クスィー ガンダム プラモ。 BB戦士 386 クスィーガンダム|バンダイ ホビーサイト

クスィーガンダム (SD) (ガンプラ)

クスィー ガンダム プラモ

「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」とは、1989〜1990年に刊行された小説作品。 著書はガンダム原作者の富野由悠季氏。 「逆襲のシャア」から12年後の舞台を描いた宇宙世紀のガンダム作品で、主人公は初代ガンダムのキャラクター、ブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノア。 2020年より劇場3部作として公開予定です。 そして「ペーネロペー」とは、「閃光のハサウェイ」に登場する地球連邦軍所属のモビルスーツ。 ガンダムタイプのMS「オデュッセウスガンダム」に「フィックスドフライトユニット」を装着した姿をペーネロペーと呼称しています。 本キットでは、カトキハジメ氏による監修のもと、その複雑な機構がHG最新フォーマットへと落とし込まれています。 HGとは思えない大型キット HGにもかかわらず希望小売価格7,480円(税込)というお値段からもわかるとおり、ランナー数20枚の大型のキットで作りごたえ満点です。 本体色の白はかなり光沢があります。 大型パーツが多いのも特徴 イエローパーツも大型で、色はかなり濃いめな印象です HGにしてはかなりの数のランナーですが、パーツが大きいので、作る手間はそんなにかからなかった印象。 オデュッセウスガンダムとフライトユニットの2つを組み立てていくのですが、説明書ではまずペーネロペー完成形を作るよう指示されています。 ということで、完成形のペーネロペーをご覧ください。 今までに見たことのないガンダムのスタイルだと思いませんか? 鳥のようにも見えます 斜め後ろから。 背中のパーツで支えながら自立している感じです どうでしょう? このスタイル。 ガンダムタイプのモビルスーツに合体するユニットは他作品でもいくつかありますが、このように覆い被さるようなスタイルは初めてかもしれないですね。 大きなパーツを装着しますが、意外と安定しており、背中の支えで自立もしますし、足がぐらぐらとすることもなかったです。 肩のパーツなどもポロリすることはなく装着感はとてもいいですね。 パーツは大型ですが、細かいディテールのスジ彫りが施されており、墨入れすることで、よりメリハリのきいたスタイルになりそうです。 特にフロントアーマーや、脚周りのディテールはこだわられています また大きさも格別です。 設定では、フライトユニットを含めた全高は30mを超える大型機体で、宇宙世紀のガンダムとしても最大級のサイズ。 設置には意外と場所を必要としそうです。 フライトユニットパーツは一度バラし、専用の別パーツを追加することで完成となります。 パーツの取り外しは簡単で、再度合体させるのも難しくありません。 やや気になったのは、フロントアーマー部分を固定させる爪がちょっともろい点。 筆者は見事に折ってしまいました。 瞬間接着剤で固定しましたが、唯一取り扱いには注意が必要だと感じた部分です。 中のガンダムと、装着されていたフライトユニットパーツを分離しました 膝周りの大きなパーツも簡単に外れますが、固定しているときはポロリせず安定しているところがすごいです これが中身となるオデュッセウスガンダム。 ガンダム単体だけでMG並みの大きさです 武装はビーム・ライフルとビーム・サーベル。 サーベルは腕の横に装着します 股関節パーツはオデュッセウスガンダムとペーネロペーで違うものを使用。 幅が短い手前のパーツがオデュッセウスガンダム用 肩部分が引き出せる機構になっていて、ペーネロペー時は伸ばして接続穴を出すことでフライトユニットと合体し、オデュッセウスガンダム時はしまっておきます フライトユニットは一度バラして、またそれぞれに組み合わせていきます。 肩や背中部分はそのままですが、専用パーツを使って脚部分を接続していきます。 フライトユニットは鳥の姿そのものになるようなイメージですね。 肩部分は一度バラしておきます。 フロントの部分を先に背中部分と合体させます。 この時点でなんだか鳥のようなスタイルですよね さらに肩部分と脚部分のパーツを合体させることでフライトユニット完成 ディスプレイ台座を使ってフライトユニットとオデュッセウスガンダムを分離状態で飾ることができます 複雑な機構を見事に再現 フライトユニットを装備すると、従来はモビルアーマーのような超大型機体にしかできなかった、単体での空中戦および超音速飛行が可能になります。 キットではさすがにフライトユニットを付けると可動にはかなりの制限が生まれますが、それでもこの複雑な機構をHGで見事に再現しているのはすごいです。 ディスプレイ台座を使って飛行スタイルも再現可能 顔は可動しますが、ペーネロペー状態だとほぼ動きません。 埋まっている感じですね ビーム・サーベルパーツは肩のユニットにも接続できます。 主人公ハサウェイ・ノアからすると敵側です。 今回、主役機に先がけてHG化されたんですよね。 やや光沢がありすぎる印象なので、つや消しスプレーなどでマットな質感にするのもアリかと およそ一見してガンダムとは思えないスタイルですが、HGなのにMGを作っているかのようなボリュームと作りごたえが楽しめる良ガンプラです。 脚が太いモビルスーツ好きな筆者にとってはたまらないキットでした。 ペーネロペーを組み立てつつ、クスィーガンダムの立体化、そして劇場公開の日を待ちましょう!.

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圧倒的大きさ! 衝撃のスタイル! ガンプラ「HG ペーネロペー」を組み立て

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プレミアムバンダイ受注品となっており価格は10,500円です。 付属品はライフル、シールド、サーベル2本、ファンネルミサイル2つ、交換手首(持ち手、銃持ち手、平手) それにスタンドが付属。 スタンドはGFFっぽい白ベースに名前等のプリントがあるものです。 支柱は角度調整と高さ調整が可能でロックもあります。 取り出したままの状態はこんな感じです。 今回も他のKaシグネイチャー同様にデカールは自分で貼る必要アリ。 この後デカールを貼り、白部分に軽くスミ入れをしました。 胴体を覆うように取り付けられたミノフスキークラフトユニットによる逆三角形のシルエットや各所にある六角形のディテールが特徴あります。 今回は白部分が成形色、他は塗装で再現。 全体につや消しコートが吹かれた落ち着いた仕上がりです。 なのでガンプラなどとも並べられますね。 今回はほぼABSパーツで作られ、トゲトゲした部分のシャープさも十分です。 バストアップ。 各所にある黄色も綺麗に塗られています。 デカールは赤と白なので色味的に浮く箇所もありませんでした。 頭部アップ。 額が張り出し、頬が長く伸びた独特の頭部形状。 顔はへの字口があるタイプでした。 あと地味にマスクのへの字部分が開口しています。 プラモでは当たり前になってきた感じですけどROBOT魂では珍しいですね。 胴体を覆うように取り付けられたミノフスキークラフト。 取り外しも可能で隠れる部分のディテールもしっかり作りこまれています。 裏側は細かいフィンモールドが刻まれています。 羽はスイング可動。 バーニアは内側が塗装されています。 腰裏のファンネルミサイルコンテナ。 一応ミサイルの取り外しが可能です。 デカールは水転写式です。 膝を曲げるとシリンダーが見えます。 膝裏のパイプは途中で切られていて半円状なのでちょっと違和感アリ。 可動範囲など。 ミノフスキークラフトが大きいのであまり可動に向いたデザインではないのですが意外と動きます。 それぞれがBJとヒンジで繋がれていて自由に逃せますし腰のスイング幅もなかなか。 ただし肘は90度ほどで顔は頬の突起が干渉するのでほとんどアゴを引けません。 下半身は膝が180度まがりますし開脚や接地も十分。 つま先も独立可動します。 ビームライフルは全塗装。 シールドはジョイントがレールに沿って可動します。 武器を装備させて。 大柄な機体ですがスタンドはガッチリした作りで重い機体を問題なく支えられます。 初代と並べるとめちゃくちゃな体格差が。 スタンドジョイントは股関節と背中に接続できます。 前腕と膝のミサイルランチャー展開ギミック。 手足ともロックがあるのでシールドを取り付けたりしても勝手に垂れ下がる事はありません。 サーベル刃は機体とくらべるとちょっと小さめかも。 もう少し長い方が好みでした。 ミノフスキークラフトを展開。 サーベルを倒し、肩や胸のパーツを起こすだけなので差し替えなしで展開できます。 特にロックなどはありませんが保持力は良好。 他の関節もかなりきつめで大きな機体ですが遊ぶ際のストレスは感じませんでした。 ファンネルミサイルは2つ付属。 飾り台などは特にありません。 スタンドに支柱でもつけて本体と飾れるようになっていれば良かったかも。 スミ入れはエナメルのパープルにニュートラルグレイを少し混ぜたものを流しています。 他のガンプラ等と並べると大きさを比べられて結構楽しかったり。 下手なMGより大きいのですが保持力も強く、スタンド含めとても遊びやすい物でした。 今回もABSが多用されているのでトゲトゲした部分もシャープ。 この辺のカッチリ感も相変わらず良いですね。 ただ大きさが大きさな分そのままだとちょっとあっさりした感じも受けるので、手間はかかりますが付属のデカールを貼ると良い感じに密度が上がるのでおすすめです。

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閃光のハサウェイのクスィーガンダムは何故プラモデル化されない...

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Amazonホビーカテゴリ内で過去24時間で最も売上が伸びた商品トップ10位をご紹介! 本日は、ついに予約受付が開始された話題のガンプラ「HGUC 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ ペーネロペー」が1位に! ほかにも「ハイレゾリューションモデル 機動武闘伝Gガンダム ゴッドガンダム」「HG マジンカイザー」「フィギュアライズスタンダード デジモンアドベンチャー」「LBX ダンボール戦機 オーディーン」などBANDAI SPIRITSの新作プラモが多数ランクインしています。 このほか「装動外伝 仮面ライダージオウ ANOTHER2」「figma 僕のヒーローアカデミア」「BANDAI SPIRITS ビルドアップニッパー」などの商品も人気です。 jpの販売ページが開きます。 1位: 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』より、レーン・エイム中尉が搭乗するMSペーネロペーがついにHG化。 カトキハジメ氏による監修のもと、ペーネロペーの複雑な機構をHG最新フォーマットへ落とし込み、その特徴を再現。 各部装甲の成形色再現に加え、キャノピーにはクリアパーツを採用。 肩アーマーとテール・スタビライザー、脚部バーニアの形状など、背面からのボリュームも圧倒的。 肩部アーマーは差し込み位置を変えることで開閉状態を再現可能。 各部武装、装甲にはビーム・サーベルが装着できる。 ディスプレイ台座が付属。 フライトユニットとオデュッセウスガンダムを分離状態でディスプレイすることが可能。 Amazon. 格闘戦特化型フレーム採用でシリーズ最高峰の可動を実現。 Amazon. Amazon. 通常ナンバリング弾とは異なり、「換装」ギミックなしの1個箱完成仕様です。 軟質素材を使用し、アナザーライダー特有のディティールを再現。 『装動』シリーズと同スケールで楽しむことができます。 ラインナップは「アナザーフォーゼ」「アナザーオーズ」「アナザー電王」「アナザーW」の全4種です。 Amazon. Amazon. Amazon. Amazon. Amazon. jpでの取り扱い開始日:2019年7月2日 9位: TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』より、主人公のデクこと「緑谷出久」がfigmaで再び登場!• Amazon. Amazon. jpでの取り扱い開始日:2019年7月2日 関連情報•

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