王になった男 ドラマ 最終回。 王になった男

韓国ドラマ|王になった男のネタバレや最終回の結末!あらすじや感想も|韓流マイスター

王になった男 ドラマ 最終回

その場に居合わせた王の側近イ・ギュ(演:キム・サンギョン)はハソンの芸をやめさせようとするが、仮面をとったハソンの姿を見て息を呑む。 ハソンは王に瓜二つの顔立ちをしていたのだ。 イ・ギュはハソンに王の影武者をさせるため、宮廷に連れてくる。 宮中に渦巻く陰謀から、一度は宮廷を逃げ出すハソンだが、庶民がふみにじられる現実を知り、次第に本当の王になって世界を変えたいと願うようになる。 一方、王妃のソウン(演:イ・セヨン)は冷酷な王から距離をおいていたが、ある日突然優しくなった王に戸惑いつつも、次第に惹かれていく。 一方本物の王であるイ・ホンは、両親の愛を受けることなく寂しく育ちようやくのちに 王妃となるソウンと出会い幸せになれると思った矢先に様々な試練が訪れるのです。 王になった男 完走。 ヨジング 素晴らしい。 悪王とその王に瓜ふたつの芸人の2役見事だった。 政 とは無縁だった芸人が王として成長し まわりからの信頼を得ていく姿は感動した。 王の側近中の側近 キムサンギョンの存在感もこのドラマの大きな魅力のひとつだと思う。 2役を演じたヨジングが本当にすごかった。 別人だった。 ハソンと都承旨とのシーンは終わりに近づくにつれて強い信頼関係を築いていってて本当に素晴らしかった。 15、16話は泣いてしまった。 この4人の関係がとても好きでした。 右上のキムサンギョンさんの役は 魅力的で良かったな。 — Rin Gooosha 「 一話一話、映画を観ているかのような重量感でした!」 「 ヨジングくんの一人二役の演技が圧巻で見応え抜群!」 などの、『 王になった男 原題 』対して初めて時代劇を見た方でも最後まで楽しめるストーリーだったと絶賛するような声が多く上がっていました。 しかし、ギュのうしろには晉平君を守る人々がおりその者たちがギュに剣を振りかざしたのです。 ギュはこのような遺言を残して亡くなります。 「殿下が正しい判断で罪人として断罪されたことを見て怒った民の心を癒してください。 」 その遺言を読んだハソンは、自分自身を王の座にのし上げようとしたギュの死に泣き叫ぶのです。 その頃、大妃は左議政(朝鮮王朝議政府の正一品の官職)チスに「道化師を王座から引きずり下ろせ」と命じるのです。 一方ハソンは大妃を処断します。 ハソンは大妃を呼びこのような命令をするのです。 「反乱の首謀になった、大妃キム氏を廃庶民(身分を奪い庶民にすること)にし、死薬を飲ませろ!私の罪は自分で責任をとる。 大妃の罪は大妃が責任をとれ!」 命令を聞いた大妃は、最終的には死薬を飲み自ら自殺。 最終的にハソンは袞龍袍(コンリョンポ、朝鮮時代の王または王世子)を脱いで王宮をさりました。 それから2年後。 突然消えたハソンを長く待ち望んでいたソウンは、ふたたび再会し、永遠の愛を約束したところで幕を閉じました。 まとめ いかがでしたでしょうか? ヨ・ジングさんが初めて一人二役を演じ話題になっている時代劇 『 王になった男 原題 』。 日本でもイ・ビョンホンさん主演で映画が公開された作品ともあって放送前から注目が集まっているんですよ! ドラマ版では禁断のロマンスも描かれているのでどのような結末を迎えるのか要チェック!! 調べてみたところ、2019年12月16日 月 現在、動画配信サイトでは配信されていませんでした。 配信の情報が入り次第 追記・更新するので乞うご期待!!.

次の

絶世令嬢(中国ドラマ)のあらすじやキャストは?!最終回ネタバレも!

王になった男 ドラマ 最終回

何とか見終りました。 まずは登場人物から。 登場人物 銀雪(ぎんせつ)ヴィック・チョウ 烈明鏡に旧友、謎の絶世の美男子 烈如歌(れつじょか)/歌児(かじ) ディリラバ 戦楓(せんほう)チャン・ビンビン 烈火山荘の荘主・烈明鏡の一番弟子 玉自寒(ぎょくじかん)/静淵王(せいえんおう)リウ・ルイリン 烈火山荘の荘主・烈明鏡の二番弟子、如歌の兄弟子 雷驚鴻(らいけいこう)チャン・ホー 江南霹靂門の御曹司 刀冽香(とうれつこう)ダイ・スー 天下無刀城の娘 暗夜羅(あんやら)ライ・イー 艶娘(えんじょう)ゴン・ベイビー 江南霹靂門門主の妻、雷驚鴻の義母 烈明鏡(れつめいけい)シャオ・ロンション 烈火山荘・荘主。 烈如歌の父 初めにネタバレしてしまうと、 烈如歌の実の親は戦楓の両親で、戦楓は烈明鏡の息子だったんです。 なぜ、そういうややこしいことになったかというと、しつこいストーカーみたいな暗夜羅から、 如歌を守るため。 さらに銀雪が如歌を3年成長を止まらせて、戦楓と3歳違いという策をとったんですね。 本当は、戦楓と如歌は同じころに生まれたんですね。 ところがそれがうまくいきすぎて、戦楓は烈明鏡を恨んでしまい、でも如歌を愛してるから苦しむはめになります。 いっぽうで如歌はそれがもとで心変わりした戦楓の気持ちをさぐるべく、妓楼で下働きしにくるのですが、そこで 銀雪と出会う流れです。 でもこの出会いは銀雪があらかじめ計画していたことなんですね。 さて、気になる最終回ネタバレです。 暗夜羅が死んで、銀雪も死んだのですが、 玉自寒は部下にずっと銀雪の行方を探させていたんですね。 あ、耳が治った瞬間があります。 でも脚は治っていません。 そして2年たったある日、自衛の部下がおやきを持って現れます。 そのおやきには、かつて銀雪が掘ったハンコが押されています。 そのおやきは以前、銀雪とおやきを作って売った町で行商人が売っていたけど、 不思議にどこからきたのかわからないといいます。 それを聞いて如歌は、探しに行くと出発します。 すると例の街に着く途中に見慣れない町に出ます。 「こんな町あった?」 と思うも、町にいた若者(修行中の白い服姿)は 「何か特別な縁があるからは入れたんですね。 」 と言います。 その若者に紹介された家に留守中の家に泊まることにします。 すると夜中に出先から帰宅した住人とばったり。 それはなんと銀雪でした。 それから二人は夫婦となり、朝を迎えます。 ところが銀雪は薬草を取りに行ったとかで留守です。 不満げな如歌は、おやきを朝食代わりに食べていると、 帰宅した銀雪の雰囲気が変。 すると黒装束の怪しい4、5人組の男が、銀雪に刀を向け、銀雪は応戦。 どうやら、ここからが100年前の銀雪と如歌の記憶のようです。 そのまま雪が降る山奥に入り込み、そこで如歌は切られてしまいます。 「魔道に落ちたらあなたと同じ運命をたどれなくなるから、決して魔道に落ちずに仙道を極めて」 ということを言って息を引き取ります。 そこから銀雪は師匠に願いをこい、・・ という場面が第一話の冒頭ですね。 でも何だかんだでこの場面を如歌は見ています。 で、結局、銀雪は如歌と再会を果たせます。 再開の場面はあの妓楼。 銀雪は琴を弾いて一面花びらです。 女性受けを思いっきり意識したシーンですね。 話はこんな感じですが いまいち「これはどうなのよ」と突っ込みどころがあったり、 退屈で仕方がなかったりしましたが、終わりの方は何とか見られました。 退屈で苦手だったのは 雷驚鴻&刀冽香 コンビの話ですね。 それから如歌の服が女性主役なのに8割赤い着物で見る楽しみがいまいち少ないのも。 顔が派手だから(西洋人系ハーフさん?)柄物は使わなかったのかもね。 それから戦楓は無口な設定なのか、あまりセリフがないのが残念。 ただしこの方、あまり目立ってしまうと銀雪より目立ちそうだからこれはこれでちょうどいいのかも。 銀雪は一歩間違えるとオジサンの雰囲気があり、万能に思えてけっこう弱ってるシーンが多かったのがなんだかねえ。 玉自寒が絡むエピソードが一番面白かったかも。 暗夜羅ですが、顔がデカイ。 ・・は置いといて、 銀雪は「以前は多くの者の命をうばった」と言っているのですが、 一瞬、暗夜羅と銀雪がかぶってる可能性を考えたんですよね。 でもそこまでのひねりはありませんでした。 暗夜羅は勝手な被害妄想が大きく、 「誰もわかってくれない~」 っていう人で、それがなまじ力だけは手に入れてしまったので いろいろ面倒なことになってしまったみたいですね。 それにしても暗夜羅と暗夜冥は、血のつながらない姉弟だということですが、 なぜ暗夜羅がそこまで暗夜冥に執着してしまったのかは不明でした。 暗夜冥は優しい人だったので、その人が育てたのなら、暗夜羅の性格も優しくてもいいはずなんですけどね。 それは血がつながってないから? 子供のたわごとと思ったら、暗夜羅は真剣で大人になっても一図だったことが裏目に出たんですね。 結婚式が地味過ぎたのがちょっと笑えました。 こう言っては何ですが、ドラマ「花千骨」劣化版という感じが少なからずあるかな・・。 1 過去ログ.

次の

韓国ドラマ

王になった男 ドラマ 最終回

は、監獄で生まれた一人の少女が出生の秘密を明らかにしていく中で、多くの素晴らしい人々と出会い、弁護士として成長していくまでをハラハラドキドキのサスペンスと、ロマンス、アクションたっぷりに描いた作品。 韓国時代劇で初の弁護士制度を扱ったとして注目を集めた。 もっとも、文定大妃やチョン・ナンジョンら実在の人物のエピソードは事実に沿わせて描きながらも、オクニョという架空の王女をヒロインに、これまでのイ監督のどの作品より自由にのびのびと描かれた作品だった。 ちなみに、オクニョの父であるは二人の王后と9人の後宮から9男11女をもうけているが、オクニョは歴史に残らなかった王女の1人と考えるといいだろう。 最終回は、イ・ビョンフン監督の作品らしく、登場人物たちのその後をコミカルかつ、丁寧に描いている。 では、最終回で描かれた登場人物たちの一年後をおさらいしよう。 最後の言葉は夫ユン・ウォニョンを探す言葉だった。 一方、正気をなくした妻に辟易して外に出ていたウォニョンは、帰ってきて冷たくなった妻を発見。 妻の亡骸に縋りついて慟哭し、残った毒を飲んで後追い自殺。 悪事を重ねた二人だったが、夫婦愛だけは真実だったようだ。 結局、明宗は二人に恩情を込めた賜薬(毒殺刑)を下したが、間に合わなかった。 最後にオクニョの側についたトンチャンは約束通り助命、赦免された。 マンスは、大妃付きながらこれまでオクニョを助けて来たヨンジと結婚してまもなく子供が生まれる。 兄貴分で行首のチョンドンも大好きなマノクと夫婦になれたものの悪い癖が出て賭博通い…恐妻マノクにお灸をすえられる日々。 明宗は河城君(後の宣祖)に民のための英明な国王になれるように帝王学の教育を始めていた。 明宗が教材にした『貞観政要』(チョガンチョンヨ)とは、唐の太宗の政治に関する言行を記録した書で、古来から政治の規範書とされている全10巻40篇からなる書。 でも帝王学の教科書として登場する。 コン・ジェミョンやチョン・ウチたちは各商団の人びとは儲けた利益を民のために役立て、企業人に。 ソン・ジホンは栄転して刑曹で裁判長を務める。 そして… オクニョとユン・テウォンは最強の外知部(弁護士)として冤罪に苦しむ民のために裁きの場で活躍していた。 わずか1年ではもろもろの事後処理で、オクニョとテウォンの恋の決着も付けようがなく、ロマンスについては二人の仲睦まじい姿を見て、視聴者が想像するしかない。 ドラマファンとしては二人が夫婦として幸せに暮らしている姿も観たいものだが、明宗のことを考えれば、1年後を描くしかないはず。 というのは、母文定大妃に苦しめられた明宗は、母亡きあと、わずか2年後に死去しているのだ。 これについてはで詳しく解説。 宣祖が登場するドラマにやなどがある。 もこの時代で、ホ・ジュンを主人公にしたは、傍系ゆえに臣下たちから軽んじられたと悩み苦しむ悪霊に取りつかれた宣祖と、ホ・ジュンとの戦いも描かれる。 その他のドラマはで確認できる。 08スタート 毎・日23:00-24:00 再放送、地上波初 2017. 02-2018.

次の