東方ロストワード ショット レベル上げ。 【東方ロストワード】レベル上げについて。レベリング最適ステージなど|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

【東方ロストワード】藤原妹紅の性能と評価【東ロワ】

東方ロストワード ショット レベル上げ

リセマラしなかったんですか? まあ自分も、早苗さんはログボで貰えるという話だったので、それ以外ならまあ何でもいいかなって思ってたら、咲夜さんが出たので嬉しくて、そのまま始めてしまいました、もちろん、その後の20連では、キャラ0。 その後も何回か10連しましたが、紫戦まで一度もキャラ来ませんでした。 運の悪さよ... そのため、自分も3キャラで紫挑みましたが、咲夜さんがとても優秀だったので何とか勝てました。 早苗さんは、確か回復キャラですよね。 それだと圧倒的火力不足なので、まずは魔理沙を覚醒させましょう。 そのパーティなら星4か、最低でも星3。 余裕があるなら全員星3以上が望ましいです。 あとは、戦略と乱数ですね。 まず、霊夢が攻撃を引きつけるスキルなので、霊夢のスキル発動時は基本霊夢以外結界を張らない。 また、スペカは何となく周期があるので、うまく察知してその時だけ結界を張り、通常攻撃は出来るだけ我慢。 あとは、攻撃が集中しないことを紫さんにお願いしながら、火力で押し切ります。 これで自分は勝ちました。 魔理沙と早苗の覚醒や昇格はさせましたか? ちなみに紫戦の場合霊夢は固定なので霊夢は覚醒や昇格をしなくていいです。 基本戦術としては「パワー貯め」ですね。 パワーが「3」を超えるまで何とか拡散ショットやバフ系絵札付スペカの連射(単体スペカを一枚残す)で耐え、後は「次のターンに死ぬな」と確信するまで集中ショットを撃ち続けます。 確信したらフルパワーで単体スペカを撃ち込みましょう。 ちなみに早苗は拡散ショットよりも集中ショット重視でパワーを貯めてください。 なにせ拡散ショットが全体攻撃故か集中ショットよりもパワーが貯まりにくい事が多発するからです。 後はレベル上げですかね。 デイリー探索の推奨レベル35だと簡単にレベルが上がりますからオススメです。 また、後衛は前衛を削ってでも必要な存在です。 チェンジ時の効果は馬鹿に出来ません。 例えば早苗が前衛から後衛になる時はチェンジ対象の結界を増加させます。 下に今のあなたにオススメのフォーメーションの画像を貼っておきますね。 追記…上の人が書いている「スペカの周期」ですが、左上にあるゲージがMAXになった次のターンにスペカを撃って来ます。

次の

西行寺幽々子の評価

東方ロストワード ショット レベル上げ

ショット 拡散ショット. 死蝶霊 陽気寄りの肉弾で、全体攻撃です。 拡散ショットにしては弾数が少なく、火力が安定しにくいのが特徴です。 一応、2段階ブーストで木属性弾が追加されます。 集中ショット. 未生の光 陽気寄りのレーザー弾で、全体攻撃です。 拡散ショットと同様、弾数が少ないのが特徴です。 ブーストなしだと2発しかないので、0ダメージもたまにあります。 ブースト1,2の「未生の貫通光」に、防御貫通効果があります。 スペカ スペカ1. キャストリドリーム 陽気寄りの肉弾で、単体攻撃です。 各バレットに追加効果はありませんが、攻撃前に自身の陽攻を上げる効果が強力です。 陽攻を2段階アップ、持続が3ターンとスペル前に発動する効果としてはかなり優秀です。 スペカ2. 鳳蝶紋の死槍 陽気のみの尖弾で、単体攻撃です。 ちなみに、「鳳蝶」とはアゲハ蝶のことです。 ブースト1段階目と2段階目に追加される「貫く死槍」に防御貫通効果があります。 通常のバレットと比べ、命中が低めに設定されているのも特徴です。 ラストワード. 西行寺無余涅槃 陽気のみのレーザー弾で、全体攻撃です。 「無余涅槃の光」と「反魂蝶の舞」2種類のバレットに、追加効果があります。 まず、基本バレットでもある「無余涅槃の光」には、体力消耗のマイナス効果と、速力に応じてダメージが上がる効果があります。 ブーストなしで撃った場合、だいたい15%ほど体力が減ります。 続いて、「反魂蝶の舞」ですが、こちらも体力減少効果があります。 加えて、速力ではなく防御力に応じて攻撃力があがる追加効果があります。 1段階ブーストで約30%、2段階ブーストで約60%体力が減ります。 ラストワードを撃つときは戦闘を終わらせるときのことが多いので、あまり大きなデメリットではないと思います。 また、攻撃前に陽攻を 5段階アップさせるという効果があります。 この効果のおかげで、ラストワードの瞬間火力がとんでもないことになっています。 スキルや能力を考慮しない、純粋なラストワードの攻撃力では 現状トップです。 気質 幽々子の気質は雪です。 土と星に弱く、日と金に耐性を持つ水、月属性です。 まったく同じ弱点、耐性を持つキャラに、ルナ・チャイルドがいます。 能力 幽々子の能力は、「死を操る程度の能力」です。 毒霧を無効化し霊力を上げる効果に加え、ブーストごとに陽攻を1段階上げます。 3段階ブーストすれば、3段階陽攻が上がることになります。 スキル スキル1. 幽霊使役 自身の陽攻を上げるスキルです。 シンプルながら強力なスキルです。 スペカやラストワードの陽攻上昇効果と合わせることで、 10段階陽攻撃を上げることも可能です。 スキル2. 人魂灯 自身の霊力を上昇させるスキルです。 主に速攻式のキャラが持っているスキルですが、攻撃式の幽々子が使うことでより強力なスキルとなっています。 スキルレベルを6まであげて、霊力を0. 5上昇できるようにしておくと、実用性が上がります。 スキル3. 花の下にて 命中アップに加え、自分の行動を一番遅くするチャージを自身に付与するスキルです。 命中アップがスキルで使えれば、スペカに火力アップの絵札を装備できるためかなり強いです。 幽々子のスキル構成は、攻撃アップ、霊力アップ、命中アップ、という、現状考えられる最も強いものになっています。 これらの能力アップは、どれか一つだけ持っていたとしても当たりの部類ですが、それを3つも持っているのは本当に優秀です。 特性 特性1. 亡霊体質 肉弾から受けるダメージを20%ダウンさせます。 亡霊の幽々子らしい特性です。 発生率100%というのも悪くないですね。 特性2. 冥界管理者 霊魂から受けるダメージを20%ダウンさせます。 こちらも発生率100%なので、扱いやすい特性です。 霊魂の雑魚敵はよく出てくるので、そこのダメージをカットできるというのもいいですね。 特性3. 生死の境界 攻撃されたとき、20%の確率で陽攻を1段階アップさせます。 効果は強力ですが発生率が低いので、ここまでランクを上げる必要はないかなと思います。 ランク5にするにはかなり素材が必要なので、他のキャラを優先したいところです。 連携 幽々子の連携はパワー連携です。 味方の霊力を上昇させる、無難に強い連携です。 ラストワード 幽々子のラストワードは、全キャラの中でも最強クラスです。 なんといっても、攻撃前に陽攻5段階上昇というのが恐ろしく使いやすいです。 スキルや能力を考慮しない、純粋なラストワードのみの攻撃力なら今のところトップです。 1WAVEのボス戦周回なら、このキャラが最適解になることがほとんどです。 フェス限定で手に入れにくいですが、幽々子を持っている人は人形代を使ってでもラストワードを解放するのがおすすめです。 強いところ2. スキル構成 幽々子のスキル構成は非の打ち所がないです。 火力アップ、霊力アップ、命中アップは、どれも攻撃力の上昇と密接にかかわるもので、これらの効果を得られるキャラはそれだけで使いどころがあります。 そんな強力なバフスキルを1体ですべて網羅しているわけですから、本当に文句のつけようがないです。 幽々子のスキルレベルは、他のキャラと比べても優先してあげていきたいところです。 弱いところ 弱いところ1. 通常スペカが単体のみ ほとんど弱点はないに等しいですが、しいて言えばラストワード以外のスキルが単体なのが弱点です。 スペカが単体しかない分、WAVE3のステージをソロでクリアするのは難しくなっています。 この点が、現状最強キャラの一角である、妖夢に比べて弱いところではあります。 とはいってもトップ同士の争いであって、ほとんどのキャラはソロで3WAVE周回しようという考え自体に至りませんが… 弱いところ2. ショットのバレット数が少ない もう一つ、ショットのバレット数が少ないのも、弱い点というか使いにくい点ではあります。 拡散、集中ともに全体攻撃なのは評価が高いのですが、バレット数の少なさによって安定性を欠いています。 ここが、現状最強キャラの一角である藍と比べて弱いところではあります。 参照: これもトップ同士の比較なので、そこまで特筆すべきことではないのですが、オート周回のときなど要所要所で気にはなります。 まとめ 以上、西行寺幽々子の評価でした。 とにかく、命中上昇絵札を装備したラストワードの安定感がすごいので、持っている人は早めにラストワードを解放しましょう。 また、スキルも全て強力なので、すべてのスキルを6ぐらいまでは上げておきたいところです。 フェス限定で入手難易度が高いキャラではありますが、入手できる機会があれば積極的に狙っていきましょう。

次の

橙の評価【東方ロストワード】

東方ロストワード ショット レベル上げ

燃焼状態になると毎ターンダメージを受ける上に陰攻、陰防が低下するので、などの陰攻アタッカーと組み合わせればより大ダメージを叩き出す事が期待できます。 付与した燃焼状態を活かす方法ももちろん持っていますが、それが集中ショットのブースト3段階目である事は注目に値するでしょう。 結界異常にかかった結界をブレイクする効果自体はやも持ってはいましたが、どちらもスペルカードだったのでそれを使い切るとブレイク出来なくなってしまっていました。 それが拡散ショットで出来るという事は、霊力と燃焼状態の結界さえあれば いつでもどんな属性相手でも結界をアグレッシブにブレイクしていけるので非常に強力だと言えます。 受けたダメージを回復する事も出来る 妹紅の特徴として、スペカに反動弾と呼ばれる使用する事で自身にダメージが入ってしまう弾幕が含まれている事が挙げられます。 しかし育成後はこの反動弾に関しても 自前で体力を回復する事である程度デメリットを補う事が出来る様になります。 特性3の不死鳥体質ではターン開始時に体力を15%回復出来、スキル3でも結界異常を回復しながら体力を回復出来るので受けた分のダメージを回復する事が可能なのは小さくないメリットです。 その上拡散ショットの火生三昧には命中したら体力を回復出来るショットもブースト2段階目、3段階目に含まれているので、上手く立ち回ればあまりデメリットを気にせずに戦う事も可能です。 もし気になる様ならやなどの回復式のキャラと組み合わせても良いでしょう。 ブースト時の効果も盛りだくさん 妹紅は特にブースト時に発生する効果が多く存在するので、一つ一つショットを見ていきましょう。 拡散ショット「火生三昧」 火生三昧は命中率が90%、CRI率も10%と高く、それでいて 妹紅の立ち回りの軸となるショットが多いです。 ブースト2段階目で追加される火の鳥の尾羽根は命中したら体力を微回復する効果で、先述の通り体力を回復出来るので減少しがちな妹紅の体力を回復する働きが期待できます。 そして火の鳥の飾り羽根は対象の結界を燃焼状態に出来るので、次に追加される燃焼状態の結界をブレイクする弾幕とは相性抜群です。 ブースト3段階目では火の鳥の尾羽根と火の鳥の風切羽根が追加されますが、この弾幕が対象の燃焼状態の結界をブレイクする効果を持っているので 妹紅がばら撒いた燃焼状態の結界をここで一気にブレイク出来ます。 この特徴から、もし ブーストするなら極力第3段階を狙い、そこに至るまでにはきちんと燃焼状態の結界を多数張り付けておくことが重要になるでしょう。 もちろんブーストしなくても命中率が90%と高く、全体攻撃なので安定したダメージ、霊力回収が望める優秀なショットです。 集中ショット「火焔竹筒」 集中ショット一番の利点は ブーストせずとも火属性の弾幕が使えて、燃焼状態にする可能性がある事が挙げられます。 ですがもちろんブーストしても強力で、第1段階、第2段階で追加される「爆風」は対象に防御力バフがかかっているとクリティカルが出やすいという特徴を持っています。 なので、もし相手雑魚が防御バフをかけてきた場合はクリティカルが出やすくなる分集中ショットでブーストを入れた方が瞬発的に大ダメージを出しやすい局面も出てくるでしょう。 第3段階までブーストしても燃焼効果付きの弾幕がついてくるので、もし第3段階までブーストしても完全に無駄になる事はありません。 基本的にはブーストしなくても良いですが、もしルナティックを攻略していて相手が防御バフをかけてくる様であればブーストレベル2で使用する機会も訪れる可能性は高いです。 惜命「不死身の捨て身」 まず攻撃前に3ターン持続する2段階陽攻バフがついてきて、ブーストせずとも反動つきではありますが対象の結界を燃焼に出来る可能性がある弾幕がある時点で、 ブーストせず陽攻バフ、燃焼付与目当てで使用するという用途が考えられるでしょう。 しかしそれ以降も特色あるショットが揃っています。 第1段階、第2段階で追加される「タックル」は自身の防御力が高い程ダメージが上昇する効果を持っており、その上で蓬莱人特攻まであるので今後蓬莱山輝夜などがボスとして登場した場合は積極的に狙っていくべきショットになっています。 妹紅自身で陽防、陰防を上昇させる手段は持っていませんが、のスキルやのブースト時効果で防御力バフは味方全体にかけられるので、 味方との組み合わせで火力が増強できる要素です。 第2段階で追加される炎気は分かりやすく燃焼状態に出来る可能性があるショットで、ここでも燃焼状態にする事が狙えます。 そして第3段階、妹紅渾身のタックルはここまでの反動弾以外の特徴を全て持ったショットで、ここまでブーストしておくと 上手くいけば3枚燃焼の結界異常が付与出来ます。 ここから他のキャラの陰気系スペカに繋げるもよし、拡散ショットで結界をブレイクするもよしという好性能になっているので、単体ボス相手には3段階目までブーストする価値が大いにあります。 蓬莱「凱風快晴・フジヤマヴォルケイノ」 こちらは全体スペカになっているかわりにバフの効果は1段階になり、蓬莱人特攻を抜いたような性能になっているのが特徴です。 しかしこちらは敵全体に、かつ3段階目までブーストすれば燃焼を4枚張り付けられる可能性があるのは対多数の時に対して非常に便利です。 もしここから拡散ショットのブースト3段階目に繋げようものなら、 属性問わず敵全体の結界を最高で5枚、ブレイクするというとんでもない爆発力を秘めたスペカになっているのです。 もちろん相性有利が取れているなら小細工抜きで4枚結界をブレイク出来てしまうので非常に強力です。 敵が単体であるならばこちらでブーストするメリットは少ないですが、もし今後多数の、かつ属性混合で体力の高いボスが登場した際には真っ先に霊力をこのスペカに注ぎ込む選択肢が浮かぶでしょう。 もちろんブースト抜きでバフ目当てで使用する事も充分考えられます。 ラストワード「フェニックス爆誕」 このショットは発動前効果に霊力回収と体力回復が出来ますが、ラストワードである都合上その霊力をスペルカードにつぎ込む事は出来ません。 反動弾は無いので単純に ラストワード後の状況を良くする為についている付与効果と言えます。 もし長期戦になりそうであればなおさらラストワードは劣勢時に使用すると良いでしょう。 フェニックス爆誕は集中ショットで登場した防御バフのかかった相手に対してクリティカルの出やすくなる弾幕、惜命「不死身の捨て身」の蓬莱人特攻、これまで同様に弾幕同様燃焼の付与と藤原妹紅の特徴を集結させたような性能になっています。 現状しばしば行われる単体ボスのワンパン周回時などは全力でブーストして初手使用という用途が大半だと思われますが、高難度な探索が今後登場した場合は戦闘がもつれた際に使用する回復スキル的な用途も見込めます。 オススメ絵札 最大までブーストしていく様な立ち回りを考えると霊力不足になるリスクと隣り合わせなので、妹紅にとってはなどの価値がなおさら高まります。 は質量弾の威力を上げられるので蓬莱「凱風快晴・フジヤマヴォルケイノ」に向く上に、陽防を2ターン増加させられるので硬質弾のバフも受けさせることが可能になります。 キャラクターマテリアル 基本情報.

次の