ゆうちょ ダイレクト。 ゆうちょダイレクトのお申し込み-ゆうちょ銀行

ゆうちょダイレクト

ゆうちょ ダイレクト

ネット銀行のように、ネット上で振込み、残高確認などができます。 利用するには、申し込みが必要です。 ゆうちょダイレクトでできること ・残高確認 ・入出金明細の照会 ・ゆうちょ銀行あて送金(即時反映) ・他行あて振込み(午後3時以降は翌日扱い。 10月9日からは時間拡大。 ) ・税金・各種料金の払い込み(ペイジー) ・国際送金 ・投資信託の取引 利用時間も、夜中の0時~23時55分までですから、ほぼ1日中ですね。 家に帰ってパソコン見るついでに振り込みやお支払ができちゃいます。 さらに、住所や電話番号の変更もネットでできるので、お引っ越しの多い方にもぴったりです。 手数料は、ゆうちょ同士の振替(送金)なら、月5回まで無料。 とってもお得です。 アプリを活用してラクしよう ・ Webからお申し込み:すでに総合口座を持っていて、通帳などもお持ちの方 ・ 窓口からお申し込み:どなたでも 総合口座をお持ちで、通帳やキャッシュカードを持ってる方はWeb上で申し込みできます。 総合口座じゃないという方や「ウェブじゃ不安」という方はゆうちょ銀行の窓口で申込書がもらえます。 必要事項を記入し印鑑を押し、窓口に提出、または後からポスト投函すると、パスワードが郵送されるので、入力して利用開始です。 ゆうちょダイレクトがあれば、ATMに並ばなくても、仕事先や家からでも利用できるので便利です。 お申し込みは無料です。 ゆうちょダイレクトを申し込んで、アプリを活用すればラクだし、時間も節約できます。 (執筆者:桐谷 春音).

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ゆうちょダイレクトとは? お客さま番号と合言葉のナゾを追跡【不満爆発】

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ゆうちょ銀行の振込みや振替えといった取引を、インターネット上で利用できるサービス。 営業時間内にゆうちょ銀行の窓口に足を運べないという人にとって、うれしいサービスと言えるだろう。 他にも、年金保険料や住民税、カードローンの返済などをインターネット上で払い込める「ペイジー」や、ゆうちょ銀行と提携しているショッピングサイト・金融機関への支払いが即時に完了する「WEB連動振替決済サービス」なども便利。 各種金融機関への払い込みが簡単なゆうちょダイレクトは、ゆうちょ銀行ユーザーであれば利用して損はないだろう。 口コミ( 13件) 不正送金対策ソフト「PhishWallプレミアム」(無料)をインストールしないと利用できなくなったので、より一層、安心・安全になって良いと思いました。 (37才・女・専業主婦) 最近は怪しいポップアップ画面が出て個人情報が盗まれるという騒ぎがあったけれど、対処が比較的早かったので被害拡大は最小限だったと思う。 時間外に手続きはOKだし、ゆうちょ間なら手数料もかからない。 手続きに書類を書いて面倒臭かったけども、ネットバンキングの弊害の怖さを考えたらそれくらい当然だと思う。 (35才・女・自由業) オークションでよく利用しています。 時間を気にしなくて利用できるし、手数料がゆうちょ間だと無料なのが魅力。 (39才・女・会社員) 分かりやすい画面で、初心者でも簡単に操作ができると思います。 デザインがもう少し綺麗だったらよかったのですか・・・。 (男・会社員) 他の一般的な銀行では、同じ銀行同士でも時間外に振込をすると処理完了は休み明けになるが、ゆうちょ同士の振込 振替)はたとえ土日祝日でも即時処理完了となる。 これすなわちオークション決済で最強。 (36才・男・会社員) ゆうちょ銀行からの引き落としが多いので、郵便局にいかなくても引き落としを確認できるのが一番便利です。 申し込んでから使えるまでに時間はそれなりにかかりますが、郵便局で申込書を受理してもらえば失敗の危険がないので安心できます。 振込にも便利なので、口座を持っている人は作っておくと便利かもしれません。 (25才・男・自営業) オークション用の口座を使ってます。 昼も夜も問わずに入金を確認したり、振込みを行ったりできてとっても便利です!暗号番号だけではなく、画像を暗号として利用したり、質問&答えを登録したり、セキュリティーを強化しているようです。 (23才・女・会社員) メインバンクとして使っているので、ゆうちょダイレクトはとても便利でよく利用してます。 操作方法なども簡単で良いと思います。 できれば、自動振込の設定やその他の設定もネット上で色々出来ればなお良いのにと思います。 (29才・女・事務) 月5回までのゆうちょ銀行口座間の送金(電信振替)料金の無料化はありがたいです。 ログインの手間などは、IDManager(IDやPWを管理できるフリーソフト)などを使えば問題解決です。 今後もたくさん活用していくこと間違いなしです。 (33才・女・専業主婦) ネットショッピングやオークションなどの支払いにおおいに利用しています。 なんと言っても支払先にゆうちょ銀行を指定しているショップや人が多いこと。 ログインするのが少し手間ですが手数料の事を思うとお得です。 (41才・女・専業主婦) 振込み手数料は他の銀行より格安。 ゆうちょダイレクトの申込手続きは窓口で用紙をもらい、届け印と口座番号、名前を書いてポスト投函するだけ。 一週間以内で手続きが完了しすぐに利用できます。 (27才・女・専業主婦) ネットバンクといえるかどうかわかりませんけど、ネットからの郵便局振り込みが110円で出来るのがいいです。 郵便局はどこにでもあるし、引き出し手数料がいつでもかからないのがいいです。 (32才・女・団体職員) 民営化前から活用していますが、ネットの画面が使いづらいです。 メニューも少ないし、やはり早く数多くの他の銀行へ振込み処理が出来るよう改善して欲しい。

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【ゆうちょダイレクト】月5回送金なら「手数料無料」、ATMに比べて「年間6000円」もお得 手数料一覧つき | マネーの達人

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トップページでも5件までの履歴が見られる ただし、MUFJダイレクト並に便利かというと、そこには疑問符が付く。 付きまくる。 これに関しては後述しよう。 ゆうちょダイレクトでできること 残高照会 これが最大のメリットであり、私にとっては唯一の利用方法である。 オンラインで残高確認ができる。 最大2か月分の照会が可能。 ただし、ゆうちょダイレクトプラスを利用すれば、照会可能期間が15か月へと拡大される。 紙の通帳をなくしたい場合は申し込みをしよう。 私は使っていない。 銀行振込 ゆうちょ銀行口座、または他の金融機関口座への送金が行える。 ただし、こんな制約も。 平日15:00以降、または土日祝に行った振込は翌営業日の取り扱いになる• 5万円以上で登録未済口座への送金の場合は携帯またはスマホのメアド登録が必須 手数料 ゆうちょダイレクトの申し込み、残高照会には手数料は不要。 振込・振替にはこのような料金がかかる。 ゆうちょ銀行あての振替• 月5回まで無料• 6回目以降は金額にかかわらず113円 他の金融機関あての振込• 5万円未満 216円• 5万円以上 432円 貯金と投資信託 ゆうちょダイレクトでは定額貯金・定期貯金の預入ができる。 ちなみに、2017年7月9日現在、定額貯金・定期貯金ともに、期間の長短を問わず、年利0. 1000万円預けて、1年で1000円もらえるわけだ。 使う時期が決まっていない場合は定額貯金が、使う時期が決まっている場合は定期貯金がおすすめです こう書かれているが、どちらも0. 私は開設していないので割愛する。 ゆうちょダイレクトの登録 ゆうちょダイレクトの登録はなかなか面倒である。 手書きした申込書を郵送で送り、また郵送されてくる利用者カードを使わなければならない。 また、基本的に携帯かスマホのメールアドレスを利用する必要がある。 ゆうちょからのメールを受信するためにPCからのメール受信を可とする設定に直したりする手間がかかり、ちょっと挫折しそうになった。 申し込みをすればすぐにできるわけではなく、郵便での手続きが必要となるので、数日は見ておかなければならない。 ゆうちょダイレクトにログイン では、現在私がどのようにゆうちょダイレクトへログインし、残高照会をしているのかを紹介しよう。 お客さま番号とは? まずはゆうちょダイレクトのログイン画面に行き、そこで13桁の「お客さま番号」を入力する必要がある。 これは、ゆうちょの口座番号(=記号番号)ではない。 まったく新しい、ゆうちょダイレクト専用の番号だ。 この時点でかなり面倒。 しかも、どちらも13桁なので紛らわしい。 なぜ同じにしたのだろうか。 また、なぜかこの番号はPCに記録されず、「次回から自動で入力」といった機能もない。 つまり、毎回13桁の数字を手動で入力せねばならない。 キャッシュを有効にしていても、である。 注意 Yahoo! 知恵袋などを調べてみると、やはり記号番号とお客さま番号を混同してしまう人が多いようだ。 というか、「記号番号」と言いつつ、記号はなくてすべて数字なので、その時点でちょっとひっかかる。 ゆうちょにはさまざまなひっかけが満載だ。 次に、お客さまの画像(初回登録時に選択した画像)が表示され、その下にログインパスワードの入力欄が現れる。 このパスワードは英数字が使えるのでまだ便利だ。 これでログインできる。 合言葉を聞かれることがある さて、以上で終わり、毎回いつでもどこでも安心してログインできる……のならいいのだが、普段とは違う端末でログインしようとすると、合言葉を尋ねられる。 合言葉? 実は、ゆうちょダイレクトの登録をするときには、パスワードとは別に3つもの合言葉を設定しなくてはならない。 Yahoo! メールなどでもあるが、「最初に観た映画何ですか?」といった類のアレだ。 この入力が、存外めんどくさい。 合言葉は一字一句間違えてはダメで、平仮名、片仮名、漢字も区別される。 なので、うっかり「りんご」で登録した場合、「リンゴ」や「林檎」ではじかれる。 通帳やカードには記載されていない「お客さま番号」を設定し、パスワードまで別で設定したのに、さらに合言葉を3つも求める必要があるのかとはだはだ疑問である。 設定した覚えのない合言葉を聞かれたときは? ときどき、「こんな合言葉を設定したかな?」という設問が出てくる場合がある。 けど、設定から数か月、数年が経っていると記憶も定かでないし、いちいち合言葉までメモしていない。 となると、ああでもないこうでもないとさまざまな回答をし、はじかれるハメに陥る。 だが、こういった場合は そもそも「お客さま番号」が間違っているケースが多いようだ。 私も一度、そんなミスをした。 なかなか合言葉が正解にならず、ログインできない場合は、お客さま番号を見直してみるといい。 注意 ちなみに、たった今さまざまなお客さま番号をでたらめに入力してみたのだが、どんな数字でも合言葉の入力を求められた。 3333-3333-33333というありえないお客さま番号でも、だ。 どうやら、利用者がいないから即はじく、という機能もないようだ。 混乱を招くような、おかしなシステムである。 こういったところにも、ユーザビリティの低さが現れている。 ログインするたびに携帯にメールが届く 以上のように、普段とは違う端末でログインすると合言葉の入力を求められる。 さらに、ログインするたびに登録した携帯のアドレスに「ログインが完了しました」とのメッセージが届く。 フリーメールやLINE、SNSが全盛の時代、携帯メールなどほとんど見る機会もないだけに、これがかなり鬱陶しい。 ゆうちょダイレクトはスマホに厳しい また、携帯・スマホのメールアドレスを要求している割に、ゆうちょダイレクトはスマホ対応が遅れている。 iPhoneで見るとゆうちょダイレクトは画面に収まっていない、いわゆるレスポンシブ対応がなされていないのだ。 さらに、 ゆうちょダイレクトには専用のアプリがない。 また引き合いに出すが三菱東京UFJダイレクトには専用のアプリがあり、ワンタイムパスワードの表示などもスムーズにできるのに対し、そもそもアプリがないという不親切ぶり。 となると、ブザウザでゆうちょダイレクトを表示して使うわけだが、いまどきスマホのブラウザのお気に入り機能など存在すら忘却の彼方なので、やはり使いにくい。 トークンとは? ゆうちょダイレクトにはトークンというものがある。 自分は利用していないので、パスワードを生成するアプリのようなものだと思っていたのだが、なんと電卓のような現物! 申し込みをすると郵送で送られてくるらしい。 このトークンを利用するとワンタイムパスワードの生成ができ、振込・振替などの認証に利用でき、セキュリティがアップするということのようだ。 トークンの発行は無料、ゆうちょダイレクトの画面から申し込みできる。 ただし、一度トークンの利用を開始すると解除ができない。 つまり、トークンなしには振替も振込も、さらには住所変更・電話番号の変更もできないことになる。 ……便利なのか? ゆうちょダイレクトへの不満 ここまでもほぼ不満と愚痴だったが、改めてゆうちょダイレクトのだめなところをまとめておこう。 不満点一覧• 携帯キャリアメールの登録が必要• 合言葉3つの登録が必要• お客さま番号と記号番号が同じ13桁で紛らわしい• お客さま番号が自動入力されない• お客さま番号を間違えても気づきにくい• ゆうちょダイレクトのスマホアプリがない• サイトがレスポンシブ対応していない• ログインした情報がいちいち携帯メールに届く このように、他の金融機関であればありえないような不便さ、不親切さのオンパレードとなっている。 お客さま番号が保存されなかったり合言葉が必要とされる部分はセキュリティ向上のためなのだろうと思うが、しかし、無駄に手間が増えているだけのように感じる。 仮にセキュリティがいくらかアップしたとしても、これだけユーザビリティが犠牲になっていると本末転倒である。 なお、いま確認したら、私はゆうちょダイレクトの登録時に「ダイレクト暗証番号」なるものも登録している。 調べてみると、たとえばこの暗証番号は以下のようなときに必要となるらしい。 ・初回ログイン時のパスワード変更 ・ダイレクト暗証番号の変更 ・投資信託のお取引 ・送金予約情報の変更・削除 ・ご登録内容の変更 -1日の送金限度額の引き下げ -ATM利用上限額・利用上限回数の引き下げ -デビットカード利用停止・利用解除 ・合言葉の初期化 ・携帯電話の登録情報解除 ・口座振替受付サービス(情報リンク方式) ・ゆうちょダイレクト+(プラス)への切替 ・担保定額貯金・担保定期貯金の払い戻し これまでライトな使い方しかしていなかったために存在すら忘れていたが、送金限度額をいじったりゆうちょダイレクトプラスを使うにはこのダイレクト暗証番号も必要となる。 以上のように、ゆうちょダイレクトのユーザビリティは非常に低い。 数々のセキュリティ・アップの施策も無駄に煩雑で使い勝手がわるく、「これだけやっている」というポーズにとどまっている。 まさにお役所仕事という感じ。 できれば一気に改善していただきたいのだが、期待はできなそうだ。 ゆうちょダイレクトとの付き合い方 ネットでの評判を見てみても、ゆうちょダイレクトに対しては不満が噴出しまくっている。 中には「イヤなら使わなければいい」という方もいるが、バイト代の振込などでゆうちょが指定されてしまっている場合も多く、多少は付き合わなければいけないからたちが悪い。 私の場合は、ゆうちょは給与などの振込先として利用し、あとはコンビニのATMで下ろして他の銀行口座に入れるようにしている。 振込を使うより安くて簡単だ。 ゆうちょダイレクトの利用は残高照会のときのみである。 さまざまな問題点があるゆうちょダイレクトは、本気で使いやすいサービスをめざしているようには見えない。 というか、システムの不親切さから考えるに、これはもう「使うな!」というメッセージだろう。 郵政民営化から10年、お役所体質は改善されていないようだ。

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