北 朝鮮 潜水艦。 朝鮮人民軍の兵器一覧

韓国初のミサイル潜水艦が進水、文氏は「力を通じた平和」強調 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

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そこで、北極星1・2・3号SLBMについては、本当に潜水艦から発射されたのかどうかについて、2015年の発射からこれまでの情報を改めて総合的に分析する。 北極星1号のトリック 北は、2015年5月8日に、北極星1号(KN-11)を発射したと写真で公表した。 金正恩氏の背後に浮かぶ新浦級潜水艦と水中から発射されたようなミサイルの写真(写真1参照)には、いくつかのトリックがあることが分かる。 SLBMの発射には必要ないものだ。 いかにもこの潜水艦から発射したのだと見せかけている。 ことなどがある。 これらの情報を総合的に整理すると、発射していないにもかかわらず、発射したかのように見せるトリックがあるのではないのか。 そして、発射したとしても、水中からではなく、海面から発射したのではないか、と考えられる。 北は嘘がばれないように、ミサイル発射状態を表わす動画を公開していない。 北極星1号を発射したように捏造した写真(2015年5月).

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☆日本自衛隊と朝鮮人民軍が戦争したら、どちらが勝ちますか?

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209型潜水艦を改良 209型はドイツ製潜水艦 まず、今回の1200t級潜水艦「羅大用(ナ・デヨン)」というのは、韓国が保有する主力級の潜水艦の8番艦で1999年進水の割と新しい船である。 韓国では209型とは言わずに張保皐級潜水艦と呼んでいる。 なお、韓国では214型潜水艦も採用しているが、209型潜水艦が9隻、214型潜水艦が9隻(予定)。 更に今製造中なのが3000t級潜水艦だ。 韓国の独自設計による3000トン級潜水艦「島山安昌浩」が進水 2018年09月14日15時24分 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府時に掲げて李明博(イ・ミョンバク)政府時に降ろした大洋海軍の旗が再び掲げられた。 ~~略~~ 張保皐-IIIのバッチ1は3000トン級で、現在設計中のバッチ2は3600トン級だ。 バッチ3は4000トン級を越えるものと予想される。 海軍はこの潜水艦から原子炉を入れる原子力潜水艦に開発する方向で検討している。 政府消息筋は「今後2年以内にバッチ3の原子炉搭載について決める」と話した。 たいした力の入れ様だが、続報は聞かない。 そのうち3000t級就役のホルホル記事が来るかも知れない。 209型の装備 さておき、209型潜水艦は韓国では主力の潜水艦である。 性能が高いと言われる214型潜水艦は、様々な問題があって実際的な運用が出来るのかはよく分かっていないので、ベストセラーの209型潜水艦の方が信頼性が高いのでは?と言う気がする。 しかし、209型潜水艦のソナーは、ドイツが開発した探知距離が1. 8km~44kmの「統合式のCSU-83」とされ、それなりの性能があるはずなのだ。 ただし、韓国軍が採用した209型潜水艦は中周波数で動作する艦首アレイのみ搭載しているらしく、対潜戦能力が低いという問題があったらしい。 元々、ドイツから209型潜水艦を購入する際に対水上戦を主たる目的としていたようなのだ。 ……大丈夫か? 羅大用は2017年6月から統合戦闘システムと攻撃潜望鏡交換、曳航式アレイソナー追加などの性能改良に着手した。 曳航式アレイソナーは艦艇や潜水艦に搭載し、曳航形態で運用して水中の標的を探知する水中監視システムをいう。 その辺りは韓国軍も気にしていたらしく、対潜性能を向上させようというのが今回の改造目的であるようだ。 ただ……、曳航式アレイソナー? TASSと呼ばれる曳航式アレイソナーは、対潜装備としてはそれほど珍しいものでは無い。 画像としてあるのは、フリゲート艦などに搭載するヤツだ。 こんな感じでソナーを水中に垂らして曳航速度3ノット程度で航行しながら音を拾っていくことになる。 潜水艦にどうやって積むのかは分からないが、ドイツが売っている209型潜水艦にはスタンダード・ソナー80(CSU-83)を搭載している。 調べてみると曳航ソナーが潜水艦の船尾に設けられていることになっている。 このサイトにその様な事が書かれている。 どうやら、 CSU-83はこの絵の様なソナーを色々積んでいる「統合式」のシロモノなのだが、この絵の中の「Towed Array」というのが曳航ソナーである。 つまり韓国軍は当初あったハズのものをオミットした結果、ちょっとショボくなってしまったので、後付けで自国で開発した曳航ソナーをくっつけたと言うことらしい。 最近これら装備の性能検証のための試運転を終えた。 海軍で運用の同級潜水艦より同時標的解析と追跡、水中音響探知、水上標的探知など作戦遂行に必須の主要性能が大幅に向上したと評価された。 まあ、使えると言う評価ならば良いのかも知れないけれど、何というか、無駄なことをやっているんじゃ無いの?と言う気がするよ。 だって、「作戦遂行に必須の主要性能が大幅に向上した」とあるけれども、それは最初からついているモノと比べているのでは無く、機能カットしたソナーを備えた同型艦と比べているんだから。 大いに無駄な事をして欲しい!! 「失敗した防衛相会談」コメントに期しましたように、朝鮮戦争時の「朝鮮国連軍地位協定」は「生きて」おり、 横田に朝鮮国連軍後方指令部は置かれたままです。 つまり……アメリカは日米安保条約の事前協議抜きで北朝鮮を攻撃できる! 攻撃ある時には 核を落として一発でキメて欲しいけど… 反撃された場合、 日本が借与えを義務づけられている 7基地への反撃核攻撃もカリアゲは 法的に 可能である訳です。 ムンムンは「アメリカの先制攻撃を察知したら北朝鮮に知らせる」と、 「裏切り」を表明してませからね! アメリカが先制攻撃を用意している……可能性は否定できません。 自動的に祖国は他人事ではいられない! >だって、「作戦遂行に必須の主要性能が大幅に向上した」とあるけれども、それは最初からついているモノと比べているのでは無く、機能カットしたソナーを備えた同型艦と比べているんだから。 お笑いの真髄を披露しちゃっただけって事でしょうね。 >性能が高いと言われる214型潜水艦は、様々な問題があって実際的な運用が出来るのかはよく分かっていないので、ベストセラーの209型潜水艦の方が信頼性が高いのでは?と言う気がする。 こんな付け焼刃な事をやるのも214型がうまくいってない証拠じゃないかな? 209型は就役から19~27年ですが、ロシアのキロ級なんて40年近くで現役もあるそうで、世界常識的には十分現役を続けれるのでしょう。 (メンテナンス技量の差は度外視) つまり、南朝鮮にとってはこの9隻が虎の子の潜水艦って事...? >たいした力の入れ様だが、続報は聞かない。 そのうち3000t級就役のホルホル記事が来るかも知れない。 「張保皐-III」という名称はもしかして「国産で頑張ってますよォ~。 」というカモフラージュじゃないでしょうか。 もしそうだとすると侮れないですね。 非核化抜きの南北統一がなったとしたら、最悪戦略核搭載のSSBNまたは巡行ミサイルSSGNが日本海に潜む事態になっちゃいます。 支那であれロシアであれ日米同盟の戦力・監視能力を分散できるメリットがある訳で、統一朝鮮を盾に牽制力は増大します。 なにしろ「アメリカの攻撃を知ったら北朝鮮に知らせる」と公言しちゃってる文クンですから、裏でどんな取引やっているか判ったもんじゃないし。 日本はP-1の早期配備促進はもちろん、潜水艦24隻(2隻は練習艦)体制の見直しも必要になってくる忌々しき事態になる事でしょう。 北への軍事カードを捨てていないアメリカ頼りですが、南北どちらか一方でも叩いておかないとヤバイ事になりそうで心配ですね。

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韓国初のミサイル潜水艦が進水、文氏は「力を通じた平和」強調 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

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北朝鮮の新型潜水艦の能力や性能は? 報道によると北朝鮮が新型の潜水艦の建造を進めているようです。 場所は北朝鮮東部の新浦(シンポ)造船所。 大きさは潜水時排水量が約2,000トン、船幅は11メールといわれています。 潜水時排水量は潜水艦の体積ですから(海に全部潜るので)船幅のサイズから計算すると、全長は約20メートルくらいでしょうか。 それにしても船の種類からそのサイズまでよく分かるものですよね。 軍事衛星からの画像を解析して判断しているとは思いますが、そこまで詳しくわかるものなんですね。 トラックが移動しているかしていなか、までわかるそうなので数メート以上の大きさであれば、かなり性格に形を推測できる性能が、衛星にはあるということでしょう。 潜水艦ですが、北朝鮮にはすでに70隻の潜水艦があるといわれています。 数だけはかなり多く、隣国韓国が11隻しか潜水艦を保有していないのに比べるとかなり多いといえます。 中国やロシアと比べても数では引けを取りません。 中国が66隻といわれており、ロシアも64隻の保有と推測されいるので、北朝鮮の70隻はものすごい数と言えるかもしれません。 しかし、その殆どは旧式で小型のものに限られているとみられます。 1500トンを越えるサイズのものはおそらく20隻ほどであろうと見られ、残りの50隻は500トン以下の小さな潜水艦に限られています。 1500トンを越える20隻についても旧型であるため、北朝鮮が現在盛んに発射実験を繰り返している弾道ミサイル(SLBM を搭載できるのは1隻のみと見られています。 その1隻も搭載できるSLBMは1発のみで、現在その潜水艦はまだ実戦配備には振り向けられていないようです。 潜水艦によるSLBMの発射実験は2016年の4月に行われたので、現在は実戦配備に向けての改善がくわえられているところではないでしょうか。 今回補足された新型潜水艦は複数の弾道ミサイル発射管を装備すると見られており、実際に建造が完了し、その時点で潜水艦からのSLBMの発射精度も確立していれば、実戦へと配備され新たな米軍にとっての脅威となるかもしれません。 Sponsored Link 北朝鮮の新型潜水艦を米国のと比較すると? では対する米軍はどんな潜水艦を何隻ぐらい保有しているのでしょうか。 またその性能は北朝鮮の新型潜水艦と比較した場合、どのくらい性能差があるのでしょうか。 アメリカの潜水艦保有隻数は約70隻といわれており、北朝鮮の保有数とだいたい同じです。 しかし、その性能にはかなりの開きがあります。 まず潜水艦を動かす動力ですが、アメリカの潜水艦は全て原子力です。 原子炉の核燃料棒は数年から数十年に一度の交換ですむので、通常のディーゼル燃料のように頻繁に燃料補給をする必要がありません。 ディーゼル型潜水艦の場合には燃料補給とともに、酸素を取り入れるために浮上する必要もあります。 クルマと同じで酸素がなければディーゼル燃料は燃えないので。 これに対して原子力潜水艦は動力が原子力なので、エネルギーを生むのに酸素がいりません。 すなわち長期間に渡って水面下に潜行し続けることが可能です。 敵に見つからないための潜水艦ですから、海上に頻繁に浮上しなければならないディーゼル型潜水艦に対して、ずっと潜っていられる原子力潜水艦では、軍事能力として大きな違いになります。 では大きさはどうなのでしょうか。 米海軍の主要な潜水艦であるオハイオ級原子力潜水艦では、排水量が18,750トン、全幅は12. 8m、全長171mとなっています。 北朝鮮の新型潜水艦と比べると、体積で約10倍になっています。 船幅があまり変わらない分、全長が171mと北朝鮮の潜水艦の20mと比べるとかなり長く、もし二隻が並んだとしたら、ずんぐりむっくりの北朝鮮潜水艦に対して、ポキっと折れてしまいそうなくらい細長い米海軍の潜水艦というところでしょうか。 搭載可能なミサイル数も圧倒的に多く、弾道ミサイルと巡航ミサイルを合わせれば潜水艦1隻に約50基搭載できるので、潜水艦の保有数が約70隻で同じだとしても攻撃能力としてはやはり雲泥の差がありますね。 ちなみに、潜水艦に関してはアメリカについで攻撃能力が高いのはロシアで、保有している潜水艦の約半数が原子力潜水艦になっています。 これに対して中国は、まだかなり水を開けられており、原子力潜水艦はまだ10隻に満たないと考えられています。 やはり世界の軍事力バランスから考えると、米国とロシアがその勢力を二分した状態なんですね。 Sponsored Link 北朝鮮の潜水艦からミサイル(SLBM が発射されると? さて、もし北朝鮮の新型潜水艦の建造が進み、実戦配備されその潜水艦から弾道ミサイル(SLBM が発射されるとどうなるのでしょうか。 潜水艦の現在地の補足はGPSでは出来ないので、まず無理といわれています。 ということは北朝鮮の潜水艦が突然太平洋のハワイ沖に出てくるような事態も想定されるのでしょうか。 これについては、おそらくありえないだろうと見られています。 理由は北朝鮮の潜水艦がディーゼルを燃料とした潜水艦なので、燃料補給をしないで長距離を運行することはできません。 国交があり軍事協力をしてくれる他国の基地で燃料補給をしながら、自国北朝鮮から遠く離れた地域へと向かうわけですが、太平洋上にそんな国はありません。 逆に西に航海したとしても、アメリカと敵対してまで北朝鮮の潜水艦に燃料補給をしてくれる国もまずないでしょう。 であれば、活動範囲は朝鮮半島沖合、せいぜい日本海までに限られるのではないでしょうか。 それでも、我々日本にとってはかなりの脅威となりうることは確かです。 北朝鮮の弾道ミサイルはグアムまでは少なくとも届くことが証明されているので、日本海に展開する北朝鮮の潜水艦から弾道ミサイルが発射されてば、日本全土が射程距離圏内になります。 しかも潜水艦からの発射なので、発射台を移動したりの事前の兆候をつかむことも難しいでしょう。 北朝鮮が新型潜水艦を完成させたとしても搭載可能なSLBMはまだ数発ですが、核弾頭を搭載されたときを考えれば、たとえ一発でも甚大な被害を及ぼしかねません。 その間にも北朝鮮の軍事力は強化されているので、なんとか早く実効性のある形でその脅威をなくすことが出来たら良いのですけどね。

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