五等分の花嫁 107。 漫画「五等分の花嫁」108話のネタバレと無料読み放題

漫画「五等分の花嫁」107話のネタバレと無料読み放題

五等分の花嫁 107

ああやってきましたなぁ!もはや逃れられない運命。 この運命から抜け出すことはできないのである。 …この運命というのは、 キスのこと。 別にここの管理人、四葉のキスが見たくないってわけじゃあないです。 四葉のキスが見たいです。 四葉のキスを数えましょう。 ひとつひとつを想い出しますよ。 …でもね、状況がよろしくない。 正直今、四葉に悪い空気が来ています。 別に四葉は悪いことは一切してませんし、むしろ悪いことだらけなので幸せになってもらいたい。 だけどこの状況でキスっていうのは、幸せなキスとは到底思えないのですよ。 一花、二乃、三玖…彼女たちのキスは、とっても笑顔になれるキスでした。 一花はちょっと心配に感じたけども、結果的には明るいキスよ。 …で、二乃で興奮して三玖で果てたわけですよ。 …でもさ、四葉がここからキスって、どう考えても後ろめたさを感じるキスになりそうで仕方がありません!この後姉妹との闘争になる可能性だって、キスしてしまって落ち込む四葉も想像してしまいます。 どうすんのオイ! …じゃあ、四葉がキスしなけりゃいいって?それはそれで四葉だけハブられた感じがして良くないです。 それこそよろしくない。 キスしないという選択肢は、場合シリーズ突入の時点であり得ないものなんです。 キスしてもキスしなくても、不安しかない。 マジで不安の種状態に近い。 …はぁーーーーーー!どうしてこんな不安な気持ちになってしまうんだろうか…。 いやでももしかしたら… 四葉には明るい未来が待っている可能性があるって!先生を信じろ!編集者さんを信じろ!週刊少年マガジンさんを信じろ!出版社さんを信じろ!音羽を信じろ!護国寺駅を信じろ!有楽町線を信じろ!文京区を信じろ! …きっと、きっと四葉にとって幸せな未来が待っているはず…ここから、どう幸せな展開になるのか全く想像がつかないけども、それはここの管理人の頭脳がおかしいだけ。 なんせ現代文学年最下位男ですよ頭脳がおかしいったらありゃしないっての。 言い続けたら現実になるって、知ってるだろ! 大仁田厚が長州さんって言い続けたらノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチが実現しただろ! 言霊という言葉がある。 言葉というものは、不思議な力を持っているんだ!透明人間を思い出せ!夏の旋律は愛の言霊だってサザンも言ってただろ! いやちょっと待ってくれってえええええええええええええええ! 死ぬかもしれない(私が) おいおい…おいおいおいおいおいおいおいおい… つづく!ってそんなポップなビックリマークつけられても自分はちっともポップになれんよ!四葉に何があったかは読んでもらった人なら分かるけど、ちっともポップになれんよ! …え?何か四葉悪いことしました?してないよね?四葉って、不幸になっていいの?ダメだよね?ねえ誰が決めたのこんな運命。 ダメでしょダメでしょ。 四葉は幸せになってナンボの世界なんですよ。 四葉が幸せにならなきゃさ、ダメなんですよ。 …ちょっと、しんどいです。 予想していた状況がそのまま訪れてしまいました。 この状況でキスが確定事項…心配しかありません。 ただここでもし幸せな四葉の展開が待っているのならば…少しでも、ほんの少しでも四葉に明るい未来があることを、願いに願い、願って願って、願いこねくりまわします。 願い続けた結果ここの管理人がこの世にいなくなるかもしれませんがその辺ご了承ください。 ええ自分でも何言ってるのか分からんけども狂っちゃってるんで頭ピッピーしちゃっててまともに文章打てないのでええごめんなさい。

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『五等分の花嫁』107話 感想:中野四葉が望んでいるものと竹林さんの真意について!

五等分の花嫁 107

はいどうも、いそです。 今までの展開から今回の話も2話構成だと考えられますが、ネット上では回は2話で終わらない可能性もあると考えている人もちらほら。 今のところ郎が一花、ニ乃、三玖とキスしており、はどのようにキスするのか?そもそもキスをしないのでは?みたいな考えも浮かんじゃいます。 僕の予想は下の記事から読めますので是非ご覧ください。 ほとんど外れた模様です さて、感想ですが、まずは 倒れたのはだったか~という感じです。 まぁ予想通りと言えば予想通りですが、これで先週予想した劇中で郎とがキスというシチュエーションはかなり難しくなったと思います。 「五等分の花嫁」107話より ただ推しの自分としてはの曇った表情が、過去回想の闇落ちと重なって苦しいと思う反面いつも笑顔のをもっと曇らせたいという変態的な想いもあったりします。 「五等分の花嫁」107話より この表情個人的には大好きですね。 ごちそうさまです。 しかし、その一方でと郎が二人きりで話すシチュエーションは簡単に作れそうですね! 多くの人が予想するようにが自らキスするというシチュエーションはが昔会った女の子だという身バレも同時に起こるのではと私も考えています。 そうなると2話では収まりきらなさそうですね。 どうなるやら。 が承認欲求が強いというのは過去回で描かれており、また退学騒動から自分よりも他人 姉妹 みたいな思考回路になっているのは分かります。 今回の学園祭ではそれが全てに出た感じですかね。 ニ乃に注意を受けているシーンも今までありましたが、それでも皆のため仕事を受けて受けて受けまくった結果の病院。 しんどいっす。 このような過去と同じ失敗を繰り返し続けるに対してそろそろ郎が何か言うかもしれませんね。 やりたいことが決まっていないのも姉妹の中でだけなので、病院と二人で喋れるシチュエーションで何かあるかも?と言った感じですね。 来週の話冒頭でが既に退院している可能性もありますが。 さてまぁまとめると 曇ったもいつまでも見ていたいし、早く元気なが見たいという矛盾した感想になってしまいますね。 そして最新話で気になった部分があります。 「五等分の花嫁」107話 演劇の部長の発言から演技が上手い、それも主役級の役を任せられるくらいに上手いということが分かりました。 あれ??? 「五等分の花嫁」90話 え??? 以前の話では は変装が下手という伏線があり、今度また記事にしますが、色々と矛盾するような部分が見られたわけです。 具体的には鐘の下でのキスは五月の変装状態であるが、の変装は見分けられると仮定すると花嫁がである可能性は否定される このような矛盾が解消されたという意味では が嘘をついていた or 姉妹間では見分けられるだけで演技力はある 今後が花嫁になる可能性も改めて見えてきたのではないでしょうか。 さて、そんな感じで感想を終わりたいと思います。 読んでくださりありがとうございます。 isoisogingin.

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五等分の花嫁:第107話だけどいや四葉ちょっとこれホントちょっと四葉いやいや四葉ああ四葉どうして四葉:なんおも

五等分の花嫁 107

四葉、学園祭で働きすぎて… 今回 学園祭 後夜祭が終わった四葉は、全てのスケジュールが終了したアナウンスを、校庭で聞いています。 後輩から演劇部を手伝ってもらった事を感謝されていますが、本番はこれから三日間続くんですから!と気合を入れています。 風太郎が四葉はえらい大根役者だと言っていたと心配していますが、実際の四葉の演技は未経験とは思えないほどで、らいはもかっこいいと褒めています。 後輩からも再び感謝され、四葉は自分が役にたって皆から頼られている事をうれしく思います。 すると、限界に来ている風太郎を四葉は発見します。 その時、風太郎の腹が鳴り朝から何も食べていないと風太郎が言うと、四葉はさっきもらったからあげ屋の無料券を渡します。 風太郎からいいのか?と言われますが、私はお腹いっぱいと返事をしますが四葉もお腹が鳴ってしまいます。 そんな四葉に、風太郎はお前がいてくれてよかった、と感謝の言葉を口にします。 四葉は頑張ってよかったとさらに頑張ります。 その姿を見た風太郎は、なんつー体力と四葉の体力に驚きます。 その直後、たこ焼き屋が家事を起こした事を知ります。 新しいパンフレットを運んだあと少し無理をしているような表情をする四葉ですが、三玖から大丈夫か心配されても、三玖より少しだけ力持ちだからね、へーき へーきと軽口で応えます。 後ろ姿で表情は分かりませんが、四葉はさらにお仕事ください、と仕事を増やそうとします。 この時、二日目の12時前でしたが、その後場面が切り替わります。 そばには二乃がいて、四葉に全然余裕持ってやれていないじゃないと言います。 四葉は二乃に心配かけてごめんと謝った後、まだやり残したことがたくさんあるんだと、学園祭に戻ろうとします。 しかし既に夜で、もう学園祭 二日目は終わっていると二乃は四葉に告げます。 演劇部のお手伝いが出来なかったと分かり、ショックを受け絶望的な表情をする四葉です。 特に演劇部のファンタジー風の劇でのお手伝いでは、演技を評価され二日目から出番を増やさして欲しいとまで言われています。 風太郎からも感謝されて、四葉は全てが報われたと喜び、最終日に私を選んでくれたらと妄想までしていましたが、自分のクラスのたこ焼き屋が火事を起こしたと知った時から状況が変わります。 自分を追い込むようにお手伝いを増やしていき、最後は倒れて病院に運ばれています。 しかし、竹林と会った後何があったか今回は描かれていませんが、竹林とのやり取りも気になります。 次回、過労で倒れ病院に運ばれた四葉は迷惑をかけた皆に謝りに行こうとします。

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