アメノミナカヌシ さま。 スピリチュアル体験!神さまからの御信託を承ったお話し☆薄紅色の羽衣を授かる☆

「アメノミナカヌシ様お助けくださいましてありがとうございました!」という呪文を唱えたら人生がどんどん好転する奇跡

アメノミナカヌシ さま

居酒屋の「奥志摩」や「さくらとミモザ」などを経営されている奥志摩グループ代表の中村文也氏。 何度か講演を聴かせていただき、Facebookでもお友達になっています。 毎日、Facebookでためになる話を投稿されており、楽しみにしています。 中村氏が言うには 「アメノミナカヌシ様、お助けくださいまして、ありがとうございました」と過去形でこの呪文を毎日唱えると奇跡が起こり、楽しく幸せに暮らせるとのこと。 素直な性格なのと、継続することはわりと得意なので、モノは試しとその日以来、毎日欠かさず10回以上、口に出して唱え続けました。 すると本当に信じられないぐらい人生がスムースに楽しく幸せに過ごせるようになりました。 それまでは楽しくて幸せなこともあれば、小さなトラブルもちょちょく起こり、正直しんどいときがあったのですが、この呪文を唱えてからは、そういったトラブルとほぼ無縁になりました。 困ったことが起こらなくなっただけではなく、いいことが色々起きています。 先日、人事異動があったのですが、今いる部署より、業務内容に興味があって楽しい部署に異動になりました。 その他、今年の夏は3度旅行に行きましたが、雨や台風に重ならず、混雑することも渋滞することもなく、不思議と美味しいものに巡りあえて、本当に楽しく過ごせました。 それ以外にも、神様がいるとしか思えないような導きがあったり、驚くような奇跡がいくつも起こっています。 この 「アメノミナカヌシ様、お助けくださいまして、ありがとうございました」というのは日本一の納税者である斉藤一人氏から教わったとのこと。 ネットで調べたら、YOUTUBEに講演の一部がありました。 この講演では「アメノミナカヌシさまお助けください」と言っておられますが、その後には過去形で言うように変わっておられます。 中村文也氏にその時の投稿の転載許可をいただいたので、載せておきます。

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アメノミナカヌシ様お助け頂きましてありがとうございます。文章が降ってくるようになる不思議なお話

アメノミナカヌシ さま

先週末、AERAdot. に「二礼二拍手一礼」についてを書いたが、これはほとんど歴史を持たない作法ながら、最近では厳格化されてきた掟と化した感がある。 一方で、1000年以上前に起こった風習は、今や風前の灯火となっている。 例えば、900年頃に中国仏教から始まったとされる「三十日仏礼拝」と言われているものがある。 1日の定光如来に始まり、8日薬師如来、13日虚空蔵菩薩、25日文殊菩薩、28日大日如来、30日釈迦如来…といった30日すべての日で守護となる仏と縁を結ぼうという巡拝である。 一方で、太陽暦となってしまった現在、31日には守護神がいないことになるのだが。 また、28日の大日如来は、その化身の1身である不動明王の縁日の方が有名であるし、同じ学業神でありながら25日の縁日は文殊さまより天神さまの方がよく知られるようになった。 日本へ渡ったこの三十日仏は、神道とも結びつき1日熱田大明神で始まる「三十番神」も生み出した。 もちろんこちらにも31日の守護神はいない。 1年に7日しかないし、1年の終わりや年度の終わり、夏休みの終わりなど意外と大きな区切りのこともある31日にふさわしい神さまはいないかなーと考えていたら、日本の神話に登場する最初の神さま、つまり天と地を分け、そして世界を作った神・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)をこの機会にご紹介しておこうかと思い立った。 日本における根本、最初の最初の神は天之御中主神で、天皇陛下へと続く伊勢の神さま・天照大神の誕生はもっともっと後の話になる。 これは東京に古い社が少ないことが一番の原因であろうが、天之御中主神がなかなか変化自在の神であることも理由のひとつなのかもしれない。 ちなみに海外にある神社、たとえばなどにも祀られているのだが、これは日本の神の大元であることに加え、伊勢神宮の外宮の神・豊受大御神(とようけのおおみかみ)が天之御中主神の別の姿と考えられていることにも理由があるのではないか。 この点でいえば、東京の伊勢との別名を持つ飯田橋のにも天之御中主神が祀られている。 東京大神宮の主祭神は、天照皇大神と豊受大神と明記されているので、天之御中主神は天地開闢(かいびゃく)の神としての相殿なのかもしれないが。 それから全国の水天宮では主祭神として天之御中主神は祀られている。 これは明治時代、神仏が集合していた水天(入水して亡くなった菩提を弔うために祀られた)が、神道へと変わった際に天御中主神へ転換したことに由来している。 例えば日本全国で眺めてみても、京都の木嶋坐天照御魂神社(通称「蚕ノ社」)、奈良宇陀の「墨坂神社」、幣立神宮など神々との曰くの深そうな場所で祀られており、関東では三峯神社、秩父神社、千葉神社などの相殿として名が挙がっている。 とはいえ、こちらも多くは神仏習合の折の仏さまの化身となった場合がほとんどである。 東京都の最西に近い、あきる野市だ。 ここにの祭神にアメノミナカヌシの名がある。 あきる野市は秋川市と五日市町の合併により平成7年に誕生した市である。 旧秋川には二宮神社、旧五日市には阿伎留神社という創建を平安初期以前に持つ古社を擁し、古代の遺跡が多く発掘されている。 昔ながらの慣習を持つ寺社が多く並び、8万人ほどの人口のところに100を超す寺社の社屋が今も維持されている。 単純に計算して800人程度の人たちが1社を支えている計算になる。 不思議なことにあきる野市は、地図を見ればほぼ内陸地であるにもかかわらず、地名に網代や乙津、瀬戸岡など海辺に見られる地名が多い。 また、徳川家康が江戸入りする以前から発展していた土地であり、鎌倉時代には力を持つ武士たちも台頭していた。 今とはもちろん地形も、水辺の湾のいりくみ様も違っていたのだろう。 富士山の噴火や地震の影響もあったのかもしれない。 それでも、これだけの寺社が今も残っているのはすごいとしか言いようがない。 雨武主神社までの階段計234段。 上がれない人のための賽銭箱は第2鳥居の横に ちなみに新宿を起点に考えても、あきる野市の中心・武蔵五日市駅までは小田原へ行くのと同じくらいの時間がかかる。 東京都内とはいえかなりの旅になる場所だが、あきる野市は大きなパワースポットだと言ってもいいかもしれない。 市の名前はもちろん延喜式にも名が残る阿伎留神社がきているし、道や川、辻の要所要所に神仏が祀られている。 何より、町全体の雰囲気が、古都である奈良の宇陀にとてもよく似ている気がしている。 渓谷と川に囲まれた静謐を感じさせるのである。 もし最初の神が現れるとしたら、宇陀かあきる野がとても似合う気がする。 そして(武蔵野国の二宮という意味である)は、天之御中主神たちが登場したすぐあとに生まれた国常立尊(くにのとこたちのみこと)という、こちらも都内で祀られることの少ない古い神さまを祀るお社なのである。 ・関連記事.

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すべての始まり!?アメノミナカヌシの神様とは?

アメノミナカヌシ さま

頭が朦朧(もうろう)としている時に唱えるのが一番効果的でした。 唱えるといっても、そんな状態ですから、口に出しては言えませんよね。 だから、心の中で唱えるのです。 スポンサーリンク この状態で心の中で唱えると、私の場合は次の日に良いことが起きる確率がメチャクチャ高いです。 小切手が送られてくるシチュエーションって、そうそうないですからね。 あれには驚きました。。 即効、郵便局へ持って行って換金してもらいました。 もちろん、個人差があると思うので、あくまでも私の場合です。 つまり、無意識のことです。 自己啓発本や成功法則本などを読まれている方は、潜在意識についてご存じだと思いますが、「マーフィーの法則」が、すごく有名ですよね。 潜在意識に自分の願望を刻み込めば、願いが叶うといわれています。 スポンサーリンク 潜在意識に対して、「顕在意識」というのもあります。 顕在意識とは、自覚している意識のことです。 人間の意識は、潜在意識の割合が90%ほど、顕在意識の割合は10%ほどといわれています。 天之御中主様 あめのみなかぬしさま お助けいただきまして ありがとうございます と唱えることで効果が倍増したのだと思います。 半覚半睡状態は、いわゆる催眠術にかかっているようなものです。 良いことも悪いこともあらゆるものを抵抗なく受け入れ、潜在意識の中に貯えてしまうのです。 効果的な方法 その2 もう一つの効果的な方法は、できるだけ嫌なことを思い出さないようにすることです。 「あー、今日嫌なヤツにあったな。。 」 「仕事でミスっちゃった、どうしよう。。 」 「給料日前なのに、お金がない。。 」 とか、嫌なことってフッと思い出したり、頭から離れないことってありますよね? スポンサーリンク そんな時には、それを掻き消すように、 はじめまして。 私も あめのみなかぬし様と よく日常から唱えています。 私の体験談をご報告したくコメントしました。 私はひどい偏頭痛持ちで 割れるような痛みと吐き気でまったく動けなくなり 酷いときは三日ほど寝込むことがあります。 救急病院に運びこまれたこともあります。 そしてこれは月に2回ほど発作のように起こります。 この間、 「あー、またヒドイのが来た」という時がありました。 30分後には長女のお迎えに行かなくてはならないのに猛烈な頭痛と吐き気で うずくまる中 あめのみなかぬし様は 体調や病気にはどうなのだろう? とふと思い、 痛みのあまり 震えながら30分間、唱え続けました。 すると、 まるで 嘘のようにひいたんです。 これにはびっくりしました。 あれくらいのひどさだったら 間違いなく3日ほど寝込まなくてはならなかったからです。 あめのみなかぬし様は 2年ほど前に一人さんの本を読んで以来、 時折唱えていたのですが まさかこんな事も助けてくださるとは その凄さにびっくりしました。 本当に知っててよかったと思います。 以上、私の体験談でした。 これからもブログ頑張ってください。 それでは失礼しますm.

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