ノン フィクション マキ。 ザノンフィクションマキさんの老後と嫁、ジョンとの結婚生活

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5月1日のザノンフィクションにマキさんと ジョンさん夫婦が登場しますね。 何といってもオカマとオナベの 夫婦なのですから(^^;) 普通オカマだったら男性を好きに なるしオナベだったら女性を好きに なりますよね。 マキさんとジョンさん、本当に不思議 なカップルです。 ザノンフィクションではこの夫婦を シリーズで放送してきています。 前回まで見ていましたが、まあ~ とにかく喧嘩の多いこと(笑) 特に印象に残ってるのは生活費が 苦しいのにマキさんが「宝くじ」 で勝負しようとしたこと。 まだパチンコならわかる気がするけど 宝くじで一発逆転人生を狙うなんて 世の中そんな甘くはないですぞ! そんなマキさんとジョンさんについて 語りたいと思います。 スポンサーリンク マキさんとジョンさんの過去、そして結婚 さてオカマの旦那、マキさんは57歳。 もうすぐ還暦なんですね(^^;) マキさんの兄弟は姉と妹に囲まれて 育っていて、そんな環境もあってか 幼少の頃からどうしても女性には興味が なかったようですね。 なので恋をするのは必ず男性・・ それでも若いころはとても可愛くて 綺麗だったマキさん。 若いころは六本木の高級クラブで 働いた時期もあったマキさんは、 人気のあるニューハーフだった そうですよ! 一方の嫁?ジョンさんは現在63歳。 本名は佳枝さんと言います。 ジョンさんも若い頃は「男装の麗人」 で同性愛者にとても人気があったんだとか。 ジョンさんの仕事ですが以前は 派遣社員だったのですが、派遣って 派遣切りもあるし安定してない ですよね(^^;) なので還暦を手前にして介護ヘルパー の国家資格を取り介護職で生計を立てる 事に。 でも介護の仕事って肉体労働の割に 給料って安いですからね・・ その2人が結婚して早20年。 喧嘩ばかり しながらよくここまできたって感じです。 マキさんとジョンさんの仕事、生活苦なのにサマージャンボ? 前回は2年前にザノンフィクションに 登場した2人。 介護ヘルパーで働くジョンさんでし たが、この時マキさんは失業して無職。 先輩を頼って東京へ出稼ぎなんて 行ったりしてたけど腰痛で仕事が デキない状態に・・ 結局、ジョンさんのいる群馬県前橋市 に戻るマキさんですが、 マキさんは当然、無収入ですから、 介護ヘルパーのジョンさんを頼る しかないですよね。 そこでまた2人は喧嘩、喧嘩、喧嘩・・ まあ仲が良いほど喧嘩するっていいます から(笑) そして、マキさんはこの生活苦を 変えようと大きな勝負に出るのです! その勝負とは「サマージャンボ宝くじ」 へ?と思っちゃいますよね(笑) 生活苦の中、宝くじを買おうとするマキ さんとジョンさんはまた喧嘩(^^;) マキさんの宝くじに対する熱意も結局、 ジョンさんの方が折れ、マキさんは 宝くじを購入します。 そしてその結果は・・・見事に外れ。 まあ~そうなるでしょうね。 その後は仕事に就こうとハローワーク に通うマキさん。 希望するのは塾の講師だっていうから 驚きましたね(^^;) スポンサーリンク.

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地下アイドル きららのその後。極貧や事故、仕事について【ザ・ノンフィクション】

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ザ・ノンフィクション 「マキさんの老後~意外な素顔~」 2019年1月6日(日)放送分 語り:竹内友佳(フジテレビアナウンサー) やってきました!マキさんシリーズ! 今回の主人公は、群馬県で暮らすオカマとおなべの逆転夫婦 マキさんとジョンさんです。 オカマ(ゲイ)の夫・マキさんは60歳。 オナベ(レズビアン)の妻・ジョンさんは68歳になります。 マキさんとジョンさんは25年間連れ添った夫婦です。 見かけ上は逆転しているけれど、 男女であるため、戸籍上の結婚には問題ありません。 マキさんの本名は、宮本晶樹(みやもと まさき)さん。 「ザ・ノンフィクション」がマキさんに初めて出会ったのは、 今から約11年前の2007年。 六本木の高級ゲイクラブで働くマキさんでした。 そしてマキさんの妻であるジョンさんの本名は、 宮本佳枝(みやもと よしえ)さん。 旧姓は吉田だそうです。 現在ジョンさんは、 お年寄りの身の回りの世話をする介護福祉士として働いています。 2018年夏 ザ・ノンフィクションの番組スタッフは、 マキさんたちが暮らす群馬県前橋市へやってきました。 妻のジョンさんは朝早くに仕事へ向かっているというのに、 マキさんは昼過ぎにお目覚めです。 出ました、マキさんの強烈な歯磨きシーン!(笑) そして仕事のオファーが来ているかどうかチェックします。 マキさんは、50代で水商売から足を洗いました。 水商売一筋だったマキさんは、10年以上定職に就けずにいます。 しかし、ショーの出演依頼など仕事は以前よりも増えたそうです。 稼ぎは、ジョンさんよりも多いんだとか。 ジョンさんは週5日、朝から晩まで働き手取りは約20万円。 マキさんを支えるために農業を手伝うアルバイトもしています。 68歳になったジョンさん、体は悲鳴を上げています…。 ある日の出勤前の早朝。 連日の疲れを隠せないジョンさんの姿がありました。 畑仕事もあり、腰の痛みがひどいようです。 ジョンさん、大丈夫でしょうか…。 マキさんが慌ててやってきたのは、 新宿二丁目にあるバー MTYというお店。 待ち合わせしていた男性は、 この店のオーナーである田口雅徳さんでした。 オーナーの田口さんはテレビでマキさんを見て、 マキさんへゲスト出演を持ちかけました。 マキさん見たさに、店内はお客さんでいっぱいに。 華やかな衣装に着替え、マキさんのショータイム開始。 店内は拍手に包まれました。 その後、店を出て新宿二丁目を歩くマキさん。 若者から握手してくださいと声を掛けられ、嬉しそうなマキさん。 しかし華やかなマキさんには、意外な素顔がありました。 昼過ぎまで眠っているマキさん。 目覚ましが鳴っても、なかなかスッキリと起きられません。 不定期な収入からの不安が不眠症の一因となり、 睡眠薬が欠かせなくなったそうです。 真面目で神経質な性格のマキさん。 こんな場面もありました。 毎日お祈りをしている仏壇の花の向きが変わっていたことに気付いた マキさんは、キツイ言い方でジョンさんに言います。 どうやら、ジョンさんが仏壇の花の水を変えた際に 花の向きが変わってしまったようです。 ある晩、ジョンさんは誰かと電話で話し込んでいました。 電話の相手は、仕事仲間の女性。 女性との会話で癒されるのでしょうか。 ジョンさん機嫌が良さそう。 そんな中、マキさんは 「ジョンさんが浮気をしているのではないか!?」と言い出しました。 ジョンさんに対してついキツイ言い方をしてしまうマキさんですが、 ジョンさんを想う優しい気持ちも、もちろん持っています。 ある日、 ゲイ仲間の大先輩である琴美さんと待ち合わせをしていたマキさん。 2人は3年前、かつて働いていた六本木で再会を果たしました。 70代になった琴美さんを見て、自らの行く末を案じたマキさん。 そんなマキさんに、ジョンさんとのショーの仕事が舞い込みました。 ジョンさんは、「正直やりたくないけれど、 やっぱり2人で出ることに意義があるということなので、 できないながらも何とかやりましょうって思いましたね。 」 そう話していました。 慣れないステージに立つため、練習するジョンさんです。 そして11月下旬。 千葉県浦安市にあるホテルで開かれるショーの本番。 このショーには、マキさんの大先輩である琴美さんも出演する予定でした。 しかし足が悪く、泣く泣く辞退したそうです。 先輩の分まで頑張らなきゃと、気合を入れて準備をします。 手作りのうちわを持参する人も居ました。 リハーサルを終え、本番直前。 マキさんはギリギリまでジョンさんに注意をしますが、 本番では何度も練習した歌を無事に歌い終えたジョンさん。 そしてマキさんの出番。 マキさんは堂々と歌い上げ、会場は大賑わいです。 サプライズとして、なんと琴美さんが駆けつけてくれました。 今回は、ジョンさんも無事に歌い切ることができましたし、 2人にとって最高のステージとなったのでした。 気になった方は是非チェックしてみて下さい。 たまにケンカもするけれど、お互い居なくてはならない大切な存在。 ジョンさん、マキさん、2019年も健康でお幸せに。 ただマキさん、あまりジョンさんに怒らないで~! この記事のサムネイルに選んだマキさんの画像好きだなぁ。 2人の様子は、今後も定期的にテレビで放送して欲しいと思います。

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里永りか(パリオンガールpartyongirl)がノンフィクションに!自殺した母やインスタ、プレイボーイ掲載情報も!

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【2019年8月4日放送の感想】"62歳のシングル女性が築60年ほどのボロボロのアパートに暮らしながら、お金に困っている人達が住める格安のシェアハウスの経営をしました。 3年前まで彼女が区議会議員をしていた頃のお金をシェアハウスの経費として使っていましたが、議員って本当に儲かるのだなと、つくづく思いました。 貧困や行き場のない女性の味方だと全面に出していましたが、再度選挙に出ると決めたシーンでやけにしらけてしまいました。 意地悪なわたしは「再び選挙に出るためのパフォーマンスとしてシェアハウスを始めたのね」と冷ややかに観てしまいました。 女が1人で生きることは大変だと理解は出来ますが、長く生きていれば嫌な垢も付きますが、わたしは彼女の生き方に賛同出来ないと強く思いました。 正直不快でした。 "(女性40代) 【2019年8月11日放送の感想】いつも見終わった後気分が悪くなるのに、つい見てしまう。 親の犠牲になっている子供がかわいそうだ、本当に。 空回りしてしまう新しい父親は仕方ないと思う。 大家族を養うのも大変だし、血の繋がりのない大きくなってしまった子供との関わり方は難しいと思う。 ただすぐに怒鳴るのは間違っているが。。 それよりも離婚を繰り返し、子供を産むだけ産んで、高校の学費まで子供に負担をかけようとした母親。 父親の愛情を知らないんじゃなくて、母親がちゃんと母親の役割を果たせてない、愛情をかけてやってないと思う。 いい加減、自分のことをミナと言うのをやめて欲しい。 子供みたいにすぐに泣いて、ヒステリーになるのをやめて欲しい。 (女性40代) 【2019年10月13日放送の感想】好きな事だけして生きて行く。 誰もがそうでありたいと思って生きている。 でもそれが現実的ではなく理想としているから、どこかに属して嫌な事も我慢して仕事している。 シェアハウスを運営し自分の気の赴くままに生きている人がいて、それを知った同じ思想の若者達がまたそこに集まって暮らしている。 皆、仕事をせずにゲームやパソコン、料理とそれぞれバラバラの生活。 こんな事が成り立つ時代になってしまっている。 なんだか悲しくなった。 現実逃避にしか思えない。 運営者を慕う19歳の少年が全く同じ道を選択し、シェアハウスの経営者となっていた。 若さゆえなのか。 チャレンジ精神は良いと思うが、働きたくない。 とかそんな理由で社会から逃げて自分が楽しいと思う事だけをやって生きていて良いのか。 この少年の今後が心配になった。 (女性50代) 【2020年5月10日(日)放送の感想】獣医師さんもですが、ボランティア団体の方もすごい、私も犬猫は、飼い、昔は、妹が犬猫ウサギといろいろ拾ってきてかい育てましたので、気持ちは、わかります、特に猫の捨て猫は、うちにも猫がいるため、困ります、うちのには、避妊をしてありますが、野良猫同士で春になると困ります、そもそも最初にすてた人がいるからなのに、今堕胎猫の手術してますが、なぜ飼い猫なのに避妊しないのでしょうか、堕胎しようとしてたのに、生まれた猫、死んでるのもいた、どうするか画面でもみてられない、ボランティアのひとも、見られないでしょうね、飼い主の人いらないなら、なんでと腹たつ、新しい飼い主見つかるとよいですね、(女性50代).

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