艦これ ss できました。 艦これ 比叡を連れて無人島生活してみた

【艦これ】提督「霞との関係を秘密にしたい」|エレファント速報:SSまとめブログ

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零式好感度測定機とは、に「」ト「速報」(「」ではなく、それを模した別)にて作られた「」の作品であり、参加のである。 初代のは『 夕張「できましたよ提督!零式好感度測定機です!」』。 概要 とのに最適なを探すために、とある工が「」との中に入手していた「」の()をも駆使して工に作らせた「試作好感度計測機」。 どういう原理・構造で計測できるかは。 しかもとても頑丈で、の46連装ですら破壊できない(なぜかとあるがヒビを入れるわけだが・・・・)。 こののによって、とが互いに抱いていた好感度、そして同士の間の好感度がにされてしまう。 そして、本来ならば本人たちの心の中にしまっておくべきが暴かれたことで、関係にみとひびが生じ、悲喜劇が生まれていくのだった。 このは、「速報」の内で連載されていたが、が定した番号ののコンマ以下の桁によってに「試作好感度計測機」が暴く好感度が決定するという方式をとっていた(コンマ以下で表示される数値は00~99だが00はとして扱うとが決めたため、好感度はが01、最高がという事になる)。 この性によってもが驚く意外な結果が生まれていくわけだが、の言動が変化するので一部設定より外れることもある。 しかしであるという覚悟を持って進めた達の厚い心があれば問題ないだろう(からを背けながら)。 なお、合計10をえる長編となっているため、一気に読むと半日消える可性があるので注意しよう。 また、執筆開始がであるので、新規艦は含まれていない。 まとめ(下記「関連」参照)があるほどなので試しに読むのもいいかもしれない。 こんながあるから、皆になれなかったんだよ!!( 関連動画 支援動画 MMDドラマ 上記を、作成「」を使って化した作品。 にに初回がされた。 者()の名は「bo」氏。 初回のによると「 勝手に化したものです。 」とのこと。 に「その42-3」がされ、初回から2年半以上かけてを果たした。 関連項目• 関連リンク•

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艦これ 榛名を連れて無人島生活してみた

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大淀「お疲れ様です提督」 提督「おう、大淀もお疲れさん」 大淀「あら?いつも両手に花な状態でしたのに今日は違うんですね」 提督「なんだそれ.... 榛名は出張、ビスマルクは外出中、雷は遠征中だ」ハァ 大淀「そうなんですね、でも何か困ったことがあるような顔ですが.... 」 提督「ああ.... 実はな.... 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2日前の午前中 提督「いいから早く行ってこい!大事な出張なんだろ!?」 榛名「いやです!!やはり榛名は提督から離れることはできません!!」 提督「いやだからたった4日間会えないだけだろ!?そのくらい我慢しろ!」 榛名「4日間も.... 榛名は大丈夫じゃありません!」 提督「あぁもう!!金剛!金剛ぉぉぉぉぉおお」 金剛「ヘイ!提督!どうしたネ!」 提督「榛名を!.... 榛名を連れて行けぇぇ!」 榛名「放しません!!」ギギギギギッ 金剛「ヘイ榛名!いい加減にするネ!」ブンッ 榛名「いやっ... !提督!いやぁぁぁぁぁ!!提督!!提督!!」 キャー キャー キャー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 提督「と言うことがあったんだ」 大淀「もう依存しちゃってますね」 提督「それで?お前がここに来たってことは何かしら用があるんじゃないのか?」 大淀「そうでした!提督!またまた来ましたよ!」 提督「....... 無人島生活か.... 」 大淀「大正解!」 提督「今度は誰なんだ?」 大淀「比叡です」 提督「ちょっ!おま!は!?比叡!?はぁ!?」 大淀「え?何か問題ありますか?」 提督「問題大アリだよ!比叡と無人島生活するってことは、いつか比叡が作った飯を食わないといけないってことだぞ!?」 大淀「ああ、そうですね。 まぁそこんところは提督がなんとかしてください!」ニコッ 提督「........... 」 大淀「ではまた明日!」バタンッ 提督「今回生きて帰れるかな」ハァ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大淀「今回の無人島はなんと!ジャングルみたいな自然豊かな島です!」 提督「ジャングルか..... 」 大淀「では私はここで失礼しますね〜頑張ってくださぁい!」 提督「すまないな比叡、面倒ごとに巻き込んで... 」 比叡「いえ!私も無人島生活してみたかったんです!」 提督「そうなのか?まぁとりあえずいつも通り食料、寝床を確保しよう」 比叡「はい!気合!入れて!行きます!」 ーーー 提督「はぁ.... 流石ジャングル。 どこも木、木、木だな、比叡大丈夫か?」 比叡「はい大丈夫です!と言いたいところですが喉が乾いてきました.... 」 提督「そういえば.... このツタがあるだろう」 比叡「はい、このツタがどうかしたんですか?」 提督「これを..... よっ!」バキッ! 比叡「提督!水が出てきました!」 提督「このツタには水分が多量に含ませれていてな。 こうして折るとツタの水分が出てくるんだ。 ほら飲んでみろ」バキッ 比叡「ありがとうございます!..... パぁ! 司令!いつも飲んでる水より美味しいです!」 提督「ビタミンやらミネラルが多く含ませているからな。 喉も潤ったし、そろそろ寝床を探そうか」 比叡「了解です!」 ーーーーーーーー 提督「しめた!」 比叡「どうかしましたか司令?水?」 提督「ああ、これを辿って行けばいつかは川に着くはずだ。 」 比叡「なるほど..... というかアレじゃないですか司令?」 提督「どれだ?」 比叡「アレです!」 提督「....... あ、本当だ。 比叡は目がいいんだな」 比叡「えっへん!それほどでもぉ」 ーーーーーーーー 比叡「川発見!」 提督「思ってたより大きいし綺麗な川だな」 比叡「司令!魚です!魚がいました!」 提督「こんなに綺麗な川なんだ、鮎やら岩魚がいるだろう。 」 比叡「司令!私釣りがしたいです!」 提督「なら食料調達は比叡に任せよう。 俺は寝床を作るから。 」 比叡「了解です!気合!入れて!釣ります!」 提督「俺もこんな時の為に寝床作りの勉強をしてきたからな。 快適な寝床を作ってやる!」 ーーーーーーー 比叡 さて、沢山釣るぞ〜!沢山釣って提督に褒めて..... って何考えてるんだ私は!! ググっ 比叡「来たっ!それっ!」グイっ ザパンッ!! ヲ級「....... ヲ?」ピチピチ 比叡「.................. 」 ヲ級!獲ったどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおお!! ヲ級「ヲ!!!!」 比叡「あ!逃げた!ってもどうしようもないしいいか..... 」 でもなんでヲ級が.... ーーーーーーーーーーーーーーーー 比叡「司令!ただ今帰還しました!」 提督「お帰り比叡。 どうだこの出来前は!」 比叡「司令!凄いです!しかもこれハンモックですか!?」 提督「ああ、作るのに苦労したがな.... 屋根も作ったからこれで雨の心配もないぞ!そっちはどうだった?」 比叡「ふふんっ。 大漁です!」 提督「おお!鮎に大きな岩魚まで!凄いじゃないか!」ナデナデ 比叡「あっ... 比叡、お前は休んでろ」 比叡「え?なんでですか?私も手伝います!」 提督「だって.... 」 比叡「司令..... もしかして私って料理下手だと思ってます?」 提督「実際そうだろう」 比叡「即答ですか..... でも実際は実は料理得意なんです」 提督「なんだと?」 比叡「キャラ作りなんですアレ。 実際は料理めっちゃ得意です」 提督「.... 本当なんだな?」 比叡「はい!」 提督「わかった。 俺は内臓を処理するから、処理し終わった魚を比叡は串に刺して塩を振ってくれ。 ちゃんと尻尾には塩を馴染ませるんだぞ?」 比叡「はい!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 提督「うん!美味い!」 比叡「岩魚って初めて食べましたけど、思ってたより美味しいです!」 提督「この鮎も美味しいぞ」 比叡「どれどれいただきまーす!」はむっ 比叡「...... ぅぇぇ...... 苦いぃ.... 」 提督「はははっ。 鮎は内臓を取る必要がないから取ってなかったよ悪い悪い」 比叡「今度からはちゃんと取るようにお願いします.... 」 提督「腹も膨れたし寝るか」 比叡「はい、司令が作ったハンモック寝心地抜群です!」 提督「それなら作った甲斐があったよ、んじゃおやすみ」 比叡「おやすみなさい司令」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 無人島生活2日目 提督「暑い..... 」 比叡「暑いですね...... 」 提督「海に行きたいところだが遠いだろうしな」 比叡「そういえば司令、昨日釣りに行く際に滝らしき物を見つけたのですが」 提督「本当か?」 比叡「はい!案内します!」 比叡「ここです!」 提督「おお!見事な滝だな。 それに水も冷たい」 比叡「司令!あの滝まで登ってダイブしてもいいですか!?」 提督「そこそこ深いからダイブしても大丈夫そうだが滝壺には落ちるなよ?」 比叡「はい!行ってきます!」スタスタっ 提督 俺は上だけ脱いで水に浸かってよう ヌギッ 比叡「司令ー!行きまーす!」 提督「おーう」 比叡「川へ!ピョーン!!」 提督 濱口かよ... ザパンッ!! 比叡「ぷはっ.... 気持ちぃぃぃい!」 提督「っておい!比叡!」 比叡「どうかしましたか司令?」 提督「前!前を」 比叡「前?んっ?...... 司令のエッチ.... 」 提督「不可抗力だろ.... 」 比叡「とりあえず後ろ向いてください!」 提督「おっおう!」 比叡「........ もう大丈夫ですよ」 提督「........ 」 比叡「何か言うことは?」 提督「言うこと?...... 綺麗だったぞ?」 比叡「バッ.... 」 比叡「........... 」 提督「それにしても.... 」 比叡「なんですか?」 提督「お前、いつも後頭部ツンツンヘアなのに」 比叡「なんですか後頭部ツンツンヘアって..... 」 提督「今は髪が濡れて髪が降りてるけど。 色っぽいというか美人というか.... 」 比叡「.......... 」 提督「...... なぁ比叡」 比叡「........ 」 提督「なぁ悪かったって」 比叡「....... ですか.... 」 提督「え?」 比叡「司令...... 髪が降りてる時の私を可愛いって言ってくれましたが...... 本当ですか?」 提督「ああ.... それについては嘘をいったつもりはないぞ」 比叡「そっ、そうですか.... 実際の所、とても嬉しかったです」 提督「お、おう」 比叡「ふふっ」 提督「...... 」 比叡「髪.... 降ろしてあげましょうか?」 提督「あ、それ癖毛的な物じゃなかったのか」 比叡「違いますよ!」 提督「まぁ.... それじゃ見せてくれるか?」 比叡「..... 嬉しい..... 司令は気付いてないけど。 そうだ比叡、一緒に来て欲しい所があるのだがいいか?」 比叡「はい、大丈夫ですけどどこに行くんですか?」 提督「お楽しみだ」 比叡「まだですか司令?もうずいぶんと歩きましたけど」 提督「もうすぐ着く。 ほら着いたぞ」 比叡「ひぇぇぇー。 疲れましたぁ.... 」 提督「お疲れさん。 ほら見てみろよ」 比叡「うわぁ〜!綺麗!!」 提督「いい眺めだろ?食料を探してた所、偶然見つけてな。 比叡に見せてやりたいと思ってたんだ」 比叡「私にですか」 提督「ああ」 比叡「....... ありがとうございます」ニコッ 提督「!」ドキッ 比叡「?どうかしましたか司令」 提督「さっきの笑顔、めっちゃ可愛かった」 比叡「えええっ!司令!?」 提督「すまん、ここイチで一番可愛かっぞ」 比叡「髪を降ろした私よりもですか?」 提督「ああ、そうだ。 やはり比叡はそのままが一番良いな」 比叡「そうですか... 司令」 提督「ん?どうした?」 比叡「手を.... 繋いでもいいですか?」 提督「ああ、いいぞ」 比叡「ありがとうございます!」ニギッ 提督「んじゃ行くか」 比叡「はい!」 比叡 えへっ...... 幸せだなぁ 提督「ご馳走さん」 比叡「お粗末さま」 提督「ありがとな比叡、一緒に無人島生活してくれて」 比叡「いえ!色々ありましたが私も楽しかったです!」 提督「ははっ。 俺も明日帰ったら榛名が待ってる.... また明日から相手しなくちゃな」 ズキッ 比叡「ッ.... 」 提督「...... 比叡?」 比叡「提督..... 私じゃダメですか.... ?」 提督「え?」 比叡「司令はずるいです!榛名ばかり相手にして!昔なら私にもよく絡んでくれたのに!」 提督「...... 」 比叡「この無人島生活が終われば、また司令は榛名ばかりに構うようになります!また私には絡んでくr」 ギュ 比叡「ひゃ..... ?」 提督「すまなかった...... 俺が榛名ばかりを相手にしていたから気付けなかった..... 比叡がそこまで思っていたなんて」 比叡「私だけじゃないです.... 金剛お姉様も霧島も...... 鎮守府のみんながそう思ってます」ギュ 提督「そうか.... 」 比叡「はい..... 司令は気付いてないですが、みんな司令の事が大好きなんですよ」 提督「..... 気付いてやれなくてすまなかった」 比叡「全くです...... 」ギュ 提督「比叡は.... どうしたら許してくれる?」 比叡「榛名と..... 榛名と同じ様に..... 私を可愛がってください...... それで許してあげます」 提督「それは..... 」 比叡「はい...... 」目を閉じ 提督「......... わかった」 比叡「司令...... んっ、...... っはぁ..... 」 提督「比叡、脱がせてもいいか?」 比叡「はい、お願いします」 脱ぎ脱ぎ 提督「比叡.... お前意外と大きかったんだな」 比叡「ちょっ.... いぁ」 比叡「ひぇッ!.... 司令っ... そんなっ.... ああんっ!そんな先弄られたらっ.... はんっ!あぁ.... んあぁ!」 提督「....... 」 比叡「はぁ.... 」 提督「比叡...... 」 比叡「..... 覚悟はできてます」 提督「でも.... 少しほぐしたりしないと痛いぞ?」 比叡「大丈夫です.... 早く司令の.... くださいっ」クパァ 提督 ゴクッ 提督「わかった..... 」 提督「大丈夫か?」 比叡「だい..... じょうぶ... そのまま....... 奥までっ..... 」 提督「わかった」 ヌププッ 比叡「ああっ...... !んいぃぃっ.... !」 提督「キツっ...... ッ!」ズプンッ! 比叡「あぁぁっっっ!!!.... うぐっ、ひぇぇ」 提督「やはり痛かったか?抜くぞ?」 比叡「いやっ!抜かないでっ!..... 嬉しいんです.... 司令と一つになれて.... 動いてくださいっ..... もっと.... もっとあなたの比叡を可愛がってくださいっ」 提督「比叡っ!」チュ 比叡「司令っ!んあっ.... !んんんっ... だめっ.... 」 比叡「あっ.... 」 比叡「んっ..... 司令?」 提督「...... 」 榛名「あら比叡お姉様..... どうかしまして?」 比叡「司令は.... 私の物です!!いや.... 私は司令の物です!」 榛名「はっ!?提督どういうことですか!」 ガミガミガミガミガミガミ! 大淀 こいつらこのまま置いて行ってやろうか 艦.

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【艦これ】提督「霞との関係を秘密にしたい」|エレファント速報:SSまとめブログ

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47 ID:RjayCTzr0 霞「はやくしなさいよっ! このクズ司令官っ!! 」 提督「わ、分かっているっ。 私だってこうして……」 霞「それが出来てないから言ってるんでしょっ。 言い訳してないで手を動かしたらどうなの!? 」 大淀「……あ、あははははは。 相変わらずね、霞ちゃん」 提督「お、大淀、助けてくれっ。 私はきちんと……」 霞「出来てないから言ってるんでしょっ。 書類一枚にどれだけ時間をかけてるのっ。 早くなさいったら、このグズ!」 提督「うう……」 霞「ふんっ」 大淀「……わ、私はお邪魔みたいですから明石のところへ行っていますね。 何かありましたらお呼びください」 提督「ま、待ってくれ大淀ぉー!! 」 大淀「それでは失礼します。 霞ちゃん、お手柔らかにしてあげてね」 霞「それはコイツの態度次第よ」プイッ 大淀「そ、そうよね~……」バタン 提督「大淀ぉぉぉぉっ!! 99 ID:RjayCTzr0 霞「…………」 提督「…………行ったか?」 霞「……待ちなさい、今確認するから」パタンッキョロキョロ 提督「…………」 霞「行ったわ」 提督「そうか」 霞「…………」 提督「霞」 霞「あ……」ビクンっ 提督「私が、なんだと?」ギロリ 霞「あふんっ」ビクビクビクッ 提督「まったく、使えない奴隷だな。 私の聞いたことにも答えられないか」 霞「あ、ああっ。 し、しゅみましぇん、ご主人しゃま。 かしゅみは、かしゅみはダメな奴隷ですぅ」へたっ 提督「言い訳はいい。 霞、早く帰ってこい。 私は手が疲れたから置き場が欲しくてな」チロッ 霞「も、もちろん霞の上に置いてくださいぃっ」ダダダッ 提督「ふむ……」ぽんっ 霞「い、いかがですか? 霞の頭はご主人様の御手を支えられていますか?」 提督「……少し高いな」 霞「は、はいっ! 今すぐ低くいたしますぅ!! 39 ID:RjayCTzr0 大淀「すみません、忘れ物を……」ガチャリ 霞「だわっしゃー!」ぼきぃっ 提督「ぐああぁぁぁぁっ!! 手が、手がぁぁぁぁぁっ!! 」 大淀「な、何事ですか!? 」 霞「こ、コイツがなれなれしくセクハラしてきたからお仕置きしただけよっ!! 」 提督「ゆ、指が……指が向いてはいけない方角にぃぃぃっ」 霞「大げさな事言わないでよね。 ほらっ、早く書類の続きしなさい!」 提督「くぅぅっ……はい、ごめんなさい……」しくしく 大淀「提督、あまり気軽に女の子に触れてはいけませんよ。 82 ID:RjayCTzr0 提督「なら……おほん。 霞、貴様、主の手をひねるとはいい度胸だな」 霞「ひぐっ」 提督「いい表情だ、霞。 実にいい。 もっとおびえた表情を私に見せろ」 霞「あぁ……ご、ごめんなさいぃ……!」ジュンッ 提督「だが……態度がなっていないな」 霞「す、すみませんご主人さまぁ。 霞は……霞はダメな奴隷ですっ」ドゲザ 提督「土下座だけか?」 霞「な、なんでもします。 許してくださいっ」 提督「ほう……。 45 ID:RjayCTzr0 大淀「すみませんっ。 この書類だけはお渡ししなければ……」 霞「ええっと、どこに落ちたのかしら? ちょっと、アンタも探しなさいよね!」 提督「ああ、すまない霞。 迷惑をかけるなぁ」 大淀「お二人とも床に這いつくばって何をされてるんですか?」 提督「ちょ、ちょっと落とし物をしてな? なあ、霞?」 霞「そ、そうよ。 ちょっと大切なものを探していただけなの」 大淀「そうですか。 では私も捜索に加わります。 何を落とされたのですか提督」 提督「いいい、いやー、なんだったかなぁ。 なあ霞?」 霞「そそそそそうね、なんだったかしら?」 提督「ちょ、ちょっと大切なものだったはずなんだが忘れてしまったなぁ?」 霞「え、ええ。 きっと大したものではないわね。 捜索終わりっ。 さあ書類よ書類っ」 提督「書類嬉しいなー楽しいなー」ギクシャク 大淀「…………そうですか。 それではこちらをお願いします」 提督「おっけーおっけー16inch三連装砲 Mk. 7+GFCSに改修、更新ね、おっけーおっけー」ぽんっ 大淀「よ、よろしいのですか!? 」 提督「いいよいいよ。 いいから早く出て……じゃなくて早く始めてくれ」 大淀「わ、分かりました。 98 ID:RjayCTzr0 霞「はふぅ……」きゅんっ 提督「では、霞。 奴隷としてどうすればいいかわかるな?」 霞「は、はいぃ。 お前はなんだ?」 霞「は、はいすみませんんっ。 69 ID:RjayCTzr0 大淀「失礼します」 霞「ぴゃーーっ!! 」 提督「いんだらばーーっ!! 」ドンガラガッシャン 大淀「……あの、何をなさっておいでで?」 提督「いや、ちょっと、あのそのをだな」 霞「こ、こいつがだらしないから私が靴を拭いてあげてたのよっ」 提督「そ、そうなんだ! 私の靴が汚れていてな! いやぁ、さすが優秀な秘書艦だよ、霞は」 霞「ふ、ふんっ。 クズ司令官がだらしないのが悪いのよっ」 大淀「そうですか……。 とりあえず私が全て責任を持つ。 自由に進めてくれ」 大淀「い、いいのですか?」 提督「構わん。 全ての責は私が負う」 大淀「はいっ。 何がいい?」 霞「ふあぁぁぁっ」ジュンッ 霞「ご、ごほうびっ。 ごほうびはぁっ、罵倒してくりゃさいっ! 叩いてぇっ!! 」 提督「なぁ、霞。 私は褒美をやると言ったのだ。 71 ID:RjayCTzr0 大淀「大変ですっ!! 」 提督「よーし、霞。 壁掛け時計を取って電池を代えるんだ」 霞「ちょっと、台でも用意すればいいでしょっ。 触らないでよねっ」 大淀「…………」 提督「もう少し持ち上げた方がいいか?」 霞「だから、変なところ触るなっ。 手つきがいやらしいのよこのクズッ」バタバタ 大淀「提督」 提督「ん、なんだぁ?」 大淀「アイオワさんが、今はレジデンスが忙しくて改修作業に参加できないと」 提督「ええい、私のswitchを餌にしろっ!」 大淀「はい、あつ森ですね」 提督「そうだっ! だから早くアイオワに部屋から出るように言ってくるんだっ!! 33 ID:RjayCTzr0 霞「…………」 提督「つ、続きをするか?」 霞「そ、そうね」 提督「お、おほん。 あっあっ!! 」 提督「んん~? なんだぁ、ここがいいのかぁ?」グリッ 霞「あふあぁっ! はい、そこれすぅぅっ!! 」 提督「そこ? そこでは分らんなぁ。 37 ID:RjayCTzr0 明石「失礼しまーす!」 霞「ほらっ、そんな弱いキックじゃ身も守れないわよっ!! もっと腰を入れて打ちなさいっ!! 丸聞こえですからね」 提督「え……? じゃ、じゃあ今までの全部?」 明石「飛び込んで行こうとした対馬ちゃんと若葉ちゃんを抑えるの大変だったんですからね~」 霞「ひっ」ビクンビクンッ 提督「か、霞っ! 逝くんじゃないっ!! と、というか私たちの立場が……」 明石「大丈夫ですよ。 若干白い目で見られてるだけですから」 霞「ひぎぃぃぃっ」ガクガクガクガクッ 提督「霞っ! しっかりしろ霞ぃぃぃっ!! 72 ID:RjayCTzr0 そういうわけでお久しぶりの駆逐ライフを楽しめましたでしょうか? いずれは海防艦ライフも…ではなく、実に二年ぶりくらいですね、はい これからはまたちょくちょく書いていこうと思っていますのでよろしくお願いいたします ちなみに何をしていましたかと言いますと、オリジナルで色々なサイトに投稿したりしてました その結果、まあ……アルファポリスの第三回ホラー・ミステリ大賞で賞とかいただいちゃいました ペンネームにそのまま駆逐ライフってやってるんですが、駆逐艦といちゃえろ生活(ライフ)するって意味なのに、殺し合いでグロゲチョな小説が評価されるとは世の中分からないものです 絶対、何かを駆逐していく人生(ライフ)とか思われてるでしょうねぇww それでは皆様もよい駆逐ライフをお送りください~ コメント一覧 6• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年05月31日 10:24• 7+GFCSに改修、更新ね、おっけーおっけー」ぽんっ これ7本作ってる人いて狂気を感じた… それにしてもこの提督…礼号組にバラされかねんな 大淀も礼号組だけど• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年05月31日 12:50• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年05月31日 14:19• きもちわるいね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月01日 01:06• ほほぅ ry• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月01日 10:36• イマイチ?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月03日 17:35• 設定、シチュは素晴らしいが他が雑すぎる.

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