まじ で 私 は なんで 泣い てん の。 3331

【悲報】なんJ公認アニメ『私に天使が舞い降りた』、爆死しそう「配信の時代にまだ円盤の話するんか?」「ワイはわたてん最終回で泣いたで」

まじ で 私 は なんで 泣い てん の

だから一度も長く、誰かとその恋愛関係が続いたことがないし、22 23にもなってそんな恋愛しかしていない自分が恥ずかしいし惨めだし、自分で言うのもなんだが残念だ。 普通に生活していると、おそらく普通の人間で、ちゃんと二足歩行できてるんだけど、いざ恋愛になると、もうよく分からないモンスターが内面から出てきて四足歩行になるって感じ、わかる人いるよね?? 槇原みたいに「もう恋なんてしない」って思うし、でもなんか何ヶ月、何年と、ときが経てば、そんなこと言ったっけって感じで、無意識と無自覚に新たな恋が始まるし、とりあえず恋愛するとメンヘラになって、自滅する自分を治したくって、まずは自分という軸をしっかり、ぶれることなく垂直に保とうって気を引き締め始めたのが2年前。 今は自分軸を正し過ぎて22、3という物凄い世間一般的には、価値のある年齢にも関わらず、その価値を無駄にとは言いたくないのだが、おそらくお粗末に扱っているのだろう。 (恋愛市場においては) もう恋愛って何?って感じで私の大好きな、これはこれ、A=Bみたいにその場でも、そのときだけでもいいから何か結論や答えを見出したくって、人生って何?なんでうちら生きてんの?って感じのノリで恋愛って何?っていう問いが最近私の脳内でヘビーローテーションし過ぎて困っているから、深夜の3時にヨーグルトとミルクティー(低糖質)を飲みながら恋愛へのバカみたいな悩みやアレコレを書いている。 おそらく1番最初に人を好きになった頃は、保育園の頃だし、確か、彼は背が高くて、足が早くて、なんとなく今考えれば、シュッとしてて、彼はどことなく他のメンズと何かが違ったのだろう。 だからって触れたいとか、抱きつきたいとかって感情はもちろん保育園に通う年頃の女の子にはそんな考えは当たり前になかったわけで。 ただただ、ドラマの主人公みたいに、ディズニープリンセスみたいに、両親みたいに、幼いながら、そういう関係に誰かと一緒になりたかったのかもしれないし、多くの家族がそうであったかのように思えていて、人間は愛し合うことが至極当たり前だと思っていて、それが当時の私にしたら、その男の子が標的になっていて、その男の子を特別だと思っていたのだろう。 しかし、結局は、中学生のときも、高校生のときも、専門学生のときも、一応好きな人はそれぞれ何人かはいたんだけど、周りとは彼らは何かが違うって思ってたんだけど、すっごい特別な何かに彼らは包まれていたんだけど、毎回毎回1,2年後くらいには、超大真面目になぜあいつを好きだったのか理解できない以上に理解に苦しむ領域に達していたし、なんならその人の魅力が本気で分からなくって、今では、現在の自分じゃ、絶対に選ばないような人を毎回好きになっていた気がする。 結局は私が変わったのか、はたまた彼が変わったのか、両方変わったのか、私の変わるスピードがあまりにも早過ぎたのか(飽き性ともいう)いろいろ面倒臭いことを考えて、最終的にはまじ意味不明状態に辿り着き、過去の自分がひどく気持ち悪いとも考えてしまう。 付き合うまでにはいかないんだけど、なんとなく良いなって思える人がいて、その先の【いいな〜好き】の距離が、【北海道〜沖縄】くらいの距離があるように感じられることも恋愛あるあるで、自分でその沖縄行きへのチケットを持っているんだけど、寒いとか、道が凍っていて車で行けないとか、適当な理由をつけがちで結局その飛行機のチケットを払い戻ししてもらうようお願いしに行くこともあるし、そのときの感情は自分でもどう処理したらいいか分からなくって、へにゃ〜って感じでまさに着地失敗に終わることもある。 なんか分からんけど、好きな人って周りと違うくて、この人のことをもっと知りたいって思えて、その人には〝そういう感情〟を急に持ち出して溢れてきて、それは自分でもアンコントロールで、でも1年後とかには、まじ自分意味不明状態。 なんであんな男が好きだったのかよく分かんないし、理解ができない以上に理解に苦しむくらいだ。 好きだった人のことは毎回1年、2年後の自分からしたら本当に謎で、それってなんかものすごく虚しい、寂しいという感情が最近湧いてきた。 それでも、おそらく、いや確実に、その人を好きなときは、無我夢中でその人のことだけを考えていて、思っていて、一人で妄想して、恋愛して、疲れたって感じて、もう辞めたいって思って、でも辞められなくって、、、。 この人がこれを言ったらわたしはあのセリフを言おうとか事前に考えていて、(大概漫画や映画のセリフをそのまま言うか、若干アレンジする程度)彼がその言って欲しいセリフを言わない割合は実に8割とほとんど、言われないし、聞かれないし、ラッキーにも2割に入ったとしても、ずっと持っていた私の全ての魅力が詰まったその一言は、結局自分がいざ彼を目の当たりにすると、そんなたったの一言を綺麗さっぱり忘れていたり、それで、その後の会話中の15秒後とかに、あーーーあれ言うの忘れたとか、気づいて、おかしなタイミングで、その魅力たっぷりの一言を言って、話の前後が噛み合わなくって、彼を困惑させたりする。 (その失敗を帰りの電車の中でも引きずるくらい私にとっては重要なことなのだ) 私はすごい会話のユーモアやセンス、私との会話の相性を大事にしていて、彼と私の(だからってここで言う会話のユーモアって別にお笑い芸人みたいな感じではなく)なんて言うんだろう、私の感性・感情・脳内になかったものがダイレクトに斜め前方からくる感じで、なんかよくわかんないけどプッって笑えて、一瞬訳わかんないんだけど、3秒くらいの間によくよく考えると、私の中でその言葉がいっぱい枝分かれして面白い、みたいな一言をいう人が好き。 (これは私の結婚3箇条の一つ) 兎にも角にも、好きになったらとことん一生懸命だし、必然と心が満たされているから、何かを食べたいなんてあまり感じなくて(文章を書いてても同じ)、だから恋をしたら痩せるわけで、なんかいつもルンルンしているからお肌が艶々になり綺麗になるわけで、でもそれは結局3ヶ月ほどしか続かなくって、、その恋が終了しようものなら、次はそのルンルンの100倍以上のグダグダになり、ダメージを与えられ、終恋の(終わった恋、私の造語、もっと深い関係になれば終愛ともいう)余波を何回も経験してきた。 私は、基本的にはデートには空腹で行くし(より良いウエストの為)、空腹なのに、ご飯を一緒に食べる、ということがすごい緊張して、さらにもうお腹いっぱいにさせるし(食べるという、その口を開ける動作と、食べ物をそこへ入れる動作がものすごい彼の前では恥ずかしい)咀嚼が始まればもうこっちのもんなんだけど、あとはよく噛んで飲み込むだけなんだけど、それを繰り返すことが、「食べる」という動作であるから、私にはすっごい楽しいんだけど、それと同時にすっごい苦痛というか、多くの人は意味不明と思うだろうが、私にとってはある意味、大変な動作なわけ。 食べ終わったら、食べ終わったで、その後は歯に何もついてないか〜とか、気になって気になってしょうがない。 でもよく人から言われるのは、恥ずかしがるポイントがわからない、と言われるからおそらく多くの人が恥ずかしいと感じることは、私には意外とへっちゃらな部分も無きにしも非ずなのがなんとも私らしい。 おそらく運命の相手という奴は、そういう行為が恥ずかしいんだけど、逃げたくなるくらい内心では乱れまくってるんだけど、でも嫌じゃない、とか、疲れないという感情も併せ持つことができる人かなと感じた。 それで、その人と付き合うなり、結婚するなり、パートナーなり、いろんな形でその人と戯れながら生きていきたい。 恋愛も就活も似てるって言われるけど、今している物件探しだって、買い物だって、世の中のほとんどは、自分のこれまでの養ってきた経験と、わずかばかりの知識をフル活用し、後は当てもない、でもなんか自信のある勘を信じて選んでいるはずで、それが私たちの人生の一部で、全部になっていて、ここまで形成されていて、まだ発展途中なのである。 完璧なんてなくて、どこかで妥協して、でもその妥協することが嫌じゃなくて、なんというか妥協も人生のうちだと思えたら良いな。 最終的に、運命の相手って言われる奴は、私の方が、何も気を張りすぎなくて良い、とか、彼といると自分がいい人になれる、とかなんか笑顔になっちゃう〜とか人生のまじで酸っぱいを一緒に酸っぱがってくれる〜とか、わたしの醜くって、意地汚い部分を一緒になって見守ってくれる〜とかそんな人間なんだろうとぼ〜んや〜り考え始めた。 おそらくその相手は米の司会者が言っていたみたいに、【運命の人は必ず現れる。 彼は今頃アフリカあたりにいて、しかも、徒歩でこっちに向かっているに違いないわ。 】って感じ。 これを信じるも信じないも、期待するも、しないも、自らアフリカに行っちゃうも、ステイしたままでも、アフリカと日本の途中地点で合流するのもなんでもアリなんだけどいつか現れると、私も期待している。 なぜ期待できるかって?? それは会えるかどうか分からないからで、だからこそ期待するしかなくって、期待して、バカだと思われるくらい夢を見ないと人生生きている意味が私はないと思っているからね。 (安室奈美恵のchase the chanceをbgmで流して欲しい) 恋愛において、「彼しかいない」って思わないことが私のモットーなんだけど、彼はこの世に1つで、ていうか私もこの世に1つなんだけど、なんかよくわかんないんだけど、最高で、「君のくしゃみの仕方が可愛いよ」とか「君が玉ねぎを鍋に入れるその仕草が可愛いよ」とか言われたら、もうとりあえず人生の絶頂だし、普段は無愛想極まりない自分が、恋愛中はコンビニの店員さんにだってちゃんと「ありがとうございます」って言えるし、人にも道を譲れるよ。 (鈴と小鳥とそれから私風)心が満たされ、温まり、だから人にも優しくなれる恋愛のパワーってまじですごいし底知れず。 こんなにいい女はいないよ?だって掃除もするし、顔もそこそこ清潔感はあるし、そんなけばいメイクもしていないし、スタイルも普通だし、内面もまあまあたまに頭がおかしくなるくらいで、基本的には冷静だよ?って言ってる自信たっぷりの自分もいれば、私なんかまじでクソブスでぶ、体型維持もできない、すぐ落ち込む割にはキツい言い方もする、、人には優しくないし、されど自分には甘い、どうしようもない気持ち悪くって意地汚い人間だ、このままでは一生孤独、もうどうだっていいわーーーってやけになって部屋を真っ暗にして、一点をボッーと見つめる自分もいる。 どっちも私で、全て私で、何かを変えるべきなのか、おそらくこのまま突き進んでいっていいのかは分からないが、とりあえず、地球人と信頼できるリレーションシップを築きたい今日この頃。 私の全ての過去の後悔や失敗は、そのときの後悔や失敗で終わらせないよう努力したい。 今まではずっと自分のためにしか泣いてこなかったけど、そろそろ誰かの為に泣きたいし、笑いたい。 【恋愛って何?】これは私の永遠のテーマで、その答えは今は探し中で、おそらく一生探し中で、だからこそ全ての女は恋愛に夢中になって、いき過ぎて不倫や犯罪を犯したりして、それくらいパワーのあるもので、だけど、ときには暇つぶしで、ときには人生のスパイスで。 【果報は寝て待て】だし【為せば成る】という長い間受け継がれてきた諺をまさに私は信じるのみ。 この意味不明な、何千年前の昔の人も考えてきたであろう、難解を私は攻略したいし、おそらく一生叶わないと知っているから我々は無我夢中になれるのかも知れない。 だからこそ私たち女は恋愛が大好きで、今後も一生捕まえられない追いかけっこと知りながら、それを楽しむのだろう。

次の

そいつはほんとに独身か!?~マッチングアプリに潜む罠~既婚者よ来ないで

まじ で 私 は なんで 泣い てん の

「体中スリスリしてくるしよぉ」 のんちゃんがモモコにパパのことを話しています。 「パパに愛想ふりまくのって疲れるよなー」 「朝急に現れて体中スリスリしてくるしよぉ」 でも、そんなパパのことも「なんやかんや言ってすき」なのです。 しかし、平日は会社へ出勤するため、父子の時間があまりとれていませんでした。 朝、出勤する前の時間にちょっとだけふれあえるのですが、会社から帰宅する時間には息子は眠っていることがほとんどで、夫はその日の息子の動画や写真を見ながら晩酌をするのでした。 平日に一緒に過ごせない分、土日や祝日にスキンシップをとったり、ご飯をあげたり、お風呂に入ったりして、限られた時間で愛情を注いでいました。 オンラインミーティングに参加する息子 新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が発令されてから、夫は出社を控え、ほとんど家で仕事をすることとなりました。 私が育休中で息子の面倒を見られるとは言え、好奇心旺盛な息子がいる家で仕事をするのはとても大変そうでした。 夫がオンラインでミーティングをしていると、息子は必ず「画面を見せろ!」「PCのキーボードを触らせろ!」といった主張をして、夫がPCを見せてあげていました。 ミーティングに登場する息子を温かく迎えてくれた会社の皆さんには感謝感謝です。 夫とは社内結婚なので、私もちょくちょくミーティングに登場してあいさつをしていました。 私たちの他にも、子どもの相手をしながら打ち合わせや資料作成をしている先輩社員がいて、みなさんとても大変そうでした。 息子の面倒を見ながら仕事をするなんて考えただけでもゲッソリしてしまいます。 4歳くらいのお子さんがいる先輩社員と夫が打ち合わせしているときに私も話を聞いたのですが、保育園がエッセンシャルワーカーの方々以外の登園自粛を可能な限りお願いしていたため、家で面倒を見ながら働いているとのことでした。 日中は子どもの面倒を見ながらの在宅勤務なのでほとんど仕事が進まず、終業時間になったらすぐに公園へ行って子どものストレスを発散させてあげ、子どもが寝てから夜中に資料作成などの仕事をしているとのことで、とても疲れた顔をしているのが印象的でした……。

次の

回復の兆し

まじ で 私 は なんで 泣い てん の

「早く早く!」 「ちょ、焦らせんなよ・・・」 「あ!しまった・・・デジカメ忘れた・・・くっそぅ・・・写メで我慢するしかないか・・・」 「・・・」 「なに」 「・・・俺が言える立場じゃないかもしんないけどさ」 「なによ」 「・・・変態」 朝起きたら、彼女の体が元に戻りました。 すると、今度は俺の友達の体が縮みました。 「うえだー、あけろー」 「退いて、仁」 「うへ?」 ガチャッ 「・・・なんでが上田ん家の合鍵持ってんの?」 「私が欲しいっていったら竜ちゃんがくれたの」 「・・・えぇぇ(なんでやねん)」 竜ちゃんに貰った合鍵が、竜ちゃんの役に立つなんて思いもしなかったけどね。 俺の彼女はそう続けた。 そのとき俺は、彼女に恐怖を抱きました。 とりあえず寝室に行ってみると、そこには予想通りの上田がいた。 「竜ちゃん・・・可愛いよ」 「あれ?上田服着てんじゃん・・・なんで?」 「しらないよ。 そんなこと」 「えー、なんで竜ちゃんだけー?」 「あれじゃね?デリケートなところがあるからじゃね?」 「・・・下ネタにすんな」 「ばかにし」 「それより、どうする?今すぐ戻りたい?」 「できれば」 「じゃあ私がちゅーして・・・」 「それは絶っっっ対ダメ!! 」 「じゃあ誰がすんのよ」 「・・・お、俺がする」 「バカ言うな。 それで効果なかったら竜ちゃんやられ損じゃん」 「てゆーかぁ」 「・・・なに?竜ちゃん」 「かってにふたりで話すすめないでくれる?なんでおれ、ちゅーしなきゃいけないの?」 「私がそれで戻ったから」 「・・・はぁ?」 「あのね、信じられないかもしんないけど・・・」 3日前、帰宅途中で、変な占い師に声を掛けられ(以下略) 「・・・まじで?」 「まじで」 「そんで、昨日は仁が面倒見てくれたの」 「・・・へー」 「だからね、私がちゅーして戻したげるから!」 「上田!! お前彼女いねーの!? 」 「・・・ざんねんながら」 「だから私がするって言ってんじゃん!! 」 「はダメなの!! 」 「じゃあ誰がやるのよ?」 「・・・お、俺が・・・」 「やだー!私がやる!」 「じゃあジャンケンで!! 」 「じゃーんけーん」 「「ポンッ!」」 「勝ったああああああああああ!!!! 」 「・・・チッ」 「よし、上田!! 俺とちゅーな!」 「えええええ」 「ほらー、竜ちゃんもえええって言ってんじゃん」 「俺が勝ったもーん。 の唇は誰にも渡さーん!」 「・・・ねぇ、仁」 「なに?」 「帰ったら、仁の言うことなんでも聞いてあげるから・・・ね?」 「・・・!! 」 「いやー、戻ってよかったねー竜ちゃん」 「・・・良かったの?」 「なにが?」 「・・・後々のこと」 「や、全然大丈夫じゃないよ。 でも愛する竜ちゃんのために頑張ったの」 「そっか・・・ありがとう、」 「んもぅ!その笑顔見れただけで幸せ!! 」 「ちょっとー、ラブラブしないでもらえますー?つーか、なに「愛する」とか言っちゃってんの!?」 「仁は後で思う存分愛してあげるから。 竜ちゃん愛してるけど、友達としてだもん」 「・・・普段のも可愛いけど、誘ってる見てるとムラムラする」 「あーはいはい。 盛るのは家に帰ってからにしてくださいねー。 俺ん家はマジで勘弁」 ----------- 縮んでしまったシリーズ 完 結 !.

次の