赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く。 赤ちゃんの寝方

赤ちゃんのうつぶせ寝、大丈夫? 睡眠中の突然死リスク:朝日新聞デジタル

赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く

なぜうつぶせで寝る?大人の心理と特徴 安心したいから うつぶせで寝る人は、 安心したいという強い思いを持っている場合があります。 そこには、自分は一人ぼっちなのだという孤独感や、優しくされたい、認めてほしいという心理が潜んでいるのです。 安心したいという思いがうつぶせ寝に現れる人には、気持ちが落ち着く物やグッズをいつも触っていたり、他人の言葉を過剰に気にしたり、コンプレックスがあったりという特徴が挙げられます。 改善するためには、 美しい風景の写真や絵を見て心を落ち着かせたり、自分の好きなことをしてリラックスする、日常的に自分の気持ちを人に伝えるよう心がけるなどの意識を持つことが大切です。 そうすることで、孤独感やコンプレックスに思う気持ちが和らぎ、表情が明るくなったり人に対して優しくなれたりと、心にゆとりが生まれます。 精神が疲弊している うつぶせで寝る人は、 精神が疲弊している場合があります。 そこには、ミスをして焦っていたり、ひどく落ち込んでいたり、自分自身に嫌気がさしていたりと、マイナスの心理が影響しているのです。 精神の疲弊によってうつぶせ寝をしている人は、いつでも周囲の評価が気になったり、ついつい他人と自分を比べてしまったり、大事な場面でモチベーションが上がらなかったり、責任転嫁してしまうなどの特徴が挙げられます。 精神が疲れたままでは、人の目を気にするあまり自分の意見が言えなくなったり、投げかけられた言葉をマイナスの意味でとらえてしまったり、集中力が低下してしまうなど、日常生活においても何かと支障をきたします。 改善するために、まずは 自分の身の回りを見直すことから始めましょう。 生活習慣は乱れていないか、自分のキャパシティを超えた行動をしていないか、何事も自分一人で抱えていないか、逆に他人に頼り過ぎていないかなど、気づいたことがあれば修正していくことが大切です。 そうすることで精神の疲労が回復し、他人の目や評価を過度に気にしなくなったり、モチベーションを高めることができたりと、良い方向へと向かいます。 もし、精神が疲弊している人と接する場合には、 否定せず苦しさを共有したり、ストレス発散の機会を作ってあげるなど、その人を受け入れてあげるようにしましょう。 毎日の生活に充実感がないから うつぶせで寝る人には、 毎日の生活が充実していないと感じている場合があります。 その根底には、欲求不満、環境が悪いと感じている、明るい未来を想像できない、他人が羨ましいなどの心理が潜んでいるのです。 毎日が充実していないからうつぶせ寝をする人の特徴として、常に体がだるい、休日でも暇を持て余す、物事に対して関心が薄い、自分で楽しみを見つけようという意欲や行動力がない、他人にやらされているという意識が強いなどが挙げられます。 毎日が充実していない、つまらないと感じていると、誰にも相談できず一人で思い詰めてしまったり、今の自分に絶望してしまったり、他人に嫉妬したり、何も考えなくて良いようにゲームやギャンブルばかりしてしまったりと、本人にとってもマイナスです。 改善するためには、 食生活の見直しや適度な運動を心がける、十分な睡眠をとる、気分を変えるために部屋の模様替えをしてみる、続かなくても良いから気軽に何か新しいことをしてみる、今まで付き合ったことのない人と交流を持ってみるなど、できる範囲で現状を変えることが大切です。 そうすることで、充実していないと感じていた毎日が少しずつ変わり、ネガティブ思考がなくなり、将来への希望が持てたり、没頭できる趣味や目標ができたりと、良い方向へ向かいます。 また、毎日が充実していないと感じている人と接する場合は、趣味やスポーツなどに誘ってみたり、いろんなと交流を持たせてみたり、何か目標となるものを一緒に探してみるなど、つまらないと思っている日常を変えられるよう導いてあげましょう。 プレッシャーを抱えている うつぶせで寝る人は、 プレッシャーを抱えている場合があります。 そこには、周りの期待を裏切りたくないという強い思いや、常に最悪の状況を想像してしまう、自分は大丈夫だと前向きに考えられない、1番以外は無意味に感じるなどの心理が潜んでいます。 プレッシャーを抱えているためにうつぶせで寝てしまう人の特徴として、 過程よりも結果を求めすぎている、失敗が怖くてたまらない、何事も心配し過ぎる、周囲からの期待を一身に背負っているなどが挙げられます。 プレッシャーを抱えていると、それがストレスになり、常に不安や焦りを感じていたり、イライラして心が落ち着かなかったり、不安から何度も確認してしまったり、いざ失敗したときに対処できなかったりと、本人にとってマイナスです。 改善するためには、 好きな音楽などを聴いてリラックスできる時間を作る、気分転換をしてみる、誰でも失敗するのは当たり前だと開き直ってみるなど、好きなことや気分がすっきりすることをして、押しつぶされそうになる気持ちを解放してあげることが大切です。 そうすることで、物事を前向きに考えられるようになったり、独自のリラックス方法を見つけられたり、自分の実力を発揮できたり、失敗してもすぐ対処できたりと、良い方向へ向かいます。 また、プレッシャーを抱えている人と接する場合には、 プレッシャーを少なくするために情報を提供してあげる、リラックスできるようなグッズや環境を整えてあげる、プレッシャーを抱えてしまうことを理解してあげることなどが大切です。 悔しさによる不眠 うつぶせで寝る人は、 悔しさのあまり不眠状態になっている場合があります。 そこには、他人に対する嫉妬、陥れたい気持ちやコンプレックス、自分に自信が持てない、本当は羨ましいなどの心理が潜んでいます。 悔しくて不眠になっている人の特徴として、口数が少なく一人で思い詰めている、没頭できる趣味や仕事がない、ネガティブな発言が多いなどの特徴が挙げられます。 不眠を解消できなければ、うつ病や肥満のリスクが高くなったり、身体にも悪い影響が出たり、精神的に辛くなったり、老化が進んでしまうなどのマイナス面が出てきます。 他人への悔しさ、嫉妬を改善するためには、 嫉妬している自分と向き合い、自分の弱さを自覚することが大切です。 また、近くにいることで自分に自信がなくなるのなら、意識して距離をとることも一つの方法です。 そうすることで、本当に大切なものは何かということに気づき、人の行為を許せるようになったり、自分自身に磨きがかかったりと、人としての向上につながります。 また、悔しくて不眠になっている人と接する場合には、 自分の幸せを自慢しない、相手を肯定してあげるなど、嫉妬の対象にならないように振る舞うことが大切です。 なぜうつぶせで寝る?子供の心理と特徴 これまでは、うつぶせで寝る大人の心理や特徴についてご紹介しました。 それでは、子供がうつぶせで寝るときは、大人とは理由が違っているのでしょうか? うつぶせ寝など寝相が悪い子供は、 悪夢を見ている場合があります。 そこには、いつもストレスを抱えている、緊張状態から抜け出せず眠りが浅くなってしまっている、自分や環境を変えたいと思っている、今の状況から逃げ出したいなどの心理が潜んでいます。 悪夢をよく見てしまう子供の特徴として、日々の生活の中でストレスが多い、将来に対して不安を感じている、友達と上手くいっていない、食生活が乱れている、良質な睡眠がとれていないなどが挙げられます。 悪夢ばかりを見てしまうと、寝ているときでもリラックスできなかったり、いつまでもストレスから解放されなかったり、睡眠不足、朝起きるのが辛くなってしまったり、視力が悪くなってしまったりと、マイナス面が出てきます。 改善するためには、 お風呂にゆっくりつかってみたり、寝る前にホットミルクを飲むなど、リラックスして就寝できるよう意識することが大切です。 良質な睡眠ができるようになれば、集中力の向上や勉強の効率が上がり、気持ちも上向きになります。 また、成長ホルモンも活発に働くので、子供の成長や肥満の予防、肌トラブルの改善などにもつながります。 悪夢ばかり見てしまう子供に対しては、良質な睡眠がとれる環境づくりをしてあげたり、リラックスして就寝できるよう導いてあげましょう。 うつ伏せで寝るだけで腰がやばいんだよな…… あのーねぇ、腰が堅過ぎて後ろに反らないの…… うつ伏せって反っちゃうから痛いの! うつ伏せで寝る人のデメリットは何でしょうか。 息苦しさ• 窒息の危険性• 嘔吐の危険性• ニキビの悪化• 肩の脱臼 そして うつ伏せで寝ると腰が痛いという口コミが多くありました。 うつ伏せで寝ると腰痛が緩和されるとメリットに書いていましたが、体質、骨格、ベッドによってデメリットにもなるようです。 あなたもうつ伏せで寝るならデメリットにお気を付けください。 ベッドによっても安眠や腰痛など違いが出ますが、今は高級ベッドのレンタルもあるので購入するよりレンタルが良いと言われています。 高級ベッドが月で2000円~3000円でレンタルできるので、便利な時代になりましたね! うつ伏せで寝るのは、メリットもデメリットもあることが分かりました。 うつ伏せを続けるか、続けないかはあなた次第です。 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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赤ちゃんはいつからうつぶせ寝させてもいいの?厚労省が定めるたった1つの条件とは

赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く

赤ちゃんが泣くのには理由がありますが、言葉を喋る訳じゃないのでなかなか大人には理由が分かりません。 授乳やミルクは飲んだし、おむつも替えたし、室温湿度も大丈夫、抱っこしてるのに泣き止まない…なんてこともあると思います。 そんなときは、赤ちゃんは 何らかの不安や不快を感じているのでしょう。 部屋が明るい、音がする、何か分からないけど不安…。 でも、それらをひとつずつ排除していくのは不可能ですよね。 家電の電子音が赤ちゃんにとっては不快とも言われますが、冷蔵庫のコンセントを抜くわけにもいきません。 そんなときは、 お母さんが赤ちゃんをトントンしてあげて、安心させてあげましょう。 赤ちゃんは、安心することによって眠ることができます。 赤ちゃんがお腹の中にいるとき、すぐ近くで常にお母さんの心臓の音を聞いて過ごしていました。 なぜトントンすると寝かしつけられるのかというと、トントンしてあげることで お母さんの心臓の音を再現し、赤ちゃんを安心させてあげることができるからです。 もちろん、実際に赤ちゃんがお腹のなかで感じていたものとは多少違うと思いますので、はじめからトントンで素直に寝てくれるわけではありません。 根気強く続けることで、トントンが安心してリラックスできるきっかけになります。 赤ちゃんが慣れてくれば、機嫌が悪くてもトントンされると落ち着いてきて無意識のうちに眠くなる、というふうになります。 トントンを寝る前の儀式にしてみると良いでしょう。 生後1~2ヶ月くらいまでは勝手に寝てくれるでしょう。 寝かしつけが必要になってくるのは、昼夜のリズムのついてきた 生後2~3ヶ月頃です。 できるだけ早いうちからトントンしてあげた方が赤ちゃんも慣れやすいと思いますが、赤ちゃんにも個人差があるので、お母さんの判断で始めると良いでしょう。 首の座らないうちは抱っこしながらトントンして、寝返りするようになったらお布団に寝かしてトントンするのもいいですし、しばらくは添い乳、タイミングを見ておっぱいなしでトントンするのもいいと思います。 スポンサーリンク トントンのやり方(方法)やコツ トントンのリズム 先ほどもお伝えしたとおり、寝かしつけでトントンするのは、胎内で聞いていたお母さんの心臓の音に似ているからです。 ですので、 「一定の速度、単純なリズム」でトントンしましょう。 速度は、お母さんの心臓の早さや、少し速めの赤ちゃんの心臓の早さなど、赤ちゃんによって合うリズムがあると思うので、いろいろ試してみましょう。 ただ、「トン、トトン、トン、トトン」というようなリズムはやめましょう。 赤ちゃんはリズムの変化が気になって目が冴えてしまいます。 「トン…トン…トン…トン…」と、変化のないリズムでトントンしてあげましょう。 トントンの強さ そしてトントンする強さですが、 少し強めに、からだが揺れるくらいの強さの方が良いようです。 胎内で聞く心臓の音は以外に大きく、その方が赤ちゃんも安心するようです。 「トントン」というより 「ボスボス」といった感じです。 ただ、新生児の場合は、からだが柔らかく弱いのと、ミルクの吐き戻しもよくあるので、力加減をしてください。 あまり強くしないようにしましょう。 トントンの場所は? お腹をトントンするのも苦しく感じるので、 お腹は避けましょう。 トントン(ボスボス)は、 背中やお尻のあたりをしてあげると良いでしょう。 お布団に寝かせてトントンする場合は、うつ伏せにさせるか、赤ちゃんを横に向かせて、 背中やお尻をトントン(ボスボス)してあげましょう。 寝入ったら仰向けに戻してあげます。 保育園などでも「背中ボスボス」と言われるほどこのやり方を採用しているところも多いので、一度試してみてください。 スポンサーリンク トントンをしても嫌がったりしてなかなか寝ない時は 根気よくトントンをしていても、身をよじったりテンションが高くなってしまったりと、なかなか寝ないときもあります。 そんなときは長期戦を覚悟しましょう。 一度トントンをやめ、赤ちゃんのしたいように付き合ってあげましょう。 しばらく動き回ったりしているうちに、疲れて眠くなってきます。 そのタイミングを見計らってトントンしてあげるようにしましょう。 また、嫌がったりして泣いてどうしようもないときは、 一度抱っこでゆらゆらしてみたり、 授乳してみたり、 電気をつけて絵本を読んでみるなど、気分転換してみましょう。 何かがきっかけで泣き止んで落ち着くかもしれません。 落ち着いて眠たそうになってきたら、またトントンしてあげると良いでしょう。 それでも寝ない、泣きやまないときは「ぐずり泣き対策グッズ」を使ってみる これまでご紹介した対策をしても「寝てくれない、泣きやまない!」というときは、「寝かしつけグッズ」を使うのもひとつの手です。 今回ご紹介したいのは 「クマイリー」といって、 赤ちゃんを泣き止ませたり、入眠効果のある効果音や音楽が流れる可愛いクマの形をしたぬいぐるみです。 クマイリーの使い方はとってもカンタン。 赤ちゃんがぐずり泣きだしたら、ぬいぐるみのボタンを押して聴かせるだけ。 夜泣きや外出時のぐずりにも役立ちます。 あなたの育児ストレスを解消してくれるでしょう。 「本当?怪しくない?」というあなたのために、クマイリーについてもう少し詳しくお伝えします。 お客様満足度は 95. 利用者の多くが 最初の1回目で効果を実感している(効果に個人差アリ)• 「ひよこクラブ」「ポコチェ」「週刊朝日」などに掲載されています。 厚生省認可機関での厳しい材質検査を受け、 厚生省に登録されています。 安心の 日本製。 【こんなママさんに向けて作られています】• 赤ちゃんの対象年齢は 生後約3ヵ月~2歳• 赤ちゃんが泣き止まない理由が分からずイライラ• 泣くたびにオムツ・あやす・ミルクの繰り返しで自分が眠れない• スマホの音楽や動画であやしても、その時だけで効果が長続きしない 【知らないと危険!間違ったぐずり泣き対策】 赤ちゃんはすぐに記憶して飽きてしまうので、「スマホ動画で赤ちゃんの興味を惹く」などのぐずり泣き対策は、効果が長続きしません。 それどころか、間違ったぐずり泣き対策には 思わぬ危険がひそんでいます。 成長ホルモンを正常に分泌させることは、将来、赤ちゃんのIQや社会性を高めるという大切な役割があるので、 ママの無視は赤ちゃんにとって大敵なのです。 トントンの方法、強さ、リズムなどのアドバイスもいただいておりますので、ぜひヒントにしていただければと思います。 ハンドルネーム:いちご 2. 年齢:38歳 3. 職業:看護師 4. 子供の年齢:4歳 うちの子が0〜3歳くらいまではよくお腹の辺りをトントンしたり、おんぶや抱っこをしながら背中やおしりの辺りをトントンしながら寝かしつけていました。 トントンは誰から聞いたわけでもないのですが、私自身知らぬ間にやっていました。 そして、トントンするとうちの子は安心するのかよく眠ってくれました。 上手なトントンのコツは指先を軽く当てて、ゆっくりとトントンすることです。 力加減によっては、子供がお話できるようになってからは痛いと嫌がられることもありました。 なので、その子に合った力加減を探っていくと良いと思います。 また、トントンはママのお腹にいるときの心臓の鼓動を感じさせ、子供が安心すると聞いたことがあるので、自分の鼓動のスピードに合わせると良いかもしれません。 4歳になった今はトントンで寝かしつけることはあまりなくなりました。 寝る時は手を繋いでいればちゃんと寝ます。 ただ、泣いている子供を慰める時や抱っこしている時は無意識に背中をトントンしたりしてしまいます。 子供も安心できるみたいだし、ついついやってしまいます。 子供が早く寝付いてくれるとママも色々楽だったり、自分の時間を持てたりします。 自分のお子さんに合うトントンをみつけて、 寝かしつけがスムーズにできるとお互いストレスがなく愛情も伝わり、とても良いと思います。 ハンドルネーム:母は弱し 2. 年齢:34歳 3. 職業:専業主婦 4. 子供の年齢:10ヶ月 おっぱい大好きで添い乳じゃないと寝ないし、夜中も「乳がないと不安だー」と別に空腹な訳じゃないのに、おっぱいを吸いながら寝たい息子でした。 そんな息子が生後10ヶ月になった頃、乳歯が生えてきて授乳の度に乳首を噛まれ激痛でした。 子供の鼻をつまんでも、乳首に吸いついたまま離してくれず、あまりの痛さに頭を軽く叩いてしまう事もありました。 離乳食もだいぶ進み、1日3食を規定量よりも多く食べたがる子供だった事もあり、断乳する事にしました。 自分なりに色々と調べ、「赤ちゃんが泣いても決してオッパイはあげない事!」「最初の数日は泣いて暴れるけど、そのうち諦めてオッパイがなくても自分で寝る!」と色々な所で見たので、心に強くきざみ、断乳を決行しました。 最初の1日目は案の定泣いて暴れました。 2時間以上ベッドの上で背中トントンしたり、お腹トントンしたり、背中をさすったり、お腹をさすったり、頭をなでたり… やっと寝てくれた頃は、こちらも疲れて嫌になっていたので、「ドスドス ドスドス…」とけっこう強めの力加減で速さは子供の心臓の動き位のスピードだったと思います。 次の日の夜も「今日も2時間コースかー?」と思っていましたが、子供の方から「ドスドスやってー」と言う様な感じで最初はオッパイが無い事に不満げで泣きそうでしたが、すんなりとドスドスを受け入れてくれました。 それでもなかなか寝付かず1時間以上ドスドスやトントンを色んな速さや強さでやりましたが、やはり少しだけ強めのトントン(いや、ボフボフ?)を心臓の動き位のスピードでやると寝てくれました。 3日目には完全にオッパイの事は忘れ、寝るときは腕枕で頭撫でながらトントンをすれば寝てくれるようになりました。 それ以降も、今は1歳4ヶ月になりましたが、寝る時は真っ暗な部屋でトントンしながら頭を撫でて眠りにつきます。 絵本を読みながらや、歌を歌いながらだと、そちらに興味がいき興奮して寝なくなるので、真っ暗な寝室でトントンするのが私はオススメです。 ご参考になれば… 1. ハンドルネーム:あずき 2. 年齢:21 3. 職業:コンビニ 4. 子供の年齢:1歳半 元保育士をしており、よく子どもをトントンで寝かしつけていました。 1歳児クラスの担任をしていたので主にそこでの体験をお話します。 私がトントンをする時に気をつけていたことは、心拍数に合わせることです。 子どもが胎内にいたとき母親の心臓の鼓動を感じていたことから、鼓動のリズムが落ち着くものだと私は教えてもらいました。 なので子どもが安心して眠れるように鼓動に合わせてトントンをするようにしていました。 力加減も弱すぎるとなかなか寝てもらえず、子どもに響くようにトンッと少し強めにしていたときのほうがスッと眠りにはいっていたように感じます。 痛さを感じない程度に子どもに響くようにするといいと思います。 トントンではなかなか眠れない子には片手でトントンをしながら、反対の手でマッサージをしてあげたり頭を撫でてあげるようにしていました。 マッサージは脚や腕を優しくさするようにします。 散歩や遊びで疲れた身体を撫でてほぐすイメージでしていました。 肌と肌の触れ合う感触が気持ちよく落ち着くようで、寝つきが早くなる子が多かったです。 子どもがなにをしたら落ち着いて眠ることができるかを第1に考えて、トントンしてあげることが大切だと思います。 ハンドルネーム:あいこさん 2. 年齢:47歳 3. 職業:専業主婦 4. 子供の年齢:0歳~7歳 生まれたばかりの頃から、首が据わる生後3ヵ月頃までは横抱っこをした状態で、生後3ヵ月以降は縦抱っこの状態、1歳すぎてずっと抱っこしているのがつらくなる体重になってからは、子どもを布団にゴロンと寝かせた状態で隣に添い寝しながらお尻のあたりをトントンして寝かせました。 トントンしながら寝る習慣がついていると、抱っこしなくてもトントンされるだけで寝てくれるようになります。 トントン叩く速さは3秒に1回叩くくらいの速さで、ポイントは同じ速さでトントンすることです。 力の強さは、おむつをしたお尻を叩いた時にポンと音がするくらい。 初めての子どもは力加減もわからなかったので、お尻なので少々力が強くても大丈夫かなと思いました。 「ねんねしよう」など声をかけたり子守唄を歌いながら寝かせました。 お母さんの声を聞きながらの方が安心するのではないかと思いそうしました。 トントンされながら寝る習慣がつくと、まったく眠くない状態でもトントンされると眠くなってしまうようで、小学校低学年くらいの頃でもテレビを見ている子どもをトントンしていると寝てしまいました。 また熱を出して具合が悪い時にもトントンすると安心するようで寝てくれます。 ハンドルネーム:ひまわり 2. 年齢:42 3. 職業:専業主婦 4. 子供の年齢:2歳6か月 まずは布団に一緒に入り静かな雰囲気を作ります。 部屋も少し暗めにします。 赤ちゃんは手を握られているととても安心するので、どちらかの手を自分の手で握っておきます。 そうして静かに子守唄をうたいながら、胸から肩のあたりにかけて、ゆったり軽めに同じペースでトントンと叩いていきます。 我が家の子の場合は子守唄を併用する事で安心して眠りについてくれたので、眠りにつくまでは少し大変でも、静かに静かに子守唄をうたいながら、その歌に合わせるようなリズムでトントンを続けました。 うとうとしてきた時には手を握る代わりに、おでこのあたりから頭のあたりをなでるのも効果的でした。 トントンはたたくというよりは、ゆっくり乗せるような優しさで、安心できるような感じでトントンしてください。 眠りにつくまでは物音は立てずに、静かにすることも大切です。 深い眠りにつくまでは、物音がしてしまうとびくっと反応してしまい、目を覚ましてしまうこともあったので、家族にも協力してもらうようにしました。 ある程度眠った後には、トントンはやめて、手を握っていたり頭をなでているだけで大丈夫です。 寝息が聞こえてぐっすりめむった用であれば、そのまま何もしなくても大丈夫です。 月齢が上がると、さすがに抱っこは大変になるので、我が家ではこんな感じで寝かしつけを頑張りました。 さいごに 寝かしつけのトントンは、大人にとって根気のいる事です。 トントンしていて大人が眠くなることもあると思いますが、赤ちゃんが早く寝るようになってくれる為にも、頑張って続けてみましょう。

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赤ちゃんが寝返りで戻れない!泣く、起きるときの対策は?

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こんにちは。 現在、7ヶ月の男の子がいます。 最近気になる事があります。 今まで寝る時は、仰向けで手がW、足がMの赤ちゃんスタイルだったのですが、ここ1週間頃から、うつ伏せ寝するようになりました。 窒息死が心配なので仰向けにするのですが、どうしても、うつ伏せ寝になってしまいます。 心配で様子を見ていると夜中に何度も「う〜ん」と言いながらゴロゴロ寝返りし、たまにガバッとうつ伏せの状態で起き上がったり、もぞもぞ動きながら泣き出したり……。 様子を気にしながら寝ているので私も眠りが浅く熟睡できずです。 お昼寝も同じ状況です。 このまま、うつ伏せ寝で大丈夫でしょうか? ちなみに、うつ伏せ寝でいつも気持ち良さそうに寝ています。 ユーザーID: 5292504845 こんばんは。 日々の子育てご苦労さまです。 うちの三歳の娘も、赤ちゃんの頃よくうつ伏せで寝ていました。 私も初めは心配で、心配で何度も仰向けに直したり、お昼寝中も何度も確認しにいっていました。 でも結局うつ伏せで寝るんですよね。。。 しかも気持ち良さそうに寝てるし…。 七ヶ月だったら、寝返りもできるみたいだしそこまで心配にならなくても大丈夫ではないですかね? 私も初めはすごく心配でしたが、だんだん慣れてきて 苦しかったり、疲れてきたら自分で動くのでそこまで神経質にはならなくなりました。 どうしても心配だったら小児科や先生とかに聞いてみるとか 赤ちゃんの検診のときとかに相談してみるとか。。 あまりアドバイスにならず申し訳ないですが、 初めてのことだらけで大変だと思います。 敷き布団がふかふかでなければ大丈夫 乳幼児突然死症候群は仰向けに寝ることでかなり防げますよね。 乳幼児突然死症候群は2ヶ月から4ヶ月くらいがピークです。 赤ちゃんが、一人でうつ伏せ寝ができるということは、一人で窒息しないように動けるとも取れます。 6ヶ月くらいになると、脳が「酸素が足りない、これはまずい」と認識できるようになるらしいので、赤ちゃん自ら何とかできそうですが。 7ヶ月なら、乳幼児突然死症候群のピークをかなり過ぎているので、見かけたら仰向けにする程度でいいと思いますが、どうでしょう。 ただ、防止できるものは防止した方がいいと思います。 口をふさぐような物は、寝ている時に周りに置かない事です。 例えば、ぬいぐるみ、枕、寝癖防止グッズ、ブランケットを含む掛け布団等です(寒いときは服を重ね着させる)。 あと、身が沈むような柔らかい敷布団もうつ伏せのときに口を塞ぐ可能性が高くなります。 ユーザーID: 8955415374• うちの子も 質問の答えでなくて申し訳ないのですが、うちにも同じ月齢の子が居り、同じ事を疑問に思っておりました。 寝返りがスムーズに出来るようになってからというもの、寝ても覚めてもうつぶせです・・・オムツ替えなんて、いつも戦いです。 特に、うつぶせ寝は良くないと聞いていたので、就寝時のうつぶせはなんとかしようと私も頑張っていますが、寝ているときに仰向けにしたせいで本人が目覚めてしまったり、私の睡眠時間が短くなったり、お互いに辛くなってきました。 今も、午前の昼寝で仰向けに直した勢いで、起こしてしまいました。。。 多少うつ伏せでもかまわないなら、静かに寝かせてやりたいです。。。 ユーザーID: 0098620626• 接地 10ヶ月の子供がいます。 一緒です〜 うちの子は首がすわる前から寝返りを始め、生後4ヶ月くらいからずっとうつ伏せ寝。 2〜3ヶ月の時期は気が気ではありませんでした。 でも、7ヶ月でしたら窒息の心配はないかと思います。 げんに、がばっと起き上がれるんですよね? 私は助産院や病院で相談しましたが、「問題なし」と言われました。 ネットで調べまくったら、「うつ伏せは眠りが深くなる」という記述が出てきました。 真偽は不明ですが、確かに、夜は10時間くらい連続睡眠だし、寝つきもよく、寝かしつけ不要です。 私は楽でよかったー と思ってます。 友人の子供でも、うつ伏せ寝、よく聞きますよ。 ユーザーID: 5837996004• 心配ですよね tyuuさん、大変お気の毒で言葉もありません。 うちの長男は生後3日目に病気が発覚し、小児病院に緊急入院しました。 すで成人しているのでその頃の育児と同じに語るな!と言われればその通りですが、息子はうつぶせ寝で入院していました。 息子の場合、嘔吐をする病気だったので仰向けは危険とのことで、当初からうつぶせ寝でした。 ベッドは固く、頭の方が少し高くなるように傾斜していました。 枕の類は厳禁。 一か月の入院の後、自宅でもずっとうつぶせ寝で育ちました。 赤ちゃんは、ずっとうつぶせだと寝返りするよりずっと前から自分で腕立て伏せのように腕を使って顔の向きを変えるようになります。 その時に顔にかかるような物が周囲になければ普通は窒息したりしません。 もちろん、SIDSと窒息は別問題ですので、寝返りが打てない赤ちゃんを無意味にうつぶせ寝にさせることは危険です。 ただ、自分で寝返りを打ってうつぶせになるのはその方が好きだからです。 周りに枕やぬいぐるみ等の障害物を置かなければ、いちいちお母様が夜中まで起きてひっくり返す必要はない、と私は思います。 親子とも安眠できないでしょう? 息子はいまだにうつぶせ寝です。 ユーザーID: 7240260378• 小児科で訊きました.

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