ガルルガ 装備。 隻眼シリーズ

防具/ガルルガシリーズ

ガルルガ 装備

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【アイスボーン】EXガルルガコイルαのスキルとキー素材【モンハンワールド(MHW)】

ガルルガ 装備

をベースとしているために形状は全体として似ているが、 ガルルガの甲殻を使うためにところどころ棘があり攻撃的なフォルムを持つ。 旧シリーズでは属性耐性に穴らしい穴を持たない。 水に弱いのはやはりガルルガの外殻ではなく内臓なのだろうか…。 ただし火耐性が劇的に強いわけでもない。 近種のが音爆弾に弱いくせに、 こちらは同じく発達した聴覚を持ちながら音爆弾が全然効かないという特性を表したのか、 殆どのシリーズにおいてのSPを豊富に持つのが特徴。 ただしもう一つの特徴、「毒に強い耐性を持ち自身の毒素だけでなく外部の如何なる毒も受け付けない」 という性質については殆ど触れられておらず、MHP2Gなどを除き殆ど毒無効どころか わずかな毒耐性のSPさえ持っていない。 クック装備とデザインが似ているのは前述した通りだが、 何故か女性用剣士装備の脚装備は紫色のパンツが丸出しとな事になっている。 MHP• 剣士は一式装備で業物、状態異常攻撃強化を得ることが出来る。 千里眼のポイントもあるが合計9と中途半端で、また砥石性能半減のマイナススキルが発動してしまうが、 頭以外の防具を別の物に変えれば状態異常攻撃と引き換えに打ち消せる。 またMHPでは、銀冠以上を獲得してからMH2と連動させるかイベントクエストをダウンロードすることで G級イャンガルルガと戦うことが可能で、彼の素材からガルルガSを作ることが出来た。 剣士のガルルガSは高い防御力と耳栓スキルを両立できる貴重かつ有用な防具である。 MH2• 剣士は一式装備にするとが発動するが、 代わりに採取-2も出るので素材集めにはいまいち使えない。 ガンナーは一式のみではと微妙で、 その割にマイナススキルがぶれ幅UPと調合成功率-5%と多い。 総じて剣士、ガンナーを問わずスロットは一切存在せず、拡張性がないのが問題。 もっともMHPを持っていないとオフではガルルガと戦えず、 オンラインのイベントクエストでは、下位なのに10000以上というアホ体力にうんざりさせられるので、 ガルルガの強さと相まって製作は面倒くさい。 またMHPの時点でガルルガSは存在していたが それより後に発売されたMH2にガルルガSは存在しない。 MHF• さらに剣士はが発動し、ガード性能のポイントは9、はらへりだった部分は6となった。 ガンナーはぶれ幅UP以外がほぼ丸ごとすげ変わり、攻撃力UP【小】とが発動し、聴覚保護も6ある。 また、MH2で問題だったスロット数は部位ごとに1~2に増えた。 さらに上位モデルとして、強化先となるガルルガFシリーズもある…のだが、 なんとこの装備、 防御力が上がるだけでその他の変化が一切無いという問題児。 まだまだ様子見だった最初期に実装されたものとはいえ、あんまりである。 一応、当時の基準からすれば今までとは桁が違う破格の防御力を誇ってはいたが。 SP防具版も存在するが、元々独特の風貌をしている防具がセンショク草によって 更にどぎつい色合いになっているため、コーディネートは困難を極める。 MHP2• 聴覚保護のポイントも7ある上、珍しくのポイントがマイナスではない。 頭をガルルガフェイクにすると悪霊の加護を出さずに高級耳栓を発動させることも容易である。 マイナススキルが採取-1となるが、戦い自体には影響しない。 難癖をつけるとすれば、下位の斬れ味ゲージでは見切りの恩恵をフルに発揮するのが難しい点か。 ガンナー防具は業物の代わりに貫通弾レベル1追加となる。 やはりフェイクとの併用で高級耳栓と悪霊回避を両立できるが、剣士に比べると中途半端なスキルである。 ただ同じガルルガから作れると組み合わせると、 ちょうどデフォルトでは装填できないLV1貫通弾を撃てるようになる。 部位破壊以外では期待値の低い黒狼鳥の翼を剣士で計5枚、ガンナーでも3枚消費するのが痛いが、 性能がよいので元は取ってくれるはずである。 なお、村長クエストと一部のイベントにしかガルルガがいないのでまたしても上位防具は出なかった。 ガルルガXシリーズ• 全体的に武器種と武器を選ぶスキル構成になっている。 剣士は一式装備で、耳栓、が発動するが、 マイナスがダメージ回復速度-1と変わっている。 頭に申し訳程度の斬れ味SPがあるものの、達人のポイントが全くなくなっている。 特殊攻撃のSPは腕と腰、研ぎ師は頭と脚に大きく偏って配置されている。 全パーツにスロット2という拡張性の高さもあり、パーツ構成のセンスが問われることになりそうである。 一式装備で最も活用できるのは状態異常片手剣だろう。 スロット数のおかげでとボマーを両立可能である為、特に ハイガノボマーの最適解装備と言っても良い。 ただしを優先させたい場合は、 心眼のスキルポイントのある装備にの組み合わせが選ばれることも多い。 逆にガルルガ武器との相性はかなり怪しい。 剣士用ガルルガ武器の多くは無属性であり、毒つきの武器も最も高いシャミセン【凶】ですら200に満たず、 それを強化してもどうしようもないのが現状である。 ガンナーは砥石の代わりに接撃ビン追加が備わっている。 ポイント配分は剣士防具とほぼ同じ。 武器種によっては剣士以上に多くの死にスキルを抱えることになるので、生産と運用は計画的に。 は微妙な相性である。 武器が持つ毒強化の特性を防具の状態異常攻撃強化でブースト出来なくもないが、 フルセットにすると接撃ビン追加が死に技になってしまうせいである。 生産する場合は黒狼鳥の剛翼を剣士、ガンナーとも計5枚も用いる点がネックとなる。 翼破壊以外では殆ど出ず、その翼が打撃以外に相当強いので、肝心な時に足りないということもよくある。 MH4• イャンガルルガの復帰に伴い、ガルルガシリーズも復活。 イャンガルルガが探索およびギルドクエストでしか登場しないために素材集めには少々苦労するが、 下位、上位共にその苦労に見合う優秀な防具となる。 ただし耐性面では弱体化されており、 水耐性と氷耐性がマイナスとなっている。 上位装備では剣士一式で どちらも -20となり、今までの感覚でこれらの属性に当たると痛い目を見る。 どちらも使うモンスターが非常に少ないのが幸いか。 多くの武器に有効に発動するスキルがセットでそろう。 かつ、 下位防具でありながらスロットが計 10個空いているという破格の性能を誇る。 その上マイナスポイントも 剣術が たったの -2ぽっち。 そこから高級耳栓まで持っていくもよし、見切りをさらに高めるもよし、 片寄りのあるスキルポイントの割り振りを生かしてパーツとして使うもよしと、 下位防具でありながら拡張性の高い防具と言えるだろう。 ただ、過去のシリーズでは発動していた業物がないのがタマに傷。 属性耐性も優秀とは言い難い。 ガンナーの場合も発動スキルは全く同じ。 マイナスのポイントはスタミナ-2になっている。 上位のガルルガSでは、下位で発動していたスキルに加え、念願の業物が追加。 見切りだけ見ればちょっと劣化版なのである。 じゃあリオソウル作ればいいんじゃね?とも思うかもしれないが、 ここでマイナスも含めて両者を比較してみよう。 こう見ると、見切りの分だけ劣化しているというよりも、 ほぼ同等のスキルを発動できるにも関わらず耐性があちらより優秀、と言うべきではないだろうか。 さらに、 火耐性と龍耐性を両立している点もリオソウルにはない特徴である。 しかし、スロット3を持つ部位がないため、スキルの拡張性においては意見が分かれるところ。 こちらもスロット2が3カ所あるのだが……。 また、素材元となるリオレウス亜種のクエストはHR6到達の時点で出現しているのに対し、 こちらは素材入手がほぼギルドクエストでの剥ぎ取り・報酬しかない。 また、ギルドクエストの モンスターが狩る度に強化されていく仕様上、 作成には相当の根気と腕が必要となるだろう。 とどのつまり、両者共性能・製作難易度はほぼ変わりないと言っていいので、 自分が作りやすい、あるいはこちらの方が個人的にいいと思った装備を作るべきであろう。 ガンナーの場合は業物に代わって貫通弾強化が発動。 もちろん マイナススキルも一切発動しない。 なお、ライバルたるリオソウルは通常弾強化を持っている。 弓で運用する場合、 ガルルガSはと相性が良く、 リオソウルはと相性が良いという面白い結果になる。 MH4G• G級になって新たにガルルガXが登場、後述のガルルガフェイクも復活した。 少々骨が折れるものの、ギルドクエスト以外にもが 配信されているので、根気よく通っていれば素材を揃えることは難しくない。 他に剣士では納刀、ガンナーでは反動が6P付き、スロット数は上位版同様8個開いている。 水と氷に弱く、火、雷、龍に強いのは上位版と変わらない。 パーツ毎に見た場合、やはり注目するべきは胴部だろう。 たかが1Pと笑ってはいけない。 これはつまり 倍加するだけで耳栓が発動できる事を意味する。 残る2部位とお守りを使えばかなり潤沢なスキル構成の高級耳栓装備が組める。 地味ながら腰防具が匠と斬れ味を両立している。 聴覚保護のポイントもありこの3つのスキルを使う場合候補に上がりやすい。 何気にと相性が良い。 低い会心率を見切りで、素紫の短いゲージを業物で、それぞれ補える。 紫と藍の色合いも似合っている。 近縁種である同様、こちらもデザインが大幅にリニューアルされている。 本作に登場するイャンガルルガが全て頭が傷ついた個体であることからか 頭部の額部分には大きな傷が付けられており、さらにその傷が右目の目元にまで達して隻眼状になっている。 とは言え、それでハンターの視界が遮られることはないので、ただの意匠であろうと思われる。 マントの色は全面を好きな色にできるので、ファッション性は高い。 MHX• イャンガルルガは無事続投し、このシリーズも作成可能。 剣術の装飾品はガルルガ素材で作成可能なので、実質2つのスキルを発動可。 今作では四天王を含め耳栓で十分な相手が多いため実用性はかなり高いだろう。 …これだけである。 これは今作のイャンガルルガの危険度設定が低めになってしまい、 防具のレア度が下がり、性能が抑えられてしまったため。 今作ではキークエストでガルルガを倒す必要があり、素材の入手機会はあるのだが わざわざガルルガと連戦してこの防具を作る必要もないため、かなり影が薄くなってしまっている。 弱体化した分、倒しやすくなっているとも言えるので、その段階では貴重な火、雷耐性の両立かつ 少なくとも有用なスキルを持つ防具としては優秀とも言える。 また剣士は発動スキルがHR解放後に作成可能なと完全に被っている。 混合防具として多少の需要はあるかもしれない。 他のモンスターとは異なりシリーズスキルを持たないが、 スキルは今作で強化された見切りや耳栓など需要の高いものが揃う。 特にを発動させる際には 必須と言われる程の地位を獲得しており、 達人芸を用いない場合でも、特にシリーズスキルを使わなければ、多くのテンプレ装備に組み込まれている。 その上、女性用はでも需要がある。 勿論、剣士だけでなくガンナーでもガルルガ脚は有用な装備とされており、 真・ 会心撃【属性】を扱う弓や属性ライトボウガン、散弾を用いるヘビィボウガンなど広く用いられる。 マルチで4人が集まってみたら全員ガルルガ脚、ということも珍しくない。 アップデートとともにEXブラキウムやEXマムガイラといった強力なスキル およびスロットを持つ脚防具も登場し、防御力で劣るガルルガ脚の採用率も落ち着いた。 とはいえ、MR解放直後に上述した防具を作るのは難易度が高く、 手軽に作れるガルルガ脚を作ってからそれら防具の作成に取り掛かるという人も多い。 装飾品のレベルが3とかなり重たい為、護石を用いない構成では重宝されている。 一式で発動するスキルは「」と「」。 防具のLvを6まで上げると、「」と「」の複合スキルである 「隻眼の魂」が発動する。 まさに キレやすい奴の相手をしろと言わんばかりの構成。 怒り易い相手ならば挑戦者は活き易く、不意の気絶や即死もスキルで予防できるとシナジーは中々。 但し「連撃の心得」がある為、最も活かせるのは手数の多い武器や貫通弾特化のボウガン辺りだろう。 その中でも一番相性がいいのはやはり双剣。 上記のランスも連続攻撃はしやすい方なので相性は悪くない。 但し ガルルガだからかスタミナ関連スキルは一切無しである為、この辺はフォローしたい。 因みにキレやすく、連続攻撃の頻度が高い隻眼ガルルガ自身との相性は良好。 但し毒に火属性やられまで使ってくる為 「根性」がほぼになってしまうのが痛いか。 その他だと、ブラキディオスやディノバルドあたりとの相性が割とよさげと言ったところ。 ただしこちらも爆破や火属性やられで根性が死にスキル化するが…• 防御面を重視して見てみると、付けにくい気絶無効と攻撃スキル二つが同居している上に、雷耐性持ちである。 そのため、属性やられも含め気絶の危険性が高い、高難易度の雷属性を操るモンスターとの戦闘でも非常に役立つ。 続くMHXXではG級の隻眼イャンガルルガの素材を使う事で 隻眼スキルが上位スキルの 真・隻眼スキルに変化、が追加される。 確かに攻撃と防御も上がるが、乙前提の扱いの難しいスキルを追加されても…というのは通常の話。 この防具が生きる場面とは、 即死級の威力と 圧倒的な体力を持つ相手に ソロで挑む場合。 つまり隻眼一式は 超特殊許可ソロ攻略において 決戦兵器とでも呼ぶべき存在なのだ。 超特殊許可クエストでは攻撃力も防御力も上昇し、根性で即死を避けられるこの防具は独自の立場にある。 特にや、に対しては、 火耐性と雷耐性の高さや気絶無効による事故の起きにくさに加えて 挑戦者と連撃、そして不屈という充分な火力スキルを持つこの装備は相性抜群。 必須スキルの少ない武器種では最適解の一つとなるだろう。 実際に ソロでの超特殊許可クエストはこの防具を装備し保険飯を食べ二乙するまで回復しないという戦法や、 気絶無効を活かし連続で攻撃に当たりにいき即二乙する戦い方が一種の主流になっている。 勿論パーティでこの様な行為をすれば高確率で地雷と見放されてしまうのでパーティで使用したいという場合、 普段通りの堅実な立ち回りに専念する事になるが、 仲間からの粉塵やこのスキル構成のおかげで安定感はより増す為、プレッシャーも多少軽減されるのが救いか。 高難度クエストという状況に限定されるものの、 スキルの組み合わせが固定される二つ名防具では珍しく全てのスキルを無理なく有効に生かしやすい防具である。 なお、気絶無効と攻撃スキル二つ所持、かつ雷耐性付きの防具としては、対抗馬にが登場した。 拡張性も高く麻痺まで防げるので超特殊許可以外の雷属性モンスターとの相性はあちらの方が若干有利だが、 こちらの保険の多さもやはり魅力である。 概要・性能• 剣士でもガンナーでもいまいちかみ合わないスキルポイントだったため、 この頃はあまり使い勝手がよくなかった。 MHP2 G ではスキルポイントが見直された。 聴覚が発達している癖に音爆弾が効かないイャンガルルガらしく、聴覚保護のSPが高くなっている。 なので耳栓系スキルが欲しい時には重宝する。 スキルの特性上、ガード不可武器使いに人気が高く、 強化すればそこそこ高い防御力になる為、特にガンナーには大人気である。 うまくやれば悪霊の加護を避けて高級耳栓を出せるため、かなり便利である。 あまりにも優秀な性能のため、装備や装飾品の質が上がるG級に上がるまでは ずっとこの防具をかぶったまま過ごす、なんてことも珍しいことではなかった。 いわゆる の先駆け的な存在だったと言えよう。 MHP2Gでは完全強化には 真鎧玉が21個も必要。 しかも 強化の度に2230z掛かる。 財布や在庫と相談しながら強化しよう。 MH4ではイャンガルルガが復活したにも関わらず生産できなかったが、 MH4Gではの報酬、フェイクカタログを使って久々に生産できるようになった。 MHP2に続き今作屈指の呪い装備となるのに時間はかからなかった。 剣士・ガンナー共通装備なので防御力は高くないが、腐っても(何故か)レア10装備。 ガンナーからすればレア9後半~レア10前半クラスの防具と同等の防御力を有しており不足はない。 これだけの逸品でありながら、生産はとても簡単。 そしてキーとなるカタログを入手するクエスト自体も、 乱入ガルルガから逃げ回っているだけでもランポスゲネポスは勝手に死んでいくので、 クリアだけならG級装備が無くてもなんとでもなってしまう。 フェイクと言ってもガルルガフェイク自体が結構スタイリッシュなデザインであるため、 普通にガルルガ装備一式と組み合わせても違和感はほとんどないが、 一式にフェイクまで装備すると聴覚保護のポイントは過剰になるため、 ギルカ用装備でないならパーツ単位での運用に留めよう。 MHXでも続投。 下位防具のガルルガフェイクと上位防具のガルルガSフェイクとあるが、 防御力が変わるだけでSPやスロットに変更はない。 MHXガルルガ S 一式から頭の分を抜いた聴覚保護のSPは8なので、頭を S フェイクにしたなら、 心眼などを犠牲にする代わりに聴覚保護が15pになり高級耳栓にすることができる。 特に下位のガンナーならばガルルガキャップよりもガルルガフェイクの方が防御力が高く、 空いてるスロット2つで不足した変則射撃のSPを補えるので、上位互換として運用できるだろう。 MHXXではガルルガXフェイクが再び 聴覚保護+10 加護-5の性能で復活…したのだが、 なんと スロット0という弱体化を食らってしまった。 さらに、装備場所は違えどアカムトXR腰が 聴覚保護+8、スロット1で高防御力を誇るため、 お呼びがかかる機会はガクッと減ってしまった。 が 高級耳栓必須レベルということもあって、活躍の場を奪われてしまったのは惜しい所。 まあ、この防御力でうっかり鏖魔の攻撃を受けようものならとんでもないダメージを受けることになるが。 ガルルガネコシリーズ• イャンガルルガの登場から実に9年もの歳月を経て、MH4Gにてようやく登場したオトモ装備。 「ガルルガネコ頭巾」、「ガルルガネコ衣」を身に纏い、武器として「ガルルガネコ羽扇」を持つ。 デザインはハンターのものが中国の武将然としているのに対し、こちらは中国の軍師然としており、 風を呼ぶだの礼を尽くした人物に従うだのの説明文から、特にを意識したものと思われる。 MH4Gの公式サイトにおいて、オトモ合体技の紹介ページにて カイザーネコシリーズのオトモと共にネコ式火竜車・改の紹介画像に登場している。 防具の着彩設定にも対応。 帽子の土台部分と腰紐、肩の紐状の装飾のカラーを変更できる。 MHXにも続投。 今作では下位装備が登場した他、新しく二つ名装備として「隻眼ネコシリーズ」が登場している。 詳しくは下記参照。 MHWorldのに登場する一部のNPCは帽子を含めてこの装備とよく似た服装をしている。 もしかしたらイャンガルルガの素材で作られているのかもしれない… 隻眼ネコシリーズ• MHXにて二つ名・隻眼イャンガルルガの登場に伴い登場したオトモ装備。 見た目は原種ガルルガネコ装備をより老齢にした印象。 ここまでくると軍師というよりは仙人に見えなくもない。 太く垂れた眉で左目を隠し、隻眼要素を回収 ? している。 オトモアイルーのレベリングのために狩られまくっている隻眼イャンガルルガだが、その装備はなかなか優秀。 特に「隻眼Sネコ羽扇」はブーメラン特化の武器の中ではに次ぐ攻撃性能を持ち、 白疾風には無い 毒属性を有している。 毒属性の効きやすい相手や、毒によって風纏い・龍炎纏いを封じられる クシャルダオラやテオ・テスカトルに対しては、白疾風よりも実力を発揮しやすいといえる。 MHXXの「隻眼XXネコ羽扇」も引き続き最強の毒ブーメラン。 属性値で「」に負けるが、物理性能でこちらが上回るので使い分けよう。 また、「獰ガルルガネコ羽扇」に物理性能で上回られているが、 属性値は隻眼XXの方が1. 5倍ほど高く、二つ名補正もあるのでこちらはライバル足り得ないだろう。 ニャンターなら隻眼はXXでも変わらず狩りやすい相手のため作成難度も易しめ。 しかもXXネコ羽扇は解放条件がG4のクリアのため、 あの クソ面倒な難易度の高い隻眼G5をクリアしなくても作れるのもうれしい。 ただし、今作ではニャンターの物理火力がMHXと比べてかなり抑えられており、 ほとんどのモンスターの場合で属性武器に最適解を譲る形になってしまった。 とはいえ弱点がバラバラな大連続クエスト等には便利なため作っておいて損は無い。 「隻眼装備なんざ興味ねぇんだよ! 」とでも言わんばかりに隻眼イャンガルルガを狩り続けている ハンター、もといニャンターも作っておいて損はないので検討してみてはいかがだろうか? こちらも防具の着彩設定にも対応している。 原種装備と同様、帽子の土台部分と腰紐、肩の紐状の装飾のカラーを変更可能。

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【MHWアイスボーン】イャンガルルガ装備(EXガルルガ)の性能【モンハンワールド】|ゲームエイト

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剣士たるもの、心眼を見極めよ。 ムラタ、弾き返されるのが嫌いです。 リズミカルに武器を振っていきたいのです。 餅つきはぶざまで嫌なのです。 同じ思いをしているハンターさんへ、 イャンガルルガ装備のご紹介です。 ゴリ押し上等!心眼スキルのススメ。 心眼スキルは『剣術』が10で発動するスキルです。 発動すると、 通常は弾かれてしまう部位でも通常モーションと同じようにざくざく斬り込むことが可能になります。 ただし、弾かれる部位を攻撃すればそれだけ斬れ味も落ちてしまいます。 なので、 砥石高速化とセットにして4、4Gでは活用しておりました。 餅つきモーションは隙が多いのでモンスターのカウンターをいただきやすくなります。 それを防ぎつつ、攻撃回数を増やしてくれるのが心眼です。 し『武器によっては心眼効果がつく攻撃があるよ。 シッテルカイ?』 ム『操虫棍にそんなモーションはない。 (ジャンプがあるよ)』 イャンガルルガさん、村クエで連戦してまいります。 下位でも心眼スキルが発動する防具を発見しました。 ガルルガ一式です。 ふと加工屋さんで ガルルガ一式に剣術(心眼)の文字を発見したのです。 ちょうど、、お水に弱いイャンガルルガさんから素材を奪うことを決心しました。 この方も硬いです。 硬いところは乗ってダウンさせて爆弾です。 咆哮と毒攻撃をしてきますが、操虫棍の三色で咆哮は防げます。 毒状態になっても、ドスイーオスよりも長く続かないのでオトモの回復でじゅうぶん補えます。 一番苦労したのは翼の入手です。 一式作るのに 『黒狼鳥の翼』が5個必要になってくるのですが、翼を破壊しないと出ないようなのです。 村クエなので、一人で時間をかけてせっせと翼破壊に精を出しました。 武器が強すぎてしまったために、破壊する前に倒してしまうこともしばしば。 4体ほど倒して、ようやく一式は作れました。 やったね。 しかし、そこには悲しい罠があったのです。 翼が足りずに『心眼』未発動…。 ようやくできたガルルガ一式。 これが心眼だよ!と、画像を撮ろうとした時に悲しい事実が発覚しました。 一式合わせても… 剣術が8までにしかならないのです。 これでは心眼は発動しません。 慌てて、 装飾品で剣術をつけられるか確認しました。 『剣豪珠』をつければ剣術にプラスできることがわかったのですが、ここにも ガルルガさんの翼が必要…。 しかも二個。 やっと終わったと思ったら、エクストラステージが用意されておりました。 無念でございます。 だいぶやりました。 今日はもうガルルガさんはおなかいっぱい。 こちらは後日、またガルルガさんのところへ翼をいただきに上がろうかと存じ上げます。 ただ、防具が一式できましたので、その端材で… ガルルガオトモ装備が完成。 これも毒攻撃ができるので優秀ですね。 かわいいし。 これを着せて、またガルルガさんのところにお邪魔しようと思います。 よしなに。

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