マイクラ トロッコ 自動 回収。 ホッパー付きトロッコの使い方!アイテムの自動回収に役立ちます | nishiのマイクラ攻略

ホッパー付きトロッコで羊毛回収してかまどに自動供給してみた!

マイクラ トロッコ 自動 回収

Win10、スマホ、スイッチなど統合版の記事は以下より。 どうも、私です。 マイクラでの長距離移動にはトロッコが欠かせませんよね。 拠点と採石場を繋いだり、村と村を繋いだり、線路を敷くのは面倒くさいけど作っただけの見返りはあります。 超面倒くさがりの私ですら作るくらいですから! 今回はそんなトロッコ生活を更に便利にする 駅の作り方を紹介。 駅と言っても見た目のお話じゃなく、• 到着したら自動的に降りる• ボタンを押したらトロッコが設置される• トロッコに乗ってボタンを押したら出発する の3点を満たす利便性に特化した駅です。 むしろ見た目は二の次。 ではいってみましょう。 完成図 こんな感じになります。 どこをどう見れば駅なのか皆目見当が付きません! 自動的に降りる仕組み 最初に、トロッコから自動的に降りる仕組みを解説します。 これが自動的に降りる装置。 レールの先にサボテンが設置してありますね。 トロッコに乗った状態でサボテンにぶつかると・・・ トロッコがアイテム化するんです。 この仕様を利用することで、自動的に降りる仕組みが実現できます。 では詳細な作り方に入りましょう! 自動下車・ボタン出発駅の作り方 砂を置いてその上にサボテンを設置。 サボテンは砂の上でなければ置けないため、このような配置になります。 ホッパーとディスペンサーを設置。 ホッパーからディスペンサーにアイテムが流れるよう接続しましょう。 適当なブロックを2つ置き、それぞれボタンを設置。 左側がトロッコを出すためのボタン、右側が出発するためのボタンとなります。 ディスペンサーの正面にパワードレール、その手前にディテクターレール、他はレールを設置。 ディテクターレールを置かない場合、パワードレールはOFF状態でトロッコを減速させる特性があるため、坂道とのコンボ技でサボテンにぶつかる前に停止してしまい、自動下車できません。 ディテクターレールを踏むとパワードレールがONになり全速力でサボテンに突っ込めます。 ちょっと工夫したポイント。 最後にサボテンの上にカーペットなんぞを敷いて 完成。 最初に敷くの忘れてた このカーペットは他人の見様見真似で置いてますが、• プレイヤーがサボテンにあたってダメージを受けるのを防ぐ• サボテンが成長して縦に伸びるのを防ぐ の2点が目的だろうと思います。 アイテム化したトロッコはホッパー内を流れ、ディスペンサーに格納されています。 ディスペンサー横のボタンを押すと、 トロッコを設置。 何故トロッコを出すためのボタンがディスペンサーの隣という微妙な位置にあるかというと、 例えばディスペンサーの上にボタンを設置した場合、信号がパワードレールまで届いてONになってしまいます。 パワードレールONは出発の合図ですから、ディスペンサー内にトロッコがある状態でボタンを押した場合、 トロッコが置かれるや否や出発するという極めてクレイジーな挙動になってしまうのです。 これを避けるため、トロッコを出すためのボタンはディスペンサーのみに信号を送り、出発するためのボタンはパワードレールのみに信号を送るような配置になっています。 この条件さえ満たせば、こんな配置とかもOK! 以上、駅の作り方でございました。 まとめ この駅は自動下車してトロッコをアイテム化することだけが取柄であり、シングルプレイの場合はぶっちゃけメリットが少ないかもしれません。 トロッコをアイテム化せず設置したままにしといて、乗りたい時にスッと乗ってボタンで出発すれば良いだけですからね。 でもマルチプレイの場合はトロッコを設置したままにすると邪魔になる上、最悪跳ね返って逆走する可能性もあるので、アイテム化して格納しておくことは大いにメリットがあります。

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回収後自動発車トロッコからの簡単すぎるガラスアイテムエレべーター

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参考ページ• () ホッパー付きトロッコによる回収システムを作っていくのです。 【累積所要時間:10時間00分】 必要なもの。 レール大量・パワードレール1スタック程度・レッドストーンブロック1スタック程度• ホッパー付きトロッコ1台 まずは、レールを敷き詰めるのです。 前回までで、ガーディアンを湧かせて落とし、アイテムをドロップさせるところまで作ったので、あとは回収するための装置を作るのです。 今回は、アイテムが散らかってしまうので、ホッパー付きトロッコを走らせて回収する方法を採用することにしたのです。 ということで、まずは、レールを敷きまくるのです。 レッドストーンを縦2列に埋め込んで、その上にパワードレールを敷きつつ、間をレールでうめてつないでいくのでした。 レッドストーン&パワードレールは、折り返しをした直後辺りに2か所埋めると、安定していい感じ、なのです。 真ん中1列でもいけないことはないのですが、微妙に不安定になることがあったのです。 戻り用の線路と、分岐も忘れずに設置します。 分岐部分は線路が繋がっていませんが、うまく処理してくれるので、これで大丈夫なのです。 待機用のスペースが狭かったので、少し広めに掘りました。 トロッコからチェストに移すシステムを作るのです。 (コマ撮り解説付) ホッパー付きトロッコに積めるアイテムは限りがあるので、ラージチェストにうつすシステムを作るのです。 ホッパー付きトロッコが駅に到着。 アイテムをラージチェストにおろす• 降ろし終わったら自動的に発車する 生産効率の悪さを、PCの作業中に裏で放置することでカバーすることを前提にしているので、この行程を、どうしても全自動化する必要があるのです。 ということで、レッドストーン回路の部分を、いろんな動画やページからぱく... インスパイアさせていただきました。 ありがとうございます、なのです。 (以下、画像は後から取り直しをしたものです。 まずは、1段掘った場所にチェストを設置し、チェストにホッパーを接続するのです。 ホッパーの接続先に注意してください。 ホッパーにレッドストーンコンパレーターを接続するのです。 この時、 向きを間違えないようにするのです。 レッドストーンコンパレーターの先に、石系のブロックを設置するのです。 (今回の場合は、磨かれた花崗岩)• 置いた石系のブロックの上に、レッドストーントーチを立てるのです。 レッドストーントーチの脇・コンパレータの上の部分に石系のブロック(今回は、ダークプリズマリン)を設置するのです。 (そのままでは設置できないので、一度ホッパーの上に仮のブロックを置いた後、繋げるように置いてください。 仮置きしたブロックは撤去してください。 コンパレーターの上に置いた石系ブロックの上に、レッドストーンパウダーを1個乗せるのです。 そして、レッドストーントーチの上に、石系ブロック(今回は、磨かれた安山岩を使っています。 )をもう1個乗せるのでした。 (ここも、直接は乗せられないので、隣に補助ブロックを積み上げて設置してください。 (今回はガラスの壁が役割を果たしています))• 最後に、パワードレールをホッパーの上にのせて完成、なのです。 パワードレールが光っていれば、とりあえず成功した可能性が高いのです。 配置が終わったら、実際にホッパー付きトロッコに物をのせて走らせてみるのです。 荷物を降ろして、自動で発車してくれれば成功、なのです。

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2019-05-10 15:12 レールを沢山使うと思うので、その鉄はこちらのトラップで入手しましょう! 作り方の説明 まずスニーク状態(しゃがみ)でチェストにホッパーを設置します! 画像のようにコンパレーター、加速レール、丸石などのブロック2個(ガラスはNG)、レッドストーンを置いてください。 加速レールを置くときも、スニーク状態で設置します! コンパレーターはただ置くだけでOKです! 装置の裏側に回って、レッドストーンのたいまつを置いてください。 こうなってればOKです! 最後にレバーを画像の位置に設置して、ホッパー付きトロッコを置いたら完成です! 終わりに 人気記事ランキング• 5,700ビュー• 5,400ビュー• 5,400ビュー• 5,200ビュー• 4,700ビュー• 3,700ビュー• 3,200ビュー• 2,600ビュー• 2,500ビュー• 2,100ビュー 最近の投稿• カテゴリー• 9 最近のコメント.

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