ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機。 オンラインでグループワーク(ブレイクアウトルーム)

急にZOOMを使うことになったあなたへ送るZOOMの基本的な使い方マニュアル

ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機

***全体イメージ*** ・Zoomアプリをインストール ・ZoomアプリからミーディングIDとパスワードを入力して参加 (参加するだけなら自分のアカウントは必要ない) (アカウントがなくてもバーチャル背景などもアプリで設定できる) ***本当にあった「なあんだ」な話*** ・ホストには進行中の別のミーティングがあります 前のクラスのZoomミーティングが終わってない可能性があります。 開始時間少し前に集合。 ・ミーティングIDが無効です コピペするときに半角が入ってしまったりすることがあります。 急な変更などもありますが、まずは入力間違いしていないか、コピペ時に余計なものをコピーいしていないか確認 ・スマホなのに「コンピュータ音声」「電話」どちらで参加しますか? コンピュータ音声で。 電話だとアメリカに電話がかかります。 ***事前準備*** スマホの場合 まず、スマホでの参加の場合には正しくアプリがインストールされていれば問題ないと思います。 ただ、類似品にひっかかるといけないので、ブラウザで招待メールを開け、URLを貼ってzoomアプリのインストール画面に行くのがより安全です。 もしくは、下記サイトから。 PCの場合 ブラウザを確認してください。 ブラウザとは、インターネットを見るときに使うアプリです。 PCに初めから入っているものを使っていると思いますが、幾つかの種類があります。 ・GoogleCrome を用いてください。 (iPhoneではSafariを用います。 これ、PCでの話。 ) ***トラブル症例*** <Zoomミーティング参加0日目> Zoomをダウンロードしておいてください。 と言います言われます。 言われた方はダウンロードします。 ダウンロードすればアカウント登録しましょうと言われます。 言われるままにアカウント登録しようとして失敗します。 アカウント登録時に他のユーザーも誘いましょうと言われ、それをしないとアカウント登録できないように思い、いくつもの友人のメールアドレスを入力してしまいます。 そこにはメールが届き、友人たちもサポートしてやろうとしてアカウント登録し、新規アカウントを作ってしまいます。 ズーム会議に参加するだけなら、アカウント登録はいりません。 アカウント登録するなら、これからアカウントをどう使っていくかのビジョンを持っていたほうがよいです。 しかし、多くの、初めてのユーザーは、Zoomにおけるアカウントの位置づけに最初から実感が持てているわけではありません。 そこで様々なトラブルが起こっています。 <Zoomミーティング参加初回> アカウントを持っておらず、ただ参加するだけならスムーズにできます。 ところが、誤って?アカウントを登録してしまった、もしくは自分もアカウントをもって招待することがある人は、ズームをあけて、自分でミーティングを開いた状態で招待コードのミーティングに参加しようとしてしまいます。 ズームをあけただけの状態と、ミーティングを開いた状態の区別が、最初のうちはよくわかりません。 招待しているのか、招待されているのか、そこがごっちゃになったまま、Zoom外のLineやメッセンジャー、WeChatなどでサポートするも、話は空転、何を言われているのかわからず、ミーティングには入れず、断念。 (言われるままになんどもトライした画面。 どこに向かって何をやってるかもわからず...) <Zoomミーティング参加二回目以降> ミーティング参加初回はうまくいったのに、やったことがあるのに、二回目に出る症状があります。 Googleクロムでの、Cookie情報です。 ウェブショッピングなどで、次回のためにブラウザに情報を残しますか?と言われると、反射的に「残さない」を選択する習慣はありませんか?ショップからのメール設定など解いておかないで注文でもしようものなら、すぐに広告メールでいっぱいになってしまいます。 その感覚で、「次回からzoom. usに参加しますか?」で「参加しない」を選択すると、次からはミーティングの招待URLでブラウザが開いても、白紙で固まったようになります。 エラーコードすら出ません。 Googleクロムの設定でCookie情報を削除し、ブラウザを閉じて最初からやり直します。 (PCを再起動させるのがより吉) ただ、冒頭に述べたように、Zoomアプリをインストールし、ZoomアプリにミーティングIDとパスワードを入力するのであれば、ブラウザは介しませんのでこの問題は起こりません。 高度な機能が使いこなせないのは、次を頑張るモチベーションになります。 しかし、入ることもできないイライラが続くと、普通の人は心が折れます。 繋がっていても何かおかしい、画面が暗い、頻繁に固まる、いきなり退席する... てっきりPCスペックの問題かと思っていましたが、Zoomはその点でも軽いのです。 そこで多いのが、動作保証外のブラウザを使っている。 ところが、複数のブラウザを自覚的に使っている人は意外と少ないものです。 大抵は購入したPCに自然に付属しているもので、複数使い分ける必要なんかそうそうありません。 ですので、上記の動作保障どころか、上記のブラウザの区別すら自覚なく、結果「原因不明の不穏動作」となります。 しかも、私は長くInternetExplorerを使ってきましたし、同じメーカーが後継ソフトのEdgeを出しているし、 グーグルクロムはグーグルの様々なアプリのうち、いったいどれをいうのか、 マイクロソフトとグーグルはどう違うのか、どういう概念なのか。 これまで使ってきた環境の、人間のほうの視野の死角をついてくるのがZoom、いえ、リモート作業の落とし穴でしょう。 資本主義社会の落とし穴かもしれません。

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Zoomでミーティングに参加できない!入室できない理由はパスワード設定

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オンライン会議ソフトの 「Zoom」を使ってる方は、いますよね? コロナウイルスの影響で、在宅でのテレワーク化が進み、 いろんな企業が研修や会議などでも、Zoomを導入している。 でも、先日から「Zoomでミーティングに参加できない」 というトラブルがいろんな方から聞こえてきました。 その理由ですが、セキュリティーとプライバシーの強化の為、 仕様変更があり、Zoomで「パスワード設定」が必須となったからです。 ホスト以外の参加者は入室時に、 毎回、パスワードが要求されるようになりました。 このZoomで入室時にパスワードが要求される件について、 対応策と解決策を用意したので、最後までご覧下さい。 Zoomの会議室(ミーティングルーム)は、2種類ある まず、覚えておいてもらいたいのですが、 Zoomには、 「PMI」と普通の 「ミーティング」があります。 「PMI」とは、パーソナルミーティングIDの略で、 デフォルトで割り当てられる個別のミーティングIDです。 「PMI」のミーティングIDは、10ケタですが、 「定期的なミーティング」など、普通のミーティングIDは9ケタです。 普通の「ミーティング」は、いくらでも新規作成できますが、 「PMI」に関しては、別のアカウントを使わないと新規取得できません。 「PMI」は、1アカウントに1個までとなる。 Zoomで入室できない理由!参加するクライアントはパスワード必須 今後、「PMI」を利用した場合は、 ホスト以外は入室時に、パスワードが要求されます。 ただし、「PMI」以外の「ミーティング」は対応が異なる。 すでに作成済みの 既存の「ミーティング」では、これまで通り、 ホスト以外でも入室時に、パスワードは要求されません。 しかし、今後新たに「ミーティング」をスケジューリングする場合は、 ホスト以外は入室時に、パスワードが要求されます。 既存の「ミーティング」を使えば、パスワードの要求はありません。 ただし、既存の「ミーティング」でも編集して保存すると、 パスワードが強制付与されますので、注意が必要です。 ですので、既存の「ミーティング」は編集しないほうが良いです。 Zoomの使い勝手が悪化!対応策はひとつだけ? 今回の仕様変更で、使い勝手が著しく悪化しました。 Zoomで「勉強会」や「説明会」を開催する場合、 参加者は、毎回 パスワードを入力する必要があります。 つまり、参加するのに「ひと手間」増えるので、 そこで離脱される可能性もある 笑 ここの改悪部分は、ホストにとって「いい迷惑」だと思います。 対応策は、既存の「ミーティング」を使う事のみ。 また、スマホのZoomアプリでミーティングIDを入力して、 入室する場合も、パスワード入力が必須となる。 例えば、電話口でミーティングIDを言って、 その場で、入室してもらう場合もパスワードが要求されます。 これを避けるには、やはり既存の「ミーティング」を使うしか、 回避手段はありません。 Zoomで、パスワードを回避する「解決策」が見つかった 「Zoomが、使いにくくなるな」と思っていたら、 なんと解決策がありました。 しかし、新たに別の問題が発生しました 笑 URLが長くなり、怪しくなったので、 参加者がURLのクリックをためらう可能性がある。 「スパム」や「騙しリンク」だと思われかねない。 また、URLが長いので、 端末やメールソフトなどによっては、URLが2行に分かれ、 リンクが有効にならない可能性がある。 これらの問題をホスト側が解決するには、「短縮URLソフト」を使いましょう。 まとめ Zoomでミーティングに参加できない、入室できない理由は、 パスワード設定の仕様変更があったからでした。 いくら、セキュリティーとプライバシーの強化の為とはいえ、 私は、改悪だと思っています。 参加者の離脱要因が増えた事だけは間違いないので、 上記の対策を打たないと、 対策した人間と対策しなかった人間で大きな差が生まれます。 大きな差というのは、「収入」の事です。 自分がZoomに参加する時に、 怪しい長いURLをクリックするかを考えるとわかります。 普通の人間なら、ためらいますよ 笑 特に、ネットリテラシーの高い人間ほど、 「フィッシングサイトじゃないのか?」みたいに、警戒すると思います。

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ミーティングIDを入力してZoomに参加する方法

ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機

) ・鄭先生:教材お疲れさまでした。 ご来場ありがというございます。 ・劉先生:ご来場いただき光栄です。 ふざけた空間ですがまあ雰囲気を知っていただければと。 ・蘇先生:接続問題自己解決!カッコいいマイク装備で華麗に登場! ・樋口先生:昨日繋がってたのに、PCからだと「同じホストには進行中の別のミーティングがあります」と。 この問題は深そう。 明日以降の課題です。 そのあと、スマホから音声でご参加いただきました。 ・大江先生:連日ありがとうございます。 昼の世界でも活躍中! 本日の主な議題 ・バックグラウンド背景でみんなで遊びました。 やはり人類には遊び心が必要です。 ・樋口先生がPCと格闘後、スマホで参加してくださいました。 ・朝日出版社が公開したオンライン授業サポートサイト ・学生にどのように「参加している感」をもたせるか。

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