栄冠 ナイン 育成。 【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成のコツ|ゲームエイト

【攻略日記】パワプロ2016栄冠ナインにおける攻略法・育成論(仮)【仮説】

栄冠 ナイン 育成

独自実験では約150人分の1の確率だった まずリセットを繰り返して連続で入学式を行ってみると303人中天才肌は2人出現しました。 ただし天才型の出現確率が100分の1とかそれ以上だと約300人という試行回数自体が少なすぎるかもしれません。 しかし前回の栄冠ナインやネット上での情報を見る限り300人ほどの選手が入学してくるとその中で数人らしいので、300人中2人という結果は特別少なくも多くもない結果だと思います。 他にも天才肌の選手の出現率を独自に検証してる方の記事や動画も参考に考えると出現確率は100分の1から150分の1ほどだと考えられます。 ただしメーカーが正式に公表しているわけではないので、あくまでも予想の範囲内ではあります。 たまに出るくらいの方がレア感があって良いと思いますが、あまりに出なさ過ぎても面白くないですね。 天才肌が複数人出たり、天才肌の選手と強い転生選手が同じ学年に重なると一気に春夏連覇が近づきます。 出現する選手と評判は関係ない 栄冠ナインにはチームの評判があって評判によって入学してくる選手の人数も変わってきます。 しかし今までのシリーズ同様に人数は変わっても評判が高くなるほど良い選手が入ってきやすいという事はありません。 ただ評判が上がれば上がるほど1年で入学してくる選手の人数が増えるので、結果として良い選手が出現する可能性は高くなると言えます。 なので少しでも天才肌の選手が出やすいように10人が入学してくる名門や強豪を維持していく事が大切です。 1年で複数人の天才肌が出現する事もある 自分が経験したわけではありませんが、10人入学してきて4人が天才肌だったというケースもあるようです。 これは羨ましいですねwwこんな状態になったら仕事休んで栄冠ナインやりたくなってしまう。 ネット上の報告を見ると意外と1年に2人とかなら珍しくないようですが、自分は一度も経験していません。 来る時は来るのでしょうが、それほど確率的には簡単に起きる事ではなさそうです。 栄冠ナインにおいて天才肌の選手を簡単に引き当てる裏技的な方法はありませんが、できる限り強豪もしくは名門を維持して天才肌の選手が入学してきたら1年生のうちから優先的に試合で使っていくと良いです。

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【パワプロ2018】栄冠ナイン ポジション別野手育成法について詳しく解説します

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栄冠ナイン攻略のコツ まずは育成環境作り グラウンドレベルを上げる グラウンドレベルが上がるほど選手の成長効率がよくなる。 まずは練習器材を揃えてグラウンドレベルを上げることに専念しよう。 試合に勝ったポイントで練習器材を揃えることができる。 高校の評判を上げる 高校の評判が上がると、入部部員数・進行カード数・プロになれる人数が上がるなど、様々なプラス効果がある。 OB選手の協力体制を整える 卒業生の進路先は多くの数があり、OBマスを踏むことでイベントが発生する。 OBの職業によって様々な効果があるので進路相談で、より良い職業について貰おう。 オススメの職業 効果 ミゾット社員 ・練習器材の交換券が貰える ・練習器材の修理をしてくれる アイドル 【どちらかが発動】 ・数人の練習効率が上がる ・数人のテンションが上がる 本屋 特殊能力を習得できる本が貰える 守備位置で意識すべき点 投手は基本バランス良く育てる 投手はどの能力も大事になってくるため、バランス良く育てよう。 中継ぎ・抑え投手はスタミナを上げずに他の能力を上げれば良い。 変化球種は2〜3で変化量を増やすのがオススメ。 捕手の「キャッチャー」の特殊能力は重要 キャッチャーの特殊能力は投手のスタミナ消費が減少し、コントロールも大幅に上がるので非常に重要である。 栄冠ナインでは遊びたい年代を選択することができ、年代によって優秀なOB選手が入学することがある。 オススメのOB捕手 年代 都道府県 古田敦也 1981 兵庫 森祇晶 1952 岐阜 二塁手・遊撃手は守備の要 二塁手・遊撃手は打球が飛んできやすいため、守備・捕球の能力は高くしよう。 守備を上げれば、捕球から送球までの時間が短くなり、併殺も取りやすくなる。

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【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成攻略のコツまとめ

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1つ目は夏の大会で1年生を使用しないこと 1年を使用することで勝利する確立が下がるからです。 1年は秋季大会出場を目処に育成します。 2つ目は育成の仕方です 育成方法はTK型理論を元に少し修正します。 育成はエラーD>守備D>走力D>肩D ファースト、セカンド除く >パワーE>ミートD になるように調整。 ここまで育ったら 走力C>ミートC>走力B>ミートB>パワーD=走力A この辺はお好みで その後、各ポジションごとに守備&肩をあげる。 目安として ファースト守備D以上 全て打撃にまわす セカンド守備C以上 サード守備・肩C以上 ショート守備・肩C以上 できればB以上はほしい レフト守備・肩C以上の右投げ センター守備B・肩C以上 できれば肩もB以上ほしい ライト守備C・肩B以上の左投げ できれば守備もB以上ほしい 3年の夏大会頃にはグランドレベル高ければいくでしょう。 3つ目は投手の育成方法です 3年次に必ずエース スタミナB以上 一人、リリーフ コントロールC以上 一人いるようにすることです。 まずはエース育成方法。 変化球練習で1つの方向を4まであげてから第2変化球を覚える。 第2変化球を2まであげる。 その後、両方ともコントロールDまであげてからスタミナDまであげる。 だいたいコントロールDぐらいに秋季大会だと思うので、先発はさせずにリリーフのみで使用してください。 先発は2年生エースorそのときの調子のいい2年を使用しましょう。 2年次の新チームになってから3球種目を覚える。 3球種目を覚えたら140キロまで球速を上げる。 140キロになったらスタミナBまで一気に上げる。 この時点で総変化7以上が目安。 スタミナBになる頃には秋季大会に突入していると思うので、エースを軸に試合を進めてください。 スタミナBになったらコントロールをCまであげます。 コントロールCになる頃には3年生でしょう。 あとは夏大会まで球速練習、夏大会からは微調整&アイテムを使用します。 最終的に球速145以上、スタミナB以上、コントロールC以上、総変化8以上の3球種持ちになっていればOKです。 リリーフ育成方法 150キロ以上 スタミナは一切あげません。 スタミナは試合時に習得するのみで練習では一切あげないということです。 球速練習をすると自然とあがってしまいますが・・・ 完全なリリーフ育成なので、後々先発にするとお考えならばエース育成法に切り替えてください。 リリーフは初期変化球2方向所持が好ましいです。 1方向でもかまいませんが、後々辛くなるので2方向をお勧めします。 2方向所持の場合:変化球練習で1方向を5まであげる 1方向のみの場合:変化球練習で4まであげてから2球種目を覚える。 2方向所持の場合:5まであがったら2球種目を2まであげる。 1方向のみの場合:1球種目を5まであげ、2球種目を2まであげる その後はコントロールをCになるまでひたすら上げ続ける。 だいたいコントロールDぐらいに春の甲子園だと思うので、先発はさせずにリリーフのみで使用してください。 先発は2年生エースorそのときの調子のいい2年を使用しましょう。 2年次の新チームになってから3球種目を覚える。 3球種目を覚えたら145キロまであげる。 145キロになるためには夏の甲子園出場しないとダメなので勝ち続けてください。 負けても145程度なら秋季大会ごろにはいくでしょうが、150キロ以上のリリーフ育成なので勝ってください 3年次の新チームになるころに150キロになっていればまぁまぁです。 150キロ到達後、コントロールBまであげてください。 この時点で総変化8以上ならOKです。 1球種目5以上、2球種目2以上、3球種目1以上の状態のはずです。 3球種目はアイテムで1段階あげておいてください。 あとはコントロールで十分でしょう。 最終的に150キロ以上、スタミナE以上、コントロールC以上、総変化8以上の3球種持ちになっていればOKです。

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