デュエル プレイス デッキ。 【デュエプレ】最強デッキランキング【デュエマプレイス】

【デュエマプレイス】最強デッキランキング【デュエルマスターズプレイス】

デュエル プレイス デッキ

保険をかけるわけではないが…… 以前言ったように、僕はどちらかというと遊戯王の経験が長いのですが、 デッキタイプというのは多かれ少なかれ相性があります。 ある一定の分野において、最強のカードというのは存在するのですが、 必ずしも全状況に対応できるなんてことはあり得ません。 したがって(まぁ言わずもがなですが)全戦全勝できるデッキではないので、それだけはご注意を。 さて本題。 光と水でかためる この記事を書くにおいて、どうやったら 「初期のカードだけ」で「扱い易く」、「勝ちやすい」デッキが作れるかためしました。 じゃあどの文明が良い? と考えた結論が光と水です。 あくまでテンプレなので、パックで手に入れた強いカードを入れることは、ドンドン検討すべきです。 ~~~~~~~~~~ 前の記事でお話した通り、 文明ごとには似た特徴があります。 一つ二つじゃないんですが、あえて言うとすれば、 光はステータスが強く、ブロッカーも多め。 水はドロー系の効果が多い。 という、 最もわかりやすいシンプルな長所を活かすことにしました。 以下、デッキ構成の写真です。 水1のアクアガード、光1のラ・ウラ・ギガは出しやすく、 コスト2のサリエスも序盤にしては中々強力なブロッカーです。 唯一の序盤攻撃役は、 光2のク・ラウドになります。 壁をたくさん出す戦い方でもいいですが、 (狙えそうなら)序盤から殴りに行っても良いでしょう。 先ほども教えたとおり、水系はドローが潤沢なので、 手札アドバンテージ的にも中盤以降ついていきやすいはずです。 最後半スタミナ切れで押し負けないためにも、 初手防御ばかりにとらわれないよう注意しましょう。 また、 呪文のネオブレインでツードローと、 手札を稼ぎつつ戦います。 またこの辺りから、 わざとシールドを壊させて手札を増やすことも検討し、 終盤のキーカードをしっかりと確保できるようにしておきましょう。 また、 スパイラルスライダー(コスト6以下の相手クリーチャーを相手の手札に戻す)や、預言者コロン等で妨害(S・トリガー含めて)していければグッドです。 いままで戦っていた「ラ・ウラ・ギガ」や「アクア・ガード」などの上に 進化クリーチャーとなる『ラディア・バーレ』や『クリスタル・ジャベリン』などを重ね、 とどめを刺しに行きましょう。 (できれば複数体で) マナが十分にそろっていれば、本来召喚酔い(そもそも攻撃できない)アクアガードを召還後、ジャベリンを重ね 速攻でダブルブレイクを狙うといった戦い方もできます。 このデッキは6・7のカードを合計11枚投入しているので、終盤までWブレイカーのカードを引けないということはないと思います。 初期手札にそのようなカードが2~3枚来てしまった場合、 積極的にマナゾーンに送っても大丈夫。 といったのが、このデッキの主な戦い方です。 いきなり手札を上級コストが埋めつくす、とかでもない限り基本は動いていけますので、事故りにくいはずです。 勝率も、軽く5戦して3回は勝てたので、全く使えないポンコツデッキということはないと思います。 今からそれを隠さずにお伝えします。 また別ですが、闇のSRである 「悪魔神バロム」みたいな強力な効果(闇以外のクリーチャー全体除去)や10000越えのパワーカードを出された場合も厳しいです。 要は、闇文明がどちらかといえば苦手分野になりがちです。 一応対抗手段として、スパイラル・スライダーが4積みされていますが、 必ずしも手札にあるとは限りません。 中盤のクリーチャー通しの殴り合いでは、 まず不利になる傾向は避けられません。 この弱点をパック(新カード)で解決 さてここからは、 プレイヤー様が引いたカードによって、弱点の補い方。 また長所の伸ばし方が違います。 まず最初に言いたいのは、実際使ってみて 「このカードは使える」「使いにくい」等と自分で感じ取ってください。 そして手に入れたカードの中から、 自分に都合が良さそうなカードを入れて 再調整です。 例えば私だったら、もう少しドロー系を強化してみたり、中盤のクリーチャーを補強してみたりといった、改善が考えられます。 「 実際のところは使って感じてみないと分からない」 これは、 上記の光・水テンプレデッキ以外にも言えることで、 何度も使ってカードの効果や使い方をインプットしてください。 それだけ今回も伝えたかったので、 また別の文明のデッキでも、何回もデュエルして(感覚的でもいいので)カードの使い方などを学びましょう。 まとめ ということで、 今回は扱いやすさと事故率の低さを意識して、 光・水デッキをご紹介していきました。 もちろん、光と水が最強! ってわけでは無く、 他の文明のカードにも初期で強いのはたくさんいます。 自然の フェアリー・ライフなど2~3隊(中盤も優秀)。 火の除去系呪文。 闇のハンデス等々、紹介しきれないほどです。 だからこそ、自分に合った使いやすいカードは何なのか。 パックで当てた良いカードを活かせるにはどれを組み合わせたらいいのかと 考えることは、 上達とは切っても切り離せないので、色んなカードに触れることをおススメします。 といったところで、今回はここまで。 ご一読ありがとうございました。

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【デュエプレ】最強デッキランキング【デュエマプレイス】

デュエル プレイス デッキ

『デュエル・マスターズ プレイス』はカードゲーム『デュエル・マスターズ』のアプリゲームで、実際のカードゲームと同じカードを使い対戦をすることができるオンライン対戦型カードゲームです。 『デュエル・マスターズ プレイス』タイトル画面 ブルースタックスを使って『デュエル・マスターズ プレイス』をプレイするメリット ブルースタックスは最新のテクノロジーを駆使して開発された高機能Androidアプリプレイヤーで、ほぼすべてのAndroidアプリをPC上で立ち上げることができます。 PCの大画面でお気に入りのアプリを高画質でプレイできるのはもちろん、スマホより優れたパフォーマンス、操作性、便利な機能の数々を手に入れることができます。 また、最近のスマホアプリはクオリティの高さからバッテリーの消耗が非常に激しく、充電切れやバッテリーへの負担、高負荷による突然のアプリの停止などといった問題が懸念されますが、ブルースタックスを使うことにより、それらの悩みから解放された完全ストレスフリーのゲームプレイ体験が実現可能です。 横画面でプレイ可能ということもあり、ブルースタックスの大画面で繰り広げられるカード対戦は思わず熱が入ってしまう程迫力があります。 また、対戦の際はつい接続の状態などを気にしてしまいますが、ブルースタックスではPCでプレイできるため、安定した環境でゲームをプレイできます。 ブルースタックスで『デュエル・マスターズ プレイス』をダウンロード&インストール 『デュエル・マスターズ プレイス』ダウンロード画面 初めてブルースタックスをご利用される方は、の公式サイトからブルースタックスの最新版をダウンロードし、インストールを行ってください。 また、過去のバージョンをお使いの場合は、最新版へのアップデートを行ってください。 ブルースタックスを起動後、検索バーに『 デュエル・マスターズ プレイス』と入力するか、Google Playのストアよりゲームをダウンロード、インストールしてください。 カードゲーム初心者でも安心の丁寧な解説付き ゲームを始めると、まずはこのゲームの案内役であるルピコによる解説が始まります。 案内役のルピコ。 プレイヤーをサポートしてくれる チュートリアルは2種類あり、デュエル・マスターズをプレイしたことがある人用、一から学びたい人用に分かれています。 チュートリアルは終了後も後からプレイ可能なため、初心者の方は「じっくり」を選択して基本的な部分を学ぶのがおすすめです。 筆者はカードゲーム初心者のため、「じっくり」を選択 言葉だけでなく画面上で指示が出されるのでルールを覚えやすい 攻撃などをするには「マナ」を溜める、カードによって特殊効果があるなど、少し難しい部分もあるかもしれません。 ただ、画面上では細かくカードの能力や今できることなどが表示されるため、初心者でも取っ付き易いデザインとなっています。 ブルースタックスではマウス操作だけでデュエルができるので、ルールを覚えて慣れていけば楽しくゲームがプレイできます。 チュートリアルが完了後は主人公の容姿となるアバターを選択できます。 性別や髪型・服装だけでなく、なんとデュエル・マスターズのキャラクターも選択ができるという、ファンに嬉しい要素もあります。 髪色や瞳の色、肌色なども選択できる 切札勝舞などのキャラクターも選択可能! デッキを編集してバトルをしてみよう チュートリアルが完了後は他ユーザーとのデュエルが楽しめる「ランクマッチ」などに挑戦できますが、筆者のようにカードゲーム初心者や、まずはゲームに慣れたいという方には「ソロプレイ」がおすすめです。 まずは対CPU戦でゲームに慣れていこう 使うカードデッキは最初から5種類のデッキが組まれているので、このデッキを使えばソロプレイに挑戦していくことは可能です。 どういう組み合わせにしたらいいのか分からないというユーザー用に、カードデッキはある程度自動で組み合わせることもできます。 シールドを早くブレイクして相手を倒すことを優先するか、じっくりと攻めていくか悩みどころですが、対戦を何度か繰り返していけば、自身にあったプレイスタイルを見つけられるはずです。 上記のように作成したいデッキの傾向を選ぶことができる ショップで買い物も楽しんでみよう ショップではカードが入っているパックの他に、プロテクトやプレイマットなどのカード用のアクセサリーも購入できます。 また、カード以外にプレイヤーのアバター用のアクセサリーも購入できます。 髪型を変えたり、服装を変えたりなど、カードゲームですがついついおしゃれも楽しんでしまいそうなデザインとなっています。 パックはゴールドでも買える。 お金が貯まったら買ってみよう 様々な種類のアバター用パーツ。 折角なのでおしゃれも楽しもう 『デュエル・マスターズ プレイス』では少しずつバトル回数を重ねていくことで、デッキの編成や対戦のコツを掴んで強くなることができます。 時にはカード以外のコンテンツで息抜きをしながら、自分のプレイスタイルを見つけていきましょう。 ぜひ、ブルースタックスで『デュエル・マスターズ プレイス』を楽しんでみてください!.

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デュエル プレイス デッキ

保険をかけるわけではないが…… 以前言ったように、僕はどちらかというと遊戯王の経験が長いのですが、 デッキタイプというのは多かれ少なかれ相性があります。 ある一定の分野において、最強のカードというのは存在するのですが、 必ずしも全状況に対応できるなんてことはあり得ません。 したがって(まぁ言わずもがなですが)全戦全勝できるデッキではないので、それだけはご注意を。 さて本題。 光と水でかためる この記事を書くにおいて、どうやったら 「初期のカードだけ」で「扱い易く」、「勝ちやすい」デッキが作れるかためしました。 じゃあどの文明が良い? と考えた結論が光と水です。 あくまでテンプレなので、パックで手に入れた強いカードを入れることは、ドンドン検討すべきです。 ~~~~~~~~~~ 前の記事でお話した通り、 文明ごとには似た特徴があります。 一つ二つじゃないんですが、あえて言うとすれば、 光はステータスが強く、ブロッカーも多め。 水はドロー系の効果が多い。 という、 最もわかりやすいシンプルな長所を活かすことにしました。 以下、デッキ構成の写真です。 水1のアクアガード、光1のラ・ウラ・ギガは出しやすく、 コスト2のサリエスも序盤にしては中々強力なブロッカーです。 唯一の序盤攻撃役は、 光2のク・ラウドになります。 壁をたくさん出す戦い方でもいいですが、 (狙えそうなら)序盤から殴りに行っても良いでしょう。 先ほども教えたとおり、水系はドローが潤沢なので、 手札アドバンテージ的にも中盤以降ついていきやすいはずです。 最後半スタミナ切れで押し負けないためにも、 初手防御ばかりにとらわれないよう注意しましょう。 また、 呪文のネオブレインでツードローと、 手札を稼ぎつつ戦います。 またこの辺りから、 わざとシールドを壊させて手札を増やすことも検討し、 終盤のキーカードをしっかりと確保できるようにしておきましょう。 また、 スパイラルスライダー(コスト6以下の相手クリーチャーを相手の手札に戻す)や、預言者コロン等で妨害(S・トリガー含めて)していければグッドです。 いままで戦っていた「ラ・ウラ・ギガ」や「アクア・ガード」などの上に 進化クリーチャーとなる『ラディア・バーレ』や『クリスタル・ジャベリン』などを重ね、 とどめを刺しに行きましょう。 (できれば複数体で) マナが十分にそろっていれば、本来召喚酔い(そもそも攻撃できない)アクアガードを召還後、ジャベリンを重ね 速攻でダブルブレイクを狙うといった戦い方もできます。 このデッキは6・7のカードを合計11枚投入しているので、終盤までWブレイカーのカードを引けないということはないと思います。 初期手札にそのようなカードが2~3枚来てしまった場合、 積極的にマナゾーンに送っても大丈夫。 といったのが、このデッキの主な戦い方です。 いきなり手札を上級コストが埋めつくす、とかでもない限り基本は動いていけますので、事故りにくいはずです。 勝率も、軽く5戦して3回は勝てたので、全く使えないポンコツデッキということはないと思います。 今からそれを隠さずにお伝えします。 また別ですが、闇のSRである 「悪魔神バロム」みたいな強力な効果(闇以外のクリーチャー全体除去)や10000越えのパワーカードを出された場合も厳しいです。 要は、闇文明がどちらかといえば苦手分野になりがちです。 一応対抗手段として、スパイラル・スライダーが4積みされていますが、 必ずしも手札にあるとは限りません。 中盤のクリーチャー通しの殴り合いでは、 まず不利になる傾向は避けられません。 この弱点をパック(新カード)で解決 さてここからは、 プレイヤー様が引いたカードによって、弱点の補い方。 また長所の伸ばし方が違います。 まず最初に言いたいのは、実際使ってみて 「このカードは使える」「使いにくい」等と自分で感じ取ってください。 そして手に入れたカードの中から、 自分に都合が良さそうなカードを入れて 再調整です。 例えば私だったら、もう少しドロー系を強化してみたり、中盤のクリーチャーを補強してみたりといった、改善が考えられます。 「 実際のところは使って感じてみないと分からない」 これは、 上記の光・水テンプレデッキ以外にも言えることで、 何度も使ってカードの効果や使い方をインプットしてください。 それだけ今回も伝えたかったので、 また別の文明のデッキでも、何回もデュエルして(感覚的でもいいので)カードの使い方などを学びましょう。 まとめ ということで、 今回は扱いやすさと事故率の低さを意識して、 光・水デッキをご紹介していきました。 もちろん、光と水が最強! ってわけでは無く、 他の文明のカードにも初期で強いのはたくさんいます。 自然の フェアリー・ライフなど2~3隊(中盤も優秀)。 火の除去系呪文。 闇のハンデス等々、紹介しきれないほどです。 だからこそ、自分に合った使いやすいカードは何なのか。 パックで当てた良いカードを活かせるにはどれを組み合わせたらいいのかと 考えることは、 上達とは切っても切り離せないので、色んなカードに触れることをおススメします。 といったところで、今回はここまで。 ご一読ありがとうございました。

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