ビエラ アプリ。 Windows 10 対応テレビ視聴アプリ

Windows 10 対応テレビ視聴アプリ

ビエラ アプリ

アプリのメニューには ・おうちまるごと検索 ・おすすめ番組 ・番組表 ・予約一覧 ・あとで見るリスト ・持ち出し済番組 といったメニュー 使用することが出来ます。 ここからは私が良く使うメニューをおすすめさせていただこうと思います。 中でも利用頻度が高くとても便利な機能と言えるのが、番組表やおすすめ番組。 番組表を見ながら録画予約 番組表は新聞のテレビ欄と同じように時系列で番組が並んでいて、現在の時間から一週間先の番組を確認することが出来ます。 現代のテレビならリモコンメニューから当たり前のように確認することが出来ますが、このアプリを使えばスマホから番組表を見ることはもちろん、好きな番組を見つけたら外出先からでも番組予約をすることが可能です。 録画したかった番組を忘れることって結構あるので、とても良い機能ですよね! おすすめ番組とは Panasonic media accessのアプリユーザーがアプリを通して予約された番組の中から、予約数が多い人気番組をピックアップしておすすめしてくれ、一覧からその番組を選んで録画予約するといったことが出来ます。 これがなかなか使える素晴らしい機能で、見ようと思っていた番組が一覧から見つかるので頻繁に使用しています。 特にドラマやゴールデン帯の番組は人気も高いのでおすすめに並んでいることが多いです。 録画しておいた番組を外出先で視聴することが出来る ビエラで録画しておいた番組を外出先で視聴したい時は、持ち出し済み番組から録画した番組を選んで視聴することが出来ます。 ドラマやバラエティ番組が好きだけど、家ではなかなか見る時間が作れないといった方にはとても良い機能ですね。 WOWOWやスカパーなどの番組も契約さえしていれば録画して楽しむことが出来るので、より得した気分になりますね。 以上、Panasonic media accessアプリの説明でした。 セカンドリモコンもなる!スマホ保存してある音楽や写真などのデータをテレビで楽しめる! TVシェア こちらのアプリ【TVシェア】は、ビエラと連動させるとスマホをTV操作するリモコンとして使えるようになるほか、スマホに保存してある写真や動画をテレビに映して楽しむことが出来ます。 実際のリモコンをスマホで完全再現 ビエラの純正リモコンのレイアウトをたった2画面の切り替えだけで完全再現し、ビエラのセカンドリモコンとして使用出来る機能。 家族がいる家庭では1日通して誰かがテレビリモコンを使っているので最終的にどこに行ってしまったかわからなくなることがよくありますが、このアプリがあればリモコンがなくなってしまってイライラすることもなくスマホをリモコンを使用出来ちゃいます。 音声検索ボタンも使える 音声検索のボタンが定位置に無いと思ったら、画面下部のマイクボタンに移動していました。 押すだけで音声検索が起動します。 テレビに向かってエイっとスワイプ アプリのメニュー内から写真や動画を選んだら、そのファイルを軽く指で押しっぱなしにすると、 ふぁんふぁんふぁんと効果音が流れます。 そのままテレビに向かってエイ!っとスワイプすると、その写真や動画がテレビに現れます!まるでマジック!魔法! そして何よりそのテレビに映し出される写真も動画もめっちゃ綺麗です。 改めてビエラすごいと感心させられる瞬間です。 音楽ファイルも同じようにエイっとスワイプ 今回、私がこのビエラを購入して衝撃を受けたコンテンツのなかで一番最強だったこと。 それが自分のiPhoneに保存してある音楽ファイルをビエラのスピーカーから聴くことが出来るということ。 ずーっと欲しいと思っていたオーディオ機器も、このビエラを購入することで必要性が無くなりました。 アプリから音楽のメニューを押して、少し待つと音楽アプリの中に入っているファイルが表示されます。 アーティストでも、プレイリストでも、アルバムでも、曲でもなんでも聞きたいファイルを指で押しっぱなしにすると、ふぁんふぁんふぁんと効果音が流れ、そのままテレビにエイっとスワイプすると、聴きたいファイルが聴けちゃいます。 テレビからYouTube流せば良くない?という意見もあると思いますが、自分の音楽ファイルの中からあらかじめ作成しておいたプレイリストを、イヤホンではなくテレビのスピーカーを通して聴くことが出来るのはとても嬉しい機能と言えると思います。 毎年微かな機能を刷新しながら続々と新しいモデルが発売される家電。 正直どのタイミングで購入したら良いのかというのがなかなか難しいところかもしれません。 しかしながら、逆に言えば毎年新しいモデルが出るからこそ、少し購入を待つようにすることで当時最強の機能として発売されたハイエンドモデルの家電でもより早く、そして安く買えるようになりますので、最新の家電というステータスにそこまでこだわりが無い方は自身が納得出来る価格まで値下がりするまで待ってから購入するという手段もありかもしれませんね。

次の

「TVerテレビアプリ」がパナソニックの4Kテレビ「ビエラ」に対応!:時事ドットコム

ビエラ アプリ

年始早々に書いていますが、これは年末のお話し。 ですが、購入後、数週間したら、突然、YouTubeが見られなくなりました。 アプリの問題、相手側の通信不具合かな?と2週間ほどそのままにしていましが、問題は改善せず。 Googleで検索をしても同じような症状に遭遇された方はいない模様。 私の症状とやってみた事を下に書いておきます。 Panasonic VIERA(TH-L47FT60)のYouTubeアプリが起動しない状況• YouTubeアプリを起動すると「YouTubeロゴ」が表示された瞬間に元のテレビ放送画面に戻る• テレビ放送だけに限らず他のホーム画面でYouTubeアプリを起動しても動作は同じ Panasonic VIERA(TH-L47FT60)でやってみたこと• テレビ本体の再起動(主電源ON/OFF)• テレビファームウェアの更新チェック(既に最新版でした)• YouTubeアプリの削除、再インストール• サーバ機能(お部屋ジャンプリンク)を一度OFFにして再びON• 改善せず。 VIERAご相談窓口へ電話相談 上の方法では、改善せず、相変わらずYouTubeは見られないまま。 仕方なく、Panasonicへ電話で問い合わせをしました。 電話では私がやった事と同じ事を再度させられましたが、当然状況は改善せず。 何かソフトウェア的な問題なので強制的にクリアをするモードやコマンドのようなものがあるのかな?と期待したのですが、相談窓口のレベルではこの程度しか追跡できず。 結局、修理対応となりました。 数日後に修理の予約を取りこの日は終了しました。 まだこの時点ではハード的なトラブルでは無くソフトウェア的にリセットをかけたら治ると勝手に想像していました。 修理でも原因が分からず。 基板交換へ 修理に来られた方へ状況を説明したところ、またまた私がやったことを確認し、ネット環境に問題無いこと(こちら側の環境でないこと)を確認した後、 「基板交換をしたい」と相談されました。 何やらメンテナンス画面のようなモードに入って、各種基板や入力信号の数値を確認されたところ どこにも問題は無いので、映像・音声・ネット関係を一手に担っている基板を交換したい。 というのです。 そりゃそれを交換したら治るだろうけれど、工場出荷状態に戻すなどソフト的な対応方法は無いか確認をしましたが、完全な工場出荷状態に戻すことはできず、基板交換が一番確実、だという事です。 既に録画した番組や各種設定情報が初期化されることを了承の上、作業を進めてもらいました。 (当然、ソフト的に工場出荷状態に戻しても同じ状況になるので、被害の範囲は同じ) 基盤の数の少なさに驚愕した なぜ私がこれまでにソフト的な改善方法に期待していたかと言うと、「修理できない」と思っていたから。 改善しないなら、本体の全交換が必要で、本体交換となると時間がかかるのが嫌だったのです。 それが基板交換とは……。 作業を横で見させてもらっていましたが、手際よくテレビの裏板を外すと基板が出てきました。 え?たった3枚しかありません。 電源系を司るのがまん中の基板。 そして今回交換したのが右側の空いているスペースの部分にあった基板。 左上の小さな基板はなんだったかな? たった3枚の基板から最新機種の液晶テレビは動いていたのです……。 これは驚き。 不具合があれば物理的にこれらの基板をごっそり交換すれば治る可能性が高い、という訳です。 こちらが裏板と交換した基板です。 Panasonic VIERA(TH-L47FT60)用の基板を交換した、と言われていましたが、ひょっとしたらFT60用と下位のDT60と同じだったりするかもしれません。 コスト削減の観点から考えるとシリーズ全て同じ基板で、機能を制限する方が安く付きそうです。 基板交換でYouTubeが見られるようになった 作業時間はわずか30分強。 基板交換が終わり初期設定をした後、YouTubeアプリを起動すると、途中でアプリが落ちる事無く動画を視聴できるようになりました。 いずれにせよ無事見られるようになって良かったです。 「YouTubeアプリが見られない」という状況もパナソニックの保証範囲であることもちょっと驚きましたが、これで安心して利用する事ができそうです。

次の

「TVerテレビアプリ」がパナソニックの4Kテレビ「ビエラ」に対応!:時事ドットコム

ビエラ アプリ

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 広告が嫌われる時代 マス向けの広告が嫌われる時代です。 インターネットに慣れている人は ターゲティング広告を見ます。 そうすると、マス向けの自分には 関係ない広告を見るのが苦痛になって くる傾向があります。 携帯電話がパーソナライズしているように 広告もパーソナライズすることが 当たり前と感じています。 その流れでいえば、ホーム画面を 開くたびに出てくる広告を うっとおしいと感じるのは 当然の流れです。 まとめとして ビエラテレビのホーム画面から アプリ一覧に移動した際の 動画広告の消し方を説明しました。 家族の前でなんとなく広告が 気まずいこともあるでしょう。 その時は消してください。 また、メーカーの方には申し訳ないですが、 広告が出るようなテレビを買わないという 選択肢もあります。 購入前の方は、広告が出ることも どこか頭の片隅においてみてください。

次の