録画ソフト おすすめ。 【2020年】PCゲームの録画・実況で使いたい、おすすめ動画キャプチャーソフト5本

【2020年決定版】キャプチャーソフトのおすすめ5選!PCゲームの実況や録画で使うならこれ

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ゲーム動画を録画してゲーム実況動画を作りたいけど、 ソフトに無料版や有料版があってどれを使ったらいいのだ?という方も多いと思います。 キャプチャーソフトにも様々な機能や特徴があり、 自分のPC環境に最適なキャプチャーソフトを見つけることで、よりゲーム実況動画の撮影が楽しくなってやる気も出てきます。 そこでこの記事では、• キャプチャーソフトの有料版と無料版の違い• 無料版キャプチャーソフトのおすすめ• 有料版キャプチャーソフトのおすすめ これらを紹介していきます。 ソフトによって録画、その後の編集のしやすさなどが変わってきます。 自分のゲームプレイを魅力的に視聴者に届けるためにも、録画ソフトにはしっかりこだわっていきましょう! 目次• SaSRal 福田 俊哉さん SF2やCSGOの国際大会に日本代表として出場した経歴を持つ選手。 その他FPSタイトルの大会でも多数優勝経験あり。 現在はJet eSportsに所属。 これらの違いは、 録画時間の制限や動画にロゴが映るなどです。 フリーソフトの場合色々と制限が掛けられてしまうので、慣れてくると嫌だなあと感じることもあるでしょう。 初めてキャプチャーソフトを使う方はまずは無料版を使ってみて下さい。 無料版での機能で満足に録画編集が上手く行く方は無料版を、慣れてきてもっと動画を作りたい!という方は有料版のキャプチャーソフトを購入しましょう! 高画質で録画できる有料キャプチャーソフトおすすめ 高画質・高機能で録画することの出来る有料キャプチャーソフトを紹介していきます。 紹介する「Bandicam」「Gom Cam」はそれぞれ有料ソフトですが、無料で利用することも出来ます。 それぞれに特徴的な部分があるので、それぞれ比較して自分に最適なキャプチャーソフトを見つけてください。 Bandicam Bandicamは、キャプチャーソフトの中なら定番中の定番! 初心者から上級者まで広くおすすめできるソフトです。 感覚的に使いやすいインターフェイスに加えて、「ゲーム画面の録画」「指定した範囲の録画」の2種類の録画方法を使い分けることが出来ます。 ビデオのフレームレートや負荷を調整できるので、自分のPC環境に応じた最適な録画が可能! パソコン重たくてカク付くことが心配な方でも、 滑らかで見やすい動画を作ることが出来ます。 無料版と有料版があるのですが、主な違いは「録画時間の制限」と「ロゴマークが映る」ということだけです。 無料版の録画時間の制限が10分と中々厳しいので、使い方を理解したら有料版にアップグレードすると良いですよ! 動画を作ったことはないけど、 ゆくゆくはクオリティの高い動画を作っていきたいと思っている初心者の方に特におすすめです。 GOM Cam GOM Camは、 高機能かつ他のソフトには無い動画編集まで兼ね備えた有料キャプチャーソフトです! 撮った動画を編集ソフトを通して編集する手間なく、素早く動画編集ができます。 そしてもう一つのユニークな機能がドロー機能です。 この機能はリアルタイムで動画にお絵描きが出来たり、スタンプなどを入れたりすることが出来ます。 より 遊び心を出すことで、一般人でもクオリティの高いゲーム実況動画を作成できる! 無料での利用も出来ますが、こちらもキャプチャ時間が10分までの制限があります。 初心者でも使いやすい操作性をしたソフトなので、 ソフト1本で録画から編集・動画サイトへのアップロードまで終わらせたい方はGOM Camの有料版がおすすめです。 2つの有料キャプチャーソフトの比較表 ソフト名 画像 特徴• 「ゲーム録画モード」と「画面録画モード」の2種類で必要性に合わせた録画が出来る• 便利機能が多すぎて初心者~上級者まで広く使っている• ハードウェアエンコードに対応しているので、PCの負荷を軽減できる• ゆくゆくは実況者を目指して質の高い動画を作りたい人におすすめ• 簡単にウィンドウキャプチャーで動画を録画できる• お絵描きやウェブカメラの映像の同時録画などユニークな機能がある• 録画から編集・アップロードまでソフト1本で終わらせたい人におすすめ 無料版の制限• ロゴマークが動画内に映る• 録画時間が10分まで• 録画時間が10分まで• 広告が表示される 有料版の価格• 1PC:4,400円• 2PC:6,600円• Basic 若干制限あり :2,700円• Pro 完全制限なし :3,700円 無料で使えるキャプチャーソフトおすすめ• 録画ソフトにお金を掛けたくないな…。 まだまだ初心者だから、無料のものを使ってみたい。 こんな思いを抱いている方におすすめのフリーキャプチャーソフトを3つご紹介します! こちらも無料で利用できるとはいえそれぞれ特徴的な機能があり、自分が必要な機能によって分かれます。 それぞれ詳しく解説していきます。 OBS Studio Geforce GTXシリーズののグラボを積んでいる方におすすめなのが、グラフィックカード向けの録画ツールである「Shadow Play」を使った録画です。 グラボさえあれば無料で利用できることができ、 特徴的なのが低負荷かつ高画質で録画できること! Shadow PlayはGeforce GTX600以上のグラフィックカードを搭載しているPCなら誰でも使用できます。 遡っての録画も可能なので、 重要なシーンを撮りこぼすことなく録画可能です。 録画した動画も高画質60fpsで録画出来ますが、20分丸々の動画だと動画容量が非常に大きくなってしまう為注意が必要です。 グラフィックカードを積んだPCを使っているゲーマーの方なら、 他の録画ソフトを知っていてもさかのぼり録画のために絶対に持っておきたいソフトです。 無料のキャプチャーソフトの比較表 ソフト名 画像 特徴• 配信・録画両方こなせる便利なソフト• 高性能・多機能で完全無料なことが特徴• 細かく設定できるので、最適な設定を選ぶのに知識が少しいる• 配信もゲーム実況動画も行いたいゲーマーにおすすめ• 録画のみの機能にあえて絞り切ったキャプチャーソフト• ゲーム録画を簡単に行えることが特徴• 画面の任意の範囲を録画したい場合は適さない• 無料で手軽に録画してみたい人におすすめ• 高画質・低負荷の録画が特徴• Geforce GTX600番台以降のグラボが積まれたPCじゃないと使えない• 遡り録画も可能なので、重要なシーンを撮りこぼす心配なし• グラボを積んでいる人なら一度は使ってほしいキャプチャーソフト! まとめ キャプチャーソフトにはそれぞれ特徴があり、自分のPC環境に応じたキャプチャーソフトを選ぶことが大切です。 PCのスペックや回線速度によっては、録画した動画がカクついて全く見れたものじゃないこともあります。 アップロードしても見苦しい動画になってしまう上に撮影し直しになってしまうので、使用するキャプチャーソフトと設定はしっかり確認しておきましょう。 自分に最適なキャプチャーソフトを使って、視聴者を魅了するゲーム実況動画を作成していきましょう!.

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2020 定番の動画録画ソフト有料版おすすめ|デスクトップ/Webカメラ/iPhone/ゲームを高画質で録画

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おすすめ画面録画ソフトを厳選!音声の録音ができるソフトも。 ソフトの操作方法を誰かに教えたり、ゲームのプレイの様子を録画してYouTubeにアップロードしたりするとき、必要になるのが画面操作を録画するソフトです。 シンプルなものから高機能なものまで、自分に合ったソフト選びにお役立てください。 VClip Windows シンプルで軽い、超手軽に利用できる無料の録画ソフト ------------------------------------------------------------------------------ VClip(ブイクリップ) 種類:無料(寄付歓迎) 作者:BahraniApps サイト: ------------------------------------------------------------------------------ VClipは、無料で利用できるフリーの画面録画ソフトです。 起動すると内部が透明な小さいウィンドウが表示されます。 この透明な部分が、記録されるエリアになります。 記録したい範囲が透明なエリア内に収まるようにウィンドウの位置・サイズを調整したら、[Rec]ボタンをクリックして記録をスタートします。 透明な部分で必要な操作をして、[Stop]ボタンをクリックして記録を終了します。 [Save]をクリックして、保存先のフォルダとファイル名を指定すれば、動画ファイルが作成されます。 起動後、記録したい範囲がウィンドウの透明な領域に収まるように、位置・サイズを調整する。 機能も少なく操作もシンプルですが、ソフトのちょっとした操作を記録する用途には十分だと思います。 友だちや知人に操作方法を動画で伝えたい、といった目的で使うには最適な1本ではないでしょうか。 ただし、画面全体を記録する用途には向きません。 また、記録した動画の編集機能もないので、本格的なチュートリアルビデオを作るのも難しいでしょう。 なお、Windows 10で使用したところ、ウィンドウを移動したりサイズ調整したりするとき、VClipのタイトルバーが選択しづらくなる場合がありました。 起動直後は問題ないのですが、移動・サイズ調整すると、タイトルバーの領域も透明と判断される場合があるようです。 その点にだけ注意してください。 WinCam Windows プレビューですぐに確認可能! 何度でも手軽に撮り直せるのが魅力 ------------------------------------------------------------------------------ WinCam(ウィンカム) 種類:有料(29. 95米ドル) 作者:NTWind Software サイト: ------------------------------------------------------------------------------ 前述のVClipよりはずっと高機能ですが、操作はとてもシンプルで、使いやすい録画ソフトがWinCamです。 画面右上では、画面全体、特定のウィンドウ、特定の領域など、録画する部分を指定できます。 複数のモニターを利用しているなら、どのモニターの画面を録画するかも指定可能です。 画面中央には、録画するエリアがプレビュー表示されます。 記録をスタートするには、右上の[Record]ボタンをクリックし、終了するにはタスクバーのWinCamのアイコンを右クリックして、メニューの[Stop]を選択します。 もちろん、ショートカットキーはカスタマイズ可能です。 右上で録画するエリアを指定する。 中央にはブレビューが表示される。 メニューは英語ですが、10分も使えば、操作方法は覚えられるくらい簡単です。 なお、WinCamは画面キャプチャソフトのWinSnapというソフトと同じ会社が作った兄弟ソフトです。 ですので、WinSnapを使っているなら、さらに簡単に操作できると思います。 Icecream Screen Recorder Windows 動画記録、画面キャプチャ、録音もこなすマルチツール ------------------------------------------------------------------------------ Icecream Screen Recorder(アイスクリーム スクリーン レコーダ) 種類:有料(29. 95米ドル) 作者:Icecream Apps Ltd サイト: ------------------------------------------------------------------------------ 画面の録画だけでなく、画面を画像にするスクリーンショット機能、録音機能も備えたソフトが「Icecream Screen Recorder」です。 起動後には、最初にどの機能を利用するかを選択します。 画面を録画するなら[ビデオキャプチャ]をクリックし、メニューから録画するエリアを選択します。 画面全体を録画するなら[フルスクリーン]を選択しますが、複数台のモニターを使っているなら、サブメニューで録画するモニターを選択することもできます。 また、特定のウィンドウだけを録画するなら、[自動範囲検出]を選択したあと、対象となるウィンドウをクリックで指定します。 [マウス周辺]を選択すると、マウスの周辺だけを記録することもできます。 録画がスタートするタイミングは、録画するエリアによって変わります。 たとえば画面全体を選択した場合は、右下に小さいウィンドウが現れるので、その[録画する]ボタンをクリックします。 一方、マウス周辺を録画する場合は、小さいウィンドウが表示されずにすぐに録画がスタートします。 このあたりは、少し慣れが必要かもしれません。 なお、録画の終了は[F8]キーで共通しています。 録画した動画はウィンドウにリスト形式で表示され、プレビューで確認することができます。 また、YouTubeへのアップロードやDropBoxへのアップロードなども可能です。 録画、スクリーンショット、録音ができる多機能なソフト。 操作方法には少し慣れが必要だと感じましたが、録画中にフリーの線をマウスで書き込めるなど、他にはないユニークな機能が搭載された面白いツールだと思います。 なお、無料版でできる録画・録音は最大5分間までとなっています。 また、動画フォーマットもWebM形式だけで、商利用できない制限があるので、本格的に利用するなら、有償のPRO版にアップグレードしてください。 Bandicam Windows ゲーム画面の録画モードを用意! 高い品質を求めるユーザー向け ------------------------------------------------------------------------------ Bandicam(バンディカム) 種類:有料(4320円) 作者:Bandicam Company サイト: ------------------------------------------------------------------------------ ゲーム画面を品質にこだわって録画したり、パソコンに搭載されているWebカメラの映像を撮影したりするときおすすめのソフトがBandicamです。 録画モードとして用意されているのは、「画面録画モード」「ゲーム録画モード」「デバイス録画モード」の3種類です。 「画面録画モード」は、デスクトップや一般的なソフトの使い方などを録画するモードです。 「ゲーム録画モード」は、ゲームでの画面描画に使用される技術であるOpenGLやDirectXなどに対応したモードです。 そして「デバイス録画モード」では、パソコンに搭載・接続されているWebカメラやHDMI接続されている家庭用ゲーム機などの画面を録画するモードです。 通常のデスクトップやソフトの録画だけでなく、ゲームやWebカメラなどの専用録画モードを備えている。 キーの割り付けや動画フォーマットの設定などカスタマイズも詳細で、かつ静止画をキャプチャすることもできます。 価格もちょっと高めですが、それだけの高機能なツールとなっていますので、品質にこだわって録画したい方は、ぜひ検討してみてください。 なお、無料版では録画した動画の背景にBandicamのロゴが入り、キャプチャ時間は10分に制限されます。 これらの制限を外すのであれば、有料版の購入が必要となります。 Apowersoft スクリーンレコーダー Mac App Storeからインストールできるシンプルな無料の画面録画ツール ------------------------------------------------------------------------------ Apowersoft スクリーンレコーダー(エーパワーソフト スクリーンレコーダー) 種類:無料 作者:Apowersoft Limited サイト: ------------------------------------------------------------------------------ ここでは、App Storeに登録されている中から、無料で利用できるソフトとして「Apowersoft スクリーンレコーダー」を紹介します。 機能はとてもシンプルです。 起動後、[記録]をクリックしてメニューから録画方法を選択します。 [エリアカスタム]を選択した場合は、その後で録画する領域を指定します。 [フルスクリーン]だと画面全体になり、[ネットワークカメラ]だとMac搭載のカメラの映像を録画することになります。 録画中は操作用のバーが表示されて、一時停止や停止ができます。 フルスクリーンの録画中にバーを隠した場合は、右上のアイコンで操作することも可能です。 [停止]で録画を終了し、ファイル名を指定して保存すれば作業完了です。 なお、作成できる動画ファイル形式は、MOV形式のみとなっています。 [記録]をクリックしてメニューから記録方法を選択する。 起動後の画面では、[通常][レコーディング][ホットキー]で機能・操作をカスタマイズすることも可能です。 シンプルですが、ちょっとした画面を動画で記録するだけなら、十分実用性があります。 次に紹介するQuickTime Playerとともに、無料で使える手軽な画面録画ソフトとして、おすすめの1本です。 QuickTime Player Mac 画面全体も指定範囲も簡単に録画できるMac標準ツール ------------------------------------------------------------------------------ QuickTime Player(クイックタイムプレーヤー) 種類:Macに標準搭載 作者:Apple ------------------------------------------------------------------------------ 意外と見落としがちですが、Macに標準搭載されているメディアプレーヤである「QuickTime Player」には、画面操作の録画機能が用意されています。 QuickTime Playerを起動したら、[ファイル]の[新規画面収録]を選択します。 すると、「画面収録」という記録用のバーが表示されるので、赤丸ボタンをクリックします。 画面には録画方法の説明が表示されるので、メッセージにしたがって操作します。 具体的には、画面全体を録画するなら画面をクリックします。 これで、画面全体の録画がすぐにスタートします。 特定の範囲を録画するなら、ドラッグで範囲を指定します。 指定した範囲の中央に[収録を開始]ボタンが表示されるので、クリックすると録画がスタートします。 どちらの場合も、右上のメニューバーにある[停止]ボタンをクリックすると記録が終了し、ウィンドウに動画が表示されて、[再生]ボタンで再生できます。 ファイルに保存するなら、[ファイル]の[保存]を選択して保存しておきましょう。 動画ファイル形式はMOV形式になります。 機能としては録画するだけですが、とても簡単に録画できるので、QuickTime Playerで画面操作を録画できることは、ぜひ覚えておくとよいでしょう。 いざというとき、きっと役に立つと思います。 画面操作の録画はもちろんできますが、それ以上に動画を編集する機能が充実しています。 たとえば、録画した動画に文字を追加したり、複数の動画をタイムライン上に並べて1つの動画を作ったりすることも可能です。 また、前述のQuickTime Playerで作ったMOVファイルを読み込んで、素材として組み合わせて活用することも可能です。 ゲーム画面のキャプチャにも対応しています。

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【2020年】PCゲームの録画・実況で使いたい、おすすめ動画キャプチャーソフト5本

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無料のものは開発がストップしていたり、機能性が悪く、使いづらいことが多いです。 一方、有料版は毎年バージョンアップをし、年々良くなっていく傾向があります。 相場としては家庭用は6,000円~15,000円くらい、プロ用は月額制もありますが概ね6万円前後です。 家庭用に関しては値段が高い方が絶対に良いということはありません。 作りたい動画がちょっとした家族の記録動画であれば、無料ソフトでも十分作ることはできます。 もう少しステップアップしたい方、将来プロを目指している方等、その用途にあったソフトを選ぶようにしましょう。 まずは体験版の試用をおすすめします。 2 必要な機能があるか 4Kに対応しているか、画面録画や声の録音、DVD、Blu-rayが焼けるか、自動編集機能はあるか、など確認しましょう。 こういった高度な機能は無料版にはほとんどないので注意してください。 4K編集をするにはハイスペックのパソコンも必要なので扱いには注意しましょう。 360度 360度動画を編集できる機能です。 まだ360度動画が普及していないので対応ソフトは少ないです。 アクションカメラ アクションカメラに対応した手振れ補正やゆがみ補正などの機能です。 通常のソフトでも編集は可能ですが、より細かい機能がわかりやすく区別されています。 これがないと縦動画の左右に黒い帯ができてしまいます。 画面録画 パソコン画面などを動画としてスクリーンキャプチャできる機能です。 ゲーム実況などに必須です。 自動編集 動画や写真、音楽、テーマなどを選んでボタンを押すと自動で編集してくれる機能です。 この機能がないソフトを使う場合、別のソフトを使って焼く必要があります。 3 自分のパソコンとの相性 OSがWindowsかMacかで対応しているソフトはまったく違います。 また、プロ向けの高性能ソフトを低スペックパソコンで使うと動きが遅かったり途中で止まってしまったりします。 編集ソフトの多くは体験版があるので購入前に必ずパソコンに入れて確認してみましょう。 動画編集用パソコンについては以下の記事を参考にしてみてください。 【参考】 以上を基準に、実際使ってみた使いやすさなどを加え、OS別で動画編集ソフトランキングを解説していきます。 9 ~ 10. 1位 PowerDirector PowerDirectorは、デジタル家電やソフトウェアなどの年間販売台数を決めるで5年連続1位になったサイバーリンクの動画編集ソフトです。 カット編集、テキストテロップ、BGM音楽の挿入、その他特殊効果、書き出しなどが行えます。 動作も他のソフトと比べても軽く、使いやすいのが特徴です。 運動会などのイベントや、結婚式用のスライドショー動画はもちろん、ビジネス用の会社PR動画など幅広く作ることができます。 また、付属ソフトのScreen Recoderでパソコン画面を自由に録画できる機能もあり、ゲーム実況動画の作成などにも使えます。 その他、自動編集モード、360度動画編集、ビデオコラージュデザイナー、Blu-ray、DVD、CDへの書き込み、アクションカメラ、縦動画対応など、他の家庭用ソフトにない充実した機能をもっています。 パソコンの必要スペックは低~中級で、特に他のソフトへのこだわりがなければ、 がおすすめです。 買い切りとサブスクリプション版の違いとは? 1 買い切りの場合は、12,980円~で、最新機能を継続して使うためには1年に一度有料アップデートが必要です。 アップデートしなくても古い機能のままでよければずっと使い続けることもできます。 一方、 2 サブスクリプション版は、年6,980円でアップデート無料です。 しかも通常有料の動画アドオン(結婚式や旅行用のデザインテンプレート)、BGM効果音もすべて無料で使えます。 ウェディングパックは通常は4,380円なので、結婚式用に使う場合は買い切りのUltraよりも、サブスクリプション版の方がお得です。 またサブスク通常版と上位版の違いですが、動画編集機能はまったく同じです。 上位版にはさらに写真加工ソフト、音楽編集ソフト、動画の色調変更ソフトなどが付いてきます。 265 、M2T、M2TS、M4V、MKV、MOD、MOV H. Adobe(アドビ)社はプロ向けの動画編集ソフトなど、CG関連全般で世界的なシェアを持つ会社です。 そのAdobe社が一般向けに作ったソフトなので、機能はプロ用並みに充実しています。 2020年になっても縦動画に対応していないのが気になりますが、使いやすく素晴らしいソフトです。 ただし高機能な反面、パソコンによっては動作が重い場合があります。 一度体験版を使ってみて自分のパソコンにあうか確認してください。 またなぜかVer. 2019からBlu-ray焼機能が削除されました。 プロ版のAdobeCCでもEncoreというDVD、Blu-ray焼ソフトが廃止になったので、Adobe社の方針として「これからはクラウドに保存してね」ということなのでしょう。 とはいえ日本ではまだDVD、Blu-rayは需要があります。 DVD、Blu-rayを焼きたい方はがおすすめです。 265 、M2T、M2TS、M4V、MKV、MOD、MOV H. 基本的なカット編集、テキストテロップ、BGM音楽、トランジション効果など、動画編集に必要な機能はすべてそろっています。 2020ではさらに4Kディスプレイサポートや、スマートムービークリエーターなど新機能が追加されています。 開発したCorel(コーレル)社は、カナダのソフトウェアメーカーです。 Corelは、動画編集ソフトや、CGイラスト、写真に関するソフトなどを販売しています。 私の環境だけなのか動作が不安定で落ちることが増えたように思います。 また機能が多すぎて、初心者向けというには扱いが難しいです。 旧バージョンの2019と比べて、多少機能が増えていますが、『使いやすさ』という点においてはほぼ昔から変化がありません。 特に音声ミキサーとリップル編集が使いづらく、非常に不親切な設計になっているように思います。 同じ機能であればの方が使いやすいです。 古いバージョンから使っていた方や、どうしてもこのソフトがいいかたは、まずは体験版で試してみてください。 4位 GOM Mix Pro GOM Mix Pro(ゴムミックスプロ)は、動画編集の入門者向けの家庭用ソフトです。 他の有料動画編集ソフトが、多機能、高機能すぎて操作が難しい中、GOM Mix Proは初心者に優しい設計のソフトです。 専門用語もほぼなく、各種機能も必要最低限に絞られているのでとても分かりやすいのが特徴です。 機能が限られているとはいえ、基本的なカット編集、BGM音楽、テキストテロップ、トランジション、フィルタ、書き出しなど、家庭用ソフトとして必要な機能はすべてそろっています。 また高度な機能が省かれている分、料金がとても安く5,500円。 2017年発売の新しいソフトですが、アップデートするたびにどんどん良いソフトになってきています。 ただし、複数の映像・音声トラックの追加はできないので、自分の思い通りに色々細かく編集したい人には不向きです。 5位 Microsoftフォト Microsoftビデオエディター(フォト)は、Windows10に初めから入っているMicrosoft製の簡易的な動画編集ソフトです。 人気の無料動画編集ソフトムービーメーカーが開発終了になり、公式ダウンロードも停止してしまいました。 ミラーサイトでムービーメーカーをダウンロードすることもできますがウイルスが仕込まれている可能性などがあるため注意が必要です。 その代わりにMicrosoftは、この『フォト』を使うように薦めています。 フォトは簡易的なカット編集、BGM音楽、テキストテロップ、フィルタ、書き出しなどを行うことができます。 ムービーメーカーほど自由ではありませんが、家庭でカンタンな動画を作るのには向いています。 ちなみに以前は『フォト』という名前で、Widows10のフォトアプリを起動させていましたが、いまは『ビデオエディター』という名前でWindowsに登録されています。 フォトアプリを開いてもビデオエディターを使うこともできますし、ビデオエディターから開いてもOKです。 機能は有料版には及びませんが、無料版にしては高機能だったため重宝されていました。 しかし、有料化したことで、かなり中途半端なソフトになってしまいました。 試用期間は30日程度、プロジェクトの保存を数回すると無料使用不可になります。 7,000円払うのであれば、他の有料ソフトを買うことをおすすめします。 対応動画 avi, mpeg, wmv, divX, Xvid, mpeg, mp4, mov, vob, ogm, H. 264, RMなど 対応写真 apng、bmp、gif、jpg、png、tifなど 対応音声 wav、mp3、m4a、mid、flac、aac、wma、au、aiff、ogg、raw、dvf、voxなど 第14位 みんなのフォトムービー(NeroVideo) みんなのフォトムービー(NeroVideo)は家庭用の有料動画編集ソフトです。 Amazonで購入する場合、名称は『みんなのフォトムービー』ですが、実際インストールすると『NeroVideo』という名前のソフトになるので注意が必要です。 まったく説明がなく不親切なので、この時点ですでにおすすめしません。 みんなのフォトムービー(NeroVideo)はドイツのソフトウェアメーカーが開発販売している動画編集ソフトです。 日本のAmanzonではが販売しています。 Nero日本公式サイトでは『NeroVideo2019』という名前で発売しており、Amazonではなぜか『みんなのフォトムービー』になっています。 ソフト名は『NeroVideo』なので、『みんなのフォトムービー』などというソフトは存在しないことになります。 なぜジャングルがこのような方法をとっているか分かりません。 『NeroVideo』を使っても『みんなのフォトムービー』という印象からは程遠いソフトです。 写真を使った動画編集機能はありますが、メインは通常の動画編集ソフトです。 また、操作方法も解説に書いてあるように簡単ではありません。 値段も公式よりも高く、謎が多いです。 基本的にはマウスクリックで次のページに進むスライドショー作成ソフトなのですが、実は既存のプレゼンデータなどを基に動画を作ることもできます。 1枚何秒間表示されるか一括指定したり、すべてのタイミングを制御した動画を作ることも可能です。 またテキストテロップ、写真、動画、音楽データの入力、表示効果のアニメーションのテンプレートもたくさんあります。 第16位 VSDC Free Video Editor VSDC Free Video Editorは、Flash-Integro LLCが開発したWindows用の動画編集ソフトです。 プロ版もありますが、無料版でも基本的なカット編集、BGM音楽、テキストテロップ、トランジション、書き出しなどが行えます。 長さ制限やロゴの透かし表示などもありません。 色々な機能があるこのソフトですが難点があります。 それは非常に使いづらい、ということです。 とにかくボタンが多く、何がどこにあるか初見で分かる人はいないでしょう。 動画編集ソフトを30本以上レビューしてきた私でも理解するのにものすごく時間がかかりました。 無料とはいえ、おすすめはできません。 特にエフェクトやトランジションの編集画面がかなり難解で、なぜ別画面に表示されてしまうのか謎です。 どうしても使いたい場合は公式ページにがあるので、それを参考にしてみてください。 正直使い勝手が悪く、また機能にも不具合が多いのでおすすめできないソフトです。 基本的なトリミングカット編集、テキストテロップ、BGM音楽の挿入、トランジション、書き出しなどができます。 しかし、細かい部分でできないことが多く、使い物になりません。 例えば音量調整機能はほぼ機能していませんし、タイムラインを再生すると初めに変な音が入ります。 テキストの編集も自由度が低く、素材の吸着機能も弱いのでキレイに並べることができません。 フリーとはいえ、あえてこのソフトを使う理由はないでしょう。 動画編集ソフトといってもできることはあまり多くありません。 主な機能は、動画のカットトリミング、各種フィルタ、動画出力など。 無料の動画編集ソフト紹介ページの多くに、このAvidemuxが載ってありますが当サイトではまったくおすすめしません。 導入や使い勝手も悪く、機能も必要なものがほとんどありません。 無料の動画編集ソフトを使いたい場合は、Windows10の方はがおすすめです。 より高機能なフリーソフトはか、ですが、どちらも使い勝手が悪いです。 かなり大昔のソフトなので、2020年現在主流の動画編集とは比べ物にならないくらい機能が少ないソフトです。 また基本的にはavi形式での編集なので時代にそぐわない過去のソフトといってもいいでしょう。 動画編集ソフトのおすすめ記事などでよく掲載されていますが、そういうサイトは使ってもいないのに数合わせで掲載しているので注意してください。 当サイトでは注意喚起として掲載しています。 特別な理由がない限り使わないでください。 かなり使いにくいカット編集、明るさや色調補正、書き出しなどができます。 専用プラグインを読み込めばwmvなどのファイルも読み込めますが、フリーでよい動画編集ソフトがある中、あえてこれを選ぶ必要はありません。 Windows 4K 360度 アクションカメラ 縦動画 画面録画 自動編集 DVD Blu-ray Free Video Editorとは? Free Video Editorは、Windows用のカット専門の古い動画編集ソフトです。 かつてはフリーソフトでしたが、現在は年19$か買い切りで29$の有料ソフトです。 無料版では出力した動画にウォーターマークが入るの注意してください。 基本的には入力した動画の必要な部分を複数指定してカットするのに特化したソフトです。 2020年主流の動画編集ソフトとは別物です。 動画編集ソフトのおすすめ記事などでよく掲載されていますが、そういうサイトは使ってもいないのに数合わせで掲載しているので注意してください。 当サイトでは注意喚起として掲載しています。 特別な理由がない限り使わないでください。 対応動画. mpg,. mpeg,. m1v,. m2v 、MPEG-4 動画ファイル:. mp4,. m4v,. 3gp,. 3g2,. 3gp2 、QuickTime 動画ファイル: H. 264でエンコードされた. mov、MPEG 4またはMJPEGコーデックのみ 、カムコーダーファイル:. dv,. mod,. tod,. mts,. m2ts,. m2t 、Flash 動画:. flv,. f4v 、Windows Media:. wmv,. asf 、Audio Visual Interleave:. avi 、Matroska 動画 ファイル: H. 264でエンコードされた. mkv、 MPEG 4またはMJPEGコーデックのみ 、HTML5 動画 ファイル:. mp4,. webm,. ogv 、暗号化されていないDVDファイル:. vob,. vro 対応写真. jpg,. png,. bmp,. gif,. tif,. tiff 対応音声. mp3,. m4a,. wav,. wma,. ogg,. flac,. aac,. aif,. 1(64 ビット)日本語版または Windows 10(64 ビット)日本語版、10. 11(El Capitan)日本語版、10. 12(Sierra)日本語版、10. 映像制作者の多くがこのソフトを使っているくらいメジャー(Adobe社調べ)。 また、AfterEffectsやPhotoshopなどと連携しやすく、料金も月額で安く使うことができる。 プロを目指している方や、家庭用動画編集ソフトからさらにステップアップしたい人におすすめ。 月額での利用ができるので、気軽に始めることができる。 対応動画 3gp 、3g2 、asf、avi 、dv 、flv 、4fv 、gif 、m1v 、m2t 、m2ts 、m4v 、mov 、mp4 、mpe、mpeg、mpg 、m2v 、mts 、mxf 、mxf 、mxf 、mxf 、mxf 、mov 、mxf 、ari 、cine 、dng 、mxf 、r3d 、swf 、vob 、wmv 対応写真 ai、eps、bmp、dib、rle、dpx、eps、、gif、、ico 、jpeg、jpg、jpe、jfif、、pict、、png、、psd、、psq、、ptl、prtl、、tga、icb、vda、vst、、tif、tiff 対応音声 aac、ac3、aif、aiff、asnd、avi、bwf、m4a、mp3 、wma、wav Adobe Premiere Pro CCの使い方解説動画 2位 DaVinci Resolve は、オーストラリアの映像メーカーであるBlackmagic Design(ブラックマジックデザイン)社が開発している映像編集ソフトです。 基本的にはプロ向け業務用ソフトですが、一部の高度な機能を制限したバージョンのみ無料で公開しています。 日本語でも使えるので、映像のプロを目指しているけどコストがかけられない人や、試しに無料の高機能ソフトを使ってみたい方におすすめです。 家庭用としては高機能すぎて使いにくいのであまりおすすめしません。 家庭用動画編集ソフトには必ずある結婚式や誕生日、運動会用などのイベントテンプレートもありません。 無料なのは魅力ですが、あくまで家庭用としての使い方であればがおすすめです。 高機能ですが、価格もまた家庭用ソフトと比べると高くなっています。 プロ向けの動画編集ソフトといえば、Adobe Premiereが一般的ですが、Vegas Proも性能的にはまったく劣っていません。 十分、制作に使えるレベルに仕上がっています。 もちろんプロ用としてだけでなく、ハイエンドな一般向けとしても優秀なソフトです。 対応動画 AA3、AAF、AIF、ASF、AU、AVC、AVCHD、AVI、BMP、BWF、CDA、DIG、DLX、DPX、DV、EXR、FLAC、GIF、H. 264、HDP、IVC、JPEG、M2T、M2TS、MVC、MOV、Sony MXF(XDCAM および HDCAM SR)、MP3、MP4、M4A、MPEG-1 および MPEG-2 ビデオ、MPO、OGG、OMA、Panasonic MXF(DVCPRO、AVC-Intra)、PCA、PNG、PSD、QT、R3D、SFA、SND、TIFF、TGA、VOX、W64、WAV、WDP、WMA、WMV、XAVC Intra MXF、XAVC S 対応写真 対応音声 6位以下 6位 Blender Blenderはフリーの高機能3DCG制作ソフトです。 エヴァンゲリオンを制作しているはこのBlenderを使った3DCGを作っています。 このBlenderですが、3DCGだけでなく動画編集をすることもできます。 ただし、動画編集機能はおまけみたいなもので、使い勝手はあまりよくありません。 Blenderを使いながら、ちょっとだけ編集をしたい、という方以外にはおすすめできません。 一応、基本的なカット編集トリミング、BGM音楽の挿入、テキストテロップ、書き出しなどできます。 しかし、一般的な動画編集ソフトと比べると、かなり独特で戸惑うことが多いです。 Filmora(フィモーラ)といえば家庭用の使いやすいおしゃれな動画編集ソフトのブランドです。 しかし家庭用なので、高度で細かい編集機能はあえて省かれていました。 そこで新たに開発されたのが高機能動画編集ソフトFilmoraProです(たぶん)。 今まで以上により高度なエフェクト機能、タイトル、詳細コントロール、スコープ機能、レイアウト、オーディオミキサー、出力詳細設定などが使えます。 AdobePremiereProに近いことをFilmoraでできるようになった、という印象です。 ここまでそろって値段が買い切りで21,980円とプロ向け編集ソフトの中ではリーズナブル。 ただし、テレビや映画、CM制作向けというよりは、より高度な動画を自社の宣伝用に作りたい場合や、ウェブムービー、こだわりのあるYouTuberなどセミプロ向けといった印象です。 本格的な業務用としては、2019年発売なので普及率も低く、あえて選ぶ要素はありません。 対応動画 mpg、 mpeg、 mpv、m1v、mpg、 mpeg、 m2p、m2v、mpg、 ts、 m2t、 m2ts、 mts、mp4、 m4v、 m4a、 mov、 264、mp4、 hevc、 265、pgmx、 mkv、mp4、mkv、dvr-ms、 wtv、mod、mov、 qt、 mp4、 m4a、 m4v、 3gp、 3g2、 amc、 dvdivx、 avi、wmv、 asf、webm、ogv、 ogx、dv0、iso 対応写真 bmp、 jpg、 jpeg、 psd、 png、 wmf、 emf、 jpe、 rle、 dib exif、 jfif、 gif、 wdp、 tiff、 jxr、 tif、 ico、 icon、 sgi、 tga、 dpx 対応音声 mp2 、mp3、ac3、ec3 、aac、fla, 、flac、mkv 、mka、wav、av、wma、Vorbis形式 、oga 、ogg、aif, aiff、VFAPI で正常に読み込めるもの、Direct Show で正常に読み込めるもの、Media Foundation で正常に読み込めるもの Adobe After Effects CC for Windows 高度なCG制作ソフト。 動画のロゴやオープニング、CMのアニメーション制作などで活躍している。 Adobe Premiere Pro CCと連携して使うことが多く、PhotoShopなどのセットで購入するとお得。 使い方はPremiere Proと共通点があるので、他ソフトで連携できるものがあるが、やはりAdobe製品に統一するのがおすすめ。 対応動画 対応写真 対応音声 動画編集ソフト無料おすすめまとめ Windows Windows用のフリー動画編集ソフトの解説まとめです。 ・ 動画編集ソフト有料おすすめまとめ Windows Windows用の有料動画編集ソフトの解説まとめです。 ・ 動画編集ソフト総合おすすめまとめ Windows ・入門向け• 1位 Power Director• 2位 Adobe Premiere Elements for Windows• 3位 VideoStudio• 4位 GOM Mix Pro• 5位 Microsoftフォト• 6位 IcecreamVideoEditor• 7位 Shotcut• 8位 MovieStudio• 9位 Olive• 10位 Windowsムービーメーカー• 11位 Lightworks for Windows(無料版)• 12位 AviUtl• 13位 VideoPad for Windows• 14位 みんなのフォトムービー(NeroVideo)• 15位 PowerPoint• 16位 VSDC Free Video Editor• OpenShot Video Editor• Avidemux• VirtualDub• Free Video Editor• Filmora9 ・プロ向け• 1位 Adobe Premiere Pro CC for Windows• 2位 DaVinci Resolve• 3位 Avid Media Compose First• 4位 EDIUS Pro• 5位 Vegas Pro• 6位 Blender• FilmoraPro• TMPGEnc Video Mastering Works• 9 ~ 10. iMovieはかつては1,500円ほどでしたが、現在は無料で公開されています。 古いOSの場合は、最新版をインストールすることができない場合があります。 動画、写真の取り込み、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、音声編集、テキストテロップ(タイトル)の挿入、トランジション効果、ピクチャーインピクチャー、画質調整、手振れ補正等、無料とは思えないほど充実した機能を持っています。 Macパソコンを持っているなら、まず一度使ってみることをおすすめします。 2位 Final Cut Pro X Final Cut Pro XとはApple社が開発した有料のハイエンド動画編集ソフトです。 値段は36,800円。 一応プロ向け、ということになっていますが、どちらかというと家庭用動画編集ソフトiMovieの高機能バージョンと思った方がよいです。 動画編集機能は、動画、写真の取り込み、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップ(タイトル)の挿入、トランジション効果など基本的なものはすべてそろっています。 かつてはパソコンを使った動画編集ソフトとして革命的な存在でしたが、バージョンXになってからプロ用としては使いづらいものになりました。 シェアの多くはのMac版に移ったようです。 しかし、ライバルソフトのAdobe Premiere Pro CCは、完全にプロ向けで一般向けではありません。 ソフトの性能と値段をPremiere Proと比較すると、MacユーザーかつハイアマチュアやYouTuberには、Final Cut Proの方がおすすめだと思います。 実際、人気YouTuberのHIKAKINさんは、FinalCutProXユーザーです。 3位 Adobe Premiere Elements for Mac Adobe Premiere Elementsは、Adobeのプロ用ソフトの一般家庭用版です。 機能はプロ用とほぼそん色なく、直感的な操作が可能。 ただし、動作が重いため中~高スペックパソコンのユーザー向け。 ストレスなく動くか、一度体験版での確認が必須です。 動画編集を将来仕事で使ったり、プロを目指している場合だとAdobe Premiere Pro CCの練習としてなら、FinalCutよりもElementsがおすすめ。 ただし、1万円を超えるソフトなので、思い切ってAdobe Premiere Pro CCを契約するのもあり。 学生だと安いプラン有。 対応動画 AVCHD(読み込みのみ)、DV-AVI(Windowsでは読み込み/書き出し、Mac OSでは読み込みのみ)、DVD、H. 264、HDV、MPEG-1(読み込みのみ)、MPEG-2、MPEG-4、MP3、QuickTime、Windows Media(Windowsのみ)など。 一部のファイル形式の読み込み/書き出しには、インターネット経由でライセンス認証をおこなう必要があります。 ライセンス認証の手続きは無料で、短時間で簡単に完了します。 対応写真 対応音声 4位 Movavi Video Editor for Mac Movavi Video Editor 14は、動画編集の入門者向けの安価な有料ソフトウェアです。 基本的なカット編集、BGMの挿入、豊富なフィルタや、シンプルな構成で初心者向きにやさしい設計になっているのが特徴です。 シンプルなソフトなので、特にパソコン操作に自信のない方や、動画編集をしたことない方などにおすすめです。 3つの種類がありますが、まずはVideoEditor14の体験版を使ってみてください。 動画編集ソフトはパソコンのパワーをたくさん使います。 せっかく編集ソフトを買ったのに、パソコンと相性が悪く使いづらい、なんてことがあります。 それを防止するために必ずまずは体験版を使ってみましょう。 その上で購入検討してください。 他の家庭用動画編集ソフトは1万円以上するものが多いので、Movavi Video Editor 14の4,700円は買いやすい値段ではあります。 対応動画 ProRes, Avid DNxHD, AVC-Intra, DVCPRO HD, RED R3D, DPX, AVCHD with AC3 audio , H. 機能は有料版には及びませんが、無料版にしては高機能だったため重宝されていました。 しかし、有料化したことで、かなり中途半端なソフトに。 MacユーザーにはiMovieがおすすめ。 試用期間は30日程度、プロジェクトの保存を数回以上すると無料使用不可になります。 7,000円払うのであれば、他の有料ソフトを買うことをおすすめします。 対応動画 avi, mpeg, wmv, divX, Xvid, mpeg, mp4, mov, vob, ogm, H. 正直使い勝手が悪く、また機能にも不具合が多いのでおすすめできないソフトです。 基本的なトリミングカット編集、テキストテロップ、BGM音楽の挿入、トランジション、書き出しなどができます。 しかし、細かい部分でできないことが多く、使い物になりません。 例えば音量調整機能はほぼ機能していませんし、タイムラインを再生すると初めに変な音が入ります。 テキストの編集も自由度が低く、素材の吸着機能も弱いのでキレイに並べることができません。 フリーとはいえ、あえてこのソフトを使う理由はないでしょう。 対応動画. mpg,. mpeg,. m1v,. m2v 、MPEG-4 動画ファイル:. mp4,. m4v,. 3gp,. 3g2,. 3gp2 、QuickTime 動画ファイル: H. 264でエンコードされた. mov、MPEG 4またはMJPEGコーデックのみ 、カムコーダーファイル:. dv,. mod,. tod,. mts,. m2ts,. m2t 、Flash 動画:. flv,. f4v 、Windows Media:. wmv,. asf 、Audio Visual Interleave:. avi 、Matroska 動画 ファイル: H. 264でエンコードされた. mkv、 MPEG 4またはMJPEGコーデックのみ 、HTML5 動画 ファイル:. mp4,. webm,. ogv 、暗号化されていないDVDファイル:. vob,. vro 対応写真. jpg,. png,. bmp,. gif,. tif,. tiff 対応音声. mp3,. m4a,. wav,. wma,. ogg,. flac,. aac,. aif,. 9 ~ 10. 映像制作者の多くがこのソフトを使っているくらいメジャー(Adobe社調べ)。 また、AfterEffectsやPhotoshopなどと連携しやすく、料金も月額で安く使うことができる。 プロを目指している方はFinal Cut Pro Xよりおすすめ。 家庭用動画編集ソフトからさらにステップアップしたい人にはFinal Cut Pro Xがおすすめ。 月額での利用ができるので気軽に始めることができる。 対応動画 対応写真 対応音声 その他 FilmoraPro FilmoraProは、映像プロフェッショナルのために開発された新しいFilmoraブランドの高機能動画編集ソフトです。 Filmora(フィモーラ)といえば家庭用の使いやすいおしゃれな動画編集ソフトのブランドです。 しかし家庭用なので、高度で細かい編集機能はあえて省かれていました。 そこで新たに開発されたのが高機能動画編集ソフトFilmoraProです(たぶん)。 今まで以上により高度なエフェクト機能、タイトル、詳細コントロール、スコープ機能、レイアウト、オーディオミキサー、出力詳細設定などが使えます。 AdobePremiereProに近いことをFilmoraでできるようになった、という印象です。 ここまでそろって値段が買い切りで21,980円とプロ向け編集ソフトの中ではリーズナブル。 ただし、テレビや映画、CM制作向けというよりは、より高度な動画を自社の宣伝用に作りたい場合や、ウェブムービー、こだわりのあるYouTuberなどセミプロ向けといった印象です。 本格的な業務用としては、2019年発売なので普及率も低く、あえて選ぶ要素はありません。 9 ~ 10. ・ 動画編集ソフト有料おすすめまとめ Mac Mac用の有料動画編集ソフトの解説まとめです。 ・ 動画編集ソフト総合おすすめまとめ Mac ・入門向け• 2位 Final Cut Pro X• 3位 Adobe Premiere Elements for Mac• 4位 Movavi Video Editor• 5位 Shotcut• 6位 Olive• 7位 Lightworks for Mac(無料版)• 8位 VideoPad for Mac• OpenShot Video Editor• Filmora9 ・プロ向け• 1位 Adobe Premiere Pro CC for Mac• 2位 DaVinci Resolve• 3位 Adobe After Effects CC for Mac• FilmoraPro ブラウザ用動画編集ソフトの解説 ブラウザ動画編集は、WindowsやMacなどのOSにインストールするソフトではありません。 パソコンにインストールしているブラウザ(IE、GoogleChrome、Safariなど)上で動画を編集することができるクラウドサービスです。 ブラウザ動画編集は、あまり種類が多くありません。 YouTubeエディタは2020年未明にいつの間にか復活しました。。 今後増えていき、良いサービスが産まれるかもしれません。

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