春日 市 コロナ 感染 者。 埼玉県春日部市コロナウイルス感染者!クラスター発生の会社員3人は誰で病院はどこ?|Zakiine!!

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う高齢者施設等従事者特別支援金支給事業|春日市

春日 市 コロナ 感染 者

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、いち早く緊急事態宣言の対象区域になった福岡県で、医療機関での感染が相次いでいる。 別の病気で入院した患者が院内に持ち込んでしまう例があり、16日には県医師会が窮状を訴えた。 感染者数も増加の一途で、現場の切迫感は日に日に増している。 (竹野内崇宏、宮田富士男、宮野拓也) 福岡県によると、県内では17日までに3カ所の病院でクラスター(感染者集団)が発生。 患者や病院スタッフらの感染者は計50人以上にのぼる。 春日市の福岡徳洲会病院では、15日までに入院患者4人と看護師ら職員4人の感染がわかった。 県内12の「感染症指定医療機関」の一つ。 同日までに4人の感染者を受け入れていたが、院内感染が起きたのは感染症病棟ではなく一般の病棟。 最初の判明は、内科系の疾患で3月下旬に入院した70代の男性だった。 コロナが疑われる患者ならば防護策をとれるが、約600床ある同病院で「全ての一般患者に同程度の対策はとれない」と児玉亘弘・総合内科部長は言う。 「マスクや手洗いは適切にしていたが、知らない間に感染が広がるのが、この病気の恐ろしいところだ」 今月1日以降に職員19人の院内感染が判明した北九州市門司区の新小文字病院でも、発端とみられる80代の男性は、頭部のけがで救急搬送されてきた患者だった。 甲斐秀信院長は「救急車で受け入れた外傷の患者であり、新型コロナの感染を疑わせる兆候はうかがわれなかった。 『まさか』というのが正直な感想」と振り返る。 院内感染が頻発すれば、地域医療全体に深刻な影響が及ぶ。 福岡徳洲会病院では職員を含む60人超の濃厚接触者の調査などのため、9日以降、救急車の受け入れや外来診療を一部制限している。 乘富(のりとみ)智明院長は13日に記者会見し、「地域の皆様に不自由や不便をかけ、心苦しく申し訳ない」と謝罪した。 高まる感染リスク。 医療現場は危機感を強める。 福岡市中央区の総合病院は、保健所の要請などでコロナ感染の疑いがある患者の外来を受け入れている。 肺のCT検査と血液検査を行い、疑いが濃厚になった場合にはPCR検査の検体採取を行う。 14日までに7人を診たが、全員が陰性だった。 使われていなかった古い救急外来用の入り口を感染の疑いがある来院者用とした。 疑いのある人専用の待合室や診察室を設け、防護服やゴーグルなどの7点セットを着用した医師や看護師、診療放射線技師の3人で対応している。 ただ、防護服はSARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した2003年に買い置きしていたもの。 在庫は100着で「なくなれば受け入れはできなくなる」(同院事務長)。 高齢の入院患者を多く抱える福岡市東区の原土井病院では「新型コロナウイルスは水際で阻止」を合言葉に、「発熱外来」を2月に新設。 発熱患者は1階の外来入り口近くで対応し、発熱外来専用の診察室に導く。 熱がない外来患者は3階の診療フロアに上がってもらう。 感染の疑いのある人の動きを限定して、他の人への感染を防ぐ。 これまで職員や患者の感染者は出ていないという。 16日に記者会見した県医師会….

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市内での新型コロナウイルス感染者の発生について(6月11日更新)|春日井市公式ホームページ

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また、北九州市内の上記2業種以外の業種及び北九州市以外の地域については、休業の協力要請を解除しますが、徹底した感染対策を実施していただきますようお願いします。 詳細は、をご参照ください。 また、6月1日(月曜日)以降のイベントの開催制限については、3週間ごとに開催制限を段階的に緩和します。 詳細は、をご参照ください。 各種相談窓口や支援措置についてご案内します 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた事業者の方や県民の方を支援するための制度等をご案内します。 県内の学校等の対応についてお知らせします (1)(福岡県教育委員会) (2) (3) 新型コロナウイルス感染症関連情報についてお知らせします (1) (2) (3) 県有施設の開館状況や県主催イベントについてお知らせします。 (1) その他 (1) (2) (3) (4) 県民の皆さま1人1人の協力をお願いします (1)緊急事態宣言の解除後の福岡県の対応 これから先、ワクチンや治療薬が開発され、また集団免疫が獲得されるまで、新型コロナウイルスと向き合っていくこととなります。 この戦いに打ち勝つか否かは、県民一人一人の意識と行動にかかっており、改めて、地域の力と結束が問われます。 詳細は、をご参照ください。 (2)「新しい生活様式」を実践しましょう 1人1人の行動次第では、これまでの努力が水泡に帰し、後戻りしてしまうことになります。 感染拡大を予防するために、「新しい生活様式」の定着にご協力ください。 また、以下の点を踏まえつつ、熱中症に気を付けながら感染症対策をしましょう。 気温、湿度の高い中でマスク着用は要注意• マスク着用時は喉が渇いていなくても小まめに水分補給• 屋外で人と十分な距離(2メートル以上)を確保できる場合には、マスクを外す 詳細は、をご参照ください。 ご家族に新型コロナウイルス感染が疑われる場合、家族内でご注意すべきこと~8つのポイント~ 【1.部屋を分けましょう】• 個室にしましょう。 (食事や寝るときも別室としてください。 患者本人は、極力部屋から出ないようにしましょう。 (トイレ、バスルーム等共有スペースの利用は最小限にしましょう。 ) 【2.感染者のお世話はできるだけ限られた方で】• 心臓、肺、腎臓に持病がある方、糖尿病の方、免疫の低下した方、妊婦の方などが感染者のお世話をするのは避けてください。 【3.マスクをつけましょう】• 使用したマスクは他の部屋に持ち出さないでください。 マスクの表面には触れないようにしてください。 (マスクを外す際には、ゴムやひもをつまんで外しましょう。 マスクを外した後は必ず石鹸で手を洗いましょう。 (マスクがないときなどに咳やくしゃみをする際は、ティッシュ等で口と鼻を覆いましょう。 ) 【4.こまめに手を洗いましょう】• こまめに石鹸で手を洗いましょう。 アルコール消毒をしましょう。 【5.換気をしましょう】• 定期的に換気してください。 (共有スペースや他の部屋も窓を開け放しにするなど換気しましょう。 ) 【6.手で触れる共有部分を消毒しましょう】• 共用部分(ドアの取っ手、ノブ、ベット柵など)は薄めた市販の家庭用塩素系漂白剤で拭いた後、水拭きしましょう。 トイレや洗面所は、通常の家庭用洗剤ですすぎ、家庭用消毒剤でこまめに消毒しましょう。 洗浄前のものを共用しないようにしてください。 【7.汚れたリネン、衣服を洗濯しましょう】• 体液で汚れた衣類、リネンを取り扱う際は、手袋とマスクをつけ、一般的な家庭用洗剤で洗濯し完全に乾かしてください。 【8.ゴミは密閉して捨てましょう】• 鼻をかんだティッシュはすぐにビニール袋に入れ、室外に出すときは密閉して捨ててください。 (捨てた後は、直ちに石鹸で手を洗いましょう。 【最後に】• ご本人は外出を避けてください。 ご家族、同居されている方も熱を測るなど、健康観察をし、不要不急の外出は避け、特に咳や発熱などの症状があるときには、職場などに行かないでください。 食品を取り扱う事業者向け:マスクの着用及び手指等の消毒に係るお願い 食品を取り扱う事業者については、下記の点にご留意ください。 マスクの着用について 未包装の調理済み食品を取り扱うなど、食品衛生上のリスクの高い作業に従事される方がマスクを着用していれば差し支えなく、全ての従業員に対して、その着用を求めるものではありません。 マスクが不足している場合は、食品衛生上のリスクの高い作業に従事される方に優先的にマスクの着用を求めるなどの対応を行ってください。 くしゃみや咳の飛沫を防ぐことができ、食品衛生の確保が可能である場合は、使い捨ての紙マスクである必要はなく、布マスクなどで代替しても差し支えありません。 消毒用アルコールによる手指等の消毒について トイレの後や、生鮮前の原材料・加工前の原材料を取り扱う作業を終えた後など、食品衛生上の危害の発生を防止するために必要な場合に手指の消毒を要します。 このため、アルコールが不足している場合は、工程を検討し、消毒を行う必要がある工程において適切に消毒を行うようにしてください。 また、必要に応じて、使い捨て手袋を着用するなどの対応を行ってください。 施設設備や調理器具の消毒は、アルコールだけでなく、次亜塩素酸ナトリウム(0.05%以上)や熱湯などにより行うことが可能です。 施設設備や調理器具の消毒方法は、以下のPDFをご参照ください。 廃棄物(ごみ)の適正な処理について 詳しくは、をご参照ください。 ごみに直接触れない• ごみ袋はしっかりしばって封をする• ごみを捨てた後は手を洗う 「ごみの捨て方」については、をご参照ください。 自転車通勤を始める場合の注意点 自転車通勤を始める場合は、あらかじめ、勤務先の許可を得ましょう。 (事業者によっては、自転車通勤を認めていない場合や、自転車通勤の条件を定めている場合があります。 交通ルールやマナーを守り自転車の安全利用に努めましょう。 詳しくは、をご参照ください。 自転車損害賠償保険等に加入しましょう。 詳しくは をご参照ください。 健康を維持するために ~運動の機会を増やしましょう~ 在宅勤務や外出を控えることにより、運動量が落ちているケースが多く、メタボリックシンドロームなどが心配されます。 「ふくおか健康づくり県民運動」のサイトでは、「」(新しいウインドウで開きます)を紹介しています。 また、「ふくおかインターネットTV」では、福岡を代表するプロバスケットボールチーム「ライジングゼファーフクオカ」のオフィシャルチアリーダーRsunZにご協力をいただき、家の中でできる簡単な運動を動画で紹介しています。 (新しいウインドウで開きます)• (エネルギー消費量はウォーキングの約2倍!)• (片脚立ちと軽いスクワット)• (「いつでも」「だれでも」「簡単に」できる体力チェック) 特に、高齢は外出機会が減り、健康を維持することが困難になるおそれがあります。 このような状況をうけ、高齢者が居宅において健康を維持するための取組みについて、「」(新しいウインドウで開きます)をご参照ください。 電話番号 092-643-3288 ファクシミリ番号 092-643-3697 医療機関の受診に関する相談 県では、「帰国者・接触者相談センター」及び「帰国者・接触者外来」を設置しています。 保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」では、新型コロナウイルス感染症が疑われる方の相談を受け付けています。 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、同センターにすぐに御相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方(注)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合 (注)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合には、「帰国者・接触者外来(県内44医療機関)」をご紹介しています。 マスクを着用し、電車、バス、タクシーなどの公共交通機関の利用を避けて受診してください。 新型コロナウイルスを疑った場合は、保健所が設置している帰国者・接触者相談センターへ電話で相談すること、発熱や咳など、かぜ症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話でご相談ください。 また、3月6日から、民間検査機関でもPCR検査を実施できるようになりました。 帰国者・接触者外来にてPCR検査が必要と判断された場合、保険適用で検査を受けることが可能です。 検査までの流れについては下記の資料をご参照ください。 県域保健所(帰国者・接触者相談センター)の連絡先一覧 保健所名 電話番号 夜間・休日の連絡先 筑紫保健福祉環境事務所 092-707-0524 福岡県保健所夜間休日 緊急連絡番号 092-471-0264 粕屋保健福祉事務所 092-939-1746 糸島保健福祉事務所 092-322-5579 宗像・遠賀保健福祉環境事務所 0940-36-6098 嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所 0948-21-4972 田川保健福祉事務所 0947-42-9379 北筑後保健福祉環境事務所 0946-22-9886 南筑後保健福祉環境事務所 0944-68-5224 京築保健福祉環境事務所 0930-23-3935 北九州市、福岡市及び久留米市にお住まいの方は各市の保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」ご相談ください。 詳しくは「」をご参照ください。 )できます。 詳しくはをご参照ください。 (2)新型コロナウイルス対策本部会議の開催状況 5月29日、第11回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(本部長:小川知事)を開催しました。 会議では、県内の新型コロナウイルス感染症の状況を報告するとともに、6月以降の県の対応について協議しました。 ・県内の新型コロナウイルス感染症の状況について 今月14日、本県に対する「緊急事態宣言」が解除され、新たな局面に入りました。 「感染の再拡大を防ぐこと」、「医療提供体制を維持・確保すること」、これらを図りながら、「社会経済活動のレベルを徐々に上げていくこと」、この3つのバランスをとりながら、長く新型コロナウイルスと向き合っていかなければなりません。 一方、北九州市では、5月23日以降、非常に厳しい感染状況が続いており、本日も26名の感染が確認されています。 他の地域では、感染ゼロが続いている状況であることから、同市での感染拡大を防止しながら、徐々に社会経済活動のレベルをあげていくため、両者のバランスを慎重に考慮する必要があります。 ・新型コロナウイルス感染症への今後の対応について 本日の会議では、厳しい感染状況にある北九州市において、これまで国内においてクラスターが発生している「接待を伴う飲食店」、「ライブハウス」の2業種について、6月18日まで、引き続き休業の協力をお願いしていくとともに、休業に協力いただいた事業者には、国において検討されている家賃補助に加え、県独自に家賃の1割を支給することを決定しました。 小川本部長は「新型コロナウイルスとは長く向き合っていく戦いになります。 県民一人一人の意識と行動が大切です。 国、県、市が連携して、北九州市の感染状況を打破して、県内に波及しないように、徐々にコロナと向き合い、社会経済活動のレベルが上がっていくようにもっていきたい」と述べました。 過去の会議開催について (3)LINE公式アカウント「福岡-新型コロナ対策パーソナルサポート」 県では、新型コロナウイルスの感染とその拡大防止のため、県民のみなさまに必要な情報をお届けし、適切な行動を取っていただけるよう、福岡市と共同で、LINE公式アカウント「福岡-新型コロナ対策パーソナルサポート」を3月27日(金曜日)から開設しました。 本アカウントと友だちになり、ご自身の体調などを入力いただくことで、その状況に合わせた、新型コロナウイルスに関する情報をお知らせします。 下のバナーから友だち追加いただけます。 詳しくは、をご参照ください。 また、大学等の研究機関でコロナウイルスの性質などについて分析を行い、感染防止対策を検討するために活用されます。 その他 (1)新型コロナウイルス感染症に関連した消費者トラブルについて 新型コロナウイルス感染症に関連した給付金に便乗した詐欺等に対する注意が必要です。 福岡県消費生活センターでは、県民の皆さまからの消費生活に関する苦情相談をお受けし、その解決に向けた助言や情報提供などを行っています。 詳しくは、をご覧ください。 なお、感染拡大防止の観点から、当面の間、できるだけ来所ではなく電話相談をご利用くださいますようお願いします。 不便をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いします。 消費者庁のLINE公式アカウントでは、新型コロナウイルス感染症に関する消費者向け情報を発信しています。 詳しくは、をご覧ください。 特別定額給付金に関連した詐欺に関する注意喚起チラシについて 国や地方公共団体の給付金・助成金を装った詐欺にご注意ください! 行政機関の職員を名乗る、行政から委託されたという業者などからの電話や訪問、心当たりのない送信元からのメールなど、あやしい・おかしいと思った場合は、迷わずに最寄りの消費生活センターや警察署等に相談しましょう。 今後、新たな手口の勧誘が行われる可能性があります。 少しでも違和感を感じたら早めにご相談ください。

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感染者の場所は、福岡市2名、北九州市1名です。 新型コロナウイルス感染者【1人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代:女性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎 等) 職業:パートタイマー 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月17日 悪寒があり。 医療機関Aを受診。 熱なし。 咳なし。 ウイルス性の風邪と診断。 自宅療養。 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 タクシーを利用。 2月20日 新型コロナウイルス感染症の夫の濃厚接触者として、感染症指定医療機関を受診し,CT検査の結果肺炎の診断。 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症後の行動 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 マスク着用でタクシーを利用。 濃厚接触者 同居の家族2名(夫(患者1),子)のみ。 2月20日,子はPCR検査で陰性と判明(健康観察中)。 city. fukuoka. html 新型コロナウイルス感染者【2人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代男性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎等) 職業:無職 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月13日より発熱(37. 咳なし。 福岡市内の医療機関Aを受診。 自宅療養を指示される。 2月19日発熱が続くため医療機関Aを再受診。 レントゲン上,肺野に陰影を認めたため,医療機関Aより保健所をへて感染症指定医療機関Bへ受診・入院。 2月20日未明,PCR検査の結果,陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症前2週間前までについては,公共交通機関を使用せず,自転車で移動。 発症後は自宅療養しており,一歩も外に出ておらず,家族以外の濃厚接触者なし。 濃厚接触者 同居の家族2名(妻,子)のみ。 2月20日,PCR検査で妻(患者2)が陽性,子は陰性(健康観察中)と判明。 city. fukuoka. city. kitakyushu. html 3日1現在、状態は安定。 過去2週間以内の海外への渡航歴は無いとのこと。 せきの症状が出た翌日の2月20日~24日までは勤務していたそうです。 男性が勤務するタクシー会社は運転手にマスクの着用を義務づけていたそうですが、実際に男性が着用していたかどうかはまだ不明。 このタクシー会社は、男性が勤務する営業所の営業を2日から2週間程度、取りやめるとのこと。 新型コロナウイルス感染者【4人目:福岡市】3月17日 福岡市内に住む30代女性。 九州大学の外国人留学生の女性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月15日:軽いせきの症状 ・3月16日:ローマから成田空港に到着し、羽田空港を経由して福岡空港に戻り、空港からは車で実家に帰宅 ・3月18日:せきが続いたため、帰国者・接触者外来を受診 ・3月19日:検査の結果、陽性が判明 18日に感染が確認された松山市の30代の女性と知り合いだったという女性。 ローマから羽田空港までは、この松山市の女性と同じ飛行機やリムジンバスに乗っていたということです。 現在、県内の感染症指定医療機関に入院し、熱は無く軽いせきが続いています。 新型コロナウイルス感染者【6人目:北九州市】3月23日 北九州市小倉南区役所の国保年金課に所属する40代男性職員が感染。 3月24日に北九州市区役所を閉鎖し、全館を消毒を行っています。 ・3月15日:発熱38度台あり。 福岡市内のA医療機関を受診。 ・3月18日 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 療養を指示される。 ・3月23日 発熱が続くため、A医療機関を再々受診。 レントゲン上、肺炎像あり、保健所に連絡。 ・3月24日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 (A医療機関の受診時は、マスク着用) 発症後はA医療機関の受診以外に外出はしていない。 新型コロナウイルス感染者【8人目:福岡市】3月24日 飯塚市の30代会社員の男性が感染。 ・3月13日 仕事から帰宅後、発熱(37.3度)。 ・3月14日 A医療機関を受診。 ・3月15日 症状が改善しないためB医療機関を受診、インフルエンザ陰性。 ・3月16日 解熱したため、マスクを着用し勤務。 ・3月17日 発熱(38.6度)、咳が出現し、C医療機関を受診。 胸部エックス線及びCTで肺炎と診断。 D医療機関を紹介受診。 ・3月19日 経過観察のため、D医療機関を受診し、胸部エックス線による肺炎像は改善傾向。 ・3月21日 再度発熱(38.6度)したため、D医療機関を受診。 ・3月23日 経過観察のため、D医療機関を受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用していたとのこと。 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【9人目:福岡市】3月24日 8例目に感染した飯塚市会社員男性の妻も感染。 職業は無職。 ・3月22日 発熱(38.5度)、咽頭痛、咳が出現。 ・3月23日 D医療機関を夫に同行し、受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、夫と同じ感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【10人目:福岡市】3月26日 福岡市東区在住の50代会社員の男性が発症。 症状は入院中で発熱、倦怠感、肺炎など。 最近の海外渡航歴はないとのこと。 ・3月18日 発熱38度台、倦怠感あり ・3月23日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関受診。 自宅療養を指示される。 ・3月26日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関再受診。 A医療機関より保健所へ連絡し、受診調整。 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果肺炎の所見があり、PCR検査実施。 ・3月26日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 コロナウイルス発症後は、3月18・19・23日に出勤。 移動は自家用車で県外への旅行等は無し。 新型コロナウイルス感染者【11人目:福岡市城南区】3月26日 福岡市城南区在住の20歳代の無職の男性が発症。 症状は、発熱、倦怠感、肺炎などで最近の海外渡航歴なし。 ・3月21日 発熱39度台。 かかりつけのA医療機関にてレントゲン検査を実施し、異常なし。 ・3月23日 解熱。 ・3月24日 再度発熱38度台。 ・3月25日 A医療機関より保健所へ連絡、受診調整。 ・3月26日 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり、PCR実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 基礎疾患があり、家族の車でかかりつけ医に定期的に通院中。 新型コロナウイルス感染者【12人目:糟屋郡】3月26日 福岡県粕屋郡の30代の会社員の男性が感染。 ・3月12日 出国。 ・3月13日~16日 スペイン滞在。 ・3月17日 英国滞在。 ・3月18日 ロンドンから羽田空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自宅まではバスを利用(帰宅までマスク着用) ・3月24日 発熱(38. 0度)。 ・3月25日 発熱(37. 6~38. 0度)が続いたため、粕屋保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月26日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【13人目:宗像市】3月27日 宗像市の40代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月23日 仕事から帰宅後、頭痛、関節痛、食欲不振あり。 ・3月24日 発熱(37. 8度)。 ・3月26日 発熱(38. 9度)が続くため、宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談があり、帰国者・接触者外来を受診。 胸部エックス線にて肺炎所見あり。 ・3月27日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【14人目:福岡市博多区】3月27日 福岡市博多区在住の20代会社員男性が感染。 ・語学研修のため、2019年12月30日より米国滞在。 滞在先では外国籍1名と同室。 (帰国1週間前から同室の方に咳症状あり)。 ・3月20日 帰国(羽田~福岡~タクシー)。 帰国後は、会社命令で自宅待機。 ・3月21日 発熱39度、倦怠感あり。 ・3月24日 発熱39度、倦怠感が再発。 ・3月26日 発熱39度が継続したため、本人が保健所へ連絡。 帰国者・接触者外来を受診。 (マスク着用)PCR検査実施(自宅療養を指示され、帰宅)。 ・3月27日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 最近の海外渡航歴があり、3月23日の買い物以外の外出はなく、同居家族はいないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【15人目:福岡市南区】3月27日 福岡市南区在住の40代会社員の男性が感染。 症状は発熱、咳があり最近の海外への渡航歴はないとのこと。 発症後は、通院以外は自宅療養していたそうです。 ・3月20日 発熱37度台。 A医療機関を受診。 ・3月23日 発熱38度台。 B医療機関を受診。 ・3月25日 発熱が続くため、B医療機関を再受診。 ・3月26日 発熱が続くため、B医療機関を再々受診。 ・3月26日夜 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり。 ・3月27日 保健所に連絡のうち、PCR検査実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【16人目:福岡市南区】3月27日 福岡市城南区在住の20代会社員男性が感染。 11例目の兄にあたり、症状は軽度の咳で最近の海外渡航歴ないとのこと。 発症後は、3月17日・24日・26日に出勤していたそうです。 ・3月13日 咳、倦怠感あり。 ・3月18日 発熱38度台。 咳、倦怠感等あり。 ・3月24日 解熱。 ・3月27日 11例目の濃厚接触者として、帰国者・接触者外来を受診し、CT検査の結果、肺炎の所見があり。 PCR検査を実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【17~22人目:福岡市・北九州市・筑後市】3月28日 福岡で新たに6人が感染。 ・3月28日 発熱、咳が続くため、A医療機関を受診。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 ・3月29日 陽性であることが判明。 C医療機関へ入院。 ・3月28日 発熱が継続するため、A医療機関を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見あり。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 (A、B医療機関受診時は、マスクを着用) ・3月29日 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 ・3月27日 発熱が続くため、A医療機関に相談。 保健所に連絡のうえ、帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見ある。 (A医療機関には、マスクを着用し、自家用車で受診)。 ・3月28日 PCR検査実施。 ・3月29日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 新型コロナウイルス感染者【26人目:宗像市】3月29日 3月27日に公表された13例目の患者の家族が感染。 宗像市在住の20代の無職の男性です。 ・3月23日 広島市の友人宅に滞在中、発熱(37. ・3月24日 広島市のA医療機関を受診、アデノウイルス感染症との診断。 ・3月25日 解熱。 (3月27日 父親が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 ) ・3月28日 父親が、当該患者に宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談するよう指示し、同事務所に来所。 その経路は以下のとおり。 友人宅-徒歩-新井口駅-JR-広島駅-新幹線-小倉駅-JR-東郷駅-徒歩-同事務所-徒歩-自宅 ・3月29日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 新型コロナウイルス感染者【27~29人目:福岡市・北九州市】3月30日 新たに3人が感染。 母親の20代女性には症状がないとのこと。 女性の父親である60代会社員男性が28日に陽性反応でした。 (南区の20代の母親と0歳の女の子と同居していた。 ) 新型コロナウイルス感染者【30~34人目:福岡市】3月31日 新たに5人が感染。 最近の海外渡航歴なし。 最近海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 新型コロナウイルス感染者【35人目:糸島市】3月31日 ・3月19日:糸島市内の実家に帰省 ・3月23日:発熱(38. ・3月24日:A医療機関を受診。 ・3月25日~27日:熱が下がったため、会社の寮に戻り勤務。 ・3月28日:糸島市の実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 ・3月30日:咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日:PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-3 海外渡航歴はなく、発症後は終日マスクを着けていたようです。 現在は入院されていますが、症状はないとのこと。 濃厚接触者は糸島市の実家家族の2名。 4月1日にPCR検査を行う予定。 勤務先や会社の寮、A医療機関の濃厚接触者についても調査中とのことです。 新型コロナウイルス感染者【36人目:久留米市】3月31日 久留米市で初となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。 久留米市内の20歳代女性の大学生。 現在は入院中で、咽頭痛、頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常(熱なし)の症状。 症状・経過・行動歴 ・2月29日 アイルランドにホームステイ ・3月20日 ドバイ・関西国際空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自家用車で帰宅。 ・3月28日 咽頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常出現。 ・3月30日 症状改善せず、帰国者・接触者相談センターへの相談後、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 帰国者・接触者外来の受診は、自家用車を使用し、症状が出た28日以降は自宅で療養していたとのこと。 新型コロナウイルス感染者【37~46人目:北九州市】3月31日 北九州市で新たに10名の感染者が確認されました。 症状は発熱、咳、咽頭痛で現在入院中。 ・3月24日頃 39度の発熱、関節痛、咽頭痛、咳、頭痛が出現。 ・3月25日 A医療機関を受診。 ・3月28日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 抗生剤を処方される。 ・3月30日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 胸部レントゲンの結果、肺炎の所見あり。 帰国者・接触者外来を紹介される。 ・3月31日 帰国者・接触者外来を受診。 ・4月1日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html 0401 新型コロナウイルス感染者【48~52人目:福岡市】4月1日 福岡市で新たに5人が感染。 5人とも最近の海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【53~73人目:北九州市】4月1日 北九州市で新たに17人が感染。 44例目の男性(門司区在住、80歳台)が入院していた 新小文字病院の医療スタッフ48名に対し、北九州市保健環境研究所にてPCR検査。 17名の陽性が判明しています。 ・3月21日:咳あり。 ・3月22日:発熱(38. 5度)、全身倦怠感。 ・3月31日:咳が続き、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を妻とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 ・3月31日:夫の咳が続くため、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を夫とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 ・3月27日:B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 ・3月31日:息子が新型コロナウイルス陽性に。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 ・4月1日:発熱が続き、呼吸が苦しくなったためB医療機関を受診し、肺炎あり。 陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【79~100人目:福岡市・北九州市・糸島市・中間市・行橋市】4月2日 福岡市4名 北九州市5名 糸島市2名 中間市1名 行橋市1名 ほか9名が発症 【福岡県】新型コロナウイルス感染者・受け入れ病院はどこ? 報道にあった「感染症指定医療機関」は福岡県にはありません。 ですので、福岡県の場合、受け入れ病院は1か所だけ指定されている、 第1種感染症指定医療機関の「福岡東医療センター - 独立行政法人 国立病院機構(古賀市)」とされています。 特定感染症指定医療機関 新感染症の所見がある患者、一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として、厚生労働大臣が指定した病院です。 pref. fukuoka. html この「全国4か所」というのは次のとおりです。 一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka. 第2種感染症指定医療機関の受け入れ病院【福岡県では12か所】 二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka.

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