原付 維持 費。 バイクの維持費は年間でいくら?250cc,400ccなどの大きさ別で徹底比較!

生活保護を受ける条件で原付はどうなっているのか。

原付 維持 費

前提(仮定):• 年齢:21歳• 住居:大阪都心部• 保険関係• 等級7級(新規)、免許種類ブルー• 各バイク・車の想定• 125cc以下(原2):• 125~250cc以下:• 250cc以上:• 125ccがダントツすぎる!。 全てにおいて他の排気量より圧倒的に安い。 しかも、もし仮に、ガソリン代と任意保険代を抜いたとしたら(本当の意味での最低維持費) 年間最低維持費は28,660円です。 (やっす!) まさしく選ばれし者の乗り物。 FFで言う所のチョコボ的ポジションです。 それに比べて他は・・・、目も当てられませんね・・。 金食い虫にも程があるよ全く。 車とか何なの?44万とかどんだけ高いの。 世の中の車を所持している方々はこの事実を分かっているのでしょうか?ただ目を背けているだけなのでしょうか。 私のような低所得者には車を持つなんて夢のまた夢です。 しかもこれは「 軽自動車」なのでまだこの金額ですが、 「 乗用車」の場合は、任意保険・重量税・車検代・自動車税・本体代が諸々が更に加算され、大体50万は超えます。 これなら車持たずに、 タクシーとかレンタカーを代用したほうが懸命なのではないでしょうか。 1回のレンタカー代・タクシー代が1万としても38回も乗れる計算です。 しかもタクシーに関しては、自分で運転しなくても良いという史上最高の乗り物です。 これに勝てるものはないでしょう。 あと個人的には400cc以上とか所持する意味がマジで 理解不能です。 これ買うくらいならもう軽自動車でいいじゃんって思います。 (400cc持ってる人ごめんなさい) 250ccも 中途半端ですよね。 特段めっちゃ早いわけでもないし、維持費安いわけでもないし。 特徴が無い。 どうせなら400cc乗れやって感じですね。 (250cc持ってる人ごめんなさい) あとここには載せてませんが、原付を乗るのもどうかと思います。 あの底辺丸出しなゲロみたいなエンジン音、どうにかならないんでしょうか。 原付のくせに原2を追い抜かす人がたまに居ますが、 身の程をわきまえてください。 テメーは一生白線の上走ってろや。 (原付乗ってる人ごめんなさい) ・・さて、散々原2以外を貶した所で、詳しい値段の出し方の前提等や、各項目の意味等について下記にて補足していきたいと思います。 自賠責保険とは:車やバイクを乗る上で、絶対に加入しないといけない保険。 加入してない状態で路上を走ると捕まります。 (法律で義務付けられてます) 自賠責はどの会社でもほぼ同じ値段なので、ネット上での適当なサイトの値を参考しました。 バイクの自賠責費用はの店での価格を参考にしました。 (250cc以上のバイクの自賠責の契約期間は37ヶ月での1年当たりの値段で出してます。 軽自動車の自賠責費用はを参考にしてます。 駐車場代 photo by: 125ccは、原付(50cc)と同じサイズの物も多く、原付と同じ扱いで自転車のように停めれる場合が多いので、 0円としてます。 (実際、私は大阪の結構な都会のアパートに住んでいるのですが、アパート前に自転車と同じ扱いで無料で置く事を許可して頂いております。 ちなみに) 250cc・400cc等のデカいバイクの駐車場の相場はたぶん2000円くらいだと思うので 2000円としてます。 (都心部を想定してますので) 自動車の駐車場代は、都心部では一般的な相場らしい(?) 10000円としてます。 ガソリン代 photo by: ガソリン代は、通学(通勤)に毎日使用するのを前提として置いています。 前提条件:• 用途:通勤、通学のみ• 通勤距離:20km(往復で40km• 通勤日数:242日• :17万8千• :48万8千• :60万• :200万 これを、使用期間を10年として、10で割った値を計上してます。 消耗品代 タイヤとプラグやオイル交換とかエレメント交換代を想定してますが、これはかなり適当です。 (ぶっちゃけ車種によっても全然違うだろうし、400ccとかすごい部品代高かったりするだろうし検討付かないから) でも、125ccは大体こんなもんじゃないかなって思ってます。 (私が所持してるので) まとめ いかがでしたでしょうか?色々突っ込み所は多いとは思いますが、1つ言えるのは、「 125ccは他の排気量と比べて圧倒的に安い」ということです。 何を取っても安い。 こんなにコスパ良い乗り物は多分他に無いです。 これを機会に皆さんも是非、原2に乗り換えましょう! でも真の最強は、「電車とチャリの二刀流」なのであった・・・。

次の

【2020年度決定版】125ccバイクの維持費を徹底比較!【原付二種】

原付 維持 費

Contents• 50cc原付バイクの年間維持費 バイクに乗る為には強制的にかかる費用があります。 それが国に払う税金と自賠責保険料です。 必ずこの2つは支払う義務があります。 原付 125cc以下 の保険料一覧 契約期間 保険料 12ヶ月 7,500円 24ヶ月 9,950円 36ヶ月 12,340円 48ヶ月 14,690円 60ヶ月 16,990円 毎年1年ごとに自賠責保険を契約して払うより 5年間で支払いした方が割安になります。 とても大きい差になります。 なので契約期間は出来るだけ長くするのをおすすめします。 同排気量なら車両を乗り換えても継続できます。 ただし微々たる金額しか返金されません 次にかかる費用が税金です。 金額は 年間1,000円です。 1番気になるのが任意保険がどれだけかかるかと言う事です。 原付は車の任意保険のオプションで入れます 年間約 6,000円 です。 ここまでの維持費の 合計23,990円 消耗品と燃費の費用 50ccの オイル交換 2,000〜3,000km毎 1回1,000〜2,000円 タイヤを交換する時期はだいたい 1万kmが目安です。 (消耗費用は7,000円です。 ) あわせて読みたい 【スクーター編】原付バイク車体5選 原付では定番のスクーターです。 自転車に乗る感覚で乗れるので誰にでも乗れるバイクです。 収納スペースはシート下にヘルメット1個分の荷物が入ります。 HONDA Dio ホンダ(ディォ) スクーターでは王道です。 しかしそんなマニュアル車を乗り出すとバイクの楽しさが増えるのも事実です。 簡単で便利性で選ぶのがスクーターならマニュアル車は趣味で楽しむことで選ぶバイクです。 燃費はスクーターよりはるかに良くなります。 HONDA スーパーカブ50 ホンダ(スーパーカブ) 世界のHONDAと言うわれるのがこの『スーパーカブ』が世界で1番乗られているからです。 壊れない・燃費・低価格と3拍子揃うバイクです。

次の

原付バイクの維持費を教えてください。

原付 維持 費

必須の維持費 軽自動車税 毎年4月1日にバイクを所有している人に掛けられるのが「 軽自動車税」です。 原付二種の必須の支出の一つと言えるでしょう。 原付二種の軽自動車税 2020年2月現在 排気量 50cc-90cc未満 90cc-125cc未満 軽自動車税 2,000円 2,400円 原付二種でも50cc-90cc未満と90cc-125cc未満によって分けられますが、その差はたった 400円。 毎年5月になると軽自動車税支払いの用紙が自宅に郵送されてきます。 コンビニエンスストアなどで 現金での支払いができるほか、Yahoo! などのサイトを通じてクレジットカード決済などが可能です。 ちなみに、4月2日から翌年3月31日までの期間しかバイクを所有していない場合、実は 課税外になります。 つまり4月1日さえバイクを所有していなければ、ほぼ1年バイクを保有していても税金はかかりません。 その穴をついて3月31日に廃車登録し翌々日の4月2日に再登録しなおすことで税金を納めることを回避できますが、毎年繰り返し行えば「 脱税の疑い」になるのでやめた方がいいでしょう。 見つかった場合それほど大きな金額ではありませんが、 追徴課税が課せられることになります。 自賠責保険 一般に 強制保険と呼ばれることもある 自賠責保険。 正式には「自動車損害賠償責任保険」という名称で、交通事故における被害者を補償するための対人保険制度です。 本来人身事故がおきた場合、被害者は受傷の程度によって入院や通院による費用や、労働力低下による収益減額が発生してしまいます。 本来はその分を加害者側が民事上の責任として補償しなければいけません。 それは当然のことでしょう。 しかし、ひき逃げなどによって加害者が特定できない時、被害者を救済する最低限の損害賠償の制度がこの「自賠責保険」なんです。 加入は義務となっており、軽自動車税とともに必ず出費する費用です。 自分自身もひき逃げの被害者になるかもしれないですから、支払わなければいけない支出として納得できますね。 加入していない場合、1年以下の懲役または50万円以下の罰金と違反点数6点加点となっており、即刻免停処分となります。 しかも運転時に自賠責保険証を所持していないと30万円以下の罰金になるで、自賠責保険は運転条件を司る重要なものとして認識されています。 なお自賠責保険は複数年契約も可能で、契約期間が長いと一年あたりの保険料は安くなっていきます。 長期間乗ることが予測されるのだったら、契約期間も長い保険を選ぶとお得ですね。 その他125cc以上で登録時に掛かる重量税や、250cc以上で必要な車検などの維持費用はかからないので、自賠責保険を5年契約とした場合1年あたり 3,398円で済みます。 任意保険 さて原付二種を維持するのに最低必要な費用は「軽自動車税」と「自賠責保険」の 5,398~5,798円で済むのですが、やはり対人対物事故を起こしたときの保険「任意保険」を掛けておきたいところでしょう。 費用はバイク任意保険を取り扱う会社や年齢によって違ってきますが、排気量125cc未満と125cc以上では大幅に変わってきます。 つまり原付二種は安いんです。 また車を所有している場合、ほとんどのケースで「 ファミリーバイク特約」に加入することができます。 このファミリーバイク特約は自動車の任意保険を契約している場合、補償の対象を自動車のみならず他に所有する125cc以下の原付バイクまで補償内容を含めることができるのです。 この特約によってバイクのみの任意保険を契約する必要がなく、わずかな費用負担で補償されたバイクライフを送れるのは原付二種の特権です。 では実際にファミリーバイク特約がどれくらいお得なのか、見ていきましょう。 単独契約 ファミリーバイク特約なし 原付二種バイクの任意保険を契約した場合、一括払いでの年間保険料の見積もりを調査しました。 見積もり条件・補償内容は以下の通り。 見積もり条件:ノンフリート6等級 初めての任意保険契約 、21歳以上補償、ゴールド免許、使用条件は通勤通学用• 補償内容:対人対物賠償無制限、人身傷害なし、搭乗者傷害加入、車両保険なし 各社の原付二種単独契約における費用 2015年5月現在 保険会社 単独契約有無 費用 あり 21,950円 あり 23,960円 あり 33,030円 125cc以下のバイクはなし — なし — なし — なし — なし — 平均額 — 26,313円 バイク保険の一括見積りサイト 同じ条件でも保険会社によって保険料は異なります。 まずは比較することが必要です。 ファミリーバイク特約あり ワンボックスカーを所有し、10等級・30歳以上・ゴールド免許所有として1年間契約した場合、ファミリーバイク特約契約有無の差額を具体的に求めてみましょう。 各社のファミリーバイク特約の差額一覧 2010年7月現在 契約区分 ファミリーバイク特約あり ファミリーバイク特約なし 差額 46,130円 40,850円 5,280円 103,110円 97,280円 5,830円 52,710円 45,360円 7,350円 183,120円 174,120円 9,000円 91,140円 77,390円 13,750円 64,480円 47,980円 16,500円 平均額 98,912円 88,426円 9,618円 上記の表で見られるように、原付二種そのものに掛かる任意保険の費用は、ファミリー特約での契約の方が 約16,700円ほど安く上がることがわかりました。

次の