価 :• 投稿者:まだお• コメント 30 みんなの評価 :• 投稿者:くろひと• コメント 8 みんなの評価 :• 投稿者:る• コメント 36 みんなの評価 :• 投稿者:る• コメント 12 みんなの評価 :.

次の