リリカ 副作用 こわばり。 トラムセットとリリカの副作用を和らげる飲み方 効果と併用は?【帯状疱疹後神経痛薬】

薬の離脱症状。リリカの場合: 開業歯科医院経営夫婦のひとりごと

リリカ 副作用 こわばり

一番、たぶん痛みのメインはトラムセットっていうお薬を、あの、1日に4回飲んで。 1年半くらい、2年近く、たぶん飲んだと思うんですけど、うん、やめてしまって。 たまたま、その…、あの、じゃあ、試しにっていうことで飲んだトラムセットのほうが効いたので、今はそれがメインになっていて…るんですけど。 で、今の薬で、こう、落ち着くまではやっぱり、こう、鎮痛補助薬みたいな形とか、あと抑うつで、あの、抗うつ剤とか抗精神病薬とかを出されたんですけど、副作用が強くて。 で、副作用も、もう本当に体が硬直してしまったりとか、本当にトイレの段差とか、本当にこれぐらい(3-4㎝)の段差をまたぐのに3回くらい、こう、何ていうんですかね、足が上げられなくて、1、2、3で、やっとまたぐみたいな感じで。 こう、すごい何ですかね、全く違う病気のような症状が出てきて しまって。 ふっと震えが強くなったりとか。 で、頭の中に、もやがかかったみたいな感じで全く話をすることとかも全然できなくなってしまったりとか。 あと、もう、めまいがひどくて、目をつぶってても、ずーっと世界が回っている感じだったりとか。 うーん。 偏頭痛とかも本当にひどくて、もう世の中がまぶしいし、音がうるさくて、体が、ガンガン、ガンガン頭に響いて、体に響いてっていうような状態。 それでも、これ、治ると信じて2年間ぐらい飲んでたんですけど。 なんかそういう、こう、鎮痛補助薬とかが結構効くって言われているようなやつとかも、自分にはたまたま合わなくて、つらい思いをしたりとかしました。 あとは、そうですね。 でも、すごく、うん、今の薬で割と、全然痛みが取れるわけとかではなくて、ちょっと減ってるぐらいですけど、今の状態が割と副作用がすごく少なくて。 ここ3、4年とかの中では一番薬が合ってるかなと思います。 「健康と病いの語りデータベース」は、国際組織DIPEx Internationalの加盟団体である、認定NPO法人 健康と病いの語りディペックス・ジャパン(通称:ディペックス・ジャパン)によって運営されています。 「健康と病いの語りデータベース」は、英国オックスフォード大学のDIPEx研究グループ(Health Experience Research Group)が開発したデータ収集・分析・公開の手法を用いて作られた、日本で唯一のDIPEx公式サイトです。 ディペックス・ジャパンは認定NPO法人です。 皆さまからのご寄付は税控除の対象となります。 『患者主体の医療の実現』を目指しているディペックス・ジャパンへのご支援・ご参加をよろしくお願いいたします。

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薬の離脱症状。リリカの場合: 開業歯科医院経営夫婦のひとりごと

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4年前に首をむち打ちし、頭痛や気分の悪さ、首・肩の張り、凝りがあります。 かかりつけ医から処方された「リリカ」(商品名)という薬を飲むと症状が消えました。 飲み続けても大丈夫ですか。 (43歳女性) 徐々に減量、不安な時に服用 小川節郎 駿河台日大病院院長(麻酔科)(東京・御茶ノ水) 一般的に、むち打ち症による様々な症状は長期間続き、作用が異なる複数の薬を同時に服用したりする薬物療法をずっと続けることが多くなります。 しかし、痛み止めとしてよく使われる「非ステロイド性消炎鎮痛薬」は、胃腸に潰瘍ができるなどの副作用が出ることがあり、注意が必要です。 質問者が服用しているリリカは、非ステロイド性消炎鎮痛薬とは作用が異なり、興奮した神経を鎮める働きがあります。 昨年6月に発売された新しい薬で、神経が傷つくなどして起こる、帯状 疱疹 ほうしん 後神経痛などに効果が期待できます。 首や肩の張りや凝り、頭痛や気分の悪さは、むち打ちで痛んだ首の神経が異常に興奮して起こっている可能性があります。 リリカで症状が治まっているのであれば、神経の興奮が抑えられていると考えられます。 通常、鎮痛薬は痛みが消えれば服用をやめますが、リリカは、少量ならば飲み続けても問題ありません。 ただ、過剰に服用すると、眠気や抑うつなどの副作用が出る場合があります。 定期的に血液検査などを受け、体の調子に異常がないかどうかを確認することが必要です。 また、いずれは徐々に減量していってほしいと思います。 服用をやめることに不安を感じるのであれば、「調子が悪くなったら、その時だけ少し飲む」などと考えると、気が楽になると思います。 ペインクリニックを受診し、服用について相談することをお勧めします。

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リリカOD錠75mgの効果・用法・副作用

リリカ 副作用 こわばり

今年3月に脳出血を発症し、約6か月になります。 右視床出血でしたので左のかた麻痺です。 リハビリの成果もあって徐々に回復していますが、左手の痺れと肩甲骨のハリは毎日症状が違います。 灼熱痛や痛いような痺れもあり、医師にリリカを処方してもらい、もう服用してから3か月になります。 痺れは緩和されたのは確かです。 しかし、健康だった右手の指関節が痛みはじめ、バネ指のようになってきました。 握力も低下、強く握りしめられなくなってきました。 これはひょっとしてリリカの副作用ではないかと心配しています。 リリカは朝225mg、夜150mg飲んでいます。 リリカの副作用は眠気や視力の低下もあります。 指関節痛の例もあるのでしょうか? おはようございます。 >健康だった右手の指関節が痛みはじめ、 >バネ指のようになってきました。 >握力も低下、強く握りしめられなくなってきました。 >これはひょっとしてリリカの副作用ではないかと心配しています。 リリカの副作用として、筋骨格系及び結合組織障害-関節腫脹・ 筋力低下(発生率0. 3~1%未満)-関節痛(発生率0. 3%未満)こ のように記載してあります。 主目的のため処方されたのですから、僅かの副作用はあるでしょ う。 この僅かの副作用が、指関節痛、バネ指と密接に関係しているか どうかは処方医に尋ねないと分からないです。 [リリカカプセル添付文書] 参考URL: そのような症状を引き起こす原因となるおおもとの病気があるかも しれないです。 例として、手根管症候群の可能性もあります。 神経内科で診てもらったら安心できると思います。 お大事に。 Q 32歳の男性です。 3週間前に脳出血を起こし、「視床出血による右半身感覚障害」と診断されました。 日常生活には特に支障はない軽度のもののようです。 医師には「3ヶ月から半年で7~8割は戻る」と言われたのですが、この3週間で目立った改善が見られません。 こうした症状はゆっくりと回復してくる性質のものなのでしょうか?自分で読んだ本などには「感覚障害は2~3週で回復し、1ヶ月がめど」と書いてあります。 それから、後遺症の一つで「視床痛」なるものを知りました。 医師は「そうならなくて良かった」と言ってたのですが、いろいろな情報を集めてみるとこれから先に起こるもののようですね。 けれど、どの程度の出血を起こした人にどの程度の割合で現れるものなのか分かりません。 そして、心配なのが再出血です。 原因もよく分かってないので不安です。 どなたか「感覚障害」「視床痛」「再出血」などについてご存じの方、教えてください。 A ベストアンサー >麻痺した側、特に腕が異様に疲れます。 健側も同じような条件の仕事量なのにどうして麻痺側は疲労感があるのでしょうか?これは治っていく(あるいは慣れていく)ものなのでしょうか? 視床の外側(視床の中ではなくその外側)には、平仮名の「く」の字型(反対側は「逆く」の字型)をした、「内包」と言う神経の線維の走っている所があります。 その内包の、くの字の折れ曲がり(「膝(しつ)」と言います)より後ろ側を後脚と言います。 視床に起こった出血が、この錐体路を圧迫したりあるいは破壊してしまうと運動麻痺が起こります。 amedeoさんの場合は、運動麻痺はなかったようなので、幸いにして軽度の圧迫だけであったものと思われますが、それでも圧迫が多少でもあれば、健側よりは疲れやすかったりすることは仕方ありません。 出血そのものや出血の周囲に起こる浮腫が消えていけばこの圧迫もなくなります。 そうすれば、次第に疲れ易さはなくなるものと思われます。 ただし、感覚障害だけでも、正常な状態よりは負担がかかりますので疲れやすいのは当たり前ですし、将来も感覚障害が残るようであれば、多少の疲れ易さが残ってもやむなしかと思います。 わたしは実際にamedeoさんを診察しているわけでも写真を見ているわけでもありませんので、これ以上はなかなかお答えできないと言うのが正直なところです。 あまり将来のことに神経質になられず、「むしろこの程度で済んで良かった」くらいに思い、もし万一感覚障害が少しくらい残ったとしても「日常生活には支障ないのだから気にしないで頑張ろう」と言う前向きな姿勢でこれから生活して行かれるのが、精神衛生上一番よろしいかと存じます。 お大事にどうぞ。 >麻痺した側、特に腕が異様に疲れます。 健側も同じような条件の仕事量なのにどうして麻痺側は疲労感があるのでしょうか?これは治っていく(あるいは慣れていく)ものなのでしょうか? 視床の外側(視床の中ではなくその外側)には、平仮名の「く」の字型(反対側は「逆く」の字型)をした、「内包」と言う神経の線維の走っている所があります。 その内包の、くの字の折れ曲がり(「膝(しつ)」と言います)より後ろ側を後脚と言います。 Q 類似の質問も読ませていただきましたが、新しく質問させてください。 ちょうど1ヶ月前に、50歳を目前にした友人 男性 が脳出血で倒れました。 元々高血圧傾向だったようです。 手術はせず、10日後位から軽いリハビリが始まり、現在は降圧剤のみ服用しています。 回復期リハビリのある病院に近日中に転院予定です。 現在入院中の救急指定大学病院では、一日に言語・作業・理学の3療法のリハビリを各1時間ほど受けているようです。 右半身マヒと言語障害があります。 自力での座位保持は可能で、座っていて倒れるようなことはありません。 右足をヨイショと手で持ち上げれば、あぐらをかいて座っていることもできます。 言語障害は倒れた直後よりはかなり改善されましたが、現在でも言葉が出ずらい、聞き取りにくい、知っているはずの言葉を忘れてしまう等、日常生活を営む上ではかなり支障があります。 お見舞いに来た人をおぼえていないこともあります。 リハビリでは歩く練習もしているようです 約50歩。 右足に比べると右手の回復ぶりは思わしくなく、まったく動く気配がありません。 寝返りを打つと、右手だけダランと置いてきてしまうような状態です。 このような状況ですが、私自身は医師やご家族から詳しい説明を聞くことができる立場ではなく、ただただ今後を心配している毎日です。 ご本人のお子さんはまだ小さく、自宅のローンもあるので、何らかの形で仕事をしなければならないはずだからです。 発症後1ヶ月で先に述べたような状況なのですが、これからリハビリを続けた結果、どの位まで回復するのが平均なのでしょうか? 40代後半の男性の平均として、 ・歩けるようになるでしょうか? ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか? ・右手が動くようになる可能性はありますか? を教えていただきたく、お願い致します。 類似の質問も読ませていただきましたが、新しく質問させてください。 ちょうど1ヶ月前に、50歳を目前にした友人 男性 が脳出血で倒れました。 元々高血圧傾向だったようです。 手術はせず、10日後位から軽いリハビリが始まり、現在は降圧剤のみ服用しています。 回復期リハビリのある病院に近日中に転院予定です。 現在入院中の救急指定大学病院では、一日に言語・作業・理学の3療法のリハビリを各1時間ほど受けているようです。 右半身マヒと言語障害があります。 自力での座位保持は可能で、座っていて倒れる... A ベストアンサー 専門家としては基本的に診察しないで回答することは 不可能かつ無責任です それを踏まえたうえでの一般論として >40代後半の男性の平均として、 ・歩けるようになるでしょうか? 足の近位部 上のほうは一部左右両側の神経支配になってるので 筋力は多くの場合体を支えられる程度回復します 遠位部 特に足関節(=くるぶし)の踏ん張りが利かないパターンも ままありますが これは装具で対応可能です 40代男性の平均的な筋力としてはスムーズでないにしろ 歩けるようになる可能性は大だと思います ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか? 日常生活は可能だと思いますが仕事は仕事にもよります ・右手が動くようになる可能性はありますか? 一ヶ月で筋力がほとんどないのなら 字を書くとか体を支えることは無理だと思います。 多少は動くでしょう。 その中でできることを訓練するのです。 Q 父 現在62歳 が一年前に脳出血 左脳の視床下部近く を発症しました。 幸い、発症直後は後遺症がほとんどなく 感じてなく 、少し右足裏に 違和感を感じる程度でした。 しかし、ほぼ2ヵ月後に、右半身に痺れ等を感じるようになりました。 お腹の痺れ、右足がどーんとした感じなど 血圧は血圧降下剤の服用の効果もあり、とても安定しています。 それとは裏腹に、父はどんどん痺れがひどくなってくると感じて います。 特に寒くなったり 冷房の中等 、ずっと座っていたりしていた状態で ひどくなるようです。 最近は、「後遺症だから仕方がない、時間がたてばもう少し楽になる」と父は 思うようにしているのですが、どんどん痺れをひどく感じるようになっており、 見ているととても辛く感じます。 また、痺れがひどいときは、家族や周りへの八つ当たりも出てきてしまいます。 そこで、ご経験者や専門家の方々に下記の件をお教えいただければ幸いに思います。 1 上記のような経過や症状は一般的なのでしょうか? (発症直後は感じなかった痺れは、今後ひどくなっていくものなのかどうか) 2 何かしびれを改善する方法はございますでしょうか? 3 家族としてどのように接していけばいいのでしょうか? 大変お手数ではございますが、どうぞお教えいただけると幸いです。 よろしくお願い致します。 父 現在62歳 が一年前に脳出血 左脳の視床下部近く を発症しました。 幸い、発症直後は後遺症がほとんどなく 感じてなく 、少し右足裏に 違和感を感じる程度でした。 しかし、ほぼ2ヵ月後に、右半身に痺れ等を感じるようになりました。 お腹の痺れ、右足がどーんとした感じなど 血圧は血圧降下剤の服用の効果もあり、とても安定しています。 それとは裏腹に、父はどんどん痺れがひどくなってくると感じて います。 特に寒くなったり 冷房の中等 、ずっと座っていたりしていた状態で ひどくなるよう... ご質問ありがとうございます。 1 上記のような経過や症状は一般的なのでしょうか? 一般的です。 視床下部(?)近くということだといずれにせよ視床に障害があったことと思います。 視床の障害は脳が修復段階に入ってくると痺れが出現するのが特徴です。 特に脳出血で生じやすいものです。 「視床は感覚を伝える中継点だから、そこがやられると後遺症として痺れが出る」と知ったかぶりの説明をする医者がいますがマチガイです。 視床が障害されると出てくる後遺症は感覚麻痺であって、痺れではありません。 この痺れは、感覚を伝える神経細胞の周りにある細胞が、壊れた細胞を修復しようとして過剰な神経放電をおこしてしまい生じるものです。 ですので、脳が自分を治そうとすればするほど出てくるのです。 だからやっかいです。 視床付近が脳出血を生じた時、後から出現する痺れを予防するためにいくつかの予防的治療を行うのですが、日本では、上記にような痺れのメカニズムさえ理解していない医者が多いので、痺れが出る前に予防的措置がとられることは極めて稀です。 何もしなければ、だいたい脳出血の1年後くらいまでは、痺れはひどくなっていきます。 繰り返して言いますが、後遺症ではなく、脳は自分を直そうとするための反応だからです。 2 何かしびれを改善する方法はございますでしょうか? 主治医に言って「安定剤」の種類の薬を処方してもらいつつ、理学療法のうち電気刺激療法など、痺れの今後の増加を食い止めるような処置を考えてもらうことです。 既に1年を経過していますので、効果は限定的かもしれません。 3 家族としてどのように接していけばいいのでしょうか? 少なくとも「痺れを気にする」ことが非常によくないのです。 運動の障害が少なければ、どんどん運動をして麻痺側をどんどん使い痺れを無視するトレーニングを積むことです。 本人も周りも「痺れているから」といたわることは、全く逆効果です。 いずれにせよ「立ち向かう」という積極的姿勢が無いと改善していきません。 「痺れる痺れる・・・。 後遺症だから・・・。 」と言い続けて何もせず、できることもしなくなって過ごしてしまうパターンが非常に多いのも事実なのです。 ご質問ありがとうございます。 1 上記のような経過や症状は一般的なのでしょうか? 一般的です。 視床下部(?)近くということだといずれにせよ視床に障害があったことと思います。 視床の障害は脳が修復段階に入ってくると痺れが出現するのが特徴です。 特に脳出血で生じやすいものです。 「視床は感覚を伝える中継点だから、そこがやられると後遺症として痺れが出る」と知ったかぶりの説明をする医者がいますがマチガイです。 視床が障害されると出てくる後遺症は感覚麻痺であって、... Q 最初に、長文、乱文になり、すみません。 私は2年前に「脳梗塞 38歳 」になり、障害認定をされなかった 正確には後遺症はありますが、軽度の為、手帳の発行に至らないとの話でした。 者です。 半年の入院後、元々働いていた会社に復帰して 契約社員 、なんとか期間一杯 一年 まで働かせていただきました。 今年から無職になり、ハローワーク等に通って相談をしながら、失業保険を受給し生活しています。 「脳梗塞」と言う事で後遺症は「片麻痺」と「高次脳機能障害 注意障害と記憶障害 」があります。 麻痺の方は退院する時に「その程度では身体障害者手帳は出ませんね」と言われました。 そこから一年仕事を通して、更に良くなりました。 何をやっても時間はかかるが出来ない事は少ない方。 日常生活では階段の上り下りでもしないと他人からは解らない程度だと思います 問題は一年間仕事をして解った「高次脳機能障害」です。 入院中は軽度と言うこともあり発見されませんでした。 自分で調べてみると「高次脳機能障害」は精神障害者手帳の対象とのことだったので 何軒も病院を渡り歩き たらい回しにされました 今年の1月にやっと診てくれる病院にたどり着き、検査等受けました。 結果は「手帳申請はちょっと無理かなっ~」とのお答えをもらいました。 確かに私生活なら問題ないレベルです。 けど仕事では問題ありのレベルです。 仕事を頼まれても、返事はするものの頼まれたこと自体がスッポリ記憶から抜けたりします 私自身としては、「障害者雇用枠」を使いたいので手帳が欲しい訳なんですが、無理だと言うものをゴネても無理でしょうから、納得するしかないと思います。 この病院の話をハローワークの担当者に話していたんですが、片麻痺 身体障害者扱い と高次脳機能障害 精神障害者扱い との二つとも悪いんだから、両方合わせて手帳申請と言う風に出来ないか? 相談した方が良い。 ・・・と言われているんですけど 果たしてそんな事が可能なんでしょうか? 毎回ハローワークの担当者に言われるので知りたいです 私の知る限りでは身体障害者手帳で手7級・足7級を合わせて6級扱いにする。 と言うのは聞いた事がありますが・・・・医者の先生に聞けば一番良かったのですけど、もぅ診断終了してしまったので特別病院に行く予定が無いもので いつも聞くの忘れてしまうんです 確かに弱っている半身の為に力仕事は無理ですし、高次脳機能障害の為、頭使う仕事も不安があります。 どっちも悪いのは確かなんですが、身体と精神じゃ全然手帳の基準からして違いますもんね。 どなたか、知っている方がいましたらよろしくお願いします。 最初に、長文、乱文になり、すみません。 私は2年前に「脳梗塞 38歳 」になり、障害認定をされなかった 正確には後遺症はありますが、軽度の為、手帳の発行に至らないとの話でした。 者です。 半年の入院後、元々働いていた会社に復帰して 契約社員 、なんとか期間一杯 一年 まで働かせていただきました。 今年から無職になり、ハローワーク等に通って相談をしながら、失業保険を受給し生活しています。 「脳梗塞」と言う事で後遺症は「片麻痺」と「高次脳機能障害 注意障害と記憶障害 」があります。 A ベストアンサー 精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準(平成7年9月18日付け厚生労働省通達/健医発第1132号)が平成23年3月3日付けで改正され、高次脳機能障害による新しい認定基準が4月1日から適用されています。 ですから、もしかしたら、3級(最も程度が軽い等級)に認定され得る可能性は出てくると思いますよ。 3級(改正後): 精神障害であって、日常生活若しくは社会生活が制限を受けるか、又は日常生活若しくは社会生活に制限を加えることを必要とする程度のもの。 器質的精神障害によるものにあっては、記憶障害、遂行機能障害、注意障害、社会的行動障害のいずれかがあり、いずれも軽度のもの。 いままで、器質的精神障害とは、主に認知症やアルコール依存症を指していました。 しかし、この度の改正では、ここに高次脳機能障害を含めました。 認定に当たっては、専用診断書(役所の障害福祉担当課等で事前にもらいます)のICD-10コード(精神障害の分類を示す公的な番号)がF04、F06、F07のいずれかになっていることが必要です。 言い替えると、ただ単に「高次脳機能障害」というだけではNGです。 また、受傷(事故、疾病)の事実があり、かつ、高次脳機能障害の認定基準(手帳とはまた別の基準)により因果関係が確認済であることが前提です。 F04:器質性健忘症候群 記憶障害が主体となっているもの。 F06:他の器質性精神障害 記憶障害が主体とはなっていないもの。 遂行機能障害や注意障害が主体となっているもの。 F07:器質性パーソナリティ障害 人格の障害や社会的行動障害が主体となっているもの。 身体の障害(片麻痺等)は加味されませんので、身体障害については、別途、身体障害者手帳の取得を考慮して下さい。 根拠法が別々なので、不可能ですよ。 それぞれ別々に手帳を取ることはできますが、1つにまとめることはできないのです。 ここは、ハローワークが著しく勘違いしていると思います。 いずれにしても、可能性としては頭に入れておいたほうが良いと思います。 診断書は、原則、精神保健福祉法指定医によるものでなければならず、初診後6か月を経過しないと診断書として認められません。 なお、高次脳機能障害については、実際に器質的精神障害(高次脳機能障害だけでなく、認知症等も含む)の診断・治療に従事している医師であれば、脳神経外科医等による診断書でもOKです。 その他、国立障害者リハビリテーションセンター(埼玉県所沢市)の情報も参考にしてみると良いでしょう。 以下のとおりです。 rehab. rehab. pdf いずれにしても、最新の情報を把握して、あきらめずに臨んでみたほうが良いかもしれませんね。 高次脳機能障害がなかなか理解されない、と思い込まないほうが良いと思います。 精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準(平成7年9月18日付け厚生労働省通達/健医発第1132号)が平成23年3月3日付けで改正され、高次脳機能障害による新しい認定基準が4月1日から適用されています。 ですから、もしかしたら、3級(最も程度が軽い等級)に認定され得る可能性は出てくると思いますよ。 3級(改正後): 精神障害であって、日常生活若しくは社会生活が制限を受けるか、又は日常生活若しくは社会生活に制限を加えることを必要とする程度のもの。 器質的精神障害によるものにあって... Q 夜分恐れ入ります。 1年半前、第五腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。 日に日に症状が進み、酷い腰痛と右足の痺れに悩まされ、先日のMRI撮影で第四腰椎も飛び出して居る事が分かりました。 1年半前からリリカカプセルを服用しております。 半年前まではリリカカプセル75mgを朝と夜に1錠ずつ服用しておりました。 ですが半年前から余りの腰の激痛に起き上がれなくなり、朝にリリカカプセル75mgとトラムセットを1錠ずつ服用し、夜にリリカカプセル150mgとトラムセットを1錠ずつ服用する様になりました。 実は1年半前、身長150cm、体重42kgでした。 リリカカプセルを服用する様になってから驚く程に体重が増え、現在65kgになっています。 特に過食の傾向は無く、かなり厳しい食事制限も行いましたが体重を減らすことが出来ずにおります。 これ以上の体重増加は精神的に耐えられませんので、リリカカプセルに替わる薬というものが有れば教えて頂けませんでしょうか。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。 A ベストアンサー 脳出血の後遺症による左下肢の慢性疼痛ということでしょうか。 出血の部位はどこだったのでしょう?感覚の中枢である、視床でしょうか。 それとも他の部位(被殻とか、脳幹であるとか、大脳半球皮質下など)でしょうか。 視床の出血の場合には、出血後2-3ヶ月経ってから、半身のしびれるようないやな感じの痛みが後遺症として出てくることがあります(視床痛といいます)。 通常の鎮痛剤を服用しても疼痛が軽減しない場合には、テグレトール(カルバマゼピン)を投与する場合があります。 しかしこの薬剤は、飲み始めにふらつきが出現したりすることも多く、効果もすべての患者さんに現れるわけではありません。 痛みの局所には、湿布を貼ったり、温熱療法を行ったりすることもあります。 しかし、なかなか十分に痛みは取れないこともままあります。 いろいろな薬物や物理療法を施しても疼痛が軽減せず、不眠になったりノイローゼになったりする場合には、難治性の慢性疼痛として、視床の一部のガンマ・ナイフによる破壊手術を行ったり、脳・脊髄電気刺激装置を埋め込んだりをするという治療を行っている施設も全国にはあります。 しかし、これらの治療も適応の決定が難しく、また効果も6-7割の方に認められるのみのようです。 いずれにしろ、脳出血後遺症による疼痛を完全になくすことは困難なのが現状です。 いろいろと自分にあった方法を主治医と相談しながら見つけていくことが重要かと思われます。 やや悲観的な回答になってしまい申し訳ありません。 ただ、今まで何も疼痛対策を講じていないのなら、上記のような方法で疼痛が軽減されたり消失したりすることもありますので、あきらめずに気長にやってみて下さい。 お大事にどうぞ。 ところで、下の方は、何の専門家なのでしょうか。 脳出血の後遺症による左下肢の慢性疼痛ということでしょうか。 出血の部位はどこだったのでしょう?感覚の中枢である、視床でしょうか。 それとも他の部位(被殻とか、脳幹であるとか、大脳半球皮質下など)でしょうか。 視床の出血の場合には、出血後2-3ヶ月経ってから、半身のしびれるようないやな感じの痛みが後遺症として出てくることがあります(視床痛といいます)。 通常の鎮痛剤を服用しても疼痛が軽減しない場合には、テグレトール(カルバマゼピン)を投与する場合があります。 しかしこの薬剤は、飲み始め... A ベストアンサー 脳梗塞症状は病巣の大きさや部位によって異なってきます。 とりあえずリハビリが始まるそうですが、私の職場で言うとリハビリテーションの以来は発症数日目にでます。 まずは関節が固まらないように動かすところからですが、それはその患者の状態によります。 で、徐々に進めて行くわけですが、一般的に麻痺の回復はやはり個人差がありますが急速な回復はだいたい1ヶ月、3~6ヶ月でくらいまでは回復していく時期と言われています。 その後は全くないとは言い切れませんが、正直あまり期待できません。 経験上でもそのくらいだと思います。 その時期に手足が動くかと言われても、こればかりは脳の損傷ですからみなさん同じようにいくわけがありません。 何事も無かったかのように回復される方もいれば、重度の障害を負って寝たきりになる方もいます。 そればかりは経過を負わなければ何とも言えません。 ちなみに、自分が訓練を担当した患者若しくは家族に同じコトを聞かれたらこのように答えます。 これが早いと考えるか遅いと考えるかは意見のわかれるところですが、いずれにせよ、破損した部分は当然のことながら再生して行きます。 2ヶ月を経過されていますから、6cmほどは再生した状態なのでしょうネ。 神経内科での治療もよいとは思いますが、場合によっては、スポーツ医学を専門とされているところで診てもらうのもよいかもしれません。 神経の外傷による破損などについては経験豊富な医師が揃っていると思いますので。 (健康な場合は)首~腕~肩にかけて、自ら動かすことによって血流が良くなりますが、麻痺側はどうしても血流が滞りやすくなり、全体的に肩こりのようになり痛みが出ていると思われるのですがどうでしょうか? 発症して5年たっているそうですので、リハビリ施設かご自宅にいらっしゃるのだと思いますが、麻痺側の上肢のリハビリはどうしていますか? 痛いからといって動かすのをやめてしまうと、さらに痛みが強くなり硬縮をきたす場合もありますので、ご家族の方も共に(正しい方法で)麻痺側の上肢を他動的に動かしてあげたらいいのではないかと思います。 麻痺側の話でなければ、的外れですね。 ごめんなさい。 デパスは副作用の(骨格)筋弛緩作用が強いので 結構、効く実感を感じる方が多いようです。 坑不安剤の中では効能強、作用時間短のタイプです。 坑不安剤の中では、ワイパックスと並ぶ高力価の坑不安剤です。 健康な人で薬の半減時間が6時間ですから 効いている時間は4~5時位です。 短時間作用薬の方が問題になる事も多いです。 短時間作用薬は薬の切れるのが早い だから、ずっと効果を維持していく為には 薬を飲む回数がどうしても増える。 そうなると飲む量も多くなる。 長期連用すると依存の副作用が現れる可能性も高くなります。 私はデパスのジェネリック薬を頓服で使っています。 あまりにも精神的不安が強い時だけに使います。 デパスは薬の切れ際がハッキリ判るので 切れた際、不快感や不穏が出てくることが有ります。 精神的不安が長く続く時は、同じ高力価で中時間作用のワイパックスを使います。 作用時間が12~14時間位です。 等価換算表ではデパス1. デパスに比べると効きがマイルドな感じで 効いてるのか切れてるのか、あまり感じませんので重宝しています。 余談ですが、デパスは日本で創薬された坑不安薬(旧吉富製薬)で 確かアメリカ・カナダでは販売未承認のはずです。 海外ではサプリ並みという事はないと思います。 デパスは副作用の(骨格)筋弛緩作用が強いので 結構、効く実感を感じる方が多いようです。 坑不安剤の中では効能強、作用時間短のタイプです。 坑不安剤の中では、ワイパックスと並ぶ高力価の坑不安剤です。 健康な人で薬の半減時間が6時間ですから 効いている時間は4~5時位です。 短時間作用薬の方が問題になる事も多いです。 短時間作用薬は薬の切れるのが早い だから、ずっと効果を維持していく為には 薬を飲む回数がどうして...

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