かき氷 シロップ 作り方。 かき氷シロップを大量消費!余った時のアレンジレシピ大全集!

アボカドかき氷シロップの作り方。火を使わずに簡単に作れるレシピ。

かき氷 シロップ 作り方

スポンサーリンク お店で食べたふわふわなかき氷をお家でも作る5つのコツ おいしいかき氷を作るにはどのような氷を作るかが大事になります。 いつも使っている自動製氷機ではなくかき氷用に氷をつくるのがポイントです。 水道水ではなくおいしい水で氷を作る 水道水ではなく天然水やミネラルウォーターから氷を作ると氷がふわふわになりやすいですよ。 製氷皿の下に割り箸を2本敷くと均等に冷気があたって凍らせることができるのでオススメです。 また水は氷ると体積が増えるので、製氷皿のいっぱいまで水を入れるのではなく8分目くらいまでにしましょう。 それから水道水で作った氷とは違い保存できる期間が短いことに注意! もし家に天然水やミネラルウォーターがない場合は、一度水道水を沸騰させて冷ましてから使うと良いですよ。 水オンリーで氷をつくらない 水200mlに対して砂糖大さじ3杯ほど混ぜて氷を作ります。 砂糖をプラスすることで氷のザラザラ感がなくなってふわふわの氷になりますよ。 また凍らせるときは製氷皿をタオルや段ボールなどで覆ってゆっくりと冷やすようにしましょう。 大きな氷を急速に冷やしてしまうと溶けにくくなってしまうからです。 器を冷やしておく かき氷を入れる器は冷蔵庫もしくは冷凍庫で事前に冷やしておきましょう。 器が常温だとせっかく削った氷がすぐに溶けていってしまうので^^; 刃が調整できるかき氷器だと良い 家庭用のかき氷でも刃が調節できるものだとグッドです。 次からお家で簡単に作れるかき氷のシロップで2種類のレシピをご紹介します。 かき氷を作ったけどシロップもジュースもなかった…というときにも役立ちます^^ 練乳(コンデンスミルク)の作り方 必要な材料は牛乳(100ml)と砂糖(50g)のふたつだけ。 これでだいたい80~100mlの練乳を作ることが出来ますよ。 加熱し終わったら一度取り出しスプーンなどで混ぜて、更に3分間チンしてください。 木べらでかき混ぜながらそのまま30分ほど煮詰めましょう。 大人な味わいを楽しみたいなら抹茶 練乳もおいしいですが抹茶もかき氷に合っておいしいですよ^^ 抹茶シロップを作るのに必要な材料は抹茶(小さじ1杯)と砂糖もしくはグラニュー糖(30g)と熱湯(50ml)です。 またふわふわなかき氷を作りたい場合は、普通の水で作る氷もよりも牛乳が入っている氷の方がふわふわした触感に仕上がるのでオススメです。 ただ牛乳で作った氷は取り出しにくいのと氷が溶けやすいのに注意! 製氷皿を逆さまにして水をかけると取りやすくなりますよ。

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アボカドかき氷シロップの作り方。火を使わずに簡単に作れるレシピ。

かき氷 シロップ 作り方

お店で食べるかき氷のような、ふわふわな口当たりに仕上げる方法は意外にかんたん!ポイントさえ押さえれば、一般的なかき氷機でもおいしく作れますよ。 おいしいかき氷を作るコツは、主に3つあります。 【ポイント1】 まず、かき氷用の氷を作る際に、水1カップ(200ml)に対して大さじ3杯くらいの砂糖を加えること。 砂糖が氷の分子の間に入って、すき間のないキメの細かい氷ができるそうです。 きめ細かい氷を削れば、空気を含んでふわふわに仕上がりますよ。 【ポイント2】 軟水を使うことも大切。 家で作るときにも、味がまろやかで飲みやすい軟水のミネラルウォーターか、ウォーターサーバーなどを通した水を使うとひと味違います。 【ポイント3】 冷凍庫から出したての表面が霜で白くなっている氷は、少し時間を置いてから使うとよいでしょう。 霜が付いた状態の氷は硬く、削ると目が粗いシャリシャリなかき氷になってしまうので要注意です。 軽く室温に置いて、表面が透明になってきた頃がベスト。

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かき氷のシロップがないとき!手作りするには?ふわふわになる作り方

かき氷 シロップ 作り方

シロップベース ベースとなるシロップです。 このままかけてあっさりとした甘さが美味しいシロップです。 ここに小豆とか練乳とかフルーツをのっけても美味しい。 シロップベースの材料 水 400cc グラニュー糖 200g 水飴 80g 黒糖 5g 板ゼラチン 1g シロップベースの作り方 1.ゼラチンを冷水で戻す 2.ゼラチン以外を鍋に入れて、混ぜながら沸かす 3.戻したゼラチンを鍋に加え、よく混ぜる 4. 冷ます 抹茶シロップ 抹茶は、 抹茶入りの粉茶ではなく、お抹茶です。 近所のスーパーで売っていた20gで700円くらいの抹茶を使いました。 シロップベースそのままだと、抹茶の苦さを抑えられなかったので、ちょっと甘めのシロップにアレンジしたもので抹茶を伸ばしました。 抹茶シロップとあんこをたっぷりのせた宇治金時は安定の美味しさですね。 (宇治の抹茶でも金時豆でもないけど) 抹茶シロップの材料 抹茶 20g [シロップ] 水 200cc グラニュー糖 100g 水飴 50g 中双糖(ザラ目) 50g 抹茶シロップの作り方 1. [シロップ]の材料を鍋に入れて、混ぜながら沸かす 2. 抹茶に熱々のシロップを加え、茶筅や泡立て器などでよくすり混ぜる 3. ミルサー(ミキサーでも)でしっかり混ぜる 4. 手作りあんこはカンタンで美味しいのです。 あんこを10年以上作っている そーのあんこの作り方です。 あんこの詳しい作り方は料理のサイトの方に詳しく書いています。 リンク先のレシピでは氷砂糖を使っていますが、 最近はもっぱらグラニュー糖で作っています。 かき氷用にするために(柔らかい仕上がりに)、最後の砂糖と合わせるところでは煮詰めていません。 砂糖が溶けたら完成です。 あんこの材料 小豆 300g グラニュー糖 200g 中双糖(ザラ目) 100g 塩 少々 あんこの作り方 1. 小豆を6時間ほど水で戻す 2. 土鍋でゆっくり小豆を煮る 3. 小豆が柔らかくなったら、水を加えて混ぜる、しばらく放置、上澄みを捨てるを3回繰り返す 4. 小豆の水気を絞る 5. 砂糖と小豆を土鍋でゆっくりと煮る 6. 仕上げに塩をちょいと感じるくらい入れる 7. きな粉 きな粉って簡単に作れるんです。 そんで、 作ったきな粉は本当に香り高くて、甘みがあって美味しいんです。 かき氷のランクをぐっと上げてくれますし、もちろん、かき氷以外にもいろいろと使えます。 きな粉の材料 大豆 好きなだけ (写真は100g) きな粉の作り方 1. 大豆を中華鍋に入れて、弱火で煎る 2. 10分〜15分かけてじっくり煎る 3. 全体にいい色がついてきて、いい香りがしてきたらOK 4. 大豆を冷ます 5. ミルサーにかける 6. が中華鍋だと真ん中に集まってくるのでやりやすい、僕は。 黒蜜シロップ 黒蜜シロップと手作りきな粉のかき氷は僕が一番好きなかき氷です。 どっちも材料少ないし、簡単で美味しい。 いわゆる黒蜜、信玄餅やみつ豆にかけるようなドロッとした黒蜜は、黒糖:水=1:1でつくるのですが、これだと甘すぎて、かき氷にはむかなかったので、 ちょいとサラッと目の黒蜜シロップにしました。 黒蜜シロップの材料 黒砂糖 100g グラニュー糖 100g 水 200cc 黒蜜シロップの作り方 1. 黒砂糖を鍋に入れる。 塊の黒砂糖を使う場合は、削って細かくする 2. グラニュー糖と水を加え、混ぜながら、沸かす 3. かき氷のシロップって簡単に作れると思っていたんですけど、思っていた以上に自分好みのシロップにするのは大変でした。。。 かき氷の美味しいシロップが、またできたらここに追記していきます。 かき氷機はレトロなやつもいいんですけど、正直、メンテとか刃の調整とかゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ回すのとか、、、、けっこう大変です。 お家でふわふわのかき氷を作るなら電動のこれなんかが、Amazonでの評価も高くておすすめです。

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