ユースビオ 裁判。 脱税企業ユースビオ、ケンモメンを訴訟へ

TBSと評論家に謝罪要求 番組発言でマスク調達会社→厚労省が説明しないのかできないのか?

ユースビオ 裁判

67 ID:UAlPlblA9 福島駅(福島県)から車で約10分走ったところに、複数の会社が入るプレハブ風の平屋がある。 その一室に社屋を構える企業。 広さは10畳ほどで、郵便受けに貼られた社名のシールははがされている…ここが、466億円もの血税が投じられた新型コロナウイルス感染拡大防止の目玉政策の一端を担う企業だと報じられると、世間は驚いた。 企業名はユースビオ。 4月21日、政府は妊婦用として配布したマスクの発注先として、4社中、大手3社を公表。 しかし、もう1社の公表は避けた。 27日になってやっと4社目のユースビオの名前が明かされると、この遅れが疑惑を呼ぶことに。 「ユースビオは設立3年目の会社で、輸出入は自社ではできずに、別会社に任せたことも追加で明らかになった」(全国紙記者) ユースビオには4月に入ってから「貿易及び輸出入代行業並びにそれらの仲介及びコンサルティング」という事業目的が追加されたほどで、マスク輸入には不慣れだったようだ。 「ユースビオの代表は、以前脱税で摘発され、現在は執行猶予中の身。 関連先の企業も、過去に植物検疫法違反の容疑で書類送検されていたこともあった。 代表が以前風俗店を経営していたことや、自宅が競売にかけられていたが、最近取り下げられていたことなどが明るみに出たので、選ばれたことに対する疑惑がさらに強まった」(前出・全国紙記者) 2015年には、後に復興副大臣に就任する公明党議員(福島県選出)の政治団体に12万円を献金。 同社の代表は、本誌記者を諭すようにこう説明した。 「もともと海外から燃料用の木質ペレットを輸入していた関係で、ベトナムのマスクを製造している会社を知っていたんです。 緊急事態だから、政府はウチのようなすぐにマスクを用意できる会社が必要だったんでしょう。 そういった経緯で選ばれました。 私は創価学会員なので、その関係で公明党議員に献金しましたが、癒着なんてあり得ません」 脱税に関しては納得していない様子で「国相手に逆らってもしかたない」と話し、ほかの疑問については、厳しい口調でこう答えた。 「自宅が競売にかかったときにお金が入ったら、それを競売を外すお金に充てることの何がおかしいのでしょうか? 風俗経営? 仮に風俗店を経営していたとして、法に触れずにちゃんと運営していたのであれば何が問題なのでしょうか?」 さらに、インターネット上の批判の声に対してこう釘を刺す。 「反論しても、相手がヒートアップしてくるだけ。 裁判を視野に入れています」 なぜはじめからユースビオの名を公表しなかったのか。 疑惑が晴れる、納得のいく政府からの説明が待たれる。 70 ID:zk9rpr6G0 CIAに嵌められただけだろう、マスクの供給ツーロ理解できれば 汚染された物質を流せるわけよ。 で、その業者、政権担当者の悪評 でっち上げれる、まさに破壊工作。 伊藤忠なんか、親中でアメリカに嫌われているだろう。 だから、嵌められた。 76 ID:RrDJKJLD0 マスクって毎日コンビニを2、3店回れば見つかるようになったな。 これ問題にならない方がおかしいと思うんだ。 65 ID:H095ErCd0 創価の天敵が少なくなってるからな。 天敵の筆頭、新潮も創価系文化人の佐藤優の連載があるからもはや手懐けられているのかも。 創価は天敵がいなくなると楽かも知れないけれど組織の弱体化にもつながるはず。 49 ID:hzp4LGlE0 粗品「泥仕合!」.

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アベノマスク4社目の納入業者、ネット上の批判に「裁判を視野」

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アベノマスク受注非公表だった1社は「ユースビオ」 アベノマスク製作を受注した4社の内、社名が非公開であった会社が 「ユースビオ」であることがわかりました。 は27日午前の記者会見で、政府が配布している妊婦用の布マスクを受注した4社のうち、公表していなかった1社はの「ユースビオ」であることを明らかにした。 菅氏の説明によると、これまでに妊婦用の布マスクは約50万枚配った。 施設などに配った約2千万枚の布マスクの一部だという。 施設向けマスクを受注したのは、や興和、マツオカコーポレーション、ユースビオ、「横井定」の計5社で、横井定を除く4社が妊婦用マスクを納入。 菅氏は「改めて確認を行い、ユースビオの納入分も妊婦用マスクに配布されていた。 確認できたため、公表した」などと話した。 より引用。 社民党・福島みずほ党首が厚生労働省に対して行った質問への回答文章にも「ユースビオ」が記載されています。 厚労省マスク班から本日(4月27日)、妊婦向け布マスクの配付予定枚数、予算額、製造企業名に関する文書が届きましたので、添付いたします。 — 福島みずほ mizuhofukushima 菅官房長官の発表で公表された、「株式会社ユースビオ」ですが、「利権を貪る政党案件」ではないのかと噂されています。 アベノマスクを受注した「株式会社ユースビオ」の隠された事実 ユースビオについて、次々と露呈される隠された事実に、「利権を貪る政党案件」ではないのかという声が多数あがっています。 ユースビオの隠された事実:ペーパーカンパニー 「株式会社ユースビオ」の住所である、福島県福島市西中央5丁目54番6号。 そこには、平屋建ての建物に社名掲示がなく、公明党のポスターが貼ってあります。 【速報】 受注先4社目ユースビオ、樋山茂代表の複数のペーパーカンパニーの一つと判明 >消費税約3100万円を免れたとして、仙台国税局は電気通信機器修理業「樋山ユースポット」樋山茂社長(56)を消費税法違反(過少申告ほ脱)などの疑いで福島地検に告発した — 𓉤箱コネマン𓁷 HAKOCONNEMAN 株式会社ユースビオは、代表である樋山茂社長のペーパーカンパニーだと指摘する声もあります。 ユースビオの隠された事実:ユースビオは登記申請されていなかった アベノマスク受注業者名について、社民党・福島みずほ党首が厚生労働省へ質問したのが4月10日。 厚生労働省が福島党首へ1回目の回答をしたのが4月21日。 株式会社ユースビオの法人登記は、福島党首が質問をした後に行われています。 厚生労働省マスク班から今日4月21日、布マスクの全戸配布にかかる企業名、契約内容についての回答がきました。 3企業を合わせても90• 9億円で少ないのだが。 また、4企業と言っていたのに3企業という疑問はあるが、3企業と契約金額が出てきました。 — 福島みずほ mizuhofukushima アベノマスクが発注されたのは、当然ですが福島党首が質問した日より前の話し。 政府は法人登記されていない会社へ布製マスクを発注していたことになります。 ユースビオの隠された事実:国の指名競争入札参加資格がない ユースビオは法人登記もなかったし、国の指名競争入札参資格もない。 では、アベノマスク受注業者はどうやって決められたのでしょうか。 アベノマスクの4社目の納入業社が福島市のユースビオであると公表されましたが、法人登記なし、国の指名競争入札に参加する資格もない企業だそうで、際立つのは公明党の比例代表議員のポスターが貼ってあること。 公明党の案件?だから、静岡の補選前には公表できなかったんですね。 考え方によっては、これは日本のタックス・ヘイブンであると言わざるを得ないのではないでしょうか。 タックス・ヘイヴン(: )とは、一定のが著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことであり、 租税回避地(そぜいかいひち)とも、 低課税地域(ていかぜいちいき)、とも呼ばれる より引用。 アベノマスク受注元として新たに判明した「ユースビオ」の樋山茂社長が経営する別会社「樋山ユースポット」は昨年1月、太陽光発電事業の脱税で摘発されていますが、2015年に復興庁の補助金を受けた際は食料品製造業。 変幻自在。 補助金を受けた対象地域は飯館村。 もしやマスクで復興利権が明るみに? — 白石草 hamemen 福島県内を会社所在地とすることで、法人税の減税や免除を受け、復興の補助金も受け取っていた。 まさに日本の中の「タックス・ヘイブン」です。 ユースビオの隠された事実:公明党議員への政治献金 株式会社ユースビオの樋山茂社長と同姓同名の人物が、公明党の若松かねしげ議員へ献金していたという情報もあります。 ただし、同姓同名というだけかもしれませんし、収支報告書にもきちんと記載されていますので問題はないのかとは思います。 アベノマスクの受注業者 (福島市)。 この会社の建物に公明党と公明党議員のポスターが貼ってあり意味深です。 調べてみると、公明党の若松かねしげ議員の政治団体の収支報告書 平成27年分 にはユースビオ社長と同姓同名の樋山茂氏が献金している事が記されてます。 — HOM55 HON5437 ユースビオ代表のインタビュー SNS上で次々と露呈されるユースビオの隠された事実。 「利権絡み」「癒着があるのでは」などと憶測が広がっていますが、BuzzFeedのインタビューにユースビオの代表が「癒着はない」と回答しています。 「癒着は一切ないです。 もし安倍さんと癒着があったら、もっと高い値段にしてますよ」 厚労省に名前を伏せるように頼んだこともなく、 「最初に社名を出していいかと聞かれた時から、ずっと『いいですよ』とお伝えしています」。 ユースビオはもともと、ベトナムからバイオマス発電用の木質ペレットを輸入する事業を展開している。 「ベトナムマスク」と呼ばれる布製の立体型マスクを大量生産するメドが立ったため、地元の福島県や隣接する山形県への納品を模索。 途中で政府が一括購入する方針が決まったことから、国と契約したという。 同社と厚労省は契約の詳細を明らかにしていないが、関係者によるとマスクの単価は約130円、契約枚数は350万枚程度とみられる。 より引用。 「ウチのマスクからは不良品などの問題はまったく出ていない」とインタビューに回答していますが、ユースビオ代表と書かれているだけで、樋山茂社長の名前が書かれていませんでした。 ユースビオへのみんなの反応.

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【創価学会員】「アベノマスク」納入業者のユースビオ ネットでの批判に「裁判を視野」 [ガーディス★]│エンがちょブログ

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福島駅(福島県)から車で約10分走ったところに、複数の会社が入るプレハブ風の平屋がある。 その一室に社屋を構える企業。 広さは10畳ほどで、郵便受けに貼られた社名のシールははがされている…ここが、466億円もの血税が投じられた新型コロナウイルス感染拡大防止の目玉政策の一端を担う企業だと報じられると、世間は驚いた。 企業名はユースビオ。 4月21日、政府は妊婦用として配布したマスクの発注先として、4社中、大手3社を公表。 しかし、もう1社の公表は避けた。 27日になってやっと4社目のユースビオの名前が明かされると、この遅れが疑惑を呼ぶことに。 「ユースビオは設立3年目の会社で、輸出入は自社ではできずに、別会社に任せたことも追加で明らかになった」(全国紙記者) ユースビオには4月に入ってから「貿易及び輸出入代行業並びにそれらの仲介及びコンサルティング」という事業目的が追加されたほどで、マスク輸入には不慣れだったようだ。 「ユースビオの代表は、以前脱税で摘発され、現在は執行猶予中の身。 関連先の企業も、過去に植物検疫法違反の容疑で書類送検されていたこともあった。 代表が以前風俗店を経営していたことや、自宅が競売にかけられていたが、最近取り下げられていたことなどが明るみに出たので、選ばれたことに対する疑惑がさらに強まった」(前出・全国紙記者) 2015年には、後に復興副大臣に就任する公明党議員(福島県選出)の政治団体に12万円を献金。 同社の代表は、本誌記者を諭すようにこう説明した。 「もともと海外から燃料用の木質ペレットを輸入していた関係で、ベトナムのマスクを製造している会社を知っていたんです。 緊急事態だから、政府はウチのようなすぐにマスクを用意できる会社が必要だったんでしょう。 そういった経緯で選ばれました。 私は創価学会員なので、その関係で公明党議員に献金しましたが、癒着なんてあり得ません」 脱税に関しては納得していない様子で「国相手に逆らってもしかたない」と話し、ほかの疑問については、厳しい口調でこう答えた。 「自宅が競売にかかったときにお金が入ったら、それを競売を外すお金に充てることの何がおかしいのでしょうか? 風俗経営? 仮に風俗店を経営していたとして、法に触れずにちゃんと運営していたのであれば何が問題なのでしょうか?」 さらに、インターネット上の批判の声に対してこう釘を刺す。 「反論しても、相手がヒートアップしてくるだけ。 裁判を視野に入れています」 なぜはじめからユースビオの名を公表しなかったのか。 疑惑が晴れる、納得のいく政府からの説明が待たれる。

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