ヤモリ エサ。 ヤモリの飼育方法5つのポイント|初心者が知りたい飼育方法のコツ!

ヤモリのエサは何がベスト?エサの種類・量・頻度を紹介

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当記事は爬虫類飼育初心者にニホンヤモリの飼育が何故難しいのかを、僕の失敗した経験から説明していくことで同時に飼い方も学んでいける記事になっています! 当サイトはペットブログではありませんが、 ガチペットブログ並に詳細に書きましたのでニホンヤモリ飼育を検討されている方は是非参考にしてください! その1.ニホンヤモリの餌は基本生き餌(虫)である めちゃ生き餌です、業界では活餌って言いますね。 はっきり言いますが昆虫とか飼育すると臭いのでやるとしてもベランダや玄関の外を推奨します。 そしてコオロギは密封された容器や過密飼育による汚れに弱く死にまくります、両爬飼育者のよく言う 『俺達はヤモリを飼っているのかコオロギを飼っているのか時々わからなくなる・・』 という台詞は定番のネタ。 そのくらいコオロギの飼育は手間がかかるんですよ! ・ミルワーム 爬虫類に使える餌で入手難度が最も容易かつ飼育もほったらかしできるのがこのミルワーム! これだけ聞くとめちゃ便利じゃん!と思うかも知れませんが・・・ 栄養に偏りがあり( ダスティングしたとしても) 嗜好性もあまり良くありません・・・チーン 僕の経験上、ヤモリが全然餌付かないんですよね・・・大きさ的にハニーワームくらいなのに段違いで餌付かない・・何故なのか・・・外皮も硬いので触感も悪いとも言えそうですが・・・ 爬虫類よりは小鳥やハム太郎の餌に最適だと思いますよ~! え?うちのハムちゃんはそんなキモイ虫食わない・・・? それ、あんたの思い込みだから・・・小型哺乳類はみんなミルワーム食べるよ・・・。 ・ハニーワーム ヤモリの好物には 『ハニーワーム』というハチノスツヅリガの幼虫がいますがこちらは管理の難易度が非常に高いです・・・僕、実は ハニーワムの歴代飼育繁殖を10代以上させてるそこそこ手慣れた人なのですが・・その話をこの記事で書くと長すぎて大変なことになるので割愛します。 「ブドウ虫」と書かれていますが中身はハチノスツヅリガの幼虫です、しかし釣り餌の場合どんな餌で飼育されたものか不明なので長期的に与えるのは控えたほうが良いでしょう。 ハニーワームの飼育、繁殖について詳しい記事書いてよ!って人はコメント欄にお願いします。 ハニーワームの飼育のテクニックから地獄編まで超詳しく書けますよ?僕。 餌の失敗その1.そもそも餌付かない 野生の個体は元々飼育用に繁殖されて慣らされてきたものとは違い、ケージの中で餌をやると例え活エサであっても一向に餌付かないことはままあります。 しかし飼育初心者はその状態ですぐに逃がすことを決断できずギリギリまで鑑賞飼育してしまい 最終的に手遅れの状態にして死なせてしまいます。 捕獲から2~3日で数種類の餌を試しても餌付かない場合は逃しましょう。 餌の失敗その2.個体が小さくて合う餌がない ベビーサイズよりちょっとだけ育った程度の個体の場合飼育難度が途端に上がります。 理由はサイズに合う餌が簡単に手に入らないからです はっきり言って爬虫類の為に活エサを自活するなんて初心者には無理なので、ホームセンター、専門店等で活エサを飼うことになりますがニホンヤモリのサイズが小さすぎる場合ピンヘッドのコオロギくらいしか食べられないのでそれを扱っている専門店が近場にない次点で詰みます。 しかし上の項で書いたようにミルワームは栄養が偏っているので常食させるのは向きませんし 何より嗜好性悪すぎです。 ですから基本は 「コオロギを供給し続けられる環境」がない場合そもそも飼育に向いた環境と言えません。 (最近では埼玉、千葉等に展開する大型ホームセンターのジョイフル本田のペットコーナーにはちくらが出店していることがありますので近所にジョイフル本田があればコオロギも売ってるかもしれませんよ!近くにある人は一度覗いてみてください) その2.ニホンヤモリは脱走のプロ 僕は気が抜けてスライド式のプラケースの蓋をほんの少し開けたまま寝てしまったことがありますが。 起きたら余裕で脱走してましたw 窓サッシにて発見された脱走ヤモリくん ヤモリはめちゃ狭い隙間でも侵入しちゃいますから部屋で脱走されて見つからないと夜中に部屋中の家具を動かすハメになりますよ!? マジで気をつけてくれ・・・お、俺は地獄をみたぞ・・・! ニホンヤモリを捕まえるなら、洗濯ネットが最強 で、逃げられた時ですが・・ 洗濯ネット、最強です。 、秘密のレプタイルズ4巻でも推奨されてます!爬虫類のプロのお墨付きなんですよ、洗濯ネットはね。 どうですか?爬虫類飼育初心者にコレ出来ますかね? ( 高額なヤモリの為にガチで飼育セットに初期投資する人ならイケるだろーけど・・・ニホンヤモリだからね・・・) ですから今ではニホンヤモリの越冬はさせず、春から夏の間だけ飼育して餌を食わせるだけ食わせて逃します。 秘密のレプタイルズ4巻でも在来種なら夏の間だけ飼育して元の場所に戻すのもアリという発言がありますね。 しかし、この飼育法は人によっては 「一度飼育下に置いた生き物は死ぬまで面倒を見るべき」との意見もありますの自信を持って推奨しているわけではありません。 以上がニホンヤモリの飼育にあたってぶち当たる難所でした!このあたりを踏まえて 「おし!俺はイケるで!ヤモリ来いやぁあ!」 って人は飼育してみるといいよ! ニホンヤモリ飼育に必要な道具 ついでに飼育に必要な道具、便利な道具をまとめておきますよ! 飼育ケージ 必須 ジェックス ガチ飼育の僕なんかはコレ使ってますよ! ニホンヤモリが完全なアダルトサイズ(10cm超え)な場合はむしろこっちがオススメです。 ニホンヤモリはいわゆる壁チョロ系ヤモリなんで縦移動大好きっ子です、このくらい縦幅があると自由に移動できてダイナミックな動きも見れるので楽しいですよ! ( 広いと壁からジャンプしたりするよ!) さらに言うと安物と違いガラスなのもいいところ、ガラスだと紫外線を通すので薄日が入るような場所に設置していればニホンヤモリのような「ちょびっとだけ日光浴派」には紫外線ランプの設置も不要と言われてます。 ニホンヤモリに日光浴は不要!と言う人がいますが実際の自然界のヤモリは薄暗い木の板の隙間等ですごしつつたまにちょびっと日光浴をするんです。 僕は昨年夏(2017年)特大サイズのニホンヤモリをこの 『グラステラリウム ナノ』で飼育していましたよ! 画像はケージの裏側( ケーブル通す溝)に入り込んでしまった様子・・・たまにあるんよ・・この事故w 裏側の溝の入り口はこのように厚紙等で塞いでおくと 「ちっ・・入れねーな」って感じになって諦めるのでオススメ。 ちなみにこの巨大ニホンヤモリはその後産卵までして驚かされました(無精卵だったけど)。 ヤモリに便利な飼育用品一覧 ・ピンセット 2018年1月9日21時17分時点の価格 もっぱら餌を移動したりヤモリの口に運ぶのに使います。 ぶっちゃけ金属製の普通のピンセットでも構いませんが、中々の頻度でピンセットを噛まれるのでヤモリの顎を保護するためにこちらの竹製のものを使ったほうが本当は良いです。 その他にもケージ内の糞の掃除等に頻繁に使いまくるので ピンセット自体はぶっちゃけ必須アイテムです。 ・餌を運ぶ容器 僕はもっぱら 「ナザールスプレーの蓋」を使います(鼻炎薬です)。 理由は使い終わって頻繁にゴミになるので交換できるのとコオロギ一匹を運ぶのに丁度良いサイズなんです。 そうそう、昔は日本人もクル病になったそうですよ!ばーちゃんが言ってました。 日光浴は人間にも必須!! 話はそれましたがこのように 活エサ等にサプリをぶっかけて栄養添加することを 『ダスティング』とか言います。 それとは別に コオロギの餌にヤモリに不足しがちな栄養のある餌を与えて育て、それをヤモリに食べさせるようなことを 『ガットローディング』とか言います。 ほらあれですよ、ハーブ鳥とかフルーツ魚とかあるじゃないすか人間もやってるんやでぇ~ ・爬虫類用暖房器具 2018年1月9日21時57分時点の価格 人間様で言う 「電気カーペット」のことです。 寒い時期になる前にはこれを付け始めることで温度を低下させないようにしましょう、ガチで休眠に入らせないようにするにはケージの側面を断熱材で囲んでピタリ適温を2つくらい側面に貼り付ける、もしくは『暖突』という器具を使うなどしましょう。

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ヤモリの餌で虫以外のおすすめは?与える量や頻度、注意点も!

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コオロギの場合は、生きているコオロギを数匹ケージ内に入れれば食べてくれます。 コオロギを与えてもヤモリが上手に食べられないようであれば、コオロギの後ろ足を取った後にケージ内に入れてください。 コオロギが生体を噛んでしまう恐れがあるため、食べ残しのコオロギは必ず取り除くと良いです。 人工餌も候補に どうしても虫がダメだという方は、人工飼料・人工餌に挑戦してみてください。 ニホンヤモリに与える時は、ピンセットで切って細かくすると食べやすいです。 人工餌を食べない生体もいるので、過信はできませんが試してみる価値はあるでしょう。 揃えておきたい設備 ケース ヤモリは天井や壁も登れるため、 蓋がついている高さのあるものを選んでください。 1匹なら 高さのある爬虫類用ケージがオススメです。 爬虫類用ケージは上ではなく、前面が開くタイプなので餌やりや掃除がしやすいです。 床材 床材にキッチンペーパーを床に敷くと掃除が楽にできてオススメです。 爬虫類の床材については下記の記事を参考にしてみてください。 ニホンヤモリの冬眠 ニホンヤモリは気温が下がってくると冬眠をして餌を食べなくなります。 期間はおおよそ3,4ヶ月程度。 その間あまり動かなく食べなくなるので心配かもしれません。 気温が暖かくなると食欲もでて、動きが活発になるため餌を食べなくても数カ月は問題ないです。 しかし、冬眠をさせると、そのまま亡くなってしまう可能性もあります。 可能であるならば、冬眠をさせないように パネルヒーターで温度を上げておくことも考えておきましょう。 くる病を発症してしまうと食欲不振になり動きが鈍くなります。 壁や天井に登ることが出来なくなったり、症状が悪化すると顎が外れてしまうこともあり大変危険です。 万一くる病にかかってしまったとき・かかってしまったかなと思ったときは、すぐに病院に連れていきましょう。 ヤモリの脱皮について 栄養失調や脱皮中のトラブルなどにより脱皮不全を起こすこともあります。 脱皮不全になると体の表面に皮が残ってしまい、それが原因で指先や尻尾が腐ってしまうこともあるため注意が必要です。 霧吹きなどでこまめに湿度を上げて対策をしてください。 臆病で繊細 ヤモリは非常に繊細で臆病です。 ペットとして飼育するようになっても、最初のうちは餌を食べてくれないこともよくあります。 怖がらせたり、驚かせることは止めて焦らずじっくりと育てていくことが大切です。 終わりに 餌の購入や冬期の保温、病気対策など大変な事も多いですが、 ニホンヤモリを飼育することで愛くるしい姿や 普段なかなか見られない貴重な姿を見せてくれます。 必要な設備をしっかり整え、ヤモリが暮らしやすい生活環境を整えてあげたいですね。 ニホンヤモリをペットとして迎え入れる場合、10年以上の長い付き合いになることを想定して準備をしてください。 爬虫類のイベントでは多くの爬虫類や商品が展示されます。 まだ参加のしたことのない方は要チェックです!.

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ヤモリの餌って魚用の赤虫、イトミミズでもOK?

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なので、餌やりは、慣れないうちは、必ず行動時間である夜間 要するに暗い時 に。 昼に無理矢理に起こすとストレスです。 ちゃんと落ち着けるようにシェルター入れてますか? 暗くなり活動時間になれば自分からシェルターから出てきますよ。 いわゆる生タイプのは、食いが悪くまずなかなか食べません。 慣れた個体でも無視するのがいます うちは、ヤモリやヒョウモントカゲモドキ これもヤモリの種類 は、みんな、総無視されます… 匂い嗅いで無視。 ピンセットで与えるのも善し悪しでハンドリングや人間に構われるのを嫌がるタイプだとストレスになります。 温度もうちは、日本ヤモリは、冬でも室温管理でしたが、もし温度が気になるならピタリ適温などのパネルヒーターを飼育ケースの床の半分くらいに引いてあげて下さい。 ケースの外側に張るだけなので簡単です。 温かい場所と涼しい場所、好きな方に自分で行きますから。 いわゆるワーム系 大小あるが蛆虫みたいな感じの虫 は、食べない個体が多いですね…。 オマケに逃げないように皿に入れて与えてもいつの間にか餌が床材に潜るので困るんですよ。 コオロギは、お近くにショップがないなら、ネット通販でも売ってますよ サイズも色々ある。 爬虫類を扱ってるショップならコオロギ各サイズは、大抵置いてます いく前に電話して確認するのが確実。 考えられるのは、温度が低い うちは、水槽のそばだったので冬場でもある程度温かいし湿度もある 、ストレス、餌が好みでない、かな?と思います。 まずは、環境に慣らすのを優先で、一週間では、餓死は、しないでしょう。 まずは、暗く静か場所で夜間に活動を始めたら与えてみて下さい 世話は、きちんとしても構い過ぎないように。 夜行性の爬虫類を昼に無理矢理起こすストレスです。 ご回答ありがとうございます。 疑問がたくさん解決しました! 今まで私が与えてきたえさは、 全部ヤモリが好きじゃない ものだったんですね... シェルターはちゃんと入れているので、 問題はないかと思います。 えさも、夜に起き出したら 与えるようにしています。 やっぱり、温度、ストレス、えさですかね? ヒーターをつける、 なるべく触らない、 通販でコオロギを買う! ということですね! それから、お昼にうるさくして起してしまっては いけないんですよね。 でも、寒くしてはいけないから、 そこはやっぱりヒーターですね! ご丁寧に書いて下さって、 ありがとうございます。 書くのを忘れてしまいましたが、 実はこのヤモリは、 でも質問させて頂いたヤモリなんです。 冬眠から目覚めたヤモリは、 エネルギーをあまり使わないために えさを食べないということを どこかで聞いたことがありますが、 そのせいかなぁとも思ったり...。 信ぴょう性はないんですけど... そこでは、1976aさんのヤモリさんは、 冬場は加温していなくてもえさを食べていたと いうことですから、 うちのヤモリは何か違うのでしょうか... ? あと、他のヤモリに関する投稿の回答に、 "ニホンヤモリは冬眠しない"と 書いてあった気がするのですが、 本当なんでしょうか... 4cmくらいのヤモリです。 自分が捕まえてきた訳ではないので、 状況は正確にはわからないのですが、 本人曰く、桜の木の皮の裏にいたと 言っていましたので、 冬眠していたのではないかと思います。 ヤモリには全く詳しくありませんが、 調べてみたところ、 ニホンヤモリではないかと思います。 今、はちみつのビンに 入ってもらっていて、 ミールワームを中に入れています。 1日目ですが、食べた様子はありませんし ミールワームが大きいからかもしれませんが 、 見向きもしません。 逃がした方がいいのでしょうか? でも、まだ子供のようですし、 体がまだ弱いかもしれませんし、 冬眠から起こしてしまったとしたら この冬はもう冬眠してくれないかも しれないし... と悩んでいます。 このヤモリにはとても申し訳ないと 思いますが、外に逃がして 死んでしまうかもしれないよりは、 このまま飼い続けた方がヤモリにとっては いいのではないかと考えています。 しかし、私はヤモリに関する知識を 全く持っていないので 経験者の方のご意見など お聞かせ頂ければ嬉しいです! よろしくお願いします。 先日、冬眠していたと思われる ヤモリを捕獲してしまいました。 4cmくらいのヤモリです。 自分が捕まえてきた訳ではないので、 状況は正確にはわからないのですが、 本人曰く、桜の木の皮の裏にいたと 言っていましたので、 冬眠していたのではないかと思います。 ヤモリには全く詳しくありませんが、 調べてみたところ、 ニホンヤモリではないかと思います。 今、はちみつのビンに 入ってもらっていて、 ミールワームを中に入れています。 1日目ですが、食べた様子はありませんし ミールワームが大きいから... A ベストアンサー 冬場でも室内飼育であれば、普通に食べてましたよ。 日本ヤモリなら特別加温は、してませんでした。 ちなみに通気性の悪いビンは、向きませんから脱走防止にきちんと蓋のしまるプラケースのがいいですよ。 通年、加温なし室内飼育複数で普通に繁殖までしてましたから ベビーちゃんがまた可愛いの。 必ず隠れる場所にシェルターは、入れて上げて下さいね。 でないと落ち着きません。 捕獲個体なら個体差は、ありますが、当時~数日は、食べない時もありますよ。 それからミルワームは、向きません。 リンとカルシウムのバランスが良くないので与えるとしてもたまーにおやつ程度に。 そのサイズならコオロギのS~Mサイズで食い付きます。 4センチくらいでもLサイズコオロギ食べる個体もいますが、慣れないうちは、やや小さめのを与える方が無難です。 動く物に反射的に食いつくような所があるのでそういう意味でもミルワームは、慣れない個体を慣らすのには、向かないかと思います。 コオロギ、一番入手が楽で爬虫類や両生類、魚の扱いがあるペットショップなら大抵各サイズ置いてますよ。 長期間の飼育を目指してるなら食べ始めたらカルシウム剤もまぶして与えましょう。 夜行性の爬虫類ですから紫外線ライトは、必要ありません。 実家が田舎なので戸を開けたら、ボタっと落ちてくる事もありますし、マンションでもベランダに植物が沢山あるせいか毎年夏に必ずベランダのガラスに張り付いてます。 爬虫類の飼育としては、特別に加温や紫外線ライトも必要な種では、ないので比較的飼いやすく繁殖もしやすい種ですね。 ヤモリは、「家守」イモリは、「井守 井戸を守る 」とされてます。 害虫を食べてくれるからなのだと思いますが、日本では、昔から比較的大切にされてますね。 冬場でも室内飼育であれば、普通に食べてましたよ。 日本ヤモリなら特別加温は、してませんでした。 ちなみに通気性の悪いビンは、向きませんから脱走防止にきちんと蓋のしまるプラケースのがいいですよ。 通年、加温なし室内飼育複数で普通に繁殖までしてましたから ベビーちゃんがまた可愛いの。 必ず隠れる場所にシェルターは、入れて上げて下さいね。 でないと落ち着きません。 捕獲個体なら個体差は、ありますが、当時~数日は、食べない時もありますよ。 それからミルワームは、向きません。 A ベストアンサー 以前何度かニホンヤモリで回答させていただいています。 成体か若体かで違います。 大きさが判りませんので過去の質問拝見させていただきました。 成体では12cm前後になりますのでまだ若体ですよね?。 ですのでまだ大きな差は出ないと思います。 (また、オスの場合は成体でもバラツキがあります) まだ若いですから100%断定はできませんが、ポイントは添付の下側矢印部分の凹みに注意です。 メスはこのような感じで凹みません。 成体のニホンヤモリの雌雄の見分けは裏から見た状態で、尻尾の付け根がふくらんでいれば雄、ふくらんでなければ雌。 blog25. fc2. blog25. fc2. tbs. geocities. geocities. nifty. dion. html 以前何度かニホンヤモリで回答させていただいています。 成体か若体かで違います。 大きさが判りませんので過去の質問拝見させていただきました。 成体では12cm前後になりますのでまだ若体ですよね?。 ですのでまだ大きな差は出ないと思います。 (また、オスの場合は成体でもバラツキがあります) まだ若いですから100%断定はできませんが、ポイントは添付の下側矢印部分の凹みに注意です。 メスはこのような感じで凹みません。 Q 昨日、家に出現したヤモリ君を捕らえて、可愛かったので飼う事にしました。 なかなか餌となる新鮮な虫が見つからなかったのですが、さっきチャバネゴキブリを発見したので生け捕りにし、ヤモリ君のケースに放り込みました。 ……が、ちっとも食べてくれません。 それどころか何だかゴキ君に体を這いまわられて迷惑そうです。 (笑) 昨日ヤモリを捕まえた時に父が「食べるかな?」とダンゴムシを一緒に入れましたが、食べないのでそのままにしてあります。 もしかしてそのダンゴムシの動きに気をとられてゴキブリに気付いていないんでしょうか?それともゴキブリは食いたくないんでしょうか? もしこのまま何も食べなかったら、可哀相なので離してあげようと思ってます…。 Q 今とても困っています。 毎日のようにヤモリが出現して とても脅えています。 すぐにでも引越しをしたいとも思っています。 現在千葉に住んでいます。 今の場所は ヤモリ以外とても気に入っているので出来れば引越しなどしたくはないのですがとても耐えられません。 色々こちらの方でも検索等してみましたが結構どこにでもいるような感じのように思えますが・・・・ 引越し先に又出たら 意味がないですしと悩んでいます。 どの辺だと いないものなんでしょうか? 管理人さんには 害虫を食べてくれるいいやつだから駆除はできないのでと言われました。 言ってる事は良く解りますが 私には耐えられそうにはありません。 そんなにどこにでも居るものなのでしょうか? どうぞ宜しくお願いします。 A ベストアンサー 以前川崎(新城)練馬(石神井公園)にすんでいました。 川崎ではあまり見なかったのですが、石神井のアパートには結構いましたね。 何処にでもいるのですが、すみやすい家があるので、地域ではなく建物の壁など住みにくいところに移るといいかも知れません。 現在は世田谷(三軒茶屋)にすんでおりますが、こちらの家では見かけたことがありません。 近所の家の壁では見かけます。 同じところで見かけるので、ヤモリにとって住みやすい家なのだと思いますね。 地区的に探すのであれば、ヤモリもすめない住みにくい場所になるかも知れないので、住みにくいアパート・マンションなどを探すほうが現実的ではないかと思います。 ヤモリの生態を調べたほうが早いですね。 ニホンヤモリも、日本本土では原生林等には生息せず人家を中心に生息すること等から、元は中国等からの船舶の荷物に紛れ込んで人の生活域に合わせて分布を広げた外来種と考えられている。 ということで、ヤモリとは森ではなく家に住み着くようです。 Q 先週の木曜日に1匹のヤモリを保護しました。 家の路地でひっくり返っているヤモリを発見、死んでいるのかと手に取ると 喉がヒクヒクと動いているのに気づいたので保護する事にしました。 すぐに虫カゴを用意し、隠れられるスペースを作り(小さな空箱の蓋を1面切り取り設置) 水に浸したガーゼを置きました。 ただ全く動かないのでこれでは餌もたべれないだろうとピンセットで蛾(生きてます)を 口元に持っていくのですが食べようとしませんでした。 その後も毎日エサとしてだんご虫1匹と蛾を1匹投入しているのですが 翌日には蛾の死骸が…。 だんご虫も健在のままで一向に食べようとしてくれません。 昨日になって、やっと虫カゴ内でノロノロと動いているところを見る事が出来たので、 一先ず安心したものの今後どうしたものか悩んでおります。 私としては元気になったら元の場所に返すつもりでしたが、この動きでは少々厳しいように思うのです。 虫カゴ内を四方八方動き回らず、隠れ場所(箱)から一歩も出ようとはしませんし、 カゴ内掃除(死んだ蛾を取り除く)の際も微動だにせず、つついても手に持っても全く動かない状態です。 数年前より台所に出てくるヤモリ達を餌付けしている(ガラスと網戸の間に蛾を投入)のですが、 そんなヤモり達くらいに動きまわってくれれば外に放すのですが…。 この保護したヤモリは体がけっこう大きいので老衰? 保護した日の前日が台風通過でしたので、強風により落下で弱っている? 冬眠(餌付けのヤモ達は夏場のみ現るので)に入る? など色々と考えたのですが、水は飲んでいるのかもわからない、餌は食べていないという状況なので、 今後どうしたら良いか考えあぐねているところです。 このまま保護するならば、今のような簡易部屋ではなくちゃんとした部屋を作ってあげたいと思っています。 今の状態で外に放すべきか、ちゃんとした部屋を作ってこのまま保護するべきか、など 皆様のご意見・アドバイスをお願い致します。 先週の木曜日に1匹のヤモリを保護しました。 家の路地でひっくり返っているヤモリを発見、死んでいるのかと手に取ると 喉がヒクヒクと動いているのに気づいたので保護する事にしました。 すぐに虫カゴを用意し、隠れられるスペースを作り(小さな空箱の蓋を1面切り取り設置) 水に浸したガーゼを置きました。 ただ全く動かないのでこれでは餌もたべれないだろうとピンセットで蛾(生きてます)を 口元に持っていくのですが食べようとしませんでした。 その後も毎日エサとしてだんご虫1匹と蛾を1匹投... A ベストアンサー ヤモリが道でひっくりかえっているというのはあまり良い状態ではないと思います。 本来壁面性の動物なので道にいるというのは考えにくいためです。 食欲が無いようですので、出来れば専門店で売っている S,SSサイズのコオロギを与えると良いと思います。 (これから保護を続けるのであれば、やはり虫を用意する手段を考えるべきです。 ) またいまの気温は低すぎるので、25度くらいにしてあげてください。 代謝をあげる効果があります。 衰弱している状態で冬眠はさせられないので、保温して飼ってあげる必要がありますが、日本ヤモリはあまり飼い易い動物ではありませんので、しっかり準備する必要があります。 あと手を口の前に出しても口をあけて威嚇しないようですと危険な状態です。 ただ口を開けるようであればその瞬間にSSのコオロギを入れれば、食べてくれると思います。 Q ヤモリ好きで、でも虫が苦手で飼うのを諦めてましたが、 練り餌なるものがあると聞き、 虫いらずで育てられるのなら いずれ飼いたいなとヤモリのことを調べ始めています。 調べた中でいいなとおもったのが ゴールデンゲッコーです。 別名バナナヤモリというだけあって バナナを好んで食べてくれるということで 飼うならこの子だなと思ってます。 でも本当は ヒルヤモリが昔から好きで あの綺麗な緑色と赤い模様に可愛い容姿が大好きで パソコンのデスクトップもマダガスカルヒルヤモリです。 いつか飼いたいな~と思ってたので 本当はヒルヤモリがいいですが、 ヒルヤモリはバナナは食べますか? あとアオマルメヤモリもかわいいですよね。 ペットショップのホームページを見ていると 「今はコオロギやゴキブリを餌としてあげています」と ヤモリのページに書いてあり、 虫を食べてたのに、練り餌やバナナを食べてくれるもんなのかな、と少し不安です。 ヤモリ飼ってるけど、練り餌やバナナだけで 飼育している方はいますか? あと、ついでに聞きたいのですが ヤモリの体や糞には、なにか悪いものはありますか? トキソプラズマ的な・・感染してしまうウイルスがないか気になります。 ヤモリ好きで、でも虫が苦手で飼うのを諦めてましたが、 練り餌なるものがあると聞き、 虫いらずで育てられるのなら いずれ飼いたいなとヤモリのことを調べ始めています。 調べた中でいいなとおもったのが ゴールデンゲッコーです。 別名バナナヤモリというだけあって バナナを好んで食べてくれるということで 飼うならこの子だなと思ってます。 でも本当は ヒルヤモリが昔から好きで あの綺麗な緑色と赤い模様に可愛い容姿が大好きで パソコンのデスクトップもマダガスカルヒルヤモリです。 Q こんばんは。 つい先ほど玄関にヤモリが現れました。 しかもこのヤモリ、捕まえて計測してみたところ全長が18cmもある巨大なヤモリでした。 これも何かの縁だと思い、ケージに入れて観察してみたところ、ケージに入れてから30分程度して思わぬ変化が起きました。 なんとヤモリの体色が変化したのです。 捕まえた時点では体の色は灰色だったのに再度見てみると体が真っ黒になっているのです。 これはヤモリにとって仕様なのでしょうか? カメレオンは色を変えることができますがヤモリはどうなんでしょう? 体色以外の点 例えば動き、ツヤ 等に至っては特に変化は見受けられません。 とても気になる事なので、どなたかヤモリにお詳しい方がおりましたらこのヤモリの体色の変化の理由についてお答え頂けたら幸いです。 ちなみにヤモリの種類は調べたところ、「ホオグロヤモリ」だそうです。 Q 先日、生まれたてなのか小さなヤモリが家の中に現れました。 踏んだりドアに挟んだりするかもと心配だったので、一度外に出してやりました。 でもそれから2日後に多分同じヤモリが家の中に戻ってきたのです。 それから3日間、同じところに昼間も夜もいるようです。 (屋上の窓の隅のところ) 戻ってきたってことは、外はそろそろ寒いし、家の中の方が良かったからなのでしょうか?それとも間違ってまた入ってきちゃったのかな? なにしろ小さいので、外にやると鳥とかに食べられちゃいそうで心配ですし、家の中も餌とか取れるのかしら・・・と心配です。 ほうっておいても逞しく生きられるものなんですか? ある日見つけたら死んでた・・っていうことになるのは避けたいんですが・・・。 家の外に出すか、このままにするかどちらがヤモリにとっていいのかご存知の方、教えてください!!.

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