ミニキャラ 描き方。 【鬼滅の刃】簡単ミニキャラの書き方まとめ※只今20キャラ

初心者が陥りがちな誤った髪の描き方と解決法

ミニキャラ 描き方

スポンサードリンク 上の画像でも描いてますけどミニキャラを描くイメージはこんな感じです。 実にシンプルです。 シンプルが故に奥が深いです。 丁寧に描こうとすると意外とてこずります。 ミニキャラはねんどろいどを参考にするとよいと思います。 個人的に参考にしていたのはクレヨンしんちゃんです。 デフォルメの仕方が絶妙なんですよね。 参考にできるものを見つけるのが手っ取り早いです。 どの角度でも描けるように練習しましょう。 フィギュアを見ながら描くと捗ります。 俯瞰とあおりが結構むずい。 自分に合うパターンを見つけましょう。 色んなキャラを描きましょう。 着てるものや装飾をいかにデフォルメするかが重要になってきます。 自分なりの描き方を追求してみてくださいね。 今回はかじった程度でしたが、次回はもう少し踏み込んだ内容にしたいと思います。 しかし、当たり前なんですが、ぐぐったら他の講座の方がすごい詳しく描かれているという事実。 今や講座系はめちゃくちゃあるので復習&自己満足と割りきってやるしかないですねw このサイトの講座が丁寧で参考になるので是非ご覧ください。 なお、SNSに流れませんので、お持ちの方はぜひご利用ください。 お持ちでない方は匿名で表示されます。 メールアドレスを使って自分のアバターを表示させることも可能です。 (メール欄横のアイコンのリンク先にて取得可能) 【その他お約束】 宣伝目的や公序良俗に反すること、誹謗中傷、管理人やブログ読者を不快にさせる表現、または不適切な表現は、承認しないか、一部修正させて頂きますのでご了承ください。 ですが、記事やコメントについての反論など、自分の意見を主張する内容はその限りではありません。 言い方に気をつけてね!と言うことです。 また、管理人多忙のため、全てのコメントに返信は出来ませんが、一つ一つ感謝の気持ちを込めて読ませていただいております。 コピペしてお使いください。 (なるべく200KB以下でお願いします。

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可愛いちびキャラの描き方

ミニキャラ 描き方

普段は6頭身、8頭身のキャラを描くことが多い方も、この講座で デフォルメの描き方を学んでみませんか? この講座は初心者の方でもわかりやすいように ミニキャラの描き方について解説しています。 ミニキャラの特徴的なシルエットを作る まずは簡単な図形を組み合わせて特徴的なシルエットを表現する「素体(そたい)」の作り方について学びましょう。 頭の形は四角形です。 あごの尖った部分を省略し、丸っこいイメージにしています。 胴体は平べったく長い四角形が基本です。 手足は細くて長い棒状です。 これが最も基本的な形です。 では次に、少し可愛らしい素体を作ってみましょう。 頭の形は同じで、胴体や手足の形を変えてみます。 こうすることにより、基本とは異なる印象の素体を作ることができます。 では次に、細くてスタイルの良い素体を作ってみましょう。 頭の形は同じで、胴体と手足を三角形に変えてみます。 このように単純な図形を組み替えることにより、素体の印象を大きく変えることができるでしょう。 ミニキャラのシルエットとパターン 他にもいくつかパターンを紹介しましょう。 一番左は長方形で構成された素体です。 角張っていて背の高い、硬いイメージになっています。 左から2番目は四角形や三角形の組み合わせで構成された素体です。 肩や手足の先端などを大きく変形させることにより、力強いイメージを表現しています。 左から3番目は丸や尖った涙滴型(水滴型)で構成された素体です。 女性の柔らかく、かつスリムなイメージを表現しています。 一番右は丸のみで構成された素体です。 柔らかく可愛らしいイメージになっています。 最初のイラストに戻って見てみましょう。 こちらも簡単な図形を元に描かれています。 頭と胴体は立方体で、腕は細い円柱です。 皆さんも、身近な物やイラストがどのような形をしているのか、よく観察してみると良いでしょう。 まず、ラフで構いませんので、これからデフォルメするキャラクターを一旦描いてみましょう。 こうすることで、キャラクターの特徴が一層頭の中に入ってきやすくなります。 先程描いたラフの手や頭のパーツをよく見ると、猫のイメージのキャラクターだということがわかります。 次に髪の毛に注目してみましょう。 ツインテールのように2房の髪の毛が垂れています。 これはシルエットに大きく影響を与えるポイントになりますので、きっちりと特徴を押さえておきましょう。 少しアップにしてみましょう。 表情をよく見てみます。 目の形が少し眠たげになっています。 こちらもきちんとデフォルメに取り込みましょう。 次に服装のパーツを見てみましょう。 首元に大きなリボンが1つ、胴体に小さな結び目が4つあります。 デフォルメをする際にこれらをきちんと再現できるよう、数を覚えておきましょう。 脚のラインが全体に対してかなりスリムなイメージです。 こちらもデフォルメに取り入れることができるよう、素体の形を作る際には気を付けましょう。 対して腕は末広がりで、素体に使用する図形の分類では水滴型に近い形になっています。 こちらもよく覚えておきましょう。 特徴を把握したら、素体を作ってパーツを乗せていきましょう。 素体には、胴体の形や、腕、脚のラインがきちんと再現できるような図形を選びましょう。 この素体にパーツを乗せていきます。 これでおおよそのデフォルメの基本ができました。 デフォルメのイラスト完成 デフォルメキャラを実際に描いてみる 先程作成したキャラクターを実際に描いていきましょう。 この時、ただ真っ直ぐに立っているだけの図ではなく、キャラクターの動きを表現するような、もしくはキャラクターの空間を表現するような絵を描くように気を付けましょう。 画面の奥行を表現する1つ目の方法は、左右の手に大きな差をつけて描くことです。 この左右の手の対比がポイントです。 2つ目の方法は、頭と脚を手と同じように極端なパースで描くことです。 このようにパースをかけて表現することで、動きや空間が表れてきます。 アタリが取れたらパーツを乗せていきましょう。 髪の毛は大きく動きを出せる部分です。 腕が大きく上がっているということは、上半身全体にひねりが加わっているということです。 それを髪の毛で上手く表現しましょう。 また、カメラのアングルは斜めに地平線を引くようなイメージにすると、動いているように見えて効果的です。 まとめ デフォルメによるミニキャラの描き方講座はいかがでしたか? いくつかのパーツに分解してさまざまなタイプのデフォルメイラストを描いてみましょう。 動画講座では音声付きで解説を行っていますので、繰り返しみて練習してみてくださいね!.

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~男性ミニキャラの描き方~

ミニキャラ 描き方

イラストレーターとして活躍する夢ノ内先生による デフォルメキャラクターの描き方講座です。 この講座では、 キャラクターのデフォルメの描き方について解説していきます。 講座内では、パルミーのマスコットキャラクターである「パルミーちゃん」をモチーフに、 ミニキャラの描き方を解説していきます。 ミニキャラを描くためにキャラクターの要素をまとめる まず最初に、キャラクターの要素を整理して頭身を決めていきます。 この工程をパルミーちゃんで行ってみたいと思います。 ・配色:黄色と白色をベースにさし色が髪の毛の青 ・髪型:あご下の長さまでのボブヘアー ・顔 :ぱっちりした二重の目、太い眉毛 ・服装:7部袖の襟 えり がたったトップスとスカート、ニーハイブーツ ・持ち物や装飾のポイント:パルミーちゃんの頭の装飾 このように一つ一つ要素をまとめていきます。 特に顔の情報は、キャラクターらしさを出す上でとても重要になります。 目であればつり目、たれ目、糸目、パッチリ目などがあり、下まつげやぱっちりしたまつげなど、特徴的なまつげが有る場合は デフォルメキャラでもしっかり描写していきましょう。 以上を踏まえた上で、実際に落とし込む デフォルメの頭身を決めます。 このデフォルメ前のパルミーちゃんであれば、約5頭身であることがいえます。 2頭身を描くポイントとしては、頭:胴:脚の比率が1:0. 5:0. 5になるように、 3頭身であれば頭:胴:脚の比率が1:1:1となるよう意識すると良いでしょう。 デフォルメキャラクターの描き方 2頭身のキャラクターを描こう ここでは2頭身のキャラクターを描いていきます。 デフォルメに落とし込む際は特にキャラクターの特徴となる部分をおおげさに大きく描くことを大切にします。 パルミーちゃんでは、頭の装飾とスカートの柄を大きく描くよう意識していきます。 お腹まわり、関節まわりはくびれをあまりつけず、赤ちゃんような幼児体系をイメージしてください。 あごもシュッと角ばらないように注意していくと良いでしょう。 顔を書くときは、顔の中心に描くのではなくやや下に寄せて描いてみましょう。 デフォルメが苦手という方によくあるのが、人体構造にとらわれすぎてデフォルメしきれない、ということです。 デフォルメする時は、人体構造を有る程度無視していきましょう。 デフォルメの際は、思い切りぐぐっと肩幅をせばめて小柄感を出します。 手も小柄な印象を出すために小さく描写します。 また、このような服のラインなどは細く描きすぎず、目立つ太さになるよう注意します。 全体的に線を減らすことを意識し、服のしわ、髪の毛の線を減らしてみましょう。 2頭身のパルミーちゃんが完成です! 三頭身のキャラクターを描こう ここでは3頭身について解説をしてきます。 頭は2頭身に比べてやや縦長にします。 また、体は2頭身よりややくびれをつけていきます。 ただし、男性のデフォルメを描く場合はくびれをつけすぎないよう注意してください。 腕や足は2頭身に比べ細く・長く描くようにするとバランスがよくなります。 服も2頭身ではアウトラインがなだらかな曲線で描くことが多かったですが、3頭身では描画面積が広がるため、シワなども少しつけていくとよいでしょう。 これで3頭身パルミーちゃんが完成です! デフォルメの描き方とコツ 最後に、ここまで触れなかったデフォルメのポイントについて解説していきます。 下のイラストが完成したデフォルメのパルミーちゃんです。 まず服の柄について、清書する際には線画を描かず色のみで表現します。 こうすることで、線画が減りデォルメに落とした際により綺麗に見えるようになります。 色を塗る時には細かい影を描きすぎないように注意し、ざっくりとした影を入れるようにしましょう。 また、パルミーちゃんのトップスの白い部分のような、面積が大きい場所を塗る場合は、影が少ないと物足りなさを感じると思います。 その場合には、影に加えて少しだけグラデーションをつけることでより立体感を出すことがオススメです。 完成した2頭身のちびキャラがこちらです。 年齢でイラストを描きわける 最後に少しだけ年齢の描きわけについて触れておきます。 幼く描きたい場合は顔のパーツを下中央によせ、目を大きめに描くように、逆に大人を描きたい場合はパーツを縦長に配置し目を小さく描くようにしましょう。 キャラクターを年齢別にか描き分けるコツについてはこちらの記事でも紹介しています。 興味のある方はぜひ見てみてくださいね。

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