ビビット 打ち切り。 TBS『ビビット』、堀尾正明アナの不倫釈明は「視聴率稼ぎ」「茶番」と指摘(2019/06/20 17:13)|サイゾーウーマン

ビビット打ち切り説は本当?理由と真相は?過去にはやらせ騒動も!

ビビット 打ち切り

より TOKIOの国分太一が4年半MCを務めてきた情報番組『ビビット』(TBS系)。 数々の話題を提供して世間を騒がせたこともあったが、9月27日の放送で最終回を迎えた。 自身がジャニーズ事務所所属でありながら、ジャニーズタレントにまつわるニュースも伝えてきた国分。 2018年4月にTOKIOメンバー(当時)・山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検された際には、番組冒頭で国分が涙を浮かべて謝罪した。 何度も頭を下げながら、「山口が起こしてしまったことは、絶対に許される行為ではありません」と断罪している。 山口の一件からほどなく、後輩グループ・NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキに未成年者との飲酒報道があった。 「活動自粛」となった小山に対して、「厳重処分」にとどまった加藤は『ビビット』コメンテーターを務めていることもあり、同番組で生謝罪。 国分は自身が言える立場ではないと前置きしつつも、「信頼回復には近道はない」「自分をもう一度見つめ直してもらいたいと思います」と語った。 堀尾は番組で相手女性への恋愛感情は「ありません」と否定したものの、「許容範囲を超えた行動をした」と謝罪。 堀尾の妻からもコメントが寄せられ、「彼が困っている人を放っておけないのは出会った時から」と堀尾をフォローしたことも話題を呼んだ。 最近では、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)の番宣で出演した俳優・大泉洋に対し、国分がドラマと関係のない話題を振り続けて批判されたことも記憶に新しい。 最終回は、国分ら出演者の「4年半、ありがとうございました」という言葉で締めくくられたが、ネット上には「ジャニーズの不祥事の時だけ視聴率が上がる番組というイメージしかない」「加藤シゲアキや堀尾アナを平気で使い続けた時点でダメ」「国分さんは正直メインMCをやるような面白さや魅力がないと思う」と、厳しい声が寄せられた。 他方、『ビビット』の後継番組として、落語家・立川志らくがMCを担当する『グッとラック!』の放送が30日から始まる。 24日に行われた囲み取材で志らくは、自身の発言がたびたび炎上することに触れ、「言葉の通り魔みたいな連中が多い」とコメント。 「そういう大人になるなと教えるのも教育だし、そういう人を相手にしない」と皮肉を込めている。 『グッとラック!』については放送前から批判が続出しており、「志らくが出るなら見ない」「志らくは視聴者を煽るだけ」「朝から毒舌コメントなんて聞きたくない」「MC経験もないのに朝の冠番組を仕切らせて大丈夫?」といった声がある。 『ビビット』は、平均視聴率が3~4%程度の低空飛行を続け、2%台を出すこともたびたびあった。 そのため、アクの強い志らくをMCに立てたと見られているが、果たして『ビビット』以上の視聴率を獲得することができるのか、志らくの手腕に関心が集まりそうだ。 (文=編集部).

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ビビット打ち切りの理由は視聴率低迷で不祥事と不倫報道が原因か?

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国分は2015年に元TBS局員との結婚を発表しており、同局とかなり縁が深いタレントだ。 それだけでなく、「ビビット」の前身番組で国分がMCを務めた「いっぷく!」を開始した時の経緯から、どんなに視聴率が悪いとはいえ、簡単に国分を切ることはできなかった。 TBSはSMAPと近い距離にいたが、『バランスを取ろう』ということで、ジュリー派の国分にオファーを出した。 当時、NHKの裏番組『あさイチ』のMCもジュリー派であるV6の井ノ原快彦だったから断ったが、TBSは何度も頭を下げて迎え入れた」(芸能プロ関係者) 「いっぷく!」「ビビット」と、ずっと低視聴率だったが、このようなきなくさい話があるから、なかなか打ち切りの決断は下されなかった。 だが、さすがにもう上がり目はないことは誰の目にも明らか。 さらに国分のモチベーションも下がっていることから、ついにTBS、ジャニーズが打ち切りで合意した。 注目の「ビビット」の後番組に関しては「志らくで決まり。 現在は同局の『ひるおび!』にも毎日出演しているが、好評のため降板しない予定。 TBSは、不振の午前を志らくで勝負をかける。 相方を務めるのはイケメンでハーフの国山ハセンアナ。 すでに『サンデー・ジャポン』を育てたプロデューサーが新番組立ち上げに動いている。 『サンジャポ』風の、バラエティー色が強い情報番組になるのでは?」(テレビ局関係者)。 全文はソースをご覧ください.

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国分『ビビット』視聴率2%台連発で打ち切り、志らく『グッとラック!』開始前から批判殺到

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同日放送の情報番組『ビビット』(TBS系)では、レギュラー出演者の堀尾アナがこの件について生釈明したが、ネット上では「堀尾アナの降板および番組の打ち切り」を求める声が噴出している。 『新潮』は、妻と別居中の堀尾アナが、都内に暮らすシングルマザーの家を訪ね、宿泊もする仲だと伝えていますが、本人は同誌の取材に『不倫でも男女の仲でもありません』と回答。 「こうして迎えた20日の番組で、堀尾アナは涙を浮かべながら、自身の振る舞いは許容範囲を超えた行動』だと謝罪。 国分から相手女性への恋愛感情を問われた際は、『ありません。 潔く謝罪だけすればよかったのに、逆に引いたし不信感が増した」「朝から不倫で謝罪なんて、見るのも不快。 悪いと思うならさっさと降板して」など、厳しい意見が相次いだ。 さらに真矢は、堀尾アナが自宅を訪ねていた女性と面識があるそうで、『(私が会った時の2人は)本当にお友達でした』『こんなふうに大きく誤解されてしまうのは、本当に残念』とも述べました」(同) そんな真矢に対しても、ネット上では「完全にコメントがズレてる。 なんで不倫を擁護するの?」「さすがに痛々しい……どうしてそこまで堀尾をかばうのか謎」といった批判が。 このような出演者の対応にも、「身内に甘い番組。 茶番でしかない」「朝番組の視聴者は主婦が多いのに、不倫を擁護するような雰囲気はダメでしょ」「『ビビット』って気持ち悪い番組ですね。 もう見ないわ」という批判が続出することに。 Twitterで堀尾アナの釈明を事前告知していたこともあり、『スキャンダルを利用して視聴率稼ぎって、やること汚すぎ』との指摘も。 結果的に、視聴者からはブーイングの嵐が巻き起こり、『堀尾アナの件は、むしろ打ち切りの決定打になったのでは』『堀尾アナの降板はもちろん、番組ごと終了を希望します』という声が大きくなってしまいました」(同) 一部では、10月の番組改編のタイミングで打ち切りが報じられていた『ビビット』だが、先に堀尾アナが離脱するのだろうか。

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