みずほ 銀行 お客様 番号。 みずほ銀行 : お客さま番号を忘れた場合

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みずほ 銀行 お客様 番号

メニュー番号 9 サービスメニュー 受付時間 ATM・その他の商品・サービス 平日 9時00分~21時00分 土・日曜日 9時00分~17時00分• なお、12月31日は9時00分~17時00分の受付となります。 75歳以上の方には、お取引店へのご連絡をお願いする場合があります。 受付時間は9時00分~17時00分です(ただし、祝日、振替休日、12月31日~1月3日を除きます)。 受付時間は9時00分~17時00分です(ただし、祝日、振替休日、12月31日~1月3日を除きます)。 みずほダイレクト 不正利用に関するお問い合わせ 0120—324—878 海外からはご利用いただけません 海外からはご利用いただけません 受付時間: 平日 9時00分~21時00分 土・日曜日、祝日・振替休日 9時00分~17時00分• 上記以外の時間は下記へご連絡ください。 0570—099—324[通話料有料] 上記以外の時間は下記へご連絡ください。 [通話料有料]• iDeCo(個人型確定拠出年金) 0120—867—401 フリーダイヤルをご利用いただけない場合 045—949—6250[通話料有料] フリーダイヤルをご利用いただけない場合 [通話料有料] 受付時間: 平日 9時00分~21時00分 土曜日 9時00分~17時00分• 確定拠出年金コールセンターでは、日曜日、祝日・振替休日のオペレーター対応を休止させていただいております。 なお、コールセンターの対応につきましては、のウェブサイトをご確認ください。 みずほ銀行では、申込書類受付後の事務処理で通常より時間がかかり、ご希望通りのスケジュールで進まない場合がございます。 お客さまとの通話は、電話応対の品質向上とお問い合わせ内容の確認のため、録音させていただく場合があります。 あらかじめご了承ください。

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みずほ銀行のインターネットバンキング「みずほダイレクト」の申込と利用方法

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店名・店番号、お取引口座番号、お客さま番号について Q1 店名・店番号、口座番号、お客さま番号に変更はありますか? A1-1 店名・店番号に変更はございません。 これまでどおりご利用いただけます。 A1-2 口座番号については、以下のとおり、変更となる商品がございます。 口座番号の変更有無 商品名 口座番号の変更なし 普通預金、当座預金 口座番号の変更あり 外貨流動性預金(変更後商品名:外貨普通預金)、投資信託 また、以下の商品には、これまで口座番号はございませんでしたが、新システム移行後は新たに口座番号を設定いたします。 口座番号の変更や新たな設定にともなう新しい口座番号については、新システム移行後、お知らせいたします。 口座番号の変更以外の各種商品・サービスの変更点については、Q6~Q25に記載しておりますので、あわせてご覧ください。 お客さま番号が変更となりましても、お取引には影響ございません。 そのため、新しい口座番号はお知らせいたしますが、お客さま番号のお知らせはございません。 残高証明書発行をご希望されるお客さま Q5現在、残高証明書の発行を依頼していますが、何か変更はありますか? A5新システム移行後の残高証明書における主な商品・サービス別の記載業務分野は以下のとおりです。 定例発行:業務分野単位ごと1通あたり324円(税込) 個別発行:業務分野単位ごと1通あたり756円(税込) 定例発行手数料の自動引落日につきましては、以下のとおり変更となります。 「残高証明書発行手数料の引き落としのお知らせ」のご案内につきましては、事前のご案内から事後のご案内に変更となります。 通帳・入金帳をご利用のお客さま Q6現在利用している通帳・入金帳は、これまでどおり利用できますか? A6新システムへの移行後は、すべての通帳・入金帳がご利用いただけなくなります。 お切り替えにつきましては、期限はございませんので、ご来店される際に、現在ご利用いただいている通帳・入金帳をお持ちください。 なお、お切り替えのためだけにご来店いただく必要はございません。 また、お切り替えにともない、以下のとおり、各種通帳の名称が変更となります。 くわしくは、Q19をご覧ください。 くわしくはみずほ信託銀行の窓口へお問い合わせください。 Q9新しい通帳・入金帳について記帳はどのようになりますか? また、お切り替え前の通帳に記帳されていない明細は、お切り替え後の新しい通帳に記帳されます。 ただし、すでにご解約済みの金銭信託「オールウェイズ」につきましては、お切り替え前の通帳に記帳されていない明細は、お切り替え後の新しい通帳には記帳されません。 通帳に記載されていない明細がございましたら、新システム移行までに記帳をお願い申しあげます。 なお、新システム移行後、通帳記帳のお取り扱いにつきましては、以下のとおり変更となります。 通帳名称(現名称) 変更前 変更後 信託総合口座通帳 みずほ信託銀行窓口、通帳記帳機 みずほ信託銀行窓口、みずほ銀行ATM 普通預金通帳 定期預金通帳 外貨流動性預金通帳 みずほ信託銀行窓口のみ(変更なし) ひかり通帳 みずほ信託銀行窓口、通帳記帳機 みずほ信託銀行窓口のみ ポケット(積立貯蓄)通帳 いしずえ(金銭信託型)通帳 オールウェイズ・ヒット・スーパーヒット通帳 通知預金通帳 みずほ信託銀行窓口のみ(変更なし) 当座勘定入金帳 普通預金をご利用のお客さま Q13普通預金に変更はありますか? A132019年7月16日(火)以降、既存のご契約を含め、利息入金日が変更となります。 また、リーフ口(ぐち)のお取り扱いが可能となります。 発行のサイクルは、日次・週次・月次の中からお選びいただけます。 なお、他の方式(「通帳」、「証書」)との併用はできません。 信託総合口座をご利用のお客さま Q14信託総合口座に変更はありますか? A142019年7月16日(火)以降、既存のご契約を含め、 「信託総合口座」は「総合口座」に名称が変わります。 なお、総合口座内でお取り扱い可能な取引から、信託および公共債が対象外となります。 また、貸越限度額につきましては、 2019年7月12日(金)以前にお申込みいただいた契約と、2019年7月16日(火)以降にお申込みいただく契約でお取り扱いが異なります。 変更前 変更後 商品名 信託総合口座 総合口座 対象取引 信託、預金(定期・普通)、公共債、当座貸越• 預金(定期・普通)、当座貸越• 総合口座の開設時期により、以下のとおり、貸越限度額が異なります。 A15「自由金利型定期預金(M型)(愛称:スーパー定期)」は「スーパー定期」に、「自由金利型定期預金(愛称:大口定期預金)」は「大口定期預金」にそれぞれ名称が変わり、サービス内容が一部変更となります。 利息額は満期日で調整されますので、約定利率が同じ場合、変更前と変更後での利息の総額に変更はございません。 ただし、払い出しの内容によりましては、適用金利が下がることもございます。 詳しくは、お取引部店にお問い合わせください。 利息額は満期日で調整されますので、約定利率が同じ場合、変更前と変更後での利息の総額に変更はございません。 Q19「貯蓄の達人」に変更はありますか? A19変更点がございます。 なお、みずほ信託銀行でお申し込みのご契約とみずほ銀行でお申し込みのご契約とでは変更内容が異なります。 以下をご覧ください。 信託設定時:「信託設定のお知らせ」• 3、6、9、12月末基準:「信託契約残高のお知らせ」 満期償還金の入金手続(自動継続以外のご契約) 満期に際して、入金先の預金口座のご指定をいただく必要がございます。 (通帳をご返却いただく必要はございません) これにより未記帳部分の記帳ができなくなるため、未記帳部分の記帳をご希望のお客さまは事前にお手続きください。 変更前 変更後 「信託契約残高のお知らせ」送付サイクル 6ヵ月ごと 3ヵ月ごと• 次回のご案内は、7月13日 土 ~9月30日 月 をご報告対象期間とした内容で、10月中旬頃にお送りいたします。 それ以降は、ご報告対象期間を3ヵ月とした内容で、3ヵ月ごと 毎年3・6・9・12月末 基準とし、各月の翌月中旬頃にお送りいたします。 グループ口座サービスをご利用のお客さま Q20グループ口座サービスに変更はありますか? A202019年7月16日(火)以降、既存のご契約を含め、みずほ銀行通帳に記載される本サービスの表記が変更となります。 また、新システム移行にともない、みずほ銀行からみずほ信託銀行への振込手数料が変更となります。 このため、本サービスの利用口座として指定されたみずほ銀行普通預金口座から、みずほ信託銀行本支店へのお振込で、一定の条件を満たす場合に行っておりますみずほ信託銀行の本支店扱手数料との差額のキャッシュバックは 終了となります。 新システムへの移行にあたり、みずほ銀行ATMご利用時における、みずほ信託銀行キャッシュカード・通帳の利便性が向上します。 みずほ信託銀行キャッシュカードでのお振込が可能となります。 1日あたり振込限度額の初期設定は50万円となります。 新通帳へお切り替え後、総合口座通帳、普通預金通帳、定期預金通帳の記帳が可能となります。 なお、ひかり通帳、オールウェイズ通帳等の記帳は、窓口のみのお取り扱いとなります。 暗証番号変更、ご利用限度額照会・変更が可能となります。 新システム移行後のATMご利用時間、ご利用手数料は以下のとおりです。 なお、みずほ銀行ATMの機能拡大にともない、みずほ信託銀行通帳記帳機は廃止いたします。

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みずほ銀行 : ご利用カード

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日本3大メガバンクの1つみずほ銀行でも、インターネットバンキングを利用することができます。 最近ではほとんど当たり前とも言えるこのサービス「みずほダイレクト」では、いったいどんなことができるのでしょうか? みずほ銀行の特徴を踏まえつつ、解説していきます。 みずほダイレクトのサービス一覧 みずほ銀行のインターネットバンク「みずほダイレクト」では、どんなサービスを利用することができるのか、まずは一覧を見てみましょう。 なお、以下はインターネットバンキング(PCかスマートフォンでの利用)で利用できるサービスを一覧にしています。 みずほダイレクトには、他にモバイルバンキング(フィーチャーフォン)とテレホンバンキングもありますが、以下のすべてに対応しているわけではありません。 また、海外送金と国債については、テレホンバンキングでのみ対応しています。 残高照会/入出金明細照会• 会員制サービスの特典内容照会• 振込・振替• 定期預金・積立定期預金• 外貨預金• みずほグローバル口座• 外国送金(テレホンバンキングのみ対応)• 投資信託• 国債(テレホンバンキングのみ対応)• ローンサービス• 各種手続き• 決済サービス• モバイルSuica銀行口座チャージサービス• モバイルレジ• 宝くじ 普通預金の残高照会や振込、振替、定期預金など、一般的なサービスはすべて網羅しており、不便を感じることはないでしょう。 それに加え、みずほ銀行特有のサービスが幾つかありますので、説明します。 決済サービス 以下の決済をインターネットバンキングから手続きすることができます。 Yahoo! ウォレット口座振替 Yahoo! JAPANが提供する有料サービスの代金決済「Yahoo! ウォレット」の口座振替登録を行うことができます。 ただし、解約は取引銀行の窓口へ行かなければいけません。 ご注意ください。 Pay-easy(ペイジー)税金・料金払込みサービス 公共料金や税金などの支払いでコンビニや金融機関へ行かなくてもインターネットバンキングやATMなどで支払うことができる「Pay-easy」の手続きができます。 ネット振込決済サービス 加盟店のホームページから直接みずほダイレクトへアクセスし、振込先情報を入力することなく振込手続きを行うことができるサービスです。 平日15:00までは当日入金されますが、それ以外は翌営業日の入金になります。 また、他行宛の3万円未満で216円の手数料が必要になるなど、利用時間や手数料、限度額などはすべて通常のインターネットバンキングでの振込と変わりありません。 スーパーデビット マネックス証券とSBIカードでの決済を自動引き落としで支払うサービスです。 決済ごとに自動で、手数料無料で振替(資金移動)が行われます。 24時間いつでも即時処理が行われます。 モバイルSuica銀行口座チャージサービス モバイルSuicaへのチャージが24時間いつでも行えるサービスです。 スマートフォンでも対応可能ですので、チャージ金額が不足していたらその場でチャージできます。 ただし、以下の時間は利用できないようです。 ご注意ください。 毎日2:00から4:00• 毎週土曜日の22:00から翌日曜日の8:00• 毎週月曜日の0:00から6:00• 第1・第4土曜日の3:00から5:00 モバイルレジ 専用アプリを利用して、「Pay-easy」での支払いを簡単に行うサービスです。 AndroidもしくはiOSアプリで「モバイルレジ R 」のロゴマークがある支払請求書上のバーコードを撮影することで、面倒な取扱番号などの入力を行うことなく、インターネットバンキングから支払いができます。 宝くじ インターネットバンキングからジャンボ宝くじやロトなど全国自治宝くじやブロック宝くじを購入することができます。 (自治体くじは、登録住所の自治体のものを購入することになります) 当選確認は抽選日に自動で行われ、当選金は普通預金口座へ自動で入金されます。 (1万円未満の当選金については、3ヶ月ごとにまとめて、1万円以上であれば5営業日以内)300万円以上の当選については、当選通知が来るようになっています(郵送代が52円かかります)が、それ未満は入金をもって通知となっています。 便利な利用方法 みずほダイレクトを利用することで、どれくらい便利になるのでしょうか? 利点を整理しておきます。 24時間いつでもどこでも取引可能 みずほダイレクトを使うもっとも大きな利点は、24時間いつでも利用可能なことでしょう。 みずほ銀行は全国どこにでもあるとはいえ、いちいち店舗に行くことが必要ですし、特にみずほ銀行のような大手銀行では利用者の数も非常に多いため、窓口はいつでも混雑しています。 そもそも窓口が15:00までという制限(銀行法で定められている規定です)もありますので社会人の方の多くはなかなか行くことが難しいと思われます。 しかしインターネットバンキングであれば、いつでもどこでも手続き可能です。 特に、スマートフォンであれば、本当にどこでもいつでも利用することができますので、もっともオススメします。 もちろん、PCでも構いませんが、スマートフォンの専用アプリを使うことで面倒な操作や広告表示もなくサッと手続きを済ませることができるのも、大きな魅力です。 手数料が安い 窓口に比べて手数料が割安に設定されています。 つまり、みずほダイレクトを利用することで時間も手間もお金も節約できるのです。 例えば、他行宛3万円の振込の場合、窓口では864円かかりますが、みずほダイレクトであれば432円で手続き可能です。 各種手数料 みずほダイレクトを利用する際の手数料について、詳細をまとめておきます。 上述していませんが、住宅ローンの金利方式の変更や繰り上げ返済なども割安になっていますので、ぜひ利用していきましょう。 振込手数料 一般的な金額ではありますが、「みずほマイレージクラブ」に加入している場合は振込手数料が非常にお得になっています。 「Pay-easy」手数料 国や地方自治体への納税などではかかりません。 ただし、民間企業への支払いについてのみ、かかる場合があります。 他のオンラインバンクでも同様ですが、インターネットバンキングは犯罪者にとって格好の標的です。 これらの注意点をきちんと理解して対策し、安心して使えるようにしていきましょう。 ログインパスワード、第1暗証番号、第2暗証番号、合言葉の管理 みずほダイレクトを利用するために必要な「ログインパスワード」「第1暗証番号」「第2暗証番号」「合言葉」の管理は利用者の責任において行わなければいけません。 これらを忘れてしまった場合は所定の手続きを踏んで、郵送での対応などになるため、非常に手間がかかります。 (セキュリティ確保のためわざとそうしています)また、もし悪用されてしまったとしても、利用者にも一定の責任があることになります。 (管理者責任)通常の銀行の場合での通帳と印鑑などと同様に、これらの文字列や番号の管理は細心の注意をもって行いましょう。 なお、みずほダイレクトのご利用カード(お客様番号と第2暗証番号が記載されているカード)についても、同様です。 きちんと管理して、もし紛失していることが分かった場合は早急にみずほ銀行へ連絡しましょう。 (仮に不正利用されたとしても、みずほ銀行へ連絡していなければ補償の対象になりません) 利用環境 10年以上前などの古いものなければ、普通のPCで利用可能ですので、利用できるかどうかというところはあまり意識する必要はないでしょう。 ただし、セキュリティについてはきちんと意識しておかなければいけません。 古いPCの場合は最新のセキュリティに対応していない場合が多く、新しいウイルスやマルウェア、フィッシングサイトなどに対するセキュリティ対策ができません。 また、Windows XPなどの古いOSを使っている場合は根本的な脆弱性がある場合も多いため、セキュリティリスクが非常に高いことがあります。 みずほダイレクトを利用する場合は、できる限り最新のセキュリティ対策を行ったPCを使うようにしましょう。

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