ラジオネーム恋するウサギちゃん。 ラジオネーム恋するウサギちゃんからおハガキ来たんやが

【衝撃】このラジオネームの人、センスあって面白いなぁ ← 誰が思い浮かんだ?

ラジオネーム恋するウサギちゃん

ラジオ番組で採用してもらうにはやはりペンネームのインパクトは大事で、印象に残るような面白いペンネームをつけると採用されやすくなります。 パーソナリティにもリスナーにもインパクトを与えるようなペンネームを考えましょう。 他のリスナーと被りやすいような、良くあるペンネームはなるべく避ける方が採用されやすくなります。 今までに聞いたことのないような、できるだけオリジナリティあるペンネームをつけることが採用されやすくなるポイントです。 複数のペンネーム(ハンドルネーム)を使い分けると何通も採用されやすい 1つのラジオ番組で何通も採用されたい場合は複数のペンネーム(ハンドルネーム)を使い分けるのがおすすめです。 常連のリスナーは1回の放送内に何通も採用されるケースがありますが、基本的には同じ人ばかり採用することはラジオ番組のスタッフは避けるようにしています。 そのため、複数のペンネームを使い分けて投稿をすると1つの番組内で何通も採用される確率が高くなります。 もちろんメールアドレスや電話番号などは同じなのでスタッフには同じ人が送っていることはバレてしまいますが、リスナーには分からないためペンネームが違えば採用してもらえます。 複数のペンネームやハンドルネームを考えるのは大変かもしれませんが、もし1つのラジオ番組で何通も採用されたいと思ったらインパクトのあるペンネームを複数使い分けてみてください。 以下の記事ではハンドルネームのつけ方を紹介しているので、ペンネームをつける際にも参考にしてみてくださいね。 ラジオは声、音だけで情報を伝えるのでラジオネームの語呂の良さや読んだ時のリズムの良さは重要になります。 語呂が悪いとウケを狙ってもイマイチ面白いと思えない場合がありますし、実際に面白いラジオネームは語呂が良いことが多くなっています。 ラジオネームやハンドルネームに自分の名前を使うというケースはあると思いますが、自分の名前に言葉を組み合わせるだけでも面白いラジオネームが作れます。 例えば良くある名前の「田中」に思いついた「マカロン」という言葉を組み合わせて「マカロン田中」というラジオネームにするだけで面白いラジオネームになります。 カタカナの言葉に漢字の名前を組み合わせるのも面白ネームをつけるコツです。 ネット上で使うハンドルネームはあまり長い文章やフレーズは使用しませんが、ラジオネームの場合は多少長くなっても語呂やリズム感が良ければ大丈夫です。 例えば「ある晴れた日の空」「家の屋根で眠る猫」のような文章をそのままラジオネームに使用するという方法があります。 ただの「空」や「猫」だけではありふれたラジオネームになってしまいますが、文章にすることでインパクトがあり個性的なラジオネームになります。 「素振りをする素振り」の他には「林檎をむいて歩こう」のようなダジャレ的な言葉遊びをしてラジオネームを考えてみると思わず笑える面白いラジオネームになりますよ。 面白いラジオネームのつけ方のコツでも例として挙げましたが、これは「素振り」という言葉を使った言葉遊びです。 「素振り」は「すぶり」とも「そぶり」とも読むことができますが意味は異なりますよね。 同じ読み方をするけど意味は異なるという言葉を組み合わせた面白いラジオネーム例です。 「素振りをする素振り」と声に出した時も語呂が良く印象に残ります。 東口ではなく西口?と思わず突っ込みたくなるようなラジオネームで、「仙台駅西口集合」という語呂の良さもあり印象に残るラジオネームです。 駅名や地名をラジオネームに取り入れてみるのも良いですね。 本能寺といえば「本能寺の変」ですが、「の」を「が」にしただけで意味合いが変わり思わず笑える面白ネームになります。 このように歴史上の出来事をダジャレ風にしてラジオネームをつけてみるのも面白いですね。 元になっているのは「パッヘルベルのカノン」で、子供の頃にリコーダーで演奏したことがあるという人も多いのではないでしょうか。 「カノン」を「観音」に変えることでインパクトがある面白いラジオネームになっています。 ラジオで採用された時に「親知らず治療中なのか」と印象に残りますし、ずっと同じラジオネームを使用していれば「まだ治療中なのか?」と覚えてもらいやすくなります。 読んだ時のリズム感も良く面白いラジオネームです。 「半ライス」なのに「大盛り」というギャップに思わず笑ってしまう面白いラジオネームですね。 半ライスの大盛りを想像しただけでも笑えるようなインパクトあるラジオネームです。 スタジオジブリの名作「風の谷のナウシカ」をもじったラジオネームで、「風の谷」の次に「ナウシカ」ではなく「ナウいヤツ」という言葉が続く面白ネームです。 ナウシカからナウいヤツという言葉が連想されるのもユニークな発想ですね。 普通は「あらいぐま」と言いたくなるところですが、「あらわれぐま」と言うと思わず笑ってしまいますよね。 シンプルながらインパクトがあり印象に残るラジオネームです。 アメリカの俳優、ジョニー・デップの名前に「でっぷり」という言葉を混ぜた面白いラジオネームです。 ジョニー・デップのイメージと「でっぷり」という言葉がミスマッチで思わず笑える面白ネームです。 ポルノグラフィティの楽曲「ミュージックアワー」の歌詞にある「ラジオネーム恋するウサギちゃん」というフレーズから取ったものですね。 ポルノグラフィティのファンなら「あの曲だ!」と気付きますしクスっと笑えるラジオネームです。 面白いラジオネームを付けたい時の注意点は? ラジオネーム(ハンドルネーム)に読めない字を入れない 面白いラジオネームを付けたい時の注意点1つ目はラジオネームに読めない字を入れないことです。 特に読み方が分からない難しすぎる漢字などは見ただけで番組のスタッフに避けられてしまう場合がありますので、一般的に難しいとされる漢字はラジオネームに使わないようにしましょう。 ラジオネーム(ハンドルネーム)でウケを狙い過ぎない 面白いラジオネームを付けたい時の注意点2つ目はラジオネームでウケを狙い過ぎないことです。 インパクトのある面白いラジオネームをつけることは大切ですが、あまりウケ狙いを考えすぎると肝心の内容のほうが印象に残らないというケースも考えられます。 ラジオでは面白い内容のメールやハガキが優先的に採用されますので、ウケを狙いすぎたラジオネームにして内容が名前負けしてしまっていてはあまり意味がありません。 ラジオネームだけでウケを狙おうとせず、しっかりと内容で面白いと思ってもらえることが大切です。 個性的で面白いラジオネームをつけよう! インパクトがあり笑える面白いラジオネーム一覧をご紹介しました。 ラジオ番組で採用されるには内容の面白さが重要ですが、ラジオネームでインパクトを与えて採用されるきっかけを作ることも大切です。 「素振りをする素振り」のようにラジオネームは1度聞いただけで印象に残るような、インパクト大の個性的で笑えるラジオネームをつけることで有名なラジオ番組でも取り上げてもらえるかもしれません。 今回ご紹介した面白いラジオネームのつけ方のコツなど参考にして、オリジナリティある面白ネームを考えてみてくださいね。

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ラジオネーム:恋するウサギちゃん

ラジオネーム恋するウサギちゃん

今度はどーゆーことやるとか、まだ言いませんけど! 「逃げ道5」を超える、 超ハチャメチャバトルになるのは確かです! タイトルが完全に無意味なくらい、 やや手が込んだ仕組みになると思います。 グラフィックもRTP不使用になると思います。 あ、ダメだ。 魔王を使わないとやっぱ逃げ道じゃないか…… でも魔王には今度はお休みいただくとして! しかしSubrinaは出る! 絶対出る! なんせー、プンゲ出品予定ですからねー。 7位くらいでいーんじゃない? タイトルがさ。 なんか言われそうだけど。 解決!! RTP不使用といっても、 主人公はイン子とにゃー子です。 とーぜんとーぜん。 ただRTPのキャラチップとか顔グラを使わないってだけー。 しかし決まらないことが。 こいつと。 こいつの名前が。 例によっていい加減にしたいのに、 まったく思いつかないという。 「カルキ水」とか 「共産党大会」とか、 そんな名前にしたいところだったけどー。 む、相変わらずひどいネーミング。 こやつなんて。 つーことで、まだまだ先のハナシではありますが! ぜひ次回「逃げ道6」では、 イン子先生のワガママに振り回されてみてくださいな。 >びっくりしますぜ。 あ、イタリアのジェラートはんまかったが。 アメリカのアイスでは私ひっくり返りましたよ。 甘っ!! 砂糖菓子は日本のレベルが高すぎるだけかと思います。 研究されている時間と密度が他の国とは違いますもの! あと素材の問題もあるでしょうね。 きっと。 >重厚な味というのは誰にでも分ると思うわけです。 >だけど繊細な味が分るのってすげーと思うのです。 >だからって日本人の舌がすげーといってるわけじゃあないのですが。 確かに。 ご存知とは思いますが、 味覚の中の「旨味」を発見したのは日本料理の世界初ですし。 でもですよ、 現代の日本人の平均値の舌はもうアテにならないですね! 市販の加工食品を食べて気持ち悪くならないというのは、 私からすると羨ましくもありますが、健康上大丈夫かなーとも。 特に化学調味料で慣れてしまった味覚の方々は、 日本より濃い味付けの食文化の方々よりも鈍感だとか。 私は外食をする場合、フランス料理に走りがちですが。 味付けから素材の味の活かし方までとても繊細に出来ていると思います。 日本人のシェフが作ってはいても、 フランス料理という土台はやはり繊細に出来ているのだと。 まー、繊細かどうかというのは個人個人の感性の問題でもありますから、 やはり一概にどの国だから・どの文化だからとは言えないのでは。 >色んなものを食べて、美味かったものをチョイスして自分風にアレンジするのが一番いいのかなぁ。 普段料理に使っている食材でも、 考えればいろんな料理法があったりするものです。 私の場合、最近はオリーブオイルを使ってイタリア風に作るのに凝ってます。 >癌呆も今色々とアレなニュースがいっぱいなので、段々と少数化は進むかと。 >ポトリスとかアクション要素が強いネトゲは面白かったんだけどなぁ。 私はネトゲとmixiだけはやる気ないですにゃるー。 時間もないし。 でもね、ネトゲのチャットをナメちゃいけません。 ゲーム婚という結婚の形態もあるくらいですから。 ブロークバックマウンテン見たいぷー。 私は食べたことないので分りませんが… この前グルメ関係のブログ見てたら、 やっぱりイギリスの料理はマズかった、というコメントを発見しました。 ねー、料理は感性もそうだけど、やっぱり歴史だってば。 フィッシュ&チップスがおいしいそうなので、 それでいいじゃないかとも思ってみたりもしているのですが。 でもやっぱイギリスは「行きたい!」ってあんま思わない。 あ、これからはスペイン料理がブーム来ると思いますよ。 あとタイ料理も。 >北海道民は、現実主義者が多いそうですが本当ですか? どこをどう見れば道民が現実主義者に見えるのか謎ですが…… てーことは、北海道以外の方はアレですか。 「うふふふふ、妖精さーん」とか言いながら、 電柱の周りをぐるぐる回ってる人が多いとか。 まさか! 大阪人がいっちゃん現実主義者だと思いますけどねー。 ちなみに、北海道の室蘭というところでは、 豚の串焼きを「焼き鳥」と呼んでいます。 意味不明です。

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なぜか覚えてるラジオネームといえばwwwwwww: GOSSIP速報

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バーナビー・ブルックスJr. のラジオ? そうだね、よく聞くよ。 結構笑えるし。 出動と重なると聞けないけど、そんな日はラジオも休止になる。 はは、ありがたいだろ。 「ハァイ!皆さん」 はい、バニー。 心の中で答えたりしてね。 そんで俺はソーセージを焼きながら、缶ビールをあおったりする。 大丈夫、ちゃんと聞いてるって。 バニーのラジオには『恋愛相談室』っていうコーナーがあるんだけど、俺はこれが一番好きだ。 バニーがリスナーから届いた恋愛相談のメールを読みあげて「なるほど」とか「それは大変だな」とか相槌を打ちつつも、最後は「自分でどうにかするしかないですね」と言って締めるコーナー。 ひどくて笑っちゃうの。 相談してんのに。 ロイズさんなんて、初回放送の翌日は本当に涙目だった。 「君のイメージってものを考えてよ…」 バニーは「なにがマズかったですか?否定的なことを言ったつもりはありませんが」って珍しく首をかしげてた。 おっかしいだろ。 バニーってわりと味があるよな。 もっとも俺が今みたいに寛容にバニーのことを考えられるようになったのは最近の話で、少し前まではただただ生意気な新人だと思ってた。 両親のことや、あいつをかばってできた火傷のこと、色んなことがあってじわじわと距離が縮まってるような気もするんだけど、バニーの態度は相変わらずだから、そう感じてるのは俺の方だけなのかもね。 そんで『恋愛相談室』だけど、ロイズさんの心配とは裏腹に一般からも思わぬ好評を得たらしく、バニーがメールを読んでフムフムと頷き、最後に「自分でどうにかするしかないですね」と言う趣旨の発言をして終わるスタイルを、現在も無事に維持している。 ああ面白れぇ。 しかし事件である。 今日の恋愛相談室は一味違った。 いつものようにコーナー名をコールした後、バニーは恋愛相談のメールを音読し始めた。 俺はソーセージを転がしながら焼いていた。 「ラジオネーム、銀縁メガネさんからです。 『バーナビーさん、こんばんは』こんばんは。 『バーナビーさんのご活躍、いつも楽しみにしています』ふふ、ありがとうございます。 『最近の私の悩みは、とてもとても好きな人ができたことです』へえ?何を悩んでるんですか?『大好きなあまり、彼を目の前にすると意識しすぎてしまいます。 素直になれず、可愛くないことばかり言ってしまうんです。 バーナビーさん、私はどうしたらいいでしょうか?』……」 バニーは沈黙した。 放送事故かなと思う程度には沈黙した。 このままだと明日ロイズさんの胃薬がまた増えちゃう、とまで考えたあたりで、バニーはぼんやりと言った。 「どうしたらいいんでしょうね…」 ゆゆしき事態である。 バニーが、あのバニーが、世間一般は「意外なクールさが素敵」だとか「最も誠実な回答」とか好き勝手に好意解釈しているけれど、おそらく本気で「恋愛なんか自分でどうにかしろ」と思っているバニーが、今日の相談には悩んでいる。 答えを出そうとしているのだ。 「リスナーの皆さんもどんどん解決策をメールしてください」 更に公募まで。 解決策を公募。 いや公募すんなよ。 お前が答えるコーナーだろうが。 「早速メールが届き始めています。 ありがとうございます。 ラジオネーム焼き栗さんからです。 『その人のことを一度何とも思ってないと思い込むと良いと思います。 ナスやカボチャだと考えてみたらどうでしょう?』」 あー、そうだね。 発表会の時とかそゆことよく言ったね。 「焼き栗さん…」 バニーは悲しそうな声を出した。 「それができたら苦労しないんです」 そうですか。 その後もバニーはメールを読んでは「顔を見ないようにする?でも匂いはしますよね?気配って分かりますよね?」やら「嫌なことばかりを思い出していっそ嫌いになってみる?銀縁眼鏡さんはとても彼のことが好きなんですよ?つまり嫌なところも含めて好きってことじゃないですか?今更なにを思い出して嫌いになれるんですか?」などと真剣に対応している。 大した熱の入れようだが、いい加減ラジオの時間が終わりそうだ。 俺はスマホを取り出して、とことことメールを打った。 『こんばんはバーナビーさん。 俺はいっぺんに色々進展しようとは考えないで、朝の挨拶から始めたらいいと思います。 ちゃんと挨拶してくれると気持ちがいいし、相手にも印象がいいと思います』 我ながら立派な回答だ。 ちゃんとバニーが俺からだと気付くように、アポロンの社用アドレスから送る。 やがて俺のメールを発見したらしきバニーが「…挨拶から始めたらどうですか、だそうです」とふてくされたように言った。 「挨拶から……、挨拶…」 と苦虫をかみつぶしたように漏らしている。 そんなに俺のメールは不満か。 しかし一転、王子様スマイルが目に浮かぶようなキラキラした口調になって。 「そうですね。 銀縁眼鏡さん、まずは朝の挨拶をしてみましょう。 きっと自然に話せるようになりますよ」 See ya!とその日のバニーのラジオは幕を閉じた。 「聞いてるよ。 面白いもん」 「……それはどうも」 バニーの眉間のしわは一層深くなり、俺を憤然と睨みつけている。 「メールまで送ってきて、僕の邪魔ばかりしないでください」 「なんだよ、最後に採用してたくせに」 「たまたま時間がなかったからです。 気が散りました」 「ああそ」 昨日はなんであんなに熱心だったの?と聞こうと思っていたが、面倒になったんでやめた。 まあいいや。 「おじさん」 「なんですかー」 「……、……おはようございます」 「ん?おはよ?」.

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