仁王1 まとめ。 仁王2: 有用な特殊効果(OP)のまとめ

『仁王2』キャラクリのテンプレに『FF14』“吉田P”モチーフのモデルが!? DLCの舞台は「更なる過去」に【特別番組まとめ】

仁王1 まとめ

最強の守護霊 v1. 09 ほぼ一択になってる守護霊。 天眼孔雀• アムリタ吸収で構え別の有利効果• 属性攻撃で妖力加算 A• マップ強化 全部 天眼孔雀はv1. 09における最強の守護霊と言って良いだろう高ステータスな魂代になっています。 揃え効果が纏まっていて隙がないです。 最も重要なのがアムリタ吸収で様々なバフが掛かることですが、他の守護霊に纏わるものと比べて段違いに強い効果を持ちます。 単体だとアムリタ放出が条件になりますが、陰陽「奪霊符」を使うことで簡単にクリアでき、複数のバフを同時に掛けることも難しくありません。 妖怪技「餓鬼」を使うという方法もあるでしょう。 また属性系の効果も強化され、妖力も増えやすくなるのは、属性攻撃が大前提になる2週目以降で腐ることがありません。 属性攻撃が主体になる守護霊召喚との相性もバツグン。 1週目においては敵の位置、木霊の位置、宝箱の位置をマップ上に表示してくれる効果もかなり重宝するでしょう。 総じて1週目でも、2週目でも攻略難易度を大きく下げてくれる優秀な守護霊で、v1. 09現在においてはアムリタ吸収バフだけでも1択に近い状況です。 特化ビルドを組んだときのバフ幅よりも、天眼孔雀単体の方がバフ幅が大きいため、多くの守護霊を下位互換に近い状況に追い込んでいます。 欠点といえるものが、妖怪特技が幻であることくらいなので、まず一強と言っても良いと思います。 初期選択の守護霊について 真神• 猛の守護霊としてもアトラスベアに並んで、選択肢になりやすい存在だと思います。 まぁ前作の禍斗みたいなぶっ壊れではないですが、総合力が高いので腐りにくいです。 タイプに関わらず妖怪技のダメージが増えます。 猛の豹尾神、迅の猫又、幻の白澤をサブ守護霊にすることで、妖怪技のダメージが更に増やせます。 妖怪ビルドにも使えます。 最初に選ぶ3つの守護霊では恐らくは一番優秀な守護霊だと思います。 RTAなら走る速度が上がる天御鳥でしょうが、普通のプレイなら真神選択の方が無難です。 猛のお勧め守護霊 妖怪特技は最速で叩き込めばOKで、インファイトをする場合には最もカウンターが取りやすい守護霊になります。 ただし、最終的には不人気な感じ。 アトラスベア• ダメージ反映 気力残量の少なさ 汎用型の攻撃守護霊です。 ダメージ反映 気力残量の少なさ は、攻撃を始めるときの気力残量の割合に応じて与ダメージに補正が掛かります。 天眼孔雀のアムリタ吸収・上段バフには及びませんが、総合すると攻撃に掛かる補正が高く、奪霊符などの仕掛けもいらないので、優秀な守護霊だと思います。 迅のお勧め守護霊 妖怪特技で高速移動ができる点が優秀な守護霊群になります。 回避目的に使えるので、技の隙消しやら緊急回避やらで、カウンターが取れなくても重宝します。 あんまり汎用性のある守護霊がおらず、特化ビルドのパーツみたいな守護霊が多いです。 八咫烏• 特技・迅の無敵時間延長• 忍術命中で妖力加算 忍術系のビルドを組む時にはかなり使い勝手が良い魂代です。 1週目ならクナイなどと組み合わせれば良いですし、より火力を求める場合や、2週目以降の場合なら幻術を組み合わせて降下を発揮します。 幻のお勧め守護霊 先に紹介した天眼孔雀が幻の最有力です。 六牙象• 0 ガードで妖力を溜め、そこから反撃を狙うという形式の守護霊です。 直前ガードで妖力加算がかなり優秀で、目視で狙っていける割に妖力の伸び方が強烈です。 例えば猛の守護霊に共通している「ガードによる妖力加算量 A」だと、1000近いダメージをガードしても0. 2くらいしか妖力が増えませんが、六牙象の「直前ガードで妖力加算」だと、その10倍以上が加算されます。 魂代「外道兵」をセットすることで、直前ガード時の妖力加算を更に増やすことができ、軽量の妖怪技ならポンポン撃てるようになるでしょう。 もう妖力の伸び方が全然違うので、妖力最大で妖怪技を撃つのも難しくありません。 副守護霊で更に妖怪技のダメージを伸ばせば、かなりのダメージソースになってくれます。 守護霊召喚で強制ダウン• 陰陽術の発動動作中に怯まない• 物理攻撃に対しても、属性攻撃に対しても高い耐性を持っています。 装着している魂代に与える防御補正も1. 25倍と大きめ 代わりに攻撃が0. 8倍ですが……。 また守護霊召喚時に発生する水柱は、人間の敵などをダウンさせる効果を持っており、追い打ちで更なるダメージを引き出せます。 陰陽術「守護霊召喚符」との相性は抜群です。 夢喰み• 気力削りの優秀な武器と組み合わせたいところで、人間の敵に強くなります。

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【仁王2】体験版で出来ることまとめ

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近接武器 戦闘の中核になる刀などの武器になりますが、およそOP構成は以下の様なパターンになりがちです。 攻撃力反映 X• 浄属性• 気力ダメージ• 武技の気力• ガードによる気力消費 うち攻撃力反映、浄属性の優先度が特に高いです。 攻撃力反映 心~呪 ステータスに対して武器の攻撃力が伸びるという紫のOPです。 仁王1からの継続組ですが、ダメージ系のOPと重複扱いになりました。 対抗馬より強いので、取りあえずは付けておいて構いません。 以下、競合していると思われるOPとの比較です。 他にもいろいろありますが、攻撃力反映と一緒に付けることができません。 浄属性は敵に対して気力ダメージを与えやすく、またガード残心で気力消費を抑えられます。 特に武のステータスが高い場合には残心での気力回復下限が高くなるので、ガードの信頼性も自ずと高くなります。 妖怪の敵全般に効果的なのもあって、v1. 09においては最重要な属性だと思われます。 浄属性が付いていないのなら、毒と麻痺以外の属性のいずれかを付けておくべきなんですが、妖属性以外は最悪打ち直しで付けられます。 火、水、雷の場合なら、魂代「鬼火」でカバーすることもできます。 2020-05-24 21:46 遠隔武器 ダメージ反映 素早さ 近距離武器にも付けられるOPですが、遠隔武器でのみ重要度が跳ね上がります。 というのも、ダメージ反映 素早さ に限ってのみ、間接武器に付いているOPが近接武器の攻撃にも適用されるからです。 無理して軽量化する必要は全然なさそうですが、敏捷Aだと+3. 防具 継承、移植可 頭、腕などを中心に、 特定部位にしか出現しないものの、全身の防具に継承できるものです。 部位限定である分だけ強力なバランスなので、全部の防具に付けることになりがち。 「戦国一の出世頭」装備などを使わない限り、戦闘には寄与しないものの、ドロップに特化させる場合にはばら撒く必要が出てきます。 また攻撃力+ほどではないものの、普遍的な需要があって、血刀塚より素材を入手しやすいです。 ガード時の属性ダメージ軽減 ガードしても防げない属性ダメージを緩和するOPです。 頭の防具にのみ出現しますが、3か所くらいに継承しておけば、殆んどの属性ダメージをガードで防げます。 属性ダメージの強烈な敵には効果的。 与える影響はごく僅かなんですが、チリも積もれば大和撫子。 継続的に高い需要を誇り続けるので、血刀塚からも移植付き防具を入手しやすいです。 優秀な武技のダメージをダイレクトに増やすことができます。 攻撃+、幸運+などに比べて入手性が悪いので、継承分を確保するため、血刀塚から入手するか、自前で鍛造を繰り返す必要があります。 ちょっと準備が大変です。 防具 継承なし アムリタ吸収でHP回復 体のみ 胴体防具にのみ付けられるOPで、アムリタをムシャムシャするたびにHPが回復します。 Lv160装備だと16、愛用度最大で32回復できます。 単体だと微妙なんですが、陰陽術「奪霊符」を組み合わせることで、攻撃に対してモリモリ回復するようになります。 奪霊符の効果は攻撃のヒット数依存なので、攻撃の素早い武器や構えと組み合わせれば、かなりの回復量を誇ります。 防御が固くなる、継続回復の陰陽術を併用することで、尚更打たれ強くなって強力です。 ドロップ系を除けば、無理して胴に付けたいOPもないのでお勧め。 焼き直しでも割と出現しやすいです。 なお小物にも同じOPを付けられますが、こっちは出現率が低い上に、愛用度が無いので回復力が半分止まり。 併用出来たら良いのですが、用意するのが割と面倒です。 1週目においても、影響が大きいので、打ち直しで付けると攻略が楽になるでしょう。 幸運 小物だと防具の2倍の効果まで付与できます。 アムリタ吸収で体力回復 防具と同じものですが、焼き直しでの出現率がかなり低いです。 体防具の場合は、割とポンポン出現するのに、小物の場合は本気で出ないので大変です。 また愛用度による補正が付かないので、回復量も体防具の半分に留まります。 ちょっと面倒くさいし、お金を湯水のように使う必要がありますが、体防具と合わせれば回復量が大きいので、強いと言えば強い。 魂代 焼き直しがないので地味に厳選が大変ですが、• 装着コスト-• 妖怪技のダメージ• 妖力+• 妖力加算+ あたりの戦闘に寄与するOPで固めるのが良いと思います。 最悪妖怪化中のドロップ強化でまとめたいです。 ひたすら目標の妖怪を倒し続けるか、常闇の中で屍狂いを倒すのが主な手段です。 他の効果に関しては焼き直しを何度も繰り返せば、鍛冶屋に大量のお布施と引き換えに望んだ能力が付けられますが、例外もあるということ。 これを使った装備を用意するには、ある程度の労力が必要になります。 特に浄属性の武器は需要が高く、有用性も高いです。 使用者の多い揃え効果付きの武器に関しては、あちこちの血刀塚から割とドロップしますが、不人気連中になると自前で用意する必要があります。

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【仁王2】体験版で出来ることまとめ

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機会を逃さないようにしよう。 体験版で出来ること 製品版への引き継ぎあり 引き継げるもの 1 キャラクリエイト 2 製品版で使える防具「鎌鼬兜」 体験版メインミッションクリアで入手 キャラクリエイトを引き継げる 最終体験版で作った自身のキャラは、製品版へ引き継ぐことができる。 製品版が出てからスムーズにゲームを楽しむために、今のうちにじっくりとキャラクリエイトしておこう。 防具「鎌鼬兜」が手に入る メインミッション「落日の天王山」をクリアすると、「討魔の証」というダウンロードコンテンツを入手できる。 これを持っていれば、製品版で使える「鎌鼬兜 かまいたちかぶと 」が手に入る。 そのうち「落日の天王山」は、妖怪を引き連れた"秀吉"軍と戦うメインミッション。 今までの体験版や動画等では公開されていない、新たなボス『両面宿儺』と戦えるぞ。 オンラインプレイも可能 仁王の醍醐味の1つである、オンラインマルチプレイも可能だ。 体験版のミッションをプレイできるので、友達を誘って遊んでみよう。 各種育成要素も楽しめる 体験版の範囲内でだが、各種育成要素も楽しめる。 仁王において重要なステ振り 能力開花 も稼いだアムリタの分だけ行える。 体験版のダウンロード方法.

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