オリックス銀行カードローン。 オリックス銀行カードローンの審査は甘い?厳しい?体験談から読み解く審査の真実

オリックス銀行カードローンはリボ払いからの借り換えで負担を減らせる

オリックス銀行カードローン

そのため 多くの人は自ら申し込むことに・・・。 しかし 優良な返済実績を積んでいる と増額案内が来ることもあるんですね。 増額審査の案内が来れば自ら申し込んだときと比べると、増額審査に通過しやすいです。 詳しくは後述しますが、 利用限度額を引き上げれば金利が下がるなどのメリットもあります。 増額・増枠をのぞんでいない人でも、案内が来たら積極的に増額審査を受けましょう。 案内が来るためには任意返済の活用が必須! 口コミを見ると、増額審査に受かった人の共通項が判明しました。 それは 任意返済を活用 していたこと。 (任意返済=毎月の決まった返済とは別にする追加の返済) 基本的に任意返済は、 返済能力に余裕がある人がすることです。 任意返済の多用で、 増額・増枠しても問題ないことをアピールできるんですね。 まだ利用してから日が浅い人は、今からでも任意返済を活用しましょう。 毎月の最低返済額に数千円プラスするだけで、好印象を与えられます。 関連記事: オリックス銀行カードローンの増額審査を受けるメリット オリックス銀行カードローンの利用限度額・金利は、 コースにより異なります。 コース 利用限度額 金利 800万円コース 700万円超800万円以下 年1. 7%~4. 8% 700万円コース 600万円超700万円以下 年3. 5%~5. 8% 600万円コース 500万円超600万円以下 500万円コース 400万円超500万円以下 年4. 5%~8. 8% 400万円コース 300万円超400万円以下 300万円コース 200万円超300万円以下 年5. 0%~12. 8% 200万円コース 150万円超200万円以下 150万円コース 100万円超150万円以下 年6. 0%~14. 8% 100万円コース 100万円 100万円未満コース 100万円未満 年12. 0%~17. 8% その上でオリックス銀行カードローンで増額・増枠するメリットは以下の通り。 オリックス銀行カードローンで増額・増枠するメリット• 利用限度額が上がる• 適用金利が下がる 増額・増枠するメリットは、 利用限度額が上がるだけではありません。 利用限度額・適用金利の増額・増枠によるメリットを、それぞれ見ていきましょう。 多くの人は先述した表の「 100万円未満コース」が適用されます。 しかし、増額審査に通ることで 「100万円コース」へのランクアップも可能。 利用限度額が上がれば、緊急の出費にも対応できるようになるんですね。 すぐ支出することがない場合でも 保険としてとっておく使い方もできますし、限度額が高くて困ることはありません。 利用限度額が上がれば2社目に申し込まなくていい 利用限度額が100万円になれば、将来的に2社目に申し込む必要はなくなります。 2社目を利用し始めると、 返済先が増えることになりますよね。 複数社のカードローンへの返済になると、 返済方法が異なる場合は特に面倒です。 増額審査は厳しいですが借り入れ先は、 1社にとどめておくのが理想と把握しておきましょう。 「 100万円未満コース」の金利は、年12. 0%~17. 最高金利が他社よりも、高めに設定されているのが特徴です。 「 100万円コース」になれば金利は、年6. 0%~14. 毎月の利息が減る• 増額・増枠で毎月の利息負担を軽くして、 少しでもスムーズに完済しましょう。 「100万円未満コース」の最高金利:年17. 比較のケース 年17. 毎月の利息に悩んでいる人は、 増額審査を受けることを積極的に検討しましょう。 オリックス銀行カードローンの増額審査の審査ポイント オリックス銀行カードローンの 増額審査における審査ポイントは以下の通り。 増額審査に通るための3つの最低条件• 増額審査でより高く増額されるための3つの有利条件 2つの審査ポイントを「 最低条件」と「 有利条件」にわけて解説します。 増額審査に通るための3つの最低条件 オリックス銀行カードローンの 増額審査をクリアするための最低条件は3つ。 増額審査に通るための最低条件• 6ヶ月以上利用している• 一度も延滞していない• 信用情報にキズがない すべて当てはまっているのを確認してから、増額審査に申し込むようにしましょう。 カードローンの増額・増枠には、 業者と利用者との間の信頼が必要不可欠。 信頼関係を築くには、ある程度の利用期間が必要になるんですね。 また最初に設定された利用限度額・金利は、 返済能力を慎重に見た上で決定しています。 そのためオリックス銀行カードローンとしては、利用歴6ヶ月未満の人の利用限度額・金利を変更する必要がありません。 61日以上の延滞でなければ、信用情報に金融事故記録はつきません。 しかし返済遅れは、カードローン会社がもっとも嫌がること。 1日延滞するだけでも、信用低下は避けられません。 ウッカリ忘れのために延滞することも、防止する必要があります。 そのためにATM返済・振込返済の人は、 口座引き落としに変更するのがオススメです。 JICC・・・株式会社日本信用情報機構• CIC・・・株式会社シー・アイ・シー• KSC・・・全国銀行個人信用情報センター もしも他社借り入れがあってオリックス銀行カードローン利用中に、金融事故を起こした場合は 追加融資さえ断られるおそれがあります。 信用情報に金融事故記録がつくと、 増額審査どころの話ではなくなるんですね。 カードローンにおける金融事故記録の種類と登録期間は以下の通り。 金融事故の種類 JICC CIC KSC 3ヶ月以上の延滞 1年以内 5年 5年 強制解約 5年 - - 代位弁済 5年 - 5年 債務整理 5年 5年 5~10年 多重申し込み (申し込みブラック) 6ヶ月 6ヶ月 1年 金融事故記録の登録期間中は、 増額審査をクリアすることはないと思ってください。 もっとお金を借りたいというブラックの人は、ブラックOKの街金業者に申し込みましょう。 自ら増額審査に申し込む• 増額の案内がしたがって申し込む いずれの方法を選ぶにしても、 申し込みはカードデスクへの電話が必須。 カードデスクに電話して「 増額(増枠)したい」と伝えればOKです。 増額の案内が来ている人は、念のためにその旨を伝えてください。 カードデスクの電話番号は、 かけ間違えないようにしましょう。 多くの場合は 新たに収入証明書類を求められるんですね。 審査時間を短縮するためにも、申し込みの前に手元に用意しておくのがおすすめです。 またオリックス銀行カードローンの増額審査にかかる時間は、 通常2~3営業日。 今日のうちにどうしてもお金が必要ならば、 に申し込みましょう。 在籍確認は新規申し込み時と同様、 勤務先への電話。 以下の場合は申し込みの前に、 あらかじめオリックス銀行に報告しておきましょう。 勤務先を変えた• 転勤した• 異動した• 勤務先が移転した オリックス銀行カードローンの在籍確認の流れや注意点は、以下の記事をご参照ください。 不合格でも信用情報には影響なし 契約時の審査に落ちると、審査落ちしたことが信用情報に登録されます。 もしも増額審査に不合格でも、 信用情報に影響はありません。 そのため増額審査に 何度も落ちたとしても、気にすることはないんですね。 信用情報がネックで、増額審査をあきらめている人は安心してください。 ただし 借りれば借りるほど、最低返済額は上がっていくので注意しましょう。 借入残高で変動する、オリックス銀行カードローンの最低返済額は以下の通り。 オリックス銀行カードローンの増額・増枠が叶っても、計画的に利用してください。

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オリックス銀行カードローン

カードローンは、大きく分けると 銀行カードローンと 銀行以外の消費者金融や信販会社が提供しているカードローン(ノンバンクカードローン)があります。 基本的に、サービスとしては同じものです。 決められた融資限度額内で何度でも借入できて、分割で返済していくことができるというものですね。 しかし銀行カードローンとノンバンクカードローンでは、 金利や審査基準、融資限度額などさまざまな点で違いがあります。 今回は、銀行カードローンのおすすめをランキング形式で紹介していきたいと思います。 信用性の高い金融機関となれば、やはり銀行カードローンを選ぶのが理想的です。 しかし銀行と言っても、全国にたくさんありますから、どこが良いのか迷うところ。 現在問題となっている銀行カードローンの過剰貸付の話も絡めながら、銀行カードローンの特徴やメリット・デメリットについてお話していきます。 まずは、おすすめの銀行カードローンをランキングで見ていきましょう! 銀行カードローンとは? 銀行カードローンは、 都市銀行や地方銀行、ネット銀行など、銀行が個人に対して行う消費者信用による貸付のことを言います。 消費者金融カードローンと同様に、 無担保・無保証人でお金を借りられるところがほとんどです。 銀行カードローンの特徴としては、消費者金融と比較すると低金利のカードローンが多いという点でしょうか。 消費者金融の上限金利は18. 0%のところが多いですが、銀行カードローンは15. 0%前後のところが多いです。 もう少し詳しく銀行カードローンの特徴についてお話していきたいと思います。 借入限度額• 審査 この3つのファクターに分けて、銀行カードローンの特徴を解説していきます。 消費者金融と比較すると金利が低めに設定されています。 下限金利はもちろん、上限金利も消費者金融のカードローンと比較すると低金利となっている場合がほとんどです。 銀行カードローンを利用する人の多くは、やはりこの低金利という部分に魅力を感じている人が多いのではないでしょうか。 金利が低いということは、その分 返済時に発生する利息が少なくて済むということになります。 つまり 返済負担を軽減することができるわけですね。 大体、銀行カードローンの上限金利は 14. 0%~15. 0%程度である場合がほとんどです。 一方、消費者金融カードローンの多くは、上限金利が 18. 0%程度となっています。 消費者金融カードローンは、借入限度額の上限が500万円程度に設定されているところが多いです。 一方、 銀行カードローンは、800万円~1,000万円程度まで設定されているところが多いという特徴があります。 高額融資を希望する人にとっては、消費者金融よりも銀行のカードローンを利用した方が期待が持てるというわけですね。 もちろん 銀行カードローンだからといって、必ずしも希望した額を融資してもらえるわけではありません。 審査の結果、融資しても問題ないと判断されないことには高額融資もないことを覚えておきましょう。 これまでお話したように、銀行カードローンは低金利であったり高額融資に対応していたりと借入の条件が良いですね。 審査に通れば良い条件で借入ができる分、審査は厳しく行なっているようです。 そもそも消費者金融と銀行では、審査基準や貸付対象者の特徴に違いがあります。 消費者金融カードローンは安定継続収入のある方が貸付対象• 銀行カードローンは返済能力の高い方が貸付対象 ざっくりまとめると、消費者金融と銀行の審査では、こういった違いがあると言えます。 審査が厳しいということは、審査に通過する確率が高くないと考えられます。 お金が必要な人にとっては、審査はできるだけ厳しくない方が良いと考えるかもしれません。 しかし審査を厳しくすることによって、 申込者は少ない負担できちんと返済していける金額を借入することができます。 ところが、消費者金融の総量規制が施行されてから、カードローンの市場は銀行へと大きく流れていきました。 銀行では、現在、過剰貸付に対する自主規制が進められているのをご存知でしょうか。 消費者の年収や返済能力を顧みない融資を行なった結果、 それが債務者たちを自己破産やそれに伴う自死に追いやる一因になったとバッシングを受けるようになりました。 これが現在問題視されている 銀行カードローンの過剰貸付です。 現在では、各行が自主規制を行い事態の沈静化に動いているため、 審査はより厳しいものになっていると言えるでしょう。 銀行カードローンの過剰貸付を規制する動きが出ています。 2017年4月、金融庁が銀行カードローンの過剰貸付が問題だとして、各銀行に指摘が入りました。 それを受けて銀行では、カードローンの審査をより厳しくするなど規制する動きが出ています。 例えば、現在の借金を借り換えによって低い金利に抑えたいと思っても、銀行では難しくなってきています。 消費者金融のおまとめローンであれば「総量規制例外貸付」なので、借り換えをするとなれば消費者金融を利用するしかありません。 下記では、銀行カードローンのメリット・デメリットを記載しておりますが、先ほど説明した銀行カードローン過剰貸付の規制がされているという点を踏まえてお読み頂ければ幸いです。 銀行カードローンのメリット・デメリット ここからは、銀行カードローンのメリット・デメリットについてお話していきます。 先ほどの話に出てきた 過剰貸付に対する銀行カードローンの自主規制もメリット・デメリットにかかわってくるポイントになるでしょう。 ここからは、現在問題となっている 『銀行カードローンの過剰貸付』の話と絡めながら、メリット・デメリットについてお話していきたいと思います。 銀行カードローンのメリット 銀行カードローンのメリットとしては、 高額融資が可能という点。 利用する銀行カードローンにもよりますが、消費者金融と比較して 借入限度額も大きいところが多いです。 もちろん少額融資希望の方でも利用できます。 他にも 収入の少ないパート・アルバイトや主婦でも利用できるというメリットもあります。 消費者金融だと専業主婦の方に収入がない場合は、配偶者の収入証明書と同意書があれば利用できますが、銀行はそれらが不要なので 夫にバレずに利用できるというわけです。 そして銀行カードローンの大きなメリットとしては、 消費者金融と比較すると低金利のところが多いという点。 できるだけ金利を抑えて借りたいという人には、銀行カードローンがおすすめです。 借入限度額が高いので高額融資が可能• 収入の少ないパート・アルバイトや主婦でも借りられる• 消費者金融と比較すると低金利 銀行カードローンは、消費者金融と比較すると 借入限度額が高く高額融資にも対応してくれています。 ただいきなり高額を借入できるわけではありません。 銀行側も貸付する際は、 きちんと審査を行なって申込者に返済能力があるかを確認した上で、返済に困らない借入限度額で融資します。 また銀行カードローンは、 収入の少ないパート・アルバイトや主婦の方でも利用することができます。 その際、収入証明書の提出等を求められる場合があります。 給与明細書や 源泉徴収票など、収入が分かる書類が必要になるかもしれませんので、事前に用意しておくようにしましょう。 銀行カードローンのデメリット 銀行カードローンは、低金利や利用限度額が良いなど借入の条件が良い分、 審査が厳しい傾向にあります。 審査の通りやすさでいえば、やはり消費者金融の方が上です。 他にも消費者金融と比較すると、 審査に時間がかかる場合が多いです。 中には、迅速な対応をしてくれる銀行カードローンもあるのですが、 即日融資を希望するのであれば、消費者金融の方が可能性は高いと言えます。 また銀行によっては、 普通預金口座の開設が必要となるところもあります。 逆に言えば、 元から使用している口座の銀行が提供しているカードローンであれば、手続きの手間が省ける可能性もあります。 審査が厳しいところが多い• 消費者金融と比較すると審査に時間がかかる• 普通預金口座の開設が必要になる場合がある デメリットに関しても、 過剰貸付の問題が影響を及ぼしていると考えられます。 元々、 銀行カードローンは消費者金融カードローンと比較すると審査が厳しいと言われていました。 実際、 過剰貸付という問題に発展しているわけですから、融資は積極的に行なっていたと言えるのではないでしょうか。 これまで銀行カードローンは、申込者の年収や返済能力に関係なく高額融資などを行なってきたという現実があります。 審査はきちんと行なっていたとはいえ、 そもそもその審査のやり方などに問題があったという他ありません。 そこで今回の自主規制ですから、いよいよ本格的に審査は厳しくなっていくことでしょう。 それに伴って 審査の時間もより一層かかるようになると考えられます。 お金に困っている消費者へ返済に困るほどのお金を貸してしまっては、債務者も債権者も双方に良いことはありません。 今後の銀行カードローンの動向には、注目しておきたいところです。 今回の過剰貸付による銀行の自主規制は、あくまで健全な貸付を行うために必要な措置です。 もちろんこのまま過剰貸付を行なっていると、消費者金融の総量規制ように法的措置を取られる可能性があるため、それはなんとしても避けたいという銀行側の意向もあるでしょう。 いずれにせよ、過剰貸付は銀行側にも借入する側にも良い方向に向かうことはないと言えるので、『希望通りの金額を借りられない!』と悲観することはありません。 カードローンは、あくまで返済できる金額内で利用するようにしましょう。 三井住友銀行カードローン 三井住友銀行カードローンは、 三大メガバンクの1つに数えられる大きな銀行で、その 信用性の高さが1つの魅力となっています。 金利は、 年4. 0%~14. 5%と 銀行カードローンの平均値よりも少しばかり低いといったところでしょうか。 借入限度額は、 10~800万円となっています。 三井住友銀行の審査を行うのは、保証会社であるグループ会社の 『SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)』と『三井住友銀行』です。 プロミスといえば、対応スピードの早さが魅力の1つ。 三井住友銀行カードローンは、そんなプロミスと三井住友銀行が審査を行なっているため、 銀行カードローンの中でも比較的対応が早いと評判です。 三井住友銀行カードローンはローン契約機が便利! 三井住友銀行カードローンは、銀行カードローンとしては珍しく ローン契約機を設置しています。 ローン契約機のメリットは、と 三井住友銀行の普通預金口座がなくても早く対応ができるという点です。 ローン契約機で手続きすれば、 その場でカードを発行することができます。 提携ATMを利用することでスムーズに借入の手続きを行うことが可能となっています。 みずほ銀行カードローン みずほ銀行カードローンは、やはり メガバンクということで 非常に信用性が高いと言えます。 初めての人でも、安心して借入することができますね。 また借入限度額に関しても、 10万~800万と業界ではトップクラスの金額となっています。 高額借入を希望する人には、おすすめできる銀行カードローンです。 金利に関しては、 2. 0%~14. 0%と銀行カードローンのメリットを存分に感じさせます。 低金利なので、返済負担も抑えながら借入することが可能となっています。 WEB完結申込なら来店・郵送不要! みずほ銀行カードローンでは、 WEB完結申込なら24時間いつでも申込することができるので、忙しい人でも気軽に利用することができます。 また文字通りWEB完結なので、 申込や契約の際にわざわざ店舗まで足を運ぶ必要もありません。 人に知られたくないという人にもおすすめです。 他には、 審査通過後の書類等の郵送がない点もみずほ銀行カードローンの良いところですね。 つまり 郵送物からカードローンを利用していることを家族などに知られるリスクがないということです。 ジャパンネット銀行 カードローン ジャパンネット銀行 カードローンの魅力の1つとしては、借入限度額が 1,000万円までと高額融資に対応している点かと思います。 一方、金利に関しては、 1. 59%~18. 0%と大手消費者金融とほぼ同じなので、金利という点においては特に大きなメリットは感じません。 ジャパンネット銀行 カードローンに申込する際は、 同時にジャパンネット銀行口座を開設する必要があります。 キャッシュカードがないと借入することができません。 キャッシュカードが手元に届くまで、 郵送で1週間前後かかるので、そのあたりのことも頭に入れて申込すると良いでしょう。 反対に元々ジャパンネット銀行の口座を持っている人は、スムーズに借入を行うことができるはずです。 初回申込者は30日間無利息サービスが適用 銀行カードローンで珍しいのが、この 30日間無利息サービスを実施しているという点。 大手消費者金融では、無利息サービスを行なっているところもいくつかありますが、銀行カードローンでは少ないため、ジャパンネット銀行 カードローンの魅力の1つになっていると言えます。 銀行カードローンでお得に借入したいと考えている人は、 30日間無利息サービスのあるジャパンネット銀行 カードローンを利用するのもおすすめです。 オリックス銀行カードローン オリックス銀行カードローンの魅力は、やはり 融資限度額が最高800万円と高額融資が可能という点です。 高額融資を希望する人には、おすすめの銀行カードローンですね。 ただその分、金利に関しては、 1. 7%~17. 8%と 銀行カードローンにしては若干高めの設定となっています。 ただ 下限金利は、消費者金融と比較すると低いですね。 借入残高が10万円以下であれば返済金額は3,000円で済みますので、返済負担もそれほど大きくなく返済していくことができるのではないでしょうか。 オリックス銀行カードローンは口座開設不要! オリックス銀行カードローンは、 口座開設不要で利用できるカードローンとなっています。 これは、銀行カードローンとして珍しく、オリックス銀行の大きなメリットと言えるのではないでしょうか。 銀行カードローンは、 申込をする際に口座開設が必要となるケースが多いです。 返済する時は、 その口座から自動引き落としされるという流れになります。 その点、オリックス銀行は、 口座開設が不要です。 もちろん カードローンの契約後も口座を開設しなくて良いので手間がかかりません。 ちなみにオリックス銀行は、 『指定口座から自動引き落し』『オリックス銀行指定の口座へ振込返済』『提携金融機関ATMから返済』という3つの返済方法を選べます。 おすすめ銀行カードローンランキングまとめ おすすめの銀行カードローンをランキング形式で紹介してきました。 ここで紹介した銀行カードローン以外にも、良いサービスを提供している銀行はたくさんあります。 低金利なのか借入限度額なのか審査スピードなのか信用性なのか……。 銀行カードローンに申込する際は、 まず自分が求める条件を洗い出すところから始めてみましょう。 その条件を元に、ランキングなどを利用して自分にマッチした銀行カードローンを見つけてみてください。

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オリックス銀行カードローンはバレる?バレない?

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そのため 多くの人は自ら申し込むことに・・・。 しかし 優良な返済実績を積んでいる と増額案内が来ることもあるんですね。 増額審査の案内が来れば自ら申し込んだときと比べると、増額審査に通過しやすいです。 詳しくは後述しますが、 利用限度額を引き上げれば金利が下がるなどのメリットもあります。 増額・増枠をのぞんでいない人でも、案内が来たら積極的に増額審査を受けましょう。 案内が来るためには任意返済の活用が必須! 口コミを見ると、増額審査に受かった人の共通項が判明しました。 それは 任意返済を活用 していたこと。 (任意返済=毎月の決まった返済とは別にする追加の返済) 基本的に任意返済は、 返済能力に余裕がある人がすることです。 任意返済の多用で、 増額・増枠しても問題ないことをアピールできるんですね。 まだ利用してから日が浅い人は、今からでも任意返済を活用しましょう。 毎月の最低返済額に数千円プラスするだけで、好印象を与えられます。 関連記事: オリックス銀行カードローンの増額審査を受けるメリット オリックス銀行カードローンの利用限度額・金利は、 コースにより異なります。 コース 利用限度額 金利 800万円コース 700万円超800万円以下 年1. 7%~4. 8% 700万円コース 600万円超700万円以下 年3. 5%~5. 8% 600万円コース 500万円超600万円以下 500万円コース 400万円超500万円以下 年4. 5%~8. 8% 400万円コース 300万円超400万円以下 300万円コース 200万円超300万円以下 年5. 0%~12. 8% 200万円コース 150万円超200万円以下 150万円コース 100万円超150万円以下 年6. 0%~14. 8% 100万円コース 100万円 100万円未満コース 100万円未満 年12. 0%~17. 8% その上でオリックス銀行カードローンで増額・増枠するメリットは以下の通り。 オリックス銀行カードローンで増額・増枠するメリット• 利用限度額が上がる• 適用金利が下がる 増額・増枠するメリットは、 利用限度額が上がるだけではありません。 利用限度額・適用金利の増額・増枠によるメリットを、それぞれ見ていきましょう。 多くの人は先述した表の「 100万円未満コース」が適用されます。 しかし、増額審査に通ることで 「100万円コース」へのランクアップも可能。 利用限度額が上がれば、緊急の出費にも対応できるようになるんですね。 すぐ支出することがない場合でも 保険としてとっておく使い方もできますし、限度額が高くて困ることはありません。 利用限度額が上がれば2社目に申し込まなくていい 利用限度額が100万円になれば、将来的に2社目に申し込む必要はなくなります。 2社目を利用し始めると、 返済先が増えることになりますよね。 複数社のカードローンへの返済になると、 返済方法が異なる場合は特に面倒です。 増額審査は厳しいですが借り入れ先は、 1社にとどめておくのが理想と把握しておきましょう。 「 100万円未満コース」の金利は、年12. 0%~17. 最高金利が他社よりも、高めに設定されているのが特徴です。 「 100万円コース」になれば金利は、年6. 0%~14. 毎月の利息が減る• 増額・増枠で毎月の利息負担を軽くして、 少しでもスムーズに完済しましょう。 「100万円未満コース」の最高金利:年17. 比較のケース 年17. 毎月の利息に悩んでいる人は、 増額審査を受けることを積極的に検討しましょう。 オリックス銀行カードローンの増額審査の審査ポイント オリックス銀行カードローンの 増額審査における審査ポイントは以下の通り。 増額審査に通るための3つの最低条件• 増額審査でより高く増額されるための3つの有利条件 2つの審査ポイントを「 最低条件」と「 有利条件」にわけて解説します。 増額審査に通るための3つの最低条件 オリックス銀行カードローンの 増額審査をクリアするための最低条件は3つ。 増額審査に通るための最低条件• 6ヶ月以上利用している• 一度も延滞していない• 信用情報にキズがない すべて当てはまっているのを確認してから、増額審査に申し込むようにしましょう。 カードローンの増額・増枠には、 業者と利用者との間の信頼が必要不可欠。 信頼関係を築くには、ある程度の利用期間が必要になるんですね。 また最初に設定された利用限度額・金利は、 返済能力を慎重に見た上で決定しています。 そのためオリックス銀行カードローンとしては、利用歴6ヶ月未満の人の利用限度額・金利を変更する必要がありません。 61日以上の延滞でなければ、信用情報に金融事故記録はつきません。 しかし返済遅れは、カードローン会社がもっとも嫌がること。 1日延滞するだけでも、信用低下は避けられません。 ウッカリ忘れのために延滞することも、防止する必要があります。 そのためにATM返済・振込返済の人は、 口座引き落としに変更するのがオススメです。 JICC・・・株式会社日本信用情報機構• CIC・・・株式会社シー・アイ・シー• KSC・・・全国銀行個人信用情報センター もしも他社借り入れがあってオリックス銀行カードローン利用中に、金融事故を起こした場合は 追加融資さえ断られるおそれがあります。 信用情報に金融事故記録がつくと、 増額審査どころの話ではなくなるんですね。 カードローンにおける金融事故記録の種類と登録期間は以下の通り。 金融事故の種類 JICC CIC KSC 3ヶ月以上の延滞 1年以内 5年 5年 強制解約 5年 - - 代位弁済 5年 - 5年 債務整理 5年 5年 5~10年 多重申し込み (申し込みブラック) 6ヶ月 6ヶ月 1年 金融事故記録の登録期間中は、 増額審査をクリアすることはないと思ってください。 もっとお金を借りたいというブラックの人は、ブラックOKの街金業者に申し込みましょう。 自ら増額審査に申し込む• 増額の案内がしたがって申し込む いずれの方法を選ぶにしても、 申し込みはカードデスクへの電話が必須。 カードデスクに電話して「 増額(増枠)したい」と伝えればOKです。 増額の案内が来ている人は、念のためにその旨を伝えてください。 カードデスクの電話番号は、 かけ間違えないようにしましょう。 多くの場合は 新たに収入証明書類を求められるんですね。 審査時間を短縮するためにも、申し込みの前に手元に用意しておくのがおすすめです。 またオリックス銀行カードローンの増額審査にかかる時間は、 通常2~3営業日。 今日のうちにどうしてもお金が必要ならば、 に申し込みましょう。 在籍確認は新規申し込み時と同様、 勤務先への電話。 以下の場合は申し込みの前に、 あらかじめオリックス銀行に報告しておきましょう。 勤務先を変えた• 転勤した• 異動した• 勤務先が移転した オリックス銀行カードローンの在籍確認の流れや注意点は、以下の記事をご参照ください。 不合格でも信用情報には影響なし 契約時の審査に落ちると、審査落ちしたことが信用情報に登録されます。 もしも増額審査に不合格でも、 信用情報に影響はありません。 そのため増額審査に 何度も落ちたとしても、気にすることはないんですね。 信用情報がネックで、増額審査をあきらめている人は安心してください。 ただし 借りれば借りるほど、最低返済額は上がっていくので注意しましょう。 借入残高で変動する、オリックス銀行カードローンの最低返済額は以下の通り。 オリックス銀行カードローンの増額・増枠が叶っても、計画的に利用してください。

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