樹脂 粘土 で 作る ミニチュア フード。 粘土で作るミニチュアフードのレストラン (レディブティックシリーズno.3552)

ミニチュアフード(フェイクフード)の材料や作り方|目玉焼き/お菓子

樹脂 粘土 で 作る ミニチュア フード

樹脂粘土を着色する。 粘土を細く伸ばして鉛筆に巻きつける。 片面を机に押し当てて平らにする。 鉛筆から粘土を抜く。 シリコンホイップを着色してホイップ袋にセットする。 粘土の中にホイップを絞る。 焼き色の達人で焦げ目をつける。 つや出しニスを塗って乾燥する。 ヒートン、チェーン、キーホルダーパーツをつないで完成。 すけるくんを着色する。 丸めた粘土を平らにしてベラで8等分に切り込みを入れる。 切り込みに合わせてつまようじでオレンジの形を作る。 白、オレンジの順番でマニキュアを塗る。 レジンを着色する。 ガラスドーム の中にレジンを流す。 オレンジを半分に切る。 ガラスドームの中にオレンジを入れる。 蓋をのせて硬化する。 チェーン、キーホルダーパーツをつけて完成。 モールドにベビーオイルを数滴入れて広げる。 茶色に着色した粘土を入れて型を取る。 2の中心に丸めた粘土を接着する。 注射器の中に茶色に着色したホイップ粘土を入れる。 丸い粘土が隠れるように注射器を押して粘土を巻きつける。 てっぺんに栗、ケーキピックをおく。 クリームにニスを塗ってデコシュガー、ナッツをかける。 栗にニスを塗る。 キーホルダーパーツを繋いで完成。 瓶の中に樹脂粘土を入れる 2. クリームソースをデコレーションする 3. チョコスプレーをかける 4. 軽量粘土を黒く着色する 5. 平らに伸ばして乾燥させる 6. 乾燥後ハサミで細かく切る 7. 軽量粘土を茶色く着色し、切っておいた粘土をのせる 8. 爪楊枝でクッキーの質感をだし、穴を開ける 9. 綿棒の両端を切る 10. マスキングテープを綿棒に巻きつける 11. 瓶にクッキーを接着してストローを刺す 12. 伸ばして作るチーズハットグピアス 【作り方】 1. デコパーツのゼリービーンズを大小差が出るように切る。 切った面にそれぞれマチ針を刺して持ち手を作る。 切ったビーンズをレジンにくぐらせ、表面にオレンジのベルベットパウダーをしっかりとつけ、UVライトで硬化する。 着色したレジンを、平らな面に垂らして硬化したあと、細かく角切りにする。 パウダーをつけたビーンズに、角切りにしたレジンを満遍なくつけ、硬化する。 ビーンズの小さい方にヒートンを、大きい方に爪楊枝を刺して硬化する。 切り口にアロンアルファを塗り、丸めた樹脂粘土を挟む。 アロンアルファが固まったら、粘土が固まる前に両サイドから引っ張って粘土を伸ばす。 着色したレジンでケチャップとマスタードをを描き、ヒートンにピアスパーツをつけて完成。 飲めないタピオカミルクティー 【作り方】 1. ストローの端にレジンを塗り、シリコンマットの上に垂直に立てライトで約 30 秒硬化する。 レジンをストローから外し、シリコンマットの上に置く。 中に少量のレジンを垂らしてカップの底を作る。 カップの中に黒いビーズを適量入れる。 アクリル絵の具と精製水を混ぜてミルクティー色にし、カップの中に注ぐ。 調色スティックなどで混ぜて空気を抜く。 シリコンマットの上に赤く色をつけたレジンを垂らして平たく伸ばし、約 30 秒硬化する。 カップのふちにレジンを塗り、平たく伸ばした赤いレジンを乗せて約 30 秒硬化する。 余分な部分をはさみで切り取る。 赤い部分にまち針で穴を開け、六角棒ビーズを差し込む。 中の水が出ないようにレジンでしっかり塞ぐ。 チェーンとヒートンでブックマーカーと連結して完成。 スポンジを薄く切る 2. 粘土の形を整える 3. フルーツを薄く切る 4. スポンジ、粘土、フルーツを接着する 5. クッキングシートで包む 6. カゴバックに布を詰める 7. サンドイッチを入れる 8. 透明レジンを着色する。 オレンジ、ブラウン、ホワイト 2. コーヒーカップに流して約 2 分硬化する。 透明レジンを着色する。 ホワイト 4. コーヒーカップに流す。 透明レジンを着色する。 カラーアートブラウン 6. 爪楊枝で等間隔にレジンを垂らす。 針で大きな円をゆっくり書く。 約 1 分硬化する。 コーヒーカップとお皿を接着剤でくっつける。 キーホルダーパーツを繋いで完成。 チョコレートカップにグルーガンで少しグルーを入れる 2. マグネットを入れる 3. 再びグルーを入れる 4. 軽く台に打ち付けて表面をなだらかにする 5. カラースプレーをふりかける 6.

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粘土で作るミニチュアフードのレストラン (レディブティックシリーズno.3552)

樹脂 粘土 で 作る ミニチュア フード

今回はダイソーのおゆまるくんとセリアの造形粘土で作るミニチュアのお皿の作り方のご紹介です。 クッキングシートを挟んでするとひっつかなくていいですよ。 丸い型を使ってくり抜きます。 お皿を作るときはこの2種類の型抜きをよく使います。 左がダイソー、右がセリアで購入したものです。 くり抜いたら指で角をなくしてお皿の形になるようにしていきます。 整えたら乾燥させます。 乾燥したらさらにヤスリで整えます。 ちなみにこちらのヤスリはセリアの耐水ペーパーです。 耐水なので洗って繰り返し使えるので便利ですよ。 横から見たらこんな感じ。 上がお皿の表、下がお皿の裏となるので、上が下より幅が大きくなるようにします。 これでお皿の原型の完成です。 おゆまるくんで型取りをしていきます。 沸騰したお湯におゆまるくんを入れて2~3分待っておゆまるくんがやわらかくなるのを待ちます。 柔らかくなったらお皿の原型を型取りします。 型取りを使ってお皿を作っていきます。 セリアの石粉粘土を厚さ2mmに伸ばして原型の時に使用した同じ丸い型でくり抜きます。 おゆまるくんの型にベビーパウダーを塗って粘土を型から取り外しやすくします。 スポンサーリンク くり抜いた粘土を型に入れてお皿の形に整えていきます。 指でなぞるようにお皿の溝の部分を作っていきます。 こんな感じです。 乾燥したらヤスリでさらに整えます。 基本のお皿の完成です。 お皿をかわいくしていきます。 こちらのセリアの粘着ゴムを使用してお皿に絵具を塗っていきたいと思います。 爪楊枝の後ろの部分に粘着ゴムをつけて、お皿を接着させます(接着といっても後で取り外し出来ます) これでお皿に模様を描いたり色を塗ったりしやすくなります。 私はシンプルな感じにしたかったのでフチに好きなパステルカラーを塗りました。 乾燥したらニスを塗ります。 洗濯ばさみで挟んで乾燥させます。

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アシェット 樹脂粘土でつくるミニチュアフード完成品まとめ 何号までか随時更新!

樹脂 粘土 で 作る ミニチュア フード

アシェットから出てる『 樹脂粘土で作る ミニチュアフード 3号』を作りました。 創刊号と2号のブログはこちら。 『 樹脂粘土で作る ミニチュアフード』 『 2 樹脂粘土で作る ミニチュアフード』 3号で作るものは? サンドイッチです!! 3号で付いてくる付属品は? 樹脂粘土 ベーキングパウダー 絵の具 (黄土、うす茶、赤茶、こげ茶、赤、緑) 装飾用のボード だが、しかーし!! 付属品だけでは作れません!! その他に必要なものは? 創刊号に付いてくるもの スケール 筆 スケールは、定規で応用可能です。 筆も自前のもので問題ないです。 2号に付いてくるもの ニス 私は2号の付属品をそのまま活用しました。 定期購読を頼んで付いてくるもの プレス板 接着剤 プレス板も、定規で応用可能。 自分で用意するもの カッターの替え刃 はさみ クッキングシート 紙コップ 絵の具を出すプレート つまようじ 粘土板 ジッパー付きの袋 電子レンジ 電子レンジは無ければ、粘土は自然乾燥させます。 テキスト通りのワット数と秒数でレンチンしたのに焦げてしまったのです!! めちゃくちゃ焦りました。 焦げたものは、もう修正が効かないのでゴミ箱へ… そして危惧していたことが頭をよぎりました。 『 粘土…足りる??』 食パン作りは、今まで作ってきた作品の中で、 粘土の量を一番多く使いました。 なので、2回目の食パンにトライすることで、具材を作る粘土が無くなるかもしれないと思い、とりあえず、気を取り直して具材から取り掛かることにしました。 具材作りは、食パンに比べて遥かに楽しかったw ネットでは、トマトもすごくリアルに作ってる方達が多かったですが、私はテキスト通りにしましたよ。 具材も何とか作れたので、2回目の食パンにトライしました。 何とか形になり、具材を挟んでサンドイッチが完成となりました。 悔しいので、市販の粘土を買った! 付属の粘土は、市販されているので、買っちゃいました… 近所の手芸屋さんなんかも見ましたが、やはり様が一番お値打ちでした!!.

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