ハァ っ て 言う ゲーム お 題。 はぁって言うゲーム2

マニア3人がハマった!大人が一生楽しめる「ボードゲーム」をガイド

ハァ っ て 言う ゲーム お 題

お題は「はぁ」といった一言の他に、「おやすみ」「愛してるよ」などの掛け声、「泣き顔」「ガッツポーズ」などセリフのない仕草、「鼻歌」「名前を呼ぶ」などの変化球、「にょもにゃん」といったナゾの言葉まで、全部で28種類を収録。 第1弾にはない「左の人の目を見て」「2つ連続でやるモード」といったイベントカードが4枚追加。 プレイ人数: 3~8人 プレイ時間: 10~15分 ゲームデザイン: 米光一成 ゲーム作家・ライター・デジタルハリウッド大学教授。 『ぷよぷよ』『トレジャーハンターG』『バロック』などコンピュータゲームの企画・監督・脚本、『想像と言葉』『大炎笑』などのアナログゲーム制作を手掛ける。 日本翻訳大賞運営。 池袋コミュニティ・カレッジ「ゲームづくり道場」の道場主。 宣伝会議「編集ライター養成講座 即戦力コース」専任講師。 著書多数。 本データはこのゲームの発売時のものです <セット内容>お題カード28枚・イベントカード4枚・アクトカード8枚・投票用カード8枚・投票チップ64枚・得点チップ56枚・説明書 <主な材質>紙 製造国:日本• こちらの商品は実店舗から入荷・発送しておりますため、パッケージ状態や、梱包状態が商品ごとに異なる場合がございます。 発送元:日本トイザらス株式会社• 全国配送可能:全国どこへでもお届けいたします。 (離島などの一部地域にお届けできない場合がございます。 お支払い方法一覧• お支払い手続きを進めていただき、お支払い選択画面にてご確認ください。

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はぁって言うゲームのルールとやり方紹介!お題に対して種類30もある?

ハァ っ て 言う ゲーム お 題

今日のゲームは、聖徳太子ゲーム。 昔、聖徳太子という人がいた。 時代は、飛鳥時代。 誕生日は、574年2月7日で、死没 622年4月8日とされている。 様々な逸話や伝説がある。 紙幣にも7度も登場している。 なんと私が子どもの頃は、5000円札も10000円札も聖徳太子であった。 聖徳太子といえば、、冠位十二階を定めた・十七条憲法を制定・馬小屋で生まれた・10人の言うことを聞き分けることができた等が有名だが、最近の調べでは、事実ではなかったことも多いのでではないか? 極端な意見だと、実在しなかったのではないか? という声もある。 事実は、どうなのであろう? タイムマシンがあれば見に行くのに・・・。 ただ言えることは、歴史のいろいろな見直しがされていて、教科書での聖徳太子の歴史的扱いは変わってきてはいる。 何十年か後には、厩戸(うまやと)王の名称の方が定着するかも・・・。 厩戸皇子とは、母が宮中の馬小屋の前に来たときに生まれたのでついたとされているが、実際は厩戸という地名から来ているのではないかという説もある。 歴史は、わからないから楽しい部分もある。 調べたときの喜びが大きい教科である。 豊聡耳上宮王(とよさとみみかみつみやおう)とも呼ばれる。 10人の言うことを聞き分けることができたという話。 一説には、 豊臣秀吉の豊臣は、ここからつけられたという説もある。 さて、これをゲーム化。 前置きが長すぎ・・・。 A 10人を選ぶ。 その10人は、前に出る。 それぞれ与えられた単語(1人が1つ)をが一斉にいう。 例)いちご・キウイ・ばなな・みかん・トマト・キャベツ・セロリ・パセリ・チーズ・レタス 聞いている人は、メモする。 いくつ聞き取れたかを競う。 間違ったもの(りんごとかきゅうりとか・・・)を書いた場合、減点。 長所:聖徳太子はどんな人か実感できる。 ・・・でも10問正解というのは未だかつてない。 短所:問題を出すのに10人とられる。 問題を作るのが大変。 なので・・・ B 3人でする。 例)みりん・みかん・やかん トマト・ポテト・トマト 山形・宮崎・鹿児島 3人でも全問正解はなかなかできない。

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はぁって言うゲーム2

ハァ っ て 言う ゲーム お 題

他のプレイヤーはそのプレイヤーがA~Hのどれを表現したものであるかを当てていくゲームです。 ゲーム準備 お題のカードです。 言葉を発するものと動作・表情に関するもののカードがあります。 アクトカードです。 このカードのAからHの8枚1組を各プレイヤーに配ります。 投票カードです。 投票チップを置くためのカードです。 各プレイヤーに1枚配ります。 投票用チップです。 このチップを投票カードの番号の下に置きます。 各プレイヤーにA~Hまでの8個を配ります。 ルール説明 お題カードを1枚選び、場の中央に置きます。 アクトカードをよくシャフルして、各プレイヤーに裏にして1枚ずつ配ります。 各プレイヤーは自分の アクトカードがAからHのどれかであるかを確認します。 (当然他のプレイヤーには自分のアルファベットを知られないようにします)。 そして お題カードの同じアルファベットのお題を確認します。 スタートプレイヤーを決めます。 スタートプレイヤーから時計回りに番号が決まります。 スタートプレイヤーはNO1、左隣がNO2・・・・というように番号になります。 スタートプレイヤーは、お題の表現をします。 各プレイヤーはそれを聞いて、AからHのどれを演技しているを考え、投票チップのAからHを選びチップを投票カードのNO1に乗せます。 次のプレイヤーもお題の表現をし、各プレイヤーはNO2の上にチップを置きます。 以下時計回りに全員が表現をします。 (自分が演技したときはチップを置きません) 例えば下の写真のとき、もしスタートプレイヤーがFのカードを持っていたならば、 色っぽく「ぷー」と言います。 他の各プレイヤーはそれを聞いて、Bだと思ったら、NO1の上にBの投票チップを置きます。 次のプレイヤーが自分のアクトカードの演技をします、それがGだと思ったらNO2の上にGのチップを置きます。 全員が終わったら 答え合わせ(得点計算)に入ります。 得点計算 スタートプレイヤーから順番に自分の アクトカードを公開します。 各プレイヤーは当たっていたら1点入ります。 つまり良い演技・分かり易い演技だと得点が入るわけです! 合計得点が1番多いプレイヤーの勝利です。 感想 お手軽パーティゲームとしておすすめですね!普段カードゲーム・ボードゲームをやらない人でもOKです。 いろいろな場面で使えそうで、カバンに1個入れておくと良いかもしれません。 いかに良い演技をするかあるいは面白い演技ができるかが勝つためのポイントです。 大げさに演技した方が盛り上がります。 まあ勝ち負けよりも面白い演技で盛り上がるという方がメインな気もします。 ぜひこれから忘年会・新年会でお酒を飲む機会が多いので、そういうときに うってつけのカードゲームです。 あなたも1個持っていると重宝すると思います。 以上「 はぁっと言うゲーム」の紹介でした。

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