忍者 スキル 回し 5.2。 黒魔道士 Lv60スキル回し(初級者向け)(5.2)

【FF14】忍者を初心者視点で色々解説! 5.1対応

忍者 スキル 回し 5.2

index• 開幕スキル回し• 双刃旋(ぶんどる)• 風断ち(分身の術)• 旋風刃• 双刃旋• 風断ち(だまし討ち)• 影牙(夢幻三段)• 氷遁の術(終撃)• 雷遁の術(六道輪廻・天地人)• 三連遁術(命水)• 雷遁の術 解説 最後の雷遁が騙しから漏れますが、最も瞬発力がある開幕スキル回しです。 天地人は水遁ルートです。 以降はだまし討ちと同じCT60Sスキルを騙しに打ち込んでいきます。 忍術が1スタック以上の場合はCTが勿体無いので、先に雷遁を打ってしまいましょう。 アビリティは適当に打っても漏れることはありませんが、夢幻三段と終撃は別々のGCDの間に分けて入れましょう。 いっぺんに打とうとするとGCDに食い込みます。 命水は天地人とセットで使います。 命水1回で忍気が50貯まるので六道なり分身を使うことができます。 所感 火力は上がっていますし、GCDの食い込みも解消されたので良調整と言えるのではないでしょうか。 ただ、個人的には忙しさと火力のバランスが取れているとは感じないので、メイン忍者に戻ることはまだなさそうです。 だまし討ちの調整は開幕の忙しさ解消と強めのシナジーを両立するためのものだと思われますが、加えて他のジョブとの噛み合わせも意識したのでしょう。 効果時間が延びたとはいえ、ダメージ上昇量が減っているので、だまし討ち自体は実質弱体です。 なんだか尖った部分がなくなってしまったようで、今までの忍者としてのやりがいが減ったようにも感じます。

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【5.2】Lv80忍者のスキル回し解説【5/11更新】

忍者 スキル 回し 5.2

50 スキスピ倍率 100. 実践型だと意思が多めに入ります。 50 スキスピ倍率 100. 理論型は、個々の装備をサブステ性能のDPSに寄与する分と各ジョブの特性を考慮し構成をしているため、安定したDPSが期待できます。 固定PT用にシナジー合わせ、タイムアタックなどするのであれば実践型。 レイドやIDなどをカジュアルに楽しむ場合は理論型をおすすめします。 「超」基本的な装備候補の考え方(忍者) FINAL FANTASY XIVでは IL(アイテムレベル)というものがあり、基本的にILが 高いものが強い装備となります。 現在武器はIL505のものが1種類となるので、武器の最終装備は確定で「エデンコーラスシリーズ」となります。 防具・アクセサリーは、IL500のものが 2種類あり、どちらかが基本的に 最終装備の候補となります。 エデン零式で獲得できる「エデンコーラスシリーズ」と、 トークン:奇譚で交換できる「クリスタリウムREシリーズ」 (正確にはエデン零式2. 3層で獲得できる強化薬・繊維が必要)があります。 この組み合わせで 最強となる装備を組み合わせていきます。 サブステを組み合わせて最強装備をまとえ!! 忍者におすすめのサブステータス 忍者も基本的には下記の構成で問題ありません。 SSもあまり重要ではありません。 クリティカル > ダイレクトヒット(DH > 意志力 > スキルスピード です。 基本的にはこの考えで良いです。 この辺りは、 理論的な計算式に基づいて決める人もいれば 好みで「スキルスピードをつけたい!」という考えで決める人もいます。 SS(スキルスピード)はいくつ盛ればいいの!?(忍者) これは、結論: 人それぞれの考え方で良いと思います。 主な判断基準としては、バフ中の攻撃回数 と スキル回し です。 バフ中の攻撃回数 例えば効果10秒のバフの場合、GCDが2. 50だと 4回しか攻撃が入りませんが、GCDを2. 43以下にすることで 5回攻撃をすることができます。 1回分の攻撃がバフの恩恵を受けるのでそれだけDPSは上がります。 強い攻撃にバフを合わせられるジョブはSSを調整してあげた方が強くなります。 スキル回し コンボの3段目は最も威力が高い攻撃になっていますが、シナジー合わせをする関係でバフをリキャストが明けてすぐ使用する場合はコンボにうまく合わない場合があります。 この場合にSSを調整して、1撃遅らせたり、早めたりすることができます。 後はお好みで! 特に詠唱ジョブはすべり打ちなどをする関係でGCDやキャストタイムは装備が変わっても一定にする方がおすすめです!(一定の値になれた方がよいので) また、忍者やモンクでSSをもってガシガシ攻撃をするのが気持ちいい!! という方はSS盛りでも個人的には良いと思っています。 サブステは唯一FF14の中でプレイスタイルを差別化できるところなので、理論的に強い・弱いはありますが楽しくプレイできるスタイルが一番です!.

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黒魔道士 Lv60スキル回し(初級者向け)(5.2)

忍者 スキル 回し 5.2

単体スキル回し ・忍術の威力が高いので、 騙しに忍術を出来るだけ入れるようにしましょう。 ・ギミック処理や範囲でボスから離れて暇、かつ忍術が少ない場合のみ投刃。 使えない場合は蛙。 ・ 範囲忍術は基本的に火遁、時間がかかりそうな場合は土遁も置く。 (天地人で土遁を置く場合は全部火遁に回す) 忍術優先度 だまし討ちのリキャが戻りそうな時に水遁をかけておき、直にだまし討ちが撃てる準備をしておく。 (活殺も出来れば事前にやっておく) ・ 騙し討ち中に活殺氷は必ず撃ち、あとは出来るだけ雷遁を打ち込む。 ・特に何も無く、忍術が溜まってる場合は取り合えず雷遁。 騙し討ち中は忍術多め 出来るだけ騙し中に忍術を撃った方が良いと思です。 ・だまし討ち・夢幻三段・活殺自在・影牙・終撃はセットで運用。 天地人も騙し討ちと一緒に使う。 ・騙し討ち中は出来るだけ技をぶち込みたいので、その間はかなり忙しいが騙しのリキャ待ち状態は出来る事が少なく非常に楽。 忍気 分身>六道or蛙 ・分身は強力、だまし討ちに合わせるようにしたいが開幕以外はリキャを合わすのが難しいので溜まったら即撃ちをしています。 ・2回目の薬には分身を合わせられるように、リキャ調整する。 単体は六道、範囲は蛙を使うようにする。 分身は単体・範囲、どちらでも火力が出せる。

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