進撃の巨人ネタバレ。 【進撃の巨人考察ブログ】アースの全話あらすじ感想まとめ【伏線回収&謎の解明】|進撃の巨人 ネタバレ考察【アース】

【進撃の巨人】126話ネタバレ!あらすじ振り返り&感想!

進撃の巨人ネタバレ

ジークの大岩投擲により飛空船は全て破壊• ピークは大砲をジークに向けるが、そこへイェーガー派が追撃し一時退避• ポルコとライナーはダメージが酷く身動きが取れない、その隙にジークの元へ進むエレン• 一方牢屋では、オニャンコポンが鍵を開けつつ現状を報せる• アルミン曰く、エレンはパラディ島を他国から守るために敢えてイェレナに従っていると推測• エレンの援護、そしてマーレを討つため牢を全て開放、ミカサとアルミンも急ぐ• 一方エレンを引き続き見晴らしの良い壁上から援護するジーク• 煙を吹いてグッタリしている車力の巨人、それを見て歓喜するイェーガー派の姿が• 実は巨人は囮、その隙に対巨人砲がジークに直撃し壁上から崩れ落ちてしまう 【進撃の巨人118話】ネタバレ感想考察 コニーの涙ぐみながらの「もう裏切られるのは飽きてる」の台詞は胸が痛くなった…そんなライナーに雷槍を打ち込んだ後でも泣いていたコニーだもんな。 悔しくて悲しくて、見た目よりずっと傷ついてきたんだろな。 イェレナの顔芸の意味は? アルミンは何をいいかけた? リヴァイはどうなった? ワイン組巨人化する? ファルコは誰を喰う? 女型の出番まだ? 個人的にリヴァイの宿主は死んでいったたくさんの仲間達だと思っている。 — snowyellowblue SnowYellowblue 進撃118話。 ここで108話が効いてくるの最高。 アルミンは漢らしいし、ジャンがいいこと言うじゃ~ん。 やっぱエレンは色々あったけど次男坊でまだ幸せだったのかも…ジークが可哀想。。 イェレナ怖すぎ。 ガビは聡明な子だね。 しかし、車力の巨人本体を囮にイェーガー派の兵士に討ち取らせたと思い込ませ、油断したジークに大砲直撃。 結果的にピーク&マガトの機転を効かせた作戦勝ちといったところでしょうか。

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進撃の巨人3期あらすじネタバレまとめ!最終回までのあらすじと感想をざっくり解説!

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ここから、進撃の巨人ネタバレ5つを紹介していきます 1.エレンと繋がってる?ジークが発した驚きの発言 進撃の巨人103話では、レベリオを攻撃するパラディ島の兵士たちとマーレの戦士(巨人)の活躍が描かれています。 以下から、をネタバレしていきますね。 死んだと思っていたファルコは、巨人化したエレンの手の上で包まれていました。 は巨人化したものの、何とか生きていますが「生きる意志」がないため傷が修復されていません。 「獣の巨人」が指揮をとるマーレ国と、パラディ島の兵士が引き続き戦っています。 獣の巨人を、車力の巨人がサポートしており、 パラディ兵士は苦戦中。 は「戦槌の巨人」を捕食しようと試みますが、硬質化した能力が邪魔して上手く食べられずじまい。 ピーク(車力の巨人)は、ジーク(獣の巨人)を守るべきだと主張しますが、ジークが突如として敵全体に攻撃を開始 「エレン・イェーガーは俺の敵じゃない」 意味深なセリフ放っており、今後寝返る可能性を示唆しています。 場面が変わり、アルミンが久しぶりに登場したと思いきや、いきなり 「超大型巨人」へと変身。 マーレ国は が死んで、超大型巨人がパラディ側に奪われたことをここで始めて知りました。 車力の巨人は、パラディ兵士の総攻撃を食らい絶命のピンチを迎えますが、そこにファルコが助けい入り103話は終了です。 スポンサーリンク 2.満身創痍のエレンを救ってくれた意外な人物とは? ではマーレの戦士とパラディ兵士の戦いに決着がつきますので、以下からネタバレしていきますね。 ピークが敗北したのを受けて、 「顎の巨人」のガリアードは激昂して に襲い掛かります。 エレンは硬質化した拳で、かなり威力のある攻撃をしますが、顎の巨人は相当な実力があるようで、どちらが勝ってもおかしくない状況。 場面が変わり、ハンジとアルミンが飛行船に乗っており、レベリオ収容区にて兵士を回収する作戦が実行されていました。 飛行船を見たガリアードは、飛行船を攻撃しようとしますがミカサが両足を切断し油断が生じます。 エレンはここですぐに攻撃を仕掛けて、「戦槌の巨人」の本体を 捕食し能力を継承しました。 ライナーはガビとファルコの声を聞いて巨人化しますが、不完全なのでエレンに吹き飛ばされます。 エレンは迎えにきた飛行船に乗り込み、そのままパラディ島へ戻ろうとしましたが、 ガビが見過ごすハズがありません。 ガビは恨みを抱いたエレン達を「必ず殺す」と述べて銃を持って駆け出しました。 これで104話は終わりです。 スポンサーリンク 3.サシャに訪れた思いがけない悲劇とは? で衝撃的な展開が待っていたので、さっそく以下からネタバレしていきます。 エレンはマーレのレベリオ地区を襲撃し、大きな被害を与えることに成功。 もちろん仲間の側にも損害が出ましたが、レベリオ地区に比べればマシ。 大きな仕事を達成したエレンは飛行船に回収され、 パラディ島に向かいます。 レベリオの街の上空を飛び撤収しようとする、パラディ軍の飛行船。 飛行船を発見したガビとファルコは、立体機動を奪い飛行船の中に乗り込みます。 船内においてガビが撃った銃弾が、サシャに命中。 「肉」という言葉を残して、 が105話で死んでしまいました。 ガビとファルコは捉えられ、同じく船内にいたジークとハンジの会話を聞きます。 ここで、ジークがマーレを裏切っていたことを知り驚愕。 仲間を裏切る行為をしてまでも、 ジークと共謀したエレン。 何を考えていたのか、まだ明らかにはなっていません。 スポンサーリンク 4.エレンとアルミンの関係が急激に悪化した理由 で104期生の関係に亀裂が生じる、信じられない展開が待っているので早速ネタバレしていきます。 サシャが敵の凶弾によって倒れ、深い悲しみに包まれた アルミン。 エレンが独断で行動した事により、レベリオ地区は大きな損害を受けました。 それはかつて、「超大型巨人」が壁を破壊して何もかも壊したのと同じです。 アルミンはこの2つを重複して考えてしまい、気持ちが晴れることはありません。 何故エレンはこんな突拍子もない単独行動を取ったのか、アルミンは全く理解できません。 アルミンは静かに、水晶体の中にいるアニに語りかけます。 誰よりもエレンを、ミカサよりも理解しているつもりだったけれど、もう分からないとこぼすアルミン。 エレンは最悪の選択をしたのではないかと、その 疑念が彼の心を支配します。 106話でエレンとアルミン、そして の関係がそれぞれ別々の方向へと進んでいるように見えました。 スポンサーリンク 5.ヒストリアの体に衝撃的な変化が生じていた… で話は少し前にさかのぼり、キヨミとエレン達の会話がメインに進んでいきます。 今後を左右する重大な出来事が待ち構えているので、以下からネタバレしていきますね。 ジークは「真のエルディア人復権派」であり、王家の血を引く巨人である事実を隠してマーレに属していました。 キヨミは、エルディア人の地位をさらに高めるため、パラディ島でしか発掘されない 「地下資源」が必要と強調。 ジークはそのために「地ならし」という作戦を実施し、猶予をもらう間にパラディ島に強固な土台を作ると提案したのです。 100年の隔たりがあるので、50年ほどは周囲の国々と台頭するのに必要とのこと。 この地ならしを続ける間、「始祖の巨人」と「獣の巨人」を継承し続ける必要があると説明しました。 話を聞いていた は、それが自分の役割と認識し了承します。 ところがエレンはヒストリアを護るように、 「違う方法があるはずだ」との認識を示します。 それでも方法が見当たらず、エレンは単独の行動に出たようです。 場面は変わり、椅子に座りながら夕日を見るヒストリア。 目は死んでおり、顔に生気は見られません。 お腹がふっくらしており、 妊娠している事が発覚。 お相手は誰なのかまだ分かりませんが、物語はとんでもない方向に向かっていきました。

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エレンの嘘だった!?本心は? オニャンコポンはアルミン達を解放します。 マーレ軍が飛行船で空から攻めて、約500の兵に鎧の巨人、顎の巨人、車力の巨人、それをエレンが一人で相手にしていると状況を伝えるオニャンコポン。 エレンは必死で足掻いているが、いずれやられ始祖がマーレに奪われる。 みんなでエレンを援護して欲しいとオニャンコポンは言います。 牢から出たアルミン達。 コニーはオニャンコポンの襟を掴み、裏切り者と罵倒しますが、イェレナに逆らえば頭が吹っ飛ばされていたとオニャンコポン。 自分達に優しくしておいて、裏ではワインでパラディ島を乗っ取る計画だったのだろうとコニーは怒ります。 もう裏切られるのは飽きた。 ライナー、ベルトルト、アニ、エレン、もう飽きたんだとコニーは目に涙を溜めて言います。 なぜ自分達がエレンに加勢し、子供を作れない体にならなくてはいけないのだとコニーは言いますが、コニーの腕を掴み、話を聞こうとアルミンは言います。 イェレナの計画を知らなかったオニャンコポン。 なによりエルディア人の安楽死には協力したくないと言います。 自分達はパラディ島を発展させ、一緒にマーレを倒してほしかった。 そのために全てを捨てて島に来た。 この島のみんなのために尽くしてきた。 それは、この島に未来があると信じていたからやれた。 子供は未来だ。 安楽死計画が実現してしまったら、自分達がやってきたことは何になる?とオニャンコポンは言います。 アルミンは、オニャンコポンを信じると言います。 以前、オニャンコポンはこう言った。 ユミルの民を含め、人々は皆、求められたから存在する。 色んな奴がいたほうが面白いからと、ジークの思想に反した姿勢を見せてきた。 オニャンコポンはずっとそういう奴だとアルミンは言い、オニャンコポンの手を取ります。 ジャンもオニャンコポンを信じるが、これからどうする?と聞きます。 エレンとジークに手を貸すということは、安楽死計画を実現させることだと。 安楽死計画は阻止するが、二人を失ったらこの島を世界の軍から守ることはできないとオニャンコポンは言います。 この島を守るためには、少なくとも一度は「地鳴らし」の威力を世界に見せつける必要があると。 アルミンはミカサにどうしたいのか聞きます。 エレンを助けたいのかと。 エレンを助けたいが、それはエレンに言われたように、自分がアッカーマンだから、自分の意志ではないとミカサは言います。 それはエレンが考えた嘘だとアルミンは言います。 自分が時々頭痛を起こすことは本当だが、なぜ嘘だと思うのかミカサはアルミンに聞きます。 アルミンは逆に皆に聞きます。 エルディア人が子供を一切作れなくなることをエレンが望んでいると、みんな本気でそう思ったの? 確かに奴らしくないと思ったが、ありえないことだとまではとジャンは答えますが、「ありえない」とアルミンは言い切ります。 ではなぜジークやイェレナに逆らわないのだとコニーは聞きますが、逆らう必要がないからだとアルミンは答えます。 最終的に始祖の力をどう使うかは、エレン次第だとアルミンは言います。 エレンはイェレナに話を持ちかけられた時からそうするしかなかった。 断ればイェレナはどんな手段を使ったかわからない。 だが承諾したと見せて、自分は味方だと思い込ませることができたなら、「地鳴らし」でこの島を守ることができる。 そしてその「地鳴らし」を発動させる時は、世界主要各国の主力軍がマーレに一堂に会する今で、予定通りシガンシナ区の壁、数百体の巨人を呼び起こすだけでいい。 進撃の巨人118話 世界最強の軍事力を壊滅させれば、パラディ島は今後50年は誰にも手出しされないとアルミンは言います。 ジャンは言います。 俺は訓練兵の時からエレンは危険だと言ってきた。 エレンは皆を地獄に導くクソ野郎だ。 そんなクソ野郎を、俺は妬んだ。 死ぬほどムカツクことだが、俺はまだ奴に死んでほしくねぇ。 コニーも、このままエレンに死なれたらぶん殴れないと言い、全員エレンを助けるため動き出します。 ミカサはアルミンに聞きます。 エレンが真意を隠しているとして、自分達を突き放すのはなぜなのか? 自分のことを嫌いと、なぜそんなことをエレンは言ったのか? アルミンは以前、皆で海を見に行った時、エレンが言っていた 「向こうにいる敵・・・全部殺せば・・・俺達」 この時のことを思い出します。 黒幕はイェレナ!? 全兵士が解放され、そのなかにはピクシス司令も。 ピクシス司令は全兵士へ命令します。 ここにある立体機動装置には数に限りがある。 黒い腕章をつけていない者が優先して装備せよ。 前線で侵略者を迎え討つ。 立体機動装置を装着するミカサですが、エレンからもらったマフラーは置いていきます。 準備を整えたジャン、コニー、ミカサ、アルミンは、外へ出てイェレナと対面します。 イェレナは言います。 「歴史が変わる瞬間は・・・間もなくです」 立ち上がったライナーは、背後からエレンに迫りますが、投石で再びライナーを戦闘不能にするジーク。 ジークがここにいることに驚くジャン。 リヴァイ兵長がジークに自由を与えるはずがない。 ハンジとリヴァイがどうなったのかイェレナに聞くジャンですが、ジークに敗れたと見るのが妥当だとイェレナは答えます。 ジークはエレンとの約束通りの時間に約束の場所に現れたと。 アルミンはジャン、コニー、ミカサに言います。 「残念だが仕方が無い!!ジークとエレンが世界を救うためだ!!僕達もイェーガー派に加わり二人の接触を支援しよう!!」 ジャン、コニー、ミカサの顔がこわばります。 アルミンの後ろにいたイェレナの表情が・・・ ファルコが告白 外でナイルと一緒にいるファルコを発見したコルトとガビ。 ファルコもコルトとガビに気づきますが、同時にナイルもコルト達の存在に気づきます。 隠れているのがファルコの兄だと知ったナイルは、自分はこの捕虜を民家に拘束してくると別行動をします。 コルトは銃を構えようとしますが、ガビは待つよう言います。 ファルコをコルト達の前まで連れてきたナイル。 子供が来る場所ではない、家に帰るんだと言い、ファルコをコルト達に引き渡します。 ファルコはナイルに感謝を告げ、ナイルも手を振ります。 コルトはガビに、なぜ敵を信じたのか聞きますが、「・・・え、いや・・・」とガビ。 その時、人が来る気配を感じ、建物の中に隠れるコルト達。 ニコロを先頭に避難するブラウス家。 ミア(ガビ)とベン(ファルコ)のことを心配する母親ですが、あの二人はたくましいから大丈夫だろうと父親。 二人の会話を聞いたガビは、涙を流し立ち上がろうとしますが 「どうしてお姉ちゃんを殺した奴のことなんか・・・心配するの?」 「私は許せない、殺してやりたい」 カヤの言葉を聞いたガビは、再び座り直します。 カビは言います。 「悪魔なんていなかった・・・この島には・・・人がいるだけ」 「やっと・・・ライナーの気持ちがわかった・・・私達は・・・見たわけでもない人達を、全員、悪魔だと決めつけて」 「飛行船に・・・乗り込んで・・・ずっと同じことを・・・ずっと同じことを繰り返してる・・・」 ガビはファルコに謝ります。 ファルコはわかっていたのに巻き込んでしまったと。 ファルコは、自分は病院の傷痍軍人がエレン・イェーガーだと知らず、彼の手紙を区外のポストから彼の仲間に送り続け、レベリオ区で大勢殺されたと言います。 だから、ウドもゾフィアも自分のせいで死んだと。 さらにファルコは、あとはお前が好きだと、ガビに告白します。 ガビに鎧の巨人を継承してほしくないから戦士候補生になった。 自分と結婚して、ずっと幸せでいるためにお前に長生きしてほしかったと。 自分は巨人になるかもしれない。 もう言い残すことはないとファルコは言います。 ガビはファルコの黒い腕章を引きちぎります。 コルトも、ファルコが脊髄液を飲んだことをジークが知れば、「叫び」を阻止できるかも知れないと言い、三人はジークの元へと向かいます。 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで進撃の巨人の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 進撃の巨人118話の感想 エレンが嘘をついていたとアルミンは言います。 そして、エレンの本心もわかっている様子のアルミン。 海を見に行った時の描写が回想されていたのがヒントと思われますが、エレンの本心はなんなんでしょうね。 昔からなんでも一人で背負う傾向があったので、今回も一人で全て背負って世界から皆を助けようとしているのでしょうか。 気になったのは、ミカサの目が終始死んだ魚のような目をしていたことです。 アルミンの話を聞いても生気が無いような目をしてました。 マフラーも置いていったし・・・・大丈夫かミカサ。 死亡フラグ立ってないか? 騙し騙されの連続展開の進撃の巨人ですが、リヴァイとハンジも気になりますね。 リヴァイはおそらく生きてて、皆を騙すため潜伏中なのでしょうか。 再登場に期待です。 進撃の巨人119話のネタバレはコチラになります。

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