ボールドマーカー ギア構成。 【スプラトゥーン2】ボールドマーカー7の立ち回りとおすすめのギア【ボルシチ】|ゲームエイト

【スプラトゥーン2】ボールドマーカーネオの立ち回りとおすすめのギア【ボルネオ】|ゲームエイト

ボールドマーカー ギア構成

スポンサードリンク ボールドマーカーネオの武器としての特徴は? ボールドマーカーネオのメインウェポンの武器性能はボールドマーカーと同じ。 射程が短く1発当たりの攻撃力は低いが、連射力に優れているため 射程内に入れば素早く倒すことができる。 また、照準に対してかなり弾がばらけるため、接近戦で相手に素早く動かれても攻撃を当てやすい。 弾がばらけることによって、 塗り性能もかなり高いぞ。 メイン性脳およびを参考にしてみてほしい。 ボールドマーカーネオはサブ、スペシャルがそれぞれジャンプビーコンとマルチミサイルになっている。 ジャンプビーコンは自分含めた 味方の前線復帰に役立つし、マルチミサイルは 索敵と相手陣のかき乱しに使える。 反面、どちらも対面で撃ち合う時はほとんど役に立たない。 メインウェポンの射程も短いため、 正面から相手に突っ込んだら何もできずにやられる可能性の大きい武器構成と言えるだろう。 ボールドマーカーネオの立ち回りとは?:裏取りとヘイト稼ぎを! ボールドマーカーネオは正面から相手と戦っていくより、フィールドを動き回りながら 常に相手の横や後ろを取るような動きを狙うのが基本的なスタイル。 相手がいない場所を探しながら相手陣地に入り込んでかき乱していこう。 裏取りはスピードが命なので、塗りながら進むような動きより、 自分が移動する分だけの道を作って進むイメージでどんどん相手陣地裏側に入り込んでいこう。 ジャンプビーコンの設置場所についてはこちらのも参照してほしい。 ジャンプビーコンがあればピンチになってリスボーン地点までスーパージャンプで逃げてもまたすぐ前線復帰できる。 ボールドマーカーネオは対面で不利になったとき、 『逃げる』という選択をせざるを得ないことも多いので、自分のためにもジャンプビーコンは常に3つ出しておこう。 常に裏取りする動きをしていれば、バトルが経過していくにしたがって 「なんかいつも入り込まれている…」と相手に戦いにくさを植え付けることができる。 こうすれば味方も前線を上げやすくなる。 裏取り+ヘイト稼ぎをして敵の意識をボールドマーカーネオに向けていこう。 スポンサードリンク ボールドマーカーネオで下がるタイミングとは? 基本的に常に裏取りを狙うような動きになるため、中央で戦う味方は枚数不利になり負担が大きい。 味方が常に欠けているような状態の時はさすがに裏取りは止めておいて、自陣側で塗り+マルチミサイルで打開という動きに切り替えたほうがいい。 この時はジャンプビーコンも自陣側に多めに設置しておくと味方の前線復帰にも役立つ。 また、 マルチミサイル発射時も自陣側に下がってもいいタイミング。 ジャンプビーコンであちこち飛び回るイメージだ。 このように 味方の人数不利、自陣側の塗り状況不利、マルチミサイル発射時は自陣側に下がることを考えてもいいタイミングと言えるだろう。 ボールドマーカーネオにおすすめのギアは? ボールドマーカーネオにおすすめのギアはスーパージャンプ時間短縮、サブ性能アップ、カムバック、イカダッシュ速度アップだ。 ボールドマーカーネオはやられない立ち回りよりもやられることを前提にしたギア装備のほうが動きやすい。 中でもジャンプビーコンもあるため、 スーパージャンプ時間短縮は個人的には必須と言ってもいいギア。 メインに入れるだけでなく、サブにも3つ積んだ1. 3積みにしておきたいところ。 前線復帰にもピンチの時の脱出にも役立つ。 サブ性能アップはジャンプビーコンへのスーパージャンプ時間が短縮される。 スーパージャンプ時間短縮よりは短くならないものの、味方全員に恩恵があるのがうれしいところ。 カムバックはやられた後インク効率アップやヒト・イカの速度が30秒間上昇する。 ジャンプビーコンと組み合わせれば前線復帰してからかなり長い時間恩恵を受けることができるだろう。 裏取りを多く狙うことを考えると イカダッシュ速度アップをつけて少しでも素早く相手陣地深くまで到達できるようにするのは効果的。 素早く裏取りできれば、その分味方の負担も減るぞ。 このあたりのギアを中心に装備を整えていこう。 ボールドマーカーネオの立ち回りとおすすめのギアまとめ ボールドマーカーネオは短射程武器の代表格ともいえるボールドマーカーにジャンプビーコンとマルチミサイルがついた武器。 対面力は落ちたが、その分 味方のサポートと相手陣地のかき乱しでカバーしていこう。 基本的な動き方は相手がいない場所を見定めながら不意打ちで倒していくような動きになる。 裏取りルートも常に視野に入れながら動いていこう。 ジャンプビーコンは 常に3つ出しを意識。 自陣側、敵陣側、どうでもよさそうな場所の3つ出しがいい感じだ。 ただし、自分たちが押されていたら自陣側多め、逆に攻めているときは敵陣側多めな感じにしてもいいだろう。 ギアは スーパージャンプ時間短縮や イカダッシュ速度アップなどジャンプビーコンでの前線復帰や裏取りを視野に入れた構成で装備していくといいだろう。 前線で味方と一緒に戦うような動きになりにくいので、 成功すれば立役者、失敗すれば負けの原因になりやすい。 でもそれでいいじゃないか。 そんな尖った動きができるのが ボールドマーカーネオを持った時の面白さである。 戦場を動き回り、そして飛び回り、いろんな意味で目立つ存在になっていこう。

次の

【スプラトゥーン2】ボールドマーカー7の立ち回りとおすすめのギア【ボルシチ】|ゲームエイト

ボールドマーカー ギア構成

こちらのページでは、『スプラトゥーン2(Splatoon2)』における、ボールドマーカー7(ボルシチ)の性能と評価、ボールドマーカー7の使い方や立ち回り方について掲載しています。 ボールドマーカー7の総合評価や性能別の評価を始め、バトルにおけるボールドマーカー7のおすすめの使い方や、立ち回る上で重要なことを詳しく解説しているので、これからボールドマーカー7を使いたいと思っている方は、ぜひ参考にしてください。 メインウェポンは短射程ではありますが、キル速度・キルタイムに優れ、おまけにインク効率の良さと塗り性能の高さ、さらにはデフォルトで高い機動力を持ち合わせているという、射程の短さを除けば極めて優れた武器性能をしています。 また、射程は短いものの、サブウェポンに汎用性に優れた「スプラッシュボム」を持つので、ボールドマーカーやボールドマーカーネオよりは立ち回りやすさがあります。 スペシャルウェポンには「ウルトラハンコ」を持ち、メインウェポンの前衛的な性能にさらに拍車をかけ、前線でより積極的に立ち回ることを可能としています。 スペシャルウェポンの性能から、 敵のインクショットももろともしない半ば強引な前線突破も可能となるので、敵陣へ赴く際に心強い武器構成です。 ボールドマーカー7のおすすめ立ち回り 積極的に前線へ赴く ボールドマーカー7は射程が短いかわりに、火力・機動力・塗り性能が非常に高く設定されています。 射程の短さは機動力である程度補うことができるので、よほど不利な状況でない以上は十分に対応することができます。 なので、基本的には積極的に前線へ赴いて構いません。 むしろ高い機動力を活かし戦場を荒らすつもりで挑むくらいがちょうどよく、 敵チームの連携を崩す立ち回りができるとベストです。 奇襲攻撃で安全にキルを狙う ボールドマーカー7の射程の短さは、メインウェポンの性能だけでしか補えないと言うわけではありません。 短射程武器のベターな立ち回りである、奇襲攻撃でも補うことができます。 状況次第では性能を活かした真っ向勝負よりも、 潜伏によるステルス行動からの奇襲攻撃の方が圧倒的にキルを狙いやすいので、状況に応じて立ち回りを変えていくといいでしょう。 けん制を挟み安全に立ち回る ボールドマーカー7は射程が短いと言う明確な弱点を持ちます。 もちろん、火力や機動力、塗り性能の高さで補うこともできますが、ボールドマーカー7の射程の短さは全武器中でもトップクラスなので、メインウェポンの性能だけでは補えないことも十分にあり得ます。 なので、あまりにも圧倒的な射程の不利が生じている場合は、 サブウェポンの「スプラッシュボム」をけん制手段としてこまめに挟み、敵の射程による一方的不利な状況を打開するきっかけをつくりましょう。 打開が難しそうであれば、けん制を挟みつつ高い機動力と塗り性能を活かして安全に撤退し、態勢を立て直してから挑むと良いです。 スペシャルで強引に押し切る ボールドマーカー7はスペシャルウェポンに「ウルトラハンコ」を持ちます。 正面からのインクショットをある程度防ぎながら攻撃を行いつつ進んでいくので、敵陣への正面突破の手段として用いたり、前線を強引にお仕上げたりすることもできます。 ガチマッチであれば、ガチホコやガチアサリを先導する手段としても心強いです。 また、ウルトラハンコは投擲武器としても用いることができます。 ただしキルの狙いやすさはエイム力にかなり依存するので、あまり期待はしないほうが良いです。 あくまでも前線を突破する手段として、正面からのインクショットを防ぎつつ接近する攻撃手段として用いることを前提として使っていきましょう。

次の

ボールドマーカー7(ボルシチ):基本的な立ち回り+オススメギア|Splatoon

ボールドマーカー ギア構成

ボールドってどんなブキ? ボールドはシューターの1種で、次のような特徴があります。 メイン• 塗り性能が高く、足場を確保したり特定のポイントを隙間なく塗るのが得意• 相手を倒す速度が速く、狙った相手を一瞬で倒すことも可能• 射程が極端に短く、全ブキの中でも最短レベル 弾を発射する速度が速く、また1つ1つの粒も大きいため「塗る」のは大の得意です。 また、相手を倒すのにかかる時間が短いため、塗り以外にも貢献できる場面が多いです。 ただし射程は極端に短いため、正面から打ち合いが始まると多くの場合で負けてしまいます。 左右に揺さぶりをかける、ジャンプ撃ちをするなどのテクニックを使うか、そもそもそっと近づいて奇襲をかけるといった工夫が必要です。 ボールドをあまり使わないプレイヤーからすると、ボールドはおおよそ次のような印象があるではないでしょうか。 射程が短いため動きは読みやすい• 裏取りを仕掛けてきて自陣を荒らされる サブウェポン ボールドのサブウェポンは「」です。 ボールドマーカーはによって敵に詰める/逃げるということがしやすいです。 相手に詰められてピンチの時に反撃したり、使用後即座にを使って逃げたりと、全体的に生存力に関わる相性の良いスペシャルウェポンですね。 ルールごとの立ち回りとオススメのギア ボールドの立ち回りとしては、基本的にはサブのやメインの機動力を活かして、ステージをちょこまかと動き回り要所要所で塗り固めたり相手を倒したりして仲間のサポートをするのが強いと言えそうです。 また、相手を倒すまで速さを活かして潜伏して待ち伏せするのも有効です。 ここでは「ナワバリバトル」「ガチヤグラ」「ガチホコ」の、各ルールごとの立ち回りや意識していること、ギア構成を書いて行こうと思います。 ギアに関してですが、ルールを問わずに短射程シューターとして前線で活動することが多いので、基本的に「カムバック」「復活時間短縮」とは相性が良いです。 ナワバリバトル ナワバリバトルでは、自陣をしっかりと塗ることが非常に重要です。 ゲーム開始から30秒くらいは、自陣を徹底的に塗りましょう。 特に、他の仲間があまり塗らなさそうなところや、相手のインクが届かないような箇所、他の仲間が大雑把に塗った部分の隙間を埋めるような塗りを意識すると良いでしょう。 塗りポイントを稼ぐチャンスで、ほんの少しの隙間を塗っていたおかげで0. その後は、状況を見ながら徐々に前線に向かっていきます。 は牽制やクリアリングにはあまり向きませんが、道を作って進んだり咄嗟に退路を作ったりなどに活用しましょう。 倒せそうな相手を見つけたら、で即座に近づき倒しましょう。 また、途中でバレて難しくなった場合は無理に突っ込まずに逃げることも大事です。 これはどのルールでもそうですが、相手を倒すことと同じくらい、相手に倒されないことも重要です。 中盤~終盤は塗り状況や人数差を意識しながら、出来るだけ相手の陣地にインクを残すような立ち回りを心がけましょう。 裏取りも選択肢の一つとして考えてはおきたいですが、あまり裏取りすると前線の味方に負担がかかりますし、仮に裏取りに失敗して倒されたら目も当てられません。 終盤の残り30秒くらいからは、塗りを意識しましょう。 塗り性能はほとんどのブキに勝っているので、同じ時間でも相手が稼ぐ塗りポイントよりもたくさん塗りポイントを稼げます。 相手を倒しに行って返り討ちにあう、堅実に塗りポイントを稼ぐ方がナワバリバトルでは勝ちやすくなります。 オススメギアは「イカダッシュ速度アップ」「インク効率アップ サブ 」「インク回復力アップ」などです。 ガチヤグラ ガチヤグラでは中央のガチヤグラに近づくため、スタート直後にを使って道を作ります。 これにより、仲間も自分のの塗り後をついて来てくれますし、ガチヤグラにも早く到達できます。 ガチヤグラには自分のチームと相手のチームがだいたい同じくらいのタイミングで到着するので、まずはガチヤグラの側面を1~2面と、周辺を大雑把でいいので塗りましょう。 ガチヤグラ側面は潜伏して上に登れるくらいの塗りで構いません。 まずは人数差を付けることが大事になるので、相手の隙を見て倒したり、の不規則な反射を活かして相手を前線から退かせたりできると良いです。 相手を退かせることができれば、その間に塗り状況を整えたり今後のプランを考えることができるので、時間稼ぎといえど充分に役立ちます。 ガチヤグラに乗るかどうかは仲間や敵の編成を見て考えましょう。 目安としては、仲間に長射程ブキがいればガチヤグラには任せて前線を荒らした方が良いですし、逆にスプラシューターやスパッタリー、スプラローラーなどの前線で暴れて欲しいブキを仲間が使っているなら、しっかりとガチヤグラのカウントを進めるよう意識しましょう。 前線に行く場合は、「相手の妨害をする」程度の意識でよく、無理に倒したりを狙う必要性はありません。 特に仲間がカウントを進めてくれているのであれば、相手に「早くヤグラを止めたいけど、このボールドが邪魔で行けない」と思わせることができれば良いですね。 また、相手にブラスターがいる場合はできるだけヤグラの周辺で相手を見ることに徹したいです。 ガチヤグラというルールではブラスターは打開・抑えともに非常に強力で、ヤグラ周辺に来ることが多いです。 相手にブラスターがいる場合は、機動力を活かして処理をするといった立ち回りをすると、味方の負担も減るでしょう。 この場合は、ヤグラにも積極的に乗りカウントを稼ぐことも心掛けたいです。 防衛に関しては、基本的にボールド単体での打開が難しいので、それぞれのカンモンを目安に「確実に止める」ということを意識すれば良いと思います。 仲間が相手に攻撃するのとタイミングを合わせてちょっかいを出すくらいの意識で良いと思います。 また、ステージによってガチヤグラの高さが違うため、ジャンプ撃ちで地上からヤグラの上を攻撃できるステージとできないステージがあります。 ヤグラの上の相手をどうしても倒したい場合は、素早くヤグラに上ってなどで確実に倒すようにしましょう。 また、は一度空中に行くという性質上、ガチヤグラに自分しか乗っていない状態で使うと一時的にカウントがストップします。 たとえばカウント負けしている時に延長戦で使うと、隙をみて相手に乗られそのまま負けるということも起こりえますので、充分に注意しましょう。 の使いどころとしては、カンモン周辺で相手も仲間もたくさんいる時に使うと、相手数人にまとめてダメージを与えたり、仲間がサポートしてくれたりするので使いやすいでしょう。 発動中に相手に倒されたとしても、自分を狙っている相手は隙だらけなので仲間もカバーしてくれやすいです。 オススメギアは「イカダッシュ速度アップ」「インク効率アップ サブ 」が基本で、相手を倒すことに重点を置くなら「イカニンジャ」、前線への復帰を意識するなら「ステルスジャンプ」「スーパージャンプ時間短縮」などです。 ガチホコ ガチホコもガチヤグラと同様、まずはでガチホコへの最短ルートとなる道を作ってあげましょう。 ガチホコまで来たら高い攻撃力を活かして、ホコバリアを割りに行きましょう。 この時、「対物攻撃力アップ」のギアを付けていると便利です。 ホコバリアを自分のチームの色で割るというのが理想ですが、相手に割られそうなら早々に判断し、爆発が届かないところまで逃げるようにしましょう。 単純に距離を離れるのではなく、壁や段差を活かして身を守るというやり方が良いです。 爆発に巻き込まれて人数差が付けられてしまえば、あっという間にカウントを大きく稼がれてしまい、状況次第ではそのままノックアウトされてしまいます。 逆に言えば、自分たちが割って相手を倒すことができれば大きなアドバンテージを取ることができます。 ホコバリアを割ることが出来れば、まずはを投げて道を作ります。 初動でノックアウトを狙わずとも、自分にしろ他の仲間にしろホコを持てば、道を辿りカウントを進められるよう準備をしましょう。 ガチホコにおいては、基本的にホコを運ぶよりはで道を作ったり、塗り状況を整えたりといった仕事に重点を置いた方がブキとしての特性を活かせます。 また、メインの高いDPSを活かしてホコバリアを割るのも得意です。 はホコバリアを一気に膨らませることができるという点で非常に心強いスペシャルですが、ボムと違いホコショットは爆風で消滅させることができません。 いわゆる「置きホコショ」などには注意しましょう。 仲間がホコを持ってくれている時は、カウントを意識してホコが進みやすいような立ち回りを意識しましょう。 具体的には、• ホコよりも前に行き進行ルートをしっかりと塗っておく• でクリアリングをしっかりしておく• 状況によってはでヘイトを集める などです。 特にボールドの場合、安全な位置に潜伏してを投げているだけでもかなり強力です。 を投げたら相手はクリアリングをせざるを得ないので、意識を逸らすことができます。 もしも相手がクリアリングを怠れば、一気に接近して倒してしまいましょう。 オススメギアは「イカダッシュ速度アップ」「インク回復力アップ」「対物攻撃力アップ」です。 「イカニンジャ」もブキ自体との相性は良いですが、ホコを持った時の移動速度が影響するわずかなカウント差が勝敗を分けることもあり、立ち回りとしては上記の通り不意打ちで相手を倒すよりも塗りを整えたり仲間のサポートが主になるので、ガチホコにおいては ボールドの対策方法 上記の通り、高い塗り性能と機動力、接近戦においては非常に高い攻撃性能を誇るボールド。 そんなボールドの対策を書いて行こうと思います。 ボク自身、普段からボールドを使っているので「こういう相手だとやりにくいな」って思うことを挙げていこうと思います。 射程が長いブキ 立ち回りですらないんですが、単純に射程が長いブキが相手だと当然分が悪いです。 ほとんどのブキ、特にシューターでは全てのブキがボールドより射程が長いので対面不利をとってしまいます。 特段ボールド対策にと意識しなくても、「スプラシューター」「N-ZAP85」などの中射程シューターは性能自体高いので慣れておくと良いかと思います。 これらのブキを使ってボールドにやられることが多い場合は、クリアリングをしっかり行ったり引き撃ちを行ったりといったことを意識すると良いでしょう。 チャージャーやスピナーといった、射程と威力を備えつつもチャージが必要なブキは、ボールド的にはそこまで怖くありません。 というか隙があれば積極的に倒しに行こうとさえ思います。 ただしチャージの早い 系統相手だとやはり怖いですね。 基本的には「他の仲間を見ている相手を横から倒す」のがボールドの仕事だと思っているので、やはり対面からはよほど自身がない限りはなかなか突っ込めません。 視野が広く、クリアリングをしているスピナーなどがいると「あぁもう面倒だなぁ」などと思ってしまいます。 また、これはもしかしたらボールドがというよりボク個人のことかもしれませんが、チャージャーの斜線が怖いですね。 チャージされていないチャージャーは、こちらが倒す速度の方が速いので問題ないのですが、斜線が見えていると敵陣に一つで突っ込むのは相当勇気が必要で、これも恐ろしいです。 斜線で威嚇というのは、他のブキ相手ではそこまで強くないのかもしれませんが…。 クイックボムなどのお手軽クリアリング 若干上記と被るかも知れませんが、クリアリングを丁寧にしている相手だと潜伏もままならないのでとても厳しいですね。 特にクイックボムなどは連発できる点もそうですが、クリアリングが充分可能な面積を塗れるのと、こちらの奇襲に対応されるので天敵のようなボムです。 ボールド相手にクイックボムを使うタイミングとしてオススメ(されたら嫌)なのは、「を投げた後にめがけて投げる」ですね。 の軌道(塗り後)はそのまま進行ルートとして活用しますが、クイックボム一発で線が途切れ、まず足止めが可能です。 そのまま相手の足場を奪えたり爆風ダメージを入れることができればその後ボールドを倒しやすくなります。 ボールドからしてみれば退路もあるかわからず、あったとしてもクイックボムで潰されるというリスクがあります。 25秒)はインクの回復もできていないはずなので、射程で勝る相手にはまず勝てないです。 このような状況では、奇襲をする気があってもパニックになりせいぜい足元塗りをして逃げることで手一杯のハズなので、落ち着いて倒すことができると思います。 ボールドに限らずを使って奇襲をしようと思っている場合は、を投げた直後に進むのではなくワンテンポおいてから進むことで、「を投げ直す」「クイックボムの2発目を投げさせてインクを枯らす」などの選択肢が生まれるので覚えておくと良いかもしれません。 置きボムやトラップ、ポイントセンサー ボールドはその機動力や奇襲性の高さなどから、ステージを縦横無尽に動き回ることが得意です。 そんなボールドは、クリアリングと並んで置きボムに弱いです。 ボールド側がクリアリング・状況確認が困難な通路の曲がり角の死角に仕掛けたキューバンボムやスプラッシュボム、他の仲間に反応しているロボットボムなどの事故で倒されることがとても多いです。 適当にという訳ではないですが、通路の曲がり角などにボムをしかけておくと、比較的ボールドは狙って倒しやすく思います。 また、トラップやポイントセンサーもかなり厄介なサブです。 ボールドは相手の死角から奇襲をしかけて倒すのが得意ですが、マーキングされていると死角も何もないので、牽制力がかなり強いですね。 トラップもボムと同じく、通路の出口などに仕掛けてあると効果的です。 ボールドが仲間にいたら ボールドが仲間にいたら、次のようなことを意識すると動きやすいと思います。 壁を塗ってあげる ボールドは地面の塗りこそ得意ですが、射程の関係で壁をスピーディーに塗ることは苦手です。 ボールドは高いところから俯瞰して状況を整理したいことが結構あるので、射程が長かったりクイックボムを持っているならば壁を塗っておいて貰えると動きやすいですね。 「カモン!」で戦線復帰誘導を ボールドはその立ち回りの特性上、倒されることが多いです。 復活した際、ステージの安全な場所で「カモン!」を押してもらえるとスーパージャンプで素早く戦線に復帰できるのでとてもありがたいです。 別にボールドだから特別こうしてほしいという訳ではないですが、普段からどんな仲間にも心がけておくと良いと思います。 撃ち合いは広い場所で 状況が許せばですが、相手との撃ち合いはなるべく広い場所で行ってもらえると、ボールドもカバーに行きやすいです。 単純に機動力を活かせる場所という意味ですね。

次の