麻雀 警察 ひろ ー。 麻雀警察 関連動画

麻雀を打つ星野源…⁉︎ いま巷で話題の「麻雀警察ひろー」とは何者なのか⁉︎【独占インタビュー】

麻雀 警察 ひろ ー

真剣勝負・勉強会・バラエティーと視聴者の様々なニーズに答えていきます。 youtube. nicovideo. youtube. nicovideo. 各予選の様子を動画でアップしてきます。 日本プロ麻雀連盟公式YouTubeチャンネルです。 リーグ戦、タイトル戦はもちろん、役満集などトッププロの対局を毎日配信します。 【最新のタイトル戦などの対局は日本プロ麻雀連盟チャンネルでご覧いただけます。 】 FRESH! nicovideo. オンライン麻雀ゲーム『天鳳』を使った対局配信『しゃるうぃ~てんほう!』や公式戦の対局記録を牌譜を展開しながら振り返る『牌譜検討配信』など、LIVE配信を中心に行っています。 その他、定期的に所属プロの紹介動画やバラエティ動画などもUPしていきます。 【プロフィール】 平成13年団体設立。 平成22年一般社団法人格取得。 麻雀の普及と発展に関する事業を行い、人類文化の向上に寄与することを目的とし様々な事業を行っています。 nicovideo. 脳トレやコミュニケーションの場としても注目を集める「麻雀」の普及を推進する当校では、連日、親子や夫婦、小学生から90代まで世代を超えて時間を共有し、楽しんでいます。 もちろん初心者も大歓迎。 未経験者から経験者までレベルに応じた各種講座も開講中です。 ちぃちゃんは推定年齢20歳で麻雀歴はおよそ1年半。 フレッシュど真ん中、少しおっちょこちょいで頑張り屋さん。 当スクールスタッフとして日々勉強中の女の子です。 TFチャンネル。 毎週土日の夜に動画を投稿してます。 未来の麻雀界を背負って立つ若手麻雀プロの「ここだけの話」満載! オンラインでは家畜系 VTuber. として牛活動を、 リアルでは麻雀プロ活動をしています。 フルネーム:齋藤 豪 さいとうごう 天鳳ネーム: gousi 13代目天鳳位 所属:日本プロ麻雀連盟 牛さんも、齋藤プロも、どっちも同じ僕だから好きな呼び方を使ってね 【放送概要】 主に、Youtubeではネット麻雀をメインに活動しています。 天鳳を打っているところの実況や、リスナーさんが参加できる個室の放送、 麻雀を上達されたい方の気づきになるような、牌譜検討などを行っています。 U-NEXTのYouTube公式アカウント。 オンラインレンタル「U-NEXT」。 それは1つ1つの作品を、人が見て、感じて、考えて、あなたの見たい世界を映し出し、 時にあなたの知らない世界へと導いてくれるサービス。 世の中には、すばらしい映画が、音楽が、書籍がまだこんなにもある。 人の、空想するチカラのすばらしさを、すべての人に。

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[B! Twitter] ひろー@麻雀警察 on Twitter: experience-ccra-in.ctb.com

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またこの選手がやらかした。 そう、Mリーグ最高齢選手、沢崎誠選手だ。 すがすがしいまでのノーテンリーチ。 これが流局し、20ptのペナルティを受けた。 沢崎選手はこれが今シーズン3回目のチョンボ。 当然批判も多く、今日は私もこれについて記事を書こうと思っていた。 しかし、この話題に関してTwitterを見ていて気が変わった。 このノーテンリーチと同じくらいひどいものが多かったので、ノーテンリーチを断罪しようとしている人たちを断罪していきたいと思う。 「こんなノーテンリーチする奴おる?wwww」 みたいな感じの批判だ。 今回のノーテンリーチは所謂ヒューマンエラーだ。 ヒューマンエラーは0にはならない。 にもかかわらず他人のヒューマンエラーにやたらと厳しい人たちだ。 きっと、同僚や友人がミスした時も同じように糾弾してネチネチ言うのだろう。 自分より下の人間を見つけて批判する、いじめっ子精神を感じる。 正直、同僚にも友人にもなりたくない人種だ。 — ひろー@麻雀警察 hirookaito 「何をやったか」でなく、「誰がやったか」で判断する人たち。 「やったか」だけでなく「言ったか」についても同様の判断を行うので、所謂アンチや信者になりやすい。 ミスをした人が嫌いであればそれを喜んで攻撃するので、敵には回したくない人種だ。 (別に友人になりたいと思わないが) 「沢崎選手は好成績を残しているから、多少のチョンボは大目に見るべき」という擁護にも同様の思考を感じる。 批判しないからいいというものではない。 前記の2パターンの人種はほぼ思考停止している人たちだが、この人たちの言うことは理解できる。 実際2回チョンボをした沢崎選手が、ほどなくして3度目のチョンボをするあたり、的を射ている。 ただ、複数回同じミスをする人間はもうだめだから、やめてもらうしかないという考え方になりやすい(事実このような批判は多い)。 個人的には、こうやって切り捨てていくと人がいなくなるだけなので、ヒューマンエラーを減らす仕組みを導入していく議論になるといいと思う。 沢崎選手に対する批判ではなく、Mリーグ全体に対する批判と言っていい。 このような批判は実に建設的だ。 批判するだけでなく、改善案を提案するのは好感が持てる。 こういう人たちとはいい酒が飲めそうだ。 今回の一件で、沢崎選手は自らの品位を間違いなく落とした。 せっかく新規参入チームで多くのポイントを叩き出して評価されているのに、実にもったいない。 「撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ」 コードギアスというアニメの名言だ。 批判をするからには、批判される事も覚悟してやるべきだ。 自戒の念をこめて、この言葉を記事のシメとしたいと思う。

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私のTwitterのフォロワーが1万人を超えた。 実は昨年の8月ではまだ7000人だった。 もっとフォロワーを増やそうと思い、毎日人数をメモるようになった。 ただ単にフォロワーを増やすだけならプレゼント企画を行ったり、手当たりしだいフォローしていけば良いだろう。 しかし、私が欲しいのは麻雀もしくはZEROに興味を持つフォロワー、つまり中身の伴ったフォロワーである。 その日からプロフィールを工夫したり、1日に1回は意識的に麻雀に関するTweetや、役に立つTweetをするようにした。 ツイートアクティビティを見て、どういうTweetが読まれているのか、どういうTweetがプロフィールをクリックしているかも研究した。 「丸亀製麺なう」みたいなTweetは、たまににするようにしたw どうやったら皆に有益な情報を届けられるか、どうやったら自発的にフォローしたいと思ってくれるか、そこに注力したのだ。 こうして獲得した1万人のフォロワーは、ある意味、資産に近いものがあると思っている。 例えば、このnoteはもうすぐ月額マガジン化する予定だが、タダで「麻雀好きの」1万人に告知できるわけだ。 自分に伝えたい思いがあるなら、自分が活動を広めたいのなら、声は大きいほうがいい。 1万人を超えたら端数が表示されないので、今日からはメモを取らなくてよくなる。 長かった… Twitterを初めて6年の時が過ぎていた。 しかし、私のその6年間を星野源の一発で抜き去っていった男がいた。 今回の主人公、麻雀警察である。 ・ひろーとの出会い 彼がここ名古屋にいたのは3、4年前だったろうか。 「秋田から来ました!ZEROさんのファンです!」 雀荘のゲストに呼ばれていた私の対面に座っていたのが彼、のちの麻雀警察・ひろーだった。 「ZEROさんの行くところはどこでも行きまっす!」 彼は、私がゲストで行くほとんどの雀荘に来てくれた。 大阪で行われたリアトラや、東京のゲストにも来てくれた。 駆け出しだった当時の私としては、必ず1人は来てくれるわけだからありがたい。 ひろーは、トヨタの期間工として働いていた。 ゲストが終わった後、何度か期間工の寮まで車で送っていった記憶がある。 かなり遠かったけど、毎回来てくれるのは本当に感謝していたし、車内で「地元で雀荘を開くんだ」と熱く語るひろーのエネルギーを見ていると、俺も頑張らなきゃとモチベーションがあがったものだ。 ひろーは期間工での勤めが終了すると、私の家の近くの雀荘で働き出した。 相談を受けたり、たまにその雀荘を覗いてみたりした。 面倒を見る…というほどではないが、気にかけるくらいの間柄にはなっていた。 何度か家にも泊めてあげたことがある。 寮を出た当時の彼は家がなく、車で寝泊まりをしていたからだ。 家賃とったかな?覚えていないけど、多分とってない。 というのも、私は家に男を泊めるのが嫌いだ。 なんか嫌なのだw 部屋は無駄に多いので、広さ的には全く問題ないのだが、天鳳も集中して打てないし、朝起きたときに家に男がいるのが、とにかくなんか嫌なのだ。 今思うとそこまで毛嫌いすることもないのかもしれない。 そんな自分が泊めてあげるということは、よほど可愛がっていたのだろう。 ・大ブレイク その後、ひろーは東京の雀荘へ店長として抜擢され、歌舞伎町のお店へ行き、パチプロを経て、YouTuberになった。 ひろーの最初のバズりはこれだったと思う。 雀荘内にてノリで書いたこれがTwitter上でウケた。 するとひろーはすぐに次回作を作り、そのうちに雀荘の壁は こうなった。 これを見ての通り、彼の行動論理は「ウケることをしたい」「注目を集めたい」この1点に尽きる。 2点あるけど。 次にウケたのがアルティメット引きヅモだ。 これもウケた。 ウケたから何回かシリーズ化した。 ただ「麻雀道具で遊ぶとは何事だ!」という抗議の声もあり、静かに終了した。 その後、クソ鳴きをアピールしたり、何切るを貼ったりしていたが、イマイチ、ウケず。 秋田で働く夢も諦め、彼は燻っていた。 そうした中、Mリーグが始まり、彼は開花した。 麻雀警察と名乗り、打ち手の打牌をディスるキャラクターがウケたのだ。 中でも こういう顔芸がウケた。 「ウケることをしたい」「注目を集めたい」という行動理論に従って、彼はこの活動を広げていった。 本当に警察の衣装を買い、発言もエスカレートしていった。 その彼がYou Tubeを始めたのが数ヶ月前のことだ。 「ウケることをしたい」「注目を集めたい」という行動理論を持つひろーにとって、You Tubeのステージは、パズルのピースが1つになるようだった。 最初に動画を見たときに衝撃が走った。 テンポが良く、テロップも読みやすい。 効果音も凝っていて、何より話し方が上手い。 どこかのプロを雇ったのかと思った。 でも撮影も編集も1人でやっているらしい。 まさに水を得た魚。 彼はスターダムに上り詰めた。 YouTuberになるために生まれてきた。 それくらい思わせるほど、動画は面白かった。 ・そんなひろーがやらかした 昨夜、ひろーは1000点100円で賭け麻雀をする、という宣言をしてライブ配信をした。 住所を晒して、メンツを募集したのだ。 誰かが通報したのだろう。 本当の警察が来て、警告を受けた。 当たり前だろw 精算後だったら逮捕されていたかもしれない。 だって動画という動かぬ証拠があるわけだから、警察もほっておくわけにはいかない。 あと、動画中にピンポンダッシュがあったのが気になる。 住所を晒すことの怖さをわかっていない。 特にこれだけ影響力を持つようになったら、アンチの数も比例して増えているはずだ。 今すぐ引っ越したほうがいい。 ・ひろーの危うさ 「ウケることをしたい」「注目を集めたい」 この内なる衝動に忠実に従い、行動へ移すことは、ひろーの良さである。 この行動規範があったからこそ、You Tubeでブレイクしたと言っていい。 が、それと同時に危うさも感じる。 やっていいことと悪いことの分別がついていない。 人の痛みがわからない。 そういった部分がある。 例えば、例の顔芸。 沢崎さんは、これを見てブロックしたという。 当然だ。 これを見た相手がどう思うか考えたことがあるのだろうか。 いや、ない。 彼にとっては「正しいことをやっている」わけで そして「ウケたからいい」のだ。 打牌を批判することは(望ましいとは思わないが)個人の自由だ。 しかしこれは批判でも意見でもなく、挑発だ。 人格攻撃に近い。 こんな挑発的な態度を取って、相手がどう思うか、周りはどう感じるか、そういったことより、ひろーにとっては「ウケる」が優先されるのだ。 いつの間にか、私も呼び捨てにされ、批判対象になっていた。 私が観戦記を書くたびに文句を言っている。 「ZEROさんのファンです!」 秋田から来た純朴な青年は、大きな影響力を持って良かったのか、悪かったのか、私にはわからない。 ・もう1つ許せないことを思い出した 彼が泊まりに来た時、ブックオフに売ろうとしていた本を貸してくれと言われたことがあった。 ダンボールにまとめてあった20冊くらいだったかな。 いいよと言ってダンボールごと渡した。 何週間か後に 「車で事故って本が全部燃えてしまった」 という連絡を受けた。 「おいおい大丈夫かよ」 本のことよりもひろーの体を心配した。 「なんとか大丈夫っす!」 今思うと、本が燃えるほどの事故があったのに体がピンピンしてるのは不自然だわな。 数週間後、とある雀荘の本棚に、その中の一冊と同じ本を見つけた。 「新しい文章力の教室」 という本だ。 雀荘においてあるにしては珍しい本だろう。 「あ!俺もこれ持ってたよ!」 店員に言ってみたが、すぐに違和感に気付いた。 隣の本もその隣の本も、ひろーに貸したのと同じ本だったのだ。 おそらく、ひろーがこの雀荘に売ったのか。 嘘までついて、どういうつもりだろう。 よほどお金がなかったのかもしれないな。 嘘をつかれたことは悲しかったし、裏切られたような気がして許せなかった。 が、どうせ売るつもりの本だったし、深くは追求しないでいた。 1年後にひろーが店長をやっている東京の店にゲストで呼ばれ、そこの打ち上げの席で本の話になった。 よく覚えていないが、そこの飲み代を奢らせて、もうこの件には二度と言及しない、と言って収めた。 2000円くらいだったと思う。 ごめん。 俺も俺で約束破ってw 別にこの件自体はもう怒っていない。 ただ、こういう危うさがあるということを紹介したかった。 ・ひろーよ ひろーよ。 お前はすげーよ。 ウケることをやる!という一点でここまできた。 常識にとらわれず、自分の道をとことん突き進むことで、今の地位を確立したと言っていい。 You Tubeがブレイクしたのは、偶然ではなく、才能だ。 間違いない。 才能の裏にある努力もわかる。 動画編集ってマジで大変だよな。 俺も少しだけど動画作ったからさ、あの動画にどれくらいの手間がかかっているか、どれくらいプロ意識を持ってやっているか、とてもわかるんだ。 あと、昔のゲスト先に来てくれたことは、今でも本当に感謝してる。 今後はさ、無理して誰かを貶めたり、攻撃しなくても、お前の面白さはみんなに伝わっているからうまくいくと思うよ。 麻雀業界を盛り上げたい、麻雀業界で目立ちたい!という点については俺も一緒。 それを実現するために、誰かを貶めるすることは必要ないと思うんだ。 今後は他人のウケだけでなく、他人の痛みをわかる人間になってほしい。 偉そうに説教臭いこと言ったけど、俺もお前くらいの歳の頃は似たようなもんだった。 いや、もっと酷かったかもしれない。 多くの人を傷つけてきたし、多くの人を裏切ってきた。 俺は馬鹿だからさ、身を持って体験しないとやっちゃダメなことってわからないんだよな。 ひろーはものすごい才覚を持っているんだから、いいところだけを存分に伸ばしていってほしい。 麻雀界で一番、いや麻雀界を超えていく何者かになる予感すらする。 そうしたらさ、またどこかで煽りあいながら麻雀打とうぜ。

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